全9件 (9件中 1-9件目)
1

雨です。 愛車のママチャリでスポクラに行くのを断念して、大きなリュックを背負って徒歩で出かけたら、本日の中級エアロの汗のかき具合は半端じゃなく、十分なウォーミングアップが出来ていたようです。 とはいえ、リュックの重さと雨にめげて、帰りはバスで帰ってきてしまいました。 市場でソラマメを買いました。 そういえば、先日、お酒のおつまみに焼き蚕豆とあったので、注文してみたら莢ごとガス火でかなりの時間あぶって出されました~その時友人がなんで空豆のお腹は黒いのか?という話しをしてくれました。 大笑いして皮が破れ黒い糸でかがってもらったからだとか、言ってましたっけ。 まぁうちでは、莢から豆を取り出して、黒いところの反対に包丁目を入れてゆでると食べやすいのですが、友人は鬼皮も残さず食べなさいというのです・・・姫ですから、そういうものは戴きませんが。 近頃、ブログ関係の話題にちょっと思ったこと。 福島あたりのアナウンサーさんが他人サマのブログを丸写しにしていて、発覚して番組を降板させられてしまったとか。 仕事ともなれば、書きあぐねてそんなこともあるのかも~今やネット人口の6%がブログをやり、日本人の十人にひとりが書いているとかいう計算もあるとか。 姫の場合は仕事でもなく趣味の範囲ですから、書けなければ書かなくても誰も困らない。むしろ自分の文章を公表したいという欲が満たされて、たったひとりでも読んで頂けるなら、これ幸い!~今日も読んでくださり、ありがとうございます。
2008年05月29日
コメント(2)

HipHopを始めてもう何年になるのだろう? 近頃じゃあ、中高年にも人気だというので、昔ほどHipHopのレッスンに欠かさず出ています、といっても若いねぇ、なんて言われることはなくなったけど、姫の通っているスポクラではお気楽主婦の時間帯、平日昼間よりも夜間や土曜日といった仕事を持った人でもできる時間帯に多くレッスンがあるので、自然若い子が多かったり、学生さんやら男の人も多い。 普通のエアロビと違って音楽的に好きになれないとか、動きが違うから難しいとかエアロビに出ている友達も出なかったり、主婦だと私は平日昼間の限定コースだからその時間帯は出られないの、なんていうことになり、HipHopの友達は若い子が多い。 若いといっても、30代でそれでも姫とはひとまわり違ったりするのだけど、今度おいしいご飯一緒に行きましょう!と誘われて4人で食事をすることになった。 アラフォー世代(アラウンド・フォーティ、40歳近く)とかいうらしいのだけど、独身女性の彼女たちには、ちょっと前の姫の世代とは全然違う価値観と環境があって、それぞれに抱える悩みは深く、お気楽主婦の姫にはうまいアドバイスなど出来るものではない。 今や結婚は人生のたくさんの選択肢の中のひとつでしかないから、それに向って突っ走る必要もないけれど、今の暮らしには100%満足してるわけではないから、このまま年を重ねることには不安もある。 これがまだ男性だったら、年齢的なことには猶予があるけれど、自分のこどもが欲しいと思えば女性には限られた時間しかない。あとであの時子供をつくっていたら~と思っても取り返しはつかないわけで・・・でも結婚したからといって子供が出来ない場合もあるし、それこそ人生自分が思ったようなタイムスケジュールが実行されるわけではないのだけれど、それでも将来自分が選んだ道が正しかったといえるように生きていかなければいけない~それは誰だって、歳がいくつだって関係はないのだけれど。 と、まぁ難しい話しばかりしていた訳ではない。 「あばれはっちゃく」とか「ちあきなおみ」だとかなんだかんだいっても、古い話しもお笑い大好きな姫のオススメ「バカリズム」や「髭男爵」の話しも女性4人だと満点大笑い! さて、オススメのおいしいお店はスポクラ近くにある、仙台銀座という場所にある京風おばんざい楽空楽(らくら)。 1900円からのコースがあって、食前酒(今日はいちご)に前菜7種盛り。 それといくつかのカテゴリーから自分の好みのものをチョイスして、それが4人で行けばそれぞれが違うものを選んで、味見しあってとてもたくさんのお料理を楽しむことが出来た。 だし巻き卵おいし~。タコのテリーヌ素敵。 長芋のわさびかんだとか、からあげだとか鴨やら馬刺しやら柳川風の鍋やらたくさん食べた。 しめの刻みきつねのおうどんとぶぶづけ、どちらにしようか悩んだら時期的に今回は筍ごはんに統一されて選べなかったのはちょっと残念。 どのお料理もきちんと仕事をしている感じがうれしい。味も多少の好き嫌いはあるけれど、どれも平均してそつがない。季節が替わったらまた行きたいものだ。
2008年05月28日
コメント(0)

