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2日目(4/30)木村:「他人が大変なのは観ていて楽しいですよね」竹部:「悪い顔になってますよ」深浦:「楽しい将棋が観れそうですよね」木村一基九段は過去の超会議で加藤一二三九段と人間将棋を。深浦康市九段は超会議ではないですが、佐々木大地七段と一緒にニコニコ企画でホラーゲーム実況をした事があるとの事。どちらも面白く拝見致しました。多分ワダスの日記のどこかに綴っておりますでしょう。・・・知らんけど。(大阪風味)ニコニコギフトポイント数で対局者の椅子がグレードアップ。今日は貴族椅子からのスタートです。糸谷:「天彦さんとこんなに指す機会ないんで。子供の頃でも指してないんで」 「楽しみながら完走したいと思います」”おかんの愛が偉大””カメラさん、良い絵を頼むぜ!””天彦さん(スーツの)裏地もおしゃれ””おじおじオモロイ””解説者もその内やらされますよw”深浦:「やっぱ早いすね~これ。間近で観たら」 「このタイプの振り飛車は仕掛けが難しいんで・・・」木村:「お、才能あふれる一手じゃないですか?この角打ち」 「才能には才能で返してるって感じですよね」 「ご両人さすがだなぁと思いますね」深浦:「…我々解説できる?」木村:「解説しなくて良いんじゃないですか?」 「実況っぽい事をやってれば」深浦:「すごいすごい!」”将棋がスポーツになった日””盤外の乱闘戦””10秒使う長考””とりあえず指す””将棋で勝つか時間で勝つか”木村:「だいたいチェスクロック見る余裕すら無いですね」深浦:「何が起きてるの?」木村:「天彦九段、うまく押し切ったって所でしょうか」”今日も躍動してるな””早すぎて見えない””右腕が動かないwwwwwwwwwwwwwwww””マッサージタイムを!”自衛隊のファンファーレが鳴り響いている中、超高速で盤面は進んでおります。・・・佐々木大地七段の棋聖戦挑戦の話題は、深浦師匠が嬉しそうにお話されてはりましたね。将棋ブース前に自衛隊ブースらしいのですが・・・深浦:「一緒に(地球を)守ってこようかなぁ?」”プレ回おもしろいよ””プレミアム横歩””巡り合わせでも嬉しい””最新形でした”深浦:「もう70局きたんですねぇ」 「(対局者の)2人はアッという間じゃないだろうけど」竹部:「後手は押されてるように見えますが躱して」深浦:「いま駒が吹っ飛びましたけど、これぐらいなら大丈夫」 「馬の力で受けきれるかどうかですね」竹部:「いまのはちょっとビックリしましたね」 「何か誤算があったんですかね?」”先読み能力が高いゆえの””頭の中で指してるんだね””駒ほとんど見てないからね”王手放置になっちゃったみたいです。さて、ここで椅子が変更。ゲーミングチェアになりました。解説も深浦&木村ダブル解説に。(ほぼ漫才気味w)深浦:「(聞き手の)一美は受けが強いけど糸谷さんの受けはどう思う?」(聞き手役?w)木村:「迫力ありますよね、見え難い所に手が飛んでくるので 咄嗟の判断が・・・反応が難しい」深浦:「さぁ時間の勝負になってきたか?」木村:「思わぬ所から攻め合いの様相になってきました」 「切れましたので糸谷八段の勝ち」深浦:「凄かった」72局目は162手で糸谷八段勝利です。2分ですよ、120秒しか無いんですけど・・・竹部:「80局目のこり2割となってきましたね」木村:「拮抗してる感じでしょうか。この右玉といわれる形、玉と飛車が 接近してるので攻め込まれる恐れもあるんですけど糸谷さん独特の バランス感覚があるので…全部の駒が使えるという、この戦法の 大きな特徴です」竹部:「先手は指しなれてる感じありますか?」木村:「そうですね、対して天彦さんは穴熊に…居飛車vs振り飛車の 陣形になりました」”乱れてくる時間””よく(ふっとんだ駒)戻せるよね””これは阿波踊り””お囃子のリズムに合わせて””すごーーーーーーい”木村:「お互いの力がぶつかる好局だったように思います」”プロの思考を素早く嚙み砕いて分かりやすく解説するおじさますごい♡”椅子交換(ゲーミングチェア)&もみほぐしタイム到来。おやつタイムもあるんですね。イチゴ削り?解説陣にも差し入れが。深浦:「ストローが大きい…糖分補給ありがたいですね」ゲーミングチェアに横たわる棋士の姿を見れるという。竹部:「皆さん写真タイムかも」深浦:「うわ~一美流じゃん」木村:「持将棋、持将棋、いけいけ」竹部:「はじまりましたね」木村:「何がはじまったんだか」竹部:「二人の世界ですね」深浦:「天彦さん笑っちゃってるけどwww」木村:「素晴らしき大熱戦」途中で宇宙戦艦ヤマトの曲が将棋ブースに響き渡っております。