オリヴィアの…… You know, men like you become so good at lying, they even start to believe the ones they tell themselves. ウソをつき続けるうちに……自分でもウソを「事実」だと思い込む……に始まり、 カリシの…… That you are a manipulative, little big man, with a fiefdom built on sand, and it's all coming down. 砂上の楼閣は崩れ去っていく……に終わる。 >……某芸能事務所のレイプ疑惑が頭によぎって仕方がなかったです。 あいつも、今回のコイツも、 まぁ、酷い奴でした。
>フィンは滅多に見せないやる気で仕事をしました。珍しい。 >それだけでなく、君達同居はしないのかと良いことを言ってくれた。 フィンのお守りの効き目があって、 アマンダは事件以来はじめてslept like a baby。ただし、この日の会話は、「陪審コンサルタントに転職したい?」「確かに、撃たれる可能性は低いけど。」……という微妙な内容も含んでいました。僕らは、徐々に、覚悟をしていく……。。
ショックの大きいベラスコへのフォロー。オリヴィアがしっかり目を見て…… 「あなたはディエゴを喪い……それを重く受けとめている。悲しむのは当然…でも自分だけで抱え込まないで。You did everything right.…Mean it.」。そして、ディエゴの追悼式に行くベラスコの肩に、マンシーがそっと触れ、一緒に追悼式に向かう。。。その後のオリヴィアの表情まで追うカメラ……。
今週のディスカヴァリ―は……USS Voyager-J や、 >ちらりと見えた「USS Nog」…… ついに連邦本部でヴァンス提督と対面……バーナムの強引な方法でディスカヴァリーの実力を証明し……ナーンとは涙の別れ…… サルー「Discovery is a servant of the Federation, but I believe that our unique perspective from a revered time may...」 ヴァンス提督「May help us to look up.」連邦のみんなが顔を上げ良い方向に向かっていく。 ヴァンス……ちょうど今年、AXNで放映している、けっこう自由行動のモサドのエージェントの印象がなかなか消えないかも。
「アフェア」……長~~~~~い葛藤の歴史を観ないまま、 最終シーズンだけ観て、ラストの涙、涙を経験できるのは申し訳ないぐらいでした。 モーテルの部屋の前で家族みんなが待たされてケーキ食べるシーンは最高だし…… 未来のジョーニー@Anna Paquinの名演技、Dominic Westの長いセリフ&特にMaura Tierneyの長いセリフ……堪能できました。 歌手Mason Jenningsが出演して結婚式で歌をうたいつづけ……彼の「Race You To The Light」がヘレンの決意を後押しし……結婚式のフラッシュモブ・シーンでは原曲=Waterboysの演奏で流れた「The Whole Of The Moon」……最後はFiona Appleの歌でフルコーラス流しきる贅沢さ。
(June 12, 2023 11:13:04 PM)