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昔、よく怪我、病気で医者に見放された、どうにもならないときに『九死に一生』と言われました。どうにもならないそんなときに生き方が問われます自分の視点次第で幸せか不幸せとか、かわいそうとか、それぞれの思いがかわります『思い』で、人は元気になったり病気になったりします何があっても、常に気持ちを切り換えて新たな気持ちで行きたいですね乗り越えないとわからない気持ちかもしれません。
2008.04.30
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今の世の中は、欲しいものはすぐ買ってしまったり、借金が当たり前らしい。そんな生き方をドラマでやっていた。派遣の方が月20万で一億円を返すことが当たり前のように決断して、借金していた。そんなことが当たり前な時代はおかしい。困ったら借りればいいなんておかしい。欲しいから借りるなんておかしい。困らないように事前に対応するのが当たり前で、貯めてから買うのが当たり前だ。狂った世の中に、狂った人間につけ込み儲けた人間は逃げきるような社会はおかしい。人に借金なんかしたら人間関係は壊れるだけである。
2008.04.30
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信心は家内に不和が無きが元なり父母も子供も共に生まれたり育たねばならない子も父母も
2008.04.30
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不思議なことがあるというのは、人間から見ると不思議というのであって、よくわけがわからないことを、不思議とか奇跡とかいう。そのときは助けてくれたんだから感謝して忘れてしまえ、あとは本来の自分の身の丈にあったことをすればいいのである。不思議体験に慢心することなく、見下すことなく、一時の体験に振り回されることなく生きていくことが大切なことである。
2008.04.29
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知らない事は恥ではない不自由である人には、して良い事 悪い事がある言うて良い事 悪い事がある悪い事をしていながら居直る人もいる幼児の段階から善悪が身につくと言う
2008.04.29
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奇人というのはいいことです。芸術家、学者は奇人でないとつとまりません。奇人じゃないと、いい着想がでてこない。金や名誉にあくせくしている人は、普通の人、俗人です。金や名誉にあくせくしないで、ひたすら真理を追求する人、道徳をきちんと守る人、美や音楽に夢中になっている人を奇人ということなんです。
2008.04.28
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人は苦労にきたえられて深み出る人と苦労にねじふせられて曲がってしまう人がある物が豊かになる程ものを粗末にする人が多い
2008.04.28
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自分の道を生きるのだ。 どんな選択、何を選択をしても、 その道を極めれば自分の道は出来る、 道を選んだことではない。 いかに道を継続して究めていくかである。
2008.04.27
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最近、いろいろなかたにあったりしても、世の中に振り回す人がいるなんて、そのこと自体が嘘みたいである。やはり親切な人は親切だし、心優しい方は裏表がない。愛らしい存在である。素直な気持ちが溢れている。また、どなたに会っても、約束に遅るということはないようだ。もしあっても先に連絡を頂けるので安心できる信頼をおけるかたたちばかりである。やはり当たり前のことは当たり前でそのとおり出来ることは清々しい。
2008.04.27
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内に改まり 正しければ外に現われる事正しい自分の徳が神と同根なり人の上に立つ人は絶えざる批判に晒されそこからよくなる
2008.04.27
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人にはそれぞれに度量、器がある。狭心な人には小さな器、おおらかな人には口が広い器をもっている。生き方にも現れていて、それが考え方や感じ方にも影響する。狭窄な気持ちと自己の価値観を持ち突き進む考え方は同じではない、ただ広く大きな心を持ち新たに起こったことを受容できる度量がなければならない。
2008.04.26
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お道の御用に大・小 重い・軽いの区別はありませんいずれも大切な御用ですお役に立つとか立たぬとか向うにばかり 目をやらず御用を通して自分がどうして助からして頂くか 手元を見て行くことが大切である
