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人は話していると、だんだん本当の自分につながっていきます。聞いてくれている相手が本当に話しを聴いてくれているかどうかが大事で、ここがポイントですが、それはちょっと横に置いておきましょう。話しているうちに、表面上気になっているのは、今話したことなんだけれど、本当に気になっているのは、根っこのところにあるのは、別のことなんだ、と気づいたりします。あなたのクリックをご協力ください。ありがとうございます!!実は、その根っこのところにある自分の感情に気づくことがあなたの「時間がない」という感覚、あなたの「なんだかモヤモヤしてすっきりしない」という感覚を払拭してくれるものです。人生をどれだけ豊かにできるかは、どれだけ自分の根っこにつながっているかで決まります。なぜなら、豊かさとは、本当の自分を生きている割合に比例するからです。会社のために、取引先のために、家族のために私たちは生きてしまいがちです。もちろんそれは悪いことではありません。責任を取ること、役割をはたすことは大切なことです。けれど、もっともっと大事なのは、本当の自分につながっているかどうかです。信頼の置ける人にもっと自分のことを話しましょう。そういう人がすぐにみつからないときは、ノートに書き出しましょう。話しているうちに、書いているうちに、自分の根っこにある感情に自分が本当に望んでいることに辿り着けます。その場所と、いつもつながってさえいれば、焦ったり、競ったりすることもないのです。疲れているなあと感じたら、まずはたっぷり眠って、ノートに書き出してみてください。信頼のおける人に話しをしてみてください。疲れている原因もわかってきます。自分が本当に望んでいることにも気づけます。そんな暇はないと時間を焦ると、どんどん時間があなたを追いかけます。いったん、自分と対話する時間を取り始めると焦りが減ってきます。あなたは今、どれくらい、自分と対話しているでしょうか。あまり話していないと感じたら、少し時間をとってみませんか?10分でもノートに書き出してみてください。そして、それを明日もやってみてください。少しずつ変り始めますよ。「自分らしさ発見講座」* 自分について話し、書き、どんどん自分らしさを、内側と外側から 発見していく講座です。「自分らしさ発見ノート」も作っていくので楽しいですよ。
2008年03月31日

3月ももうすぐ終わり。4月が始まりますね。4月と言えば、新学期、新しい課や支店への移動、その他何かと変化が多い月ですね。スケジュール帳も1月始まりか、4月始まりが多く、この時期に目標を作る方も多いと思います。あなたのクリックをご協力ください。ありがとうございます!!ところが目標を考えようとペンを持ったのに、なかなか考えがまとまらないという経験をされたことはありませんか?去年の12月から1月初めの私がそんな状態でした。ペンを持って、ノートに向かっても、なかなか考えがまとまらず結局、そのまま、1・2月を急がしく過ごしていました。多忙だった1・2月が終わり、3月になってだんだんと落ち着いてきてひと段落した頃、ふっと考えがまとまり、今度は目標をさっと書くことができました。目標設定は何も1月と4月と決まっているわけではありません。目標を設定しようと思っているのに、考えがまとまらないときは、必要な情報を収集しているときかもしれません。気になる大きな未完了があって、それが終了しないことには頭が回らないのかもしれません。目標設定にもタイミングがあります。無理に決まりきった時期に設定する必要はありません。必要な情報がそろったら、大きな未完了が完了したらすらすらと目標が作れたりします。目標を作ろうと思っているのに、作れない時は、目標も作れないのか、と自分にダメだしをせずに、“今はタイミングじゃないんだなあ。”と受け止めて泰然と構えていましょう。目標を作ることを意識していれば、タイミングが来たときに自然とサッと作れますよ。」「自分らしさ発見講座」* 自分について話し、書き、どんどん自分らしさを、内側と外側から 発見していく講座です。「自分らしさ発見ノート」も作っていくので楽しいですよ。
