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2010年01月08日
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カテゴリ: 勝手に観光案内
皇居一周ドライブを終え、バスは新常盤橋、江戸通り、浅草橋を通って浅草へ向かいます。

DSC_0385
DSC_0385 posted by (C)Traveler Kazu

おそらく、浅草橋と思われます。
星情報をいただきました
バスが渡っている橋が「浅草橋」で、奥に見える緑色の橋が「柳橋」だそうです。
MoMo太郎009さん よりご指摘頂き、ありがとうございました。

DSC_0386
DSC_0386 posted by (C)Traveler Kazu

ご存知「 雷門 」前を通過。
沢山の人出です。地下鉄や水上バス(船)に乗って来たことはありますが、バスで来たのは初めてです。

DSC_0387
DSC_0387 posted by (C)Traveler Kazu

吾妻橋。
スーパードライホール 」。あれは「金の炎」なんだとか。
その左隣の金色のビルディングが アサヒビール本社 。屋上部分の銀色の装飾(ガラスかな?)は、ビールの泡をイメージしているそうです。

バスは、馬道通り、言問通りを通って、浅草寺の裏側に用意されているはとバス専用駐車場に駐車します。

DSC_0413
DSC_0413 posted by (C)Traveler Kazu

この写真は出発前に撮影。
到着時は「東京一日」の3台だけでしたが、バスが続々と集まってきました。
バスは新車に替わりましたけど、「 はとバス&花やしき&ビューホテル 」という浅草の観光イメージのもうひとつの顔が揃いました。


浅草ビューホテル
【浅草唯一の高層プレミアムホテル】粋な風情漂う浅草らしさを大切にします。



ガイドさんにお連れいただき、本堂前まで移動。
はとバスの場合は、浅草寺の門は通らず裏口から本堂前への移動となります(雷門前バス停を使うコースを除く)。

DSC_0389
DSC_0389 posted by (C)Traveler Kazu

あいにく、本堂は「平成の大修繕」の真っ最中。


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DSC_0410 posted by (C)Traveler Kazu

宝蔵門 」。
浅草寺の門といえば、あとでご紹介する「雷門」が有名ですが、こちらの「宝蔵門」が「 山門 」、すなわち、浅草寺の正面玄関にあたります。
1649年に落慶した先代の「仁王門」が1945年に空襲で焼失したのち、1964年に再建されたものであります。現在のこの門の建築は、上階は防災設備を施し文化財の収蔵庫になっているそうです。

DSC_0395
DSC_0395 posted by (C)Traveler Kazu

仲見世
参拝者向けの商店が並ぶのは、結構昔からあったようです。
門(雷門)の中にあるので、「門前町」とはいわないですね。
みやげ物の他、小物、洋服和服を売る店もあります。

DSC_0405_01
DSC_0405_01 posted by (C)Traveler Kazu

いろんな店を物色しながら、「 雷門 」に到達。
もとは「 風雷神門 」と呼ぶのが正しいそうですが、“気の短い江戸っ子が、長い呼称を嫌って「雷門」と呼ぶようになった”と、はとバスの見解。現在の門は、1865年に田原町大火で焼失した後、1960年に松下幸之助氏の寄進により、およそ1世紀ぶりに再建されたものです。

浅草の観光時間は50分。
急いでバスに戻りましょう。次の目的地は新宿です。以下、次回。

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最終更新日  2010年01月11日 14時10分14秒
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