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資格神話は虚像である! 世の中、不安定になると公務員と資格取得が人気が出るといいます。では、実際に就職、転職では、どれくらいの効果があるでしょうか?今回の、木村剛さんのブログでも話題になっていますが、実際としては、ほぼ、資格でどうにかなることはありません。資格はアクセサリー。あくまでもやってきたこと、できること、できそうなことで評価が決まります。ドクター、司法試験、公認会計士など、本当に難易度が高いものは、例外です。また、経験がしっかりとある方が、さらに体系的な知識を学ぶ上で、資格を取得することはもちろん良いことです。そういったことをきちんと伝えているメディアはあまりないようです。何故か???大概、スポンサーが資格スクールだったり、お金がまわっているからですね。当たり前といえば、当たり前ですが、資格というのは大変ビジネスになります。海外でもそういった国が多いそうです。☆人気ブログランキング~今注目のブログはこれだ!
2004年08月28日
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同期がブログをはじめました。結構面白いブログです。写真を切り口に書いています。☆今日の一枚かれこれ、5年以上、同じ職場にいますが、同じ会社でも仕事内容が違う、性格が違うと、同じ場にいても、感じることは、それぞれ違うようです。また、具体的に書いたほうがやはり面白いですね。具体的であることと、そうはいっても匿名にしておいたほうが良いということもありますし、そのあたり。いろいろ考えるポイントがありますね。皆さん、どんなblogが面白いでしょうか?今後も、面白いblogは紹介していこうと思います。☆人気ブログランキング~今注目のブログはこれだ!
2004年08月27日
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泣けるぐらいの本気の人生を送れるか?昨晩いろいろと考えさせられました。会社の同期会がありまして、卒業した人も含めて、20数名が集まりました。また、会社の創業者の方と、現在の社長も来ていただきました。入社当時のことや、創業者の方との思い出、近況の話しを、1人づつしていたのですが、本当に同期には恵まれているなと感じました。みんな個性的な人が多いので、それぞれの話しがそれぞれ面白く、気持ちが良かったです。最後はある人部分で、皆感極まってしまいました。本当に久しぶりでした。本気、本意気で働いている証だろうなと。最近、本当に泣けるぐらいの本気を出しているのか?自問自答しました。これはまだまだだなと。泣けるぐらいの本気の人生を送りたいなと強く感じました。☆人気ブログランキング~今注目のブログはこれだ!
2004年08月25日
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6年前に屋形船にのって以来、かなり久し振りに、屋形船を楽しみたくなり、友だちと屋形船を楽しもう!!という企画を行った。自分の友だち25人と船を貸しきって行ったのですが、とても面白かったです。皆さん、屋形船ってのったことありますか??実は、屋根の上にも昇れたりして、かなり気持ちいーーです!最高!!友だちと会うということ、お酒をちょっと飲むということ、非日常の体験をするということ。こういったことは本当に気持ちがリフレッシュしますね。皆さん、週末はどんなことをして過ごしていますか?・映画をみる・友だちと会う・読書をする・音楽を聴く・事務にいく・勉強をするこんなことやっているという意見が多いのですが、最近は、ビーチフットというのが、私の友人たちの間で流行っていたようです。リフレッシュというのは、本当に重要で、先日慶応大学の心理学系の先生にお話を伺ったのですが、ストレスを軽減するには、1、ストレス耐性を強くすること2、ストレスを解消することの2つのポイントがあり、1、ストレスとは鍛えられるもの2、こまめに好きなことをすること×溜め込んでしまうことがそれぞれポイントとのこと。私でいえば、友だちと話をするというのはリフレッシュできる要素ですので、今日は本当に楽しかったです。みんなありがとう!!☆人気ブログランキング~今注目のブログはこれだ!
2004年08月22日
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突然社長が交代したり、突然外資系の企業になる場合があります。携帯電話会社さんや自動車メーカーさん、金融機関さん、その他も沢山ありますね。経営陣や資本が変わるとどんな変化があるのでしょうか?その一:突然のリストラ。。。⇒新しい人事に呼ばれ、説得を受ける。そのままリストラへ。これは一番ひどいですね。その二:給料が下がるーー・逆にあがった!!⇒人事体系が成果主義になるものの、目標が高すぎて、ほとんどの人が給料が下がる。よくあるパターン。その反対で、日本の給料体系が低すぎて、給料が上がるパターンもあります。それで経営が苦しくなった某社もありますが・・・その三:無駄と思われる慣例がなくなる⇒お茶くみ。無駄と思われる仕事前の朝会。社訓など、伝統的だが、メリットが低いものが排除される。などなど。上司が突然外人になって、公用語が英語になるケースなんてのもあります。今の時代どうなるかわかりませんので、自分の強みかつ市場でも売れるスキルを1個は絶対に持つこと!これは大変重要ですね!☆人気ブログランキング~今注目のブログはこれだ!