2008.04.26
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なにが幸せなんか、わからない。想い描いていた理想の自分と今の自分を比べて落ち込むのはやめなさい。理想とか夢とかいうのは、思い浮かべて楽しい気持ちになるためにあるもので、落ち込むためにあるもんじゃない。いつも今が幸せだと思える今を生きることだよ
2008.04.25
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お道の御用に大・小 重い・軽いの区別はありませんいずれも大切な御用ですお役に立つとか立たぬとか向うにばかり 目をやらず御用を通して自分がどうして助からして頂くか 手元を見て行くことが大切である
2008.04.25
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平成20年4月24日(木)08073 1、幸せな人生か意義ある人生をとるか あるTVドラマでのセリフである。幸せな人生と意義ある人生は別のものだ。 幸せな人生は今を生きることだ。 過ぎたことを考えたり先のことを思い煩ったりしては いけない。 意義ある人生は過去にもがき、未来に取りつかれる ものだ。 幸せで意義ある人生を送ることはできない訳ではない。 今を幸せに出来ることを今やり、自分で出来ないことは神にまかせればいいのである「天に任せよ、地にすがれよ」 ~身の回りに起こりくる様々な苦難を「神様困っています。助けてください」と素直におすがりして、あとあとの事はすべて神様にお任せしていきなさい。ということを伝えたものです。 自分の授かった力を精一杯使わせてもらい、足りないところを神におまかせすることで、心配取り越し苦労をせずに幸せに意義ある人生を送ることができるのです。 とらわれただけでは、意義ある人生はおくれないのです。 とらわれずに生き、一見相反する世界と思われても、共に立ちゆく道が必ずあるのです。 問題を問題ととらわれずに神様に頼り、神に頼られるあいよかけよの道があるのです。 幸せな意義ある人生が必ずある。いつも今が幸せだと思える今を生きることである。2、人を待たす 約束の時間に遅れ、人を待たすのが当たり前な人には、互いに遅れていくことで互いの時間を有効に使える。 あなたはいつも遅れるだから約束しても時間を最初から早め、遅らせて調整する。時間を換算して考える 遅れる人は待つ人のことなど常に考えていない、だから遅れることができるのである。~つまり約束できない人は利己的な暴君なのである。人のことより自分のことしか関心がない。 今携帯の時代に約束しなくなったというのは、利己的な暴君が増えたからかもしれない。 互いが偶然に居あわすときにだけ会う軽薄な関係にしかならないのかもしれない。3、自己中はクセである 子供のとき、放任か過保護で育てられ、幸せ一杯なバブル景気を過ごし、なんでもできるような社会環境になった、転職も。 人を攻撃することは得意でも、なかなか自分で物事を決められず、何もなくても自信満々である。 人を攻撃するのが得意だが、人から攻撃されても打たれ強いのかと思ったら案外脆い。うつや消化器系の病が友達。 めちゃくちゃ仕事をする人をみて、自分はああはなりたくないという。 批判好きだがやりたいことがないか、みつからないか、仕事仕事といいながら長続きしない。 今のフリーターやニートの生みの親世代である。 何がなくても仕事をする世代から、何でもあって何も困らないから仕事をしない世代になった最初の世代である。 成果主義が当たり前になった最初の世代。 この世代は、自己中と拝金主義と物欲と目に見えないものは信じない信念がある。自分はなんでもできると思っている。 やはり、人は神様とあいよかけよで立ちゆく、神に頼り神に頼られる自分になることが大事で、そこにこそ直すべきクセの行き所がある。
2008.04.24
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技術はコントロールできると思っているが、実際は、人間は技術にコントロールされているのかもしれない。人間はなにもコントロールできるものはないかもしれない。
2008.04.24
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親祖先を大切に致せ根を断ちて枝葉の栄えた例しはあるまいぞ信心する人は木の切り株に腰をおろして休んでも立つ時には礼をいう心持ちになれよ
2008.04.24
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核家族化が進み、世間ではやむを得ない場合を除いて、世代や価値観が違う人との接触を避けようとする人が増えたように思う。そんな世の中で、老若男女がふれあうことのできる現代社会の希有な関係だった。一番大事なことは、人眼関係を大事にすることで、濃厚な人間関係にはならないかも知れないが、継続的な楽しい思いやりのある人間関係が大事だと思う。思いやりのない、恕のない、利己的な人から、少しでも思いやりある、暖かな人間関係を大切に育てていきたい。
2008.04.23
