未完成のブログ

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May 7, 2016
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カテゴリ: MirageKnightCase
MKC7話スカイタワー

「これからもわんさかオーグルが出てくるんすかね…」

「それは御免こうむりたいね」

エレベーターに乗り込む二人。ディスクバットの反応確かめるため全てのボタンを押す。

「面倒だけど仕方ないっすね」

「階段で上がるよりましさ」

「22階から上は高層階のエレベーターに乗り換えっすね…敵が待ち受けてそうな予感」

「ハッハ…」

ディスクバットの反応を確かめながら順に上がっていく。ほとんどの階は通常の企業が入っており夜間のこの時間ともなれば受付の扉は閉められ照明も消されていた。22階に到着するエレベーター。中層階のロビーになっておりラウンジも用意されている。



警備員の制服を着た若い男が近づいてくる。

「あーその~…迷子を探してまして」

「おかしいぞ刀耶くん、君の姿を見て落ち着いて【一般の人】と普通は言うだろうか?」

「あ!そういえば!!」

警備員の男は背中に手を回しそして振り下ろした。

「くらえっ!!」

警棒を振り下ろす警備員。刀耶はロングソードで受け止める。

「お前やっぱり!」

「ケケッ!そう簡単にはいかないか!!」

制服の袖から拳銃を2丁取り出し刀耶とレンを狙う。

「銃ってマジかよ!!」



刀耶は咄嗟に腕でガード、レンは横に飛んで受付カウンターの影に入る。

「さぁどうする?俺は人間だぞ??俺をぶち殺せるか??俺はお前らをぶち殺せるぞ!!」

銃を乱射する警備員。

「思う存分暴れてみたかったんだよなー!!こうやって銃撃って刃物振り回してよぉー!!」

弾を撃ち尽くすと警棒に持ち替え刀耶に殴りかかる。



「ふん!!」

警備員の腹に右拳を叩き込む刀耶。体を曲げ吐瀉物を出しながら床に伏す。

「おおおお……」

「生身で勝てるわけないだろ」

「だよなぁ……グルルルルルアアアアアアアアアアアアッ!!」

緑色に変わる肌、生える二本角、盛り上がる筋肉。

「ストライクスマッシュ!」

「グアアアアアアア…」

警備員がオーグルになった瞬間ロングソードで両断する。爆発四散したあとにはやせ細った警備員が倒れていた。

「て、てめぇ…卑怯だぞ……」

「いや、最初に不意打ちしてきたのそっちだろ」

警備員を置いて上層階のエレベーターに近づく刀耶とレン。エレベーターが降りてくる事に気づいた。

「来るのか?」

「かもしれないね」

エレベーターの扉が開き、飛び出したのは緑色の流体。蠢きながら跳躍、警備員に飛びつく。

「オーグルか!?」

「かなりの量だぞ」

「ぐぎいいいいいいいいいいいいいいいいあががががががあああああああああああっ」

悲鳴を上げる警備員。数十秒の間オーグルは蠢いていたがやがて収まり、すっきりとした表情の警備員が立っていた。

「ツマラン体だが……贅沢は言うまい。お前たちを始末すれば良いだけの事ダ」

警備員とは違う声を発する。

「何だお前は」

「何だだと?今まで散々オレの子たちを相手にしてきたクセに。今も殺しただろう?」

「お前……オーグルそのものか!」

「フン、残念ながらこれも分身よ。オーグルは人間にとりつかなければ生きていけねえ共生だ」

「寄生する魔物だ。数年前に絶滅したと聞いている、今存在してるのは何者かが蘇らせたのか?」

レンは霊銃を構えてオーグルに言った。

「最後の生き残りは捕らえられた。そしてオリジナルとしてイカれた科学者に培養される事になった。この街に出回っているオーグルはオレの劣化クローンだ。奴はオレのクローンを改良し何かしでかそうとしてるぜ」

「お前はそれに手を貸しているわけか」

「いいや?オレは自由になりたいだけだ。俺はしくじった、俺の本体はイカれた科学者に取り付いたが奴は脳をもう一つ用意していた、逆にオレは奴に乗っ取られたのさ。そこでオレは消滅したと思ったが意思はクローンにコピーされ保存されてた。コボルトがいなくなり監視の目が甘くなった隙を見て逃げてきたってわけさ」

「つまり見逃せと?」

「そうだ、そうすりゃ奴の居場所まで案内するぜ」

「お前がとり憑いた警備員はどうなる?」

レンはトリガーに指をかける。

「俺が憑いてるあいだはそう簡単に死にはしねえ、このままコイツとうまくやってくつもりさ」

「お前が次々に宿主を変える可能性もあるな?」

「かもな。それならどうする?ここで一戦交えるか?」

「やめておこう。オーグル、お前を完全に自由にしてやることはできないが保護してやることはできるぞ?」

「なんだと?……お前もしやこの国の組織の人間か?」

「そうだ」

「…………オレはオーグル最後の生き残り。追われる生活にも疲れていたんだ。それもいいだろう」

「それならばその警備員から出て行ってもらうことになる。弱っている者に取り付いても仕方ないだろう?宿主はこちらで用意する」

「いいだろう!」

「ちょっとちょっとオジサン!!何勝手に話進めてんすか!!他の人にオーグル入れるってありえねーって!!」

刀耶はレンに詰め寄る。

「大丈夫だ刀耶くん、私に考えがあるんだ。任せてくれないか?」


――アキバハラ・スカイタワー44階
ホフとアグリアはモニターを眺めていた。

「マスター!ケリーがいなくなったせいでオーグルのコピーが逃げました!!」

「そのようだねー……まぁオリジナルの意思など今更必要ないし気まぐれで保存しておいただけの物。それにあれが私に歯向かうことは不可能、どこに逃げようとオーグル同士の位置は感じる、戦いになることがあっても勝敗は目に見えているですよー。私がやつを吸収して終わりです。それよりもだアグリア君、今度はしっかり頼むよ?あの鎧騎士の戦闘データをしっかりとりたいんでねー」


「はい、マスター」

「あのスーツの男は君に任せる。鎧騎士は私自らが相手になるよー」

――22階中層階エレベーターホール

「――まぁ……それならリティーシャも納得するかな」

「理解してくれて嬉しいよ。人外は滅するだけじゃないんだ」

「みんながみんな敵じゃないってのは分かったよ」

刀耶とレンはオーグルを見る。

「最上階の44階へ行くには42階からから階段でいくしかないぜ。当然奴らが待ち構えているだろうよ。お前らの仲間のちっこい女は42、43、44階のどこかに閉じ込められてるはずだ」

「オーグル、お前はここで待っていてくれ。これ以上暴れられるとその警備員の体がもちそうにないしな」

「ケッ!こいつは今気絶してる。オレとしてもこんな奴から早くオサラバしたいぜ。しゃあねえ、ここで待ってやるがお前たちがくたばったと分かったら勝手に去るぜ?」

「ああ、それで構わない」

エレベーターに乗り込む刀耶とレン。

「大丈夫かよ……あいつ逃げるんじゃないか?」

「心配ないさ、既に応援も呼んである。30分ほどでこのアキバハラ・スカイタワーに来るはずさ。事情もメールで知らせた」

「さっきオーグルの説明をしてたときに携帯触ってたけどそれか……」

「大人は慎重なのさ」

エレベーターは42階にたどり着く。扉が空くとそこは打ちっぱなしのコンクリートむき出しのフロアー。各部屋の扉は金属で出来ている。

「なんだここ……倉庫つうか牢屋っつうか…お、ディスクバットの反応が強くなってきた、リティーシャは近いっすね」

「強い力を感じるぞ刀耶くん……何かが近くにいる」

二人の正面の扉が開き黒い粘着物が飛んでくる。刀耶とレンに張り付いた。

「ひひははははー!!」

「アグリア!」

「ポチッとな!」

アグリアは親指でスイッチを押す仕草を見せる。すると二人の胸に張り付いた黒い粘着物が爆発した。

「何っ!?」

「ぐおっ!?」

それぞれ反対方向に吹き飛ばされる二人。刀耶とレンはすぐに立ち上がる。

「オジサン!」

「大丈夫だ、特殊繊維で出来たスーツの下に対衝撃シャツを着ているからね」

「どうだ!新しく身につけた爆発魔術の力!!ワタシの相手はそっちの人間だ。鎧はマスターが相手をしてくださるそうだよ」

アグリアがそういうとコンクリート製の壁が競り上がり刀耶とレンを分断した。

「ひひははは…合流したければワタシを倒して非常階段で上に行くしかないね。でもそれは叶わない、ここで死ぬからね!!」

「お前が刀耶くんの言っていたアラクネのアグリアだな」

「そうさ!こんにちはそしてさような…ら!」

黒い粘着物を両手から放つアグリア、レンは空中捻りで回避、着地と同時に霊銃を撃つ。アグリアの右大腿をかすめる。

「ぎゃあっ!!この……!!」

着弾した粘着物を爆発させるアグリア、三叉槍を取り出し突進。対するレンは独鈷を二つ取り出し床に投げつけて突き刺す。

「あぎゃあああああああああっ!!」

独鈷の間を抜けようとしたアグリアに電撃が走る。空中で硬直するアグリアに霊銃を三発撃ち込むレン。

「ぐぐぐはぁ!!」

体から煙を上げて転がっていくアグリア。

「蜘蛛相手はちょっと経験あるんでね」

「くそ…コイツ……プロか」

アグリアは背中から4本の蜘蛛足を伸ばす。

「お前は糸を伸ばしたり網張ったり何か作ったりはしないのか?」

「ああ!?そんな面倒で細かい事するか!クモの糸なんざ獲物を捉えればそれでいいんだよ!!ワタシの意志で爆発させる事も出来るしな!!」

「そうか、それなら良かった」


「そんな余裕いつまでもつか…な!?」

黒い粘着物を4本の蜘蛛足に付け三叉槍と連携してレンに突進。レンは背中から脇差を取り出し右手に霊銃、左手に脇差の構えをとる。霊銃の攻撃を回避したアグリアはフロアーの壁を蹴り、天井を蹴り、接近戦を仕掛ける。

「ひひはははー!そう簡単に何度も喰らうかよ!!」

4本の蜘蛛足から連続で黒い粘着物を投げつけ爆破させる。レンはそれを全て回避。アグリアは追いかけて三叉槍で刺突を連続で放つ。脇差で全て弾いたレンは霊銃を隙に撃ち込む。アグリアの胸に命中した。

「ぐぎゃああ…」

「しぶといな」

更に追撃で4発撃ち込むレン。アグリアは山吹色の煙を上げて後方に吹き飛びコンクリートの壁に叩きつけられる。

「ぎゃあっ!」

「これで弾切れか……さて」

霊銃を収め右手に脇差を持ち、左手には数珠を持つ。壁に叩きつけられたアグリアは頭、鼻、口から流血しながらゆっくりと立ち上がる。

「ゆる…さない…」

「まだやりそうだ」

「まだまだあああああ!!」

三叉槍の先に黒い粘着物を付け、長く伸ばしていく。

「お前さっき糸を使わないのか?とかいってたな、いいよ見せてやるよ!!ワタシだってなぁやれば出来るんだよ!!」

三叉槍は黒い粘着物をつなげた鞭に変形する。

「電撃爆発鞭の完成だァ!!」

電撃爆発鞭を振るうアグリア、打たれた壁は爆発を起こしコンクリート片を撒き散らす。

「ワタシを本気にさせたことを後悔…しなっ!!」

レン目掛けて電撃爆発鞭を振るう。レンは半身で回避、後方の壁が爆発で破片を撒き散らす。独鈷を回収しアグリアに接近。

「バカが!粉々にしてやるよ!!」

らせん状に電撃爆発鞭を振るアグリア。レンは独鈷を投げつけ電撃爆発鞭の軌道を変える。
独鈷は天井に突き刺さる。

「ひーはー!」

横に電撃爆発鞭を振るう。レンは大きくしゃがんで回避、独鈷を投げつける。

「ええい!」

叩きつけられる独鈷、床に突き刺さる。更に二つの独鈷を投げつけるレン、アグリアは電撃爆発鞭でなぎ払う。

「さっきまでの銃と比べたら全然たいしたことないねぇ!!」

「使い方が違うからな」

数珠を持った左手で印を切るレン。独鈷が反応、青い光の帯で繫がる。

「ハッ!!」

「ギヤアアアアアアアアッ!!」

光の帯に触れているアグリアの体は痙攣、青く発光する。

「このままお前の魔力を削らせてもらうぞ」

「こん……なこと……で…!!」

アグリアは4本の蜘蛛足から黒い粘着物を出現させ床に叩きつけ爆発させた。爆風の勢いて独鈷の拘束から逃れたアグリアは床を転がる。下の41階に続く階段が目の前に見える。

「ワタシは……」

黒い粘着物を糸状に伸ばし下に続く階段の手すりに付ける。蜘蛛足で糸を引き一気に階段まで移動する。

「待て!」

レンは右手に脇差を持ったままアグリアを追いかける。下の階に続く階段は黒い粘着物が無数に張り巡らされていた。


せり上がってきたコンクリートの壁でレンと分断された刀耶、ハンマーのストライクスマッシュで破壊を考えたが階段を目指す方が楽だと気づき階段を目指す。

『宗像刀耶。リティーシャ・ヴァン・ヴァスベルゲを返して欲しければ上がってくるのだ』

どこからともなく響く声。

「誰だ!どこにいる?」

『私はヴォルフガング・フォン・ホフ。オーグルを所持している者だ』

「お前が……どういうつもりだ?ここに来て観念したって訳ではなさそうだ」

『おやおや随分と自信があるねー……借り物の鎧を着てそんな言葉を吐けるとは大したものだ、若いというのは羨ましいねー』

「なんでも良い!リティーシャを取り戻しお前のオーグルを始末できればな!!」

『成程、目標達成が最優先だと。自分の価値がなんであろうと気にも留めないと。素晴らしい!私は君のような助手が欲しかった』

「上にいるんだな?よし、今すぐ行ってやる!!」

43階に上がり扉を開けるとそこは44階と吹き抜けになっているフロアーだった。様々な機器が並んでいる。

「来たな宗像刀耶。さぁ上がってこい屋上へ」

天井部が左右に開き星空が見える。刀耶はジェット噴射で屋上へと上がる。目の前に緑の外套フード、黒仮面の薄手のコートを着た男が立っていた。

「お前がホフだな、リティーシャはどこだ?」

「心配しなくとも生きてるさ。だが君たちは私の邪魔をしすぎた、実験台になってもらうよ。その鎧も回収させてもらうからね」

ホフがコートの前を開けると腹から緑の大蛇が伸び刀耶に襲い掛かる。咄嗟にロングソード受け止める。

「反応速度は悪くないようだ」

大蛇を縮めながら距離を詰めるホフ、右腕をハンマー状に変えて刀耶の側頭部を殴りつける。もんどり打って倒れる刀耶。

「くっ……速い……!?」

「耐久力もかなりのものだ。今のはかなり強めに打ったのだが」

左手を伸ばすホフ、刀耶はジェット噴射で四つん這いの状態から飛び上がって回避、体勢を立て直して着地する。

「瞬発力も思ったよりあるようだ」

「コイツ……今までのオーグルとは違う……」

「気づいたかね?そう、私に取り付いているのはオリジナルのオーグルだよ」

「オリジナル…だと!?」

「リティーシャ・ヴァン・ヴァルベルゲが作ったその鎧、オリジナルのオーグルに対抗するためだと聞いています。どこまでできるか見ものですねー」

右手をかざすホフ赤い閃光が放たれる。刀耶の胸に命中する。

「うぐっ…これは単眼オーグルのギガンティックブラストとかいうやつ!?」

「ははっケリーはそんな風に呼んでましたね。あれは私の魔術を再現したに過ぎない」

閃光を連続で放つホフ、刀耶は円盤盾を構えて防御する。

「オーグルを制御するには魔術だけでは不可能。化学的視点からの研究も必要なのです。事実私は科学の力を持ってこのオーグルを完全に制御しています」

掌の閃光を少し溜め、光弾に発射するホフ。左右交互に放つ。

「なんの話をしているんだ」

「その鎧もそういったものですね。科学の力だけでも魔術だけでもそんなものは到底作れない。先進国で使用されているパワースーツの技術者がいくら頭をひねったところでその鎧を作ることは不可能でしょうねー」

「だから一体何の話を……」

「魔術には魔術の長所短所、科学には科学の長所短所があります。それぞれ足りないところ届かないところを補って真理に迫る。それが私やリティーシャの研究しているもの。その為には犠牲は仕方ありません、なのにリティーシャはわざわざ私財を投げ打ってまで鎧を作り私の邪魔をしに来た。理解できませんねー」

「俺はお前の方が理解できねえな!」

ロングソードを向ける刀耶。

「凡人の頭脳ではとてもなし得ることのできないものです理解できないのは無理はない」

「へっ!世の中ほとんど凡人だ!!」

「世の中ごく限られた非凡な才能の者が動かしているのですよ」

ひときわ大きい光弾を放ち追いかけてくるホフ。刀耶は盾で光弾を受け止め迫るホフをロングソードで迎え撃つ。ホフの左手の指が伸び刀耶の右腕に絡みつく。つま先を尖らせて刀耶の右脇腹に蹴りを入れる。

「フーン!」

両手を伸ばして刀耶を持ち上げ床に叩きつける。そして引き寄せて両足で蹴り飛ばす。刀耶の体は弾丸のように飛び屋上に設置されたエアコンの室外機に衝突、粉砕する。

「ぐ…は……なんてパワーだ」

「ほう……今ので装着者が気絶しないと。対衝撃も思ったより高い。さて、ケリーを倒したのならその力を見せてもらおうかー」

「見せてやるさ!!」

刀耶は盾にサンダーディスク、ロングソードにフリーズディスクを装着する。

「いいね」

ホフは外套をコウモリを思わせる翼に変形させる。

続く





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Last updated  May 7, 2016 02:47:31 PM
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長月(ながつき) @ Re[1]:Fallout:NewVegas 第1話2話「目覚め」(11/19) Keyさんへ ありがとうございますがんばり…
久 遠@ Re:FalloutNewvegas121話「ストレンジトランスミッション!」(07/20) やほーい(=゚ω゚)ノ 何周遅れか分からないけ…
長月(ながつき) @ Re[1]:近況(12/30) あけましておめでとうございます。 今年も…
久 遠@ Re:近況(12/30) あけましておめでとうございます。 今年…
長月(ながつき) @ Re[1]:FalloutNewvegas103話「Vault22」(07/09) こちらもFO4までに終わらせるつもりです!…
くおん@ Re:FalloutNewvegas103話「Vault22」(07/09) やあ( ´ ▽ ` )ノ EDーEとの意思疎通方法、…

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