全87件 (87件中 1-50件目)
弱い動物の時代が長かったので、群れる。そして常に最強の動物からの恐怖に怯える。ところが、世界最強になったが最強の意識が遺伝子にはなく、弱いから怯えたり群れたりするという性質だけが残っている。ひとりでは何も出来ないが、群れたらなんでも出来る。集団の論理である。
2008.08.31
コメント(0)
生きるということは、取り返しがつかないことの繰り返しです。それをあたかも取り返しがつくかのように錯覚させてくれることが大事である。どんなことが起こっても絶望しないために、最後の大事な支えを持つことか大事である。必要なときには確かにいてくれればよいだけである。苦しい現実を、自分の心の形に合うようにするために、隙間を埋めてくれるだけ。明日塩辛を食べるからといって、今日水を飲むわけにはいかない。だから今から思い煩ってもしょうがないことは考えてもしょうがない。そんな気持ちでいれば穏やかに生きやすいのではないか。
2008.08.31
コメント(0)
広大なお蔭と言うがお蔭は氏子めいめいの真に映る影のことぞ神様には大きな真を向けてみよ大きなお蔭が身にいただけるぞ影は形に添うと決まったものじゃ
2008.08.31
コメント(0)
生きるということは、取り返しがつかないことの繰り返しです。それをあたかも取り返しがつくかのように錯覚させてくれることが大事である。どんなことが起こっても絶望しないために、最後の大事な支えを持つことか大事である。必要なときには確かにいてくれればよいだけである。苦しい現実を、自分の心の形に合うようにするために、隙間を埋めてくれるだけ。明日塩辛を食べるからといって、今日水を飲むわけにはいかない。だから今から思い煩ってもしょうがないことは考えてもしょうがない。そんな気持ちでいれば穏やかに生きやすいのではないか。
2008.08.30
コメント(0)
信心は家内に不和が無きが元なり父母も子供も共に生まれたり育たねばならない子も父母も
2008.08.30
コメント(0)
誰でも教育のチャンスがあり、成績が良ければ職業選択の自由が拡がる。『ゆとり教育』と称して教職員の負担を減らす(教職員のゆとりを増やす)だけなら、なにも教えられる機会を奪う必要はない。思考の自由を春夏冬休み以外でも土日祭日でも普段の日にでも充分にある。他職と比べて、まだゆとりのある教職員の待遇を目指すなら。今の暖冷房の環境を踏まえて、子供達の長期休暇を世間の大人並みに順次無くしていくべきである。実力もなく、向上心のない教職員のいる学生はかわいそうである。
2008.08.29
コメント(0)
ひとは、穏やかに生きている。たとえ苦しくても、辛くても、人を傷つけたり自らを傷つけないための生き方を身につけたい。辛い今があっても、穏やかに生きるためには、将来の夢(時間存在)、大切な他者との関係(関係存在)、自己決定できる自由(自律存在)の3つがたいへん大事なことで支えとなる。真の支えを持つと、苦しみの中でも、いきる力を持ち続けていけるのである。
2008.08.29
コメント(0)
昨晩、未明。大雨洪水警報が発令された。関東地方の集中豪雨である。平成8年まで、阿佐ヶ谷の教会時代は、築80年以上のの家屋のため雨漏りが途切れず、朝まで漫然と過ごした時を思い出した。今では、新築され12年経った教会建物は、雨漏りもなくありがたい日々を送らせいただいていることをしみじみ思い、思い出す。
2008.08.29
コメント(0)
知らない事は恥ではない不自由である人には、して良い事 悪い事がある言うて良い事 悪い事がある悪い事をしていながら居直る人もいる幼児の段階から善悪が身につくと言う
2008.08.29
コメント(0)
仲良くなるのは共通点を見つけていくこと。嫌いになるのは相違点を見つけていくこと。ひとはふたつのバランスの中で生きている。
2008.08.28
コメント(0)
ひとは誰でも、そのやっていることで判断する。言っていることとやっていることが違うひとは、存在が見えなくなる。ひとは、言ったことをやるようにしないと、どこまでも信じられなくなる。当然、信頼がないから、ただ表面上聞き流すだけの軽薄な関係にしかならない。ひとはひととの信頼を深めるために生きているのである。そこに深い喜びもあり、強い絆もできるのである。
