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リメイクのもあるけど80年代のアレです。レイ・パーカーjr主題歌のやつです。あれ?リメイクのも同じ主題歌使ってますっけ?コロンビア大学のとある一室で怪しい研究。こんな感じやったっけなぁ。すっごい忘れてるわ。たまに観返すのは大切(爆)海馬が衰えてきてるからねwwwwwwwwwwwwwwwとある女性(シガ二―・ウィーバー)に幽霊が憑いちゃってあら不思議。霊的エネルギーを吸い取るマシンを開発したゴーストバスターズが立ち向かう。そこら中に溢れる80年代の香り。霊界の神ってなんや?そゆのも味、味!世紀末オカルトがじわじわしてた時代だったみたいよ。あとは何て言ったってマシュマロマンよ。マシュマロマン万歳。
2023.07.30
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小樽、銀鱗荘にて。お店のHPはこちら。https://www.ginrinsou.com/小樽はニシン漁で凄く景気が良かった時代があるんですよね。ワダスは2度ほど訪れていますが旧青山別邸をウロウロしておりました。銀鱗荘は余市の大網元、猪俣氏の邸宅だったそう。美しい建築ですね~泊まりたいwhttps://www.youtube.com/watch?v=8iqxvfrQjPo&t=7s封じ手の作成現場ってレア映像なのでは?飯島八段がかなり緊張されておられたような。木村九段は相変わらず楽しくて、ぶっこんでこられますね(笑)お召し物ステキ~(*´ω`*)https://www.youtube.com/watch?v=RcFglqzgsFoABEMAさんは豪華解説&聞き手陣。解説者:行方尚史九段解説者:井出隼平五段聞き手:山口恵梨子女流二段聞き手:小高佐季子女流初段井出五段のぶっちゃけ解説が大好きなんですよね~☆行方九段の雑談、めっちゃオモシロかったで。立会人の木村九段と親交が深く行方:「(九段昇段の)祝賀会、木村さん呼んでやろうとしてて、 コロナ禍になっちゃって。やれずじまい。 私の九段昇段の免状あけてないんですよ。 その時に木村さんに読んでもらおうと思ってて…」早く実現されれば良いなぁ~とほっこり目線で拝見してたら行方:「お〜い酒っていう棋戦。酔っ払い目隠し将棋で その棋戦があればわたしも勝てる」爆笑したwwwwwwwwww次の日はB級1組順位戦だったようなのですが木村九段は抜け番だそうでもしも小樽から東京へ戻って順位戦なスケジュールだったらエグい…小高女流は藤井王位と同い年なんですね。行方:「(藤井王位と自分が朝日杯でやった時)小高さん記録とってくれたんですよね?」小高:「男性棋戦で初めての記録でした。(同じ年だけど)その時から雲の上の人」あと行方九段はABEMAトーナメントのチーム郷田の解散イベントを考えて下さってるらしいです。行方:「チーム菅井に負けてられない」加古川でチーム菅井がイベントされてたんですよね。写真がTLに流れてきてて楽しく拝見致しました。行方:「(井出五段は)一生(対藤井)10割を誇るんですか?」井出:「誇りたくないけど、そうなっちゃうかも知れませんね」当たったのは藤井王位が15才の時?だったそうです。通算8割以上勝ってる方から1勝をもぎとるのも難しい事なので…いまや七冠ですからタイトル戦に出るとかNHK杯とかで自分が頑張らないと当たれないですね~的なお話。藤井王位、驚愕の指し回しには…井出:「指せます?4四香から1一角なんて」山口:「指してたら今頃清麗戦で戦ってると思います」ここら辺は行方九段と山口女流のまとめ解説で詳しくやって下さってますね。やりとりも楽しいよ~ん♪
2023.07.26
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アマプラで。毎度おなじみアマプラで。ディズニーバージョンではなく2014年のヴァンサン・カッセルさんが出演してはるやつ。わだすはディズニー版しか観てなかったので(アニュメ&実写)原作?の童話を良く知らなかったのですがフランスのヴィルヌーブ夫人が書いた1740年版とその後短縮バージョンであるボーモン夫人が書いた1756年版があるんやね・・・元々フランスのお話で、フランスで実写映画化しました版・・・らしいです。1946年のジャン・コクトー監督版もあるみたい。なのでガストンは居ない(笑)ベルのお父さん&ベルの兄弟姉妹の描写が多くディズニー版との違いに新鮮味を感じるモヨリよ。金の雌鹿エピソードは、なんとなくリトルマーメイドなフレーバーやけど、それも味、味。ヴァンサン・カッセルさんはプリンスというよりキングな印象やけど、それも味、味。ペルデュカス一味が明らかに悪役ですが悪役らしい末路でお子さんも安心の設計。映画の流れはお子さんへの読み聞かせ方式です。「思いっきりファンタジーやで」と匂わすおとぎ話な雰囲気。あと、この監督さんは宮崎駿作品に影響を受けてます~と言ってはるらしくて、それっぽいシーンを見つけるのも楽しいかも。色彩感覚がフランスっぽいのかな~?結構、独特ですよね。ベルのドレスの色選びとか。
