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続くときは続くもので、モラタメnet.再び当選です。しかも、こんなにたくさんもらっちゃいました!!明治ボーノチーズ。これは棒のチーズってことでしょうね。スティック状のナチュラルチーズがなんと1本ずつ包装されています。チェダーとモッツァレラの2種類。さっそくいただきました。国産のチェダーは初めて食べました。ねっとりと口の中にはりつく感じです。塩味も薄めで輸入ものと比べると、やや熟成が浅い感じかな。モッツァレラはやはり淡白。どちらもプロセスチーズに近い感じですね。スティック状ということもあって、なんとなく給食で出たチーズを思い出してしまいました。個包装だから手が汚れない、と書いてありますが、ひと口かじると袋に埋もれてしまって返って食べにくいです。そもそもチーズってそんなに手が汚れるものでもないと思いますし。おつまみにしたり料理に使うには1本じゃ足りないし、結果的にゴミが増えるので5本で1パックくらいでいいんじゃないかな。まあ、パーティなんかだったら乾かなくていいかもしれませんけどね。
2011.11.23
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久々のモラタメnet.歯磨き粉をもらいました。このパッケージちょっと買いにくくないですか。ここまで口臭とかネバつきとか大きく書かれてると、私、コレで悩んでるんですって言ってるみたい。予防のためのものであるにもかかわらず、です。口臭・ネバつきを伴う歯肉炎・歯周炎を防ぐ生薬 当帰の力商品名もわかりにくい。どれ?「生薬 当帰の力」でしょうか?さて、使用感は…以前から他メーカーの塩味の歯磨き粉を愛用しているので、塩味自体は何とも思いませんでした。が、生薬のツンとくる匂い、ちょっとカビ臭いような感じが少し気になります。すっきり感とかさっぱり感とかはよくわかりませんでした。自分で買うことは…ないかな。
2011.11.21
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仕事場近くに今年オープンしたイタリアンのお店。ランチに行きました。この日いただいたのはえびとキャベツのトマトクリームパスタ。最初にサラダが出てきます。パンはローズマリーのフォカッチャでふわっふわん。パスタは硬めでアッツアツ。見た目よりも酸っぱいです。 味も雰囲気も問題ないんですが、全席喫煙可なので、やはり煙草のけむりが非常に気になります。せめてランチの時間帯だけでも禁煙にしてほしいものです。ところでここのお店、前は居酒屋でした。おばんざいとお酒って感じのお店だったんですが、内装はその時とほとんど変わりません。そして、その前はカフェ&バーって感じのお店でやっぱり内装は今とほとんど変わりませんでした。さらにその前はお蕎麦屋さんで、それはぜ~んぜん違う造りのお店でした。つまり、2軒前のカフェバーの時に大改装をして、その後居酒屋→イタリアンと同じ内装ってことですね…。(こういうのを居抜きというらしい。)最初のお蕎麦屋さんはどれぐらいやっていたのか知りませんが、カフェバーと居酒屋は両方で3~4年てとこでしょうか。この業界の厳しさが伺えますね。
2011.11.20
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今年はあんまり話題になってなかったような気がします。てことはハズレ年?ここ2~3年は、当たり当たりと言われながらもこんな味だったっけ?と思うことが多かったボジョレーヌーボー。今年は気づいたら、おっ今日だった!って感じでした。すでに百貨店は閉店していたので最寄りのスーパーにて購入。ラ・カーヴ・ド・ジュリエナス 1900円也あら?美味しい。美味しいわ!あまり期待していなかった所為かしらん~♪ちょっと得した気分です。
2011.11.17
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タルトタタンのレシピって結構たくさんあって、それも簡単とかお手軽とか書いてるのが多いような気がしますが、今まで上手くいったためしがありませんでした。が、先日初めてそれらしいのが出来ました。チューボーですよ方式でいろんなレシピをつなぎ合わせて作ってみました。まだまだ改良の余地はありますが、とりあえず忘れないうちにメモっておきたいと思います。材料紅玉 小3個☆砂糖 50g 水 大さじ1★玉子 1個 砂糖 60g アーモンドプードル 100g ブランデー 大さじ1 溶かしバター 30gパートフィロー 7~8枚溶かしバター 10g1 直火とオーブン両方使える器(鍋)に☆の砂糖と水を入れ火にかけ、焦がしてカラメルを作る。2 カラメルと鍋の側面にバター(分量外)をぬる。3 皮を剥いてくし形に切ったりんごを2の鍋に綺麗にならべ、200℃のオーブンで20分焼く。4 ★の玉子を溶き、残りの材料を上から順番に加えてよく混ぜる。5 3が焼けたらヘラで軽く押さえて鍋に密着させ、4を流し込み、パートフィローで蓋をする。6 パートフィローに楊枝で穴をあけ、溶かしバターをかけ、210℃のオーブンで25分焼く。7 焼き上がったら鍋底を氷水につけて冷やす。8 全体に冷めたら、強火の直火にかけジュクジュクと音がしだしたら鍋を充分にゆすってからお皿にあける。焼き上がりはこんな感じ。カットしたらこんな感じ。りんごをバターと砂糖で炒めると書いてあるものが多いのですが、紅玉の場合は崩れてしまいそうな気がしたのでオーブンで焼く方法にしました。これだとカラメルを最初に作っておくので、ひっくり返してカラメルになってな~い、ということもありません。りんごを焼く時間はもっと短くても大丈夫かも?パイ生地は毎度おなじみのフィロ生地を使いましたが、無精せずに生地の間にも溶かしバターを塗るべきでした。白く見える部分は文字通り紙みたいでした。★の部分はクレームダマンドというみたいです。この部分がりんごとパイ生地をくっつける糊の役割を果たしているのでしょう。器は何を使うべきがいつも迷うのですが、今回はタミさんのパン焼器 16cm F-366のフタを使いました。さてお味は…酸っぱくってとろとろです。私はこの酸っぱくってとろとろが好きなんですが、りんごの種類を変えたら全然違うタルトタタンになるでしょうね。また作ってみようかな。優しい味わいとぬくもりが人気のタミさんのパン焼き器!及源 タミさ...価格:3,500円(税込、送料別)
2011.11.16
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北海道物産展。2週間でらーめんとプリンをいただきました。その1さっぽろ純連の味玉濃厚醤油ラーメン。醤油なのに、真っ黒で不透明です。見るからに濃厚そう。あ~つっっっ!!思い出した。ここのラーメン前にも食べた。そう、このお店、春にも来ていたんでした。液面をたっぷりのラードが覆っていて、その想像を絶する熱さは最後までほとんど冷めることがありません。なのに麺が伸びないのが不思議。味は確かに濃厚、でも塩辛くはないです。チャーシューはとろり。味玉もとろり。ねぎは白ネギオンリーです。ちなみにイチオシの味玉味噌ラーメンはこんな感じ。スノークリスタル北海道の奇跡のプリン。器が可愛いですね。でも中身は6割くらいしか入っていませんでした~。とてもなめらかでコクがあります。私的には、ぎりぎりプリンて感じ。何が奇跡なんでしょ?その2らーめん空のみそラーメン。まろやかです。甘口であっさり。なんとなく味噌味のちゃんこ鍋を連想。チャーシューはふわっとしてます。塩ラーメンもひと口。底まで見える程の透明スープ。このラーメンっぽい風味はカンスイでしょうか。だとしたらほとんどカンスイの味かも。ファーム・ヌーボのひよこプリン。思わず微笑んでしまいました。ほんものの玉子の殻と玉子ケースです。殻をこわしてしまいそうでおそるおそるひと口。これはプリンじゃないね(あくまで私的にです)!表面は見た通り生クリームです。その下は薄いオレンジ色のムース。でも玉子の味はあまりしません。なんでかな…。今回は、見た目に惑わされました。日頃はいかにして見た目で惑わすかばっかり考えているのにねぇ。(←仕事の話です。)勉強になりました。
2011.11.15
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パリでメシを食う。著者:川内有緒価格:720円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見るそういう意図で書かれた訳ではないのでしょうが、人生のパートナーの影響って大きいんだなぁと思ってしまった本です。この場合のメシを食うとは稼いで生活するという意味です。いろんなきっかけでパリへ行き、そこで生活している日本人10人を取材したもの。皆この本が書かれた時点ではそれぞれの道で活躍しているのだけれど、そこへ辿り着くまでは、すごく苦労していて結構悲壮感が漂っていたりします。やはり外国でメシを食えるようになるのは並大抵ではありません。けれども良いパートナーと巡り会えた人、もしくはパートナーと共に渡った人は読んだ後に受ける悲惨な感じが遥かに小さい。ひとり暮らしの人は、なんとなく今はどうしているのかなぁなんて思ってしまう。そしてこの著者自身もパリでメシを食っているひとり。あとがきによると、この後パリを離れる予定とのこと。おそらくもういないでしょう。この著者のその後も気になります。なんでかなぁ。
2011.11.12
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栗の季節はもう終わりだというので慌ててお取り寄せしてしまいました。丹波の栗です。昨日は焼き栗。←旦那作。香ばし~い。そして今日はやっぱり栗ごはん。ほっくほくで甘いです。そしてそして栗きんとん。実は初めて作ったんですが…めちゃウマ!バリウマ?!馬鹿ウマ??!!激ウマ???!!!レシピにバターとブランデーを加えてみました。きんとんというよりはモンブランかな。はっはっは~、幸せ。
2011.11.05
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南仏での生活も2年目に入りました。ビザが間に合わずに出遅れたものの、夏休み前に確認した通り2年生のクラスに上がることができました。カリキュラムは、月~金は午前中がクラシックとコンテのレッスン、午後からはリハーサルだそうです。先生も一部入れ替り、去年よりは随分学校らしくなったと言っていました。←どういうことでしょうね…?リハーサルというのは公演のための練習なので、役がもらえなければ指導を受けることはできません。実は娘はひとつも役がもらえていなかったのですが、先日ひとつもらえたんだそうです。この時、去年から習っているリハーサル担当の先生に、初めて名前を呼ばれたんだそうです。ちなみに今年から来られたコンテの先生は、娘のことを「とても小さな日本人の女の子」と呼ぶんだそう。な~んか、のだめを思い出してしまいました。そして土曜日はリハーサルのみ、なので完全オフの日も。そこでオフの日には、電車で2~30分の隣町まで出掛けてぶらぶらしたりしているんだそうです。写真を送ってきたので少しだけご紹介。 お菓子ばっかりですが(^_^;)さすがフランス。美味しそうですよね。色とりどりのケーキの美しいこと。いや実際ほんとに美味しいらしいです。海もほんとに綺麗です。なんとなく…この夏休みの終わり頃から娘の気持ちに少~し変化が訪れたようです。ひとことで言うことはできませんが、あえて言うなら大人になってきたということでしょうか…?!
2011.11.03
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