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今日は完全にバテたソサイチ15点は取れるだけのチャンスがありながら外しまくり(>_<)まあ、最後のゲームで二点取れたからまだ良かったが、かなりグダグダだったなと
Jul 31, 2009
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CL3回戦ファーストレグを落としたセルティック。モーブリー新監督にとって、初の公式戦だったが、手痛いホームでの敗戦となった。セルティック監督:モーブリー 4-4-2 7S.マクドナルド 10M.フォルテュネ 46マッギーディ 13マローニー 18ドナーティ 6エンゲモ 3ネイラー 2ヒンケル 22ローフェンス 5コルドウェル 1ボルツ新戦力にはエンゲモとフォルテュネというリーグアンで戦ってきた黒人プレーヤーが加入したが、俊輔というゲームにリズムを与える選手ではないだけに、監督もいろいろと頭を悩ませている所だろうか。にしても、新監督のもと、水野がベンチにも入らないのは残念な事。マローニーとマッギーディという2人のドリブラーは魅力的だが、両者共に昨季は下降線をたどっていた。それだけに、スタメン奪取まで行かなくとも、せめて3番手のポジションは手にしてもらいたい。フラッドに負けているのは言葉だけだと思うし。セカンドレグは何としてでも勝利してもらいたいし、モーブリー監督の采配とフォルテュネの爆発に期待したい。
Jul 30, 2009
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流経大の林がルーマニア リーガ1に昇格したFCアストラ・プロイェシュティに移籍する事が決まった。Jクラブとの交渉もあったようだし、大学へは事後報告のようだったが、個人的には積極的なこの動きを前向きに評価したい。同クラブには昨季2部ベスト11のMF瀬戸貴幸も所属しているとのこと。また、GKが2人抜けたという事もあり、第2GKのポジションはかなり堅いようだが、問題は言葉だろう。英語圏ならまだしも、ルーマニア語となると、コーチングに支障があるだろう。GKだけは、何よりも言葉が大事なポジション。それだけに、いかに言葉を覚え、文化に溶け込み、チームになじめるかが信頼の置けるGKになる為の一番の要因となるだろう。サッカー力だけではかれない人間力という部分でも林には大きな壁が立ちはだかる。それでも、彼の資質はU19から既に高いレベルにある事は証明済。是非とも、川口でもなしえなかったヨーロッパでのGKとしての活躍を魅せてもらいたい♪
Jul 29, 2009
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小林大悟が所属するスターベクだが、コペンハーゲンとのCL予選の初戦を落とした。3-1だが、初戦は相手のホーム。アウェーゴール1点というのは少なくないアドバンテージだろう。2-0で勝てれば、スターベクの勝ちあがり。スターベクでの大悟のプレーが見たいからこそ、是非ともホームでの次戦で先制ゴールを奪ってもらいたい。コペンハーゲンにはセルティックも苦しめられた思い出があるし、かなり手強い相手である事は間違いないが、何とか面白い結果になってくれると嬉しいのだが。
Jul 28, 2009
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CL制覇を成し遂げたバルサだが、常に研究される王者にとって変革は必要という判断なんだろう。グアルディオラは、エースとして十分な仕事を果たしたエトーを出し、イブラを獲得した。イブラにはエトーには無い高さと強さも有り、ハイレベルな技術もバルサの魅力的な攻撃陣とどんなハーモニーを奏でるのか楽しみなところ。一方、エトーがリーガ以外で何処までやってくれるのかも注目したい。
Jul 27, 2009
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J1 第19節日時:2009/07/26 18:00会場:ヤマハスタジアム主審:東城穣(評価B)(H)磐田 1-1 横浜M(A)06' J磐田 イ・グノ(R)←山本脩斗(P:R)47' 横浜M キム・クナン(H)←山瀬功治(L-C:L)MOM : 山瀬功治(横浜M)ジュビロ磐田監督:柳下正明 4-2-2-2 1川口能活 4大井健太郎 3茶野隆行(C) 5駒野友一 20山本修斗 6那須大亮 23山本康裕 11西紀寛 8ジウシーニョ 33イ・グノ 18前田遼一--------------------------------------------横浜Fマリノス監督:木村浩吉 4-2-3-1 15キム・クナン 17兵藤慎剛 10山瀬功治 14狩野健太 3松田直樹 30小椋祥平 5田中裕介 35天野貴史 22中澤佑二 7栗原勇蔵(C) 21飯倉大樹◎磐田交代等24' ジウシーニョ→LH 27上田康太52' 西紀寛→RH 10成岡翔79' イ・グノ→CF 22カレン・ロバート◎横浜M交代等HT 兵藤慎剛→ST 11坂田大輔HT 天野貴史→LB 13小宮山尊信77' 狩野健太→CF 9渡邊千真イ・グノの素晴らしさがまたしても証明されるゲームとなった。