2008.08.28
コメント(0)
人は苦労にきたえられて深み出る人と苦労にねじふせられて曲がってしまう人がある物が豊かになる程ものを粗末にする人が多い
2008.08.28
コメント(0)
遥かな昔の死者に対する礼拝する気持ちは薄くなり、見知った親戚にのみ愛情を表す傾向が強くなった。それとともに葬儀が果たす社会的な役割も減り、儀式を行うことで与えられてきた遺族を癒やす効果も少なくなっている。家族も個人こじんが分かれ、広く浅く希薄な人間関係を目指したので、悲しみを共有したり癒しあうことも難しくなっている。葬祭儀礼は希薄化、先祖たちを大事にはしないし、墓も要らず、家族も要らず、個人こじんが勝手気まま生きていく。子孫、家、親戚縁者、国籍、民族という関わりになんら関係ない。結局は存在したことも要らないのかもしれない。誰の心にも遺らない、存在したこと自体も痕跡もいらないなら。絆を解き放して、後は何も残らない国も崩壊していく発想である。やはりいつの世でも、風潮にのせられた人たちは消えていくのである。やはり先祖たちを大切にしていくことが伝統につながり、今いる子孫たちの繁栄につながる。関係をすべて切り放したら人間は崩壊する。いまはそんな危機的な状態に陥っているのかも知れない
2008.08.27
コメント(0)
どこか体と心のバランスがとれなくなると病になる。普段はちょうどよいバランスの上に健康に共存しているが、どこか変調をきたすと、体調が悪くなり、教えてくれる。少しは大事にしてよ!!!面倒みてよ!!!って。そしたら、ちゃんとその少しの声に従って面倒みてあげないと病気へと進行する。
2008.08.27
コメント(0)
遥かな昔の死者に対する礼拝する気持ちは薄くなり、見知った親戚にのみ愛情を表す傾向が強くなった。それとともに葬儀が果たす社会的な役割も減り、儀式を行うことで与えられてきた遺族を癒やす効果も少なくなっている。家族も個人こじんが分かれ、広く浅く希薄な人間関係を目指したので、悲しみを共有したり癒しあうことも難しくなっている。葬祭儀礼は希薄化、先祖たちを大事にはしないし、墓も要らず、家族も要らず、個人こじんが勝手気まま生きていく。子孫、家、親戚縁者、国籍、民族という関わりになんら関係ない。結局は存在したことも要らないのかもしれない。誰の心にも遺らない、存在したこと自体も痕跡もいらないなら。絆を解き放して、後は何も残らない国も崩壊していく発想である。やはりいつの世でも、風潮にのせられた人たちは消えていくのである。やはり先祖たちを大切にしていくことが伝統につながり、今いる子孫たちの繁栄につながる。関係をすべて切り放したら人間は崩壊する。
2008.08.27
コメント(0)
内に改まり 正しければ外に現われる事正しい自分の徳が神と同根なり人の上に立つ人は絶えざる批判に晒されそこからよくなる
2008.08.27
コメント(0)
そっと背中を押し、刺激を与えつつ、働きやすい環境を絶えず作りあげなければ続かない社員。2008新卒社員はそうよばれているらしい企業が求める人材とは真逆の存在。コミュニケーションが下手、打たれ弱くモチベーションもコンペティションな意識もなく、同質性をアイデンティティと勘違いする。(意志の疎通も下手、逆境に弱くやる気も競争意識もなく、皆と同じものを個性と勘違いしている)学校教育の欠陥やバブルとバブル崩壊の社会情勢の変化が育てた産物である。それでも今企業では使いものにならない使えるように新入社員の新たな挑戦に取り組んでいる。現代社会に即して、足りないものを育てる教育であり、当たり前を当たり前といえる教育である。
2008.08.26
コメント(0)
ひとりではやはり生きていけない。孤独のなかに誰かを探す。自分ひとりになって、名前も地位も捨てて、自分を見直してみたい。自分のもっている無意識の世界をもう一回見つめ直してみたい。現実と虚実の世界の架け橋~いまはネットの海に広がる広大な世界に埋没すればするほど、現実の世界が必要になってくるのである。