2023.07.21
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https://www.youtube.com/watch?v=MK0WlKrIGOI<ハイライト> 藤井聡太棋聖 対 佐々木大地七段ユーチュブで拝見できるのん有難いですわぁ・・・バタバタしすぎてリアルタイムは視聴が難しかったので。立会人は屋敷伸之九段、高志の宿・高島屋さんにて。ABEMAさんの解説は八代弥七段と森内俊之九段だったんですね。先手・佐々木大地七段、得意の相掛かりで佐々木七段が押してたらしいのですけど、△8七歩成という藤井棋聖の勝負手が出たようです。▲7三香と指せば先手勝ちの筋があったみたいなのですが渡辺明九段がツイッターで”7三歩で叩くなら分かるけど香車は難しい”といったコメントをつぶやいてはったので相当難しいのでしょうね。https://www.youtube.com/watch?v=UTVXxzjLCaI<終局後インタビュー>https://www.youtube.com/watch?v=WH32wXIe4bo<大盤解説会 第一声>棋聖戦は藤井聡太棋聖の防衛&4連覇となりタイトル獲得数も16に伸ばしました。え?もう16???2020年棋聖戦 渡辺明 3-1 王位戦 木村一基 4-02021年棋聖戦 渡辺明 3-0 王位戦 豊島将之 4-1 叡王戦 豊島将之 3-2 竜王戦 豊島将之 4-02022年王将戦 渡辺明 4-0 叡王戦 出口若武 3-0 棋聖戦 永瀬拓矢 3-1 王位戦 豊島将之 4-1 竜王戦 広瀬章人 4-22023年王将戦 羽生善治 4-2 棋王戦 渡辺明 3-1 名人戦 渡辺明 4-1 叡王戦 菅井竜也 3-1 棋聖戦 佐々木大地3-1←NOW 王位戦 佐々木大地 7番勝負中2020年棋聖戦第一局終盤の渡辺明棋聖(当時)の16連続王手ラッシュが昨日の事のように思い出されますが・・・もし来年、棋聖戦を防衛されたら永世棋聖???凄くないですか???
2023.07.18
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<チーム藤井vsチーム千田> 解説:佐々木慎七段 聞き手:伊藤沙恵女流三段 司会:竹部さゆり女流四段チーム千田の方は誰が出るか戦略的に決めてはったっぽいのですがチーム藤井はじゃんけんで。じゃんけんで。今日のツイートで千田リーダーが「じゃんけんだったのか」とつぶやいてしまう程じゃんけんでwエンタメ意識されておられるのでインタビューでは千田リーダーが藤本四段vs齊藤(裕)四段の若手対決とか、西田五段vs澤田七段の同門対決とか実現できたらな~的な内容をお話になってはりましたね。もちろん藤井リーダーもそうだと思うんですが・・・(座組みのコンセプトからしてw)控え室の澤田七段コメントがもう面白い。澤田七段が面白いです~\(^o^)/三局目は齊藤(裕)四段vs西田五段の相振り対決になりました。フィッシャーで相振りは珍しいというか。振り飛車党が振り飛車同士で当たる事自体が少なくてレアというか。先手は齊藤(裕)四段です。穴熊へ。ガチガチに固めてるのにAIは違う感じの表記。藤井:「ワンチャンあるんじゃ?」伊藤:「7四桂王手だけど気にしないんですね」佐々木(慎):「実戦的には勝負ですよね」伊藤:「色々当たってます・・・が」二転三転してたようです。チーム千田の控え室がべらぼうにエモいわ~☆ミ四局目以降もド注目だよ。同門対決になったよ。作戦会議の様子もニヤニヤするよ。藤井:「ついに!」齊藤:「同門で」澤田:「年も同じで20年くらいの付合いですね」 「振り飛車で来るのは間違いない」西田:「ずっと将棋教えてもらってたんですけど最近は久しぶりですね」ワクテカ♪
2023.07.15