カオス、カオス(笑)深浦:「一美ちゃんどう?これ良い勝負ぐらい?」木村:「…お?お?お?」深浦:「天彦さん猛攻」木村:「両者、凄さをみせたような気がしますね」一局一局積み上げて、とうとう最終局100局目。おかんさんの花火がw木村:「居飛車vs振り飛車の戦いになりました」(振ってるのは天彦九段)”最後の最後にすごい戦いだな””意地と意地””みんなとみられて楽しかったよ””ラストスパート!””覚醒のダニーか反撃の貴族か”完走お疲れ様でございました。ニコニコ将棋楽しいね。総手数12499手だったそうです。100で割っても平均手数すごくないですか?2分しか無いのにwwwwwwwwwwww凄い企画でしたね、お二人のレレルの高さヤバいよ。ギフトポイントは26万超え。またニコニコの将棋企画をお待ち申し上げております。
2023.04.30
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4/29(土)またもや、どうかしている企画が。もてぃろんプレミアムです、これは完全にプレミアムです。ほら昔のニコニコ将棋企画ものも観れちゃうんだよ。プレミアムやん。大体、語感が良い(謎)聞き手は山口恵梨子女流二級。ド安定のニコニコトーク。解説は新A級のお二方、中村太地八段と佐々木勇気八段です。佐々木勇気八段は先日の名人戦第二局でも副立会をされておられましたね。中村太地八段はABEMA解説で。持ち時間2分切れ負け。2日間で100局というルール。佐々木勇:「ニコ生も本気だしてきたな~と」山口:「よく受けましたよね対局者も」イベントスケジュール表が狂気!!!山口:「(時間が)押した場合休憩時間がどんどん無くなっていく地獄に」ニコニコギフトポイント数で対局者の椅子がバージョンアップ&もみほぐしサービスが入るという楽しい模様。すでに1万ポイント入り、椅子がバージョンアップ!”石油王がいる””おかんさん!””おかんさん叡王戦の見届け人で毎年見るぞ”切り抜き動画投稿OKだそうですがニコニコのお約束に沿って、盛り上がりましょうという感じでした。規約はご確認を。そういえばツイッターに流れてましたね、切り抜き動画。中村:「早!解説どうしたらいいの?w」山口:「天彦先生が早繰り銀やってる!」中村:「どっちが形勢いいんですか?」佐々木勇:「10秒の大長考!」”もうアスリートやな””これ肩壊す””ずれたwwwwwwww””駒がぐちゃぐちゃwwwwwwww””これ一局目だよね?””これを100局やる予定です”佐々木勇:「次の駒を並べながら感想戦をやるってゆう」山口:「初めてみる水の飲み方w」中村:「ちゃんと一局終わるんだな、すごい」すかさず二局目に。一局拝見しただけでも結構おなか一杯になりますね~(笑)あと99局やるんです?対局者お二方の脳内エンジンがとんでもないのはABEMAトーナメントでよくよく承知しておりますが、重戦車が超高速激突してる印象。F1より戦車に見えちゃう。”早送りじゃないのがヤバいな””あたたまる(のこり99局)””餅つきかな””ほれてまうやろーーーーーーーーーー”佐々木勇:「これを1秒で指すのが流石!」中村:「いや~なんでノータイムで指し続けられるんだろう」山口:「あ!駒を落とした!」佐々木勇:「タイムロス!」 「時間が互角なので互角でしょうw」”手が交差する””跳ぶ跳ぶ””実況じゃん””(ギフトポイントの)たけのこが邪魔で盤が見えないw」佐々木勇:「対局者楽しそうですね」山口:「天彦先生、糖分補給に入りました」 「第三局スタートです」佐々木勇:「序盤は条件反射ですよね」中村:「最新形ですよ?・・・(画面上に)総手数でるのがオモシロイですね」”こんなスピードやと電王盤無理やな、機械がついていけない””名人戦から直で千葉いった人多そう””解説陣の喉心配”中村:「ハイレベルな将棋になってるのが凄いな」佐々木勇:「お~魅せますね」山口:「見た事のない桂馬が出ました」佐々木勇:「形勢は互角、時間が無いか」中村:「これ寄る?」山口:「すごい顔面受け」 「・・・!このルール一番強いの糸谷先生じゃない?何この入玉!」”史上最高””すでに違うゲームになっている””目で追えないんですけど””えっぐいわぁ””スタッフがんばえー!””色んな将棋指せるのが凄いわ”という感じであと97局あるんですね・・・(遠い目)でも、めっさオモシロイんですけど。結構この辺りは後手雁木が多い模様です。