未完成のブログ

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May 1, 2016
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カテゴリ: MirageKnightCase
MKC5話コボルト

『モーモーミルク4.5!新発売!!飲んでくれなきゃ嫌だゾ!モエからのお・ね・が・い☆』

牛柄のビキニを着たアイドルのネットCMが流れている。豊満な胸を寄せてウインクをした。

「……」

「トーヤ、気になりますか?」

「え?いや……別に……」

「本当ですか?あのアイドルの寄せた胸の駄肉に目を奪われていたのではないですか?」

「駄肉って……お前胸のこと気にしすぎじゃねえか?」

「な!?セクハラですよ!!第一私は自分の体の事を気に入ってます、私の顔と身長ならばこのフォルムがベストなのです!実際モテますし」



「トーヤは女性を見る時、胸の大きさを気にしているように思えたので。あのファーストフード店のお気に入り店員も駄肉を持ってましたしね」

「巨乳に何か恨みでもあるのか?」

「ありませんよ!……ただ私は胸を気にしてミルクを飲んでいるのではないと言う事を強く主張したいのです!言われるのですよ!!」

「……そっか、あ~だからあの巨乳アイドルがミルクのCMしてるのが気に入らないのか。ミルク=巨乳のイメージが嫌なんだな?」

「そうなんです!ミルク=ホルスタイン=巨乳ってあまりにも安直というか。巨乳のアイドルに牛柄の水着を着せてCMするなんて!!」

「ま~仕方ないんじゃね?小さいとミルクのイメージ無いし…」

刀耶はめんどくさそうに答える。

「それよりもどうするんだ、今後のオーグル捜査。あのオジサンの連絡待ちか?それともアキバをぶらついてパトロールするか?」

話題を変えた刀耶。リティーシャはふくれっ面から真剣な表情に変わる。

「んー……レンの連絡待ちだけでなく私たちも動きましょう。ディスクバットにもパトロールさせます。アキバハラの監視カメラをハッキングしてもチェックしきれませんし」

リティーシャはディクスバットと呼んだコウモリに変形する黒色のディスクを数枚取り出して見せ、机に置く。



リティーシャは赤、青、白色のディスクを机の上に置いた。

「負担が大きくなるって……霊力とやらを大きく消費するのか」

「ええ、ナイトケース同様にこれらのディスクも霊力を消費します。つまりごく一般的な人間にはほとんど使うことができません、使えたとしても一瞬でしょう。トーヤと私…あるいはレン程度の力でなければ使いこなすことは不可能です」