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ヤフオクで。こないだ初めて利用してみたんですよヤフオク。フツーにアマ〇ンとか楽〇とかネット通販はまぁまぁ使ってるんですけどヤフオクは初めてで。なるほどな~と思いつつ10円ずつ競り合ったりしてオモシロカッタです。結局相手さんが諦めはったので530円でワテクシが手に入れさせて頂きました。・・・送料のほうが高い(爆)色々拝見してると1円スタートとか色んな事情でヤフオクされてるのかな~?というのが垣間見れたり普通に業者さんが出品してはったり箱詰めして送る手間とか大変ですよね。いや~…うちも処分品とかあった時はリサイクルショップに持ち込んでしまったわ。1個1個写真に撮って、やりとりして、梱包&送付はちょっと手が出せないかも。でも落札は実物が手元に来た折、「やった!写真よりステキだ!ブルーライトに負けず 目を凝らしていたかいがあった!」と内心ニヤニヤ出来るので楽しいです。(少額品に限る)
2023.07.14
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https://abema.tv/video/episode/288-37_s50_p301ツイッターのトレンドにあがってたのでなんやろ?と思ってたらチーム名なんですね。東海出身者コンセプトとゆうことでwABEMAトーナメント2023Eリーグ満を持して登場の、チーム藤井のチーム動画は陶芸。瀬戸で収録な模様。藤井竜王の地元で…なるほど~!しかもチームの皆さんが作った作品は視聴者プレゼントだそうです。ファンサが過ぎるぜ。手びねりで作ってはったんですが三者三様で味わい深いですねw土曜日が楽しみだな~(*´ω`*)
2023.07.11
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あれ?1と2は観たのに3飛ばしちゃった。それはさておき冒頭からスターウォーズのパロディでのけぞりどーなるねん、この世界・・・と思ったらSFファンタジーでしたね、なんか。サメの竜巻が襲ってきちゃう~!きゃ~(棒)っていうパニック系?でもなく、全部ぶちこんでやったぜ!みたいな製作陣の鼻息が耳元で感じられるような。「なんでやねん」何度、なんでやねん・・・とつぶやいた事か。うちのオカンは爆笑してましたで。とりあえず、どうかしてました。色んな映画のオマージュ?ネタ?ごちゃまぜで。主人公の息子さんがラスベガスで結婚するっちゅうのでカンザスから出て来たはええねんけどサクサクとトルネード発生。わぁラスベガスがサメまみれに。個人的にはテキサスのチェンソー屋さん辺りが熱かったです。テキサスと言えばチェンソーなんです。・・・鉄腕アトムも真っ青なお母さん(改)。お母さん(改)が空を飛ぶ。何を書いてるのか分からなくなってきました。テキーラ飲みながら撮影してはったんちゃうか?と勘ぐりたくなる、この作品。そら続編いっぱい出来ちゃうよねwwwwwwwwwww
2023.07.10
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<チーム渡辺vsチーム千田>ぎゃ~アワアワしていて20時位から拝見しとったんですが丁度第二局の先手・渡辺名人(収録時)vs後手・藤本四段から。ド注目の17歳、藤本渚四段登場ですやん。絶対、両チームとも控え室トーク面白いやつやん。藤本四段を渡辺名人と当てさせてあげたい的な千田リーダーのインタビューがありましたね。千田:「なるべく良い対局カードが組めるように頑張っていきたいと思います」ツイッターの発言も結構活発にされていて楽しいです。第二局終局後…渡辺:「グラウンド3周な将棋を指してしまいました。10周か?」 「千田さんは(次も)藤本四段、行きはったら~とか言って」千田:「勝ったら連投と事前に話していたので」 「この調子でやっておしまいなさいw」第三局は先手・藤本四段vs後手・佐々木(勇)八段です。藤森:「喜びも苦しみも全て知った人のような指し回しに見えます」小高:「ここで千日手に…」さて指し直し局。藤森:「視聴者の方がざわついていると思うんですけど」岡部:「受け将棋なんだ」渡辺:「いや強いね」藤森:「これは受けに自信が無いと出来ない受けなので」 「読みが入ってないと出来ないですね」 「苦にしませんねイヤミがつけられてもね」岡部:「ええええええ」藤森:「いま注目ポイントは先手の8筋」 「結構これ殴られてるけどなぁ大丈夫かなぁ」西田:「刺さってる刺さってる」”凄いな””渚くん強くね?””時間の使い方も上手すぎる”藤森:「これ耐えられるのか?」 「攻めが繋がるかどうかですね…」 「際どいですね」渡辺:「逃げちゃったらダメでしょ」藤森:「下?!下キツイ」 「角成で詰みなのか!いや強すぎるわ」渡辺:「いや強い」”落ち着きが凄い””ジャイアントキリング””超新星爆発””解説も凄い”凄い展開になってまいりました。ここからはABEMAさんで見届けよう!!!