元名人と元竜王ですからね~解説は今春A級入りしたお二人ですからね~豪華、とにかく豪華。ああああああああああああ時間がああああああああああああ!糸谷八段の四間飛車、坂田流向かい飛車、勇気流、ダイレクト。天彦九段の横歩取り。中村:「色んな戦形が観れて^^」”ファンファーレ?””カオスな会場”・・・自衛隊のブースで何かやってはるみたいです。”ボードゲームというよりアクションゲームに見える””寄せ以外も光速””感想戦までしてるw”糸谷八段は40局ほど山崎八段と練習してきはったらしいです(爆)中村:「公式戦で現れてもおかしくない将棋ですね」山口:「2分切れ負けの帝王を呼んでしまったのか」中村:「(糸谷八段)帝王感ありますねw」糸谷:「結構なんか調子が出てきたというか」天彦:「糸谷さんの自在な指し回しに翻弄されて」天彦さんの三間飛車穴熊!対局者の休憩中、解説陣が参戦。エキシビションマッチです。山口:「すごい!A級棋士に将棋教えてもらえる!」中村:「じゃ2切れで宜しくお願いします」相穴熊になりました。佐々木勇:「解説します、一人解説。いい勝負なんですよ・・・ がんばれ山口さん!形勢はいいんですよ、とるいち!」山口:「天の声いま頂戴!」佐々木勇:「とるいち!」山口:「どっち?!」佐々木勇:「切るいち!」 「太地さん将棋の手で勝って下さいね!」山口:「これ手ぇ震えますね」中村:「対局者の大変さが・・・実況に生かせますね」肩もみほぐしタイムが来た(笑)ギフトポイントで椅子もバージョンアップしております。ひー!おかんさんのロケットがwwwwwwwww延々タノシイ時間満載。是非ご覧あれ(*´ω`*)
2023.04.29
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第三試合チーム豊島vsチーム稲葉 解説:村田顕弘六段 聞き手:中村真梨花女流三段 司会:竹部さゆり女流四段<第一局 先手・豊島九段vs後手・服部五段>コメント欄にはニコニコ超会議の話題もちらほら。夕方ちょっとのぞいてみてたんですがとんでもなかったです。こちらも超スピードで進行しちゃうんですけどさらにヤバかったという。さて後手は居玉!どうなってるんだろう・・・シロートは訳が分からない。村田:「こわいですよ」中村真:「ここは勝負所というか」 「5四角成と馬をつくっておいて」木村:「ふぉ~!すごいとこに銀打ったね」中村真:「(後手)桂が躍動してますね」村田:「香車とりあいは豊島さんが得しましたね」 「不気味な局面を作っておくのが勝負術という気がしますね」中村真:「そろそろ先手は時間が」村田:「魔の時間帯ですね」出口:「なんかおとなしいですね、どうしたんですかね服部君」村田:「大変な局面が続いてる気がします」木村:「お~いいぞ狙ってた?」村田:「この瞬間に(先手は)寄せ切ってしまおうと」AIは詰みがあると言っていますが残り時間が少なすぎて、後手が粘りにいっております。木村:「勝ちましたね」稲葉:「まぁしょうがない」豊島:「ちょっと苦しい時間は長かったですけど、なんとか まとめられて良かったです」服部:「中盤仕掛けて少しリードを奪ったと思うんですけど・・・」木村:「良かった~8六香安定してましたし、次ですけど予定通り」・・・!豊島九段連投です。稲葉:「まぁ一局目緊張するしね」 「出口六段でいきたいと思います」<第二局 先手・出口六段vs後手・豊島九段>稲葉:「相手は背水の陣でどんどん来るから!」さぁ、ABEMAさんで皆、観るんだ!!!\(^o^)/
2023.04.29
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暗闇の表現とか、知ってる方がコメントしてくれはってありがたいなぁ・・・L字花道の足元の灯りなど、雰囲気出てました。カメラもL字花道の斜め後ろからショットは、普通の舞台では観れない画角で珍しい。役者さんの顔の表情や、衣装の細かい部分も拝見できて贅沢ですね。舞台転換の合間のかけあいや、綺麗どころの舞も退屈しませんし、コメント職人さんの技も見事。廓一の七綾大夫へ会いに来たなじみの客。「あの声は」そう、あの声は。ミクちゃんかわゆす。セリフの「後刻」わかんなかったんですけどコメント解説が入るから、ありがたし。※のちほど~ペンライトの眺めがすばらしい。「たくさんの言の葉が届いておりますぞ」ニコニコならでは。天井のCG装飾も美しいですね。もりあがるシーンでは”ひどい屋””ばっさり屋””なんで屋”・・・と、おもしろコメントが怒涛のように。プレミアムはいいぞ!(爆)カメラワークがとんでもないぞ!