パリSGへ移籍が内定していたが、交渉が上手く行かずに戻ってきた。あのドリブルとスピード、瞬間的な判断と全てがワールドクラス。いや、Jのレベルが低いのだろうか(苦笑)それぐらい、決定的な仕事をしている。磐田に戻ってきてからのいきなりのゲーム。何処かの誰かのように試合感なんて関係ない。これが力というものだろう。マリノスも松田をアンカーに栗原と中澤という強いDFが揃っていて、これだから、やはり、イ・グノは日本代表FWの全てよりも格上だと感じてしまう。まぁ、こういった刺激を与えてくれるプレーヤーがオールスターに呼べないのは残念だが、いずれにせよ、ケネディやこのイ・グノの様なスペシャルな選手がJのDF達を鍛え上げてくれるという意味でも今後の活躍には期待したい。一方、マリノスも1トップに起用されたキム・クナンがやってくれた。山瀬のお膳立てが完璧なシーンではあったが、決めなければ意味は無い。それにしても、坂田が入るとスピード感が増して、攻撃の形がスムーズになる。何故、毎度後半から出すのだろうか。スタメンで使うべきだと木村が思わないのか不思議でならない・・・兵藤がサイドにいても、サイドを縦に突破したシーンは観た事が無い。何故、このポジションで起用するのか理解不能。ボランチ起用でも安全パイばかりで、リスクを負ったパスは通らないし。木村も盲目的に未来のマリノスの期待の星と思い込んで使っているようにしか見えない。木村が辞めないなら、兵藤を外して欲しい。もっと他に使うべき選手はいる。水沼をトップ下で使うなら、右サイドに張らせて、山瀬と狩野を左と中で動かした方が面白い攻撃が出来るだろう。この試合でのマリノスのチャンスのほとんどは山瀬の個人技。山瀬をもっと活かす為に、必要な事は、サッカーを知っている監督の指導でしかない。ゴール前でいいパスを待っていただけらしい元点取り屋の監督より、優秀な監督はいるのではないか。水沼パパには息子の為にも今こそ戻ってくるべきだと思う。彼はサッカーを知っている。バルサのようなポゼッションサッカーの導入も彼なら導いてくれるのではないだろうか。この陣容で、降格圏の上をただ彷徨っているだけの指揮しか出来ない監督は不要。あのシャムスカでさえ、ミラーでさえ、外された。何一つ過去に成し遂げていない木村にこだわる意義など無いとしか思えないのだが・・・俊輔を逃したフロントや社長のもとではその期待も儚く・・・ここまで読んで頂きありがとうございます。ここをクリックしてランキングUPにご協力頂ければ幸いです♪
Jul 26, 2009
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Liga Espanola 09-10 練習試合エスパニョール 4-0 ペララーダ25' ESP カジェホン 29' ESP L.ガルシア 41' ESP コロミナス 83' ESP I.アロンソ←中村俊輔(P:L) エスパニョール予想フォメ 前半 4-2-3-1 8カジェホン 10L.ガルシア 20コロミナス 18J.ベルドゥ 11スミリャニッチ 32J.マルケス 35ディダッチ 35I.ピジュド 34V.ルイス 21ハルケ 1カメニ予想フォメ 後半 4-2-2-2 23R.タムード 24I.アロンソ 17ベン・サハル 7中村俊輔 6ロマン M. 14アンヘル M. 3D.ガルシア サヴァール 2J.F.チカ 34V.ルイス 25C.アルバレスエスパニョールに移籍した俊輔だが、初アシストしたって事で先ほど、やべっちで映像を観た!!!ただ、相手が何処??って事もあるし、まぁとりあえず大袈裟に騒ぐ事でもないんだろうけど、とりあえず頑張っているんだというところで嬉しい♪ポチェティーノ監督は前後半でメンバーを大きく入れ替えているようだが、これがどういった判断で決めているのかが気になる所。出てないスタメンクラスは司令塔デラペーニャとCBのパレハ。そして、右サイドバックのセルヒオ・サンチェスといった所だろうか。俊輔は右サイドで出たようだが、後半はストライカータイプ3人が揃っているので、4-2-3-1だと、タムードとイヴァン・アロンソが1トップでかぶるし、微妙かなという事で4-2-2-2としたが、微妙なところ。それよりも、得点の内訳が、前半は3点で、後半は1点。俊輔は後半・・・前半はルイス・ガルシアとコロことコロミナスがスタメンで出ていた訳で、スタメン争いはやはり大変かなとも思いつつ。まぁ、ルイス・ガルシアもコロミナスもアタッカーだけにパサー俊輔とは使い分けるという采配も採れそうだし、出番は少なからずあるだろうとも思うけれど。それでも、昨季終盤エースの座をタムードから奪ったイヴァン・アロンソにアシスト出来た事は大きい。右、左、トップ下、ボランチといったポジションが考えられるが、何処のポジションでもシュートという選択肢を常に持って、チームに溶け込んでもらいたい♪ここまで読んで頂きありがとうございます。ここをクリックしてランキングUPにご協力頂ければ幸いです♪
