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広島三越が進めてきた地下食品フロアのリニューアルが完成し29日にグランドオープン。19年ぶりという大規模なリニューアルだ。柱は、パスタや穴子飯などその場で食事ができるイートインの店を地下だけで8店舗も用意したこと。規模が大きな東京の日本橋本店と比べても、突出して多い。 広島市中心部のデパートの中で一番売り場が狭いことを逆手に、これまでにも独自の戦略をとってきた広島三越。店を率いる松井洋文社長は、「従来の教科書にない店づくりで存在感を示したい」と意気込んでいる。 番組は、広島三越の現場担当者に密着。イートイン出店を依頼した有名シェフと共にメニューや店舗レイアウトの検討を進める姿などから、今回のリニューアルにかける思いを探る。 ☆祝2000安打!新井選手特集第3弾 スポーツは、カープ新井貴浩選手の2000安打企画第3弾。先日の達成の瞬間を振り返りつつ、新井選手にホームランを打たれ引退を決意したという元巨人の高橋尚成さんなど、ゆかりのある人たちが新井選手の偉業を語る。
2016.04.30
4/29 終値 前日比 ダウ 17773.64 -57.12 S&P500 2065.30 -10.51 ナスダック 4775.36 -29.93 出来高(万株) NYSE 129204 NASDAQ 237569 英FT100 6241.89 -80.51 独DAX 10038.97 -282.18 ブラジル・ボベスパ 53910.51 -401.45 米30年債 2.67% -1bp 米10年債 1.82% 0bp WTI原油 45.92 -0.11 金 1290.5 +24.10 CRB 184.61 +1.45 日経225先物(円建て) 15860 -640 (大証比)為替(ドル円) 106.50 -1.61 (ユーロ円) 121.94 -0.78 (ユーロドル) 1.1451 +0.0099 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って下落。欧州株式相場が軟調な推移となっていたことに加えて、個人消費支出(3月)が市場予想を下回ったことが嫌気され、NY株式相場は売り優勢で始まった。その後発表されたシカゴ地区PMI(4月)やミシガン大学消費者信頼感指数(4月、確定値)などが市場予想を下回ったことや、供給超過の長期化懸念を背景に原油先物価格が値を下げる動きとなったことなども投資家センチメントを冷やす要因となり、その後もNY株式相場は下げ幅を拡大する動きに。ダウの下げ幅が一時180ドル弱となる場面もあった。 ただ、アマゾン・ドット・コム(+9.6%)やエクスペディア(+8.2%)といったインターネット関連株などが下支え要因となり、正午以降から主要3指数は下げ渋る展開となった。 個別では、金先物価格の上昇が支援材料となり、ニューモント・マイニング(+6.0%)が約3年ぶりの水準に上昇した。一方、前日引け後に1-3月期決算を発表したギリアド・サイエンシズ(-9.1%)が大幅安。2017年通期の利益目標を下方修正したことなどが嫌気され、セルジーン(-4.3%)が反落となった。
2016.04.30
■ココロ■今日のテーマ『ときには一人を楽しもう』独立心が強くなりやすいときです。今夜はおうちでひとり、ゆっくりと過ごすのが良さそう。お気に入りの本や音楽に没頭してみて。ミニシアター系の映画を観るのもオススメ♪
2016.04.30
================= 1998年4月29日、サッカー・ジュビロ磐田の中山雅史がコンサドーレ札幌戦で3得点し、4試合連続ハットトリックを達成。Jリーグ新記録で、同時に世界記録でした。
2016.04.29
4/28 終値 前日比 ダウ 17830.76 -210.79 S&P500 2075.81 -19.34 ナスダック 4805.29 -57.85 出来高(万株) NYSE 102937 NASDAQ 215974 英FT100 6322.40 +2.49 独DAX 10321.15 +21.32 ブラジル・ボベスパ 54311.96 -165.82 米30年債 2.68% -3bp 米10年債 1.82% -4bp WTI原油 46.03 +0.70 金 1266.4 +16.00 CRB 183.16 +0.67 日経225先物(円建て) 16275 -225 (大証比)為替(ドル円) 108.11 -3.35 (ユーロ円) 122.72 -3.50 (ユーロドル) 1.1352 +0.0030 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って下落。米1-3月期の実質GDP(速報値)が市場予想を下回ったことに加えて、日銀が追加緩和を見送ったことなどが嫌気され、NY株式相場は売り先行で始まった。売り一巡後は、原油先物価格が上げ幅を拡大したことに加えて、フェイスブック(+7.2%)などのテクノロジーセクターの一角が下支え要因となり、ダウは下げ幅を縮小する場面もみられた。 ただ、正午以降のNY株式相場は徐々に値を下げる展開に。著名投資家のカール・アイカーン氏が保有ポジションを解消したと明らかにしたことを背景にアップル(-3.1%)が売られたことなどが投資家心理を冷やす要因となった。引けにかけても押し目買いの動きはみられず、最終的に主要3指数は安値圏で取引を終了した。 個別では、寄り前に1-3月期決算を発表したクリフス・ナチュラル(+25.1%)が急騰した。一方で、1-3月期決算に併せてジム・ヒューズCEOの退任を発表したファースト・ソーラー(-8.1%)が3営業日ぶりに反落。1-3期の業績見通しを下方修正したことが嫌気され、シマンテック(-6.9%)が軟調な推移となった。
2016.04.29
■ココロ■今日のテーマ『ワクワクすること考えてる?』良いアイディアがわきそうなときです。今日は友達や仲間との遊びの企画を考えてみては?ユニークな案がわくかもしれませんよ。彼とのデートプランを考えるのも良いかも♪
2016.04.29
4月28日大引け 16,666.05円 前日比 -624.44円 出来高概算 31億5,932万株 ドル円相場1ドル=108.86円 長期国債先物価格=151.49円 JGB10Y=-0.085%(-0.015%) JGB5Y=-0.200%(+0.010%) JGB20Y=0.290%(-0.045%) (15:00現在)
2016.04.28
日銀は28日、金融政策決定会合を終了し、追加金融緩和の実施を見送った。さらに2%の物価上昇目標の達成時期を「2017年度中」とし先送りした。これに失望した市場では円相場が対ドルで一気に3円も急騰した。 円相場は朝方から1ドル=111円半ばから後半へと円安が進んでいたが、日銀決定会合の終了を受けて、ドルが売られ円が買われる円高ドル安の展開となり、108円台後半へと値上がりした。正午すぎには108円70銭台まで上昇した。
2016.04.28