2023.04.29
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野澤常伸氏の著書なんですが2018年6月上梓っぽいですね。ワテクシが将棋沼に嵌ったのが2018年の名人戦の頃なので・・・(多分5月くらいかな?)当時、拝読して第一章から号泣しとったんですけど第三章の佐々木大地七段が棋聖戦挑戦を本日決めはったのでツイッターが祭りになっていました。師匠の深浦九段もトレンドに。なんかもう感慨深すぎ。ワシのリアルは色々ありすぎて、逆境まくりだったからちょっと元気出ました。記者の村瀬氏が2022年度からの対藤井タイトル戦登場者をツイートしてはりましてほんとに色んな棋士が藤井さんに挑んでるんですね。2022年度叡王戦 出口若武棋聖戦 永瀬拓矢王位戦 豊島将之竜王戦 広瀬章人王将戦 羽生善治棋王戦 渡辺明2023年度名人戦 渡辺明叡王戦 菅井竜也棋聖戦 佐々木大地←new https://www.youtube.com/watch?v=7fW2EN4C7yE挑決後のインタビューです。棋聖戦の第一局はなんとベトナムで!久しぶりの海外対局ではないですか。いや~・・・ゆっくり観れる時間が取れたら良いなぁ。
2023.04.25
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https://www.youtube.com/watch?v=SpDsxJY0adY仕事から帰ってきてABEMAさんを拝見すると、藤井叡王が1分将棋!なんとゆう。局面は相穴熊だ~・・・もちろん菅井八段は飛車を振ってはるんですよね~?と思いつつ観ていたら解説の三浦九段が、この形は逆転しにくいとおっしゃっていて、そうか~菅井八段が最高の振り飛車を繰り出しはった訳ですね~局後のインタビューでは藤井叡王が中盤の仕掛けが宜しくなかった的な感じのことを話してはりました。藤井叡王のタイトル戦では相穴熊って珍しいのでは?中盤で藤井叡王に時間を使わせた菅井八段が凄い。本局で1対1のタイ。第三局は5月6日(土)「か茂免」さんにて。
2023.04.23
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<チーム永瀬vsチーム豊島>チーム動画は永瀬王座のところがイチゴ狩り。永瀬王座はイチゴを毎日食べてはるっぽいです。エブリデイ・イチゴ祭りやねw額にカメラをつけ最高のイチゴを探すゲーム(笑)美味しそうにしてはるので、なによりです。チーム豊島はカードゲームをしてはりました。あだ名かぁ・・・とよぴー&きゅん、はタマランですよね。NHK講座の決めポーズも刺さりました。もう拝んじゃうでしょwwwwwwwwwwwやって下さるんだっていうwwwwwwwwwww<チーム永瀬> 永瀬拓矢王座 増田康宏六段(収録時) 本田奎五段<チーム豊島> 豊島将之九段 木村一基九段 池永天志五段 解説:矢倉規広七段 聞き手:本田小百合女流三段 司会:村田智穂女流二段解説の矢倉七段は豊島九段の兄弟子ですよね、桐山門下で。声のトーンと関西弁が耳に心地良いです。本田小百合女流は佐瀬門下で木村九段と同門です。なんかもう第一局から木村九段が無双してはって、凄い・・・チーム永瀬は増田さんを温存作戦ですかね?増田さんのフォロー力がマシマシですわ(爆)第四局でリーダー同士の対決になりました。とりあえずABEMAさんで皆、観るんだ!
2023.04.15
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・・・小さいお子さんの「にゃん将棋」踊り?初めて拝見したんですけど、めっさカワユイやん!!!ニコニココメントを見てると「三月のライオン」アニメで流れてたっぽい。そうか、ワシは実写映画は観たけどアニュメは未見だったから。とほほん。歌詞もラブリー。https://www.youtube.com/watch?v=zdqCynM3qco公式ユーチュブがあった!わ~たまらんなぁ。川本三姉妹が歌ってはるんやね。現地はちょうど桜吹雪が舞っていて風情あります。雪かと勘違いする程、ヒラヒラ舞っております。天気予報では降水確率高めで午後は心配ですけども・・・つぎは天童南部小学校の皆さんの凛々しい維新軍楽の披露。地域の皆さんがイベントを盛り上げるために尽力されておられるのがよく分かりますね。横笛かっこよい!\(^o^)/人間将棋の駒武者の皆さんは高校生。衣装がステキですね。天童代表の高橋兄弟が下手、上手は電王手桜将です。解説は糸谷哲郎八段と、中村太地八段。中村:「電王手桜将は相当強いと」”2枚落ちでもきついよね””この時期に桜が散るのは珍しい”(天童人間将棋の時期は毎年満開に咲き誇ってますよね)糸谷:「桜をみながら将棋をみるのは贅沢ですよね」中村:「変わった手を指しますね、電王手桜将さんは」”風強い””安定のおかん”(ひょうがらのおかんさんのニコニ広告も舞っております)電王手桜将さんは自分で投了してくれるんですね。