Jul 25, 2009
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久々にはまっている『信長の野望』電車通勤の時間、仕事柄人を待つ時間が多いので、それを潰すのに最適な携帯ゲーム。覇王伝をやってみたが、思いのほか面白い。とりあえず、本願寺という今まで使った事の無い大名でスタート。本願寺が越中の神保家や能登の畠山家と争う中、斎藤道三と織田信長が同盟を活かして東西に軍を進め、本願寺が加賀、越前、能登、越中を制覇する頃には斉藤家が島津、竜造寺、長宗我部を除いた西国を、織田は今川、武田、北条を抜いて関東まで進出するといういびつない構図に・・・東北は伊達の脅威に最上と蘆名が耐えるという状況で上杉家は謙信の武勇も一切発揮されないままという違和感ある戦国時代に。本願寺に攻め込んできた謙信を討ち取ると、その勢いを持って、東北に新入。伊達を滅ぼし、最上、佐竹を潰して、織田も追討。これで西は斎藤、東は本願寺という状況。四国にポツンと長宗我部が独立を保っているが、本願寺の地道な内政作業で培った国力を背景にした軍事力に斉藤家の力はもはや風前の灯。道三を討ち取り、跡目は何故か陶晴賢。義竜は早くから降伏し、龍興は再三捕らえたが、仲間にならず、何度も追放していたが、5度目にはようやく家臣に。さぁて、打倒陶家でもやるかなぁ。早く違うシナリオでやってみたいものだ。というか、上級の割には、結構易かったなぁ。最初の最初だけかな苦しんだのは。
Jul 24, 2009
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コンサは久々の大量得点で勝利したようだが、ブービー岡山に2失点と、まぁ昇格とは縁遠い勝ち方で・・・何というか、諦めるなよって感じ。サッカーやってるだけで金もらえるって素晴らしい事を原点に帰って突き詰めて欲しい。特に、伸び悩む藤田には。サッカーの事だけしか考えなくて良いから、もっと戦ってファンに希望を持たせてくれよ。勝ったからこそ、言いたい。相手が下だから勝ったとかじゃなくて。とにかく次のセレッソ戦で勝利して、またしても再浮上のきっかけを掴んでくれ!!!
Jul 23, 2009
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予約》【PS2】Jリーグウイニングイレブン2009 クラブチャンピオンシッププレイステーション2来月6日発売のJWE2009。発売間近まで気付かなかったというのは、若干俺の中でこのゲームの大切さが減っているという事なのだろう。それにしても、正直な感想は、相変わらず残念な出来栄え・・・JFLや大学生チームを作れる様にエディットチームがどれだけ用意されているのだろうか・・・ヨーロッパのクラブもスペインとプレミアの両方をエディットし直す必要もあり、ブンデスも無い・・・いつまでこの歯抜け、片手落ちのままでゲームを出し続けるのだろう。クラブチャンピオンシップと言いながらも、アジアも、アフリカもないがしろにした内容。せめて、ブンデスやエジプトのアルアハリやUAEやKのクラブを使用出来るようには出来ないのだろうか。残念でならない・・・PS2での発売だし、購入するかどうかも悩むところ。
Jul 22, 2009
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ジュビロの太田吉彰が海外移籍に挑戦するという。太田はオファーがある訳ではなく、今後どうなるかはわからないが、グルノーブル辺りが獲ってくれると面白いとは思うのだが。右に太田、左に松井。スピードとテクニックという個性的な武器を活かして、リーグアンを沸かせられるのではないかなと。勿論、外国籍選手枠もあるだろうから、スピードだけならフランス語も通じる黒人選手を選びたくもなってしまうのだろうけど。いずれにしても、今後の動きを楽しみにしたい。
Jul 21, 2009
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スカパーで水野晃樹の30分番組をやっていた。 今季SPL初出場を果たし、俊輔からのアシストで念願の初ゴールも決めた、ようやくスタートラインとなったシーズンを振り返る内容だった。水野晃樹といえば、やはり持ち前のスピードを活かしたドリブルとクロスの精度の高さ。そして、FKという武器も持つ、日本人の中でも珍しい魅力的なサイドアタッカー。その彼がセルティックの4-4-2フラットのシステムの中で活きないはずもなく、如何にして監督の心を奪って試合に出る事が出来るかという点だけが常に気になっていた事だった。そして、徐々にではあるが信頼を勝ち得て、今シーズンの働きにつながった訳だ。俺としてはもっと毎試合コンスタントに控えとしてでも使っていいと思っていた。それは、マローニー、バリー・ロブソンも怪我をして、マッギーディも本調子ではなかったから。ダンディーUから来たフラッドよりも圧倒的に力は上だとも感じていたし。来季は監督も代わるし、どういったサッカーに変化するのかはまだわからないが、水野の出番は十分あると思える。それだけの資質はある訳だし、あとは、アピールとちょっとの運次第かなと。それにしても、水野がいるから大丈夫だと思っていたのだが・・・俊輔去った後のSPLは放映が危ういようで・・・スカパーは水野を軽視しているのだろうか。セルティックを俊輔効果で好きになったファンは多いはず。勿論、毎試合チェックする人数がどれだけいたかなんて見当もつかないが、それにしても、この4シーズン見続けていたリーグが観られなくなるというのは何とも寂しい限り・・・まぁ、今年から創設されたUEFA杯の進化版UEFAヨーロッパリーグの放映はあるから、全く観られない訳ではないだろうけど、どうなるだろうか。