4月28日前引け17,533.81円前日比+243.32円出来高概算11億4,341万株ドル円相場1ドル=111.65円長期国債先物価格=151.64円JGB10Y=-0.090%(-0.020%)JGB5Y=-0.225%(-0.015%)JGB20Y=0.315%(-0.020%)(11:30現在)前場の日経平均は4営業日ぶりに反発。日銀金融政策決定会合での追加緩和期待を織り込む形で買い先行でスタートした後も、先物主導で上げ幅を拡大し、日経平均は17,500円台を回復している。米FOMCを波乱なく通過したほか、本日の日銀金融政策決定会合で追加緩和の発表が期待されていることなどから、朝方の日経平均は上昇して取引を開始。寄り付き後も主力株を中心に幅広い銘柄が買い戻され、日経平均の上昇幅は一時300円に迫る場面も見られた。前引けにかけてはやや伸び悩んだが、結局、243円高の17,533円で前場の取引を終えている。物色面では、トヨタ(7203)やマツダ(7261)などの自動車株が買い戻されているほか、アルプス(6770)や航空電(6807)、京セラ(6971)など昨日引け後に決算を発表した電子部品株の一角が値を飛ばしている。また、三菱UFJFG(8306)や三井住友FG(8316)などのメガバンク株、三菱商(8058)や住友鉱(5713)などの資源関連株が上昇し、北海電(9509)や九州電(9508)などの電力株が高い。個別では、米国で人工知能技術に関する特許を取得したUBIC(M2158)が急伸しているほか、三菱自(7211)は、米国販売の自動車に燃費不正が見つからなかったことから、買い戻されている。半面、そーせい(M4565)やペプチド(4587)などのバイオ関連株が売りに押されているほか、ぐるなび(2440)やGMOPG(3769)などネット関連株の一角が甘い。個別では、昨日引け後に発表した17/3期業績見通しが冴えなかったファナック(6954)や任天堂(7974)、日野自(7205)が失望売りに押されているほか、スタンレ電(6923)は良好な17/3期業績見通しを発表したものの、市場予想に届かなかったことから4.4%安となっている。値上がり銘柄数は1,572、値下がり銘柄数は273
2016.04.28
米株は高安まちまち。FOMCの結果を好感しダウ平均とS&P500は小幅に上昇して終了。一方、前日発表されたアップルとツイッターの決算を受けてテクノロジー株が下落。NASDAQ総合指数は前日比0.51%安となり5営業日続落となった。FOMCでは市場予想通り政策金利が据え置かれ、声明文では利上げを急がない姿勢が示された。※各種データは取得時の値です。DOW 18041.55 +51.23 (+0.28%)NASDAQ 4863.14 -25.14 (-0.51%)S&P500 2095.15 +3.45 (+0.16%)SOX 681.26 +6.84 (+1.01%)CME225(ドル建て) 17555 +285 CME225(円建て) 17495 +225 WTI 45.33 +1.29 (+2.93%)ドル円 111.41 ユーロ円 126.19 米10年債利回り(%) 1.85 米2年債利回り(%) 0.82
2016.04.28
■ココロ■今日のテーマ『一人で考えこまないで』物事を「真面目」に考えてしまうときです。慎重になりすぎて身動きが取れなくなってしまうこともありそう。迷った時は誰かに相談してみると良い解決法が見つかるかも♪
2016.04.28
4月27日大引け 17,290.49円 前日比 -62.79円 出来高概算 20億4,047万株 ドル円相場1ドル=111.20円 長期国債先物価格=151.41円 JGB10Y=-0.070%(+0.035%) JGB5Y=-0.205%(+0.035%) JGB20Y=0.335%(+0.035%) (15:00現在)
2016.04.27
全日本空輸の平成27年度の国際線旅客数が日本航空を上回ることが26日、わかった。全日空は前年比約13%増の816万人程度、日航は中国からの旺盛な訪日需要などを取り込んで同比4%弱伸ばしたが808万人余りにとどまる見通しだ。全日空の国際線旅客数が年間を通じて日航を上回るのは、昭和61年の定期便参入から30年で初めて。 実際に運賃を支払った利用客の輸送量を示す「有償旅客キロ」(旅客数×飛行距離)も全日空が日航を初めて上回ったもようだ。
2016.04.27
4月27日前引け17,253.01円前日比-100.27円出来高概算9億5,330万株ドル円相場1ドル=111.14円長期国債先物価格=151.62円JGB10Y=-0.080%(+0.025%)JGB5Y=-0.220%(+0.020%)JGB20Y=0.335%(+0.035%)(11:30現在)前場の日経平均は3営業日続落。原油先物価格の上昇などを背景に買い先行でスタートしたが、日米の重要イベントを控え手じまい売りなどが重しとなり、下値を切り下げる展開となっている。欧米株は高安まちまちとなったものの、原油先物価格が上昇したことなどを好感し朝方の日経平均は買い先行で取引を開始。ただ、買い一巡後は日米の金融政策イベントを前に持ち高を解消する動きも見られ、マイナス圏に沈んだ。前引けにかけては下値模索の展開となり、結局100円安の17,253円で前場の取引を終えている。物色面では、三菱UFJFG(8306)や三井住友FG(8316)など銀行株に加え、三井不(8801)や菱地所(8802)など不動産株が軟調。また、武田(4502)やアステラス薬(4503)など薬品株の下げが目立つほか、JR東日本(9020)やJR西日本(9021)など鉄道株が弱含みで推移。そのほか、米アップルが市場予想を大きく下回る16年1-3月期の決算を発表したことを嫌気し、村田製(6981)やアルプス(6770)、日東電(6988)などアップル関連株が売りに押されている。個別では、昨日引け後に16/12期の業績見通しを大幅に下方修正したキヤノン(7751)が6%近く下落。また、市場予想に反し今期減益の会社予想を発表したSMK(6798)が急落となっている。半面、グリコ(2206)やヤクルト(2267)、キッコーマン(2801)など食品株が騰勢を強め、国際帝石(1605)やJX(5020)などの石油関連株がしっかり。また、SMS(2175)やテンプHD(2181)など人材サービス関連株が小高く推移しているほか、GMO(9449)やOBC(4733)などITサービス関連株の一角が堅調推移となっている。個別では、今期も最高益を更新する見込みと発表したエムスリー(2413)が年初来高値を更新。また、経営統合に関する基本合意書を締結したと発表したコカ・コーラEJ(2580)とコカウエスト(2579)はそれぞれ値を飛ばしている。値上がり銘柄数は605、値下がり銘柄数は1,187。
2016.04.27
