うーやん★テレビドラマ

うーやん★テレビドラマ

PR

×

Calendar

Profile

うーやん56

うーやん56

Favorite Blog

りんごミュージック アップルロールさん

Comments

背番号のないエースG @ Re:うーやん★エースをねらえ 奇跡(09/23) あだち充「ラフ」に、上記の内容について…
***@ はぁ? やっぱダメだな。頭が良い悪いなんて関係…
奈良高雄@ Re:うーやん★警視庁捜査一課9係 9話(06/14) お前馬鹿か。女同士が叩くわけねえだろう…
バトルロワイヤル@ Re:うーやん★刑事一代  前後編(06/21) 大学のミス研で「渡辺謙以外で誰が印象に…
zakk fetfield@ Re:うーやん★東芝炊飯器の故障 F01 修理する(06/06) ありがとうございました。 こちらも無事に…

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2005.01.21
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
優しい時間★★★      2話 「拓郎」 1月20日放送


富良野の川で釣りをする。勇吉から師匠と呼ばれている若い男は「髪を染めたときはいくつ?」。男「17歳」。勇吉「親は何か言わなかったのか」。男「母親は腰抜かして、父親は切れて、髪黒く産んだのが気にくわないのかって、引きづり回された」。 回想シーンで、葬式で亡骸となって横たわる妻を見つめた。横の髪を染めて顔に傷のある拓郎を、勇吉は黙って睨んだ 。美しい紅葉の川のシーンだ。タイトル、CM。
梓は一緒に暮らす姉に皿を見せる。知り合いから15枚も貰った。 「森の時計」に梓が皿を持って行くと、笑子は「使えない、形や色がうるさい、そぐわない」と駄目出しだ。そこに客の音成がやってくる。マスターに梓は直訴する。カレーが殺される。梓の姉も反対する。梓は裏で皿を思い切り割る。 その音で、帰ってきた勇吉に音成が聞く。勇吉「ヒステリーだ、アズの」。常連客の高松「ヒステリー 乙女は 何を思いしか」と詠む。梓は車を走らせる。そして拓郎の爪が泥まみれだったので、店でブラシを買う。「森の時計」に若い女(田畑智子さん)が駆け込み、後を男が追いかけてきた。高松「今日は もめ事多し 秋の朝」と詠む。男が諦めて帰ると、女は一人で泣き出した。CM。
女同士で笑子が話しを聞くと、 女「新婚旅行だ・・」と泣く。そこに九条も店にやってくる。女「誰にも言いませんか、襲われたんです、レイプされました」 。九条「誰に」。女「彼に」。笑子「彼って、旦那さん?」。女「はい」。九条「いつ」。女「夕べ」。笑子「だって結婚したのでしょう」。女「いきなり、ひどいことされた、暴力です、いきなりスカートめくられて、言えません」。笑子「押し倒すことを結婚というのだよ」。九条「いいなさい」。女「足の指をぺろぺろなめられました、警察にいいに行きます」。九条「全く男の経験なし、男の寝た事よ」。女「何をおしゃいます、絶対ありません」。 大きな声で、常連のエロオヤジは絶対聞こえていますね。しかも、九条と笑子で聞きただすかな。笑ってしまうな。しかし田畑智子さんは似合うな 。女「そんなこと聞くの失礼です」。 九条「絶滅人種だ、これまで教わらなかった」 。女「多少教わったけど、足の指ペロペロは教わりませんでした、ショックでした」。九条「あなた赤ちゃんは、どうすると出来るか分かっている」。 女「分かっています、精子と卵子が・・・」。九条「アカデミックな話しでなく、リアルな話、リアルでいうと男はみんな狼なんだ」 そりゃ大変だよね、長澤ちゃんを見たら、麿さんもドキドキしたんじゃないかな 。拓郎は皿をあげたことは秘密だと言う。そして梓が帰っていく。六介は梓のことを聞くが、知り合いだ、富良野の、つい最近の、スーパーで・・と聞かれるまま答える。六介はナンパしたのか? 気を付けて交際しろと忠告する。六介「昨日の没の皿壊したか、ちょっと使うから仕事場に運んでくれ」と言う。拓郎は答えに窮した。そこで、拓郎は梓に携帯する、そして大至急、返してくれと言う。梓は答えられないで切る。そして雨が降ってくる。又携帯され、梓「ないんです、割っちゃった、全部、ごめんなさい」。拓郎は何とかすると答えるが・・。CM。
拓郎は全部割ったというと、六介は「破片でいいんだ、破片を塗り込めて2度焼きしたものをつくってみたい」と意外な返事だ。拓郎は困って、また携帯する。「ヤバイ、破片でいい、大至急集めてくれ」と頼む。梓が帰ってきて、破片を聞くと、下のゴミ箱だと言う。探すと見つかって、携帯する。急いで走る。いい天気の中を車は走るが、途中から大雨になるし、梓は手を切っている。雨で視界がない。鉄砲水で道はヤバイと、客が勇吉に話している。さすがに拓郎も気になり、携帯するが返事がない、車を走らせる。梓は道路の障害物に乗り上げて、スリップして、車は半分川の傍の水たまりにつこんで止まった。拓郎の車もぬかるみにスリップする。川は増水している。達郎は梓の車を見つけ、降ろすが、中の破片を取り出して、二人で拓郎の車で帰る。 こ梓の車は大丈夫だったんでしょうね 。CM。

