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久々にルソーの会しました半年ぶり位良いワインと良い料理と良い会話最高じゃないですか!ルソー氏は既にFIRE組うらやましい限りですボクには無理貯金二桁万円しかない・・・マジでガチで働かんとヤバい病欠すら許されない状況です- さて、まずワインを紹介しましょう2015グラン・エシェゾー モンジャール・ミュニエ2015コルトン・ブレッサンド ポンソ2005ムルソー・レ・メ・シャヴォー ドミニク・ド・マク・マホン2000シャトー・モンローズなんで、このワインなのか?なぜ、2015のグラン・エシェゾーとコルトンなのか?このワインの意味が分かる方は、相当のTMPヲタクだ(笑) わからないと思うので、答え合わせのブログ(DRC2015Vt抽選販売会 ~Cave de Relax~ | タイムマシーン・プロジェクト・プルミエ・クリュ・VV - 楽天ブログ)以前行われていたカーヴ・ド・リラックスのDRC抽選販売会で二人同時当選それが2015のグラン・エシェゾーとコルトンだったわけですいつか二人で飲む約束をしたワイン、その前哨戦となるのが今回のルソー会なわけです2015のブルピノは飲み頃かどうか?上記ブログに書いていることですが、「2015Vtグラン・エシェゾーを色々な造り手で経験し、飲み頃を探る。その上でDRCグラン・エシェゾーを飲む時期を決めていく。」そういうワイン会でした- 2015グラン・エシェゾー思ったより飲み頃複雑さ・華やかさ・奥行いずれもあるワインでしたが、少々小ぶりな印象 ミュニレの2002エシェゾーは凄まじいワインでしたそこには劣るグラン・エシェゾー格上なんだからもっと頑張ってほしい 2015コルトン・ブレッサンドこいつはガチガチに硬いブルピノらしさがないボルドー飲んだのかと思うくらい だけど、翌日は開き始めましたミネラル感のワイン 同じVtでも造り手・畑が違うと、全く違うワイン(当たり前だけど)Vtで飲み頃語るのは、ちょっと難しいかも 2005ムルソー・レ・メ・シャヴォーかなり熟成が進んだワインシェリー的ニュアンスが強い(ルソー氏はこれが苦手)酸も強く、飲むべきタイミングは逸している 2003ブルゴーニュ・グラン・オルディネールが伝説のワインおそらくもうこの世には存在しないワインその幻影をどうしても追いかけてしまう 2000シャトー・モンローズ2000Vtで当たりのワインに出会ったことなしなんか、『もっさり』したワイン - 『飲み頃』を最近意識していて、ブルゴーニュ2015Vtは二日かけて飲み会すると良いかも夕方集合・開始⇒朝方まで飲んで、昼から2次会スタート(笑)そんな飲みかたをすると、ブルピノ2015Vtは満足できるかも 10月くらいに、そういう飲み会企画しますか!(何故ならば、ルソー氏が還暦だからです)(めでたい!) - 急いでこのブログ仕上げてます、何故ならば、明日から大忙し『#非インバウンド汚染めぐりの旅』3泊4日で開催しますずっと楽しみにしていた企画ですいずれ書きます!
2026.02.20
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急いでブログあげてます本日ルソーの会があるからですたまっている案件整理です - 『ブルピノの飲み頃』コメントで、今は2016年だそうですボクはあんまり持っていないんです2016Vtくらいから、ブルピノの高騰が凄まじかったから 探したら2013Vtが大量にありました今度、2013祭りやります(笑)- 2009NSG1erクリュ・レ・ロンシエールロベール・シュヴィヨン 購入時に飲んだ時は、『ガチガチ』二日目にやっと濃密で複雑な感じ そんなワインなんで、熟成してどうなったか?セラーの最深部から掘り出して、飲んでみました大変楽しみにしていましたが、期待が大き過ぎた分、なんか、『普通』別に不味くはないし、赤い渋い水でもないけど とにかく、期待が大きすぎた(笑)『普通に』美味いブルピノでした2013ジュブレ・シャンベルタン1erクリュシェルボードVV フーリエ なんか適当に飲んでしまったもったいないけど、印象も薄かった 2015アロース・コルトンブリュノ・クレール 2015の飲み頃をはかりたく、村名を開けてみました悪くはないけど、ちょっと硬い村名はギリセーフだけど、グランクリュはまだ硬そうそんなイメージを持ちました 2012NSG1erクリュ・クロ・デ・コルヴェ・パジェアルヌー・ラショー 2012Vtが、今、飲み頃な気がしています非常に楽しめました ちょっと関係ないけど気になる話このワインの現行Vtが30万近くするのはなぜ?ラベルも全然変わってしまっています 2005NSG1erクリュ・クロ・デ・フォレ・サン・ジョルジュ・モノポールラルロ 『ブショネ』でした明確にブショネでしただけど、全部飲み切りました飲み頃で、かつ、美味しかったですブショネなのにおいしいと思いました 多分、この造り手、凄い造り手今度、別のワイン試してみます - 駆け足でブログ書きましたブルピノの、今の飲み頃を探っています2005と2012を候補に上げます2016はあまり持っていなのですが、もう少しセラーを探してみます そして、本日これから2015Vtのグランクリュ飲む予定ですゲストはルソー氏これはちゃんとブログにしないと