2008.08.26
コメント(0)
1、打たれ弱い。競争や挫折の経験が少ない。2、コミュニケーションが苦手。携帯、パソコンに慣れているが対面が苦手。3、ナンバー1よりオンリー1親や学校は自分らしさや個性を重視した教育を導入。4、チャレンジを恐れるバブル崩壊や不祥事を見てきたため、慎重で安定志向5、入社してもお客様気分売り手市場で、『入社してあげた』意識が強いゆとり教育目指した役人は予定通りつかいものにならない人間を大量生産してしまった。学校教育は終わったのかもしれないまた「カーリング型人材」と企業間では呼ばれている。 そっと背中を押し、刺激を与えつつ、働きやすい環境を絶えず作りあげなければ続かない社員。2008新卒社員企業が求める人材とは真逆の存在。コミュニケーションが下手、打たれ弱くモチベーションもコンペティションな意識もなく、同質性をアイデンティティと勘違いする。(意志の疎通も下手、逆境に弱くやる気も競争意識もなく、皆と同じものを個性と勘違いしている)学校教育の欠陥やバブルとバブル崩壊の社会情勢の変化が育てた産物である。それでも今企業では使いものにならない使えるように新入社員の新たな挑戦に取り組んでいる。現代社会に即して、足りないものを育てる教育であり、当たり前を当たり前といえる教育である。
2008.08.26
コメント(0)
お道の御用に大・小 重い・軽いの区別はありませんいずれも大切な御用ですお役に立つとか立たぬとか向うにばかり 目をやらず御用を通して自分がどうして助からして頂くか 手元を見て行くことが大切である
2008.08.26
コメント(0)
相手に影響を与えると必ず相手からも影響を受ける。例え騙されても騙されただけ、相手の事がわかり、相手の小ささが見えてくる。こちらの真意も伝わるが相手は悪意があるなら利用するし、善意があるなら仲良くなる。思いやりがあるのかないのか、その場しのぎの言い訳なのかも教えてくれる。互いに相手のよいとこと悪いとこと異常性と健全性が明確になる。ひとは歳を重ねても成長するとは限らない。成人しているはずでも、歳を忘れ気にもせず変わらずに夢だけを追い続け間違いを繰り返すヒトもいる。
2008.08.25
コメント(0)
お道の御用に大・小 重い・軽いの区別はありませんいずれも大切な御用ですお役に立つとか立たぬとか向うにばかり 目をやらず御用を通して自分がどうして助からして頂くか 手元を見て行くことが大切である
2008.08.25
コメント(0)
秋季霊祭 9月23日(祝)午後2時執行 金光教荻窪教会四代金光様のお歌に、今は亡き父がわが世にのこしたる言葉つぶやくにちにちがさらという一首がある。教祖金光大神様のところに開かれた『神と人をあいよかけよで立ちゆくあり方を世界に顕現する』との御神願成就の願いを今に受け継ぎ、ご神勤を続けられた歴代金光様の姿勢が本教の根源であり、歴代金光様が神人の世界を体得されておればこその『にちにちがさら』『毎日の今を大切に』である。今日、今を、深い喜びをもって大切に生きるということは、神様の大願に包まれ生かされている自分、全てを超えた命のつながりを体感しているから可能な事であると思う。 我々信奉者は、なにごともマンネリにならないように心がけ、なにものもあたり前だという気持ちにならないくせづけが大切なのではないかと思います。秋季御霊祭を迎えるにあたり、血縁、教縁をはじめ、さまざまなご縁をもって御霊様と仰ぐ方々に対して、それぞれの祈りをもって、新たな気持ちを込めて、御霊様を偲び立ちゆきを願う機会にさせていただければと思います。ともどもに参拝のおかげを頂きましょう。
2008.08.24
コメント(0)
