うーやん★テレビドラマ

うーやん★テレビドラマ

PR

×

Calendar

Profile

うーやん56

うーやん56

Favorite Blog

りんごミュージック アップルロールさん

Comments

背番号のないエースG @ Re:うーやん★エースをねらえ 奇跡(09/23) あだち充「ラフ」に、上記の内容について…
***@ はぁ? やっぱダメだな。頭が良い悪いなんて関係…
奈良高雄@ Re:うーやん★警視庁捜査一課9係 9話(06/14) お前馬鹿か。女同士が叩くわけねえだろう…
バトルロワイヤル@ Re:うーやん★刑事一代  前後編(06/21) 大学のミス研で「渡辺謙以外で誰が印象に…
zakk fetfield@ Re:うーやん★東芝炊飯器の故障 F01 修理する(06/06) ありがとうございました。 こちらも無事に…

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2004.05.24
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
オレンジデイズ★★★
櫂の前で沙絵は柿崎は手話でも会話してハグするよ、アメリカ的だな。茜は櫂に質問する、櫂は全部否定するが茜は柿崎に思い当たる。柿崎は演奏家で同じくアメリカ留学していたのだ。沙絵は柿崎が好きで、チョコも上げた。柿崎は彼女がいたので、沙絵を妹とみたいに可愛がっていたのだ。学食で沙絵と茜が一緒の所に、啓太は遠くに座るが、櫂が来て横に座る。翔平は茜のおかずを食べて、この前に茜の告白されたことをを皆の前で言う。翔平「付き合いましょう」という。啓太は好きでしたがきっぱり振られました宣言する。ベリベリハッピーで、友達の握手を茜とする。皆から拍手だ。
数日後、沙絵がホテルでピアノを弾いていると、柿崎が見て拍手してくれる。柿崎はバイオリンもやめて、ただのはサラリーマンだという。でも有名な音楽関係会社で仕事をしている。憧れの先輩だ、私のピアノ弾けていると聞く。あの時は有り難う、先輩がいて孤独じゃなかった、楽しそうに手話で会話する。柿崎はまた会えるかなと言う。沙絵は男の人は苦手だという。茜は沙絵が柿崎とラブだという。櫂のことを心配していたが、櫂は相手がいい人で幸せなら良いという。茜は沙絵は耳が聞こえなくなって男に臆病になった。茜は女友達だけでは駄目で。、男友達も必要で、それは櫂だと思っていた 。翔平は本屋で付き合っているモデルの載っている雑誌を見ていると沙絵に会う。翔平は沙絵には素直だ。茜は二人を目撃して身を隠す。有名な女と付き合うと自分も高級かなと思う。自分には才能がない。写真も才能ない。沙絵には素直なのだ、それは沙絵が静かだからだ。手話が通じなくなると、携帯で筆談する。そんな時代なんだ。翔平はがんがん言われると訳わからなくなる。キャラが変わったのか。沙絵は茜のことを聞く。違う、断じて違うと答える。沙絵に、「沙絵は櫂が好きだと思ったのに、どうなの」と聞く。沙絵は「櫂は自分を男と女と思っていない、自分は分からない、近すぎてわからない」。翔平「素直だね」と同じことを言う。翔平も手話を勉強している。みんな分かるときは手話で話そうと茜が提案したのだ。
場面は変わり、沙絵は茜に怒って喧嘩だ。分かるところは手話で話そうといった。沙絵は同情されるのは嫌、でも人が自分に注目されないと不機嫌になる。茜は「沙絵は星で茜はそれを際だたせる闇だ」。啓太が登場するが、どちらも関心なしだ。沙絵がお洒落して柿崎とデートだ。櫂は可愛いと褒めた倒し、毒舌を吐かないように注意する。健闘を祈ると言って去る櫂に、沙絵は靴を投げる。振り返った櫂に、私が誰かを好きになって、いなくなっても櫂は良いのかと、切なげに聞く。櫂は答えず、靴を持って行き、彼が来たよという、。彼には靴を投げないように助言する。彼女は櫂の心の端っこを引っ張るのだ。そしてはなさない。心が痛い。夜のデートで柿崎は、また誘って言いかな、と言う。彼氏はいると聞くと、沙絵はいないと答える。アメリカでも好きだけど、彼女いたし、沙絵は高嶺の花だった。あの頃も、今も好きだ、と言う。
学食のオレンジの会に沙絵のことを聞きに女性(青田典子)が来る。啓太の携帯が鳴り、「親父が倒れたのだ」。癌だけど早期で手術すればいい、でもオレンジの会は盛り上がらない。このシーンの入れ方おかしい。啓太は完全に、どうでもいい捨てキャラなんだ。柿崎は沙絵の写真とMDをほしがる。 柿崎と沙絵は食事に行ったとき、寒いのでショールを柿崎の車に取りに行ったとき、車にショールに引っかかる企画書「耳の聞こえない美少女ピアニスト、萩尾沙絵」を見つける。MDと沙絵の写真もあった。沙絵は「騙した、最低」と怒る。柿崎は就職もないので、「いい話だ、CDデビューできる、一緒にやろう」。沙絵「不幸を売り物にしたくない、先輩変わった、私に近づいたのはこのため」。柿崎「仕事うまくいかず、リストラ寸前で、沙絵見たとき、これは売れるかもと、助平根性で」。ごめんと謝る。沙絵「私を好きといったのも嘘」。これにもごめんと謝る。こんなエピソードだったのか。 女性は柿崎の上司が青田さんでした。有名になれるかは別としてCDデビューは魅力的かも知れない。でも本当に人生が変わりますから慎重にすべきです。夜の町をさすらう沙絵は、櫂にメールでの応答する。オレンジのグループに分類されているんだ。メールで沙絵は「振られた」。「そう」。「幻だったんだ」。、「うん」。「耳が駄目になって好きなんて初めてだったから」。「うん」。「もう一度恋できると思ったの、キラキラした女の子にもう一度馴れると思ったの」。「うん」。「うんばかり」。「そうか、わからないんだ、でもきいているから」。沙絵のモノローゲ「メールの会話は待ち時間がもどかしく切ない、返らないと思うと長いのがきたり、何でもないことが愛おしい」。櫂「テレビも消した」。ここは無音のシーンです。沙絵「会いたい、会えない?」、と書くが、何とバッテリー切れだ。大学へ沙絵は帰る。オレンジノートに書き込こもうとするが、電気を消される。出たところに櫂がやって来る。沙絵「どうしてここが分かった」。櫂「いろいろ探した、本屋とか」。沙絵 「悲しかった、片思いだけど、たった一つの恋だった、大切にしていた、こうして右手に握りしめていた、でも、開いてみたら空っぽだった、バカみたい」。櫂「左手開けてごらん、俺いない」。これは決めました。沙絵「そんなこといって恥ずかしくない」 。これは恥ずかしいです。二人は抱き合い。おしまい。
ちょっと中だるみかな。キャンプで盛り上がったのに楽しい恥ずかしかった。そこに柿崎が登場してどうなるかと思った。でも櫂の存在の大きさを知らせてくれるエピソードだったのか。友情から恋愛に進みには、こんな出来事が必要なのだ。失恋している時が、一番の責め所です。今回翔平のキャラが意外にも大きく変わりました。成宮君は、「高校教師」でもそんなキャラだった。前回は携帯を投げたが、今回は靴を投げた。次は何を投げるのかな。永井君はもう退場か。ゲストが登場するという展開もあるのかもしれない。来週、もう付き合えないといったと思ったら、海岸でみんなの前で「好きだ」と宣言している。恋愛ドラマの王道かな。