2008年03月28日

5年前までの私は、会社のことばかり考えている会社人間でした。全く自分のことは横に置いていました。私のコーチから、「会社を休んでください。」と進言されるまで、体の不調にさえ気づいていないほどでした。「会社の仕事の責任、家族の役割は、はたしているかもしれません。けれど、「自分の魂を喜ばせる責任」は、取っていますか? 」という『ソース』のマイク・マクマナスさんの言葉にドキッとしました。それが出発点となり、それから少しずつ、自分が穏やかで幸せな気分になれるときを発見し、生活や仕事に取り入れていくようになりました。5年経った今、やっと自分の大好きなことを仕事にし、感謝を感じながら過ごしています。あなたのクリックをご協力ください。ありがとうございます!!その過程は、まるで彫刻のようです。丸太を少しずつ外側から彫っていき、少しずつ形が見えてきてやっと姿を現しました。ただ、まだ細部が彫り込まれていません。そのためには何をしていくか。内容はともかく、とりあえずはノートに沢山何でも書いていこうと思っています。人は話したり、書いたりのアウトプットをしていると、ああ私は、こんなことを考えていたんだ、こんなことを感じていたんだと気づいていきます。アウトプットの量が増えれば増えるほど、自分像の彫刻の細部が彫られ、だんだん姿が現れてきます。荒削りに辿り着けたことだけでも、有難く、幸せを感じていますが、もっと細部を彫りこみ、人にもっともっと貢献できるようになりたい。特に今年はそんな年にしていきたいと思っています。」「自分らしさ発見講座」* 自分について話し、書き、どんどん自分らしさを、内側と外側から 発見していく講座です。「自分らしさ発見ノート」も作っていくので楽しいですよ。
2008年03月27日

本を読んでいると、同じことがここにも書いてある、確かあの本にも書いてあったと気づかれた経験をされたことはありませんか?私は先週、それと同じようなことを、人の話を聞いていて感じることがありました。同一の内容というのは、“自分が提供するサービスをどれだけ受け取る側に立ってイメージできているかが 売れる売れないのポイントです。届けられるか届けられないかのポイントです。“というものです。あなたのクリックをご協力ください。ありがとうございます!!岩元貴久さん(『情報商人のすすめ』)は、「自分が伝えたいことではなく、クライアントが欲しいこと、聞きたいことを伝えるんです。 お客様のバイブレーションを想像してみてください。 そのバイブレーションと共鳴することが鍵です。」と話され、土井英司さん(『伝説の社員になれ』)は、「買う人のことをどこまでイメージできているか。 例えば喫茶店に入って、偶然となりの席にいた知らない人に どんな声がけをすれば売れるのかというイメージを、日頃どれだけできているかなんです。 どんな感情で買うんだろうかというところが見えてるかどうかです。」また、水野敬也さん(『夢をかなえるゾウ』は、「本当にいいものにするまで、自分でボケと突っ込みをするんです。作る⇒ダメだし⇒作り直しを繰り返すんです。」とおっしゃっていました。どんな点でダメだしをしているかというと、“こんなんじゃ伝わらへんやろ。”という点。つまり、水野さんが伝えたいことが本当に伝わるかどうか(水野さんの場合は商品が本)という点です。いいものを作り出すことに高い基準を置かれていました。言葉は違いますが、私には、冒頭で表した“自分が提供するサービスをどれだけ受け取る側に立ってイメージできているかが 売れる売れないのポイントです。届けられるか届けられないかのポイントです。“という同じメッセージのように聞こえました。多読して同じことを何度も受け取ると、頭の中に入ってくるように今回は続けて同じメッセージを三人の方から聞くことができて、「いかにお客様側にたった視点でイメージできるかどうか」ということを考えさせられました。どうかすると、自分が伝えたいことに始終していることもあります。自分が伝えたいことがないことには始まりませんが、伝える相手のことを考えないメッセージでは意味がありません。私が伝えたいメッセージはどんな人が受け取るんだろうその人たちはどんな悩みを抱え、どんな感情を持ち、どんな希望を持っているんだろうそんなことをもっともっと考えていきたいと思います。「なりたい自分発見セミナー」「自分らしさ発見講座」