4/26 終値 前日比 ダウ 17990.32 +13.08 S&P500 2091.70 +3.91 ナスダック 4888.31 -7.48 出来高(万株) NYSE 91986 NASDAQ 182896 英FT100 6284.52 +23.60 独DAX 10259.59 -34.76 ブラジル・ボベスパ 53082.50 +1,220.79 米30年債 2.76% +3bp 米10年債 1.93% +2bp WTI原油 44.04 +1.40 金 1243.4 +3.20 CRB 181.48 +2.61 日経225先物(円建て) 17485 +185 (大証比)為替(ドル円) 111.31 +0.11 (ユーロ円) 125.76 +0.46 (ユーロドル) 1.1297 +0.0029 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数はまちまち。耐久財受注(3月)が市場予想を下回ったものの、供給超過解消に対する期待感などを背景に原油先物価格が上昇していたことが好感され、朝方のNY株式相場は買い先行で始まった。ただ、東部時間10時頃に発表された消費者信頼感指数(4月、期待指数)が14年2月以来の低水準となったことなどが嫌気され、主要3指数は上げ幅を縮小する展開となった。 その後は、売買材料に乏しいなかで、引け後のアップル(-0.7%)をはじめとする主要企業の決算発表や、翌日に公表されるFOMC声明文を見極めたいとの様子見ムードが広がり、主要3指数は前日終値近辺でもみ合う動きが続いた。最終的にダウとS&P500が小幅反発となった一方で、ナスダック指数が4営業日続落となった。 個別では、2016年通期の1株あたり営業利益見通しなどが好感され、デュポン(+2.4%)が堅調に推移。米国内の2工場に16億ドルの投資を行う計画を示したフォード(+1.3%)が3営業日ぶりに反発となった。一方で、1-3月期決算が嫌気され、コーニング(-8.3%)が大幅安となった
2016.04.27
■ココロ■今日のテーマ『引き受けてみよ☆』「責任感」が強くなりやすいときです。今日は上司や先生、お母さんなどからの頼まれ事は進んで引き受けてみて。責任持ってやると信頼度もアップし、すてきなご褒美があるかも♪
2016.04.27
-------------------------------------------------- 4月26日大引け 17,353.28円 前日比 -86.02円 出来高概算 22億2,042万株 ドル円相場1ドル=110.90円 長期国債先物価格=151.86円 JGB10Y=-0.105%(-0.030%) JGB5Y=-0.235%(-0.005%) JGB20Y=0.300%(-0.050%) (15:00現在)
2016.04.26
熊本地震の影響を受けて運休が続いている九州新幹線の熊本-新水俣について、JR九州が27日夕にも営業運転を再開させる方針であることが分かった。25日、同社関係者が明らかにした。
2016.04.26
4月26日前引け17,219.44円前日比-219.86円出来高概算10億7,306万株ドル円相場1ドル=110.90円長期国債先物価格=151.68円JGB10Y=-0.080%(-0.005%)JGB5Y=-0.225%(+0.005%)JGB20Y=0.335%(-0.015%)(11:30現在)前場の日経平均は続落。欧米株安を背景に下落してスタートした後は下げ渋ったが、前引けにかけては再び売りの流れが強まり、日経平均の下落幅は200円を超えている。欧米株の下落を受け、朝方の日経平均は売り優勢で取引を開始。寄り付き後は、国内が手掛かり材料に欠けるなか積極的な取引が見送られ、日経平均はマイナス圏で一進一退の動きとなった。ただ、前引けにかけては先物主導で急速に下値を切り下げ、結局、219円安の17,219円で前場の取引を終えている。物色面では、JFEHD(5411)や新日鉄住(5401)などの鉄鋼株、郵船(9101)や川崎船(9107)などの海運株が売りに押されているほか、三菱UFJFG(8306)や野村HD(8604)、第一生命(8750)などの金融株も下落が目立つ。また、三井不(8801)や住友不(8830)などの不動産株が軟調に推移し、UBIC(M2158)やモルフォ(M3653)などマザーズ市場銘柄の一角が急落している。個別では、外資系証券が投資判断を引き下げた大阪チタ(5726)や邦チタニウム(5727)が大幅安となっているほか、昨日引け後に発表した17/3期業績見通しが冴えなかった日立国際(6756)が12.1%下落している。半面、森永菓(2201)やカルビー(2229)などの食品株が逆行高で推移しているほか、大林組(1802)や鹿島(1812)などの大手ゼネコン株も確り。個別では、昨日引け後に良好な17/3期見通しを発表した日立化成(4217)が大幅高となり、17/3期の増収増益見通しを好感し、日電産(6594)も上昇が目立つ。そのほかでは、中国での病院チェーン展開に期待が高まり、日本トリム(6788)が年初来高値を更新している。値上がり銘柄数は242、値下がり銘柄数は1,628。
2016.04.26
4/25 終値 前日比 ダウ 17977.24 -26.51 S&P500 2087.79 -3.79 ナスダック 4895.79 -10.44 出来高(万株) NYSE 88334 NASDAQ 159152 英FT100 6260.92 -49.52 独DAX 10294.35 -79.14 ブラジル・ボベスパ 51861.71 -1,046.17 米30年債 2.73% +3bp 米10年債 1.91% +3bp WTI原油 42.64 -1.09 金 1240.2 +10.20 CRB 178.87 -0.78 日経225先物(円建て) 17455 +5 (大証比)為替(ドル円) 111.20 -0.59 (ユーロ円) 125.30 -0.20 (ユーロドル) 1.1268 +0.0046 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って下落。欧州株式相場がさえない動きとなっていた流れを引き継ぎ、朝方からNY株式相場は売り優勢で始まった。その後発表された新築一戸建て住宅販売件数(3月)やダラス連銀製造業景気指数(4月)が市場予想を下回ったほか、世界的な供給超過の長期化観測を背景に原油先物価格が下落したことなどが嫌気され、主要3指数は上値の重い動きが続いた。 ただ、クローガー(+3.3%)やタイソン・フーズ(+1.6%)などの生活必需品セクターや、ベライゾン(+0.4%)といった電気通信セクターに買いが入り、東部時間13時前後からNY株式相場は下げ渋る動きをみせた。もっとも、FOMCや主要企業の決算発表などを見極めたいとの様子見ムードも根強く、最終的に主要3指数はマイナス圏で取引を終了した。 個別では、一部アナリストが投資判断を引き上げたことが好感され、Lブランズ(+1.5%)が6営業日ぶりに反発となった。一方で、寄り前に発表した1-3月期決算が嫌気され、ゼロックス(-13.3%)が大幅安。前週末に大幅高となった反動から利食い売りが広がり、AMD(-13.5%)が下落した
2016.04.26
■ココロ■今日のテーマ『細かいこともキチンと』チャレンジ精神旺盛なとき。手間のかかる作業やむずかしい勉強に取り組むのに良さそうですが、アバウトな面が出やすいときでもあるので、日課もしっかりこなしてね☆
2016.04.26
4月25日大引け 17,439.30円 前日比 -133.19円 出来高概算 23億4,987万株 ドル円相場1ドル=111.11円 長期国債先物価格=151.61円 JGB10Y=-0.075%(+0.050%) JGB5Y=-0.225%(+0.045%) JGB20Y=0.355%(+0.065%) (15:00現在)
2016.04.25