「あまり調子に乗って使いまくらないほうが良さそうだな。ここぞという時にガス欠じゃ困るもんな」

「私もサポートして出来るだけそうならないように気をつけますよ」




緑のフード付き外套をまとった黒仮面の男は試験管の中でうごめいているオーグルを見て満足気に目を細めていた。

「活きのいいオーグルだ。コイツでせっかく次の実験を行なってもらおうと思ってたのにねー」

「申し訳ありませんでしたマスター・ホフ…」

片膝をついてそう言ったのはアグリアである。刀耶に焼かれた傷はほとんど消えていた。

「全くだよ……鬱陶しいのはキッチリと駆除してくれないと困りますよー」

マスター・ホフと呼ばれた男は外套を翻しオーグル入った試験を持って古い木箱の前に立った。木箱の中には古めかしい人骨が入っている。

「まぁいいでしょう」

ホフはオーグルを古めかしい人骨の上に垂らす。オーグルは人骨に染み込んでいき、徐々に緑の肉を形成していく。

「いいね、ここまでは順調だ」

大柄なオーグルとなった骨はゆっくりと立ち上がる。

「グゴルグバゴグゴー!!」

涎をまき散らしながらオーグルはホフに向かって突進。

「ふーむ…失敗か…」

ホフはオーグルに手のひらを向ける。赤い閃光がほとばしりオーグルを粉砕した。

「科学と魔術のハイブリットというのは難しいもんだねーだからこそ面白いのだが。散らばった骨は回収しておいてくれよアグリア君」

「はい」

「これはこれとして例の準備はどうなってるかねー?」

「順調に進んでいます来週には間に合うかと」

「よろしい。では大嶽にメールを打っておいてくれたまえー」

「はい」


――翌々日、秋馬原第四公園
ここは秋馬原六区の一つ、第四区ビジネス街にある野球場程の広さの公園。ジョギング、ウォーキング用の立体トラックが用意されてある。中央には自然の森を再現したエリアがありここでは自然のホタルを見ることもできる。ドラマやCM撮影などよく使われている。夜は昼間とはうって変わり静寂が不気味な雰囲気を醸し出す。

「リティーシャ、第四区なんて一番オーグルなんていなさそうだが?」

『そうですがビジネス街は私の格好では歩きにくいのでお願いします』

刀耶は第四公園の森を進む。ブレスレットの上からナイトケースの腕部分を装着する。

「これでオーグルの気配を感じることができるのか」

『変化した者の気配ですね。オーグル潜伏中の者を探し出すことはできません』

「それでもすぐに駆けつけられるってのは大事だな。……なあリティーシャ?」

『どうしましたかトーヤ?』

「オーグルをばら撒いている奴がこのアキバに居るのならそいつはオーグルなのか?」

『ある意味ではそうでしょうね。オーグルとは存在そのものの事ですので液体を飲み込んで変化した者が全てではないです。オリジナルのクローンを作って品種改良したものがこの街で出回っているものですよ』

「そうなのか…もし人間が相手なら厄介だなって」
『その時は私がなんとかしますよ。トーヤはオーグルに専念してもらって大丈夫です』

「そうか」

『トーヤ、ディスクバットがオーグルの気配を感知したのはこの公園からです。また現れる可能性がありますいつでもナイトケースを装着するつもりでお願いします』

「ああ、油断はしねえよ…」

自然公園を歩く刀耶、自然公園中央の池に近づいていく。

『トーヤ、ナイトケースを装着してください。池からオーグルの気配を感じます』

「分かった、ナイトケース装着!」

ナイトケースを装着した刀耶、池に近づいた途端赤い閃光が水中から浮かび上がりナイトケースの胸部に衝撃を与えた。

「うおっ!?」

吹き飛ばされ森の木に激突する刀耶。池から現れたのは3メートル程の単眼オーグルであった。頭には3本角が生えている。

「いってぇ~…何だお前、でけぇオーグルだな」

「マスターの邪魔をするバカを見つけた!コロス!!」

「マスター?オーグルの親玉のことか!!」

「お前はここで死ぬ!マスターのことは教えない!!」

単眼オーグルの目が光る。赤い閃光がほとばしり刀耶の胸に命中する。

「ぐはあっ!」

『トーヤ!あの光は危険です!当たらないようにしてください!!』

「光線避けるのは中々難しい…だから盾を使うぜ!」

ナイトケースの背中から金属片が飛び出し円盤状の盾になる。刀耶はそれを左手で構える。

「このギガンティックブラストはなんでも破壊する!お前の盾も破壊する!!」

「おっと!」

ギガンティックブラストを受け止める刀耶。表面の緩やかなカーブがギガンティックブラストの光線を拡散させる。刀耶は衝撃でたたらを踏んだ。

「ぬがああっ!!」

殴りかかる単眼オーグル。刀耶は盾で拳を受け流しフリスビーのように盾を投げつける。盾は単眼オーグルの顔面に命中、のけぞらせる。

『ハイパーキングファイターNPCモードで出てくるサイクロプスに似てますねトーヤ』

「ああ、だから戦いに応用できる。ビームはHKFのサイクロプスは出さないけどな!」

「ぬがあああああああああっ!!」

両腕を振り回しながら暴れる単眼オーグル。公園の木々が倒れていく。

「つぶしてやるぞ!!」

倒れた木を持つ単眼オーグル。刀耶を狙って振り下ろす。

「おっと、動きが見え見えだぜ!」

ジェット噴射ステップで軽く回避、再びシールドを投げつけ単眼オーグルの顔面に命中させる。

「ぬがあああっ!!ふざけた真似しやがって!!」

跳ね返ってきたシールドを捕る刀耶。ギガンティックブラストを放つ単眼オーグル。盾で受け止めシールドを投げつけ顔面に命中させる。

『ナイトケースは分離したパーツを引き戻せる特性がありますからね。それを利用した攻撃方法ですか』

「ああ、この前槍を投げた時に思いついたんだ」

「ぬうううがああああああああっ!!!」

刀耶の連続盾攻撃を受け単眼オークは激昂。ギガンティックブラストの出力が上がる。

「死ねええええええええええええっ!!」

「ぐううあああっあちちちちちちちー!!」

受け止めたナイトケースのシールドが赤みを帯びる。ビームの圧力に押され公園の芝生をえぐりながら後方に下がっていく。

『トーヤ!耐熱限界値に近づいています!!これ以上受けないでください!!』

「確かにこれはやべぇな…」

「グハハハハハ!!手も足も出まい!!」

「そうかな?」

刀耶は右手で取り出したフリーズディスクを盾に装着する。盾に氷がまとわりついていく。

「ギガンティックブラストー!!」

氷の盾で受け止める刀耶。ビームは氷によって屈折させられ拡散。

「なにいいいいいいい!?」
『早速フリーズディスクを使いこなしてますね。では次は盾をパラボラアンテナのように変形させてください』

「よし!」

変形する盾。単眼オーグルは溜めを作り更に高出力のギガンティックブラストを放つ。

「コレでどうだああああああ!!……ぎゃあああああああああああああああああっ!!」

ギガンティックブラストを受け止めたパラボラアンテナ状の氷の盾。ギガンティックブラストを収束し単眼オークに跳ね返し、胸を貫いた。

「うぎゃああああああああああああああっ」

「すげえ!」

胸にサッカーボール大の穴を開け大量の青い血液を撒き散らす単眼オーグル。

『トーヤ!止めを!!』

「おう!!ストライクスマッシュ!!」

氷のノコギリ状の刃をつけた盾を投げつける刀耶。光の円盤ノコギリと化し、単眼オーグルの首を切断した。

「こんなああああああっ!!」

単眼オーグルは爆発四散。跡にはやせ細った子供が倒れていた。鷲鼻で耳が少し尖っている。

「…子供!?」

「くっそ…これで終わったと思うなよ…」

立ち上がった子供は口から玉を吐き出し地面に叩きつける。閃光がほとばしる。

「む!?」

『あ!』

光とともに子供の姿は消えていた。

「ああちくしょう!捕まえればマスターとやらの事がわかったかもしれなかったのな」

『あの子供……戻ってきてくださいトーヤ』


アジトに戻る刀耶。リティーシャはミルクを飲んでいた。

「ぷはー…おかえりなさいトーヤ。ご苦労様です」

「ちょっと手こずったな。まさかあんなデカイのが現れるとはなぁ…あの子供なんだったんだ」

アタッシュケース状にしたナイトケースを机に置き、ソファに座り込む刀耶。

「あれは恐らくコボルト族ですね」

「コボルト?」

「ええ、童話とかで有名なのですか知りませんか?まぁそれは置いておいてコボルトは人間と比べ魔力…トーヤでいう霊力が人間と比べ高いのです。だからあれほど強力なオーグルになったのです。問題はそこなんです」

「ほう」

「私の知っているオーグルは人間にしか乗り移れないものなのですよ。品種改良をし人外にも乗り移れるようになったとしたら……想像を超えるような存在が誕生してしまいます。1体で大きな都市を脅かすような存在にオーグルの力が合わされば国を脅かす存在になりえます」

「マジかよ……」

「そこまで研究が進んでないことを祈ります。人外の種族によって特性も違いますし適応させていくのには時間がかかると思いたいです」

「……時間が勝負ってことか。ちなみにコボルトはどのくらいの強さなんだ?」

「戦闘力はアラクネと比べれば格段に落ちます。そのコボルトが先ほどの単眼オーグルになったのです」

「そっか…人間でも数倍の身体能力になるんだもんな…人外ともなればもっとか…」

「一応このことはレンにも報告しましょう」

「そうだな」


――とある秋馬原のビルの一室。

「また例の鎧騎士が現れたと。アグリア君に続いてあなたまでー…」

「はぁはぁ…クッソー!次は負けねえ!!あの鎧野郎が!!」

コボルトは机を叩いて叫ぶ。

「騒がしいですよケリー君。それで何か得るものはありましたか?まさかただ敗北しただけではないでしょうねー?」

ホフは目を細めてケリーと呼んだコボルトを黒仮面の奥から見つめる。氷のような視線で見つめられケリーは目を伏せる。

「あ、あのー…そうですね…敵は氷を使いました。ええ、氷でギガンティックブラストを反射されました。あの氷は気をつけなければなりませんね、ええ」

「それだけですかー?この街にいる人外にアピールする為に行ってそれをできずに鎧騎士に敗北してその程度の情報しか得れなかったとー?はぁ~この国の人外のサンプルがなければ困りますねぇ~邪魔する鎧騎士も…」

「すんません!すんません!!次は必ず!!」

「ま~いいや、じゃあ次はケリー君、アグリア君ふたりで行ってもらうよ。こちらから鎧騎士を探すんだ」

「はい!」

「は!」

「適当に馬鹿な人間にオーグルを配って暴れさせなよー。そしたら出てくるでしょ?」


――翌日
刀耶は大学の5時限目を終え、帰りにリティーシャのアジトに寄ることにした。日は沈みかけていた。

「トーヤ、丁度良いところに来ましたね。ディスクバットがオーグルの気配を感知しました。第五区の工場地帯、第六区のスラム街です」

「おい、第六区はスラムじゃねえって…とにかく2箇所で見つかったんだな?」

「ええ、ここ第二区から一番近いのは南側の第五区です先にそちらに向かいましょう」

「一緒に来るのか?」

「ええ、ナイトケースから見える情報だけではサポートにも限界がありますから」

「オジサンにも連絡しとこうぜ」

「そうですね」

ガスマスクを装着するリティーシャ、ナイトケースを装着する刀耶。二人はアジトの屋上からビルの屋上から屋上へと飛び移りながら移動。第五区を目指す。

秋馬原第五区――
工場地帯であり交通量も多い。大型車両が行き来するため道幅は広く作られている。様々なパイプがむき出し、煙突から煙を吹き出すいかにもな工場地帯とは違い、窓の少ない大きな建物が並んでいる。街路樹も多く訪れる者にクリーンなイメージを与える。

「すっかり日も暮れたな…ま、この方が目立たなくていいんだけどな。いくらナイトケースがカメラに映らないと言ってもマズイだろうしな」

「工場も終業時間のようですね。従業員が帰っていきます。ほとんど人はいなくなるでしょう。……あ、レンから通信です。ナイトケースにも繋げますね」

『刀耶くん、リティーシャくん、第六区についた。この前捕らえたオーグルのサンプルから大まかな気配を感じることができる。こっちは任せてくれて構わないよ』

「レン、人外オーグルにはくれぐれも気を付けてください」

「オジサンの実力を疑ってるわけじゃないけど気をつけろよ?」

『はっはっは、こう見えても君たちより修羅場をくぐっているさ。それじゃまた後で』

通信を切りオーグルの反応を追う刀耶とリティーシャ。

「ブチ殺してやるぞー!この鎧野郎!!」

叫び声を上げて建物の上から飛び降りてきたのは筋骨隆々の単眼オーグル。3本の角を生やし背中にはサーフボードを思わせる板を背負っている。コボルト・ケリーの変身した姿である。

「この前より小さくなったな」

「だまれ鎧野郎!リベンジだ!!」

ボードを地面に叩きつけ、その上に勢いよく乗る。ボードの後部からジェット噴射、刀耶めがけて突進する。

「ギガンティックブラスト!」

ケリーの目から赤い光線が放たれる。盾を用意していた刀耶は防御する。

「この前みたいに氷を使って跳ね返してみろよ!!今度は当てられると思うなよ?」

空中旋回するケリー。刀耶の背後に周りギガンティックブラストを放つ。

「おっと!」

振り向きざまに盾で受ける刀耶。

「グハハハハハ……いつまでガードできるかな?俺はてめえの攻撃射程外から攻撃し続けてやるぞ」

「なら接近するまでだ!」

右手にロングソードを持ちジェット噴射で飛び上がる刀耶。ケリーは急旋回し刀耶の背中にボードによる一撃を入れた。

「空中戦は俺の方が上!ギガンティックブラスト!!」

「ぐあっ……」

「トーヤ!」

背中にギガンティックブラストを受けた刀耶は地面に叩きつけられる。

「どうだ!ええっ!この前みたいに盾でフリスビーしてみろよ!!ほら!無駄だと分からせてやる!」

「あの単眼オーグル…今度は飛んで尚且つ飛び道具ですか……刀耶、こっちも飛び道具です」

「HKFにもあったな…マスケット銃が」

ロングソードがマスケット銃に変化する。

「ゲームと一緒で連射はできないんだよな?」

「ええ、トーヤの霊力ですと次弾装填には10秒ほどかかるかと」

「リロード時間までゲームと同じとはな!」

ケリーのジェットボード突進を盾で受け流す刀耶。マスケット銃で狙いを付ける。

「そこだ!」

青く輝く弾丸がマスケット銃から放たれる。

「当たるかよ!ギガンティックブラスト!!」

急旋回からの宙返りで、刀耶のマスケット弾を回避。その体勢からギガンティックブラストを放つ。刀耶は盾で受ける。

「くそっ…速え~」

「グハハハハ!これが本気になった俺の実力だ!!」

急降下攻撃を仕掛けるケリー、刀耶はそれに対し盾を投げて迎え撃つ。

「何っ!!」

回避が間に合わず両腕をクロスして盾を受けるケリー。追いかけるように刀耶はジェットジャンプする。

「捕まえたぞ!」

「クソがあ!!」

引き離そうとするケリー、刀耶は角に手をかける。

「ぬがああああっ!!」

ケリーはジェットボードを回転させ刀耶を振りほどしにかかる。あっさりと手を離した刀耶は待ってましたばかりにマスケットの引き金を引く。

「くらえ!」

「しまっ……」

回転がまだおさまっていない為回避不能状態のケリー、マスケット銃の弾丸が胸を貫く。

「うぎゃあああああああああっ」

「10秒間時間を稼げて少しでもお前の動きを止めれれば良かったんだ」

戻ってきた盾を投げつけジェットボードに命中させる刀耶。錐揉みを描いてケリーは頭から地面に激突した。

続く





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Last updated  May 1, 2016 03:44:22 PM
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長月(ながつき) @ Re[1]:Fallout:NewVegas 第1話2話「目覚め」(11/19) Keyさんへ ありがとうございますがんばり…
久 遠@ Re:FalloutNewvegas121話「ストレンジトランスミッション!」(07/20) やほーい(=゚ω゚)ノ 何周遅れか分からないけ…
長月(ながつき) @ Re[1]:近況(12/30) あけましておめでとうございます。 今年も…
久 遠@ Re:近況(12/30) あけましておめでとうございます。 今年…
長月(ながつき) @ Re[1]:FalloutNewvegas103話「Vault22」(07/09) こちらもFO4までに終わらせるつもりです!…
くおん@ Re:FalloutNewvegas103話「Vault22」(07/09) やあ( ´ ▽ ` )ノ EDーEとの意思疎通方法、…

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