新選組★★★★   20回「鴨を酔わすな」
大坂沖へ向かう将軍警護の任に就くことになった勇(香取慎吾)たち 浪士組は、「この機会に」という芹沢(佐藤浩市)の提案で揃いの羽織を新調することになる。勇の意見で柄は赤穂浪士の討ち入り装束と同じ「だんだら模様」に、色はお梅(鈴木京香)の意見に芹沢が賛成して浅葱色に決まる。しっかりお梅が仕切っている。これは京では相当野暮ということらしい。お梅は浪士隊が野暮くしたいのだ。浅葱色は武士の切腹の覚悟の色だ。それには金がいる
文久3年4月21日。勇たちが大坂へ出立したその日に、芹沢は、浪士組に帯同している会津藩の広沢富次郎(矢島健一)から、強引な方法で商家から金を借りていることを非難される。しかし逆に、都合良く浪士組を使おうとする広沢たちのやり方を糾弾する。とにかく今晩は奢りますから飲みましょう。
一方、歳三(山本耕史)の命を受けて壬生に残留した山南(堺雅人)や総司(藤原竜也)らは、 芹沢一派が不在の間に勢力を拡大を図るために新入隊士の募集を行う。総司はひでがいるのにお梅に誘われ、甘いものを食べに行ってしまう。ひでは総司に馴染まないと言われるし、がっかりだ。お梅は総司に経験がないなら教えてあげると言う。おー、個人授業かな。 河合耆三郎(大倉孝二)や松原忠司(甲本雅裕)らを加入させる。ビラをまいたが効果は余りない。採用試験は立ち会いだ。河合は平助の真似をするだけで、あっさり負ける。松原は素手で斎藤と立ち会う。見事松原が斎藤を取り押さえる。ところが、河合は落第だが、実家が播磨で大きな米問屋であることが、同郷の松原との話で分かる。剣術は駄目だが、計算は得意で、山南の真向かいの前川邸の4畳と6畳の部屋で50人泊まると、一人何畳かを即座に答える。山南は大声で「合格だ」。
その頃大坂では、龍馬(江口洋介)が勇の宿を訪ね、「清河八郎(白井晃)が江戸で佐々木只三郎(伊原剛志)によって暗殺された」と話す。その後、勇らは龍馬の誘いで長州の桂(石黒賢)と顔を合わせるが、初対面の芹沢と桂の間でいさかいが起きる。芹沢は「長州は朝廷を利用しているだけだ、実は自分たちが支配したいだけだ」と言う。正解だ。しかし弁の立つ桂は「芹沢は水戸藩で尊王のはずなのに、会津藩の下で、及び腰で先送りの幕府を守っているとは、尊王からも水戸藩からもつまはじきだ、ごろつきと時世を語るほど暇じゃない」と言い放つ。正論だ。芹沢の「痛い所」を突いたため、両者は一触即発となるが、その場は龍馬が何とか事なきを得る。桂は席をたち、「忠臣蔵の羽織は趣味が悪い」と言う。これには勇もちょっとがっかりだ。桂は長州の暴発を食い止めているのだ。新見は芹沢の全てを知っているのだね。龍馬は「芹沢は勇の足を引っ張る」と忠告する。歳三は分かっていると答える。しかし、夜になっても芹沢と一緒に遊びに行く。そこには深雪太夫(優香)がいた。あれ、平岩紙さんもいる。芹沢の怒りは収まらない。酒を勇の顔にかける。2回もかける。止めに入った太夫にも乱暴する。しらけた場で多摩の踊りを踊る。試衛館の面々は続く。芹沢は悔し涙だ。芹沢は人と信じ合うことが出来ないのだ。勇は「あなたしかいません」。芹沢「(俺は)馬鹿で、くず野郎だ、しかし、お前(勇)を見ると、虫ずが走る、消えてくれ」。
総司を連れてお梅は商家の旦那を訪ねるが、追い払われる。お梅「男はみんな、うちの敵だ」
今週も京香さん色気満載です。これでは総司はいちころです。ひでは女の格好になったが、男ぽいよね。本当に桂と芹沢は一緒に飲んだりしたのかな。史実はともかく、ドラマは新キャラも集まり、大倉孝二さんと甲本雅裕さんですよ、面白いはずです。桂とはもう完全に袂を分かったのでしょう。