新潟市で開かれた主要7カ国(G7)農相会合は24日、人口増、気候変動など「新時代の課題に直面する農業者を支援するべきだ」などとする共同宣言を採択して閉会した。 主な合意内容は(1)農家の高齢化に対処するため、女性や若者が農業で活躍しやすい環境をつくる(2)抗生物質などが効かない「耐性菌」や国境を越えて広がる家畜感染病に対処するため、獣医師を所管する当局が連携する枠組みをつくる(3)温暖化など気候変動に備え、協力して研究を進める――など。年内に改めて各分野の会合を開く。 議長を務めた森山裕農林水産相は会見で「世界の食料安全保障の強化について充実した議論となり、力強いメッセージを採択できた」と話した。5月に三重県で開かれるG7首脳会議(伊勢志摩サミット)の関連会合の一つ。主要国の農相が一堂に会したのは2009年のイタリア会合以来、7年ぶり。
2016.04.25
4月25日前引け17,439.62円前日比-132.87円出来高概算12億7,335万株ドル円相場1ドル=111.07円長期国債先物価格=151.68円JGB10Y=-0.080%(+0.045%)JGB5Y=-0.230%(+0.040%)JGB20Y=0.365%(+0.075%)(11:30現在)前場の日経平均は5営業日ぶりに反落。円相場の下落を背景に上昇してスタートしたものの、買い一巡後は下げに転じ、日経平均の下落幅は100円を超えている。円が対ドルで111円台まで下落したことを好感し、朝方の日経平均は17,600円台を回復して取引を開始。ただ、日経平均は足元4営業日で1,300円近く上昇した反動もあり、寄り付きで高値をつけた後は伸び悩む展開となった。その後も、手掛かり材料に欠けるなか徐々に売りの流れが強まり、日経平均はマイナス圏に沈んだ。前引けにかけては17,400円台半ばで小動きとなり、結局、132円安の17,439円で前場の取引を終えている。物色面では、三菱UFJFG(8306)や三井住友FG(8316)などのメガバンク株が軟調に推移しているほか、鹿島(1812)や三住建設(1821)などの建設株も下落が目立つ。また、森永菓(2201)やヤクルト(2267)などの食品株、JR東日本(9020)や京王(9008)などの鉄道株が冴えない動きとなっている。個別では、決算発表の延期を嫌気し、ソニー(6758)が急落しているほか、先週末引け後に発表した決算内容が冴えなかったエイチ・アイエス(9603)も大幅安となっている。半面、T&DHD(8795)や第一生命(8750)など保険株の上昇が目立つほか、洋ゴム(5105)や浜ゴム(5101)などのタイヤ株も確りで推移している。個別では、先週末発表した17/3期業績見通しが市場予想ほど悪化しなかったことから富士通ゼネ(6755)が急伸し、今期減益見通しが伝わったマツダ(7261)も悪材料出尽くしとなっている。そのほかでは、週末に人工知能に関する特集が組まれたことなどから、UBIC(M2158)が6.6%上昇している。値上がり銘柄数は579、値下がり銘柄数は1,231。
2016.04.25
■ココロ■今日のテーマ『積極的に行動しよう』フットワークが軽くなるとき。じっと待っている受身の姿勢よりも、自分から行動に移すと何か進展があるかも。怖がらずに自分からアタックしてしてみては♪
2016.04.25
24(日) 衆院北海道5区、京都3区補選投開票 - 25(月) 3月企業向けサービス価格指数(8:50)《決算発表》JSR、日立化成、オービック、日本電産、さくら、アパマンショ、石塚硝、OBC、コクヨ、コア、アンジェスMG、高純度化、アマノ、メルコ、A&T、アクセル、アトム、SPK、キヤノン電、信越ポリ、キヤノンMJ、KABU.COM、センチュリー21、KIHD、日立国際、エクセディ、篠崎屋、蝶理《株式分割》※権利取最終日ジェネパ、テクノスJPN、ロックフィール 北京モーターショー(~5/4)独4月Ifo景況感指数(17:00)米3月新築住宅販売件数(23:00)米4月ダラス連銀製造業活動(23:30)米2年国債入札《決算発表》ハリバートン、アップル休場:豪、NZ 26(火) 《決算発表》エムスリー、コカウエスト、信越化、JFEHD、小糸製、シマノ、キヤノン、東エレク、東北電、コメリ、GMOクリック、メタウォーター、積水樹、四国化、日本トリム、不二家、日車輌、昭和飛、東陽テク、岩井コスモ、だいこう、ソフトバンテク、東エレデバ、FFE&C、Vコマース、トーメンデバ、伊勢化、小野測、ジャパンFなど 韓国1-3月期GDP(8:00)FOMC(~27日)米3月耐久財受注(21:30)米2月S&Pケース・シラー住宅価格指数(22:00)米4月サービス業PMI(22:45)米4月CB消費者信頼感指数(23:00)米4月リッチモンド連銀製造業指数(23:00)米5年国債入札《決算発表》3M、コーチ、P&G、コーニング、フリーポート・マクモラン、AT&T、イーベイ 27(水) 日銀金融政策決定会合(~28日)2月全産業活動指数(13:30)2年国債入札《決算発表》三菱自、川重、任天堂、山パン、キッコーマン、コロプラ、協和キリン、積水化、NRI、花王、OLC、富士フイルム、日立金、コマツ、日立建機、マキタ、オムロン、アルプス、キーエンス、スタンレー、ファナック、京セラ、日野自、マツダ、ダイハツ、日立ハイテク、野村HD、JR各社、中国電、北陸電、大阪ガスなど 中国3月工業利益(10:30)豪1-3月期GDP(10:30)独5月消費者信頼感(15:00)仏4月消費者信頼感(15:45)英1-3月期GDP(17:30)米3月中古住宅販売仮契約(23:00)ブラジル中銀政策金利発表FOMC政策金利発表(27日3:00)《決算発表》ボーイング、ユナイテッド・テクノロジーズ、フェイスブック、テキサス・インスツルメンツ、マリオット、ペイパル・ホールディングス、サンディスク休場:南ア 28(木) 日銀政策金利発表黒田日銀総裁会見(15:30)日銀「経済・物価情勢の展望」(展望レポート)3月失業率・有効求人倍率、家計調査、消費者物価指数(8:30)3月商業動態統計、鉱工業生産(8:50)《決算発表》野村不HD、富士通、村田製、ソニー、パナソニック、大東建託、ヤフー、アサヒ、キリンHD、ヒューリック、MonotaRO、スタートトゥ、トヨタ紡織、ガンホー、コーセー、TOTO、ガイシ、新日鉄住、神戸鋼、豊田織、ナブテスコ、栗田工、ジェイテクト、三菱電、NEC、エプソン、TDK、デンソー、日東電工、アイシン、ホンダ、リコー、ヤマハ、豊通、日立キャピ、大和証G、JPX、東武、相鉄HD、小田急、京王、京阪HD、ヤマトHD、郵船、商船三井、JAL、ANA、NTTドコモ、関電など電力各社、Jパワー、東京ガス、東邦ガス、SCSKなど NZ準備銀行金融政策決定会合独4月失業者数(16:55)独4月消費者物価(21:00)米1-3月期GDP(21:30)米7年国債入札《決算発表》フォード、UPS、ダウ・ケミカル、マスターカード、ギリアド・サイエンシズ、リンクトイン 29(金) 昭和の日 仏1-3月期GDP(14:30)仏4月消費者物価(15:45)ユーロ圏3月失業率・1-3月期GDP(18:00)米3月個人所得・個人支出(21:30)メキシコ1-3月期GDP(22:00)米4月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)《決算発表》シェブロン、エクソンモービル、シーゲイト・テクノロジー
2016.04.24