2008年03月26日

今日はコーチング講座で「未完了」について扱いました。「未完了」というのは、字の通り、完了していないことです。コーチングは行動を促進することを目的にしているので、「頭では分かっているのに行動しない」原因についても学びます。あなたのクリックをご協力ください。ありがとうございます!!では、なぜ、未完了?未完了ってあって当たり前でしょ?それがなぜ行動と関係あるの?と思われた方も多いと思います。そうです。未完了ってあって当たり前ですね。けれど未完了がありすぎると、エネルギーを消耗し、目の前のことに集中できなくなって、結局大事なことを先延ばしにしがちなんです。ワークでは、まず未完了をリストアップしてもらいました。そして、とても素敵な気づきがあったんですよ。「ワークで未完了を書き出してみたら、やらなければならないことばかり 書いていて、そういえば、 やりたいことについてちゃんと考える、ということを未完了にしていたんだなあ って気づきました。」素晴らしい気づきですね。私たちの日常はやらなければならないことが一杯でそれをこなすことに目が奪われがちですが、大切なことは、自分は一体何をしたいんだろう?ということをよく考えることです。朝10分、考える時間を持つ週末は30分から1時間考えてみるこういうことを1年も続けると、やりたいことが沢山でてくるはずです。すると、どこに焦点をあてればいいかがわかってくるので、やらなければならないと思っていた未完了を「しなくていい」と捨てることだって、できるようになります。「一番重要な未完了は、やりたいことを考えていなかったことです。」そう気づけたら、一歩踏み出したようなものです。本当によかったです。ご本人は次の講座のときまでに、毎日少しずつ考えてきますとおっしゃっていたので、今度の講座が楽しみです。ベストライフ・コーチング
2008年03月14日

私は月に2回、ジャズボーカルの教室へ行っています。45分間なので、月にしても合計で1時間30分の短い時間ですが、いろんな楽しみを与えてくれる時間です。そんな中でも、今日は特別に胸に響いたことがありました。あなたのクリックをご協力ください。ありがとうございます!!先生曰く、「“You’d be so nice to come home to.” をただの恋の歌と 捉えるのではなくていろんなイメージをしてみて。 例えば、戦場へ夫を送り出した妻が、“あなたが家にいてくれたら、暖炉の前の私の横にいてくれたら どんなに素敵なことだろう。でもそれは今は叶わないこと。“ 夫の帰りを待ち焦がれながらも、あきらめの気持ちがよぎる、 そこまでイメージして歌ったら、歌に気持ちが入ってくるのよ。」そうです。確かに違いますね。“恋も燃え上がるのは最初のうちで、そのうち冷めちゃうのよねー。”なーんて思いながら歌うのとでは、全く違う歌になります。極めつけは、Moon River の解釈でした。「Moon Riverってどういう川だと思う? 私は、こう解釈しているの。 1マイルを超える幅、つまりとても広い大きな川ね。その川に 月の光が揺れている、そういう川のことだと思うの。」と、先生said.最近、川に関しては、ちょっと思い入れがあるだけに私の心に響きました。月の光は、人の感情を癒してくれる、ということも合わせて考えるとなんて素敵な解釈!と涙がにじみました。まるで、平原綾香のジュピターを最初に聴いたときのような感動です。自分のハイアーセルフといつも一緒、という風に私の心に響きました。「月の光を照らしているその川はいつも私の心の中にある、 いつかあなたをカッコよく渡ってみせるわ、 あなたは夢を与えてくる、心を傷つけもする 私はいつもあなたと一緒 あなたの流れるところに私も歩いていく」そういう風に解釈すると、随分気持ちの入れようが違ってきます。歌をここまで解釈しながら歌うのと、ただなんとなく歌うのとでは上手い下手を超えて、心に響くか響かないかの違いをもたらしますね。イメージの力をあらためて感じたひと時でした。目の前の小さなことがどんな風に役に立つのか、これはどういう意味があるのかそんなことをイメージしながら事にあたることができれば、大きな違いをもたらします。掃除が家族の幸せな喜びにつながっていること、仕事を真剣にすることで、もしかしたら人の一生を変えるような素敵なことにつながること、そんなイメージを持って、目の前のことに取り組めば、自ずと結果が違ってくるはずです。イメージの力、あなたも素敵に使ってみてくださいね。私ももっともっとイメージを膨らませて、仕事や生活を楽しんでいきたいと思います。