仙台人なら誰もが知っている~いや、知る人ぞ知る?かしら・・・和菓子の老舗、『売茶翁ばいさおう』は、学校が近くにあったこともあって、それに、その時サークル活動でお煎茶を習っていたこともあって、ここのお菓子を買ったりしていたので、姫は結構昔から知っているお店ではある。 ただ、その頃から、和三盆のお砂糖のみを使った上品な甘さと美しい和菓子、また、みち乃くせんべいという名物は並んで買うような貴重品で、学生の身には大変高級なお菓子という印象だった。 店のしつらえは昔の民家のようで、場所自体は市民会館向かいのバス停のところなのでわかりやすい。 時間が早ければ、おいしい和菓子が種類を選ぶことができるので、立ち寄る。 いや~高いとは知ってて寄ったのだから、平気ですよ、このくらい・・・ しかし、和菓子・・練り切りとおまんじゅうに一個320円から350円くらい出すのは勇気がいる。 ケーキだとそうは感じないのだけど、何せ、この大きさ。いくらなんでも、250円くらいだった十年くらい前はもう少し大きかったような気がする・・・諸物価高騰の折から仕方がないのでしょうね。 ちなみに御馳走した姫の姉は2個一度に食べるのは憚られる・・・などと宣(のたま)いながら、あまりの小ささにぺろりと平らげ、母はまんじゅうよりも練り切りばかり買ってくればよかったのにと嘆いたのでした。
2008年05月26日
コメント(0)

先週の週末に仙台では青葉祭りが行われました。 立派な山車の行列などがあったようですが、地元にいると。。。姫は叔母にカラオケに誘われ、4時間氷川クンオンパレードの叔母さんに対抗して、古いと思われる曲を歌いまくっていたのですが、ダーリンも叔母さんのパワーに圧倒され帰る頃にはぐったり疲れておりました。。。だから、全然、見ていない! というわけで、山車の写真だけは前日に納めたものです。 同じ頃、日光でもお祭りがあったそうで、娘夫婦とフランスに帰る間際のブロンちゃんが一緒に出かけたようで、来年は姫もそちらに出かけてみたいものです。 さて、お話し変わって、先日、娘の結婚式の為にネイルアートを体験した姫ですが、5週間してプールに一時間浸かっていたら爪がぼろぼろになってしまい(プールの塩素、恐るべし)、まるで日焼けした皮を自分で剥がさずにいられない気分になって、無理やり取ってしまいました。 お陰で、爪の表面は結構ダメージきつくて、二枚爪になったり、輝きは全く失われて、これは何とかしないと格好悪いことになってしまいました。 以前、マニキュアはしていたのですが、食品関係の仕事についてからはひたすら磨くだけに留めておいたので、昔のマニキュアが結構固まってうまく使えなくなってしまっていました。 その時の為にうすめ液、ソルベントというものがあるのですが、それを入れすぎると今度はマニキュア自体がなかなか乾かなくて、イライラする破目に陥ります。 それで、新しいマニキュアを買い、ついでにラバータイプのネイルシールなるものを買ってみました。 ベースーコートの上にマニキュア。そしてシール、そのあとにトップコートまでしたら、まるで手描きで花を描いてもらったみたいな出来栄えに、なんだかこないだのジェルネイルの十分の一の予算でこのくらい出来たら、これからも時々挑戦してみようかしら、という気になりました。 5週間もつというのはすごいことだけど、本音をいえばいくら素晴らしい出来栄えでも飽きてきます。 毎日同じ感激はないし、だったらもっと簡単に駄目になって気軽にチェンジできる方が性にあっているかもしれません。
2008年05月21日
コメント(0)