================= 1955年4月24日、インドネシア・バンドンの第1回アジア・アフリカ(AA)会議が「平和10原則」(バンドン10原則)を採択し閉幕。AA地域の独立機運を加速しました。
2016.04.24
■ココロ■今日のテーマ『イライラしない』感情を出しにくいときなので、ちょっとしたことでイライラしてしまいそう。そんな時は好きな香りのお茶を入れて、ちょっと一息休憩してみては?ゆっくりこころを落ち着けましょう♪
2016.04.24
米株は高安まちまち。決算が嫌気されたマイクロソフト、アルファベットなどが大幅安となった一方、決算が好感されたコカ・コーラや原油高を受けたエクソン・モービルなどエネルギー株が上昇した。ハイテク主体のNASDAQ総合指数が前日比0.8%安と続落したが、ダウ平均は小幅に反発し、S&P500はほぼ変わらずで終了した。※各種データは取得時の値です。DOW 18003.75 +21.23 (+0.12%)NASDAQ 4906.23 -39.66 (-0.80%)S&P500 2091.58 +0.10 (+0.00%)SOX 669.03 +1.35 (+0.20%)CME225(ドル建て) 17800 +230 CME225(円建て) 17740 +170 WTI 43.73 +0.55 (+1.27%)ドル円 111.79 ユーロ円 125.50 米10年債利回り(%) 1.89 米2年債利回り(%) 0.82
2016.04.23
■ココロ■今日のテーマ『自信を持って』セクシーな色気が出てくるとき。今日は服やメイクに気合を入れて。研究心が強くなるときでもあるので、雑誌のメイク特集でプロの技を盗んでみても良いかも。女らしさをアピールしましょ♪
2016.04.23
4月22日大引け 17,572.49円 前日比 +208.87円 出来高概算 30億1,111万株 ドル円相場1ドル=110.33円 長期国債先物価格=152.09円 JGB10Y=-0.120%(+0.005%) JGB5Y=-0.265%(-0.020%) JGB20Y=0.295%(+0.040%) (15:00現在)
2016.04.22
ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)<VOWG_p.DE>が排ガス不正問題の解決に向けた枠組みで米当局と合意したと、複数の関係者が20日明らかにした。 関係者によると、VWは米国の排ガス不正対象車の最大50万台を買い取る方向で合意。さらに、米当局が認めれば、不正車の修理を行う可能性もあるが、米環境保護庁(EPA)が不正車が修理可能と判断するかは定かではない。 VWは21日にサンフランシスコ連邦地裁で行われる公聴会で、排ガス不正対象車の解決策で米当局と大筋合意したと表明する見通しだが、合意の詳細までは発表しないとみられる。同地裁の判事は21日までに合意するよう、VWと当局に指示していた。
2016.04.22
4月22日前引け17,347.36円前日比-16.26円出来高概算11億2,520万株ドル円相場1ドル=109.43円長期国債先物価格=151.89円JGB10Y=-0.110%(+0.015%)JGB5Y=-0.235%(+0.010%)JGB20Y=0.265%(+0.010%)(11:30現在)前場の日経平均は3営業日ぶりに小反落。米国株安などを背景に下落してスタートしたものの、その後は下げ渋り前日終値近辺での推移となっている。米主要3指数が揃って下落したことなどを嫌気し、朝方の日経平均は売り先行で取引を開始した。寄り付き後は、円相場が1ドル=109円台で落ち着いた値動きとなっていることを背景に徐々に下げ幅を縮小し、17,300円を挟み一進一退の展開となった。前引けにかけては押し目を拾う動きもみられ一時プラス圏に浮上したものの、勢いは続かず結局16円安の17,347円で前場の取引を終えている。物色面では、三菱商(8058)や住友商(8053)など商社株が弱含み、東電力HD(9501)や関西電(9503)など電力株が軒並み安。また、村田製(6981)やアルプス(6770)など電子部品株が安く、GMO(9449)やMonotaRO(3064)などネット関連株も軟調。そのほか、そーせい(M4565)やペプチド(4587)、グリンペプ(M4594)などバイオ関連銘柄が利益確定の売りに押されている。個別では、昨日引け後に大規模な減損を発表し前期業績を下方修正したソニー(6758)が3%近く下落。また、従来の黒字予想から一転赤字に転落する見込みと発表した豊通商(8015)が4営業日ぶりに反落となっている。半面、三菱UFJFG(8306)や三井住友FG(8316)など銀行株が底堅く推移しているほか、三井不(8801)や菱地所(8802)など不動産株も買い優勢。また、NTT(9432)やNTTドコモ(9437)など通信株が強含み、トヨタ(7203)や日産自(7201)が小高い水準で推移している。個別では、昨日引け後に好決算を発表したサイバーエージ(4751)が急伸。また、外資系証券が強気でレーティングを開始し日ペイントH(4612)がしっかりで推移している。値上がり銘柄数は531、値下がり銘柄数は1,254
2016.04.22
4/21 終値 前日比 ダウ 17982.52 -113.75 S&P500 2091.48 -10.92 ナスダック 4945.89 -2.24 出来高(万株) NYSE 101429 NASDAQ 175472 英FT100 6381.44 -28.82 独DAX 10435.73 +14.44 ブラジル・ボベスパ 休場 米30年債 2.69% +3bp 米10年債 1.87% +2bp WTI原油 43.18 -1.00 金 1250.3 -4.10 CRB 179.88 -1.56 日経225先物(円建て) 17235 -175 (大証比)為替(ドル円) 109.46 -0.38 (ユーロ円) 123.55 -0.54 (ユーロドル) 1.1288 -0.0009 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って下落。フィラデルフィア連銀製造業景気指数(4月)が市場予想を下回ったことや、トラベラーズ(-6.1%)やベライゾン・コミュニケーションズ(-3.3%)など一部企業の決算発表が嫌気され、朝方からNY株式相場は上値の重い展開となった。 その後は、フェイスブック(+0.9%)やIBM(+2.2%)といったテクノロジーセクターが下支え要因となったものの、原油先物価格が軟調な推移となったことなどが投資家センチメントを冷やす要因となり、NY株式相場は徐々に下げ幅を拡大する展開となった。電気通信や公益、生活必需品などのディフェンシブセクターに売りが広がり、引けにかけても売り優勢の動きが続いた。結局、ダウが4営業日ぶりに反落し、終値ベースで18,000ドル割れとなった。 個別では、一部アナリストが強気見通しを示したことが支援材料となり、ソーラーシティ(+3.7%)が4営業日続伸となった。一方、前日引け後に発表した1-3月期決算を受けて、ラスベガス・サンズ(-9.2%)が大幅安。米国債利回りが上昇したことが嫌気され、ネクステラ・エナジー(-2.3%)やキンバリー・クラーク(-2.9%)などの好配当利回り銘柄が軟調な推移となった。