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迷いは欲からおこる欲をはなすと決断がつく役に立つ時は人が大切にする役に立たなくなると
2008.04.23
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あるTVドラマでのセリフである。 幸せな人生と意義ある人生は別のものだ。幸せな人生は今を生きることだ。過ぎたことを考えたり先のことを思い煩ったりしてはいけない。意義ある人生は過去にもがき、未来に取りつかれるものだ。 ーーーーーーーー幸せで意義ある人生を送ることはできない訳ではない。今を幸せに出来ることを今やり、自分で出来ないことは神にまかせればいいのである「天に任せよ、地にすがれよ」~身の回りに起こりくる様々な苦難を「神様困っています。助けてください」と素直におすがりして、あとあとの事はすべて神様にお任せしていきなさい。ということを伝えたものです。自分の授かった力を精一杯使わせてもらい、足りないところを神におまかせすることで、心配取り越し苦労をせずに幸せに意義ある人生を送ることができるのです。とらわれただけでは、意義ある人生はおくれないのです。とらわれずに生き、一見相反する世界と思われても、共に立ちゆく道が必ずあるのです。問題を問題ととらわれずに神様に頼り、神に頼られるあいよかけよの道があるのです。幸せな意義ある人生が必ずある。
2008.04.22
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体だけ休めても心が安らかでないと安静とは言えない安心もわが心心配つくるもわが心
2008.04.22
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1、人がお互いにつながりを持つ2、相手の感情に対して心配りする3、特別な気持ちを行動に織り込む~化粧品会社が世界へ植えつけようとする精神である。企業がやると損得抜きでは実現できないかもしれないが、昔当たり前でも。今、日本人が忘れた世界である。
2008.04.21
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明日のことを今日心配するな今日の自分は、また悲劇のヒロインさ日々がさら
2008.04.21
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体だけ休めても心が安らかでないと安静とは言えない安心もわが心心配つくるもわが心
2008.04.21
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子供を叱り叱り育てるな─叱り叱り育てると、大きくなって道楽者になる。また、恐れさせ恐れさせ育てると臆病になる自主性を育てるのか、親の言われる通りにする子になり『楽する子』になるのびのびと育つ時に、恐れさせていると、なにをするにも意欲のないどうそだったかは、道楽者と意欲のない人をみつけたらわかる
2008.04.20
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若者には学力も大切だが明朗性 責任感 仕事には情熱を傾けてちょっとやそっとではへこたれない自信を持つ人になること
2008.04.20
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いつでも素直な自分をだすところがない。自分をいつも出さないでいる人、他人に合わせたキャラを出す人、本当の自分を出さない人を偽善者という。常に虚栄、架空な設定した自分しか他人に見せられなくなると、自分を見失う素の自分を出すところがない人は、どこにも居場所がなくなる。...まあ、みんなにそれだけいいかっこしたいだけなんだから好きにすればよいとなる。悩むことがないのに悩んでいるらしい。何を悩んでいるのかわからないらしい。幸せな身分である。しかし、自分は悲劇のヒロイン気取りになりたいのかもしれない。だれかにかまって欲しい、みんなに愛されたいと...。しかし残念ながら『だれか』とか『みんな』という人なんかいないのである。人には要求するだけして、自分はなにもしないのに、何か人が与えてくれると思っている。世の中が、全てビジネスライク~要求、主張だけすれば実力を認められのし上がれると思っているらしい(^O^)だがビジネスの社会では、目の前の損得しか追わない人達を相手にしているわけじゃない。信頼関係を構築し、その中で互いの利益を追求するわけで、相手をけ蹴落として自分だけのし上がろうとするような信頼のない人とはビジネスも成り立たないのである。ビジネスも人と人の信頼関係がないとなりたたない。ましてや交友関係や家族の関係は信頼関係だけに依存する人が生活するには、信頼関係のない人間とは、なにも継続できないのである。人間は社会性があるから、人となる。だから漢字も、ひととひとが寄り添う形、『人』を使っているのである。
2008.04.19
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生命は天地の神の造り下されたものである天地の心を心として御神意の侭(まま)に事実をあるが侭に見て何事も大切にすること