2023.07.08
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先手・藤井聡太王位vs後手・佐々木大地七段https://www.youtube.com/watch?v=ZbDKhCvhD-Uユーチュブで丸ごと観れるの凄くないですか?ABEMAさんの方では、なんと杉本師匠と深浦師匠のダブル解説。そんな贅沢な…https://times.abema.tv/articles/-/10086610こゆフンイキだったみたいです。今日は忙しすぎて全然余裕が無かったのれいま、記事などを拝見してじわじわ味わってる最中です。立会人は石田九段なんですね。横に高見七段が居てはったのは副立会なのかな?封じ手の際に高見七段が見守ってたのが微笑ましい。多分、秘書のように動いてらっしゃるんだろうと思われます。こないだ棋聖戦だったのにあれ?もう王位戦。スケジュールがタイトで脳がバグっちゃいますね。この後は7/13~14王位戦第二局7/18棋聖戦第四局7/25~26王位戦第三局8/1棋聖戦第五局8/15~16王位戦第四局8/22~23王位戦第五局暑い盛りの棋聖戦&王位戦。ここに王座戦本戦決勝(vs豊島九段)が差し込まれて、うへ…重要対局目白押しですね。中継ブログもございます。総じて自分用に貼り貼り。https://kifulog.shogi.or.jp/oui/今日はA級順位戦の渡辺明九段vs佐々木勇気八段戦もあるのんよ。こちらもユーチュブ中継ありがとうございます。https://www.youtube.com/watch?v=4F1mwHCc900
2023.07.07
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将棋沼の次は着物沼&着物リメイク沼。タイトル戦で両対局者が和服をお召しになるじゃないれすか。昨今、お若い男性が羽織袴姿なのってあまり見かけませんので貴重ですよね。あとは成人式のキラキラちっくな感じとか?かな。棋士の皆さんの和装小物とか、羽織紐とか(*´Д`)ハァハァしながらガン見してる訳です。どうかしてます。それでですね。そういえば自分も着る機会はボチボチあったよな~と思いつつ大体正月と習い事のお手伝いの時だったりするのでオサレを楽しむというよりは修業という趣きが強かったんす。あと、人生の先輩方が多い世界ですしある程度の「型」もあったし。コロナ禍もありイベントは3年無くなりました。和箪笥の整理も兼ねて、ちょっと和服の縮小をしようと色々処分もしたんですけど・・・処分しにくいものもあるじゃないれすか。亡き祖母から譲り受けたものとか。でも経年劣化でそのまま着るのは難しい。何かやり様ないかな?とユーチュブを漁るやん。お、リメイク?面白そう。なんか、どんくさいワシでも出来そう。巻きスカートやらカバンや巾着が今どんどこ量産されてる状態で。時を同じくして一軒家リフォームする機会に巻き込まれ。ゲ~!未整理和箪笥あるわ~!1.着れるもの(洗いに出す)2.リメイクならなんとか3.もう無理仕分けて、「リメイクならなんとか」分を強引水洗いからの現在アイロンかけてる作業厨です・・・紬?は糸が弱ってて自然にバラバラになりましたwwwwwwwwwwサマーウールは薄い色と濃い色を一緒に洗濯機で回しちゃったので、色移りしたwwwwwwwwwwwそれも味、味!さて(洗いに出した)「着れるもの」に合う帯が無いんですよ。もってるのは袋帯が多くて。染のオサレ名古屋~!色はこゆ感じの~!紬系に合う名古屋とか~!ノー季節感の幾何学模様ワンポイント系~!ネットで探し始めたら無い。自分の妄想イメージの帯がなかなか無い。ムキになって探す。もう目が痛い。ダズゲデ。しかし今は着る人口が少ないからか、驚くような価格で正絹ものが溢れておるんです。ワ、ワシが救い出さねば!鉄の悪魔を叩いて砕くキャシャーンがやらねば誰がやる!(昭和風味)SNSを拝見していたら数は少ないながらもお若いお嬢さん達が自由に和服をコーディネートされてるのを目にするんですよ、ああ、こういう着方もあるのか・・・と。すごく参考になりまして。自分が同じように着こなせるかどうかは別ですが和洋折衷もガッゴイイヨネ!!!
