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ファインモールドのキットを作った後にハセガワを作るのなんて、正気の沙汰ではないと分かっていながら、製作開始しました。しかもこのマーキング、ファインモールドからも発売されていたのに、わざわざハセガワを選んで買う時点でどうかしていました。今回は、3Dプリント製のコクピットパーツを使います。当然、キットの計器盤デカールは使わず、すべて塗り分けました。老眼には、かなりキツイ作業でした。右側サイドコンソール。左側。組み立てる順序が前後しますが、インテークダクトの取り付け精度を考慮して、先に主翼を取り付けます。この辺りは、ファインモールドでの経験が活きています。ハセガワのキットで、インテークダクトの継ぎ目をここまで追い込めば上等かな。
2023.01.31
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ドイツからウクライナへのレオパルド2供与に伴い、あずま家国防省にも、レオパルドとチャレンジャーが配備されました。箱の大きさの違いは、車体寸法に比例しています。チャレンジャーがレオパルドより一回り大きいのね。あ、これレオパルド2じゃなくてレオパルドだ。間違えた。なお、エイブラムスとルクレールはすでにそれぞれの生産国から調達済みです。エイブラムス:Revellルクレール:Heller問題は、どこに格納したのか分からなくなっていること。
2023.01.30
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今回は、武装てんこ盛りにしました。AIM-7F(スパロー)4発、AAM-3(90式空対空誘導弾)4発ぶら下げました。スパローは、ハセガワF-4EJ旧キット付属品、AAM-3はファインモールドのお高いキット。キャノピーを開状態にするので、バックミラーも取り付け。そういえば、ファインモールドのF-4EJキットは、これまでもすべてキャノピー開状態で組んでました。白背景で撮影。カメラ(一眼レフ)の使い方を覚えたので、撮影が楽しくて仕方ありません。がんばったコクピットまわり。キットのパーツだと、フェイスカーテンが太いな。航空祭でよく見るアングルから。リアビュー。逆サイド。尾翼周辺。
2023.01.28
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貼り終わりました。何度やっても、大変な事に変わりありません。その分、達成感はあります。小物も進めます。第1キャノピーのシール剤?色付きシンナーくらいに薄めた田宮エナメルを、モールドに沿ってスミ入れの要領で重ねていきます。はみ出しは、シンナー含ませた面相筆で拭き取ります。イジェクションシート。これまで、3Dプリント品に置き換えていたので、キットパーツ組み立てるのは、初めて。シートベルトは、ファインモールド製のアフターパーツ使いましたが、これで充分ですね。もったいない事してました。エンジンノズル。田宮アクリルのメタリックグレーで塗った上に、ガンダムリアルタッチマーカーのリアルブラウンを塗り、綿棒で表面を拭き取ります。左:ビフォー。右:アフター。さて、今回はガッツリ武装しますので、次はウエポン類の製作です。
2023.01.27
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胴体のデカール貼りました。ジェット機は、コーションデータ多いので大変。
2023.01.26
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VICカラー(水性塗料)の航空自衛隊特色セットを使って、洋上迷彩を塗装しました。当初、翼面上は型紙、胴体はフリーハンドで塗り分けましたが、翼面上の境界がはっきりし過ぎてバランスが取れなかったので、あとから翼面上の境界をエアブラシのフリーハンドでぼかすという、二度手間を踏んでしまいました。フリーハンドでも行けそうなので、この手の迷彩はこれからはフリーハンドで通します。さて、つぎはF-2の洋上迷彩かな。
2023.01.25
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やらかしてしまいました。二重反転4発は、ツポレフ・ベアで懲りたはずなのに。エアフィックスの、新金型キットです。エアフィックス特有の、成型品色。1967年に、このレシプロ機が英国空軍で現役だったってこと?ちょっと待て、インドネシアでは1972年…以前買った、エアフィックスのB-17とともに、積まれることになります。
2023.01.23
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キヤホビーの戦車模型コンテスト、通称「キヤコン」締め切りが4週間延長されました。まぁ、それでも進めなければならないので、塗装を開始しました。今回は、筆塗りで仕上げてみます。タミヤアクリルのジャーマングレーに白を混ぜて、少し退色した白みがかったグレーを薄く乗せていきます。この後、塗り重ねていきますが、オキサイドレッドで下地を塗っていますので、エッジ部は塗り残して錆が浮いているような表現を目指します。
2023.01.22
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いつも悩む、ファントムのおしりの焼け表現。今回は、缶スプレー「メタルシルバー」の上に、ガンダムマーカースミ入れブラウンでスミ入れ、ガンダムリアルタッチマーカーブラウンで全体を薄く茶色に染め、薄めたアクリルのクリアブルーでアクセント入れてみました。どうかな?
2023.01.21
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さて、今までどうやっていたのか忘れてしまった、インテークベーンの塗り分け。まず、奥のホワイトの部分をマスク。カバー裏側もマスク。この状態で組み付け。あとは丸めたティッシュを詰め込んで完了。こんな面倒な事していたかな?本当に、今までどうやっていたのか思い出せない。直近で作ったスペマ機は、インテークベーンが機体と別の色だったので、先に塗って丸ごとマスクしました。
2023.01.20
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ずいぶん前に買った、リモネン接着剤。もったいないので、使う事にしました。非揮発性なので、硬化に時間はかかりますが、急いで作る訳ではないので、問題ありません。締め切った暖房の効いた部屋でも、安全です。ただ、やたらとミカンが食べたくなります。
2023.01.19
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気まぐれで、洋上迷彩のファントムを作り始めました。インテークのここは見えなくなるので、塗りません。見える部分は塗ります。計器パネルは、モールド有り部品にデカール貼ります。拡大しないと見えないのに、計器パネル裏の配線も付けました。コクピットまで組み上がりました。
2023.01.18
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今年最初の購入キット。去年予約していたのが届きました。中身取説には、キャノピーマスク用型紙が印刷されています。そうか、この機体、やたらと窓枠が多い。いざ作る時は、いつものマスキングゾルを使うと思いますが。それにしても、大戦中の日本機のキットが、東欧の戦禍にある国からキット化されるなんて。本来なら、国内メーカーが出さなきゃならないのに。え?この後これの甲型も出る予定?いやいや、そこまでは…1/48も出る?いやいや、1/48は亡きクラブメンバーの遺品のバキュームキットがあります。そもそも、バキュームキット製作の参考用に買ったのです。下手すると、どちらも作らずじまいになりそうです。
2023.01.16
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戦車模型雑誌「アーマーモデリング誌」のコンペ。応募していましたが、残念ながら選外でした。作品の意図は汲み取ってもらえたようですが、敢えてコンパクトにまとめたベースが仇になりました。難しい。
2023.01.15
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なんとか完成させました。この季節、水性塗料の乾燥が遅いので、ドライヤーで温めるという力業も使いました。鬼門のタービンラインは、デカール貼る自信がなかったので、マスキングして塗装しました。全てのパーツを付け終わりました。背景が散らかってますが、真横から、右後方から。主翼は可動式ではありませんが、差し替えて展開状態にも出来ます。42年ぶりに完成させたトムキャットでした。
2023.01.13
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F-14も、ちまちまと進めています。脚庫カバーの縁は、ガンダムマーカーを使って塗ります。これだと、はみ出しません。卯年なので、ウサギのマークを貼ります。これは、エリア88に登場する「ミッキー・サイモン」機です。垂直尾翼付け根の塗り分けを忘れていたので、マスキングゾルでマスクします。さて、今週末のクラブ例会に間に合うのか。
2023.01.12
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新年も5日経ってしまいましたが、明けましておめでとうございます。相変わらずの筆不精からのスタートで先が思いやられますが本年もよろしくお願いします。さて、新年の行事として、キヤコン(戦車模型コンテスト)の製作をスタートさせます。転輪の組み立て。地面に履帯跡を付けるために、履帯パーツを「おゆまる」と100均のUVレジンで複製。車体の組み立てまで完了。小さな戦車なので、サクッと組み上がります。
2023.01.05
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