Jul 20, 2009
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J1 第18節日時:2009/07/18 19:00会場:日産スタジアム主審:奥谷彰男(評価B)(H)横浜M 1-1 新潟(A)25' A新潟 矢野貴章(L)←千葉和彦(LF:R)47' 横浜M 坂田大輔(R)←天野貴史(H)MOM : 坂田大輔(横浜M)アルビレックス新潟監督:鈴木淳 4-1-2-3 1北野貴之 3千葉和彦 6永田亮 17内田潤 2中野洋司 15本間勲 24酒井高徳 7松下年宏 11矢野貴章 9P.ジュニオール 16大島秀夫--------------------------------------------横浜Fマリノス監督:木村浩吉 4-2-3-1 9渡邉千真 17兵藤慎剛 10山瀬功治 20水沼宏太 3松田直樹 30小椋祥平 5田中裕介 35天野貴史 22中澤佑二 7栗原勇蔵(C) 21飯倉大樹◎新潟交代等75' 中野洋司→LB 29ジウトン90' 酒井高徳→CH 4D.純マーカス◎横浜M交代等HT 水沼宏太→ST 11坂田大輔71' 渡邉千真→CF 15キム・クナン78' 兵藤慎剛→OH 29アーリアマリノスはアルビにドロー。今のアルビが強い事は十分認識してはいるが、マルシオ・リシャルデスの穴は大きいかなと思っていただけにそれを叩けないマリノスの不甲斐無さが今の順位にも現れているんだろうなとも思いつつ。それにしても、そのマリノスは前回ガンバを粉砕したメンバーをいじってきた。いい状態のチームは崩さないというのは定石だと思うのだが。木村監督は「あえて調子のいい選手をスタメンから外す」という意味のわからない采配だったらしく・・・何故??しかし、その出番を奪われた坂田が後半から発奮してゴールを奪うのだから、100%マイナスばかりではないのだけれど、前半の時間を捨ててしまっているような気がしてならない。水沼のトップ下という采配も微妙元々、上下動できるスタミナを持ってサイドアタッカーとして活きていた選手だと思うのだが、トップ下では動きもチームに合わず、前半での交代も止む無し。本人も10,15分程度ではなく長い時間出られるなら、持ち味を出せるという意見を発していたようだが、そんな自信はプレーからは何一つ見出せなかった。水沼は、正直中央やセカンドトップとして自由にプレーするセンスが無いと俺は思う。マリノスの様なセカンドトップ2枚を加えた流動的な3トップは、必然サイドに張るだけではなく、ボールの流れや人の流れを読んでプレーしなければならないが、それが水沼にはまだ荷が重いような気がする。それよりも完全なウイングとしてサイドに張らせてシンプルにクロス、若しくはカットインしての左足ミドルを武器にした方が余程効果的な起用法ではないだろうか。アーリアが攻撃的なポジションでドリブルでサイドを突破するなど、いい所を魅せてくれたのは嬉しいが、水沼は完全に伸び悩み。二世という存在を初めっから嫌いではないが、使えない選手を使い続けるという采配になるのであれば、監督ともども嫌いになってしまいそうで。監督交代があれば水沼も、生まれ変われる一つの要因になるのだろうが、この中途半端な順位を維持している状況ではそれも無いだろう。毎回点を計算出来る外国人FW1人を、若手や使っていない中堅、5,6人解雇して取るべきだと俺は思うのだが、そんな事は俺が期待するアルゼンチン路線復活と共に有り得ないのだろうな・・・。ここまで読んで頂きありがとうございます。ここをクリックしてランキングUPにご協力頂ければ幸いです♪
Jul 19, 2009
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こないだの土曜は渋谷で恒例のソサイチ今回も司令塔が来てくれたので、攻守に多を圧倒する時間が増え、1分その他全勝と素晴らしい結果を出した♪チームの勢いもあり、俺の結果は1ゴール2アシストゴールは中盤からのパスを左サイドで受けて、1タッチで前に出して若干跳ねているボールをそのまま蹴り込んでゴール久々に爽快なゴールだったそして、アシストは左サイドで1人かわして、サイドのスペースを抜け出て、DFが詰め寄った所をタイミングを外してふわっとした左足でのクロス。ボールは中央で待つFWの足元にきっちり収まるナイスボールで個人的にはかなり満足なプレーもう一つのアシストはただのパスだったような気がするが思い出せずただ、問題は決定機を逸するいつもの俺。左サイドで受けるシーンが多かったが、右サイドからの斜めのロングフィードに対して、胸トラップからのボレーは狙い過ぎて、バーに弾かれ、同じく右サイドからの斜めのロングフィードを今度はヘディングシュートするもジャストミートできずで前回もヘディングではミスしているだけにもう少し練習しないとなぁ・・・