2008年03月12日

3月8日、9日は福岡でソース・ワークショップを開催してきました。お互いに応援しあう空気ができあがっていく過程や最後に会場が一体感に包まれるときが、私にとっての大きなワクワク。今回も穏やかな幸せに包まれたひと時でした。あなたのクリックをご協力ください。ありがとうございます!!翌日の月曜日(昨日のことです)、ノートを広げ、これからどんなことをやりたいのか、書いていこうとしたのですが、なかなか先に進みません。どうして、スラスラ出てこないのだろう?と思って、読み返すと、なんだか書いていることが目標チックです。少しも、読んでいてワクワクしない。~しなければならない的なことを書いていました。原因はこれだ!と思ったものの、あらためて、私の本当にやりたいのは何だろう?と考えると、つきつめて自分のやりたいことを最近考えていなかった、考える時間を持たないでバタバタと忙しい日々を過ごしていたということに気づきました。ソースプログラムには高学歴の方もよく参加されます。一流大学を出て、世間的に名誉のある職業についているのに、これって本当に私のやりたいこと?私のやりたいことは他にあるのでは?という想いで参加されます。そして、ワークショップでワクワクを抽出していくと、職業とはかけ離れたワクワクが出てきます。大事なのは、何ができるのかではなく、自分が何をしたいのかこれをはっきりさせること。・・とワークショップを開催する度に痛感します。それなのに、やらなければならないことをこなす思考パターンにはまっていたことに、ノートに書き出しながらあらためて気づくことができました。ワクワクできることなら、気分も乗ってさっさかやれるはずです。夢中にもなれるはず。それがそうでないのは、やらなければならない目標とすり替わっているから。あなたの目標は「やりたいこと」ですか?それとも「やらなければならないこと」ですか?
2008年03月11日

同じテーマで本を読んで見えてきたものの二番目のテーマ、「有効な時間の使い方」について今日は書きますね。月曜日に「明日書きます」、と書きながら、ついついなんだかんだで木曜日に書いているあたりが、私にとって必要なテーマであることが見え見えですね。あなたのクリックをご協力ください。ありがとうございます!!さて、同じテーマでいくつかの本を読んで見えてきたものは?・実行する単位は小さくブレイクダウンする・雑事を面倒くさがらずにできる工夫をして、片付けることで、脳の基礎体力を上げる・実行するための工夫をする その工夫を習慣化するためのツールを作る・リラックスする時間を取り入れ、集中力を上げるなどでした。私もやること、やりたいことを小さな単位(30分~1時間)で書き出し、1日の行動予定を時間割にするなど、結構工夫はしているつもりでしたが、雑事を面倒くさがってる私には、・雑事を面倒くさがらずにできる工夫をして、片付けることで、脳の基礎体力を上げる(『脳がさえる15の習慣』 築山 節著)。という言葉が心に響きました。面倒くさいなあと思うと、ついつい先延ばしにしてしまいます。けれど、面倒くさいなあ = 工夫するという風に頭を切り替えることで、脳の基礎体力を上げる。すると、雑事以外の一番大切にやりたいと思っていることを推進していく力になる。納得!です。また、『モチベーションが上がるワクワク仕事術』 小林英二著には、「困難や苦手な活動に出会ったとき、こう考える。“わあー、苦手だ!大変だ! よし、『楽しさ創造力』の出番だ。 目の前の仕事を楽しむ工夫をしよう!“」とあります。なるほど、そうですね。