うーやん★テレビドラマ

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うーやん56

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本日1件目です。

鬼嫁日記★★   1話  平成17年10月11日放送

CM。アットホームダディのセットだ。 定義『鬼嫁→我が儘で、強欲で、自分勝手で、善良でか弱い夫を翻弄しつづける』 。一馬「一人の女性が鬼嫁になるか、それはいつ決まるのでしょうか?」。一馬夫婦は引っ越しになるが、節約コースで、箱のままだた。早苗が変更したのだ隣は冴子と健児だ。早苗から携帯だ「電話は3コールで出る、安いから節約コースにした、帰れない、エステだ、お試し券をもらった、妻が美しくなって不満なの?」。そして、次々と引っ越しの指示を変更する。一馬は箱を運ぶが腰痛だ。一馬の釣り道具は早苗が捨てたのだ。 帰ると早苗はエステで追加した、2万円だった。 そこに、早苗の両親がやって来る。早苗が「引っ越しそばを食べる?」。何とかなるが、一馬の蕎麦は極めて少ない。わさびがないので、一馬が走る。コンビニで、一馬はあゆみに会う。 早苗の注文は本生おろしだ 。あゆみが買っていって、丁度切らした。携帯で駅向こうにある店まで走る。村井家と大沢家がとなりだ。 大沢家で健児はサブマネジャーになった。少し偉くなって、家事分担しなくなった 。一馬が帰ってきたが、他のわさびが付いていた。メロンをもってくる。5人だが、4つに切った。一馬はメロンアイスになった。 一馬は夜一人で「ブログに書くことだけが、息抜きなのだ、いつか見返してやる」 。一馬がベッドに入るが、早苗に蹴飛ばされる。一馬「何で結婚したのだろう」。タイトル。CM。
一馬が仕事に行くと、 まどかのパンツを買ってこいと命令だ 沢村役の小池君は高校生のイメージが強いが社会人だ 。CM。
早苗は休息をして、水を飲んで元気になった。健児はエアロビのおばさんにお茶を誘われる。あゆみは夕食の相談をする。村井は思わず秘書の胸をみて、外で食事しようと言ってしまう。早苗の家で、 まどかの絵では、一馬は虫だった 。一馬がデパートにいくが、同じ柄が多い。早苗は携帯で写真を撮って送れと命令される。そうしていると、もちろん、店員に不審者扱いされる。会社の女の子に来て貰い助けられた。喜んでいるが、そこに早苗から、「夕食をイタリアンにした」と携帯だ。一馬「残業だ」。早苗「3名以上で割引だ、絶対帰ってこい」。 早苗の着メロは「運命」だよね 。CM。
新しい店の開店で割引だ。一馬が帰りに列を並ぶ。しかし、大沢夫婦は予約していた。村井夫婦も予約していた。早苗はというと、向かいのイスで座って待っている。待ちきれなくて、その夜は、結局ラーメンになった。早苗はチャーシュとナルトのトレードだと交換する。早苗「ぎょうざください」。切れている。一馬「いつでも食べれる」。早苗「今日死んだらどうする」。一馬「死ぬわけない」。 早苗「食べ物の恨み怖いのよ」 。夜、一馬はブログだ。--嫁は食い意地が張っている。アイス全部食べる、台風の中の鯛焼き注文だ--。一馬が寝ようとすると、早苗が大の字だ。入ると起きた。そして、早苗は怒る。早苗「夢の中で、これから特上カルビを食べるところよ」。そして絞め技。CM。
朝は一馬には焦げたパンだ。 今夜は肉政の肉で焼き肉だ 。母と娘で、歓喜のダンスだ。一馬「金がない」。早苗は金を差し出し、「あんたの財布から少し抜いておいたのをためた」。一馬の会社にFAXが来る。一馬は思わず、肉屋と間違えたと、丸めて捨てる。その場はまとまった。早苗が一馬に電話してFAXを確認する。早苗は、今夜の焼き肉のために運動して、腹をすかしているのだ。ジムで、亮介は由紀と一緒だ。由紀「私は日陰の女だ、遠くから思っている」。亮介はそんなことはないと、キスしようする。そこの壁に早苗が倒れて、二人は驚く。しかし、そこで、早苗が話し込むと、亮介の実家が焼き肉屋なのだ。タレだけを送ってくれる。一方、まどかを実母慶子に預けた。そこで、まどか「今夜は焼き肉なの」と喋ってしまう。 肉政で、肉を買おうとするが、一馬は封筒がないことに気づいた。一馬が思い出すと、会社で釣り雑誌と一緒に捨ててしまったようだ 。早苗の怒る姿が容易にリアルに想像された。CM。
仕方なく、 一馬は安い肉屋に寄る。ロース100g148円だ。肉屋の主がはっきり「安いがまずい」と言う。肉屋さんは川田くんだ。そして、一馬は肉政でコロッケを買って、袋を貰う。その袋に安い店の肉を入れる 。亮介は焼き肉のタレを持って行く。一緒に付いてきた由紀は「どうせ、私は焼き肉に負ける女です」。一馬が帰ると村井、大沢に会う。そこで、飲み屋「京子」に寄る。村井「女房の操縦法を教えてやる、お世辞言って、プレゼントすればいい」。 一馬「やらされている」 特上カルビになるが、早苗「とろりしていない」。母「肉政も落ちたね、レシートみせなさい、コロッケ一個、怪しい」。そこで、亮介が肉吉のレシートを見つける 。凍り付いた。一馬「すみません、お金をなくしました、僕の責任です」。早苗「安い肉を食べる日もある、でも、騙した、家族を騙すのは悲しい、夫婦の間で隠し事したらいけない」。一馬「正直に言えば許してくれた?」。早苗「食べ物の恨みは・・」。早苗は一馬を追いかける。必死で逃げる一馬だ。しかし、追いつめた早苗は、一馬の後ろポケットに封筒を見つける。喜ぶ一馬だが、早苗の技がかかる。最後に、早苗は海鮮丼を食べに北海道に行こう、と叫ぶ。ブログ、--そんな金の使いからで大丈夫かって、ちっとも大丈夫じゃありません--。早苗の寝言で、北海道の海鮮丼の材料が出る。つづく。
どうしても、実写ではイメージが固定されて、ネタはそこそこ面白いのだが、爆笑までいかない。どうしても、早苗さんのキャラに共感できない。食べたい人は、腹を減らすよりも、自分で買い物に行く。本当に貪欲な気がするのだが・・・肉は買ってきて貰う物かな・・・そこらが理解できないな。自分は食事に、全く関心がないのだ。金銭感覚もちょっと共感出来ない。マイホームを手に入れたのでしょう。ローンあるのでしょうね。エステ2万円は常識なのかな~~。携帯の着メロも、工夫している。しかし、どうなのだろうか。前作のアット・ホームのセットや設定を受け継ぐ形は成功したとは思えないが・・・。これからを期待しよう。加賀美さん、和香パイ、頑張れ。





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Last updated  2005.10.12 00:35:29
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