高橋三段:「弟と一緒にリベンジを果たせたんで良かったです」高橋初段:「兄と一緒にリベンジやれた」脇田女流:「二人とも強くって、途中で私いらないんじゃないかとw」本日メインは加藤桃子女流三段vs野原未蘭女流初段です。昨年の竹部女流四段と上田女流四段の舌戦は楽しかったわぁ。昭和31年から続いているんですね。ニコニココメントでは待ち時間のあいだ「人間囲碁」で盛り上がってます。”動かないがな””もじもじくんみたいな白黒タイツ””囲碁は高確率で動かない人が出るんじゃ”勇ましいBGMが流れ、信長様の登場です。”かいもーん”相変わらずカッコいい。敦盛で登場。しのびのものが順番にイスを用意してはります。急げや急げ。王将太鼓が打ち鳴らされると、ニコニコ職人も太鼓の達人キャラをコメントで流すという凝りよう。対局者の衣装はちょっと重そうやね、雨が降らなくて良かった。加藤:「昨年呼ばれた時は流行病にかかって無念じゃった」野原:「天気は(晴れ女の)桃子殿の勝利でよいので将棋は勝ちたいでござる」いや~お二人ともかわゆす。駒並べもタノシイ。初手9六歩。加藤:「未蘭どの~なんじゃその初手は~」一体何が起こるのでしょうかw糸谷:「乱戦?」野原:「王道が何かわからぬ、3六歩!」加藤:「今日は気分転換に飛車を振りまわすぞよ」途中から雨が降ってきまして・・・結構普通に振ってます?最後はかなり巻きで。中村:「あれ?これ危ないですよ?」加藤:「うっかりしてしまった」飛車不成りに笑ってしまいましたが、駒は全部動きましたね。”駒の皆さん(雨で)大変だ””風邪気をつけて””熱戦の終局図””明日は晴れるといいね””エイエイオー!”\(^o^)/
2023.04.15
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ちょうど藤井叡王が1分将棋になった辺りから観始めたんですが間違えないですわ、そら間違えません。日本一間違えないマンやわ。大盤解説会場へ移動し、現地解説の久保九段がなごやかに進行。最後に管井八段が「写真変えてほしい」と言わはって会場の笑いを誘ってはりました。20歳?21歳?頃の写真が大盤画面に使われてたっぽいです。感想戦中も取材陣が凄かったですね。シャッター音が鳴りやまない感じで。中盤戦の局面をやってはったようなんですがプロのシロートなので、紡がれる呪文を静かに拝聴しておるだけです。インタビューでは藤井叡王の”高速詠唱コメント”がABEMA視聴者の話題にあがってました。確かに超魔術ウイザードですわ・・・第二局は名古屋にて。つぎは菅井八段が先手番ですね。今局も管井八段の意欲的な指しまわしが見られましたと木村九段がおっしゃってたんですが藤井叡王が落ち着いて咎めていたとの事。先日の名人戦でもABEMA解説の森内九段が「100年くらい将棋を指してるような」と形容されてたんで藤井叡王の複数冠を突き崩すのは並大抵ではないと思われます。藤井叡王も複数冠を保持する常としてスケジュールがぎゅうぎゅう。季節の変わり目で体調維持も大変でしょうけれども両対局者お疲れ様でございました。
2023.04.11
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解説:屋敷伸之九段 解説:飯塚祐紀七段 聞き手:本田小百合女流三段 聞き手:飯野愛女流初段 司会:村田智穂女流二段 【関西ブロック】 久保利明九段 大石直嗣七段 古森悠太五段 古賀悠聖四段(収録時) 【関東Aブロック】 谷川浩司十七世名人 郷田真隆九段 阿久津主税八段 井出隼平五段 【関東Bブロック】 行方尚史九段 千葉幸生七段 村中秀史七段 青嶋未来六段前半解説の屋敷九段がキレッキレでしたね~(*´ω`*)一手で形勢が変わってしまう将棋もあって、終盤は時間も無いですしフィッシャールールは観る側もジェットコースター気分。さて予選を3戦連続で勝ち上がってこられたとの事。スタジオでは準決勝&決勝が行われ、エントリーチームとして3名が決まります。 関東Aブロックはワテクシがお風呂で谷川浩司十七世名人vs阿久津主税八段戦しか観られなかったのですが谷川せんせぇが四間飛車だった・・・萌え。人数を揃えるために関西の方、何名かは関東に回って予選されてるっぽいですね。今回から評価値が画面についていて、でも高速叩き合いになるとAI数値はどないな感じになるんでしょう?(謎)古賀悠聖五段郷田真隆九段行方尚史九段と過去に参加された経験がある3名に決まりました。リーダーはどう考えても郷田九段でしょ・・・wそっか、古賀五段の師匠は中田功八段で、行方九段と兄弟弟子なんですね。インタビューで行方九段が”叔父さんになる”と言うてはりました。このチームも控え室トーク、楽しそう♪
2023.04.08