2016.04.22
■ココロ■今日のテーマ『今日は満月♪』今日の14:24ごろに満月になります。満月の日はなぜか興奮度が高まり自分をコントロールをしづらくなりがち。イライラして他人とぶつかってしまうかもしれません。無理をしすぎないように、リラックスできる時間をつくりましょうね♪
2016.04.22
4月21日大引け17,363.62円前日比+457.08円出来高概算22億8,362万株ドル円相場1ドル=109.68円長期国債先物価格=151.94円JGB10Y=-0.120%(+0.015%)JGB5Y=-0.240%(+0.010%)JGB20Y=0.255%(±0.000%)(15:00現在)本日の日経平均は大幅に3営業日続伸。円相場の下落を好感し買い先行でスタートした後も投資家心理の改善を背景に上値追いの展開となった。欧米株が上昇したことや円が対ドルで109円台後半まで下落したことから、朝方の日経平均は上昇して取引を開始。寄り付き後は上げ幅を拡大する場面も見られたが、上値を追う動きは限定的となった。ただ、後場に入ると先物主導で一段高、その後は17,300円台で堅調に推移。大引けにかけては高値圏で小動きとなり、結局457円高の17,363円で本日の取引を終えた。東証1部全銘柄の85%以上が上昇し、ほぼ全面高商状となった。ファーストリテイ(9983)やイオン(8267)など小売関連株が強含み、三井不(8801)や菱地所(8802)など不動産株が上値を追う展開となった。また、原油価格の上昇を好感し、国際帝石(1605)や出光興産(5019)など石油関連株が騰勢を強めたほか、三菱商(8058)や三井物(8031)などの商社株もしっかりで推移した。個別では、日本医療研究開発機構と研究開発契約を締結すると発表したサイバダイン(M7779)が大幅高。また、株主が副社長の調査を要求したと伝わったソフトバンクG(9984)は一時急落したものの、その後切り返した。半面、熊谷組(1861)や前田建(1824)など建設株の一角が冴えない展開となったほか、パソナ(2168)やSMS(2175)など人材サービス関連株の一部も軟調。また、エムスリー(2413)やメドピア(M6095)など医療関連株が小緩んだ。個別では、燃費不正問題を嫌気し三菱自(7211)がストップ安となった。値上がり銘柄数は1,753、値下がり銘柄数は149。3691 リアルワールド 2,968.0 +500.0 ストップ高 ブロックチェーン・テクノロジー技術調査で新会社設立。 3910 エムケイシステム 1,410.0 +242.0 一時ストップ高 「LaKeel MyNumber」「社労夢Company Edition」が連携。 6628 オンキヨー 131.0 +20.0 一時ストップ高 シャープ製液晶テレビ「AQUOS」に音響技術が採用。 6822 大井電気 423.0 +80.0 ストップ高 前期上方修正で営業益4.7倍 原価改善の効果が想定以上。 3068 WDI 1,330.0 +84.0 大幅反発 ウルフギャング・ステーキハウス好調で前期上方修正・増配。 4901 富士フイルム 4,559.0 +270.0 大幅反発 今期営業益1割増と日経観測 欧米で「チェキ」の販売拡大。 6961 エンプラス 3,385.0 -285.0 大幅続落 今期営業益50%減 前期はLED用拡散レンズ振るわず。
2016.04.21
三菱自動車が燃費試験で不正行為をしていたことが明らかになった20日、水島製作所(倉敷市水島海岸通)は対象車種の生産停止に追い込まれることになった。「これからどうなるのか」―。従業員からは不安や戸惑いの声が上がり、取引のある岡山県内の部品メーカーはブランドイメージや業績悪化を懸念した。 水島製作所には従業員約3600人が勤務。この日は熊本地震で一部の部品が届かず、軽自動車の生産ラインが停止していることもあり、夕方の正門前は足早に帰宅する姿が目立った。 「何でこんなことをしたのか。残念だし、怒りを覚える」と事務部門の40代男性。40代女性は「新型車の投入計画もあって職場の雰囲気は良かっただけに残念」と漏らした。
2016.04.21
4月21日前引け17,236.37円前日比+329.83円出来高概算10億5,897万株ドル円相場1ドル=109.74円長期国債先物価格=152.00円JGB10Y=-0.125%(+0.010%)JGB5Y=-0.240%(+0.010%)JGB20Y=0.260%(+0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は大幅に3営業日続伸。円相場の下落を好感し買い先行でスタートしたものの、その後は売り買いが交錯し、17,200円台半ばで推移している。欧米株が上昇したことや円が対ドルで109円台後半まで下落したことから、朝方の日経平均は上昇して取引を開始。寄り付き後は上げ幅を拡大する場面も見られたが、国内が手掛かり材料に欠ける中、上値を追う動きは限定的となった。日経平均は値幅が120円に留まるなど狭い範囲内での推移が続き、結局、329円高の17,236円で前場の取引を終えている。東証1部全銘柄の約9割が上昇し、ほぼ全面高商状となっている。住友鉱(5713)や国際帝石(1605)、三井物(8031)などの資源関連株、三井不(8801)や住友不(8830)などの不動産株が上昇しているほか、JFE(5411)やコマツ(6301)などの中国関連株、富士重(7270)やデンソー(6902)などの自動車関連株も買われている。また、グリーンペプ(M4594)やエボラブルA(M6191)などマザーズ銘柄の一角が値を飛ばしている。個別では、好業績観測報道を好感し、富士フイルム(4901)が4.9%高となっているほか、国内証券が目標株価を引き上げたそーせい(M4565)が物色されている。半面、熊谷組(1861)や東急建設(1720)など建設株の一角が緩み、昨日引け後に冴えない17/3期業績見通しを発表した安川電(6506)が安い。また、燃費不正問題を受け、三菱自(7211)がストップ安売り気配となっているほか、部品の一部を供給しているGSユアサ(6674)や明電舎(6508)も売りに押されている。値上がり銘柄数は1,721、値下がり銘柄数は162。
2016.04.21