2026.02.13
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ゆるいブログです(笑) ボクはラーメンが大好きですフランス料理と同じレベルで『リスペクト』しています一杯にかける労力は凄まじいものです - ボクはラーメンが好きで、ワインとのペアリングも楽しんでいます味噌ラーメン⇒メルロー醤油ラーメン⇒ピノみたいなこともしています そんな中、今回のブログで伝えたいことそれがタイトルとなっています最強の『つけ麺』の食べ方 ボクの中でつけ麺の問題点は二つ①食べ進めるうちにつけ汁がすぐ冷える②食べ進めるうちにつけ汁の味が薄まるこの二つが好きになれませんでしたこの二つを解決できる方法を見つけたので皆さんに共有します - その解決方法がこれだ↓↓↓まず上の画像から説明します商品名は「塩つけ麺」それを丸々二つ頼みました価格1600円ほど(たぶん)当たり前ですが二つ頼んだので、『二つ、つけ汁が来ます』これがポイントです麺はダブル盛になっています次に下の画像の説明です右のつけ汁で食べ進めた時右のつけ汁の色が変わってきましたこのつけ麺は麺に黒い粉をまぶしているのでこんな風に色が変わりますなんの粉なのかわかりませんが←多分、魚系の粉です これで、つけ麺の問題点がどう解決されたのか?左のつけ汁は麺を入れないので、最後まで熱々で、味は濃いままです右のつけ汁で麺をすすり、味の濃さや熱さを補いたい時に、左のつけ汁をレンゲですすりますこの戦法で最後まで美味しくすすれます- お店を紹介しますhttps://yahoo.jp/mSquGDセキレイさいたま市見沼区のお店です煮干しメインらしいけど、上品なお味のお店ですこのお店のつけ麺には前述のとおり黒い粉がまぶしてありますなので、つけ汁の味が麵をつけるたびに変わる最後の方は、最初のつけ汁の味と全く変わるそんな不思議なつけ麺です 『最強の食べ方』をすると、最初と最後の味の違いが明確になり、とっても面白い経験になります - お店によっては「2杯目のつけ汁○○円」「つけ汁お代わり○○円」「別味のつけ汁○○円」というところもありますそういうのを利用するのもアリセキレイさんもそういうシステムあるらしい(裏メニュー的な)(ツイッター限定)ボクは量も食べたいので、二つ購入作戦にしていますが、その方が遠慮なく頼めるので、ボクは好きです - 久々にどうでもいいブログ書いたw週末には久々のゲストを迎えてのワイン会も予定していますもうちょっと更新頻度上げたいところですが、身体がついていけません(笑)
2026.02.09
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年末年始、子供たちと『交通安全』について語り合いました親として子供に先立たれたくないので、ガチガチの真剣です - まず、現実として、若い方が亡くなるとしたら事故か自殺です 病気ってこともあるかもですが、それは本当にレアケース(そういう体感です)病気は、まあ、仕方がないどうしようもない防ぎようがない だけど、事故、交通事故ならどうでしょう?防ぎようがあるんじゃないか?対策可能なら、やれることはやろうそれが親の役割ではないか?そんな感じで、一つの事例を用意しました - 2025年8月28日山形県酒田市亀ヶ崎信号のない交差点 横断歩道有り①横断歩道を渡ろうとしていた中学生②中学生を渡らせるため車が一台停車③譲られた中学生が横断歩道を渡ったところ、④止まっていた車を追い抜いた車にはねられる 登場人物は3人被害者:中学生加害者:追い抜いた車(本来なら)第3者:止まった車 被害者は現在も意識不明だそうです - このブログは誰かを罰するためではありません事故を分析し、交通安全に生かすためそのために書いていますなので、敢えて書きます第3者⇒きっかけ者と書かせていただきます(適切な表現ではないとは思います) - 登場人物、それぞれの視点を書きます 被害者視点・信号のない横断歩道を渡ろうとしていた・車が停車し、譲ってもらった・お礼のための会釈をしながら(推測)・小走りに渡ろうとした(推測) 日本でなら、『会釈しながら小走り』はよく目にするし、自分もそうしますある程度妥当な推測です きっかけ者視点・信号のない横断歩道を 渡りたい歩行者を見つける・『ルールに従い』、車を停車させる・歩行者は会釈をしながら小走りで渡る(推測)・追い抜きをかけた後続車が歩行者をはねる この人は何一つ悪くないなのに、一生消えないトラウマルールを守ったのに、なぜ、こんな思いをしなければならないのか? 加害者視点・出発前家族と喧嘩しイライラしていた(報道)・仕事に遅れそうになり急いでいた(報道)・「なんでこんな所で車止めるの?(イライラ)」 (推測)・横断歩道を渡る歩行者は見えていない かつ、そういう予測も出来ていない(推測)・減速せず停車している車を追い抜く(推測)・歩行者をはねるまで、その存在に気付けなかった この加害者がすべて悪いそれは当然です ただ、ボクが本当に書きたいのは、この状況でも、事故を回避できないだろうか?そのために何を意識すればよいか?そこを考えていきたいと思います-被害者視点・『会釈して小走り』これは日本人の美徳です無くなってほしくないだけど、これによって危険予知が疎かになった可能性は無いだろうか?・『免許を持たない層は車の接近に鈍感説』免許が無いと、車への興味は薄いのでは?それゆえ、エンジン音などへの意識の薄さが危険予知能力へ影響していないか?・報道等では書かれていないが、『スマホ』『イヤホン』はどうだったろうか? 被害者はどうすれば事故を避けられたろうか?⇒どうすれば後続車の危険に気付けたろうか? まず、止まった車(きっかけ車)の情報は、見つけられませんでした大きな車だったのか?これはわかりません大きな車なのだとしたら、『前を渡る歩行者が後続車を見つけ難い』その可能性はあるかもしれません 後続加害車は『軽自動車』とのことです後続車が停止車に隠れて見えなかったその可能性は十分ありそうです 次にきっかけ者視点ですYouTubeの動画ですこの動画では危機一髪ですが、似た様な事が起こっていたわけです(文章では上手く状況が書けてないかもですが、 この動画を見れば、状況がよくわかります) このブログを書くにあたり、”ドラレコ・横断歩道”と調べると、同様の動画が沢山見つかりました要は、この状況は『交通事故あるある』なんです 『ルールを守らない』というのは、良くない事です全員がルールを守れば事故は起きませんただ、一方で、『ルールを100%守る人』がいないのも事実です 綺麗事・理想論だけでは問題解決しません敢えて書きます『ルールを守ることで危険を生み出す場合がある』ルールを絶対正義としたとき、現実には失われるものがある交通事故を避けたいと思う時、この思考は大事にすべきと考えます ならば、具体的にはどうするのか?一般化して言うならば、「ルールを守る時、ルールを破る存在を意識する」これを今回の事例で具体的に言うなら横断歩道の前で止まるルールを守る時、後続車が追い抜きしないかを注意するという意識が必要です(非常に高度で、負荷の大きい事です)実際、ここまでの意識があれば、中学生の被害が防げた可能性が出てきます そして、もう一つ考えるべき事ここまでの高度な事をやらなければ、被害が起こってしまうルールというのは、『ルール自体が間違っているのでは?』と考えることも大事だと思いますもしも、ルールを守らず、車が中学生に道を譲らなければ、この事故は起こってないわけですから で、ボクの考えを書きます”信号のない横断歩道で歩行者が最優先””車は歩行者の進行を妨げないために停車する義務がある”このルールには不備が多いしかしながら、無くすわけにもいかないそういう『不完全なルール』として、認知を広げるべきと考えます -最後に加害者側視点交通事故としては擁護すべき点はありません厳罰に処されればよいと思います ただ、冷静にこの加害者を見る時に、ボクは思うのです「自分も同じ状態になってる事、多々あるな」と運転中だけでなく、普段の自分においてもです明日は我が身ですそして、もう一つ思う事車の運転に限らず、対人関係において、加害者と同じ状態になった時、一旦冷静になる能力が欲しい 例えば、加害者と同じ様にイライラした時、仕事でミスを犯しそうなのは、容易に想像がつきます事故予防という思いで書き始めましたが、分析的に物事をとらえることは、自分を良い方向に導いてくれると確信しましたまあ、分析はできても、実行が難しいんですけどね そう、実行が難しい-2月に子供たちと会う機会があるので、改めてもう一度、ディスカッションします交通事故の加害者にも被害者にも、そして、きっかけにもならないために過去から学び、未来に繋がるように 子供たちに伝えようと思います「ルールを守ろう」「だけど、それだけじゃ足りない」「ルールは絶対の正義ではない」「ルールの不完全さにも目を向けよう」
2026.02.02
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