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Dリーグ<エントリーチーム>予選後チームメンバーが決まってすぐの収録だそうです。郷田:「確率としては何十分の一の確率?何百分の一か」総勢120名が参加したエントリートーナメントを突破されたお三方。行方:「まさか自分が勝ち上がるとは思ってないですし」郷田:「古賀さんは棋士になって何年目ですか?」古賀:「3年目ぐらいですかね?」郷田:「我々はもうね」行方:「ちょうど僕今年30周年」古賀:「大先輩すぎてあまり関わりが…」お酒が進む行方九段。さて動画企画は?結成祝勝会でお互いに質問コーナー。「一番よく遊んだ棋士は?」「コロナ禍の3年はどのように過ごしていましたか?」「現代の師弟関係の在り方についてどう思われますか?」3番目の質問に関しては中田功八段のお話が出てましたね~。昭和の牧歌的な時代のタイトル戦の雰囲気トークも。「普段お金は何に使いますか?」すでにこの4番目の質問で行方九段はビール4本目ですw郷田:「(質問内容とかも)行方さんは気持ちがやっぱり志が高い」(2番目と3番目は行方九段の質問でした)チーム名はこの現場で決められたんですね。ほのぼのムードでした。
2023.06.27
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・・・ああ!こんな所に帯締めが!なんじゃ、この風呂敷の山。一個だけ、えらい上等なのがあるなぁ。どうしよう?みたいな感じで黙々と片付けながら整理もしつつクリーンセンター詣で、粗大ゴミ申し込み、資源ゴミの纏め、電化製品はモノによっては面倒・・・業者さんを頼むのはギリギリまで努力してから!しかし、これから夏本番やしあんまり頑張ると熱中症でシナジャウ!ポカリスエットだけはぎょうさん冷蔵庫で冷やしてあるんじゃが今日も3時間ほど作業しただけでフラフラやで。ABEMAトーナメントも棋聖戦第二局も観てたけど文章化するにも気力が必要で、いや~・・・あと大量に和服が出てきたから着用可能っぽいのは洗いに出しててそれが来月末に仕上がってくると、またアワアワしちゃう。とりあえず着物リメイクの巻きスカートが5枚も縫えてしまった・・・(現実逃避です)
2023.06.26
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ツイッターで拝見してキュン死するところでした。先日「と」先生が三間飛車やったらツイッターのトレンドにあがっちゃう位、度肝抜かれましたよね。その後の「と」先生ツイート、+次の日の「す」先生のお返事。伸び代あるってwww日曜午前の「と」先生ブートキャンプは楽しく拝見しております。かなりドSですけど(爆)
2023.06.26
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室町&南北朝の頃に完成した、おいしい皮に包まれた和菓子・・・ではなくかの時代に御所を囲んで武力で意見を通したはった行為らしいです。日本史は勉強になるなぁ。同じことが現代でも行われたっぽいです。そのあと、池乃めだか氏のギャグのように「今日はこれくらいにしといたるわ!」って舞台袖に消え去り亡命との由。あとに残された部隊やら、やってられへんわ!もう!みたいな高級将校さん達は右往左往だったんですかね?世界のマスコミが「なんじゃこりゃ」一般ピープルが政府専用機の航跡を追えちゃうしグーグルマップで調べたい地域の道をみたら「あれ?」ってなるテクノロジーの進化に昭和脳は追い付けやしませんが注視するしかございません。
2023.06.25
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・・・割とツイッター張り付きで。地上波のニュース番組はアテにならないなぁ・・・と実感。フェイクとかソースの正誤は自分で判断しなきゃアカンけどツイッターの情報を拾うのが一番早そうで。ソ連がなくなった時とか、ベルリンの壁が壊れた時とかとネット事情は全然違いますもんね(汁)なんか展開が早すぎてビックリ。もうこれ書いてる1時間前にはモスクワ付近に色んなアレが近づいてるっぽくて。どこぞの独裁者がトルコへ家族連れて亡命?したとか。サンクトペテルブルクに向けて飛行機が飛んで行ったとか。へ~・・・首都から離れなかった方も居たのに、なんかなぁ。しかし混乱が続くと、そのあとは?周辺諸国にも広く影響ありそう。えらそばってた方がどっか逃げちゃったら群雄割拠?求心力ある方が出て来ます?それにしたって核のボタンを握った誰かが暴走しないとは限らないやん。正規軍やなくて傭兵の反乱なんですよね。凄い時代やなぁ・・・