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通称DDというらしいです。ワシ、原作は分からないんですけどもフツーにめっちゃ楽しかったですよ。デブ巨竜のシーンとか、そうくるか・・・と思ったし!wRPGゲームを遊んでる諸氏やロード・オブ・ザ・リングを嗜んではる方にはドンピシャじゃないですかね?他にもスキンヘッド魔女とか、舌の長いミミックとかおもしろマジックアイテムも色々登場しますんでね。あ、もちろん剣や斧を振り回す戦士達やら、肉弾戦もモリモリですよ。ミシェル・ロドリゲスさんは「あ!バイオハザードの人!」と心の中で叫びました。ヒュー・グラントさんは映画が終わってから気が付きました(爆)スカッと爽やか、だれた部分も無くスピード感あふれまくる展開。ええ塩梅のファンタジー冒険活劇でした。
2023.04.08
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4/6渡辺明名人vs藤井聡太竜王 現地大盤解説・佐藤天彦九段、聞き手・飯野愛女流初段このアーカイブを残して下さってありがとうございます。五体投地な心持ちです(笑)https://www.youtube.com/watch?v=eBnxhR46Aic佐藤天:「多くの方にお越し頂いて壮観というか」飯野:「今日は400名近くの方が」佐藤天:「(現地解説会)15分位で完売したという話も聞いています」飯野:「YouTubeで配信があって」佐藤天:「・・・何と言っても藤井さんが名人戦初登場でね」 「最年少名人もかかってますし歴史的な名人戦なのは間違いないですね」 「渡辺さん本人も言ってた事で」 「僕も戦形からかなり注目していて」 「前夜祭でもその辺で副立会の三枚堂君や千田さんに突っ込んで 聞いたりもしてたんですけど」前夜祭もYouTube配信があり、対局者挨拶のあとトーク会も開催されていて立会人の中村修九段も一緒に参加されておられました。佐藤天:「渡辺さんが椿山荘さんの前夜祭が初めてって意外な気がして」飯野:「そうでしたね驚かれてましたね」佐藤天:「渡辺さん、僕よりキャリアは全然上なんですけども」 「(コロナ禍前の経験で)自分としてはいつもの雰囲気だなって」 「(名人)三連覇中の渡辺さんがやってなかったんだって・・・」飯野:「お客様を入れての前夜祭が丁度4年ぶりと事で最後に行われたのが」佐藤天:「僕と豊島さんのやつ(第77期)が最後?!」飯野:「先生がお洒落で見ました?!スーツ!御覧になりました?」 「・・・そちらの解説もお聞きしたい」佐藤天:「せっかくの機会なので前夜祭も・・・結構派手なスーツを着たりして 今までタイトル戦出る側の立場だと着づらいかな?というのがありました」 「こういう前夜祭みたいなパーティだったら良いかなと思いまして 様子を伺いながらw」前夜祭は夜空のスーツと表現したら良いのかな~?お花のコサージュも付けておられて。解説会ではテーラードの襟がレースでデコラティブな感じの。飯野:「とても素敵です」後手で二手目8四歩を突く方は今までも沢山おられたけれども、藤井竜王のように極端というか、そればかり指すのは珍しい・・・ずっとそれに決めてるのは意志の強さを感じます、というお話。佐藤天:「先手の居飛車三大戦法をどれでも受けますって感じなんですよね」(角換わり、相掛かり、矢倉)前夜祭では渡辺名人の矢倉について熱く語っておられました。近年は定跡形の課題局面まで1日目の午前中にガー!っと進むケースもありますが、今局はスローペースで名人戦っぽい雰囲気だそうですw佐藤天:「(あんまり進行が早いと)身体的なバイオリズムが追い付かないというか」 「あれ?もう勝負?さっき起きたばっかりなんだけど?みたいな」 「(戦いが激しすぎると)大盤解説会2日目の14時からやるって 言ってるけど、もつのかな?みたいな・・・」飯野:「今日は?」佐藤天:「大丈夫ですね、安心しました」飯野:「(後手)7三桂と跳ねましたが」佐藤天:「いや~・・・こうですか。これはちょっと精査が必要ですね」佐藤天:「渡辺さんが解説だったら僕が今からするような解説しないですよ。 ”この辺はわかんないんで~”って流すんですよ。今日の解説は僕なんで 一応言っとくと・・・」(大受けする飯野女史wwwwwwwwww)ものまねを織り交ぜての解説スタイルに悶絶しはる飯野女史を見守る動画になっております。飯野:「先生が面白すぎて」佐藤天:「僕ちょっと妄想しすぎなんでw」 「最近とかくね、AIと手が合ってたら凄い!とかあるじゃないですか」 「・・・いやいやいや、それだけじゃない。こういう妄想の余地も いっぱいあって楽しいんだよ、と」 「最初の駒から熱弁をふるって時間大丈夫なのかと」 「45分実際いっちゃってるんで、どうすれば良いんだろう・・・」渡辺名人が1時間12分考えた端歩の局面解説がwwwwwwwwwwwww立会人の中村修九段が登場。中村:「さっき後ろの方で佐藤天彦九段の解説聞いてました。オモシロイ!」 「ただね!難しい!わかってました?」