2004年08月17日
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皆さんにとってのプロフェッショナルと呼べる人は誰でしょうか?また、プロフェッショナリズムを感じたことはありますか?そんな体験を知りたいです。今ちょうどオリンピックが開催されていますよね。4年に一度の真剣勝負!国をしょって立つ!子供の頃からの夢!世界新記録を取る!選手に金メダルを取らせたい!参加している方々の思いは本当にそれぞれでしょうが、「プロフェッショナリズム」を感じます。ハンマー投げの室伏選手は、背中の筋肉や骨を全て動かせるらしいです。体を鍛え、鍛錬して、体に敏感になった結果、できるようになったそうです。私は柔道をやっておりましたが、オリンピック選手でなくても、「組んだ瞬間」に強い相手はすぐにわかります。井上選手や谷選手は、極限状態まで集中力を高めると、試合中は、怪我(かなりの)の痛みを感じなくなるような境地まで達したそうです。日本の選手は、必ずしもパワーでは勝っているわけではないですが、立ち技、寝技とも、自分の最強の得意技以外の技もかなり高レベルに達している方が多く、1、まずは得意技で日本一、世界一2、その後徹底的にマークされる3、その他の技も磨いて先にいくこのようなパターンになっているようですね。新しい技を出すときは、「返し技」がくるので、中途半端ではできません。かなりの修練が必要です。柔道やスポーツのみならず、ビジネスの世界もまずは強み。そして、+αですね!自分にとっては、世の中、あらゆる人がオンリーワンのプロフェッショナルである世界がワクワクするなと感じます。もちろん、今であっても誰しも、得意分野があるわけですが、そのことに気づいていない方も多いように感じます。意識をして行動をすれば、さらに技化したり、プロ化するのではないでしょうか?みんなにとってのプロフェッショナルやプロフェッショナリズムとは何か?とても関心のあるテーマです。☆人気ブログランキング~今注目のブログはこれだ!
2004年08月16日
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年収。年収。年収。なんだかんだいっても、キャリアの相談にのっていると1番多く質問があるのが、年収です。「私の業界だとこの年収ってどうなんですか?」「私の年齢だと普通いくらぐらいなんでしょうか?」「仕事の遣り甲斐と年収のバランスがちょっと・・・」といった話が多いです。単刀直入に年収について話をしてくる方は少ないですが、カウンセリングの途中で話が和んでくると、まずこれですね。ハイ。特に、結婚やお子さんがいらっしゃる方ですと、まさに、マスト条件になります。年収や平均年収に興味のある方は、以下のような無料サービスがありますよ。職種、年齢別平均年収を大公開年収チャートどうでしょうか?あなたの年収は高かったですか?それとも低かったでしょうか?「よし!私はもらっているほうだ!」「まーこんなもんだろう!」「げっ。こりゃないんじゃない!?」色々と考えることがありますよね。同窓会などになっても、何となく話題にしにくいものの、社会人になってから数年経ってくるとかなりの「年収の開き」が出てきます。ここでポイントは、「学生時代に優秀だから」とか「あの人は才能があるから」といった問題ではなく、あくまでも自分の強みを活かした職業の選択と企業の選択の仕方で大きく年収やキャリアは変わってきます。年収だけが全てではないのですが、仕事の遣り甲斐は、おおよそどのような仕事や職場でも得られる場合が多く、そうでない例外的な職場を消去法的に外せば問題ありません。カウンセリングをしていて、最近意見として多いのが、努力をすれば報われるというわけではないので、「正しい選択が重要」だと感じている方がかなり増えてきているようです。☆人気ブログランキング~今注目のブログはこれだ!
2004年08月15日
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恋愛カウンセラーの安藤房子さんの新作、「リサイクル・セックス」がついに出版されます。 先日お会いをさせていただき、90分程度お話をお伺いしましたが、恋愛についてこれほどまで真剣にお考えになられている方に、お会いしたことがなかったので、大変な衝撃を受けました。恋愛カウンセラーとして長年に渡り、カウンセリング、調査をし続けた安藤さんだからこそ、書ける力作だと思います。安藤さんより・・・14日~21日までは、期間中にアマゾンよりご購入いただいた方全員に「WEB版・リサイクル・セックス」(こちらはフィクション・非売品)をさしあげるキャンペーンです。本に興味を持った方はこちらへこれまで「片づけられない女たち」「不倫の恋で苦しむ女たち」など数々のベストセラーを作られた方が編集をされています。人気ブログランキング~今注目のブログはこれだ!・・・たくさんの女性たちを取材しながら、彼女たちがなぜ、新しい恋をしないで元彼や昔の男友だちと会い続けるのかが、少しずつ見えてきました。リサイクル・セックスに走る女性たちは、その生活を楽しんでいるようでいて、実は、心の奥底に深い悩みやコンプレックスをたくさん抱えていました。単純に「快楽を楽しみたいだけなの」という女性もいましたが、よくよく話を聞いてみると、男が風俗店に通い、リフレッシュしている感覚とは、どこか違うのです。リサイクル・セックスにはメリットとデメリットがあると思います。しかし私は、デメリットのほうが大きいと思います。多くの女性たちは、リサイクルセックスに走ることによって、本当に好きな人との恋愛ができなくなってしまっているからです。そして、苦しんでいるからです。あなたは、リサイクルセックスに走り、苦しんではいませんか?自分の本当の願いをかなえられずに苦しんでいませんか?もしもそうだとしたら……。ぜひ、この本を読んでみてください。そして、苦しみから脱け出してください。そして、本当に好きな人との関係を、あなたがこれから大切にしていくことができたら、私もうれしいです。
2004年08月14日
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木村剛さんのブログにおいて、最近の医療事情についての記載がありました。体内時刻測定が医療を変える! ここでは、テーラーメイド医療という、1人1人のニーズにあった医療サービスが、医療の現場に求められているということが記載されています。時代とともに変化してきているのですね。翻って、採用、転職市場を考えると、2003年、ホワイトカラー対象の人材紹介ビジネスは、年率38%成長、754億円市場と急速に拡大してきました。この事実は、景気が回復しているということもありますが、企業から考えても、個人から考えても、今までの求人媒体やハローワーク、インターネットのみの「採用、転職」よりも、一つ一つのサービスがカスタマイズをされていて、その会社だけ、その個人だけのオンリーワンなサービスのほうがメリットが大きいというニーズがあったからだと思います。私が、キャリアコンサルタントとして、スタートを切ったのが、6年前になります。この時点で、「職業はキャリアコンサルタントです。」と自己紹介をしても、まさに、誰もわかりませんでした。毎年同窓会をやっているのですが、「・・・?」な反応でした。しかし、口コミでサービスが広がっているのか。先日同窓会を開催したところ、「人材紹介」や「キャリアコンサルタント」の認知度が大幅に向上していることがわかりました。ただし、いまだに個人の方からみても、「有料」だと思っている方も多く、認知力はあがっているもののまだまだだと思います。さらに個人のライフプランやキャリアプランを深堀をして、転職するしないに関わらず、ベストなアドバイス=テーラーメイドキャリアカウンセリングが求められている時代だと感じます。人気ブログランキング~今注目のブログはこれだ!
2004年08月13日
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ケンタッキー・フライドチキンのオーナー、カーネル・サンダースは自分の成功を確信して、諦めなかった人です。ご存知の方も多いかもしれませんが、66歳のときに、美味しいフライドチキンの製法とフランチャイズシステムの販売を思いつきましたが、いくら説明しても、ビジネスを認めてくれる人がいませんでした。ノウハウにお金を払う時代ではなかったため、当然といえば、当然ですが。その断られた数は、1005回。1005回。。。1005回失敗した経験を持っている方はそう多くないですよね。私は、他に知らないですね~皆さんもいかがでしょうか?成功、失敗の定義はさておき、失敗経験の多い方というのは、そう多くはありません。チャレンジをしていない人が多いからです。キャリアについて考えて見ますと、「あなたの失敗体験を話しをしてくれ」といった質問を社長がすることがありますが、どのようなチャレンジをして、どのような失敗があり、今に何を生かしているのかが知りたいわけです。今、問題なのは、「失敗」体験が少ない人が本当に多いことです。逆に企業は、人を育てるために、失敗をする可能性があることは、やらせないということです。これでは、次のリーダーは育たないですよね。自分も、会社もリスクが取って行動ができるのか?転職にしても、独立にしても、踏み出した人しか掴めないものがありますね。
2004年08月08日
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「使える転職本はこれだ!」今月号の雑誌CIRCUSに、使える転職本を推薦する企画がありまして、そこで本を推薦させていただきました。 私が推薦させていただいた本です。・一冊の手帳で夢は必ずかなう~熊谷正寿著~・絶対内定~杉村太郎著~・面接の達人 転職版~中谷彰宏著~・社員は社員稼業の社長~松下幸之助著~・会社図鑑~オバカカズユキ著~・13歳のハローワーク~村上龍著~・逆面接ー質問するから騙されるー・僕はこうやって11回転職に成功した~山崎元著~・できる人はどこが違うのか~齋藤孝著~・一分間マネジャー~ケネス・ブランチャート著~上記になります。それぞれ色々な視点で推薦しているのですが、学生のときに面接の達人や絶対内定を使っていた人はそれを見直してみるのも良いと思います。過去を振り返ると顔が赤くなるものですが、やはりルーツは学生のときにどうだったか、それよりももっと子供の頃にどうだったのかにあります。またこのなかの、熊谷さんの夢手帳の本は、非常にキャリアを考えるときに、有効な考え方が満載されています。また、「できる人はどこが違うのか?」はベストセラーではない本なのですが、非常に名著です。イチローから、不法外国人労働者まで、できる人の違いについて徹底的に調べぬいた本で、転職する前に、その会社で得られるものがないか考えるヒントになります。技は真似る(盗む)ことが重要で、教育を受けて学ぶものとはちょっと違うことがこれでわかります。私は、普段から考えていたことと同じことが論理的に書いてあったので、読んで安心した記憶があります。転職するしないに関わらず読んで欲しい本です。いろいろな人にプレゼントであげていた本なんです。
2004年08月05日
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「新入社員に厳しく話しをしたら、出社を拒否するようになった」「期待の若手を叱咤したら、ノイローゼになってしまった」最近の経営者の方の悩みとして、若者が叱られ慣れていないということがあります。しかし、だからといって、「優しい上司」「優しい社長」。それだけではいけないですよね。どんな叱り方ができる上司や社長が優れているのか?上司の実感値では、「最近の若いものは忍耐力がない」と思っているが、その反対で、部下は、「叱られたほうがためになる」と71%の方が思っているそうです。この乖離はいったいどこからうまれているのか??どこの会社でもあると思うのですが、皆さんの会社の上司、社長は適切に叱ってくれますか?ある社長は、叱らなくなった社員は、昇進を期待していない社員というコメントをしていました。そういったこともあるかもしれませんよね。ちょっと怖い話ですが、叱られるうちが花ということでしょうか。
2004年08月04日
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今日は、人事系のコンサルティング会社のワイキューブ社がよくいっている話についてです。「ありえない研修」電話応対や公式文書の書き方など、基本的なビジネスマナーや社会人の常識をみにつけさせたい場合、研修は有効。しかし、以下のような研修があると思っているとすれば、その考え方は間違っているといわざるを得ません。あたまの悪い人を良くする研修やる気がない人をやる気にさせる研修少し考えれば、分かりますが、「どんな人材でも優秀な人材に変えられる研修」はないし、「どんな人材でも優秀な人材に育てられる社長」などもいるわけがないのです。「よくある間違い」人材は育てるべき!⇒現実をみない愛情論努力をすれば誰でもできるようになる⇒根拠のない理想論例)ヤクルトスワローズ古田捕手は、野村監督が育てたといわれるが、息子のカツノリ選手は、何故か育っていない。たとえ名称と言われる監督でも、どんな人材をも育てられるわけではない。●ポイント●重要なお金を無駄にしないためには、「できない社員の教育」に力を入れる前に、「できる人材の採用」に、もっと力を入れることをお勧めします。⇒そうしないと、できる人も辞めていってしまいます。
2004年08月02日
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友達から以下のようなメールをもらいました。///////////////////////////////////////// ある会社の子持ち女性社員の一言。「うちの会社は、決して女性に優しい、女性が働きやすい会社ではない。でも、その無理をおしてでも働きたい、働く価値がある会社だと自分は思うから、働いています。」社長(あれ?今は会長だっけ)が女性であること、女性向け雑誌を出版していることなどから女性が働きやすそうな会社として、時々選ばれてしまううちの会社には、名言があります。 「女を売らず、女を捨てず」売れる営業ウーマンの鉄則だそうです。なんか久しぶりで嬉しくて、思わず長々と(笑)。///////////////////////////////////////// まったく男女平等の会社ってそもそも、女性にとっては優しくはないように感じます。沢山のビジネスパーソンの方のカウンセリングをしていると、入社時、転職時において、立ち上がりの早いのは、女性の方のほうが多いようですね。また、新規開拓系の営業についても、女性のほうが成果を出している場合が多いようです。ある外資系の文房具関連の企業では、ハイパフォーマーの7割は女性だそうです。「女は売らず、女は捨てず」確かに名言ですね。どの人が私の周りでは、実践しているんだろう?「女も売って、女は捨てず」で「できる人」は結構いるのですが、ちょっと考えてみました。「皆さんの周囲で、「女は売らず、女は捨てず」実践している方いますか?具体的にどのような方でしょうか?「
2004年08月01日
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