2023.06.25
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ホテルニューアワジにて。関西人はあのCMフレーズがリフレイン。http://live.shogi.or.jp/kisei/kifu/94/kisei202306230101.htmlわだすは18時回ってから70手目あたりから観始めたのですが、すでに終盤戦ちっくになっており目が離せず、そっから最後まで画面を凝視していました。残り時間は先手・佐々木大地七段が26分、後手・藤井聡太棋聖4分。ABEMAさんでは高田四段が4八歩は危ないかも?と言及されておられましたね。山崎八段とのダブル解説楽しかったです。感想戦でも佐々木大地七段は負けにしたかと思いました、と。AIの形勢も乱降下で何がなにやら。相当難解だったようで。先手玉も逃げ間違ったら一気に詰む状況。先手受けきれずに攻め合いへ。桂馬の成り捨てでアツアツです。痺れる終盤戦。佐々木大地七段の最後の長考。どっちが勝ってもおかしくない模様。5一銀からもまだ混沌。残り時間は先手・佐々木大地七段が2分、後手・藤井聡太棋聖3分。減らないw藤井棋聖の残り時間が減らないw感想戦では後手玉の逃げ場所は2二玉ではなく3三玉の方が…という話を藤井棋聖がしてはりました。先に佐々木大地七段が一分将棋へ。逆転に次ぐ逆転。後手が竜切り7八竜。しかし、これが毒饅頭で竜を銀で取ると超手数の詰みがあるそう。ひぃ。そして痛烈な切り返しの5五角。両者一分将棋。111手、先手勝利。ワダスのようなド素人も目が離せなくなってしまった終盤。中終盤の読みの深さが尋常ではない藤井棋聖相手にいや~凄すぎない?ツイッターで深浦師匠のコメントを拝見しましたがきっと固唾を飲んで見守っていらしたんでしょうね。タイになり第三局以降もド注目。王位戦も7月から始まるんですよね?アツアツですわ…
2023.06.23
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先手・村田顕弘六段vs後手・藤井聡太竜王名人途中からABEMAさんで観始めたんですけどあれ?藤井竜王名人が押されてる?村田六段、渾身の研究かな?丁度、藤井竜王名人の残り時間は17分村田六段の残り時間は1時間半はあった場面だったかと。序盤は前例のない将棋だったようですね。解説陣のお話ではシン・村田システムだそう。4年ぶりの対局との事。もう藤井竜王名人に当たるのは本当に難しくなっているので(七冠やから)本日、観戦記者を務められているのは若島正氏。詰将棋選手権の!こんな巡り合わせってあります?終盤の勝負どころで村田六段が長考。時間差も少なくなってまいりました・・・形勢グラフも村田六段の完璧な指し回しを示しています。解説陣も先手優勢で1手勝ちの分岐があると。先に1分将棋に入った藤井竜王名人。放った76手目6四銀。角でとれるけど、とっちゃいけないんですね。5九金が6八の銀をどかす本命の罠だったらしい。マヤ!恐ろしい子!両者1分将棋に入り、手に汗握る激戦。おそらく後々まで語り継がれるであろう一局。1手のミスも許されない、藤井竜王名人を相手に勝ち切るには容易ではない事を口ポカーンで観ておりました。え~・・・どんだけ凄いの。感想戦では先手が踏み込む4二金のお話などをされておられましたね。ツイッターでも棋士の皆様の反応が(汗)さて、もう一方の王座戦トーナメントの山・・・先手・斎藤明日斗五段vs後手・羽生善治九段戦がありましてそちらの勝者、羽生九段と藤井竜王名人が28日準決勝で戦います。アツアツやで。王座戦ロードも煮詰まってまいりましたやで。現七冠vsかつての七冠やで。必見でしょ。正座で松。
2023.06.21
