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おや、花壇の向こうに何か隠れていますね。これって、もしかして・・・ご明察の通り、富士山でした。
2021.04.30
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富士山近影のベストショットはこちらです。本当に美しいですね。「日本の精神」を象徴するパワースポットだと思います。
2021.04.29
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富士山の近影です。この時期としては本当に透き通るように晴れておりました。登山道もはっきり見えていますね。もし登っている人がいれば見えてしまうのではないかと思えるほどでした。
2021.04.28
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今日27日は満月。4月の満月はネイティブアメリカンの俗称で「ピンクムーン」と呼ばれるそうです。春に咲く「フロックス(クサキョウチクトウ)」というピンク色の花がその由来とか。昨日一足早く、ピンクムーンになりかけのほぼ満月を撮影しました。最初は満月が雲の帽子をかぶっているように見えたので撮影したのですが・・・やがて信号機の上で姿を現しました。まん丸ですね。確かに薄っすらピンク色を帯びているようにも見えます。林の上に出たところを撮影。最後は・・・上空高くで輝く昨日の満月です。とても綺麗なほぼ満月でした。
2021.04.27
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藤の季節ですね。これは一週間前に撮影したものですが、今はあちこちで満開のはずです。山藤も山々を飾っていますね。
2021.04.26
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ちょうど緊急事態宣言が適用される前日(24日)に取材旅行先から戻って参りました。二泊三日の岐阜・長野の旅は、巨石と日本酒を堪能する旅となりました。私はどちらかと言うと、ビール、ワイン党だったのですが、3月31日~4月1日に富士山のお酒の取材をしてから、すっかり日本酒党の仲間入りです。美味しい水とコメで造られた日本酒はとても美味しいです。そこで、今日ご紹介するのは、ビールの原材料としても使われる大麦。と言っても、上の写真は六条大麦ですから、割麦にしてコメと混ぜて食べたり、麦茶の原料として使われたりする大麦です。ビールの醸造用としては、主に二条大麦が使われます。
2021.04.25
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池のそばの風景。チューリップとともに咲いている青っぽい花は、イングリッシュ・ブルーベルです。春の小径という感じがしますね。美しい風景でした。
2021.04.21
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場所と種類によって、つつじが満開です。近くの公園の久留米つつじです。ほかにも多種多様なつつじが一斉に咲いておりました。4月12日に撮影しました。
2021.04.20
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シダ類です。輝くような緑ですね。緑があまりにも綺麗だったので、つい撮影してしまいました。
2021.04.19
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4月12日に咲いていた薔薇四種です。最初はマルタ・ゴンザレス。オールドローズで、1829年以前にフランスで作出されました。次はソフィーズ・パーペチュアル。1928年以前に作出と書かれていました。パーペチュアルとは永遠という意味ですが、四季咲きの薔薇のことをいいます。次はグッド・アズ・ゴールド。イギリス、1991年以前に作出。最後は花菜ゴールド。2009年に作出された日本の薔薇です。本格的な薔薇のシーズンはこらからですね。
2021.04.18
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ナニワイバラもそうですが、オールドローズなど早咲きの薔薇が咲き始めましたね。こちらは・・・リ―ジャンロード・クライマーという、中国原産のオールドローズです。中国雲南省のリ―ジャンロード(麗江路)でイギリス人が見つけ、名前を付けました。ピンクの浅いカップ咲き。クライマーという名前からわかるように、蔓(つる)薔薇に分類されているようです。4月12日に撮影しました。
2021.04.17
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昨日紹介したジャスミンの隣では、薔薇も咲き始めております。原種の白い薔薇。ナニワイバラですね。あと五日ほどで満開になると思われます。
2021.04.16
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我が家のジャスミン。この時期、良い香りで楽しませてくれています。
2021.04.15
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ちょっとわかりにくいかもしれませんが、富士山の頂上に太陽が鎮座している瞬間を撮影しました。靄になっていたので、富士山の形は残念ながらはっきりしていません。さらに日が傾くと段々と富士山の形が見えてきます。ちょうど頂上からこぼれて、右(北)の斜面を下っているところですね。日が沈むと、ようやく富士山の全貌が見えてきます。そして、夕陽は富士山の裾野の彼方へと沈んでゆきました。