(中略)


字数オーバーです 続きは   うーやん★ドラマ   をクリックしてね


今回もまったりですね。そして、ゲストエピソードは、どう感想を書いたらいいのでしょうか。「足ペロペロ」と「初めて、全部はじまる」は何とも書きようがない。自分とかみさんも初めてで、足ペロペロしましたと書くわけにもいかない、勿論ありあませんが、笑。生々しいのか、清純と言うべきか不思議な話だ。それにしても、長澤さん、皿は割らないようにしましょう。すべては、そこが問題だ。ところで話しは全く進んでいないような。拓郎と梓が少し近づいた。そして、梓が勇吉の森の時計で働いていることが分かった。これだけだよね・・・、やっぱ物足りないわ。画は綺麗ですが。ゲスト:若い女(田畑智子さん)、若い男(中村俊太さん)


特命係長只野仁★★★★  12話 男の幸せ   1月21日放送

女の子が「許す」「許さない」と非常階段を登る。そして、屋上から泣きながら飛び降りる。安田美香(みひろ)だった。只野は部屋で筋トレだ、そして電王堂では変わらず、只野は会長から携帯で呼ばれる。 ジャパンテレビの有名プレデューサー麻利(小木さん)に脅迫状だ。護衛と犯人を捕まえる事が命令だ。 しかし浅利のところに番組司会を 希望する女の子( 星川みなみ)が来て、麻利は胸を揉みしだく 。しかし、そこに只野が変装して、秘書と言うことで護衛に付く。麻利は、狙われる相手は「30人位」と嘯く。早速護衛に付いて、玄関で男が来て、ナイフをちらつかせるが、只野の殺気に逃げる。麻利について接待のクラブへ行く。そこへ女の子を連れて売り込みにくる。タイトル。