平成20年8月24日(日)08087 金光教荻窪教会 教会長 1、定期教話 「神の頼みはじめ」 藤原務正師(赤羽教会長) 教団会議長、首都圏フォーラム会議議長、東京都教会連合会会長。~参考~ 本年5月東京布教120年の記念大祭(東京教会)東方伝道記念大祭、師の記念教話より。 畑徳三郎先生が2度の大病に会い、おかげを受けたことより、神様の願いを理解し、人を助けるために、東京布教をはじめた経緯やその後の実績についてのお話でした。 最初の病気が回復した時はただあり難いとのことで、御神願については自覚できなかったそうです。2度目の大病が直った時に、あなただけのために、おかげをさずけたのではない。難をうけておる多くの人を助けてもらうために、おかげを授けたとのご理解をえたそうです。若干20歳にして、120年前の今月今日東京布教をはじめられたとのことであります。 【神さまに使われることを楽しみにしなさい】 【おかげを受けて人を助ける身にならせてもらいなさい】2、からだ・こころ・たましい 日本人にとって、かみ、ひと、こころ、たましいには深い関係がある。『たましい』を表す漢字が六種類もある。・魂~人間の体に宿っていて、心のはたらきのおおもとになると考えられるもの。・神~かみ、たましい、人間の心のはたらき・霊~たま、たましい、人間の心のはたらき・精~こころ、たましい、すぐれたもの・鬼~たましい、死者の霊、ばけもの・魄~たましい、からだ、かたち 魂魄(こんぱく)という言葉があって、意味は『人間の体に宿り、こころの働きのおおもとになっていて、死んでからもなくならないと考えられているもの』。 魂は、人が天から受ける陽のたましいで、精神のはたらきをするもの、 魄は、地から受ける陰のたましいで、肉体の生命をつかさどるはたらきをする。3、自分が決めて貫くには...。 善と悪、信と疑、歓喜と絶望、 安心と挑戦。 どちらに進んでも人生。ならばどちらをとるのか??善と信、歓喜と安心を取りながらすすむ心が大事なことではないのか。いつまでも悪、疑、絶望、挑戦だけでは心を支えきれない。4、対処 常に次になにが起こるかをイメージしておくことが、自然災害に対処する方法である。 人生も同じで、いつもこうなりたい、こうなるかも知れないと思っていると、決断の時に自然に決めていた目標に向かうことが出来る。 信心するものは、起こっても心の揺れる事があっても戻る場所がある、戻るべき心の場所がわかることである。5、目的 人は目的が出たから、行動しているわけではない 目的は無くても、とりあえず行動して、そうしているうちに、だんだん目的が出来てきて、それに向かって行動するようになる。 セレンディピティ(偶然・幸福に出会う能力) 目的はなんであれ、行動してこそ幸運にも出会うこともできる。何かをやらないともったいないよ6、『今』にこだわりたい 現在『今』、『過去』、『未来』っていう感覚は実は不思議な世界かもしれない。 例えば、未来に向けて計画を立て経営計画をたてなければならない。しかし、未来はどうなるかわからない。だから考えても仕方がないという気になりがちである。災害はいつか来るから事前に備えておかなければならない、だがいつくるのかなんてわからない。 『今』が特別な時刻であり、起こってしまった『過去』は確実だが、『未来』は不確実であるという、脳の時間認識の仕組みがある。人間は『今』が特別な時で、唯一何でも実行出来る時である。『過去』は実行済みで『未来』はまだ何も出来ない時である。 毎日の気持ちを切り替えて、過ぎた『過去』を忘れ、『未来』を楽しみに、『今』を喜び生きる生活をしていきたい。そこに人が生きる本当のよさがある。
2008.08.24
コメント(0)
親祖先を大切に致せ根を断ちて枝葉の栄えた例しはあるまいぞ信心する人は木の切り株に腰をおろして休んでも立つ時には礼をいう心持ちになれよ
2008.08.24
コメント(0)
人は目的が出たから、行動しているわけではない目的は無くても、とりあえず行動して、そうしているうちに、だんだん目的が出来てきて、それに向かって行動するようになる。セレンディピティ(偶然・幸福に出会う能力)目的はなんであれ、行動してこそ幸運にも出会うこともできる。何かをやらないともったいないよ
2008.08.23
コメント(0)
