うーやん★テレビドラマ

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背番号のないエースG @ Re:うーやん★エースをねらえ 奇跡(09/23) あだち充「ラフ」に、上記の内容について…
***@ はぁ? やっぱダメだな。頭が良い悪いなんて関係…
奈良高雄@ Re:うーやん★警視庁捜査一課9係 9話(06/14) お前馬鹿か。女同士が叩くわけねえだろう…
バトルロワイヤル@ Re:うーやん★刑事一代  前後編(06/21) 大学のミス研で「渡辺謙以外で誰が印象に…
zakk fetfield@ Re:うーやん★東芝炊飯器の故障 F01 修理する(06/06) ありがとうございました。 こちらも無事に…

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着信アリ★★★★★

仙堂の車はスピードを上げて走る。予告時間が近づいているのだ。聡は部屋にいたが、0時に携帯が鳴った。由美と仙堂は北村聡の死の予告時間である深夜0時を過ぎ、ようやく部屋にたどり着く。管理人に開けて貰い入るが、そこに聡の姿はなかった。仙堂の腹痛が・・笑い。しかし、聡の携帯の留守電を聞くと、聡「嘘だろう、やめろ、来るな」、その後、部屋で争うような物音と何かが砕けるような音が吹き込まれていた。 聡は確かにこの部屋にいたはずだと確信した由美だ。そして、クローゼットを開けると、そこにはものすごい力で折りたたまれたような姿で絶命してる聡の遺体があった 。由美は大きな悲鳴をあげる。CM。
警察で、管理人から聡の両親は2週間前から旅行で一人だったと知らされた。遺体は本人に間違いなかった。仙堂は「警察も事態を重く見るだろう」と漏らす。しかし、彼からの電話に出ながら、即座に助けようとしなかった由美は、「私が殺したようなものだ」と自分を責めて責任を感じずにはいられなかった。警察は仙堂に「あんたの行くところ、死人だ、あんたが殺している?」とイヤミを言われる。由美「やめて、後何人死ねば終わり」。特命イォッチでは、大混乱だ。編集長は、由美の報告を聞いていた。村松が真犯人でないと気づけば・・。由美「あの死に方は、人間とは思えない」。編集長は「上層部の決定で、取材は中止となった、そむけば、最悪の事態だ」。部員は反発する。編集長「エラ方の顔色伺ってはやってられない」と許可する。そんな中、 由美は「呪いのメッセージが届いた」という女子大生・小田桐恭子から相談を受ける。初めは怪変な写真で、いたずらかと思った。由美は携帯を見せて貰う。祠の前で、恭子が変形させられていた。着信時刻は2日後の午後9時30分。 由美は、恭子を助けるために動き始める。恭子は「助かった人はいないのですね、私、死にたくない」。そこに恭子の携帯の着信が、恭子は川に投げてしまう。仙堂は遺体から、新たな発見があった。いっぽう、明和女学院では、秋野校長「私が父から、ここを引き継いだとき、ここは名門とは名ばかりだった、あれから10年、私は血がにじむ努力で、ここまでにした」。西村「騒ぎの首謀者を見つけ、厳罰に処する」。校長「必ず、手段は問わない」。そこに成瀬という男が訪れていた。校長「2度と会わない約束だった」。杖を突いた成瀬「佐々木裕子という生徒が死んだそうだな」。校長「不幸な事故だ」。成瀬「今朝のスポーツ新聞だ」。校長「北村・・」。 成瀬「水野の子供も、横田の子供も、死んだ、死んだ佐々木裕子は、俺の娘だ」。校長「お前の娘」。成瀬「これで分かっただろう、誰かがかぎつけた俺たちの秘密を」 。2人は、これまでに呪いの携帯の一件で死んだ男女と何らかの関わりがある様子だ。明和女学院では松下と女子が薔薇の本当の送られ主で争う。松下「あなたの身に何も起こらなければいいけど」ろ微笑む。。由美に付き添われて自宅に帰って来た恭子を、テレビカメラが待ち受けていた。番組のディレクター・藤枝は、強引な態度で勝手に取材を始め、反発する由美を尻目に恭子に呪いの携帯に関する特別番組への出演を依頼する。テレビカメラはADの携帯を恭子に渡して、「これがあなたの携帯ですか」と取材する。由美「何の権利があって」。藤枝「報道の自由と言う言葉、邪魔しないで」。そこに例の着信メロがかかる。そこにはゆがめられた恭子の姿が・・。藤枝は霊媒師を呼んでお払いする。恭子は恐怖と戸惑いから、いたたまれず家の中へと逃げ込んでしまう。そんな時、由美の携帯に仙堂から連絡が「これ以上深入りするなと、上司からお灸をすえられたのだ」。編集部に戻った由美は、北村聡の遺体から出てきたのは、プロバイダーのメモリーバンクの紙片だと知らされる。。そして、仙堂や編集部の面々が見守る中、 そのアドレスと暗証番号から映像ファイルが呼び出され画像が再生される。そこに映っていたのは、何者かに襲われる聡の姿だった 。「この映像を見ている人がいると言うことは、どうか参考にして、犯人を捕まえてください、着メロが流れる、嘘だろう、やめろ・・聡は無惨に殺された。バーに行くが由美は落ち込んでいる。仙堂がやって来た。仙堂「どうした」。由美「聡君の死に方は人間がやったと思えない」。仙堂「呪いだというのではあるまい、理系だろう」。由美「今日の映像で思った、科学では割り切れない何かが本当に存在するのではないか」と恐怖を新たにするのだった。 川にかかる橋の下で、明和女学院の薔薇の送られた女子が立っていると、犬が追いかけて噛む。悲鳴があがる。松下はそれを見て立ち去る 。夜の明和女子学院で、由美は女子高校生に首を絞められる夢をみて、起きた。翌日、由美は、恭子が着信時刻にテレビに出演しようとしていることを知った。CM。
由美は、仙堂と共に彼女の家を訪れる。毎日藤枝から電話があって、霊媒師が来て助ける、わらにもすがる思いで出演を決めたという恭子だ。仙堂「たしかにテレビに出ていると犯人は簡単に手を出せない」。恭子「呪いを警察は相手にいてくれない、決めたことだ」。母は賛成するが、その父・小田桐はテレビに出ることをなぜか強く反対する。また、 仙堂も小田桐のことを以前から知っていたようで…「テレビで騒がれると困るのですか?」と言う。仙堂「時が来れば教えてやる」。小田桐父は、誰かに携帯している テレビで亜紀の取材でインタビューに答えるシーンで、帝都大学のワンゲル部のテナントに気づく。そこから、呪いの携帯の被害者たちの共通点が、父親の出身大学にあることを突き止める。由美「東矢野父親に何があったんです」。早速、仙堂に、そのことを言う。それに対して仙堂は口を閉ざしたまま で…。翌朝、恭子は番組出演のためテレビ局へ行く。それを追って由美と仙堂も局内へと入り、恭子に出演を思い留まらせようとするが、彼女はもはや聞く耳をもたなくなっていた。由美は立ち入りを止められる。仙堂「お預け食った狸だ、どこでも入るパスがいる」。由美は「ごまかしている」と怒っている。打ち合わせが行われる。由美は最後に説得するが、恭子は「何もしてくれない」と言うだけだ。そんな中、本番がスタートした。仙堂は「怪しい者はいない、安全だ」と慰める。由美は言われたことを気にしている。「今度こそ守ってあげたかった、自分の無力さを知った」と無力に苛まれながらその様子を眺めるしかなかった。校長、小田桐父もテレビを見ていた。そして、いよいよ問題の着信時刻が迫ると、高名な霊能者が恭子の前に現れる。が、霊能者と共に死の予告メールに写っていた祠を模したセットが出現した。驚いた由美だが、呪いの力を信じていない藤枝が、リアリティを出すという理由でわざと用意させていたのだ。由美と仙堂だ、そして、あと1分で、藤枝「数字の上がる音が聞こえる」。 しかし、死の予告時間が来ると、あの不気味な着信音が聞こえてくる。それと同時に霊能者はたやすく吹き飛ばされ、スタジオは暗くなる。恭子の目は他の誰にも見えない“何か”をとらえていた。由美は、恐怖におびえる恭子を助けようとやって来るが、恭子はものすごい力に引きつけられ、骨を砕かれて絶命した。見ている者が驚き、言葉を失う。藤枝「CMにしよう」。由美「人間の仕業」。警察が入ってくる。警察が来て、これまでの単独捜査の件で監察部長に来て貰うと言われる。仙堂「俺の調査はここまでだ、俺の負けだ」。その遺体には、バラの痣が浮かんでいた 。


松下さやか役の佐藤さんは、赤い運命だったかで、綾瀬はるかさんのライバルでしたね。ホリプロの優勝者です。そこは分かったが、もう、次々出る、若い女優さんを認識できなくなっている、笑い。しかし、小田桐恭子の母で、山下さんがいました。このままということはないでしょうね。濃いメンバーですよ~~。何かが起きます、小田桐家でも~~笑い。





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Last updated  2005.12.28 00:37:37
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