4/20 終値 前日比 ダウ 18096.27 +42.67 S&P500 2102.40 +1.60 ナスダック 4948.13 +7.80 出来高(万株) NYSE 98639 NASDAQ 177638 英FT100 6410.26 +4.91 独DAX 10421.29 +71.70 ブラジル・ボベスパ 53630.93 -79.12 米30年債 2.66% +6bp 米10年債 1.85% +6bp WTI原油 44.18 +1.71 金 1254.4 +0.10 CRB 181.44 +3.51 日経225先物(円建て) 17235 +365 (大証比)為替(ドル円) 109.84 +0.63 (ユーロ円) 124.09 +0.05 (ユーロドル) 1.1297 -0.0061 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って上昇。欧州株式相場が上昇していたものの、コカ・コーラ(-4.8%)などの一部企業決算が上値の重しとなり、朝方のNY株式相場は前日終値を挟んで売り買い交錯の動きとなった。東部時間10時頃に発表された中古住宅販売件数(3月)が市場予想を上回ったことに加えて、増産凍結に対する期待感などを背景に原油先物価格が上昇したことが支援材料となり、その後のNY株式相場はジリジリと値を上げる展開に。ダウの上げ幅が一時100ドルを超える場面もみられた。 ただ、引けにかけては生活必需品や公益といったディフェンシブセクターが軟調な推移となったほか、高値警戒感などから利食い売りの動きもみられ、主要3指数は上げ幅を縮小する展開となった。 個別では、前日引け後に発表した1-3月期決算が支援材料となり、インテューイティブ・サージカル(+3.3%)が上場来高値を更新。従業員の11%に相当する1万2000人規模の人員削減策を発表したインテル(+1.3%)が反発となった。一方で、一部アナリストが投資判断を引き下げたことなどが嫌気され、ボーイング(-1.6%)が4営業日ぶりに反落。このほか、クリフス・ナチュラル(-6.2%)やニューモント・マイニング(-1.5%)などが軟調な推移となった
2016.04.21
■ココロ■今日のテーマ『行動も美しく』美的意識が高まる日。立ち振る舞いや言動にもその意識が発揮されるので、魅力的に見られるかも。穏やかに笑顔で過ごせて、人に対しても自分に対しても上手にバランスをとれそうです。
2016.04.21
4月20日大引け 16,906.54円 前日比 +32.10円 出来高概算 20億8,836万株 ドル円相場1ドル=108.88円 長期国債先物価格=152.06円 JGB10Y=-0.135%(-0.005%) JGB5Y=-0.245%(±0.000%) JGB20Y=0.250%(-0.025%) (15:00現在)
2016.04.20
被災地では多くのコンビニエンスストアが営業を再開している。大手コンビニ3社の店舗でみると、19日午後6時現在で、熊本県内では全体の約97%が再開しているという。飲料水や食料品を優先的に出荷し、全国から応援社員を集めるなど、過去の震災で培ったノウハウを生かした
2016.04.20
4月20日前引け16,977.30円前日比+102.86円出来高概算9億9,570万株ドル円相場1ドル=109.03円長期国債先物価格=152.05円JGB10Y=-0.130%(±0.000%)JGB5Y=-0.245%(±0.000%)JGB20Y=0.265%(-0.010%)(11:30現在)前場の日経平均は続伸。欧米株高や円安進行などを受け、寄り付きは買い先行で開始するも、時間外の原油価格下落が利益確定売りを誘い、前引けにかけてはやや上げ幅を縮小した。連日で高値を更新したNYダウの上昇などを背景に、朝方の日経平均は3週間ぶりに17,000円の大台を回復して取引を開始。ただ、寄り付き後はまもなく17,000円水準での攻防戦となるなど、戻り待ちの売りが上値を抑えて伸び悩む展開となっている。前引けにかけては、時間外取引で原油先物価格が弱含んだことから利益確定売りに押される形となっており、日経平均は上げ幅を縮小。結局102円高の16,977円で取引を終了している。物色面では、昨晩の原油高などを受けて、国際帝石(1605)や出光興産(5019)、住友鉱(5713)などの資源関連株が強い。また日電産(6594)やソニー(6758)、村田製(6981)などハイテク株の一角も買い戻された。そのほか、政府がまとめた成長戦略の概要に自動運転技術の促進が盛り込まれたことから、関連株としてベリサーブ(3724)やモルフォ(M3653)などが急騰している。個別株では、主力分野の在庫半減方針が報道されたクボタ(6326)が続伸となっている。半面、好業績観測が伝わった建設株では、清水建(1803)が高値更新後に売り優勢となるなど、弱含むものが目立つ。個別株では前日に決算を発表した東製鐵(5423)が7.1%安と急落。17年3月期の業績見通しを大幅減益としたことが嫌気されている。またマザーズ市場では特段の材料がないなかで、そーせい(M4565)が商いを伴って反落している
2016.04.20
4/19 終値 前日比 ダウ 18053.60 +49.44 S&P500 2100.80 +6.46 ナスダック 4940.33 -19.69 出来高(万株) NYSE 55239 NASDAQ 125528 英FT100 6405.35 +51.83 独DAX 10349.59 +229.28 ブラジル・ボベスパ 53710.05 +815.97 米30年債 2.60% +2bp 米10年債 1.79% +2bp WTI原油 42.47 +1.28 金 1254.3 +19.30 CRB 177.92 +3.81 日経225先物(円建て) 17025 +155 (大証比)為替(ドル円) 109.19 +0.37 (ユーロ円) 124.06 +0.95 (ユーロドル) 1.1362 +0.0049 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 ダウは続伸、ナスダック指数は反落。朝方のダウは買い優勢の展開となった。アジア・欧州株式市場が堅調に推移していたことや原油先物価格の上昇を受けて投資家のリスク回避姿勢が後退した。原油先物価格はクウェートのストライキ継続やドル安などを受け上昇した。ダウはその後一時マイナス圏に沈んだものの、緩やかながらも再び買い進まれ、結局プラス圏で取引を終了した。一方、ナスダック指数はほぼ終日マイナス圏での推移が続いた。昨日、4-6月期の契約者数の伸びが海外を中心に鈍化するとの見通しを示したネットフリックス(-13.0%)や、1-3月期の暫定売上高が市場予想を下回ったイルミナ(-23.2%)が大きく下落したことなどが足かせとなった。個別では、インスタグラム買収に対する評価が高まったと報道されたフェイスブック(+1.7%)が続伸。1-3月期決算で大幅減益となったもののEPSが市場予想を上回ったゴールドマン・サックス(+2.3%)も続伸。1-3月期決算で利益が市場予想を上回ったジョンソン・エンド・ジョンソン(+1.6%)は3営業日続伸となった。一方、一部アナリストが投資判断を引き下げたイーベイ(-4.0%)が6営業日ぶりに反落。「MacBook」の新モデルを発表したもののアップル(-0.5%)は3営業日続落となった
2016.04.20
■ココロ■今日のテーマ『おしゃれを買いましょう』美的センスが高まっているときです。今日はショッピングへ出かけてみてはいかがでしょう?いつもは通りすぎるショップでも、使えるアイテムが見つかるかも。しっかりチェック☆
2016.04.20