今大概の日本人が一番大切にしているものは、拝金主義。欲望に弱く、モラルが崩壊している。人間の欲望、とくにお金儲けしたい欲望については、「人というのはお金を集め始めると必ず不必要なお金まで持ちたがり、退蔵する。物神礼拝で、お金という金色の神様にぬかずいてしまう。」日本では、品質より金儲け、姉歯耐震偽装。リコール隠し。談合の続発。安全よりも金儲け。整備しないで飛行機を飛ばすエアーライン。会社や組織の利益より個人の利益。銀行員が正規航空運賃で精算し格安チケットで差額を得る。勝ち組の代表になる。らくに金儲けしたい。日現総裁も村上ファンドに投資して桁外れな利益を得ていても総裁の座に居座る。モラル崩壊の理由は何か?1、戦後、経済的発達が国の至上命令、一生懸命働いてお金儲けすることはいいことだ。戦後の復興のためなら弱い国をけ落として戦争特需も大歓迎し、経済を立て直せた。2、官僚の率先した堕落官僚政治が利益誘導のため企業を護衛船団のように率いていった結果、許認可から始まる絶大な権力を官僚が持った。江戸時代からお上のすることに疑問を抱かない習性のある庶民。官僚は内密に事を進める悪代官のように事を進め、身内の保身仲間内の金儲けのためなら何をしてもかまわないという体質が強化されていった。お金があれば何でも出来るというホリエモン的なものが花開く土台は出来ていたのです3、日本人の心から緊張感を完全にぬぐい去ってしまった。働く方向や目的も失いなんとなくぼんやりする時代が続いているこういう状態で抑えがなくなり、人間の根源的な欲望だけが肥大化し、自分の欲求を熱心に、堂々と追求するようになった。 昔はお金儲けをしたいと思っていても、その本音を建て前で包み隠そうとする羞恥心があったが、今はそれも失われた。みんながやっているから、このくらいいいや。バレても大丈夫だよ。もっとあくどいことをやっている政治家でも、目がくらんだ田舎の選挙区での選挙で勝てば禊ぎは済んだとか言って何度でも繰り返せるし、官僚も天下りで美味しいめにあえる。・・・そう思っているから、社会のモラルは壊滅状態、企業のトップから子供まで、物神礼参の拝金主義者の横行する情けに国になってしまったのである。賞味切れの肉を総菜に加工して売るスーパー、いい加減な耐震強度の建物を売る社長農薬まみれの野菜や産地偽装の牛肉を・・・。お互いにだましあい何が生きていく本物があるのかが分からないのではないかと思う『和をもってとうとしとする』(~協調性を重んじて個性をなくす)と『個性の尊重』(~個性個性とはき違えて利己主義になる)の相反する生き方が、結局はうまくいかなくなると崩壊の危機を進んでいくのである。
2008.08.23
コメント(0)
迷いは欲からおこる欲をはなすと決断がつく役に立つ時は人が大切にする役に立たなくなると人が相手にしなくなる
2008.08.23
コメント(0)
心身にオンオフがあるのかもしれない。心に何ら変じなく何ら動じない。そんなときに体はゆっくりと流れていく。世の中の動きが、あたかも自分の気持ちと同期しているように感じるとき、一時的であるが不思議な一体感がある。こうなるはずだ、こうなるべきだ、こうなった、やっぱりこうしたのか
2008.08.22
コメント(0)
体だけ休めても心が安らかでないと安静とは言えない安心もわが心心配つくるもわが心
2008.08.22
コメント(0)
善と悪、信と疑、歓喜と絶望、 安心と挑戦。どちらに進んでも人生。ならばどちらをとるのか??善と信、歓喜と安心を取りながらすすむ心が大事なことではないのか。いつまでも悪、疑、絶望、挑戦だけでは心を支えきれない。
2008.08.21
コメント(0)
体だけ休めても心が安らかでないと安静とは言えない安心もわが心
2008.08.21
コメント(0)
現在『今』、『過去』、『未来』っていう感覚は実は不思議な世界かもしれない。例えば、未来に向けて計画を立て経営計画をたてなければならない。しかし、未来はどうなるかわからない。だから考えても仕方がないという気になりがちである。災害はいつか来るから事前に備えておかなければならない、だがいつくるのかなんてわからない。『今』が特別な時刻であり、起こってしまった『過去』は確実だが、『未来』は不確実であるという、脳の時間認識の仕組みがある。人間は『今』が特別な時で、唯一何でも実行出来る時である。『過去』は実行済みで『未来』はまだ何も出来ない時である。毎日の気持ちを切り替えて、過ぎた『過去』を忘れ、『未来』を楽しみに、『今』を喜び生きる生活をしていきたい。そこに人が生きる本当のよさがある。