飯野:「あの、解説、丁寧に、教えて下さいました」中村:「私も聞いてて、成程、成程、と思うんだけど、わかります?」 「でもファンの人達はあれが良いんでしょうね。難しいけど生き生きしてるしね」 「楽しそうに解説するよね、あの人ねw」次は佐藤天彦九段と三枚堂達也七段のW解説コーナーです。三枚堂:「リーダーじゃないですか」佐藤天:「実は我々ABEMAトーナメントで同じチームでやることになってる二人でもあるんです」三枚堂:「ご指名有難うございます!」佐藤天:「期待してますw」 「我々、普段から練習将棋をやったりして近い関係性ですので、ざっくばらんにね」 「僕は最初のほう相当、飛ばしてしまったので形作りに入ろうかな、とw」三枚堂:「この辺比較して順番が難しかったですし対局者は尚更・・・」佐藤天:「本譜は6六歩から入ったと」控え室での三枚堂さんのテーブルと天彦さんのテーブル、予想手がどちらも外れちゃったみたいです。佐藤天:「これなんかAIは銀上がる(7七銀)って言ってたらしいですね」三枚堂:「金取りですけど大丈夫なんですか?」佐藤天:「・・・AIの銀上がりはプロでも誰も浮かばない手で」 「金も取られるし飛車も取られるし・・・は?って感じ」 「AIが言ってるから良いけど検討陣で7七銀と言い始めた人が居たら・・・」三枚堂:「まぁまぁまぁ・・・みたいな」 「控え室で変な事言うと除け者扱いされて、その内誰も検討してくれなくなる・・・ 恐ろしい世界なんで」佐藤天:「下手な事は言えないっていうw」”むしろ有難い論法”は爆笑しました。”椿山荘囲い”とか!三枚堂:「庭も広がってこの辺から雲海が」佐藤天:「しかも五重の塔もある」wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww佐藤天:「恐ろしいことに放映されてる可能性がある」YouTube配信ですよ~・・・飯野:「(後手)9八竜と逃げました」佐藤天:「これ、なかなか・・・逃げましたよね。二十歳らしからぬ手というか」飯野:「他に(逃げ場所)あったんですか?」佐藤天:「仮に8七竜と提示してたんですけど」 「・・・9八は渋くて。狙いとしましては5七桂成という手があるんですね」 「この成桂ただに見えるんですけど(銀で)取ると(9八の)竜が(横に) す~っと効いてきて飛車を取ることが出来るんです。す~っとね」飯野:「これは」佐藤天:「(飛車を)取られてしまってはジエンドというか」佐藤天:「・・・難解な局面迎えてますね。(後手)8八歩と打たれた局面です」飯野:「ちょっと控え室の検討を見てきました」佐藤天:「次の手凄いですね・・・ビックリしますね。ホントに指しますかね?」飯野:「どう思いますか?」佐藤天:「次の手以外だと先手が完全に負けっぽいんで」 「消去法的に浮かぶかも知れないんですけど・・・」 「事前に読むのは難しいんじゃないかっていう」 「すごいアクロバティックな手なんで」 「ちょっとこれが正解になるのか~って思わず糸谷さんじゃないですけど 声が裏返る感じの」(会場爆笑、飯野女史大ウケ)飯野:「7七銀っていう手が」佐藤天:「え~(裏返った声でw)」(飯野女史笑い崩れる)佐藤天:「これですよ、これがAI時代」もし先手が7七銀を指したら?以降の詰将棋みたいな手順を披露。佐藤天:「AIが出した手順の一例なんですけど・・・」実に楽しそうに解説されるので、聴いてるこっちも楽しい。めちゃくちゃ分かりやすいし、紙一重やねんなぁって。先手は後手に金は絶対渡せない理屈が凄くないですか?wAIがヤバい。説明して下さる天彦さんもヤバい。佐藤天:「この世界線を見るためには我々は”7七銀”と指してもらわないと」 「見たいんですけど・・・なんか僕、渡辺さんに悪い事しちゃったような気が」飯野:「・・・あ、2一馬と」佐藤天:「だよね~・・・見えないっすよね」 「さっきも控え室で言ってたんですよ・・・50%対50%だと。でね。 しかもそれを保つのが7七銀という超絶技巧手。これが指せなかったら 我々は”評価値溶かした”とか・・・言われるんですよ」飯野:「つらいですね~」佐藤天:「つらい」 「自分だって7七銀指したかったよ、でも指せないんだよ」この後、天彦さんが藤井竜王のモノマネをして佐藤天:「これが感想戦ハラスメントw」(飯野女史バカウケ)佐藤天:「名人もボヤキますよねぇ」飯野:「ツイッターが面白かったですね・・・名人が棋王戦勝った後に」佐藤天:「勝った気がしないって・・・厳しい世の中ですよ」飯野:「なんて(ファンに)言ってもらったら良いんですか?」佐藤天:「いや~・・・そこで僕はモーツァルトを聴くんですよ」 「この溶かした攻撃、感想戦マウント、純粋に見たかったです的なピュアコメント 全部揃った上で、ちゃんと明日に向かう為にモーツァルトは必要なんです」終盤戦解説も死ぬほどオモシロイです・・・トークスキルの高さと言ったら。佐藤天:「いや~でも大興奮でしたね、私が。