連休が終わってから、仙台はからっとした初夏らしい日と3月に戻ったような寒い日が交錯し、なんだか体調が思わしくありません~みなさまお変わりはございませんか? 仙台はこの時期、結構霧が濃い日が多くて、意外に仙台というのは杜の都というほどには街中に緑は多くなく、霧の都といった方がふさわしいのではと思ったりして。 夏場に気温の低い日も多く、ヘタするとフェーン現象で暑い北海道よりも気温が低い・・・日本一仙台が気温の低い土地だったりする事もあるのです~不思議。 今日は一日中大雨かとおもいきや、2時過ぎには晴れ間もあって、だけど、風だけはすごくていつものスポクラ周りはビル風の激しいところなので、今日は勝手にラテンのレッスンはお休み。 で、お友達とお買物・・・そういえば、姫が『かもめの玉子』というお菓子に目がないのをこのブログで知り、出かけたついでにお土産を買ってきて頂きました。 しかも、その週には生協のお取り寄せでみつけた栗のバージョンのお菓子も届き、うれしい食べ比べをする羽目になりました。 下のほうが光り輝く、黄金かもめの玉子~金箔がまぶしい! 中味は同じなのかと思ったら、栗のバージョンは栗の渋皮煮になっていて、 黄金の方は栗の甘煮でちょっと栗味のあんもはいっているのでした。 どちらも同じくらいおいしいのだけど、値段の違いを知っているだけに、黄金が金箔のぶん、よりおいしく感じられるのでした。
2008年05月20日
コメント(0)

自分がブログを書いているといろいろな方が見に来てくれるから、こちらも見に行くと、思いがけない情報をもらったりすることも多々ある。 そんな中で、てぬぐいコレクターとしては見逃せない記事を発見。 以前もサントリー『伊右衛門』のお茶のペットボトルに、てぬぐいがおまけで付いていて買ったことがあるが、今回は全6種類、色も華やかにしかもコンビニでだけ付いているというではないか。 お茶は自分で煎れるものと思っている姫にお茶のペットボトルを買う習慣はないのだけど、考えてみればてぬぐいは普通800円から千円以上する。6本買ってもほぼ、てぬぐい一枚分。てぬぐい6枚にお茶が6本もついていると思えば安いやすい~大人買い決定! シークレットのおまけでは泣かされるけど、こういう風にきっちり内容がわかれば全部買わせて頂きます。 ついでに伊藤園の『おーいお茶』にも携帯和風ボールペンをみつけてこちらも購入。しかし、12種類あってもこちらは姫のこれくしょん対象外。 コンビニつながりで今年も○ニストップでアップル・マンゴー・パフェが始まった。 のぼりと横断幕が飾られる前に発見したのは我ながら天晴れ~どれだけ待ちわびていたんだか。 (画像はちょっと溶けています~我が家に着くまでちょっとあるのです・・・もっと近かったら日参するかも)(ダイエッターらしからぬ発言!) 今年もオイチイ。娘よ、近くにないのにごめん。 不思議なジュースがあるという情報もゲット。炭酸が入ったファンタ・オレンジなのにシェイクして飲むゼリー飲料。 実は結構缶ジュースタイプのゼリーが好き。缶のプリン・シェイクも好き。 夏みかんのゼリーは箱買いしたほど~でもファンタ・オレンジは糖分多目で普段は滅多に飲まないのだけど、おサルな好奇心が押さえられずに発見するなり買ってしまった。普通に自販機でみつけた。 おいしいけど、想像とたがわぬお味です。
2008年05月14日
コメント(0)