Jul 18, 2009
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UCLにプレーオフから出場するリヨンだが、ようやく補強。08-09CLではFCポルトで活躍したフランス人左SBのアリ・シソコの獲得。ただ、懸案はジュニーニョ・ペルナンブカーノとベンゼマの簡単には埋められない穴・・・どうなる事やら^^;それにしてもアリ・シソコは今年1月にポルトに加入したばかりで、昨夏までは、プロデビューを飾ったフランス・リーグ2のグーニョンでプレー。2008-09シーズンの開幕前にポルトガルのビトリアFCへ籍を移したが、半年所属しただけで、ポルトへ加入しているという目まぐるしい移籍ぶり。今回も更なる急成長を遂げて、ビッグクラブへ引き抜かれない事を祈りたい。いや、成長はしてもらわないと困る訳で・・・。うーん、微妙なトコかぁ(苦笑)
Jul 17, 2009
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信長の野望 天道公式サイトの情報の小出し具合といったら、まぁ何年も待たせてこれかという・・・それでもその小さな情報がある種の生きがいにもなっている訳で(苦笑)いまや、携帯ゲームで覇王伝を高校生以来に再開して本願寺で天下統一をはかったりもしつつ。早く今週金曜に発表となる次の情報が知りたい~!!!
Jul 16, 2009
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かなり今更だが、松井がグルノーブルに。そして、稲本がレンヌへそれぞれ移籍した。サンテティエンヌに移籍した昨季は日本での放映もなく、監督のせいで出番を失い、最後まで鬱憤の溜まるシーズンになっただろう。移籍先は日本企業がスポンサードするグルノーブル。伊藤翔が在籍しているが、完全に存在感ゼロ。ケガを除いて、試合に出られないエースストライカーなんてものは絶対にいない。彼は力不足を認識して、もう少し低いレベルの国やJ2からやり直すべきではないか。リーグ・ドゥでも活躍出来なかったんだから、もう力不足は正直否めない。その反面、ファンタジスタ松井はここぞとばかりにドリブルで攻撃を引っ張る存在になりそう♪放映は無くとも、地道に頑張ってもらいたい。というか、グルノーブルの親会社はせめて、ホームゲームぐらいただで観られる様になんか対応してもらえないもんかねぇ。そしたら、ユニの1枚買ってもいいのに。一方、ドイツからフランスへと渡ってきた稲本だが、もう何カ国を渡り歩いているのだろうか。フラムではポジションをつかみかけたと思ったがカーディフに出され、その後はガラタサライでCLも経験するなど、その人生は相当面白い所まで来ている。今度はガンバ時代の恩師のアントワネッティ?監督のもとでのプレーという事だが、どうなる事だろう。何故、一つの国に一つのクラブに長居出来ないのだろうか。今度こそしばらく腰を落ち着けて戦えるように頑張ってもらいたい。
Jul 15, 2009
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ブラジル代表の攻撃的CBルッシオのインテルへの移籍が決定した!!!バイエルンにずーっといるのかなと安穏と思っていただけに衝撃。これでGKはジュリオ・セザール、右SBはマイコンとDFラインにブラジル代表が3人も揃うという凄まじさ。しかも、左SBともう1枚のCBはやや力が劣るだけに、ブラジル代表の守備ラインのいいとこだけを抑えている印象。今季もインテルは磐石なのだろう。
Jul 14, 2009
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俊輔がとうとうエスパニョール入団会見♪背番号は7少し驚きつつもユニを買わせていただきます^^;
Jul 13, 2009
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最近ようやく週課と呼べる程度にはなってきた多摩川沿いをジョギング今日はちと400mトラックをマジダッシュしてみた昔は1分切っていた俺が今やどのぐらいかかるのだろうなとそしたら、1分26秒・・・・・やはり、昔と同じ様に走っているつもりでも体重は増え、筋肉は落ち、こういったザマなのだろう。定期的にフットサルやサッカーはやっているとはいえ、まだまだ運動不足もう少し鍛えないとダメだなぁ
Jul 12, 2009
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J1 第17節日時:2009/07/11 19:00会場:ニッパツ三ツ沢競技場主審:鍋島將起(評価B)(H)横浜M 1-2 山形(A)02' 横浜M 坂田大輔(R)←渡邉千真(P-R:R)65' M山形 西河翔吾(H)←財前宣之(R-C:R)85' M山形 小原章吾(R)←西河翔吾(P:R)MOM : 西河翔吾(横浜M)モンテディオ山形監督:小林伸二 4-4-2 1清水健太 32西河翔吾 4小原章吾 14宮本卓也 20小林亮 19秋葉勝 5渡辺匠 6宮崎光平 7宮沢克行(C) 11北村知隆 15長谷川悠--------------------------------------------横浜Fマリノス監督:木村浩吉 4-1-2-3 9渡邉千真 11坂田大輔 10山瀬功治 17兵藤慎剛 14狩野健太 3松田直樹 13小宮山尊信 35天野貴史 22中澤佑二 7栗原勇蔵(C) 21飯倉大樹◎山形交代等64' 渡辺匠→CH 17佐藤健太郎68' 北村知隆→RH 35赤星貴文73' 宮崎光平→ST 10財前宣之◎横浜M交代等70' 坂田大輔→DH 30小椋祥平80' 渡邉千真→CF 15キム・クナン82' 狩野健太→ST 20水沼宏太故郷モンテとマリノスの俺にとって特別なチーム同士の対戦。どちらも応援しているだけにどんな結果が生まれるか楽しみだったが、まさかの展開となった。試合はあっさりと2分に坂田がゴール。狩野のダイレクトパスを受けた渡邉がエリア内右サイドからギリギリ折り返した所を坂田が詰めたゴール。幸先良いと思われたが、徐々にモンテの攻勢も目立った。宮沢の高精度クロスから、北村のポストを叩くシュートなど決定的なシーンもあった。マリノスはポゼッションする時間は長いとはいえ2点目が遠い。後半も、相変わらずマリノスペースではあるが何処か疲れが目立つマリノスを尻目に調子を上げてきたモンテ。ここで小林監督が動いた。佐藤健太郎を投入し攻撃的に。赤星という新戦力を右サイドに抜擢。そして、財前をセカンドトップに立て続けに投入。この健太郎の展開力と財前の正確なキックがゴールを生み出した。右CKから、新加入でスタメン出場した西河が見事なゴール。そして、またも財前。右サイドで得たFKをファーで待つ西河が右足で中央に折り返し、それを小原が押し込んで、まさかの逆転ゴール!!!マリノスのセットプレー時の守備はゾーン。そのゾーンを外した財前のキックが見事だったが、それを指示した小林監督の采配も見事♪久々の勝利で、14位に浮上♪降格圏を脱した訳ではないが、この勝利は石川、古橋、レオナルド、廣瀬とスタメン格を4人も欠く中でチームに大きな自信となった事だろう。一方、飛車角落ちのモンテに逆転を喫したマリノスは痛い・・・。早い時間に先制し、試合の大半を支配したといえ、ゴールは奪えず。中澤、栗原、松田と揃え、後半には小椋も投入して守備力アップをはかった上でのセットプレーでの2失点は監督の責任も大きいのではないかと感じる。これで今季も半分終了。順位はモンテとは勝点1差の13位。浦和や川崎には勝ち、鹿島とは分けている事から実力が無い訳ではない。ただ、どちらかと言えば下位に低迷するチームを叩き切れない攻撃力のムラッ気が問題だろうか。監督の交代は当面は無さそうだが、このままでは降格という恐怖も味わいかねない。何とか、スタメンを入れ替えるなど、対策を講じてもらわねば。ここまで読んで頂きありがとうございます。ここをクリックしてランキングUPにご協力頂ければ幸いです♪
Jul 11, 2009
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Jオールスターズ監督 - オズワルド・オリヴェイラ 鹿島 GK 1 楢崎正剛 名古屋 GK 19 曽ヶ端準 鹿島 RB 2 内田篤人 鹿島 CB 3 岩政大樹 鹿島 CB 4 闘莉王 浦和 SB 5 駒野友一 磐田 CB 6 イ・ジョンス 京都 LB 15 ジウトン 新潟 DH 7 遠藤保仁 G大阪 DH 8 小笠原満男 鹿島 OH 9 野沢拓也 鹿島 DH 13 阿部勇樹 浦和 DH 14 中村憲剛 川崎F OH 16 山田直輝 浦和 DH 17 明神智和 G大阪 FW 10 ジュニーニョ 川崎F FW 11 大久保嘉人 神戸 FW 18 マルキーニョス鹿島Kオールスターズ 監督 - チャ・ボングン 水原三星 GK 1 イ・ウンジェ 水原三星 GK 19 キム・ヨングァン 蔚山現代 DF 2 チェ・ヒョジン 浦項 DF 3 キム・ヒョンイル 浦項 DF 4 ファン・ジェウォン 浦項 DF 5 リ・ウェイフェン 水原三星 DF 6 カク・ヒジュ 水原三星 DF 8 アジウソン FCソウル MF 7 チェ・ソングッ 光州尚武 MF 11 チェ・テウク 全北現代 MF 13 キム・ミョンジュン 光州尚武 MF 14 キム・ジョンウ 城南一和 MF 15 ユ・ビョンス 仁川 MF 16 キ・ソンヨン FCソウル MF 17 イ・チョンヨン FCソウル FW 9 エドゥー 水原三星 FW 10 デニウソン 浦項 FW 18 チョン・ソンフン 釜山
Jul 10, 2009