2008.08.20
コメント(0)
若者には学力も大切だが明朗性 責任感 仕事には情熱を傾けてちょっとやそっとでは
2008.08.20
コメント(0)
家貧にして未だこれ貧ならず道貧にして人を愁殺す経済的に貧しいのはまだ本当の貧しさではない。道を求める心がなくなった時が本当に憂うべき貧しさであり、その時人は滅ぶということである。人の意見も聴き、心を広く柔軟にもち、心が定め、自分の道を信じて進む限り必ずあなたは自分に満足した生活を送ることができるのである。
2008.08.19
コメント(0)
生命は天地の神の造り下されたものである天地の心を心として御神意の侭(まま)に事実をあるが侭に見て何事も大切にすること
2008.08.19
コメント(0)
関とは、ひっかかり、行き詰まりである。人生は、しばしば出会わなければならない関所を幾つも通り抜ける旅路。1関、2関はうまく抜けても、3関、4関となると、往々にして、その関所を通り抜けることができずに挫折する、引き返すということになりがちです。そこが関所だ。そこを通り抜けろ!そうしていくうちに、難しい、解きがたい、通りがたい関所を通り抜けるていると、ついに真の自由になれる。関所を行き詰まりと思わなくなり、関所を自由に楽しむ(^_^)ようになる。関に来ると、問題があるよと、教えてくれたのだと、気がつくようになる。
2008.08.18
コメント(0)
生と死が断絶していないという生死観にたっている。生まれて、生きている間、死んだ後も、たましいはそのまま不断に続いているのです。
2008.08.18
コメント(0)
『何がないか』を探すことである。ないものを探してる見方が、プロの視点である。見えるものの中から目立つものを選ぶことは誰だってできる。
2008.08.18
コメント(0)
最近のお笑いは、『ばか笑い』の事をさすすらしい。そんなお笑いしかなくなるなら、お笑いは使命を終える。いろんな種類が存在を認めないような、薄っぺらな視聴率優先主義の商売第一は崩壊する。
2008.08.18
コメント(0)
なんぼう学問がある理屈がよいというても御信心のことは解っただけでは役に立たぬ事に当たって実際に出てこねば神様のお徳はこうむれぬ
2008.08.18
コメント(0)
学ぶ心さえあれば、万物みな、わが師である。心を向けて、関心をもつには、『惚れ込む』ことである。好きこそものの上手なれである。仕事でも、人でも、惚れ込んでこそ自分の関心事になり、興味をもち、そして学ぶことが早道である。好きなことを突破口として、全てを究めていけるのである。
2008.08.17
コメント(0)
他人にわずらわしいこと 気に入らぬことを辛抱させるような 不徳なことでは人徳はいただけぬぞ
2008.08.17
コメント(0)
愚痴不足 勝手考え 取り越し苦労どれを一つ持っていてもおかげの断りになります
2008.08.16
コメント(0)
学ぶ心さえあれば、万物みな、わが師である。心を向けて、関心をもつには、『惚れ込む』ことである。好きこそものの上手なれである。仕事でも、人でも、惚れ込んでこそ自分の関心事になり、興味をもち、そして学ぶことが早道である。好きなことを突破口として、全てを究めていけるのである。
2008.08.15
コメント(0)
時の信心より常の信心 時の追肥より常の地肥時のお百度参りより その日参りに お蔭は受けるがよいぞ
2008.08.15
コメント(0)