2021.04.14
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まずはこちらをご覧ください。先日取材した蔵の二階の厨子に安置されていた仏像です。優しいお顔をしていますね。今にも動き出しそうな仏像もいます。明治維新の廃仏毀釈で破壊されそうになった富士山の山頂の薬師堂から救出された、貴重な仏像たちです。江戸時代中期ごろの作品と見られています。今ではこの蔵の大事な「守り神」になっているそうです。
2021.04.13
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この時期、サトザクラの一種「御衣黄(ぎょいこう)」も良く咲いています。こちらがその御衣黄。緑の花の桜ですね。そして、こちらがウコン。どちらも大島桜を母として生まれた日本原産の栽培品種です。ウコンは浅黄桜とも呼ばれています。御衣黄も黄色という文字が使われていますが、ウコンよりも緑が深いですね。貴族の衣服の萌黄色に近いことからこのような呼び名になったそうです。
2021.04.12
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チューリップも満開の季節となりました。本当にやるのかどうかわかりませんが、以前紹介した五輪マークも花盛り。山里では、これでもかとばかりに春が広がっておりました。実に見事ですね。
2021.04.11
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八重桜の並木道。こんなところがあるとは知りませんでした。こんなにごっちゃりと咲いています。どこを見ても八重桜だらけ。白や紅、ピンクが綺麗です。もちろん緑も。ちょっとした、山の中の小径でした。
2021.04.10
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この緑の奥行きをご覧ください。素晴らしいですよね。そして、こちらも。緑とピンクの競演。日本の春の豊かさ、艶やかさがここにありますね。
2021.04.09
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今は八重桜が満開ですね。紅や白の八重が競うように咲き誇っておりました。そして、チューリップも・・・満開となって、八重桜の競演にまさに花を添えておりました。
2021.04.08
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富士山本宮浅間大社の桜です。3月31日。この日は生憎の曇り空で、富士山すらかすんでほとんどみえなかったのですが、桜(ソメイヨシノ)だけは満開で、綺麗に咲いておりました。浅間さんの主祭神はコノハナノサクヤヒメですから、まさに桜の女神様とも言えますね。ただただ感嘆するばかりです。
2021.04.07
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前日の浅間大社の続きです。浅間大社の富士の霊水。湧玉池の水面に浮かぶ桜の花びら。緑も濃く映えていますね。多分カエデだったと思いますが、緑も綺麗です。桜色と緑がとっても綺麗に調和しておりました。
2021.04.06
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富士山周辺の取材の合間に、浅間大社を参拝しました。満開の桜でした。本殿。本殿脇の境内にある見事な桜。はらはらと落ちた桜の花びらの道。湧玉池。素晴らしい神社でした。3月31日に撮影。
2021.04.05
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黄金柏です。ブナ科の落葉樹ですが、春に新葉が揃うまでは古い葉が枝についたままであることから、「葉守りの神」が宿る縁起の良い木とされたそうです。まさに今、黄金の花が咲いているところ。見ているだけで金運が上がりそうな気がしますね。
2021.04.04
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次の写真をご覧ください。あのような小さな岩場に釣り人が取り残されているように見えます。ところが望遠にしてよく見ると・・・コンクリートの台座に乗ったウミウ君たちでした。「岩場の漁師」には違いありませんね。
2021.04.03
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出版社の人が知らせてくれたのですが、トカナ(TOKANA)編集長の角由紀子さんが『オカルト実用大全』を紹介してくれました。YouTubeのアドレスはこちらです。↓リアルジャングルブック 映画『野良人間-獣に育てられた子どもたち-』と 一押し速読オカルト龍育成法 TOCANA編集長 角由紀子 - YouTube11分30秒くらいのところで紹介しています。よろしかったらご覧ください。
2021.04.03
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二日ほど富士山方面に取材に行っておりました。形になりましたらお知らせします。ところで、自宅に戻ってきたら、びっくりすることが・・・何と、我が家の庭にカマキリの子供がおりました。その写真がこちら。薔薇の葉の上にちょこんと乗っています。孵化したばかりの幼虫ですね。最近、五月を思わせるような温かい日が続いておりましたから、早々と卵から出てきたのだと思われます。ちょっとした我が家のニュースでした。
2021.04.02
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