フランスから来たブロンちゃんが帰って寂しい姫です。 娘と東京で会って帰るときも寂しいけど、娘が結婚してからは、広い東京でどんなにして暮らしていくのだろうと思うと不安で不憫だった気持ちはなくなり、ブロンちゃんとの別れとはたぶん違うような気がします。 思えば6年前に彼女が帰るときは、もう二度と会うこともないかもしれない~あれもこれもしてあげればよかった、それもこれも食べさせてあげればよかった、としばらくは子供をひとり失くした様な喪失感に囚われてしばらくは過ごしたものでした。 今回は何故だかまた必ず逢える予感があります。 ~彼女がパリの近くにいる間に絶対フランスに行くぞ! 彼女の住むアミアンというパリに電車で一時間くらいの小さな町は、大聖堂で有名なところだそうです。 おみやげに「アミアンのマカロン」を持ってきてくれたのですが、いわゆる、姫が大好きなマカロンは「マカロン・ド・パリジャン」つまりパリの郷土菓子たるマカロンなのです。 マカロンはいろいろな町でその町特有のマカロンがあるらしく、マカロンとはいえ、全く違うお菓子で、アーモンドと卵白は使っているだろうけど、ねっちょりとした杏仁の香りのする焼き菓子でした・・・ それと、スミレの可愛らしいキャンディー。 甘くて、強烈なせっけんのような香りです。 この強烈な不思議なお菓子を好む彼女が姫の送った抹茶味のチョコレートに対してどんな感じを抱いたのでしょうか? 友達と分け合って食べたらしく、緑色の甘い味には不思議という形容がなされたので、それはつまり、姫が残ると悪いからいろんな人に配って『不思議な味だから・・・』と言った意味と同じだったのだろうと推測されます・・・おいしかったら人にあげたりしないか。。。 母の日の為に駅でマカロンが売っていたので、自分で買って食べてみました。『マッフェン』という富谷のお菓子屋さんのものらしく、期待したけど、ねっちょり系でがっかり。でなければ、さくっではなくパリンとした表面がやたら堅くて、色によってレベルが統一されてない感じでまだ未完成という気がしました。 そういえば、ひとつだけ『ラクロンヌ・ドル』で買ってみたマカロンは結構イケテルかも。今度全種類買って味見してみようと思いました。 あ、母の日には娘からお願いしておいたフランス旅行写真集が送られてきました。自作のブックカバーも可愛いので後日アップしましょう。
2008年05月13日
コメント(0)

黄金週間後半に姫のところへフランス娘のブロンちゃんが遊びに来た。 彼女は6年前に我が家に、仙台市の姉妹都市、レンヌからホームステイにやって来た。 そして、3年前に研修で東京へ一月ほど暮らし、その時も仙台に遊びに来て、今回は三度目の来仙。 以前来た時にほとんど仙台の観光の主要なところは見ているし、JR東日本のパスがあるから、青森までそのパスを使えば出かけることは可能なのだけど、いくら日本語が少し出来るとはいえ女の子ひとり何か見たいという意志もないのに、ホテルも取らずに出かけるのはかなり心配だ。 だからといって、一緒に行けるほど姫もしがらみがないわけではないし、旅行計画がすぐ立てられるわけでもない。 うちには何泊しても構わないよ、と言ったらそのまま居続けた。 ダーリンが5日には「PPP」のドラマーとして国分町のリメンバーというところでライブをしたので一緒にライブを楽しんだ。 輪王寺、塩釜神社、松島の福浦橋を渡り福浦島を散策し、松島の水族館に出かけた。 写真は塩釜神社で遅めの桜が咲いていた。お日柄がよろしくて、3組の結婚式があったようで、運良く日本らしい結婚衣裳のお嫁さんを見せることができてラッキーだった。 メディアテークの建物は彼女にとって興味のあるものらしい。 そこを案内するととても熱心に見ていた。 以前乗ったるーぷるバスがうちの近くを通って20分ほどで青葉山を経由してメディアテークまで行くのでのんびり観光気分で乗ったら、新緑の美しさに姫もびっくり。 仙台の街中は姫が案内した~とはいえ、ファッションやショッピングに特に興味はないようなので、日本的なものを売っているお店とジブリファンの彼女が喜びそうなアニメ系のお店、書店だけ寄った。 おもてなしはおいしいものを食べに行くこと・・・と、寿司は塩釜の行きつけのM寿司。天ぷらは三越近くの『礼文』。パスタはもちろん米ヶ袋の『タバサ・カフェ』。それに食べてみたいと言われた沖縄料理は『海と、土と。』 そして最後のランチは『ラクロンヌドル』でエビとアボカドのパスタ。 デザートにブロンちゃんはショコラ・ベール(ピスタチオ)、姫はラズベリーショコラ。 パスタはフランスでもよく食べるかきいたら、食べるといった~ただし海苔はかかっていないそうだ。
2008年05月09日
コメント(0)