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ちゃっちゃっちゃちゃ♪ちゃっちゃっちゃちゃ♪ぱりら~♪ぱりろ~♪ぱりら~♪ぱりろ~♪何回も観ているけどアマプラで。ありがとうアマプラ。ミッション中、チーム崩壊してもうたイーサン・ハント。しかも裏切り者だとエライ人から誤解をされ窮地に陥ります。自分じゃないとすれば一体誰が内通者ですのん。水槽爆破シーンはどうやって撮影したのん?身の潔白を証明するため、CIA本拠地へ乗り込んじゃうイーサン。えぐいセキュリティーも突破せなアカン。PCに時代を感じる・・・それが良い。1996年公開ですか~撮影時にはウインドウズ95はまだ間に合ってないかな?ギリギリいけてるのかな?武器商人の「マックス」はオサレやね。取引のTGV列車内は、なかなかの駆け引き&やりとりの連発。列車外アクションはどうかしてるぜ。・・・超どうかしてた。冒頭とエンディングがリンクしてまして次回を予感させますだ。さ、「2」を観よう(*´ω`*)
2023.06.14
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冒頭の”走るのはやめたい”にウケてしまいました。チーム康光のチーム動画は卓球ラリー(*´ω`*)100回ってハードル高くないれすか…佐藤康:「いきなり敵陣に打つ?」…面白すぎるwwwwwという訳で卓球のコーチ登場です。コーチの褒め具合が尊い。「この調子ならいけます、ダイジョウブです」あああああああああああ!頭を抱える康光リーダー。高見:「着実に進歩してる」なんかゴルフ回を思い出してしまいました(笑)”帰れませんシリーズ”はなかなか大変なロケだったかと思うんですが観てるほうもスポーツ系は手に汗握っちゃいますね。
2023.06.13
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ポジティブではなくて没頭感らしいです。それで最近ワテクシが選んだのはミシン。和服のリメイクです。裏地が真っ黄色に変色していたり紫外線や経年劣化によるヤケやシミが出ていたりでそのままでは身にまとえないような和服を「なんということでしょう~♪」・・・いまんとこ巻きスカートやバッグに変身させて自己満足を深めております。丁度といってはなんですが亡き祖母の和服が経年劣化で状態のよろしくないのん何枚かあるんだす。ユーチュブで「簡単巻きスカート」「簡単バッグ」等の動画でお勉強しますた。亡き祖父?の浴衣らしきものも同じく。正絹と綿では縫いやすさが段違いですけども、なんとかガンガル・・・正絹は洗えないのれ出来上がったあとも、たとう紙に入れてみますた。晴れの日&袷の時期しか着られない巻きスカート。出番が来るのはいつの日か。浴衣リメイクはね、洗濯機でジャバジャバ洗えるんでねそこはお気楽です。あと、ウール地やお召し、紬など保存が悪くそのままでは使えない系は、まだまだあるので「どうすっぺ?」と考えつつお悩み中。端切れも結構あるから、どう組み合わせてくか妄想するのも楽しいれす。ネットで格安処分の和服もなんでか買ってしまいます。「ワダスが救い出さねば!」と勘違いしてしまうんです。だって850円とか、あれ?目がおかしいんかな?いやいや。・・・いっとこか。ってなるやん。着物沼でした。
2023.06.12
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NHK杯戦で藤井猛九段が飛車を6八に振った。ツイッターでは「四間飛車」「藤井システム」がトレンドに上がる。ワテクシはリアルタイムで拝見していないけどちゃんと録画しますた!!!(爆)対局相手は屋敷伸之九段。藤井七冠が最年少でタイトルを獲る前に、最年少タイトルの記録をお持ちだった棋士です。奨励会も羽生九段より早く駆け抜け2年10か月でプロになられたとゆう。藤井猛九段と屋敷伸之九段の公式戦・対戦成績は全くの互角。凄すぎない?https://togetter.com/li/2165720こちらでまとめられているのをニヤニヤしながら読んでおります。本家本元の藤井システムが!おかげさまでニコニコ動画をまた繰り返し見てしまった・・・主に世紀末風なのと大河ドラマですが。解説は振り飛車党の戸辺誠七段。ピッタリじゃないれすか。録画してて良かった!自分を褒めたい!
