うーやん★テレビドラマ

うーやん★テレビドラマ

PR

×

Calendar

Profile

うーやん56

うーやん56

Favorite Blog

りんごミュージック アップルロールさん

Comments

背番号のないエースG @ Re:うーやん★エースをねらえ 奇跡(09/23) あだち充「ラフ」に、上記の内容について…
***@ はぁ? やっぱダメだな。頭が良い悪いなんて関係…
奈良高雄@ Re:うーやん★警視庁捜査一課9係 9話(06/14) お前馬鹿か。女同士が叩くわけねえだろう…
バトルロワイヤル@ Re:うーやん★刑事一代  前後編(06/21) 大学のミス研で「渡辺謙以外で誰が印象に…
zakk fetfield@ Re:うーやん★東芝炊飯器の故障 F01 修理する(06/06) ありがとうございました。 こちらも無事に…

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2004.05.12
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

ワンダフルライフ★★★
八百屋の林次郎(田口浩正)が一家が焼き肉屋で食べる。特上カルピだ。危険な明るさだ。みずき(長谷川京子)は朝まで司法試験の勉強する。桐島(反町隆史)は朝にトレーニングが続いている。林一家が出かけるところを見つける。夜逃げを図ったのだが、桐島は伊佐山(西村雅彦)の焼き肉屋に連れて行く。南口ショッピングモールと連携する銀行からの借金が返せない。タイトル。
桐島はジャガーズの練習を見ている。みずきは、病院の窓から車椅子の少年が見つめていることに気づく、前ふりです。伊佐山、妻坂(八嶋智人)、次郎らがショピングモールに行き、高級果実の八百屋に驚く。商売相手は見ておかないといけない。そして銀行に談判に出向いた。営業エリアだということだ。妻坂は桃の木商店街を潰す気だ、と言い切る。篠田(芳本美代子)の店に建築会社が来て、飲んでいき、桃の木は発展していくいい土地だと言った。実は桃の木ショッピングモール計画がある。篠田は酔って転んで骨折し入院だ。見舞いに行ったみずきは車椅子の少年・真哉(熊谷知博)に会う。桐島も含めた一同に、支店長の竜崎裕哉(沢村一樹)は、事業計画は後で話しますとかわす。その時、100年に一人の逸材の桐島は10年に一人の逸材の名バッターだった竜崎と高校時代に対決したことを思い出した。4三振だった。笑。
みずきは病院に桐島を連れて行く、元スパースターの桐島だ、と自己紹介する。ベイブルースにも病気の子供が元気になる伝説がある。真哉少年にサインボールを渡して元気になれと励ます。父の竜崎が来てサインボールを見る。商店街の会議が開かれ、次郎の300万円をみんなで何とかしようと決める。商店街の皆は少年野球チームの仲間だった。男のロマンだ。その議論の最中の焼き肉屋に、竜崎が来る。サインボールを持って来て返す。桐島「病気の子供を助けるのは当たり前だ」。竜崎「弱い物通しの傷の舐めあいだ、負けるものにはそれなりの理由がある」と言う。そこで桐島は勝てばいいのなら、自分が打たれたら「桃の木商店街」をあけ渡す。投げ勝ったら次郎の借金返済を待てと、勝手に一対一の勝負を挑む。訳分からない論理と展開だ。竜崎の病気の息子・真哉の病状ははかばかしくない、本人も閉じこもって元気がないのだ。竜崎の所で、桃の木ショッピングモールの計画が出来る。まずグラウンドを買収しようとする。桐島は病室から見ている真哉に会いに行き、一緒に野球しようと連れて行く。無茶苦茶だ。竜崎がやってくるが真哉がジャガーズに憧れるのを見て、桐島の挑発に乗った。 真哉「病気直すから僕も仲間に入れるかな」と聞く。竜崎は上着を脱いで、桐島と勝負だ。あり得ない、滅茶苦茶な、漫画でもありえない展開だ。
商店街の運命を掛けて勝負が始まる。キャッチャーは伊佐山だ。肩を痛めている桐島は投げられず転んでしまった。格好を付けていただけだ。勝負をなしにしてくれという。ピッチャー交替だ。林次郎が投げることになる。ありえない。桐島「勝負、負けることのできない理由がある時には勝つ」。意外な展開だ。みんなが見る中で、勝負が始まる。一球目はストライクだ、竜崎「こんな遅いボールに商店街の運命をかけるのか」。伊佐山の激励で次郎は投げる。大きな当たりだが、フェンス前で失速だ。そして息子が取ったのだ。討ち取ったのだ。竜崎「お前に負けた訳じゃない」。真哉「ジャガーズに入りたい」。桐島「お前はジャガーズのメンバーだ」。次郎に息子は「格好いい」という。皆で抱き合って喜ぶ。
安物だ、リアリティがない、馬鹿馬鹿しい、ありえないの連続、ご都合主義の展開だ、でも楽しくてちょっと泣ける。日本人は野球に弱いね。それにしても桐島の肩はあんなにひどかったのか? ホームベースまではスローボールなら投げれると思うが、そんなものはどうでもいい、超越している。笑うしかない。来週は再び桐島の元妻でキムタエさんが登場だ。楽しみにしよう。