私は本を読みながら、ここの部分に、付箋を思いっきり目立つように貼り付けました。面倒だ、大変だ~、と思っていると、気が進まず先送りしてしまうので未完了がどんどん増えていってしまいますが、それを楽しむ工夫をするという風に頭を切り替えると、実行力が出てきそうです。ちなみに小林さんは私の知人で、いつお会いしても明るく闊達な感じの方です。ただ話しているだけで楽しくなってくるので、ご本人がまさに「楽しさ創造力」の塊!嫌なことや面倒なことほど、さっさと片付けてしまえば、大切なことへの集中力もあがりそうですね。そうそう、小林さんのこの本には、私のことがちょっと紹介してあるんですよ。私は香りを楽しむのが好きなので、掃除のときは、掃除機のフィルターのところにガーゼを置いて、そこにアロマエッセンスを数滴たらして掃除機を かけるようにしています。すると、いい香りがしてくるので、気持ちがよくなって、掃除もとっとと進みます。そんなことを何気なく話していたことを覚えてらっしゃって、さりげなく紹介してあります。楽しさを創造していく力をつけると、目の前の仕事を楽しめるようになる楽しく仕事していきましょうという小林さんの熱い想いを感じられる一冊、是非、手にとって読んで見られてくださいね。時間の有効な使い方として、一番大切なことは●自分の本当にやりたいことは何かということを常に意識していることだと思います。そして、そのためにも、いろいろ発生する気の進まない雑事を楽しくする工夫をして処理していき時間を作るということが大事ですね。私も工夫にもっと拍車をかけて、楽しく雑事をこなす術を身につけたいと思っています。ソースワークショップ福岡 3月8日9日
2008年03月06日

1,2月は、セミナーやワークショップの開催、確定申告の準備で多忙を極めていました。そのため、ブログもお休みがちで、おまけに読書までお休みがち。本を読みたい、自分の気づきを書き留めたいその両方をセーブしながら、やっと確定申告の準備を整えた途端、ドドーッと本を読みました。あなたのクリックをご協力ください。ありがとうございます!!忙しくて読書をセーブすると、どうやったら時間を有効に使って本が読めるか、と関心が高まってきます。そのためか、時間管理と読書に関する2つのテーマについて読んでいきました。『レバレッジ・リーディング』本田直之著に「同じテーマのものを5冊も読めば、その項目についての自分なりの 原理原則が見えてくる」とありますが、たまたまそのような読み方をして見えてきたものがあります。まず、読書について。本を読む人たちは、「速読・多読である」ということ。1時間で1冊。もしくは隙間時間でどんどん読む。常に読む本を携帯している。2つ目は、「本への投資を思いっきりしている」。中島孝志さんはなんと年間3000冊!(『キラー・リーディング』)これには唖然!となりました。驚異の世界です。勝間和代さん(『新・知的生産術』)も月間100冊。月に15万、ドーンと本代に使っているそうです。びっくり!!私は本代に相当投資しているつもりでしたが、なんのなんの投資しているというほどではありません、はい。最後は、「読みっぱなしにしないで、まとめている」ということ。パソコンに打ち込んだり、カードにまとめたり、とそれぞれ方法は違いますが、本から得たものを智慧にしています。勝間さんは、「頭に入れる」と言い切っています。私はたいてい付箋をつけながら読みますが、3種類の方法をとっていました。読了したらそれで終わり、とする本。付箋のところを再読する本。ちゃんとマインドマップにまとめる本。自分では、まあこんな感じでいいかなあと思っていましたが、読書後のまとめ方も、もっと工夫してみようと思い始めました。本は著者がお金と時間とエネルギーをかけて、自分の経験から得た智慧をまとめてくれているもの。本を読むのは、本当に効率的な自己投資ですね。もっと本を読みたいと、ますます思います。いろいろと発見の連続でした。明日は、「時間を有効に使って実行していく」というテーマの本から見えてきたものを書きますね。ソースワークショップ福岡 3月8日9日
2008年03月03日
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