2023.06.11
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チーム広瀬vsチーム天彦すでにポイント数でチーム天彦が決勝へ進むことは決まっていますがチーム広瀬がどこまで勝ち星を伸ばせるか?という。解説は井出隼平五段、聞き手は小高佐季子女流初段、司会は貞升南女流二段です。<一局目 先手・近藤誠也七段vs後手・三枚堂達也七段>井出五段の解説が死ぬほど面白いですううううううう!井出:「・・・そんな難しいこと聞かれてもw」 「こういうのは見えるけど、いくかなぁ?」 「いくか、わしゃっと!」 「三枚堂さんは鋭さが持ち味なんでね~」 「両者、鋭さが持ち味なんすよ」小高:「勢いがありますね」井出:「乱れ打ってね!」 「そりゃ三枚堂さんが勝ちに近づいてるんですよ」 「あとは寄せるだけ」 「なんかこう・・・それっぽくやれば」 「あ、絡み付いた!」 「うーんきついですね、後手陣にパンチが届いてないですね」”桂馬の貴公子に桂馬で怒らせたな””受け切れないな””サンドイッチの玉に””相性が悪いんかな”<二局目 先手・戸辺誠七段vs後手・石井健太郎五段>公式戦はまだ無いとの事。珍しいですね。戸辺七段の攻め、石井五段の受けといった構図になりそう、とのお話でした。井出:「ま、力戦ですね~これは」 「このカードはね・・・両者持ち味がはっきりしてるんで」佐藤天:「こういう人なのか、なるほどね」三枚堂:「世界観がある」控え室のコメントも楽しいですね。”渡辺氏被弾””5筋に厳しい渡辺氏””渡辺氏いま野球みてる”小高:「先生的にはどうですか?」井出:「判定不可能です」 「私はこれは後手景色良しでしょう」小高:「6四角のラインが大きいですか?」井出:「この美濃囲いは良い形ですか?悪い形になりかねない」 「こっから上手くバランスとらないと」 「ミスると圧死しますね」 「両対局者、一致してると思いますよ」”小高さんイデオン相手だと容赦なくておもしろい””こんなハッキリゆう聞き手も珍しい””同門の安心感はあるよね”井出:「後手陣は固い訳じゃないので・・・先手の角のほうが タイムリミットが近づいている」 「いった!いったぞ!」 「この一手、この一手で最後になにがある?戸辺攻め開幕したぞ」 「うげええええええ」 「すごい辛抱ですね」 「雪崩来るような後手の攻めを凌いだ後の反撃がくるか?」 「しっぶ~い」小高:「大人な手ですね」井出:「うわ、そうなんだ~!」小高:「全部受けきる?」井出:「あーいきましたね、石井さんの将棋は爆発するタイミングを 見てるんですよ・・・全軍躍動って感じになっちゃいましたね」佐藤天:「厳しいねw」三枚堂:「www」井出:「何が起きてる?」 「ん?なんか?あれ?」 「初めて誤算のような雰囲気だしてますね」 「ちょっと良くわからない」 「何か起きてますね」小高:「忙しくなってきました」井出:「手が止まりましたね、事件が起きたかもしれない」 「なんかいきなり、あら~うひゃ~」近藤:「ちょっと石井さん熱くなってるな」中飛車vs三間飛車の戦いでした。フィッシャー特有の時間の無さで最後いろいろあったようです。こっから先も必見でござるよ。<三局目 先手・広瀬章人八段vs後手・佐藤天彦九段>リーダー対決やで。戸辺:「この対戦は歴史を感じるというか」近藤:「公式戦の対戦も」石井:「天彦さんのフィッシャーでの印象は?」広瀬:「粘り強い」A級同士の対局は重量級なイメージなんですけどフィッシャーの天彦九段はどうしても戦車に見えてしまうんですよね。搭載エンジンが唸ってる感じが。広瀬八段は対局中もインタビュー中も飄々とされててそういう雰囲気は無いんですが・・・井出:「不思議な竜ですね」小高:「前例はない?」井出:「それは知りませんw」 「これは難しいですね・・・意外と中盤が長くなるかも」小高:「3三角出ました」井出:「おだやかに定位置にかえっていった感じですね」 「(フィッシャーでの)佐藤天彦九段は叩き合いを制してっていう」井出:「あ!はしっこへ!(9四竜)奥ゆかしい」三枚堂:「第5くらいの手!」井出:「まったく・・・なんてゆうか」 「先手がちょっと勝ちやすいけど全然分からない」”どんどん難しくなっていく”近藤:「ここにきても分からない」井出:「いや~こんな訳の分からない将棋で秒読みは・・・」三枚堂:「押せ押せ」井出:「なんか佐藤ペース・・・これは後手良しは良しですけど先は長い」 「腕のみせどころですねぇ」 「・・・きわどい」小高:「ガリガリ」井出:「おおお丁寧~!感想で何の解説にもなってないですけど」 「あ、叩きなんだ」三枚堂:「うわ~じっと」戸辺:「互角」三枚堂:「半端ないよ」井出:「何やってるんだか分からないよ」小高:「どこから行くんだろう」井出:「乱れ打ってますねえ」三枚堂:「はさみうち」戸辺:「良い感じ」近藤:「これは決めないと後手も大変とみました」小高:「先手も持ち駒が増えましたんで」 「ここまで来ると攻め合いになりそうですか」井出:「どこをどう攻めるんですか」戸辺:「うおーじわっとね」三枚堂:「味わい深い手だ」小高:「後手玉そうとう安泰ですかね?」”レベル高すぎて””大変””ぺたぺた””やったか?”三枚堂:「すごい」”どっちも凄いわ””すげーもん見た””はー面白かった””これが横歩取りか””A級クオリティ”広瀬:「こういう感じの熱戦になるのは予想してたので」井出:「独特の力戦になってから後手の佐藤九段の間の取り方に・・・ 9四の竜の不思議な守備力を活かして・・・」”元名人vs元竜王”観なきゃ損やで!!!
2023.06.10
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天野喜孝氏デザインのキャラがフンイキそのままに動いてゐるゆえそれだけでヒーリング的な?ワテクシは環境音楽っぽい感じだなぁ・・・と思ったんですが。ストーリーを追うというよりは背景美術や世界観を楽しむような。水没したゴシック都市、そこに現れる大きい魚の影。影を銛で仕留めようとする漁師達。たまごを温める少女、意味ありげな戦車から降り立つ少年兵士。少年兵士の手には十字架のごとき銃が。ノアの方舟、機械仕掛けの太陽、彫像が並び、この世界は少女の夢か。手書き時代のアニメーション。髪の毛の表現は注目かと。1985年の作品。アマプラで観れるお(*´ω`*)
2023.06.09
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チーム天彦 VS チーム菅井両チームのチーム動画楽しかったですよね(*´ω`*)控え室トークもワクテカやわ。絶対面白いわ、特にチーム菅井は関西弁が乱舞してそうで。振り駒は全部「と金」だった!<第一局 先手・西川六段vs後手・三枚堂七段>西川六段の仕掛けが刺さった場面もあったんですけど終盤に色々ございまして。残り5秒では大変なんだろうな~と思うます…菅井:「ちゃんとやってw」菅井八段のコメントに笑ってしまうw声で聞き手は中村真梨花女流やな~ってのは分かったんですがこの的確な解説の声は誰やろ・・・と思ったら横山七段!解説すごかったですよね?<第二局 先手・天彦九段vs後手・船江六段>あ、そうか…このお二人は奨励会時代かぶっておられるんですね。天彦九段は小中学は関西だったんでしたっけ。第二局はねぇ…互角に戦ってらして熱戦やってんけど終盤船江さんがめっちゃビックリな3八飛で解説も天彦さんも叫んではったで。ツイッターのトレンドにも上がってましたで…観てるこちらも「えー?!」フィッシャーは色々あるんだす…菅井:「なにしてんの!ちょっと!」 「西川さんがボロクソ言ってましたよw(ゆってない)」こっから先も勿論オモシロイに決まってるお。振り飛車対決とか、待ってましたのリーダー対決とか。見応えたっぷりやったで!
2023.06.04
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6月1日飛び飛びでABEMAさんを拝見しとったんですがずっとは観ていられないじゃないすか。15号堺線から1号環状線→11号池田線というドキドキするような、ハンドル握る手にも汗がにじむような「しっかりしろ、6車線でもビビるな」みたいなドライブをこなしてね。帰りは松原線の途中で降りて下道を走ってきたんですけども。11号池田線の、ビルの中を阪神高速が貫通してる所は地元民でも面白いなと感じているので是非。それはさておき。あ、中盤は少しだけ渡辺名人が良さそうな解説の広瀬八段もそんな感じのコメントをされていてしばらくしてからABEMAさんを観ると「?!」…何が起きたんやろ。持ち時間も逆転していて淡々とその時は近づき。この時代に居合わせて、見守ることが出来てギャラリー的には有難いなぁと。なんかねぇドラマ観てるみたいですよねぇ。奇しくも舞台は「藤井荘」さんで。こんな事ってあります?ほんで渡辺名人のツイートを読んで泣いた。一夜明け、藤井七冠が棋聖戦第一局ベトナム移動の合間を縫いつつ将棋会館で免状の署名されてる写真を見てファー!?となり、今後申し込みはる方が増えたりするんかなぁ?といらぬ妄想をしたり、会長が羽生九段になったら署名の圧?がすごいな~と思ったり(永世七冠と七冠やから)庶民はそんな感じです。6月2日次の日、豊島九段が先手で三間飛車をしてらして山本博志五段の、ほえええええツイートに爆笑してしまいました。叡王戦からのアレでしょうか。この流れ?がタマランですよね。
2023.06.02
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