うーやん★テレビドラマ

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背番号のないエースG @ Re:うーやん★エースをねらえ 奇跡(09/23) あだち充「ラフ」に、上記の内容について…
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奈良高雄@ Re:うーやん★警視庁捜査一課9係 9話(06/14) お前馬鹿か。女同士が叩くわけねえだろう…
バトルロワイヤル@ Re:うーやん★刑事一代  前後編(06/21) 大学のミス研で「渡辺謙以外で誰が印象に…
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鬼嫁日記★★★

早苗があゆみが働いているケーキ屋さんに行く。あゆみは楽しそうだ。まどかはケーキ屋さんになる。達也は家事を全部やることになった、それだけでも嬉しい、早苗に感謝している。早苗の注文は決まらない。そこに、店長がバイトの子が休んだので、1週間働いてくれる人がいないか。京子ママで、達也「外ではたくと、余計なことを覚える」。健児「山崎さんの奥さんのせいです、やられぱなしのせいです」。京子ママ「働きたいと言わないのですか」。一馬「専業主婦で満足している」。達也「甘い、外で働くと言って、家事を全部任せるって」。京子ママ「何も見えないわ」。家に帰ると、早苗は仕事しないか、頼まれた。早苗「1週間だけ、バイトの子が来るまで」。一馬「両立は無理だ、家事をやれってか、まどかが心配だ」。早苗「おかあさんに、見て貰う、家事の分担はどうするの」。一馬「あゆみさんは偉いな、主婦のプライドがある」。早苗「私にもある、8年間やってきた」。一馬「そうだよね、簡単に捨てられないよ」。 早苗「家事も仕事もちゃんとやる、何年主婦していると思うの」 。あゆみは手を抜いていない。達也「早苗さんも、巻き込むなんて」。おいしい仕事だ。冴子から働くと聞いて、一馬さん可哀想だ。健児は名前は考えているが、--両立の宣言をさせられた、平穏な日が来るでしょう、とばっちりの来る日がこないように---。由紀は「藤堂さんを断った、亮介君しかいない」と言う。喜ぶ亮介だが、由紀「石狩鍋にしよう、イタリア風のチーズ味」。早苗は亮介にも、ケーキ屋を勤めるという。さりげなく話すと由紀「石狩鍋は・・・」。早苗は紹介される。早苗は休んだ子の代わりだから、担当の製造補助をやるという。タイトル。
一馬は給湯室で、吉岡に「結婚しても仕事を続けるか」聞く。吉岡「旦那様に尽くす、旦那様の言うとおりに」。一馬の妄想タイムだ。早苗はケーキ屋で、一生懸命、かき混ぜている店長から助かります。残業を頼まれる。早苗「分かりました」。一馬が義理親の所に行く。一馬は家事はやってくれる、と言う。義理父「いつまで続くなかな」。 一馬「熟年離婚というのです、流行っています、何も言わないで一気に出す」。義理父「小出しの方が良いよね」。 家で一馬が暖めている。まどかと二人で話す。静かだった。一馬はマヨネーズも自由にかけられる。一馬「怒る奴がいないっていいな」。CM。
夜もまどかは寝る。一馬はビデオを見始める。「アイドル、水着」。そこに早苗が帰ってくる。ビデオに上に座る。ケーキを持ってきたが、一馬「夜は食べない方が」。早苗「家事と仕事はつらい、疲れたからもう寝る」。一馬ブログ---仕事に行くとチェックが甘い、気楽な日々が続くなんて--。ジムで、おばさんから、あゆみと早苗は、「働いているのだ、気が知れない、子供が可哀想」とか言われる。 早苗は店長のありがとうという言葉が嬉しかったのだ。主婦していると、そんな言葉がないのだ 。早苗は掃除、食事を頑張る。まどかを母に預けて、仕事にいく。一馬は会社で紅葉饅頭だ。早苗は休憩で買い物をする。一馬は家で、まどかと遊び。一人になると、ビデオを見ている。早苗は疲れ始めたようだ。ふらついている。一馬は元気なのだ。ブログ---鬼嫁はうちにいない---。そこに あゆみから携帯で、早苗が熱を出したのだ。約束の最後の日だったのだ 。CM。
家でまどかが心配する。一馬が帰ってきた。あゆみや冴子もいた。 一馬「しょうもない奴で」。冴子「頑張っていた」。あゆみ「ありがとうといったことありますか、店で言われるのが嬉しいと言ってました」。ブログ--胸に突き刺さりました、確かにいったことありません、ここ何日かの彼女の心を思いやると--
朝、一馬とまどかは遅刻ぎりぎりでバスに間に合う。一馬は有給を使って休むのだ。早苗の熱は36度に下がっていた。そして、コンビニのレシートで一馬が買ったものを見つける。しかも、ビデオを見つける。一馬が帰ってきた。そして、クリーニング屋が来たが、早苗はビデオを見て怒る。しかし、 一馬は家を掃除する。早苗から。ベッドのの下の掃除を命令される。風呂掃除だ。そこに携帯だ、排水溝の掃除も頼まれる。早苗は咳をしている。一馬は掃除をしている。早苗は風邪が治らない。冷蔵庫、玄関マット、次々掃除を頼む。 仕方なく、頑張る一馬だ。庭の枯れ葉の掃除したが、風でまたとんでしまう。CM。
やっと、終わってソファで寝る。チャイムがなって、亮介と健児が来るが、亮介は料理がうまい。一馬「気君いい人ですね、主婦って大変だ、排水溝とかの掃除、いつもやっている」。亮介「そんなのたまにやるのだ」。一馬「全部やらされた」。早苗が来て、咳をして、38度の熱があると言う。しかし、一馬が見ると体温計は36度だった。平熱だ。亮介「さすが鬼嫁」。早苗は「主婦の休日だ」。しかし、リビングではにぎやかだ。皆でおいしいごちそうだ。あゆみや、達也も来ている。早苗が出てくるが、一馬「また寝てないと」。お粥を作った。一馬「熱がある」。おいしい料理に早苗のお腹がなる。一馬「大変でした、感謝、そんなことないでしょう」。達也「家事なんて、競争もないし、日本の女性は大変だと言い過ぎる」。それを聞いて、早苗はもう我慢できない、熱はない、ジュースも飲む、早苗「おいしい」。。一馬は男たちに応援を求めるが、達也も、健児も亮介も「仲間に入れないで」と言う。 早苗「私が家事と仕事していたのに、こんなもの見ていた、いくら」。一馬「1本2000円」。早苗「何!! 5本で1万円、許せない、私が一日働いたよりも高い」 。あゆみは自分の給料で、服を買った。ちょっと、派手かなと喜んでいる。達也が「何か」と欲しがると、あゆみ「そこにケーキがあるでしょう、もったいない」。冴子は、出産して夏休みは私がみるが、それから健児が育児休暇取ってと提案する。早苗が片づけていると、一馬が手伝う。 今日は私も、ごめん 」。一馬「何て言った、もしかして、ごめんって」。早苗「私がごめんて言うわけない」とプロレス技をかけ る。

しかし、一馬も情けない。もう少し生産的なことをするのかと思ったが・・・ビデオ鑑賞か。息抜きも必要と思われるが・・・。一馬があんなビデオ見ていて、早苗は怒っていたが、あれくらい問題ないと思いました。問題とすると、AVなのですが、テレビではそれを見せるわけもいかな。だから、微妙でした。それから、一馬は義理父に熟年離婚だと、脅かしていたが、他局でも、何でも話題にしてしまう。フジは凄い。
達也はどんどん、退いていきますね。あゆみが前に出てきました。意外と堂々としていました。あゆみの魅力が評判になっていたら、戸惑っていてやめろと言うだけだった。予想通り小心者なのですね。亮介は、由紀が藤堂と別れて良かったね。その時に、すっかり由紀に告白してしまった。しかし、由紀との石狩鍋ははどうしたのだ。可哀想な由紀だ。どうして、一馬のところの食事会に連れて行かないのか? 今回は亮介は一馬のところでも、料理がうまかった。一馬「君いい人ですね」。これは本当でした。亮介君、初めていい人でした、爆。


見ている人少ないのですね。





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Last updated  2005.11.30 00:23:53
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