火の鳥★★   8話 太陽編その1
敗戦した百済の王族の将のハリマは、敵に残酷な仕打ちをされる。顔を剥がされ狼の毛皮をかぶせられ、取る事ができなくなってしまう。 森で潜んで虎に襲われるが何とか逃れる。。助けてくれた占術師オババは傷を治す。占いではハリマは凶星だ。ただし東へ逃れれば大いに伸び覇者となる。オババは一緒に逃げる。傷を負った敗戦の将・猿田を見つけ、ともにハリマは倭の国に渡る。彼らの小舟は大嵐が行方を阻む。流されて海岸に漂着する、そこに火の鳥が現れる。洞窟からは狼の形をしているが言葉を通じる事が出来る精霊である狗族と会う。娘の命を助けるために火の鳥を探しているのだ。国に入ると彼らは狼の姿から人の姿になる。彼らは、そこで土地神である狗族の娘・マリモを診る。オババの治療でマリモは気づき、元気になる。猿田の旧知の村で休んでいたハリマたちは突如刺客に襲われる。皆は西から異形が訪れるの予言で、村人は襲おうとするが、村長オグマは猿田は将軍であることを知り鄭重に扱う。しかし夜、朝廷の僧の命令で、小屋に火を付けて襲う。狗族、犬神さまが助けに現れ、危機一発で助かる。 ハリマは、土地神を放逐し仏教を国家宗教として己の権力を高めようとする奸臣たちの思惑に、 知らず知らずのうちに巻き込まれていたのだ。
新しいシリーズが始まるが、設定すらついて行けない、相変わらず難解だ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2004.05.24 00:11:06 コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: