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私はもともとお通じの良い方で毎日ありました。それが、減量のための食事療法を始めたら、2,3日に一度は排便が無く、その他の日も排便の量がぐっと少なくなってしまいました。(食べる量が少なくなったのである程度は予測できたのですが・・・)昔から、便秘気味になると「牛乳・コーヒー・オレンジジュース」このどれか又は複数を少し多めに飲むと自然のお通じがあった私。でも、今回はカロリーを気にしてコーヒー(ブラック)以外は、コップ1杯までしか飲んでいなかったんです。この便通が悪くなってきたのと停滞期がちょうど重なっていました。食事もおじやや野菜のスープなど消化に良く、お腹に残りにくいものばかりなので余計なのかも知れません。それで、考え方を変えて柔らかいものを沢山食べるのではなく、普通の堅さのものを少なく食べるようにしてみました。結果、以前ほど「ごりっぱ(食事中の方はごめんなさい(^^ゞ)」なものは出ませんが、そこそこ納得のいくものが出るようになりました。(爆)これを参考にちょっと食事のメニューや料理方法を考え直してみます~♪
2008.06.30
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一般女性の1.5倍の体重がある私。(身長も165cmと多少高めですが)初めは食事で減量してから運動を始めようと思っていたのですが(膝に負担がくる為)、減量開始初日から主人がウォーキングに付き合ってくれていることもあって、他の運動もぼちぼち始めています。ウォーキング又はステッパーで1時間以上、ダンベル1セット、寝る前の腹筋30回。後、時間があるときは半身浴で30分くらいですね。その他、暇があったらストレッチなんかもしています。(最初ソファーに足を上げていたら、旦那にギョッとされました・・・爆)#以前、バレエ教室に通っていたときに教えてもらったストレッチを自己流に改造したりして・・・食事は、発芽玄米と白米が1:1か雑穀米を入れたものが主食で一食に100グラム以下の時が多いです(おかずがどうしても少ないときで110グラムかな)後、なるべく油を多く使いたくないので、野菜たっぷりの煮物や和え物、スープも良く作ります。今朝は、ツナ缶が残っていた(息子がツナマヨのおにぎりが好きなので、買い置きしてあったもの)ので白滝と和えてみました。(ツナ缶240Kcal+白滝10Kcal+調味料)旦那のお弁当にちょっと入れて、残りは私が何回かに分けて食べるので210Kcalは私の胃袋に入りそうです。その他は、大根のお味噌汁の残りでおじや(雑穀米入り)お弁当の残りの、ちくわ、きゅうり、キウイ、なすとピーマンの炒め物、グレープフルーツジュース80Kcal・・・と今のところこんな所かな?間食したくなったら、寒天ゼリー、コーンフレークや飴などを食べていますが、意外に満足感があるのがホタテの貝柱(干したものです)主人の仕事の関係で、安くて美味しい割れ貝が冷凍庫に常時あるので、お腹がすいたとき、何個か食べて気を紛らせています。ちょっと贅沢なおやつかな?本当は旦那がお酒のおつまみに買った要素が強いのですが、私が大好きな甘いものを我慢しているのを見て「食べて良いよ」と言うお墨付きを頂いてます(爆)
2008.06.26
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昨日、停滞期に入りましたと書きました。それで、今日はストレス解消もかねて近所のカラオケボックスに一人で行ってきました。(徒歩10分くらいで「まねきねこ」があります。)平日の昼間のカラオケってホント安いですね~。一人で3時間半ぶっ続け歌いまして、400円ちょっとでした。#いつもなら飲み放題セットでジュースを沢山飲んでいた私。今日はウーロン茶1杯でがんばりました(その方がセットより安い!)3時間半で46曲(途中で止めた曲も含めて)1曲歌い終わるごとに消費カロリーが出るので、書き漏らした分もありますが310キロカロリーは消費しているようです。夕方4時に家に帰った頃には結構お腹がすきましたが、ここで普通に食べては頑張った意味が無く、夜はキムチおじやを食べました。ただ、夕食の時間が早かったのとカロリーを押さえすぎたため、お風呂から上がる頃(夜の10時)にはお腹がすいて、ふらふら&イライラモードでした。やっぱり、夕食のカロリーを落としたときは早く寝るに限る。明日は10時消灯を目指して、タイムスケジュールを組みま~す
2008.06.25
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先日病院の定期検診で、先生に「これから停滞期もあるでしょうが、頑張ってくださいね。」と言われ、「多分、来月か再来月あたり来ると思いますが、なんとか乗り越えます。」と答えた私。実際、来月あたりくるだろうな~と予想していたんですが、今回は意外に早く停滞期が来たようです。5年以上前から毎日朝晩2回体重を計っていて、データだけはずっと取っていたんですが、プラス今回の糖尿病が分かったときから、前にやっていた「計るだけダイエット」の表をまた冷蔵庫に張り出しました。やはり、表でみると体重の動きが良く分かります。それによると、先日の検診以降体重の減少が停まっています。食事は増えていないし、運動も頑張って続けているので、これはきっと停滞期だと思います。ここで気を抜くと、4キロくらいすぐリバウンドしてしまうので、気を引き締めて頑張りま~す
2008.06.24
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昨日の日記で、久々のケーキが美味しかった話を書きましたが、じつは最近お菓子で困っていることがあるんです。私が糖尿病になったことは、まだ私の親しい友人数名と親戚関係にしか話していません。それで、最近お返しの品にお菓子を頂くことが2回も続いてしまって、正直困りました。前の私だったら喜んで食べていたんですが、今の私に箱入りのお菓子は目の毒です。それで、賞味期限がかなり長いので子どもたちように残しておくか、それともこれ以上お菓子が来るようでしたら(まだ餞別返しの品が数件届く予定あり)まとめて子どもたちの所に送ろうと思っています。多分社宅内でのお返しなので、私の病気が分かったらお菓子を持ってくる人はいないんじゃないかと思いますが(家にもう子どもがいないことも知っていますし)、主人も私ももうしばらくは病気のことを黙っておきたいので、しばらくこのもんもんとした状態が続きそうです(爆)
2008.06.23
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今日8年ぶりで友人に会ってきました。彼女には「糖尿病」の事を打ち明けて、ランチもカロリー控えめの和食があるお店をセレクトさせてもらいました。お昼前から、話し込んでさすがに3時間近く同じお店にいたので、お店を変えようと今度は彼女が勧めてくれた紅茶の美味しいお店に行きました。そこで、最初は紅茶だけにしようと思ったのですが、朝もランチもかなりカロリーを押さえてあったので、冒険してケーキセットを注文しました。さすがに、クリームたっぷりのケーキは諦めましたが、洋なしたっぷりのタルトケーキのセットを頼みました。「糖尿病」の告知を受けてから、寒天ゼリーとか豆乳クッキーとか自分で作った甘さ控えめのものしかまともにとっていなかったので、とっても美味しかった~。夕食もちょっと抑えめにして、ウォーキングをいつもより長く歩いたこともあってか、とりあえず早急に体重が増えることは無かったです。(^^ゞ#今までだったら、あのくらいのタルトだったら3個くらいは平気で食べてましたし・・・前回のダイエットは「だめだめ」ダイエットでかなり無理をして痩せたので、今回は気持ちを追い込まないように、でも甘えすぎないように続けていこうと思います。彼女のお父さんもかなり以前から糖尿病で、でも食事と運動でかなり良好な状態を長く保っていることを聞きそれも又励みになりました。(^_^)v
2008.06.22
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先月糖尿病と宣告され、今日は初の定期検診でした。約1ヶ月間、食事制限・運動を頑張った結果体重を4Kg落とし、一番気になっていたヘモグロビンA1Cは6.0と変わらずでしたが、肝機能で数値の高かったものはすべて正常値の範囲内になりました。食事内容をメモした手帳とはかるだけダイエットの表も持参して、先生に食事はだいたい1500キロカロリー以内で、どうしても甘いものが欲しいときは寒天ゼリーや小豆を煮たもの(砂糖をかなり控えてあります)などカロリーの低いものを食べる。主人と毎日30分以上のウォーキング、ダンベルに腹筋etc・・・・と報告したら、とても褒めていただきました。以前にも自己流ダイエットで10キロ以上減量した私ですが、こうやって数値で身体が変わっていくのを見るのはとても嬉しく、お医者さんのお褒めの言葉はなによりの励みになります。ダイエット生活もやっと軌道に乗ってきたので、これから日記にもダイエットネタを少しずつ書いて行けそうです。
2008.06.18
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今日は私の誕生日です。(40代も半ばになりました。)まあ、この年になると誕生日なんてそんなに嬉しいものではないのですが、それでも普段よりちょっとリッチな食事をしたり、大好きなケーキを買ってもらったりと、食べるのが大好きな私にとっては小さなイベントではありました。でも、今年は違います。実は先月病院の再検査で「糖尿病」と診断されました。毎年受けている健康診断でヘモグロビンA1Cが少し高めと言うことで、市内の総合病院に再検査に行きました。私の母親と母方の叔母三人が糖尿病または糖尿病の境界だったので(全員存命していません)私が一番恐れていた病気でした。それで、空腹時血糖は前々から気にしていて基準値以内を保っていたのですが、A1Cについては今回初めてその数値の意味を知った位で、本当に勉強不足でした。今回も空腹時血糖値はぎりぎり正常の範囲内でしたが、家族に糖尿病が多いと言うことを医師に話すと、ブドウ糖負荷検査を勧められ、私も心配だったので日を改めて検査に行きました。(前日の夜8時以降に食事等をしてはいけない検査だったので)詳しい検査内容は省きますが、2時間後の血糖値が240もあり完全な糖尿病だと言われました。私は、ぎりぎり一歩手前くらいかな・・・と考えていたので、これには正直驚きショックを受けました。その他にも、太りだしてからじわじわと肝機能の数値が上がってきていたので、4月に下の子が家を出てからは、肉食から魚へ、野菜中心へと食生活を改善してきてきた矢先の告知でした。医師は糖尿病手帳を渡しながら、たんたんとこれからの事(第一に体重を減らしなさい)と言うことと合併症の話をしました。でも、その後の看護師さんと保健師さんの話し方には、私が気落ちしないように気遣ってくれているというのをひしひしと感じました。それで、合併症の話(医師よりもっと詳しく聞いた)や食事療法・運動療法の話も真剣に聞き、落ち込んでなんていられないんだと自分を奮い立たせました。病院からの帰り道、文房具屋さんに寄って半額になっていた(笑)スケジュール手帳を買い、その日から食べたものを書き込むことにしました。(カロリーの分かるものはカロリーも記載)旦那も気落ちしている私を見て一緒に夜ウォーキングしてくれることを提案。以前もそんなことを言ってくれたことがあったのですが、初日で(主人が挫折)今回も大丈夫なのかな~と思ったのですが、告知を受けた日から毎日雨の日と主人の仕事でどうしても遅くなる日以外は毎日ウォーキングに付き合ってくれてます。今のところ2週間でなんとか2キロ減らしました。#最初の1週間は胃を小さくするために、かなりカロリーを押さえたので、お腹が空いてふらふらでした。でも、前回ダイエットを成功したときにそれも1週間くらいの辛抱だと分かっていたので、なんとか乗り切りました。病院に定期検診に行くまであと2週間あるので、出来ればもう1キロ減らしたいなと思っています。・・・と言うことで、今日の誕生日は普段通りの食生活・・・と言うか以前よりも質素な食生活になってます。(;^_^A アセアセ…でも、母よりも長生きしたいと思っているので(52歳で他界)こんなことでがっかりしてないで頑張ります~(o^^o)
2008.06.05
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