ホテルで女の子(青木小明)に、浅利「何でここにいる」。女「お仕事貰えるから」。浅利「だったら脱げ」。女「はい」。浅利「女は素直でないとな」。外で見張っていると、喘ぎ声が聞こえる。毎晩のように女の子を食べているらしい 。終わって車で、浅利「あれで清純派アイドルになりたい、お前は外で待っていて平気なののか、まあ、お前ら負け組がいるから、俺は勝ち組でいられる」。家まで行く、只野「いい家ですね」。麻利「お前らには一生買えまい、とくと拝んでおけ」。浅利の奥さん片桐洋子(濱田のり子さん)が登場する、昔、女優をやっていた。玄関を出ると、やはりナイフを持った男の影があった。サウナで只野と森脇から「浅利は2年前2億で、キャッシュで家を購入した」。只野「テレビの給料じゃ買えないね、女だけでない」。森脇「裏金の証拠を見つけてやっつけましょう、女、裏金、女優の奥さんまで、男の幸せ全部てにいれて」と怒りまくる。そこにタンクトップの女の子( 飯沢もも、確認した) が二人の部屋に入ってきて、足を拭いてくれてくれる。 多分これが二人の定番シーンになるのでしょうね、だから飯沢ももさんもレギュラーなのでしょか。 「同期が部長になった、俺のポストはなくなってきた、男の幸せは何だろう、一部の男しか当たらないのかな」。只野「地位やお金ではなりません」。佐川「家庭か、女房は損したと言っている」。只野「家庭の幸せも選ばれた者だけですかね」。麻利に只野は「男の幸せ」を聞く。麻利「俺を見れば分かる、勝ち組には自然と金と女が集まってくる、だが、それを拡大していくシステムを作れるかが分かれ道だ」。 麻利がトイレに行くので、只野が付いて行こうとするが止められる。しかし、ナイフの男に脅される。見に行くと、麻利の姿は見えず、血の跡があった。非常階段を下りる。外の森脇にも連絡するが降りていない。その時、悲鳴が裏から聞こえる。追いかける。男は麻利を屋上に追いつめる。男「美香の仇は取ってやるぞ」。 冒頭の女の子だ。 都合良く只野が間に合う。離せと脅すと、気合いで逃げ出した。バイクで逃げる男は、ただのを跳ね飛ばしていく。浅利は「知らない、何も言っていない」。CM。
家まで送る。首をハンケチで押さえている。浅利の妻「田村さんがドラマに出ないか言われている、仕事したい」。でも浅利「駄目だ、女優の才能はない、間違いない、この暮らしが出来るのも、俺に拾われたからなんだぞ」。またサウナで二人は話す。只野は、あのビルだと感じた。一方麻利は携帯で怪しげな男達に「脅迫の相手が分かった、いつものように処理してくれ」と頼む。只野はキャスター新水に頼み事と依頼だ。褒美は只野の強烈Hだ。そのビルで2ヶ月前に飛び降り自殺した美香という子がいた。原因は分からないが、タレント志望だった。その美香の安田のアパートを訪ねると兄と二人暮らしだ。聞くと出かけたらしい。河原で、安田は男に呼び止められ、やらせそうになる。そこを只野たちが追いつき、すんでのところで助ける。CM。

(中略)


字数オーバーです 続きは   うーやん★ドラマ


これは最初なのに12話なのです。つまり、前回11話で終わっているから、間は空いているが続いているんですね。不思議なことでしょうか。高橋克典さんは、このドラマは結構好きなんでしょうね。身体鍛えているし、楽しそうです。最近はこれに集中していくのかな。今回はおっぱいが2つでました。でもセントフォーだった濱田のり子さんは三浦理恵子さんと同じポーズでやっていまいた。笑い。それにAV女優さんを見つけることも、このドラマの楽しみで、ネットで名前を探すのに1時間以上かかったエロおじさんは何しているのだ。馬鹿ものです、自虐笑。ドラマ的には、最後の会長の言葉が古き良き時代の男のロマンというやつですね。好きです、このセリフで大笑いしたので★ひとつおまけで4つ★だ、ゆるくて済みません。ゲスト:麻利(小木茂光さん)、片桐洋子(濱田のり子)、安田美香(みひろ)、 マネジャー(モロ師岡さん)、司会を希望する女の子(星川みなみ)ホテルで女の子(青木小明)、タンクトップの女の子(飯沢もも)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.01.22 03:16:58 コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: