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寒い。季節はいきなり冬へ?曇り時々雨ばかりで、昼間から暗いのには参りました。年々、秋が短くなるような‥ 意地でも秋を味わいたい気分に(笑)月曜日、最高気温21度。最低気温14度。フィギュアスケートの録画を見終わるまで、休憩と家事と3交代制。若い頃と違って~休みをこまめに入れないとね。火曜日、最高気温17度。最低気温14度。秋の花粉症と急な寒さ。空気の入れ替えも控えめに、家の中でクシャミをし続けていたという。出来るだけ、洗い物。途中で力尽きました。泣くな泣くな(笑え!)水曜日、最高気温13度。最低気温12度。水道の水が冷たい! これは…午後に1階のリビングは17度、2階の私の部屋は19度、廊下は14度でした。廊下はほぼ外気と一緒なのねん。あわてて冬物を出しました。ヒートテックのフリースと、カーデ、冬用デニム。室内で被る用の軽いニット帽も。貼るカイロが十分あるかどうかもチェック。大きいのを1枚腰に貼りましたよ。何もかも冬物を出さなくちゃならないので、数枚ずつとはいえ、終わらない~。ベッドパッドも夏用を外して、ボアシーツに換えたり。ズボンをしまう所がいっぱいでギツギツ‥ 何かを処分しないと無理かな。目に見えない塵埃が立つのでしょう~鼻水が出っぱなしで大変。作業を止めると取りあえず止まるのだ。木曜日、最高気温18度。最低気温11度。図書館の返却と通帳の記入、スーパーなど。4300歩。何を着るか、かなり迷いました。インナーは上下ヒートテック、デニムにトップスは厚手ではないフリース、12月用ハーフコートで。外は暑くはない、ちょうどよかったけれど、暖房のビル内だと暑い!難しいなぁ。金曜日、最高気温16度。最低気温10度。食器を触っても冷たく感じることがあって、朝から何度もクシャミが出たり。夜になって初めて暖房つけました。温度設定は低いけど。土曜日、最高気温13度。最低気温11度。寒い~空気が冷たいため、喉が痛くなりかける。10月から暖房つけたくはなかったけれど、これはもうエアコンしかないですよ。日曜日、最高気温16度。最低気温14度。ビル内の暖房で汗をかくことを考えると、あったかくするだけでもまずい。11月用コートに青いマフラーにしてみた。手持ちの物の組み合わせを工夫しようと、あれこれ悩んでます。フィギュアスケート、週末にグランプリシリーズ第2戦の中国大会。夜中しか放映がないのは時差もあり? フィギュアスケート人気の衰えが不安だわ。まあNHK杯とファイナルは今後もちゃんと放映あると思うけど。女子、結果1位、アンバー・グレン、2位、アリサ・リウ、3位、渡辺倫果、頑張りました☆4位、アナスタシア・グバノワ、5位、シン・ジア(韓国)、6位、松生理乃、7位、リーヤン・チャン(中国)、8位、アンナ・ペゼッタ(イタリア)、9位、イ・ヘイン(韓国)、10位、吉田陽菜、11位、イ・ジュウ(中国)男子、結果1位、佐藤駿、やったね!2位、ダニエル・グラスル(イタリア)、3位、ミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)、4位、樋渡知樹(アメリカ)、5位、ボーヤン・ジン、6位、ウラジミル・リトヴィンツェフ(アゼルバイジャン)、7位、ジェコブ・サンチェス(アメリカ)、8位、チャ・ジュンファン(韓国)、9位、山本草太、10位、デニス・ヴァシリエフス(ラトビア)、11位、ダイウェイ・ダイ(中国)、12位ジーミン・ボン(中国)ドラマ、朝ドラは~ヒロインのおトキの夫・銀二郎は、貧しさと重労働、先の見えない借金、くわえて未だに武家としての格を重んじる祖父の叱責に耐えかね、置手紙を置いて出奔。無理もない展開でした。居所を知ったおトキは、東京まではるばる会いに行くが‥後の結婚を知っているから、切ないねえ。しかし、ここまでの展開にはちょと疑問を感じるわ。見せ方と言うか‥いや最初の結婚の破綻に関してはまあこれでも成功してる方かなと思うけど。って偉そう(笑)国宝こと吉沢亮、松江の大磐石・錦織友一として登場。モデルは西田千太郎。ラフカディオ・ハーンが英語教師を勤めた中学の教頭だったそうです。20代で教頭。1885年頃、東京に遊学していたらしい。独学の後に中等教員免許を取得。小泉セツは、1886年18歳の時に最初の結婚。半年ほどで夫が出奔。1890年22歳の時に正式に離婚。1891年(明治44年)、中学教師ラフカディオ・ハーンの家の住み込み女中となる。翌年、結婚。1896年、正式に婿入り、小泉八雲となる。東京に転居。海外ドラマ、「寧安如夢~宮廷に再び舞い降りる愛」2023年の大ヒット作だそう。国は大乾国。ヒロイン姜雪寧(きょう・せつねい)をバイ・ルー。皇后にのし上がったが謀反で命を落とし、後悔したら、自分が18歳の頃に戻っていて、同じことにならないように奮闘中。今世では何かと助け合う謝危(しゃ・き)をジャン・リンホー。公主の師で、ご学友の雪寧の師ともなった。前世(?パラレルワールドか)では謀反で皇后を殺しているのですが。バイ・ルーは何でも出来る女優さんで、どことなく凛々しいから女性にも嫌われないでしょう。ジャン・リンホーは、大魔王(文字通りの悪魔という意味ではない対立してる国の統領)が出てきたドラマの善良な神仙の役で見ました。(「蒼蘭訣~エターナル・ラブ~」だ、ワン・ホーディーとユー・シューシン主演。)陰影のある野心家の役も出来るのね。すでにヒロインにベタ惚れで、国を二分三分する騒乱のさなかに、ついに天下も恨みも彼女の存在が凌駕したと言い放ってます(笑)幼馴染の燕臨(えん・りん)ジョウ・ジュンウェイや、清廉潔白な役人・張遮(ちょう・しゃ)ワン・シンユエなど、脇もなかなか。大河ドラマ、「歌麿美人大首絵」これは、ハイライトの一つですよねえ。蔦重(横浜流星)は歌麿(染谷将太)に女性の顔を大きく描いた画期的なシリーズを依頼。「婦人相学十躰」当時、人相で人柄を見抜く相学が流行っていたのだとか。占い師に爆笑問題の太田。蔦重が見所があると引き取って見習いにしている滝沢瑣吉のちの滝沢馬琴(津田健次郎)は歌麿の人相は男色の相だなどと余計なことを言い、歌麿は上手くいなすが、つよ(高岡早紀)は蔦重に「歌麿をもっと大切にするように」と忠告する。つよは歌麿の気持ちに気づいていた。蔦重が旅に出る前、初めて髪を結ってやり、離婚の真の理由を教える。今回はおつよさんの名シーン多かったですね。須原屋(里見浩太朗)は、蔦重と同じ、身上半減の刑を受けた。「三国通覧図説」と「海国兵談」が不穏だと咎められたのだ。オロシャ(ロシア)が日本に攻め寄せる可能性が示唆されていたからだが、それは知っておく必要があることだと話す。蔦重は、書物問屋としても新たな出発をし、教養のある妻のてい(橋本愛)に企画を頼みます。女性にも親しまれる美しい書の本を出すことに。江戸城では、将軍家斉に嫡男が誕生。松平定信(井上祐貴)は辞職を申し出るが、引き留められる。これは尾張藩主・徳川宗睦(榎木孝明)に依頼しての策だった。朝廷では光格天皇が父・閑院宮に太上天皇の尊号を送ろうとし、一橋治済(生田斗真)は応じようとしていた。定信は前例に反するとして拒否したが。これが定信失脚の引き金になるんだった‥
2025.10.26
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気温低め安定? いよいよ秋かなぁ‥まだ百日紅は咲いていますよ。都心の気温を見ると、先週もそこまで乱高下してない‥うちのあたり何なの?(笑)雨がちなので、晴れるとありがたい気分です。出来ていることはすごく少ないんだけど、とても小さなことで、よくなっている兆しがちらほら。眠っていた?大谷選手、活躍。これは世界を驚かす(笑)月曜日、最高気温26度。最低気温18度。前日長く出かけていた疲れ。働いたわけじゃなくて遊んだだけとはいえ。なかなか出来ない遠出は体調整えてやっと行く、仕事みたいなものでもあります。火曜日、最高気温21度。最低気温18度。あちこちのクローゼットや引き出しをチェック。どこに何があるのか、忘れてる~少しずつ移動させました。水曜日、最高気温20度。最低気温15度。朝食後、落ち着いたらふと多幸感に包まれる。なぜ!? なぜってこともないかあ~(笑)買い出しに行く前に天気をチェックしたら、外気が17度。暖かめのインナー、デニムに秋色と言えなくもない厚手T、軽いパーカージャケットで。どっちかというと初夏用だけど。もっと秋っぽい色のは薄手でもコートになるので、駅前にはやや大げさに。今着ておかしくない服は、数少ないんですが。元は選び抜いて好きで買った服ばかり。しばらく着なかった服は二度と着ない、なんてこともない。着回し得意なんで。捨てる理由がないのも困りもの?(笑)木曜日、最高気温21度。最低気温16度。朝はぼんやり~夜はガクッと疲れが出る。短い時間をいかに活用するか?板部分にモップ掛け。金曜日、最高気温26度。最低気温17度。料理が難しくなっている原因を少しずつ解決できれば。長く立っていられない、長く座ってもいられない。身体を伸ばしていると、今度は曲げるのが大変って。あちこちギシギシ‥ 明日はどっちだ?!土曜日、最高気温26度。最低気温14度。最低気温が下がってきたなあ~! 最高気温もこの後は25度以上は減りそう。日曜日、最高気温24度。最低気温18度。3時ごろから雨雲で真っ暗に。すぐは降らず、夕方小雨に。雨が降るのでデニムは向かない。水曜日とは少し着こなしを変えてみました。気に入っている色のパンツ、絶妙にスタイルが悪く見える‥どういう裁断なの(笑)フィギュアスケート、グランプリシリーズ初戦、フランス大会。日本人の成績、よかったです!女子シングル、中井亜美優勝!17歳でシニア初参戦。2位、坂本花織3位、住吉りをん4位、イザボ-・レヴィト。 5位ロリーヌ・シルド。 6位キム・チェヨン。 7位シン・ジア。男子1位、イリア・マリニン。2位、アダム・シャオ・イム・ファ。3位、ニカ・エガゼ。 4位、ルーカス・ブリッチギー。 5位、フランソワ・ビトー。6位、アンドリュー・トルガシェフ。7位、壷井達也。ペア、1位、三浦璃来&木原龍一2位、ディアナ・ステラト=デュデク&マクシム・デシャン。 3位、マリア・パヴロワ&アレクセイ・サフチェンコ。ドラマ、日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」妻夫木聡が税理士で、1年前から気力を失っていた。競馬関連の事業をなくす方向で依頼された案件で、馬主や競馬界に魅力を感じ始める。人が周りにいるようなところで打ち明け話を始めて泣いちゃうのには驚いた(笑)「あんぱん」の八木さんと違ーう!って違う役だからサ。朝ドラ、ヒロインは感じがいいですけっこう悲惨な運命の話なので、その出し方、構成にはやや疑問を感じるけど。どこをどんな分量で描くか、好みの問題? それも個性?板垣李光人の役には同情を感じます~今後も楽しみ。この後は、「国宝」も登場するし(笑)海外ドラマ、最近見てるのはほぼ同じ~「クローザー」ブレンダ・ジョンソンは、ロス市警の本部長補佐で、特捜班を率いる40歳。尋問上手、事件の方向性の勘は鋭く、解決率が高い。FBIのフリッツ・ハワード捜査官と同居中。ブレンダの両親は南部らしい世話焼き。二人の結婚を待ち望んでいる状態。仕事が忙しすぎるのと、離婚経験のせいで、慎重な二人だが。重大事件を扱う班なのだが、おっさん捜査員も面白かったり。コミカルな要素が多いので見てます(笑)「寧安如夢~宮廷に再び舞い降りる愛」野心家の皇后が死ぬ時に後悔したら、数年前の自分に戻っていたタイムリープもの。必死で同じ運命にならないようにするのだが。姜雪寧(きょう・せつねい)は、田舎育ちで大胆、気が荒い。反抗的で実母と折り合いが悪かったが、やっと仲直りしたところ。公主・沈シ衣(皇帝の娘)の学友として宮中に上がり、公主に気に入られる。敵国に政略結婚を望まれ、公主は役割を受け入れて嫁いでいった。公主たちの師でもあった謝危は、皇帝に次第に重んじられるようになる。燕家を陥れようとする薛家との対立は、ヒロインの過去世?では燕家の追放に始まり、謝危の謀反で終わっていた。何かと事件に関わり合ううちに、謝危は姜雪寧を愛するようになっている。これは前世とは違う?雪寧は、有能さは認めつつ疑っていたが‥「長楽曲~白い愛、黒い罪~」国は大蒼国。太皇太后が摂政としてトップに立つ。ヒロインの顔幸(ガン・コウ)は、刑部の書吏。白無常という異名を取る内衛府のトップ、沈渡(チン・ト)と結婚が決まる。沈渡は形だけの結婚と突き放したが、利発で生き生きした顔幸にだんだん惹かれていく。事件は宮中の勢力争いと絡む、ホラーめいた神がかりの人心掌握?大河ドラマ、「尽きせぬは欲の泉」厳しい政策を打ち出す老中・松平定信(井上祐貴)に、腹心の者らも苦言を呈するほどだったが。定信は手を緩めず、幕臣から厳しく倹約し文武に励むよう求める。身上半減の刑を受けた蔦重(横浜流星)は、営業を再開したが、売れ行きは先細り。頭を抱える蔦重を鶴屋が訪ね、儲ける策はあるのかとつつく(笑)鶴屋と共に山東京伝(古川雄大)を訪ね、弟子入り志願の滝沢瑣吉(津田健次郎)を紹介される。蔦重は手代見習いとして店に置くが、瑣吉はやたら気が強く威張り散らす。勝川春章(前野朋哉)が連れてきた弟子・勝川春朗(くっきー!)と喧嘩になる騒動に。勝川春朗は、のちの葛飾北斎。蔦重は歌麿(染谷将太)の描いたきよの絵から、女性の大首絵の案を思いつく。傷心の歌麿は、つよと共に栃木の豪商のところに滞在し、襖絵などを描いていた。以前のようなものを描く気はないと、蔦重に対して冷たい態度を崩さなかったが。ただの本屋として依頼したい仕事を受けてくれないかと蔦重は頼む。歌麿は距離を取りつつも、しだいに作品を描くことに熱中していくのだった。山東京伝はきっぱり戯作を辞めると宣言するが、その資金集めの回に蔦重と鶴屋はファンを招き‥(笑)
2025.10.19
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庭の金木犀が咲きました。長い夏もついに終わったとほっとしてます。やや乱高下あるとはいえ、10月にしては暑い。先週から気になっていた国勢調査、ネットで出しました。5年ごとに実施ということだけど、そんなに何度もやった記憶がない‥関連した詐欺メールがいくつも入ってきます。これ、以前はなかったと思うの。騙されちゃう人いるのだろうか。月曜日、最高気温29度。最低気温21度。朝6時に目が覚めました。それまでも熟睡した気があんまりしなかったんだけど。目を開けたら全身が痛い。世をはかなみそう(笑)前日、珍しく長く歩いたからねえ‥ 当然の結果?夜寝つきが悪くなる要素を減らすため、夕方の紅茶を抜きにしました。てきめんに、頭がはっきりしなくなった‥火曜日、最高気温23度。最低気温19度。洗面所の水が出っぱなしで、ぎょっとする。いつからだろ‥? ボケ対策、した方がいい?あれ? 虫の声が聞こえなくなりました。日曜日には確かに聞こえていたのです。先週はよく火曜日に歩けたな~今週は無理ですけん(どこの言葉?)国勢調査の期限前日。最近は、このためのコンディション作りでもあったのよね~。いざやってみたら結構スムーズ。いや、調子悪いままやったら、どうでもいいような所で突っかかって大変なんだって(笑)水曜日、最高気温27度。最低気温18度。あっという間に暗くなる。いつ出かけるか迷った末に延期。洗い物と洗濯を進めようと、努力。木曜日、最高気温22度。最低気温21度。寒い。全面的に着替え。衣替えもどんどん出来たらいいのだが、道遠し。なぜか、胃もたれ。とにかく本を返却に。虫の声、りりりりと綺麗に聴こえてました。金曜日、最高気温24度。最低気温17度。まあ普通の気温。やや調子のよくない腰。なぜか胃もたれ気味。ご近所さんから久しぶりの電話、けっこう長くうつだったらしい。それは苦しいね。私も軽いうつだと思うけど。憂鬱な気分でずっといるわけじゃない。土曜日、最高気温17度。最低気温16度。クシャミ出まくり。どんどん服を足す。2階の廊下の温度計を見たら15度。え?リビングは、私の部屋は23度。LINEが入ったのかと勘違いして友達に電話。LINEよくわかってない。声が聞けて良かった(笑)暖かい服を探すついでに、下着をかなり入れ替えました。日曜日、最高気温24度。最低気温15度。ちょっと前はもっと暑くなる予報だったが。これも秋の階段かな。ブログ仲間の家にお邪魔しました。フィギュアスケート、もうすぐグランプリシリーズ始まります。フランス大会から。18日土曜日午後1時30分~テレビ朝日(関東地区)19日日曜日午後1時55分~テレビ朝日系列20日日曜日深夜2時55分~テレビ朝日(関東地区)24日(金)~第2戦 中国大会31日~第3戦 カナダ大会11月7日~第4戦 日本大会(NHK杯)14日~第5戦 アメリカ大会21日~第6戦 フィンランド大会12月4~7日 グランプリファイナル(名古屋開催)テレビ、あさイチ金曜はSKY-HIがゲスト。38歳なのね。オーディション番組を見ていなかったから、顔と名前以外よく知らないです。AAAのメンバーだったの、初めて認識。子供のころ、10代のころ、才能はすでに出ていたのね。歌とダンスの出来る若い子がたくさんいるのに、活躍する環境がなく消えていく、育成するのは今だと考えたとか。オーディションを自腹で始めたとはね。番組中に、ちょっとしたことにもすぐ反応していて、知識もあり、頭のきれる、回転の速い人だということはよくわかりました。アニメ、「しゃばけ」長く原作読んでます。可愛い若旦那と、気のいい妖怪たち。「ある日、お姫様になってしまった件について」4回目からですが、見ました。面白そう。「味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す」見始めてます。この前のシーズン見て気に入ってたのと、ちょっと似た感じなので。「SPY-FAMILY Season3」通して見たことはないけど、楽しいですね。「父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。」2回目。あれ?「ある日、お姫様になってしまった件について」と混同してたような気がします‥ドラマ、「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」見続けますが~問題点は見えますね。それが生きてくるという展開になるのかどうか。朝ドラ、色々なモチーフがバラバラに出てきた印象がある第1週に続き、縁談騒動になったら、ゆっくりに。どういう子なのか、何を考えていたのか、怪談好きと言う以外にもう少し描いてほしかった気も。だってこの後、どうするの~長いよ?海外ドラマ、「寧安如夢」スケール感があって、ほどほどに華やか、若さもあり、面白い。バイ・ルーが反乱で死んだ皇后役。なぜか18歳の自分に戻っていて、やり直そうとする。有力な家の対立が起きた時に、前世では幼馴染を捨てて皇太弟に嫁いだところを、何とか幼馴染を助けようとし、誠実な役人を巻き込んで犠牲にしたのも変えようとするのだが。「長楽曲」架空の国であることは同じ。女傑の皇太后が実権を握り、女性にも職に就く機会が広がっている。冷酷と評判の捜査機関の長に、姉の代わりに嫁いだヒロイン。共に捜査に携わり、何かと一緒にはいるが、夫婦としてはなかなか上手くいかない。彼が愛し始めている兆候に、彼女が気付かないんだよね~(笑)「マイ・ラブ スーパースター」は6回目まで見て、今週は休みました。忙しくて目も疲れてるから。お出かけ出来たので、一つは諦めよう。大河ドラマ、蔦屋重三郎(横浜流星)は、地本問屋仲間を組織します。仲間内での検閲で済ませ、お上の目を逃れようとする作戦だった。山東京伝(古川雄大)の新作3本を「教訓読本」と銘打って売り出すのでした。本は売れたのですが。数か月後、その人気は災いとなります。蔦屋の店に与力と同心が乗り込み、「教訓読本」は絶版に。蔦重と京伝は牢屋敷へ入れられます。屈しない蔦重は、尋問を受け、危険な状況に。妻のていは命も危ういと知り気絶する。命乞いをするため、長谷川平蔵(中村隼人)を頼り儒学者のもとへ。豊富な教養を生かして、論語を引いて渡り合う。お裁きの場には、松平定信(井上祐貴)が自ら現れた。定信に対しては、幕府の中でも、政策が厳しすぎるのではないかという声が上がっていました。身上半減の罰となった蔦重、すべて半分にされた店を見に集まった人が笑うのを見て、店を閉めずに商売をする。一方、妻のきよを失った歌麿(染谷将太)は悲しみに沈んでいました。傍らに寄り添う、蔦重の母つよが救いとなっています。歌麿は江戸を離れ、旅に出る決意をしました。歌麿と話をしようとする蔦重だが、「自分の気持ちをわかってもらおうとするのは今は無理だ」と諭される。強く、有能で、めげない、理想もはっきりしている蔦重だが。意志を通そうとし過ぎて周りや現実が見えなくなっているきらいはありますね。欠点を描くのは必ずしも悪くないんだけど‥今一つ感動しない作りになっているのは、なぜなの?
2025.10.12
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もりもりに咲いてる百日紅。お彼岸の後にさらに咲いた彼岸花。朝晩は涼しい風が吹いて、秋らしくなってきました。日中は動くとすぐ汗ばみます。日が短くなってきたので、夕方までに何かしようとするとそこまでの準備が難しい。朝起きる時間を少しずつ早くしようと努力中。月曜日、最高気温32度。最低気温24度。あらまた夏日! 都心はここまで上がらなかった様子、違うんだなあ。でも、猛暑日でなければ、御の字(笑)日曜に出かけて多めに(5800歩ぐらい)歩いたから、お休みデー。火曜日、最高気温29度。最低気温19度。朝、窓を開けた途端に、クシャミ。秋の花粉症ですかね。もう長く窓を開けておけない。夏の間、日のあるうちには歩けなかったので、歩かな過ぎ、日に当たらな過ぎ。夏バテ夏ぼけの解消に、歩く回数を増やそう作戦。いつもと違う方向へ行こうと、川へ向かいました。土手を歩くと途中で降りられないことを発見。思ったより長く歩いたけど、まあ歩けて良かったです。月の写真も撮ったけど、まともに写っていなかった‥このスマホじゃ無理なのね。1時間弱。5100歩ほど。水曜日、最高気温21度。最低気温15度。昼間は結構な雨。図書館と買い出し。前日歩いたから、控えめに。4200歩。不動尊にもちらっと寄ったけど、暗すぎて何もわからなかった(笑)虫の声はりんりんと響いてました。木曜日、最高気温28度。最低気温15度。外に出たい気もあるけど、いつになく日曜火曜水曜と続いたから、今日は室内にしておきましょう。身体のどこにどれぐらい堪えているかわからない。脚が冷えるので、レッグウォーマーを出す。暑い時の汗と、朝夕の風の冷たさ、どっち?両方か~。先月から悩んでいた問題、連絡がついて、突如解決。‥良いことに違いないのだが~他の色々大変だったことを思い出したりしていたため、試練の経験だった。すぐは飲み込めないような感覚。実感する前に力が抜けて、伸びてしまった~金曜日、最高気温26度。最低気温18度。あっという間に1日が終わる‥暗くなるの、早すぎ。土曜日、最高気温24度。最低気温19度。あちこち少しずつ、必死の片付け。日曜日、最高気温28度。最低気温19度。出かけるために着替えたら、盛大にクシャミ。あら、これは寒いんだわ。慌てて着替えました。久々のデニム。夕方はもう28度じゃないのね。図書館に間に合わなくなり、返却ポストへ。近場で白萩の花などを見て回る。気づいたら、まだ電車に乗っていける時間。最寄りのデパートまで行ってきました。見るのは楽しい~! ただ、久しぶり過ぎて、何も選べない。物が多すぎると感じる。どんだけ、仙人のような暮らしをしているんだか(笑)7600歩。フィギュアスケート、ジュニアグランプリのうちの2試合の録画を見ました。日本人優秀、ジュニアで優勝はやや間が開いていたけど、今の世代は期待持てますね。ドラマ、朝ドラ「ばけばけ」始まりました。タイトルバックは感じがいい、のちのち楽しいご夫婦になりそう。ただ、字は小さすぎる。こういうことの気配りは基本だよ。朝っぱらから見るドラマとしては、入りづらい展開になってました。俳優さんたちはいいです。ヒロインは明るく面白い。北川景子の着物姿が貫録。モデルは、1400石の家老だった人の娘さんなのね。お父さん役は記憶に新しくて、またあ?と思ったけど、こういう役だと‥この俳優さん以外だと不快感強まりそう(笑)「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」初回。菅田将暉主演。三谷幸喜の半自伝的作品だとか。1984年の渋谷の八分坂が舞台。こんな豪華キャストに何やらせてるんだというような内容だったけど、後々生かされるはず(笑)海外ドラマ、「マイ・ラブ スーパースター」ジャン・ナン(張南)主演。現代ものラブコメ。ヤオ・チー(姚弛)共演。人気女優の辛辰(シン・チェン)は、公私ともうまくいっていた。ところが、恋人で事務所「艾柯」の社長・路昕が因縁のある女優を入社させたことに怒り、突然の破局。さらに仕事でトラブルに巻き込まれ、誤解から非難を浴びて休職に追い込まれる。その過程で偶然、安小嶼(アン・シャオユー)と知り合っていた。長い付き合いの友人・温良は海外にいたが、辛辰を心配して一時帰国。温良は安小嶼と親しく、兄貴分or実兄なのかも?人気が出始めた歌手・安小嶼を引き抜ければ休職を解くという条件で、彼のマネージャーになることに。この後、安小嶼にも苦難が降りかかり‥?全24話。ヤオ・チー初見。大河ドラマ、蔦屋重三郎(横浜流星)は、喜多川歌麿(染谷将太)のもとを訪ねる。妻のきよが重い病で寝込んでいました。愛し合う二人が悲痛。鶴屋のはからいで、喧嘩別れした政寅(古川雄大)と再会。絵師としては政寅、戯作者としては山東京伝。しかし‥一方、松平定信(井上祐貴)は、政策を推し進めていた。長谷川平蔵を呼び出し、人足寄せ場を作るように命じる。さらに厳しい出版統制令が発布され、黄表紙や洒落本までも規制の対象に。蔦重が出した本がその原因であったと気づかされた蔦重は、関係者を集めて頭を下げた。「本を出すのは基本禁止だが、どうしても出したい時は指図を仰ぐように」という一文に目を付け、皆で一斉に大量の原稿を差し出すことにする。気楽にやりたいと言っていた政寅も、帰ってすぐに取り掛かるというのだった。蔦重らは吉原に長谷川平蔵を招き、かっての豪遊に感謝し、騙し取った金を返すと言う。瀬川が頼んだ金は、貧窮する河岸の女郎を食べさせる金にそのまま使われたのだ。人足寄せ場は、罪を犯すしか生きる方法がなかった男たちを改心させ仕事を教え、立ちゆけるようにするもの。行き場のない女たちのことも憐れんでくれと頼み込む。蔦重は、書物問屋もやることを考え始めていた。長谷川平蔵宣以は1746年生まれ。400石の旗本の長男。父も平蔵で、京都町奉行。父亡き後江戸に戻り、放蕩で遺産を使い果たす。だが出世はまあ順調で、進物番から徒歩組の指揮官である先手弓頭へ。さらに火付け盗賊改めとして成果を上げて「いま大岡」と呼ばれ、広く庶民と交わって町方では評判がよかった。寛政元年(1789年)人足寄せ場を取り仕切った。定信には評価されたが、同僚らには批判もされたらしい。
2025.10.05
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