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来月の大激作展に強制エントリーさせられた、1/72ユーロファイター2000。運搬用の箱を作らなきゃ。そこで見かけたのが、100均で売っている「工作用紙」。んー、結構かさばる。本当に、飛行機って、やたら場所をとるもんなんだ。
2006.09.30
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McDONNELL DOUGLASの傑作機(だと思っている)MD-80。なぜか、飛行機模型マニアの方々には、人気がないんですよ。それでも、まだMD-80はマシなほうで、同じように後にエンジンがついたBOEING-727なんて、カッコ悪いとのたまう。あずま的には、飛行機模型マニアが大好きなBOEING 737のほうが、カッコ悪いと思っているのだが。機体後部にエンジンがついた飛行機は、主翼が綺麗なんですよ。エンジンの動力を支える必要がないので、短くできるんですよ。ただ、これが4発の大型機になると、やはり主翼懸架式にならざるをえないんですよね。しかし、旅客機はデカール貼るのが大変。窓が印刷された細長いデカールを綺麗に貼るのは、結構難しい。やはり、2個買って、練習用と本番用にしなきゃならないのかな。
2006.09.28
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最後の見納め、モーターの取り付け部分。エポパテを使い、プロペラがまっすぐ向くように微調整していきます。胴体張り合わせ。パーツの精度がいいので、パテは不要。今日は、ここまで。
2006.09.27
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タイトルみて、○○を思い出した人、オッサンです。スピットファイアF22電飾計画、順調に進んでいます。発光ダイオードの取り付け。サイズが1.6mmx0.8mmなので、リード線の取り付けが老眼の目にはつらい。リード線は、適当な電線をほぐしたもの。配線確認のため、光らせてみました。主翼張り合わせ。青点灯。赤点灯。今日は、ここまで。
2006.09.26
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モーターをエポパテで固定し、プロペラが回りました。5枚ペラはすごい・・・と言いたいところですが、肉眼ではペラが回っているというだけで、ブレードの数なんてわかりません。チョッパ制御でゆっくり回す?やっぱり、プロペラは元気に回らなきゃ。何事もなかったかのように回っていますが、中心軸をきっちり出すのは、ものすごく難しいんです。
2006.09.25
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スピットファイアの翼端灯を、発光ダイオードで光らせることに。翼端灯を光らせるのは、レッドアローホークでもやったが、今回はチョット違う。発光ダイオードは、順方向電圧という電圧を超えなければ光らない。この順方向電圧、赤色で2.4V、青色だと3.7V必要。レッドアローホークでは、ボタン電池を4個直列にして6Vを供給し、抵抗で電流制限していた。スピットファイアでは、プロペラもまわすので、電源は1.5Vにしたい。当然、1.5Vでは発光ダイオードは光らないので、昇圧回路で必要な電圧を作る。とりあえず、光らせてみました。これが、昇圧回路。秋葉原の秋月電子通商からキットも発売されています。私は部品だけ買って、ユニバーサル基板に自分で配線を組みます。素人さんには、専用基板が入ったキットを買うことをオススメします。1.5V電池☆白色LED投光キットで探してください。ハンダ付けが出来ない方は、あずま電気製作所にご相談ください。
2006.09.24
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只今製作中のスピットファイアF22、ここにきて、とんでもないアクシデント。キャノピーパーツが、胴体に合わないのです。同じようなアクシデント、アカデミーのスピットファイアでもありました。このキット、金型はアカデミー?ヒケの出方が、アカデミーとよく似ているんですよ。畜生、ヒートプレスで作るか。今回は、ヒートプレスの型を、オリジナルパーツから型取りして作ることに。オリジナルパーツを、油粘土に押し付け、メス型を作ったところに、ポリパテを充填して、オス型を作ります。普通は、シリコンで型取って、レジンを流し込むのですが、このためだけにシリコンとレジンを買うのはもったいないので、この方法で。たくさん作るのであれば、シリコンとレジンを使ったほうがいいでしょう。型から外したところ。この時点で、油粘土の型は歪んでしまっています。余分な部分を削り取り、ヒートプレス用の型が完成。ところどころ、気泡が入ってしまっているので、ラッカーパテで補修。これで、オリジナルパーツよりちょっと大きめの型が完成。今日は、ここまで。