アットホームダッド★★★   5話 妊娠、ちょっと生々しい話で、最後は涙だ
すっかり和之(阿部 寛)も主婦業だ、 妻の下着を片づける。和之がベッドでせっまっても、「疲れた」で逃げられる。何と結婚して初めて拒否したことが発覚する。笙子の肩を揉む優介の手も侵入禁止だ。スイミングで意味もなく力泳する和之だ。優介は新作海パンツだ。15800円だ、自分のものを買うことは気が引けるので、笙子には5800円と言っている。産婦人科医院の前で、美紀(篠原涼子)は笙子(中島知子)から妊娠したことを打ち明けられた。しかし優介(宮迫博之)にはまだ黙ってと口止めされる。たとえ出産したとしても育児は優介に全面的に頼らざるをえないからだ。上の子は会社をおこす前で、1歳まで自分で見たのだ 。和之が家に帰ると、美紀のバックに妊娠チェッカーを発見して、思わず笙子の妊娠を和之に伝える。そこへ理絵が「妹が欲しい」と叫ぶ。タイトル。
妊娠をどう打ち明けようかと悩みながら笙子が帰宅してみると、優介が、こそこそと冷蔵庫にお金を隠していた。へそくりだ。笙子が問いつめると優介はあっさり白状した。手に職をつけるため、パソコン教室に通おうとその受講料を貯めていたのだ。笙子「なんだ、だったら早く言えばいいのに」。笙子は拍子抜けしたが、やりたいことを見つけた優介に、なかなか妊娠を切り出せなかった。笙子は突然腹痛を起こし、クリニックへ行く。無理はいけないようだ。優介が会社に電話すると、家で仕事だと言っている。優介は離婚を心配して、経済自立が必要だと痛感する。
美紀の雑誌は8万部突破、美紀の記事の評価も高い。給料日だ。理絵には洋服、和之には包丁がプレゼントだ。スィートの会だ、Hや産み分けの話だ。冴子先生の家庭訪問だ。先生は食べないのだ。保護者参観の案内だ(美紀は参加できそうだ)。部屋で男と二人きりだ、冴子は男性の主夫について聞き出す。和之「男はいい仕事をして幾らですから」と言い切る。ケーキは和之が作った物か、冴子は安心して食べた。夜に冴子の所に健児(永井大)がケーキを持って行くと、吐き気だ。健児はつわりと間違えるが、冴子は13個食べたのだ。
ようやく家に帰った笙子が吐き気で、優介は妊娠を知る。優介は、手放しで喜べない。和之を呼び出し飲みに行く。優介「笙子におめでとうって言えなくて。俺は子育てと家事で一生が終わっていいのかな」。和之もなんとか力になってやりたいが、なかなか妙案は浮かばない。和之は古くさい責任論をぶつ、優介は悩む。和之はハロワークーへ失業保険で行く。優介も付いていき仕事を探すが適当なものはない。和之は0歳児保育を見つける。中を見ていると警官に呼び止められ連行されそうになる。入園を希望するが、順番待ちだ。しかも共働きで勤務証明がいるのだ。家に帰り、理絵とネットで調べるが大変だ。笙子も心中は複雑だ。部下に仕事を任せきれない。忙しいままで産休などとうてい無理だ。夫にはこれ以上、負担はかけたくない。笙子「残念だけどあきらめよう」。笙子から切り出された優介は、安心して出産させてやれない自分が、情けなかった。優介は子育てを頑張るというが、夜ベンチで一人沈んでいる。
授業参観で一人一人がエプロンを渡す。ママとパパが描かれている。亮太はパパの絵が描いてある。エプロンするのはパパだからだ。亮太がありがとうと言う。涙。おならで鳩ポッポをやってくれて有り難う。泣けるな。 優介はみんなで楽しく生きたい。一番の宝物だ。育てる決意をする。和之「格好いい」。そんあ生き方を認めている 。
靴下の干し方を見て、かみさんは知らんな。かみさんも勉強になるが、もう今更のようだ。保育園に入るのも大変なのか。勉強になる。キャラは馴染んできた。冴子役の滝沢沙織さんいいですね、自然な魅力です。優介役の宮迫さんに馴染んできました。大人の都合良い 子役のさり気ない演技に泣かされた。


民主党の菅代表が辞任へ
これは何だろう、福田さんが辞めて、次は菅バッシングだ。そりゃ菅さんは最初に読み間違った。素直に率直に自分の非を詫びるべきだった。それが大臣になった時で、権力の行政の責任のように言った。これまで江角さんや、未納3兄弟と責めていたのだから、自分の時はしっかり謝るべきだった。言い訳はしないほうが良かった。かみさんまで登場したが、最悪だった。
しかし、福田さんは根っからの政治家だ。時期をみて、自分の政治生命を温存して、さっさと官房長官を辞めた(政治的自爆テロと言われている)。マスコミを出し抜いた。マスコミは自らのふがいなさを露呈した。そこで菅バッシングに走った。菅さんは政治家ではない。市民運動家なのだ、話せば分かって貰えると思っていた。しかし時代は変わっていた。今の社会で不満を抱いている負け組が、マスコミの誘導で一斉に「いじめ」に走るのだ。そういう時代なのだ。イラクの人質事件でも負け組の動向が大きく動くのだ。そこを見誤ると致命的な社会制裁を受けるのだ。さて次のマスコミと負け組のイジメの対象は未納大臣へ向かうのか。余りの馬鹿馬鹿しさにやめて、次の目標を見つけるかな。
今の時代は、静かに、生きていくことだ。しかし、それでは日本は終わっていくだろう。まあ、それも一つの歴史的必然だ。単なるおじさんの感想で聞き流して下さい。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2004.05.12 00:31:30
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: