うーやん★テレビドラマ

うーやん★テレビドラマ

PR

×

Calendar

Profile

うーやん56

うーやん56

Favorite Blog

りんごミュージック アップルロールさん

Comments

背番号のないエースG @ Re:うーやん★エースをねらえ 奇跡(09/23) あだち充「ラフ」に、上記の内容について…
***@ はぁ? やっぱダメだな。頭が良い悪いなんて関係…
奈良高雄@ Re:うーやん★警視庁捜査一課9係 9話(06/14) お前馬鹿か。女同士が叩くわけねえだろう…
バトルロワイヤル@ Re:うーやん★刑事一代  前後編(06/21) 大学のミス研で「渡辺謙以外で誰が印象に…
zakk fetfield@ Re:うーやん★東芝炊飯器の故障 F01 修理する(06/06) ありがとうございました。 こちらも無事に…

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2005.12.19
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
危険なアネキ(星なし、論外) 10話 最終回拡大  平成17年12月19日放送    適当です

--施設の方が皆川より大切、勝手にしな--。寛子は田村教授を尋ねる。田村教授「お伝えすることはできません、姉と一緒だと、医者も嫌になる、怖いので、彼は必死にもがいた、立派な医師として戻ってくると信じています」。寛子は部屋に帰るが、「2005年12月みながわ復興」の紙が破れて落ちていた。キャバクラは、北村さんはいないし、寛子も無断欠勤だ。店長たちはボーしているが、キャバ嬢はNo1目指して頑張る。武田は寛子を訪ねる。しかし、部屋は暗いままで、返事しない。ドアノブに、買ってきた物をかけて帰る。 勇太郎は歩いていた、そして入ったところは関西電力病院だった。中村は酔って荒れて、町で喧嘩していた。北村は太一を部屋でみて、二人で暮らしていた。太一は寛子のバルーンの犬を持っていた。 それを見て、北村が寛子に電話する。これまでのお礼を言う。北村「店で助けてくれたありがとう、後悔していること、太一の風船の作り方、感謝している、ちょっと、羨ましかった、頭では分かっても、あなたは思ったように行動して笑っていた、太一が目を覚ました、話しかけて」。電話で寛子「太一君、また一緒に遊ぼうね」。太一はにこやかだ。北村「みながわ復興、期待している」。小春に、イタ飯店長の斑目(名前分かった)が、お別れを言いに来た。さらに借金取りが来て、寛子をめぐって客と喧嘩する。店員「喧嘩じゃない、やるべきことは」と仲裁に入る。勇太郎は患者に突っ込まれる。漫才のあるある探検隊だよね? 名前分からない~。勇太郎に愛から電話がかかる。愛「パパの知り合いの病院にかたっぱしに電話した、病院を移ったのは私のせいですか」。勇太郎「全く別」。愛「私、勇太郎さんが心配」。勇太郎「次の回診に行かないと、また電話します」と着る。寛子の部屋の前に、小春や店員、店長、借金取り、客など、みながやってくる。武田もやって来る。武田「寛子さん、みながわの復興も、勇太郎も忘れないでください、私の目標は寛子さんを喜ばすことです、仲直りしてください、初めて会った時、飛行機で困っているとき、私は手を挙げなかったこと、後悔しました、でも、それからは後悔したくない、やって失敗したい、何もやらないで、家に閉じこもっているのは、寛子さんらしくない、何もしないで、答えを考える人ではありません、行動して、失敗して考える人です」。みんなで、みながわ、みながわ、とコールする。寛子は一升瓶を抱える、そして、父の言葉を思い出していた。「やらないより、やって失敗しろ」。 何で、みなが声援するのか分からない、だって、寛子は頑張って挫折したのでない。勝手に暴走して、弟に逃げられて落ち込んでいるのだ。だから泣けません。 タイトル。
寛子が突然、店に戻ってきた。寛子「みなさん、ご心配かけました」。イタ飯店長の斑目は店員として、ここで働くことになった 。 何で帰ってきたのか、まあ、考えないで行動する寛子だからいいのかな・・・それにしても説明なしだから、置いてきぼりだ 。店では相変わらず、暴走だ。そして、寛子が就職センターに尋ねると、所長が掃除していた。そして、寛子は、引っ越しセンターで働いている。お客からおやつを貰った。途中にふれあいの家に寄る。そこで、差し入れをする。なんと、武田が働いていて、寛子は勇太郎の手袋を母に渡してくれるように頼む。 武田医師は仕事しなくていいのか? 患者で呼ばれることはないのかな??  田中、一橋の借金取りコンビが待っていた。寛子「みながわの競売は?」。田中「1ヶ月、寛子さんを苦しめていて申し訳ない」。寛子「最後まであきらめません」。勇太郎は、飲み屋で、客が焼酎のみながわを飲みたがっていることを知る。CM。
中村は寛子の店で悪酔いだ。中村「北村さんを助けたくて、元旦那に200万を渡した、それで傷つけた、取り返しつきません」。寛子「そうかな、待っていると思う、できることは会いに行くことだ」。中村「寛子さんも会いに行っていない」。寛子「会いたいよ、でも今は会わないことが、勇太郎のためだと信じている」。勇太郎は部屋で一人だ。愛の携帯が鳴る。勇太郎「勇太郎です、この前、ごめん」。愛「大阪は」。勇太郎「なじめなくて」。愛「帰りたくなった?」。 勇太郎「それはどうかな?」。愛「私、12月25日、アメリカに行くことに決めました、寛子さん淋しがっている」。勇太郎「あの人のことは、僕には関係ないから」
夜の ふれあいの家を門から、母の容子が見ていた。それを武田が見つける 。武田「喜んでいます」。容子「今更、あわせる顔ない」。武田「あの飾り、綺麗でしょう、寛子さんと子供が付けたんです、お母さんの気持ち分かります、寛子さんの気持ちも分かってあげて欲しい、施設は壊されないですんだ、寄付した寛子さん、おかあさんがこの施設、どれだけ大切か、おかあさんが寛子と勇太郎をどれだけ、大切にしているか分かってる、寛子さんから頼まれました、勇太郎君がお母さんのために買ったプレゼントです」。渡したのは白い手袋だった。勇太郎の病院に武田が来て、武田「施設が存続しているのを見て、おかあさんはほっとしていた」。勇太郎「そうですか」。武田「子供にとって、施設は家族同然だ、おかあさんは家族を守るのに必死でした」。勇太郎「そうでしょう、黙って、僕たちのお金を持っていった」。武田「それでも家族じゃないですか、信じ合っていれば、許せないことはない、家族で兄弟がいる、それで、自分じゃないですか、寛子さんは分かっている、勇太郎を信じている、だから、施設に寄付できた、寛子さんは勇太郎に会わないと決心した、それはそれが勇太郎のためになると信じているからです、寛子さんが勇太郎さん宛に書いた手紙です、必ず読んでください、私の願いはそれだけです」と手紙を渡す。 勇太郎は部屋にも戻って、手紙を読まずに置いてしまう。 寛子はトナカイ、スキーのモデル、ケーキ屋で働く。相変わらずのプロモビデオだ。勇太郎は町で、仲のいい姉と弟が、焼き芋を買っている姿を見る。CM。
勇太郎は部屋で手紙を見つめる。 部屋に広げた手紙を残して、勇太郎は朝、宮崎に行く 。 --ごめん、みながわのこと、施設も、手紙もごめん、勇太郎がみながわ復活を願っていると知って嬉しかった、兄弟で良かったと思う、これだけは信じて、施設に寄付したのは、勇太郎よりお母さんが大事とかということでない、子供たちは本当の兄弟に見えて、離ればなれになることに耐えられなかった、勇太郎にはいつか分かって貰える、私たちは本当の兄弟だから、絆は変わらない、今はみながわ復活のために頑張っている、勇太郎は立派な医師になるように頑張って、お父さんのの願いです、新しいみながわを飲みたいです、私たち家族の味だからです-- 。勇太郎は宮崎に来て、墓参りをして、壊れた工場に入る。そして、割れた瓶を取り上げ、工場で座り込む。勇太郎は寛子との、これまでの数々のエピソードを思い出し、涙する。CM。