2006.09.23
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小物の製作。銃口は開いていたほうがいいので、真鍮パイプ(WAVE CパイプNo.1)を埋め込む。主翼とのとりつけ部も、折れやすいので真鍮パイプ(WAVW CパイプNo.2)を埋め込む。尾輪の取り付け部も折れやすいので、真鍮パイプを埋め込む。塗装。塗れるところから塗っていく。ハンブロールの銀(No.11)を、筆塗りで塗る。缶スプレーやエアブラシでは、仕上がりがどうも薄べったくなるので、極力筆塗り。多少のムラがあるが、ジュラルミンむき出しだと、実機でも光り方がパネルごとに違うので、これで良しとする。もちろん、何度も塗り重ねて、ムラが出来るだけないようにする。今日は、ここまで。
2006.09.22
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クレオスの「美透明接着剤」、なにも自分のキャップをチューブに接着することないじゃない凸(--#。まだ、ちょっとしか使っていないのに。
2006.09.21
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英国人ってぇのは、伝統を重んじるんですね。スピットファイアなんて、戦前から戦後まで、バージョン24までこしらえてるんですから。エンジンも、最初は1000馬力だったのが、最終型では2000馬力。零戦で例えると、栄エンジンから誉エンジンに積み替えるようなものです。今回は、2000馬力のグリフォンエンジンを搭載した、F22を製作。まず、プロペラハブ。今回もモーターを積んで、プロペラが回るようにします。モーター軸との接続には、熱収縮チューブを重ねて、ジョイントを作ります。モーターと接続した状態。モーターは、6mm径。メーターパネル。デカールを貼っていますが、パーツのモールドと合っていないような・・・組んでしまえばわからないからいいか。肉眼じゃ、よくわからないし。排気管。せっかくなので、穴を開けました。レジンパーツなんて、高くて使えません。シートベルトは、極薄の板鉛で作成。エッチングパーツなんて、高くて使えません。これがグリフォンエンジン用5枚プロペラ。ヒトデみたいだなぁ。さて、モーターと電池をどこから入れるか。ノーズの下部が別パーツになっているので、ノーズに入れることに。ノーズの下部を切り抜く。切り抜いた状態。ノーズ下部の部品をふたにします。
2006.09.20
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髪に、メッシュ入れました。前回は、目立たないとか、違和感ないといった反応で、お金出して冒険したのに、ちょっと残念。んで、今回は、もっと明るい色で、沢山染めました。いい歳して、何やってるんでしょうかね。
2006.09.19
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湯葉ゆーたら、ゴールデンハーフスペシャルの・・・それはエバ・・って、誰も知らないって?ハンブロールは、他の塗料とは特性が違うので、十分注意していたはずなのに。シンナーで希釈して混ぜるときに使った攪拌棒(ランナーの切れ端ですが)を、缶に入れてしまいました。ハンブロールは、シンナーを加えることで化学反応を起こし、シンナー成分を蒸発させて、そのあと固形化します。なので、缶にシンナーが混入すると、こうなってしまいます。ハンブロールは優れた塗料なのに、敬遠するモデラーが多いのは、こんな理由かもしれません。
2006.09.17
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ゴキブリキャップを設置して、約1週間。確実に効果が出ています。今朝、弱りかけ2匹。死骸2匹を確認。見つかったのは、どれもまだ体長1センチくらい。鉄は熱いうちに打て。ゴキブリは、小さいうちに駆除せよ。
2006.09.16
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クレオスのリモネン系接着剤を購入。リモネンD原液も持っているのですが、経年変化で黄色くなり、乾燥が遅くなるばかりか、塗料をも溶かす。これは、ペイントリムーバーに出来るかな。ところで、クレオスの製品は、なんでフタの背がこんなに高いのでしょうか。タミヤ製品と比べると、この通り。タミヤと同じ高さに切りました。さて、タミヤ製品といえば、ちょっとした発見をしました。タミヤのファインサーフェーサーL。これ、グレーFS16440とほぼ同じ色なんです。写真じゃよくわかりませんけど・・・これで、グレーFS16440の機体は、サフ吹きっぱなしでおしまい。ただ、タミヤのサフェーサーって、臭いがきついんだよなぁ。スプレーは屋外でしか使えないので、あまり関係ないけど、お隣さんから苦情がくるかな?
2006.09.15
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築9年、ついにゴキブリが繁殖してしまいました。屋内で1匹、ベランダで1匹確認。即駆除。マンションの6階だからといって、油断はできません。1匹みたら、100匹いると思え、でしたっけ?さて、そのゴキブリをどうやって駆除するか。我が家では、ゴキブリキャップを導入。日曜日に屋内とベランダの隅っこに仕掛けておいたところ、ベランダで1匹死んでいるのを確認。効き目抜群のようです。
2006.09.13
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昨日の収穫。その1エリア88 ドラケン シン・カザマデッドストックでしょうか。10年前のキットです。誰か、ミッキーのトムキャットと、グレッグのA-10を作ってください。その2エデュアルド アルバトロス デュアルコンボ2機分のパーツが入っています。塗装済みエッチングパーツと、キャノピーマスクが入って、3360円。これは、お買い得。最近のエデュアルドは、高品質キットを格安で出しています。少しは見習え、○セガワ。
2006.09.10
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飛行機模型は、完成するとやたらと場所をとる。妻が、できれば軍艦にしてほしいとのたもうた。妻がイメージする軍艦は、こーゆーの。1/700スケール 駆逐艦 陽炎しかし、俺がイメージする軍艦は、もちろんこれ。1/200スケール 戦艦 大和さぁ、どうする?いいんだな、これ作って(笑
2006.09.09
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面白すぎ。
2006.09.08
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この映画、ミラージュ2000のプロモーションビデオなんでしょうか。確かに、生の(笑)ミラージュ2000が縦横無尽に飛び回る映像は、迫力満点です。しかし、ストーリーが・・・・・・途中がカットされているのかと思いました。ミラージュ2000のプラモを作るときの参考にはなりますね。
2006.09.06
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桃色に塗って、ピンクパンサーにしようかと思ったけど、そんなバカなことしているヒマはない。ノーチラス8632さんに、見透かされてしまいました。本当に、ブルーエンジェルスにするつもりでした。他の機体?どーしよーかなぁー。
2006.09.05
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素晴らしい~YMCA・・・・じゃなくてBritish airwaysの前身、「British Oversea Air Commuter」のことです。英国も島国なので、外国=海の向こうです。と、ゆーわけで、VC-10の進捗状況。全部で55機しか作られなかった飛行機がキット化されるのが、バキュームキットの魅力。
2006.09.04
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たまには、息抜きにハセガワのキットを作ってみる。1/72の単発ジェット戦闘機だと、のべ2時間くらいで組みあがってしまう。部品のひとつひとつが、ビシっと合うのは、気持ちいい。ペーパーがけは、合わせ目消しだけ。パテ不要。
2006.09.03
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アオシマから発売された、伊-400特殊潜水艦。1/700スケールでフルハルモデル。やっぱり、潜水艦はフルハルじゃないと。ウォーターラインの潜水艦なんて、つまんないもん。ところで、今回は伊-400と伊-401の2種類発売されました。伊-400伊-401この二つ、何処が違うのか、ピンバイスのオヤジさんと確認しました。違いは、ここ。スクリューガードの支柱の本数が違います。伊-400は2本、伊-401は1本。当然、ランナーパーツは同じで、部品を使い分けるだけです。あ、デカールも違います。
2006.09.02
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