ロシアのスパイ事件に取り組む日の朝に、偶然、追突され、 その相手がコロンビア大学教授@偶然、ロシア研究=モスクワ在住2年とは。。。 この段階で、確かにプランA=ロシアの作戦の一部、プランB=単なる運命のひと。 ただ、ジェレミー・パークスからは「ランチの誘い」しかなかったわけで、 事件の方で、他に何の手掛かりがないのならともかく、そうじゃないんだから、 彼とのランチを後日に延期して、じっくり調べれば良いのに。 「I'm a humble college professor who literally ran into a smart, funny, attractive, FBI agent.」 パークスの口の上手さ=literally=文字通り、 run into=思いがけなく出会う&衝突する(&合体する)の掛け言葉……が災いした?? 哀しき職業病というべきか。 せっかく、出会った最初にベルが「destruction of government property~逮捕しちゃううぞ。」ギャグをかましたのに。。。
(March 10, 2022 11:46:32 PM)
「うちは全員が最高機密を扱える。」 その後、ジュバルがCIAオジサンに言った誇り高き言葉。 「You may not trust them, but I do. ……This is my house.」 そして、今回は分析官リムを含めフルメンバーだったし、 CIAへの対抗心もあって、「my house」での分析&捜査がスピーディー!