平成20年8月14日(木)08086 金光教荻窪教会 教会長 1、みき 3つの『き』である。ありがたき、恐れ多き、もったいなき(感謝) (謙虚) (節約) 今の格差を目指す社会では、 ひとに感謝する気持ちや、自身の謙虚な行動がみえないおごり高ぶる時代を切望してかのようだ。 不景気なときに勘違いして無駄遣いをしては成り立たない、節約しなければ生きていけない。 自分の身の丈にあった生き方を自然にしていかなければ楽しくない。 2、今日できることは今日やる?それとも明日やる? 子供の時に良く聞いたのは、 今日できることは、今日やりなさい。 とかく、人は今日無理しなくても・・・っと先送りしたくなる。明日のことなど判らないので、明日はどうなるかわからない。だから、今日のことは今日終わらせなさい。そういわれて育ったような気がします。 しかし、社会に出て、サラリーマンをしていると、今日やるべき事は今日やっても今日できるといっても、明日のことを今日やるべきではないんです。 明日のことは判らないと刹那的になっていては何も仕事は出来ない。明日は明日が予定通り来ると考えて仕事をしないと仕事より前に自分がつぶれてしまうんです。毎日毎日の積み重ねで仕事が成り立つ。どんどん詰めて仕事しても、創造的な仕事なんて出来ないんです。今日やることは今日やるが、今日できるからといって、今日やらない方が良いのです。毎日飽きずにやるから『商い』。そのためには毎日気持ちを切り替える方が大切なんです。成り行きに まかすほかなし 成り行きの よかれと思ふ 気持ち切り替え今はこれが正解だと思います。 多くの人が、昨日やることを今日もやらないで、何ともならなくなる人が多いことも事実ですが、それでも気持ちを大きく持ってやるべき事をやるべきである。 3、なるようになる なるようになる、なるようにする。 問題が起こってどうにもならなくなったとしても、命を取られるわけじゃない。 生きていければいいだけなら、どうにでもなるし、なんとかなるものである。 腹をくくって、なりゆきにまかせることも必要なことである。4、信頼関係 日頃の関係がよく、うまく構築されていれば、時にいい間違えたり、いい忘れたりして、80%くらいしかいえなくても、不足分を補って100%を伝えたように通じる。 逆に日頃の関係がまずいと、120%くらい十分な話をしても、相手は聞く気もなく、ケチをつけながら聞いているので、話半分も聞いていない。少しでも間違えば、心の中では絶叫です。『ええ!!それおかしい。やってられない』これでは何も通じない。 だからこそ日頃の関係が大事で、信頼する、尊敬する気持ちを持ち続けることが大事なのです。5、演出だらけの五輪 開会式から演出の嵐。 映像も、歌声も、演技だらけ。ピアノのやる気なさも演出か? お得意の人海戦術は功を奏して、マスゲームは一糸乱れず、一抹の恐怖を感じる。 中国当局の「負」の実態を全世界にさらけ出す可能性もある。 中国政府が対外的には必死で隠してきた。 国内での政治的弾圧、少数民族抑圧、自由や人権の侵害、そして貧富の格差の広がり、環境の悪化など、 さまざまなマイナスの要因が北京オリンピックが開ける窓から外部へと大幅に露出されてしまう可能性があるからだ。
2008.08.14
コメント(0)
始める事で物事は、絶大な効果をもたらす。なぜなら、その仕事について考えるようになるからだ。仕事の開始とは、そのテーマについて考え始めることに他ならない。いったん始めれば、どこでも、そのことに考えを無意識に巡らしている。知らぬ間に仕事がはかどっているのを見るのは、全く不思議である。まるでひとりでのように明瞭になってきて、多くの難点は突然解決されたように見えてくる。
2008.08.14
コメント(0)
日々が新(さら) 昨日を忘れ今日を喜び明日を楽しめ歳月を超えてゆく時 いろいろなことにならされて円熟して行く
2008.08.14
コメント(0)
1、判断力~根本的な問題が何かを理解し、優先順位をつける。2、起業家的な見方を身につける~ゲームの仕方を変える、目的達成を妨げる問題や制約を、他人には分からないチャンスを探し出し、制約をなくす3、意思疎通の能力~他人の言うことをよく聞く。真意をつかみ、自分の考えを相手に理解してもらうことです。4、個人や企業の価値観を理解して、長期的な目標に置き換えること。~短期的な目標や、今の曖昧な状況に左右されず、常に長期的目標を見据えていくこと。5、実行する勇気。何をすべきか考え、周囲と意思疎通を図って、自分にとって本当に価値あるものは何なのかを探し求める。
2008.08.13
コメント(0)
全87件 (87件中 1-50件目)
![]()

![]()