はい」 「やっぱね、将棋って負ける以外は凄い面白いっすよ」渡辺名人が平成のタイトル戦を席巻したり、羽生世代に通用した合理的哲学の解説まで。佐藤天:「しかし、そんな渡辺さんがここにきて。めっちゃ計算力あるこの方(藤井竜王)に。 やっぱり勝ちやすいとかじゃなくて、読み切るかどうかなんですよね・・・と 盤上で言われていて」飯野:「じゃ真っ向からタイプが」佐藤天:「違います。藤井さんは将来どうなるか分からないですけれども盤上の数学的な 解を求めたい欲求に溢れていて・・・」天彦さん自身も盤上の数学的にピタっとはまる解には若い頃、興味があったそう。しかし若い頃から交流がある渡辺名人と話していると・・・佐藤天:「あれ?この人こゆのどうでも良いんだ、と思ってw」飯野:「多分タイプが違うと思うんですけど(天彦さんと名人は)話あうんですか?」佐藤天:「なんだろうなぁ?価値観や世界観が違うとこあるんですけど将棋に対する 姿勢とかで共通項があったりして・・・」この辺りの天彦さんの語彙力がたまりませんわ。ところで藤井竜王と渡辺名人はかなり対照的で・・・ベクトルの違う山に登って頂点を極めたものの激突みたいな感じなんですかねぇ。さて局面は大詰め・・・飯野:「(後手)詰んで・・・ないんですね?怖いだけ」佐藤天:「さっき諸々あったと思いますけど。もしかして逆転勝ちできると思った? そんなことないよw・・・どうやったら悔しくない世界線へ行けるのでしょうか」そんでもって糸谷八段、被弾(爆)いや~・・・絶品解説でしたね。天彦九段がキレッキレで。見応え十分。https://www.youtube.com/watch?v=hg3JcPFCnCg時間のない視聴者にやさしい46分ダイジェスト版もござります。https://www.youtube.com/watch?v=-_3Xgew9nt0こちらは対局後インタビューと感想戦です。渡辺名人は感想戦でたくさん喋って下さるので(あと声が聞き取りやすい)内容は分からないでも、素人はフンイキだけで頭が良くなった気になります。
2023.04.06
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ドラフト前のインタビューも全員拝見して正座でwktkしながら19時をお待ち申し上げておりました。<一巡目指名>チーム藤井 澤田チーム渡辺 佐々木勇 チーム永瀬 増田康チーム羽生 伊藤匠チーム康光 高見チーム天彦 三枚堂チーム豊島 木村チーム山崎 中村太チーム広瀬 伊藤匠チーム糸谷 増田康チーム稲葉 服部チーム菅井 船江チーム斎藤 服部チーム千田 増田康うわ~重複してるう!永瀬王座は指名前から「相棒」を選ぶよーっ!つって皆さんの笑いを誘ってはりましたね。そして崩していくスタイルのチーム糸谷&チーム千田。三分の一の確率で見事引き当てたのは永瀬王座。どんだけ引きが強いんや・・・チョー笑顔(*´ω`*)藤井竜王が澤田七段を選びはったの意外性があったけど東海つながりなんですね。会長が高見七段を指名したのは、先日の岡崎まつり?でご一緒だったけどそっか・・・収録は1月とかなんですっけ?羽生九段は伊藤匠五段を!棋王戦のベスト4で当たってはりましたね。くじで勝って、めっちゃニコニコw渡辺名人はマラソン繋がりかな?チーム藤井 澤田チーム渡辺 佐々木勇 チーム永瀬 増田康チーム羽生 伊藤匠チーム康光 高見チーム天彦 三枚堂チーム豊島 木村チーム山崎 中村太チーム広瀬 近藤誠チーム糸谷 増田康チーム稲葉 服部チーム菅井 船江チーム斎藤 黒田チーム千田 西田・・・と、くじで色んなドラマがあった結果一巡目終了。<二巡目指名>チーム藤井 澤田・齊藤裕チーム渡辺 佐々木勇・岡部 チーム永瀬 増田康・本田チーム羽生 伊藤匠・大橋チーム康光 高見・大橋チーム天彦 三枚堂・佐々木大チーム豊島 木村・池永チーム山崎 中村太・佐々木大チーム広瀬 近藤誠・石井チーム糸谷 森内・徳田チーム稲葉 服部・出口チーム菅井 船江・西川チーム斎藤 黒田・冨田チーム千田 西田・出口わ~お、二巡目も重複が。羽生九段と康光九段がくじで激突とか熱いですねw前回優勝のチーム稲葉は同じメンバーで。菅井八段んとこは控え室が多分一番オモシロイ・・・くじで山崎八段が飛び上がって喜んではったのカワユス。チーム確定は以下。チーム藤井 澤田・齊藤裕チーム渡辺 佐々木勇・岡部 チーム永瀬 増田康・本田チーム羽生 伊藤匠・梶浦チーム康光 高見・大橋チーム天彦 三枚堂・戸辺チーム豊島 木村・池永チーム山崎 中村太・佐々木大チーム広瀬 近藤誠・石井チーム糸谷 森内・徳田チーム稲葉 服部・出口チーム菅井 船江・西川チーム斎藤 黒田・冨田チーム千田 西田・藤本新四段の方が注目を浴びそうですよね。4月8日から楽しみで楽しみで・・・生きる希望が湧いてきました(爆)Aリーグはいきなり重厚ですやん。チーム動画も待ってる!
2023.04.01
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