ゴールデンウィーク真っ只中ですが、皆さま如何お過ごしでしょうか? 姫はいつもこの辺りは旅行にも行かず、昨年は大掃除をしてゴミ袋を山として過ごしましたが、今年は、壁紙がカビだらけになってしまったので、(確か、リフォームした時には防カビの壁紙を選んだはずなのにねぇ)裏にべっとり生糊がついたタイプのやはり防カビの壁紙を買ってこういう事はお金を払ってもプロにやってもらおうよ~と渋るダーリンの力を借りて、美しい壁に直しました。。。それというのも、またお客さまがやって来る・・・外圧がないと掃除しない姫でありますから・・・ さて、そういえば、手作り味噌はどうなったの?あと、どのくらいしたら食べられるの?と嘴(クチバシ)の長い娘がきいてきました。 2月に仕込んだ味噌ですが(2月21日の記事参照)40日後の4月4日に天地かえをしました。(つまり、よくかき混ぜたのです) 重石をした為に少し汁がでていて、そこにわずかに浮いていたカビも退治して、色はすこし茶色になり、香りはちょっとだけ味噌らしくなりました。 更に40日後に天地かえをして、10日くらいすると、丸3ヶ月~5月の半ば過ぎにはそろそろ食べられるかしら? 味噌は置けばおくほど良いというわけではないのですが、熟成した頃にはなくなっちゃうかもしれません。5キロくらいはできたのかなぁ。 娘からは、時々料理のことで質問がきたりするのだけれど、自分が食べて育ったものは自分で再現してみようと思うのだなぁと嬉しく思ったりします。姫の母が料理上手なので祖母の味だったりもするのですけど。 というわけで、あまり姫もよくは覚えていない料理を母に訊きに行ったら、母がその日、それを作っていたのでその偶然にびっくりしました。 『豚肉のごぼう巻き』 ごぼうは皮をこそげ5,6センチ長めの拍子木切りにして水につけアクを抜く。 かんぴょうは水につけて戻しておく。 ごぼうを出汁、酒みりんしょうゆで薄めに味をつけて下煮する。(柔らかいのが好きならここで充分煮る) かんぴょうで6,7本を上のほうで縛る。(すべてのごぼうを片方だけ縛る) 豚コマ肉を少し押し込んで残りの端をかんぴょうで縛る。 フライパンで多目の油で焦げ目をしっかりつけながら焼く。 下煮した汁に味をさらにたして若干濃くしたものの中に戻して軽く煮る。 本当はごぼうと相性がいいのは、牛肉かもしれませんが、母はというか、仙台辺りだと豚肉の方がポピュラーかもしれません。。 娘の嫁いだ栃木の名産のかんぴょうは、先日おみやげに母に買って帰ったらえらく気に入った様子~こういう料理に使ってくれていたんだね。 色も白くて肉厚でまた買ってきてね、と言っていたから娘よ、ちゃんと買っておいてね。
2008年05月03日
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1