2008.04.19
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今、価値追求の度がすぎて、収拾がつかなくなっているお金や仕事や物欲、人間関係のもつれ、病気等社会にも家庭にもいろんな問題が起きている~苦、欲を否定して今の価値より後に価値があると考えた。そんな現実を避けたり相対化したりせず、問題の中から問題を超えた今に価値を見出だして行く必要がある。自分が持っている知識、感覚、愛情全てを持って対立する問題を互いに成り立つ解決を探して行くのである.問題に立ち向かい互いがうまくいく解決をみいだす…お互いが敗者なき勝者になるように
2008.04.18
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約束の時間に遅れ、人を待たすのが当たり前な人には、互いに遅れていくことで互いの時間を有効に使える。あなたはいつも遅れるだから約束しても時間を最初から早め、遅らせて調整する。時間を換算して考える遅れる人は待つ人のことなど常に考えていない、だから遅れることができるのである。だが互いの時間に対する信頼もなくなり、たとえばお店を予約していくこともなくなるのである。さらにいつも遅れる人は、更に相手が遅れると自分のことはさておいて、怒り狂うのである。~結局、約束できない人は利己的な暴君なのである。人のことより自分のことしか関心がない。今携帯の時代に約束しなくなったというのは、利己的な暴君が増えたからかもしれない。互いが偶然に居あわすときにだけ会う軽薄な関係にしかならないのかもしれない。
2008.04.18
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人情をはなして 神心となり 神心をもって 人情を尽くせ
2008.04.18
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☆幸せは、これからもずっと安心して生きて行けることを信じる事。例えば、愛の告白をして、答えを受ける前に、絶対うまくいくとワク×2思っている時気持ちかな★不幸とは今の状態が最悪でこれ以上ない位、逃避したいであるにも関わらず先の事を考えられないで今に浸っていたい状態。例えば愛の告白をして、答えを受ける前に、絶対うまくいかないと悲観し、悲劇の主人公で将来に絶望してしまっている☆★幸せも不幸も紙一重、考えかた次第で同じ事でも、とらえ方により180°違って感じられる◎あなたはどっちで答えを待ってますか?
2008.04.17
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自分で選んだ道に間違いはない。そう信じて続けていけばよいだけである。どの道を選んでも、そこに自分の居場所と自分の幸せがある。自分が好きでやっている仕事に自分が楽しむこと。楽しめるようになるまでその仕事を続けることができてはじめてそこに幸せがあることがわかるのである。
2008.04.17
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他人にわずらわしいこと 気に入らぬことを辛抱させるような 不徳なことでは人徳はいただけぬぞ
2008.04.17
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*愛別離苦(愛する人ともいつかは離別しなければならない)昨日の葬儀の説法の言葉でした。(死が離別だと・・・。)(でも生での離別もあるし、死を超えて心のつながりもあると思いました。)いくら愛しても離別はあると言うことですそれは、相手を思いやれなくなった時かもしれません。近いうちや永遠という事は何もないという事です。いつも思いやりの気持ちを持ち、少しでも恩ある方々には、いつもでも恩を忘れないことですそうすれば、こころのうちでいつまでも離別したわけじゃないのです。
2008.04.16
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愚痴不足 勝手考え 取り越し苦労どれを一つ持っていてもおかげの断りになります
2008.04.16
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企業は社会の公器。所有も経営も何もかも一人ですべて牛耳ると、公私混同に陥ってしまう恐れがある。思い入れに固執することなく、不得意なところは、能力有る他人に任すことです。日本人は、もともと組織や集団でこそ、強さを発揮する特徴があるのだから、分業分担していけばよいのである。経営にはビジョンやコンセプトをもったベクトル(方向感)が欠かせない。顧客指向、マーケットアウトでビジョンを持って、突き進むことです。着眼大局、着手小局でいかなければうまくいきません。個々の問題で教えてもらいながら、大きなビジョン(目的)に向かって個々に動いていただくにはどうさせていたたけるのかが大事なところなわけです。
2008.04.15
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時の信心より常の信心 時の追肥より常の地肥時のお百度参りより その日参りに お蔭は受けるがよいぞ
2008.04.15
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平成20年4月14日(月)08072 金光教荻窪教会 教会長 1、道を選ぶ いつでもどこでも決断を迫られる。成功の秘訣として、ビジネス書としてよくある答えは、 道はふたつ。どちらを選ぶか、人のあまり通っていない道を選び、将来の大きな違いに結びついていく。 お道では、どちらの道を選んでも立ち行き道として生きることである。どちらの道がいいのかが重要なのではなく、選んだ後の道を立ちゆくように進むことの方が重要なのである。2、システム 1度スイッチを入れたら、最後まで切れずにずっと動き続け、動きながら、部品交換をしているシステム。 システムを壊すときには、極めて簡単に壊せる。 1gに満たないやっ薬や数gの鉛玉で壊れる。しかし、1度完全に壊れると2度と戻らない システム同志が何も道具なく壊し合うことは簡単にはできない。 今はどんどん異なるシステム破壊が簡単に出来ると思って、日常になり、存在すら1部の人には、軽くなって来ている。 実はかなり難しく容易なことではないのであるが、バーチャルな世界が簡単にシステム破壊を奨励しているようでもある。 ...人間というシステムが、自分を含む全ての生きとしいける全ての生物というシステムに対して。3、言い間違い、聞き間違い 人は自分の言いたいように言い、聞きたいように聞く その言いたい気持ち、聞きたい気持ちをどこまで自分のものとして相手を思いやられるかはわかりません。 目先の些細なことより、お互いの真意がどこにあるのかを確かめ合うことが大事です。言葉はお互いのコミュニケーションの手段にはなりますが、真意を全て伝えられる訳じゃない。 自分の意見は伝わっていても、なかなか人は都合の悪いことは曲解され、思うようには伝わらないのである。 それでも大切なことは、わかってもらえるように真を尽くすことである。4、強力な力 世の中は、嘘でも 大きな声で言い続けると ホントになるのか、ホントにするのか。 多様な価値観を個性と呼ぶなら 個性を尊重のは、違う考えを認めあわないとならない 完全な考え方生き方はない。必ず何かを信じている...『何も信じていないことを信じている』ことを含めて。 だから裏切られても排除されない限りは 可能性を信じていく~心を切り換えて違う方向に進まない限り。 向かう方向がおよそ定まり進んで行くには、強力な力がいる それは、結局『欲』かもしれない。 実際、人はこれを超えた存在には なれてない~だからよい方向へよいように向かっていくために使う力に出来る5、事前の親切、事後の対処 事前にいくら危険を注意しても、親切を有り難迷惑にとる、煙たがる、ウザいと思われ聞かない。それどころか逆ギレである ところがいざ問題が起こり、それから後、なぐさめたり相談にのったりして対処する人の方が有り難がれる、感謝される。 どちらが、本当の親切、思いやりがどちらかは明白であったはず... ただ...今の世は後者のみをありがたがるからおかしくなる、問題が起こってから対処しても遅い、なるべく問題が起こらないようになきゃならない。6、話上手と聞き上手 会話をするとき...話をする事と話を聞く事の割合は? 私は、無口なほうだから、最初は、話す30%聞く70%の割合 良く知った事は話す60%聞く40%になり聞く耳もありしゃべりたくもある。ただ知りたい事は聞く耳を持ち、求めながら耳がダンボになる。 聞きたくない事は左の耳から右の耳へ抜けて行く 人は聞きたい事は聞くけど、聞きたくない事は聞かない...だから話を聞いてもらうのには相手の関心のある話からしていき ワク×2した聞く耳に整えてからするのがよい 人との関わりが在ってはじめて心が癒される
2008.04.15
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1、世の中はすべて仮説でできている2、科学は万能ではないだれもが当たり前だと思っているけど、意外とはずしてみる事でわかることがある脳のトレーニングに慣れてしまうと、単純な脳の計算能力は上がっても、一番大事な『疑問に思う能力』は衰えてしまいます1+1=2?ホント?世の中には永遠に正しい事はあるんだろうか?『正しい事』の根拠はあるのか?『そんなことありえない』と頭ごなしに否定するのではなく『限りなく黒に近いけど、これも仮説となりたつかもしれない』と肯定的に考えて、自分の世界を拡げて行きたい暗黙の了解ほど疑い、でもなんでも否定せずに肯定的に考えていくのが、本来の科学の考え方で、『これしかない』という見方も科学の見方からするとおかしな話なんです
2008.04.14
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不平不満 怠け心 身勝手な事が身につくと不幸になる悲しい事苦しい事に出会った時に避けて通る心では不幸になる人間の価値は物により裏付けされがちであるが自ら切磋琢磨することにより培われる豊かな心に価値がある
2008.04.14
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真我とはなにか。幼児のことである。幼児とは否定精神のことである。反逆、破壊、創造、自由、好奇心~一切の規約法則を破る心である。否定精神とは、エゴイズム否定であり、未分化で真の自覚のない幼児期こそ、否定の純粋度をみるのに一番好適な時間なのである
2008.04.13
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様々な体験が人を成長させてくれる。特に人間関係においては...。知り合いの方々が去り、別れも惜しめもせずに消えた。偶然か必然か、もしかして親密になれるかもしれない出会いが始まった~と言っても近く遠くにいるらしくMailが飛び込んで来た=^ェ^=緊張したはじめての会話は強く弱く...。初日は楽しく終了。それからは連絡はない...。=^ェ^=・ 世の中そんなものである。中途半端な人間関係は、なんでもないことで破綻する。一方通行の気持ちは通じない。人は自分の都合の良いように見るし聞く。合わない相手とは会わないものである。 役に立たなくなったら気にもとめないものである。
2008.04.13
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実は少しでも望みがないと、待っていても虚しい。携帯のCM歌♪がはやっているらしい~どんなに愛していても♪...あなたを待っているよ♪...(いまどき待つわけないと思うのは今の日本人だけ)。今はCMかドラマの主題歌にならないと歌は流行らないらしい。それは洗脳の一種か(^O^)昔、あること無いこと聞きやすい理想をマスメディアを使い絶えず連呼した同盟国の独裁者がいたが、嘘でも理想を一貫して実行したから現実になり、超人気者として、一党独裁できてホロコーストもできて世界を震撼させられたのである。聞く耳持たず、自分でも、おかしなことやっていると思っても、利己的で何も気にしないならどこまでもやってみて痛い眼に遭うしかない。たかが殺される位しかないのだから。人生、何が大事かを考えた方がよい。...私は人との関わり恕だけどね
2008.04.13
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辛抱は徳を積むもとである 苦難に負けてはならんどんな難儀にも根気と元気と活気とで耐えて行くこと人は試練に耐えた強さだけ成長する
2008.04.13
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変人はただの変わり者にすぎないが、奇人は仕事に我を忘れる人間である。学者や芸術家は奇人であるべきだと考えている。閉塞感のある停滞した現状を破り、新しい地平を開くには、奇人が必要である。決して人と同調せず、一人自己の道を進んだからである。異相であるが、明晰な頭脳をもち、人との10倍ほど修練し、真剣勝負に挑むとき、心を無にして立ち向かう。
2008.04.12
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真で上手くいかないことはない。上手くいかないときは、真が欠けていると悟ればいい。何とか上手くいかせるためには、手段を選ばず無理矢理やるのではなく、真心をつくして真っとうに進めば、道は開けるのであり。難題をふっかけられても、何が難題かをよく理解して、ひとつひとつの事にあたればよいのである。
2008.04.12
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真で成就せぬことはなし 成就せぬ時は真が欠けたと悟れ
2008.04.12
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問題とは、気づかされたときには既に50‰解決しているまず火を消し、ただちに解決する事は次の段階である何が問題の原因なのか、責任元の確認は必要だが、2度と起こらないようにする事が優先である関連する人は 優先して全員で対処していかなければならない
2008.04.11
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モノは豊かになる程、モノを粗末にする人が多い。自分が困る迄は自分は関係ないと思っている。身勝手。誰かを愛したいというより、誰かに愛されたい。GiveよりTakeが愛だ☆人を振り回し、少しも相手のことを気にしない人によくするより、人によくされたいだけ。利己主義、拝金主義これらは哀しい...。人は対極を進むべき!人を愛して人に与え、モノにとらわれないが大切にする。どんなに振り回されても振り回さない自分がいる。架空な世界に生きる『騙し人』は哀れな人である、ウソは続かない~誰もついてはいけない。目先のモノや自分の利益にとらわれてしまう盲目の民である。こだわりを捨てて、共存し楽しく安心して生活出来る道を進むべきだ。
2008.04.11
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全88件 (88件中 1-50件目)