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嫌い、嫌いとは思っていても、つい、かまってしまうという事は何処かで好きなのだろうか。神戸の宮本だが、新監督和田采配ではボランチ起用もありそうという事で。最終ラインに高さが欲しい&統率力は捨て難い。という理由でボランチ起用だそうだ。元々、技術は高くロングボールも精度は高い。ただ、難点として対人能力(競り合い)及び空中戦の弱さが際立っていた。それを代表で見せてくれるから腹立たしくもあったが、一クラブの選手としてなら、まぁ笑いを提供してくれるから、むしろOKな訳でもあり。いずれにせよ、中東に簒奪される程、前監督が優れた監督だったのかは微妙な所だし、ここから神戸の巻き返しに期待したい。
Jul 9, 2009
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チェコが欧州予選で苦しんでいる。<欧州W杯予選 グループ3>国名 試合 勝分負 得 失 差 点 スロバキア 6 5 0 1 17 6 11 15 北アイルランド 7 4 1 2 12 6 6 13 ポーランド 6 3 1 2 18 7 11 10 チェコ 6 2 2 2 6 4 2 8 スロベニア 6 2 2 2 5 4 1 8 サンマリノ 7 0 0 7 1 32-31 0本命は強いて言えば、チェコというグループでもあり、かなりの苦戦中と言っていいだろう。また、W杯には昨今常連のポーランドも同様に苦しむ。そんな中、チェコはJでも活躍したハシッェクが監督就任との事。ブリュックネル監督程の采配力があるとは思えないが、協会長自らの指揮という事は余程苦しんでいる証でもあるのだろう。個人的にはタレントが揃ってきたスロバキアとSPL効果で好きになった北アイルランドにはこのまま走り続けてもらいたいとも思っているのだが♪混戦必至のこのグループから何処が抜け出るのか楽しみでならない。
Jul 8, 2009
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先日は友人と神楽坂に飲みに神楽坂の魅力は横丁と路地にある無数の名店の存在。 この日もふらついて適当に店をチョイスするつもりだったが友人が調べてきた面白い店に昭和12年創業の『伊勢藤(いせとう)』 神楽坂通り毘沙門天向かいの路地の先。 東京とは思えない静かな路地にひっそりと佇む日本家屋。 縄のれんをくぐると、仄暗く、営業しているのかどうか確認したくなる程の静寂な空気が流れている。その静寂と伝統ある建物の雰囲気からか若干の緊張感すら覚え・・・ 空調は無く、BGMも無い・・・ それでも、爽やかな風に揺れる風鈴の音が涼しさを与えてくれるから日本の伝統の奥深さに感じ入るそれにしても、BGMが無く、先に入店しているお客さんも静かーにしている様が奇妙に映る。 酒を飲む事がイコール騒ぐ事ではないと最近解した俺とはいえ、このお店の静けさは尋常ではない。 しかし、驚きは江戸時代を感じさせる店内とその空気感だけに留まらないドリンクのメニューはビールも無ければ焼酎も無い。 あるのは日本酒の白鷹のみそれを燗か冷のいずれかで頼むしかない。 ただ、冷の存在は他のお客さんの注文を聞くまで知らなかったので暑いのにぬる燗を注文 まぁ、これが実にいい温度でチビチビといけるから良かったけれど御燗番と呼ばれる方がカウンター越しの囲炉裏で御燗をつけてくれるのがまた粋。 最初の酒一合(\525-)とセットで一汁四菜(\1575-)がつく。 それにしても、酒が入れば大抵声は大きくなるものそんな時には御燗番から「お声を抑えて下さい」と一声入る。 ただでさえ、静かな空間が一層引き締まるのを感じる俺達の席はカウンターで御燗番の目の前のポジショニングそれもあり、初めから小声で話していたので注意される事はなかったが、初めて来店する人はほぼ全員が注意されるのではないだろうか。 しかし、この小声での会話だからこそ、聞き取る為に感覚が鋭敏になり、それが故に酒と肴の旨みをより深く味わえる気がしてくるから不思議なものしかし、この注文だけで店を出た。 理由は禁煙だから・・・エアコンが無く、禁煙で、メニューは酒一種しかなく、食事も酒の肴のみで、普通の声の大きさで話すと注意される店(笑) 名店と呼ぶべきか否かは人それぞれの感性によるだろうが、また寄りたい店だと思わせられたのだから、俺も少しは大人になっているのだろう・・・・、いや、ジジイになっているのだろうか無論、どちらがいいのかと問われれば、エアコンが効いていて寒暖に心奪われる事無く、タバコをふかし、普通の声でしゃべりまくりながらビールを飲みたいと思うのは俺だけではないだろう
Jul 7, 2009
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元コンサで名古屋所属のダヴィがカタールへ移籍した。やはり、金。元J経験者のグラウがカタールに同じように移籍して、今はもう二度とカタールでプレーしたくないと語った記事をだいぶ前に読んだ気がするが、どうなんだろう。お金のためにプレーしているとはいえ、プレーの質が落ちること、盛り上がらない観客の前に上がらないモチベーションを差し引いても満足がいくのだろうか。ダヴィというコンサの為にも働いてくれたストライカーが落ちぶれない事を祈る。