2023.07.05
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https://abema.tv/video/episode/288-37_s50_p303?utm_medium=social&utm_source=twitter&utm_content=video_card&utm_campaign=official_tw_shogi_ap_free_episode_288-37_s50_p303そういえばチーム動画の感想をだらだらと書いているのにURL貼ってなかった…といまさら気が付きました。全部、夏のせいです。関西は34度とか京都は37度とか…え?こんなんで祇園祭のクライマックスがやってくるの?マジで?それはさておき。関西はたこパが標準仕様なのでうんうん、と思いつつ藤本四段の「練習してきました」にウケていました。なんと奥ゆかしい。千田:「失敗しても黒焦げになって笑われるだけw」フリートークでは千田リーダーの、あの事件の真相ですとか藤本四段にも被弾しちゃってるぅ。西田:「次は僕だってめっちゃ言われます」藤本四段はまだ高校生なので修学旅行の想い出話など。三段リーグ時代のエピソードはそれぞれに。千田:「Eリーグはチーム渡辺&チーム藤井とですね」いや~タイトル戦の影響で上記2チームはEリーグになっちゃうみたいなんですけど、ぶっちゃけ大変ですよね。西田五段は奨励会時、藤井さんに勝っておられるそう!数少ない5人の中の1人だったんですね。すげー!西田:「楽しみ半分、怖さ半分ですね」土曜がワクテカ(*´ω`*)
2023.07.04
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チーム糸谷vsエントリーチーム実は観始めたのが遅くって(汗) 解説:瀬川晶司六段 聞き手:貞升南女流二段 司会:香川愛生女流四段瀬川六段がエエ声。耳がしわわせ。<第四局 先手・徳田四段vs後手・古賀五段>対局者同士、交流があるというお二方。郷田:「ああ~受け将棋だ~」古賀五段の指し手で盛り上がる郷田九段&行方九段。めっちゃ楽しそうで何より。観てるこっちもホンワカ。控え室のダニー先生が立ってはる。先日草むしりしてたんですけど腰や膝をやられるので座ってられないお気持ちはなんとなく。瀬川:「どれを取るのかなぁ?」糸谷:「同角?!」瀬川:「金を持ってるのか」4八角成。瀬川:「2四にいきたいですけど・・・」貞升:「時間が無いですよ」瀬川:「見守りましょうか」 「いや~わかんない・・・ドキドキしますね」糸谷:「いや~それは!」貞升:「沢山、駒が当たってますね」瀬川:「これは良い将棋ですね」行方:「マジか!」瀬川:「大熱戦でしたね、最後二転三転したかと思うんですけど」香川:「劇的な幕切れでしたね」おもしろくなってまいりました!必見!
2023.07.01
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2008年公開の映画だったんですね~このシリーズは80年代の印象が強くて。(調べると過去3作は全部80年代やった・・・)本作はワテクシ未見だったので楽しく金曜ロードショーしてました。ありがとう金曜ロードショー。2回言ってみました。敵のソ連軍将校役にケイト・ブランシェット!マジですか。なんと麗しい。レイピア使いの超能力者?なんという設定w今回のインディの相棒役は?そうか、そういう巡りあわせなんですね。第一作の~失われたアーク~から人物関係が繋がっております。年月もそれくらい経っておるよ、という。マヤ文明の謎に挑むインディ・ジョーンズ。相変わらず滝を乗り越え、遺跡の蜘蛛の巣を搔き分け、クリスタル・スカルの取り合いに。幻のマヤの都市には一体何が?最後は未知との遭遇かな?コンタクトかな?大団円の収束。さて、ここから最新作へどう繋がるんでしょうか。
2023.07.01
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