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SBI証券の資産額は、 12,611,768円
評価損益は、 +3,717,260円
評価損益率は、 +41.79% でした。
かなり大きな含み益になっています。

かなり大きな口座になってきました。
SBI証券の中心はFANG+
今回の内訳で一番大きいのは、
やはり
FANG+関連です。
投資信託、ETF、レバレッジ型などを合計すると、
FANG+関連合計:約355万円
になっています。
個別に見るといろいろありますが、
ここでは細かく並べず、合計だけにしておきます。
SBI証券全体が約1,261万円なので、
FANG+だけでかなり大きな割合を占めています。
米国株式の主な保有銘柄
SBI証券では、米国株式も保有しています。
代表的なものは、
・NVDA エヌビディア
・AVGO ブロードコム
・MU マイクロン・テクノロジー
・PLTR パランティア
・TSLA テスラ
このあたりです。
米国個別株も、かなりテック寄りです。
特にエヌビディア、ブロードコム、マイクロンなど、
AI・半導体関連の銘柄が多くなっています。
日本株や国内ETFでは、
・2244 GX US テック20
・180A 長期米国債
・314A ゴールド
などを保有しています。
国内ETFを使うと、日本市場の時間に売買できるので、
暴落時やリバランスのときに使いやすいです。
株式だけでなく、
米国債やゴールドも少し入れているところがポイントです。
投資信託の主な保有銘柄
投資信託では、
・eMAXIS NASDAQ100インデックス
・eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
・ニッセイSOX指数インデックスファンド
・一歩先いく USテック・トップ20インデックス
・SBI・米国総合債券インデックスファンド
などを保有しています。
投資信託も、基本的には
NASDAQ100、S&P500、半導体、米国テック
が中心です。
新NISAは非課税なので、
できるだけ成長が期待できるものを入れたいと考えています。
現在のSBI証券は攻めの内容
全体を見ると、SBI証券はかなり攻めた内容です。
中心は、
FANG+
NASDAQ100
米国テック
半導体関連
米国個別株
です。
評価益も大きいですが、
その分、相場が悪いときは大きく下がる可能性もあります。
ただ、50歳でのFIREを目指すうえでは、
ある程度リターンを狙う投資も必要だと考えています。
まとめ
2026年5月7日時点のSBI証券は、
資産額:12,611,768円
評価損益:+3,717,260円
評価損益率:+41.79%
FANG+関連合計:約355万円
という状況でした。


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