Jul 6, 2009
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エジプトがルワンダに3-0快勝し、ようやくW杯予選で初勝利をつかんだ。勝点は4。ザンビアと並んで4。首位はアルジェリアの7。アルジェリアといえばリーグアンにも沢山の選手を輩出しているだけに選手の質だけならチュニジアやモロッコと同程度の実力を感じる。それでも、今まではフランスへの帰化組が多かったせいもあったのか、W杯には縁がなかったが、今回は脅威を感じる。新興国としてのアルジェリアに興味はあるが、エジプトサッカーが大好きな俺にとっては、W杯でエジプトを見てみたいというのが強い。カメルーン、モロッコ、ナイジェリアと苦しむチームが多いが、このグループの本命はエジプト。是非とも前評判通りの力を発揮して予選突破のため、勝利をつかんでもらいたい。
Jul 5, 2009
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渋谷で定期的に参加している7人制サッカーというか7人制か8人制のサッカーをソサイチというそうな南米で発祥したサッカーとフットサルの間の競技この日は、頼りになる司令塔が来てくれたおかげで、何とか相手チームと渡り合えた。やはり絶大な力を持つ1人の選手がいるとチームはがらりと変わる。基本3-2-1のシステムを組むうちのサッカーで俺のポジションは1トップ。とはいえ、結構幅広く動いて守備にも奔走。ただ、どちらかと言えば善戦からチェイシングする事が多いけど。というか、この司令塔がいいパスを何度となく供給してくれたんだけどねぇ左サイドからのGKが触れない最高のクロスを無人のゴールに押し込むだけなのに、狙い済ました低めのヘディングは見事にゴールから反れるという・・・まぁ、それでも1ゴール1アシストはしたし、前回の無残な内容からすれば十分チームとしても個としても満足の行く内容ではあったかな。次回もこの司令塔が来てくれるし、何とかゴール量産したいところ
Jul 4, 2009
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J1 第16節日時:2009/07/04 18:00会場:NACK5スタジアム大宮主審:田辺宏司(評価C)(H)大宮 0-0 横浜M(A)MOM : 松田直樹(横浜M)大宮アルディージャ監督:チャン・ウェリョン 4-4-2 21江角浩司 5富田大介 5マト 2塚本泰史 4波戸康広 17橋本早十 23金澤慎 11藤本主税(C) 14パク・ウォンジェ 9石原直樹 13藤田祥史--------------------------------------------横浜Fマリノス監督:木村浩吉 4-1-2-3 9渡邉千真 11坂田大輔 10山瀬功治 17兵藤慎剛 14狩野健太 3松田直樹 13小宮山尊信 5田中裕介 22中澤佑二 7栗原勇蔵(C) 21飯倉大樹◎大宮交代等HT 金澤慎→DH 6片岡洋介79' 藤本主税→RH 25土岐田洸平◎横浜M交代等69' 坂田大輔→RW 20水沼宏太82' 小宮山尊信→LB 24金井貢史85' 渡邉千真→CF 15キム・クナンここまで読んで頂きありがとうございます。ここをクリックしてランキングUPにご協力頂ければ幸いです♪
Jul 3, 2009
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ニューカッスルがまさかの降格。そして、その結果に影響したであろうオーウェンの存在。と言っても今季リーグ戦で8ゴールもあげているのだから、決して落ちぶれきってもいないのだがwそのオーウェンがマンUに移籍。クリスチアーノ・ロナウドが抜け、代わりにオーウェンという図式は単純に当てはまらないとしてもやや落ち目の彼をファーガソンがどう再生させるのか楽しみなところ。いや、新生と言った方が正しいだろうか。
Jul 2, 2009
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大好きなリヨンの大好きな若きエース カリム・ベンゼマが、レアル・マドリーへ移籍する事が決まった。ジュニーニョ・ペルナンブカーノもカタールとかに行ったようだし、来季のリヨンはとうとう本格的に変わる時が来た。勿論、優勝を逃した事もあり、いつか来る事だとはわかっていたが、二枚看板の放出は痛い・・・その一方でレアル・マドリーはカカ、クリスチアーノ・ロナウドとバロンドール2人をゲット。リヨンよりも上のレベルのクラブに行けば、必然ゴールチャンスは増える訳で、その能力が如何無く発揮される事を大きく期待したい。俊輔の移籍にベンゼマの移籍、これでリベリもリーガ行きになれば、世界最好リーグなんだが、どうなるだろうか。
Jul 1, 2009
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