4月19日大引け16,874.44円前日比+598.49円出来高概算20億9,797万株ドル円相場1ドル=109.02円長期国債先物価格=152.00円JGB10Y=-0.125%(-0.005%)JGB5Y=-0.240%(-0.010%)JGB20Y=0.290%(±0.000%)(15:00現在)本日の日経平均は3営業日ぶりに大幅反発。欧米株高や円高一服を好感し、上昇してスタートした後も幅広い銘柄が買い戻され、日経平均は600円近く上昇した。昨晩の欧米株市場が堅調に推移したことや、円が対ドルで上昇一服となったことから、朝方の日経平均は16,500円台を回復して取引を開始。寄り付き後も、利益確定売りをこなしながら高値圏での推移が続いた。後場に入ると伸び悩む場面も見られたが、大引けにかけては一時16,900円を回復するなど、再び買いの流れが強まり、日経平均は598円高の16,874円で本日の取引を終えた。東証1部の9割超が上昇し、ほぼ全面高商状となった。みずほFG(8411)や第一生命(8750)などの金融株、マツダ(7261)やアルプス(6770)など主力輸出株の上昇が目立ったほか、震災によるサプライチェーン問題から売りに押されていたトヨタ(7203)やソニー(6758)、ルネサス(6723)などが買い戻された。また、そーせい(M4565)やサイバダイン(M7779)などマザーズ市場の銘柄が賑わいを見せたほか、住友鉱(5713)や三菱マ(5711)などの非鉄株が堅調に推移した。個別では、ザラ場中に欧州法人を設立したと発表した日本通信(9424)が急伸したほか、ぐるなび(2440)やWSCOPE(6619)などが上場来高値を更新した。 半面、足元上昇が目立った大林組(1802)や松井建(1810)、不動テトラ(1813)などの建設関連株が売りに押されたほか、ニチレキ(5011)や日本コン(5269)など素材株の一角も下落が目立った。個別では、震災による業績動向への影響を嫌気し、アウトソシング(2427)が大幅安となったほか、昨日引け後に通期業績見通しの下方修正を発表したエンプラス(6961)も急落した。値上がり銘柄数は1,792、値下がり銘柄数は118。7779 サイバダイン 2,458.0 +163.0 大幅反発 AMEDと難治性疾患実用化研究事業で委託研究開発契約。 3905 データSEC 720.0 +85.0 一時ストップ高 みずほ銀などとビッグデータ利活用の実証実験開始。 4586 メドレックス 996.0 +150.0 ストップ高 サポイン支援事業による成果を英国の国際学会で発表。 4978 リプロセル 631.0 +100.0 ストップ高 島津(香港)と中国における販売業務提携を開始。 1967 ヤマト 482.0 +39.0 大幅反発 前期上方修正で営業益87%増 受注環境が好転。 6254 野村マイクロ 320.0 +20.0 大幅反発 前期営業利益を上方修正 消耗品・メンテナンス販売堅調。 3089 テクノアルファ 1,085.0 -147.0 大幅反落 株主優待QUOカード一律1000円に 変更前1000~5000円。市場からは「円高、原油安という前日の懸念が後退し、買い戻しが入った。あすも為替など外部環境にらみが続く。環境が好転すれば、1万7000円を試す場面もあろう。ただ、そこから上値を追うには、一段の円安などさらなる材料が必要とみられる」(オンライン証券)との声が聞かれた。
2016.04.19
ブラジル下院本会議は17日、ルセフ大統領に対する弾劾決議案を賛成多数で採択した。審議は上院に移る。上院の野党勢力は下院より強く、上院本会議での採択を経て弾劾裁判が開かれる可能性が高い。左派労働党政権は4期目で窮地に追い込まれた
2016.04.19
4月19日前引け16,841.85円前日比+565.90円出来高概算10億9,364万株ドル円相場1ドル=109.09円長期国債先物価格=151.86円JGB10Y=-0.115%(+0.005%)JGB5Y=-0.225%(+0.005%)JGB20Y=0.290%(±0.00%)(11:30現在)前場の日経平均は大幅に反発。欧米株高を受けて買い先行で始まった後は、上げ幅を拡大、一時600円高を超えるなど堅調推移が続いている。原油価格の落ち着きや約9ヵ月ぶりに高値をつけたNYダウの上昇を背景に、朝方の日経平均は大きく反発して取引を開始した。寄り付き後は売り方の買い戻しを巻き込んで急速に下値を切り上げ、前日の下落を打ち消す水準まで上昇。上げ幅は一時600円超となり、16,900円台回復を窺う展開となった。ただ前引けにかけては戻り待ちの売りが上値を抑え、結局565円高の16,841円で前引けを迎えている。物色面では、前日から一転して東証1部の9割以上が上昇するなど、前面高商状となっている。メガバンク3社がいずれも6%超の上昇となるなど銀行株への買いが目立つほか、為替が1ドル109円台と円安方向に振れていることからトヨタ(7203)や富士重(7270)といった輸出関連株も高い。個別株では、日本医療研究開発機構との委託研究開発の契約締結を受けて、サイバダイン(M7779)が分割考慮後の上場来高値を更新している。半面、前日に震災関連銘柄として買いが入っていた太平洋セメ(5233)に加え、大林道(1896)やライト工(1926)など、建設株の一角が売りに押されている。個別株ではエンプラス(6961)が3営業日続落。前日の大引け後に、16年3月期の通期業績見通しを下方修正したことが売り材料となっている。値上がり銘柄数は1,765、値下がり銘柄数は122。
2016.04.19
4/18 終値 前日比 ダウ 18004.16 +106.70 S&P500 2094.34 +13.61 ナスダック 4960.02 +21.80 出来高(万株) NYSE 85255 NASDAQ 166482 英FT100 6353.52 +9.77 独DAX 10120.31 +68.74 ブラジル・ボベスパ 52894.08 -333.66 米30年債 2.58% +2bp 米10年債 1.77% +2bp WTI原油 41.19 -0.52 金 1235.0 +0.40 CRB 174.11 +0.48 日経225先物(円建て) 16645 +325 (大証比)為替(ドル円) 108.82 +0.06 (ユーロ円) 123.11 +0.39 (ユーロドル) 1.1313 +0.0029 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って上昇。カタールの首都ドーハで開催された産油国会合において増産凍結で合意に至らなかったことを受けて原油先物価格が下落していたことが嫌気され、朝方のNY株式相場は売り先行で始まった。 東部時間10時頃に発表されたNAHB住宅市場指数(4月)が市場予想を下回ったものの、クウェートでの石油労働者によるストライキなどを支援材料に原油先物価格が徐々に下げ幅を縮小する動きとなったことなどが好感され、その後のNY株式相場はジリ高の展開となった。高値警戒感から上値では利益確定売りの動きもみられたものの、エネルギーやヘルスケア、一般消費財セクターが堅調な推移となり、最終的にダウは約9カ月ぶりに終値ベースで18,000ドルを回復した。 個別では、寄り前に発表した1-3月期決算が好感され、ハスブロ(+5.8%)が大幅高。新しい動画配信サービスの提供を開始したアマゾン・ドット・コム(+1.5%)が7営業日続伸となった。一方で、競争激化懸念が広がり、ネットフリックス(-2.8%)が5営業日ぶりに反落となった。
2016.04.19
■ココロ■今日のテーマ『決めてしまいましょう』美とバランスを大切にするてんびん座。優柔不断にもなりやすいときでもあるので、迷い始めると、決められずに混乱してしまいそう。困ったら第一印象でスパッと決めてしまっても良いかも☆
2016.04.19
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