町はクリスマスのイルミネーションで、寛子はサンタになっている。そして、プレゼントを配っている。中村が来て、今日北村さんに会いに行くと話す。寛子は施設にも行く。ツリーの周りで皆で踊る。中村はツリーそばの北村親子に会う。 中村は大きな雪だるまの風船を持っていた。太一「マ マ 」と喋る。それを聞いて喜ぶ北村だ。そして、中村と北村は手を繋ぐ 。 これであっさりカップル成立なの?? 安易なんだよ 。寛子のお部屋では、鍋まで用意して、パーティだ。愛、小春、武田、イタ飯店長の渡辺が揃う。そこに遅れて、寛子が帰ってきた。そこには勇太郎がいた。寛子「・・・ゆうたろう」と泣きながら抱きしめる。皆は気を利かして帰っていたのだ。勇太郎「もういいでしょう、昔から変わっていない、・・(娘から電話で、森山くん、もそもそだもの、聞き取れない)・・・どれだけ離れても兄弟だ」。寛子「勇太郎」。 勇太郎「あんたがアネキで良かったです」。寛子「勇太郎を困らせて、怒らせて、会ってくれないと思ったから、嬉しいの」と抱きしめる 。その時、泣き声が聞こえる、押入にいた、武田だった。「勇太郎君」と抱きしめる。朝、武田と寛子は宮崎地方裁判所に行く。愛はバスに乗る。勇太郎「失敗をおそれることはない、アメリカに住むと決断したことが一つの成功だ、誰かの受け売りだけど」。愛「寛子さんにも、よろしく、じゃ」。勇太郎「応援しているから」。愛「行ってきます」。勇太郎「いってらっしゃい」。笑顔で愛はバスを出る。寛子が、入札だけでもしたいと申し出る。職員「それが、競売を取りやめた」。そこに借金取りの田中が新しいオーナーになりました。ボスがこんなうまいものをなくせないと言ったのだ。田中「寛子ちゃんが作ってくれ」。寛子「私頑張ります、オーナー」。武田「良かった、二つも叶った」。寛子「武田さんが居てくれたからです」。武田「私にも願いが・・」。寛子「言い忘れたが、武田さんが好きです」と言うと歩く。 1年後、みながわ復興記念パーティーが開かれる。キャバクラでお祝いだ 。北村とい中村もやってくる。小春は斑目イタ飯店長の5つ子を妊娠だ。就職センター所長も来ている。田中オーナーもくる。愛もドレスで登場だ。帰ってきたのだ。勇太郎が遅れてやって来た。母の容子も連れてきた。容子「「寛子、ごめんね。」。マミもやって来た、勇太郎の首を絞める。全員で、みながわコールだ。寛子は工場を見る。そして、墓の前で二人でみながわを飲む。勇太郎は墓にもみながわをかける。おしまい。

愛はマメリカに行って、自分のしたいことを見つけたのか? 勇太郎は立派な医者になったのか? 借金取りの田中オーナーは、どういう思いで、経営的な見通しで、どうみながわを作り直したのか? 会社のシステムが見えない。北村と中村も、あんな感じでいいの? 中村の親は、二人を認めているの?? 母の容子の心情は?? さっぱり分からない?? 単なるキャラを駒のように動かしただけだ。命を吹き込んでいない。キャラが一人で動いていない。ドラマではないよ~~。コントの連続だよ、長いコントを見させられた。プロモビデオの連続でもあったけど、美咲ファンは萌えだったのだろうか? イタ飯店長は斑目でした、訂正。パート2はやめてくれ





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.12.19 23:48:17
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: