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あと20分で今年も終わりです。今年は、家族4人水入らずで夕食を食べながら大晦日を過ごしています。感謝です。今年は一言でいうと「出会い」の年でした。本当に沢山の方々と出会い、沢山の出来事に出会い。沢山の自分にも出会いました。沢山の良き本にも出会いました。中でも恩師青木仁志先生の著書「一生折れない自信の作り方」との出会いは感動的でした!自信とは程遠い青木先生の生い立ちを考えると誰でもいつからでも良くなっていける。私の周りでも、学び実践して素敵に変化している人が沢山おられます。ぜひ、一読くださいね。沢山の「ごめんなさい」と「ありがとう」の一年でした。素直に一生懸命生きていると、志が芽生えてくる。志を持って生きることの楽しさ。楽しさの定義が変わった一年でした。笑うことより微笑みを選びふざけることより、思いやりを選ぶこと。品格を持って生きることの大切さと出会えたのは「武士道」を語る稲垣節子先生のお陰です父の死、父の最期の言葉は「まゆみ、俺本当に幸せやったんやなあ、息も自分でできなくて痰も自分で出せなくなって、子どもたちが全員集まってくれて誰も嫌な顔一つせず一晩中おれの痰をとってくれる。孫たちもだれも文句も言わないで俺のそばにいてくれるやろ。それから子どもが結婚した相手もみんなやさしいなあ。俺本当に幸せやったんやなあ。ママ俺の子をこんなに立派な人格に育ててくれたんやなあ。ママに感謝言いたい。」そんな父は、洗濯物を取りに行った母の帰りを待たずに亡くなりました。亡くなる前父は繰り返し「ママに会いたい、今すぐ会いたい」と苦しい呼吸の中で言い続けていました。たぶん父は母に「ありがとう」を言いたかったのだと思います。ありがとうは、すぐに言わないと間に合わないことがあるというメッセージを父がわたくしに残してくれました。柿谷寿美江先生の突然の大手術。命の尊さ、信仰心をもつ家族の愛の深さを学びました。詳しくはkakitanisumiye.comをご覧ください。感動します。ある人の勧めで「一日2時間90日歩く」というチャレンジを進められました。がわたくしの場合、あまりモチベーションを上げない方が良いとのことを学びました。来年のテーマは「おだやかに控えめ」平常心で淡々とチャレンジし続けること。目立つ成果ではなく、地道なことを当たり前のことを特別に熱心にやり続ける一年にしたいと考えています。だから、歩くのは無理をしないでお天気が良い日に好きなだけ散歩を楽しみます。それより、毎日整理整頓、手料理、家計簿、お礼状、清潔健康といった凡事を徹底します!上品にリラックス、これがわたくしの今年のテーマです!皆さん今年もどうかよろしくお願いいたします。
2009.12.31
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今日は、保育園で保護者の方と地域のみなさんとでおせち料理教室を行いました。すべて手作りのおせち料理に、みんな感動!美味しい!手料理は、腹をつなぐコミュニケーション。同じ釜のご飯を頂くというように、同じものをいただくことによりつながる心、愛。新しい年、新しい気持ち。29日は、ご希望の保護者の方々がお重箱をもって集まり役割分担で、おせち料理つくり持ち帰ります。うれしいお正月ですね。
2009.12.26
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今年もあと少しです。沢山のありがとうがありました。10個に収まらないのですが、あえてベスト10で発表させていただきます。1、保育園の10周年記念チャリティーコンサートをディズニーランドホテルで開催することができました。沢山の方々のご支援のお陰でした。ありがとうございます。2、7月に父が他界したとき、病院に泊まり込んで最期をみとることができました。沢山のかたがたのご理解のお陰でした。ありがとうございます。3、新型インフルエンザにて、学級閉鎖、園閉鎖にいたりませんでした。2週間に一度の話し合いに参加してくださった役員さん方の有意義なご意見や「園長の決定に従います!」とリードしてくださった会長さんそして全保護者の皆さんの迅速な対応や決めたことを守り抜く誠実さのたまものです。子どもたちに代わってありがとうございました。4クリスマス会もなんとか開催できました。短期間によくやったと思います。職員たちと子どもたち拍手それからママさんたちのおしゃれなダンスと先生の素晴らしい社交ダンスも感謝でした。また沢山の保護者の皆さんのご参加何よりの感謝でした。お弁当もよくできました!5、キャンプも大成功でした!6、前半左肩を痛めて大変不自由でいたが、その陰で家族に沢山のお手伝いをしてもらいました。ありがとう!7、暮れに主人の両親が一週間ほど滞在してくれて、保育園の修繕や茜のお世話を手伝ってくれました。毎日が本当に温かでした(*^_^*)8、夫と二人でグアムに無料招待で行くことができました。ビップ対応で夢のようでした!9、恩師が9月に倒れて半年の命と言われたにも関わらず、どんどんお元気になり保育園にも来てくださるほどに回復してくださったこと。ありがとうございます!10、そして最期他界した父に、沢山のありがとうを言いたいです。言葉に尽くせないほどに感謝しています。お父さんありがとうございました!そしてまた会いましょう!
2009.12.25
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わたくしは、子どもたちに30年携わり長女はずっと地域の小中高と通わせてきていました。ところが次女が3年生になった時、初めまったく宿題をしていないと言われ忘れ物が多いといわれついに学校に行かなくなりました。理由は主観の問題です(*^_^*)しかし、娘が学校に行かない我が家は暗い迷路の中に入り込みました。必死で情報収集して、地域の小さなインターナショナルスクールに通えるようになりました。とてもあたたかなスクールで全校で10人といった家庭的な学校でした。ところが、学校法人でないその学校に通うには沢山の手続きが必要で、学校側の理解が得られなければ親の義務違反となるとわかり。転校を検討いたしました。インターナショナルスクールでキリスト教による学校教育の素晴らしさを知ったわたくしは、キリスト教の私立小学校を探しました。知り合いの牧師先生の奥さんが相談に乗ってくださり。今の横浜三育小学校に出会いました。あたたかで、楽しくけじめがありさわやかな校風に、宗教のない学校に通わせることを望んでいた夫もその実態を見て「ここならいいね。」と言ってくれました。娘と私は抱き合って「やったー!」と喜びました。娘は三育小学校に電車で1時間半かけて通っています。学級崩壊の中ですさんでいった娘がどんどん明るくなっていく姿をみて3人の同じ小学校だった子たちが転校してきました。小学校教育にとって一番大切なことそれは、わたくしの体験から言うと1、そこに確かな愛があること。2、そこにきちんとしたルールとけじめがあること。3、教員さんたちが一つの理念、ミッションで統一されていること。三育小学校の先生方は、神様の愛の御技の一本の枝として働いておられます。誰が見ていなくてもいつも態度と言動が変わらないのは彼らには神様を畏れ敬う。礼節従順な心構えが備わっているからです。もし、いま不登校で悩んでいる方がおられました。ぜひ三育小学校をのぞいてみてください。中学校も高校大学もございます。皆さんやさしく堅実で、愛のために働いておられます。こころから安心して尊敬できる学校です。12月23日10:00から12:00元横浜三育小学校校長先生による「三育教育とは」という懇談会がございます。参加費おひとり1000円です。要予約03-3754-2525までわたくしたちを暗闇の迷路から救い、今も尚大切なことを教え導き続けてくださっている学校です。上質を知れば判断力が身に付きます。今が上手くいっていても知っておくことが事前対応になるのかもしれませんね。どなたでもご参加いただけます。お気軽にどうぞ。
2009.12.21
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ある著名な劇団を退職された方が、森の保育園の子どもたちと劇団を作ってくださることになりました!わたくしも、小学校5年生から演劇部に入り、中学では英語劇、高校は演劇部部長、ほいく専門学校では人形劇団団長、結婚してからは手話劇団代表とずっと演劇と親しんで来ました。かねてから幼児や学童と一緒に劇団を作りたいと考えていました。理由はいくつかあります。・自己表現力が身につく。・いろんな人の人生を疑似体験できる。・表情言動を自分の管理下におけるようになる。・人前でどうどうと話ができる。・自分のことも相手のことも気持ちをとらえることができるようになる。・仲間と力を合わせて達成する。・適材適所と知る。・リーダーシップやマネージメントを学べる。など沢山あります。森の大学には、ほかにゴスペルや社交ダンスもあるので劇団では音楽やダンスも連携が取れそうです。沢山の方々に、子どもたちと共に伝えたいことがあります。それは、目の前にいる人とと一日一日大切に愛し合うこと。愛するとは。素晴らしい劇団に沢山の保護者の方々が参加してくださり子どもたちを支えてくださいますように!(*^_^*)
2009.12.20
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今頃の親は全く!!という言葉を聴きます。いつの世も、今時の若者はとか今頃の親たちは全くと言われてきているようです。でも、昔の親たちほど自分の子どもを自分で育ててはいなかったのです。例えば寺子屋という言葉があるように、お寺が地域の子どもたちの指導を担当していたり。長屋社会では、母乳も近所からいただけたりしていました。兄弟も多く、わたくしも兄弟4人の一番上で、兄弟たちのオムツを換えたりおんぶをしたり寝かしつけたり、留守番したりしました。祖父母も同居で妹はおじいちゃん、弟はおばあちゃんとそれぞれが独占してかわいがられていました。今、まるで子どもは親が責任をもって育てるべきというような風潮がございますが。はっきり言って、親だげで子どもを育てるのは無理です。保育園に子どもを預けるのに罪悪感を持つという方もおられますが。親だけで子どもを育もうとしていることにこそ、罪悪感をもっていただけると良いかと思います。そしてただ、保育園幼稚園に預けるのではなくそこに畏れ敬う方を見つけて子育ての師匠として弟子入りしていかれることをお勧めいたします。知識はインターネットで調べて活字しか信じないという方がおられます。でも、もしまさかの出来事の中で誰でも誤った判断や選択をしてしまう時がありますが。師匠ならば穏やかにあなたを呼び、道を踏み外していること諭し導いてくだだることでしょうがインターネットや活字はあなたを呼び止めて諭し導いたりはしません。あくまで自分からいかなければ手に入らない知識です。引きこもったり鬱的になっているときにはなんの役にも立ちません。以前、このブログを読み続けていたある引きこもっていた青年が、保育園の作品展のときにわたくしに会いにきました。その日をきっかけに彼は保育園で働くことなり、わたくしを人生の師匠として励んでおります。いまでは4年勤務の立派な正社員になりました。来年は保育士資格にチャレンジするそうです。好きな人と出会い、結婚も夢ではなくなりました。人に会いに行く勇気、それが彼の人生を大きく変えました。人と出会うこと、人に学ぼうとすること、師匠の欠点探しをせず、関わってもらうことを感謝してくじけてもくじけても導き続けてくださるような畏れ多い方を何人ももっていること。インターネットでばかり学ぶ方の中に5歳の心で30歳40歳と生きている人たちがいるという新聞の切抜きを拝見いたしました。確かに立派な大学をでて、立派な身なりで美しい言葉を使って説得力のある論じ方でまったくもって間違ったことを言っている人たちをみかけます。ほとんどの場合、自分中心な考え方を捨てきれず相手の立場にたって行動することができない方々です。わたくしも、組織の保育士だったころ園長にたくさんご迷惑や生意気なことを言った覚えがございます。でも園長になってみて「ああ、こんなに大変なお仕事だったんだ。」とわかり後になってごめんなさいのお手紙をかいたことを覚えています。選挙にも行かないのに政治家の批判をしている人。役員にもならないのに文句ばっかりいってるひと。すべて幼いのですね。人によって諭され人によって導かれた人たちは人の心の痛みがわかります。傲慢にならず謙虚な気持ちで誰からも学び従う素直さ大切です。そして、だれに学ぶかを判断できる力はその親のあり方で決まります。親がまず社会のルールや文化や風習を大切にして、自分勝手な言動をつつしみ一人では生きられない共に歩む価値を知っていることが大切です。自分がそのように誠実に生きると、多くの方々に愛される価値が生まれます。そうすると立派な師匠たちが、あちらから近寄ってきてくださりいろんなことを教えてくださるのです。真の師匠は自分から探し出すものでなく。目の前の課題にいつも正しく取り組んで生きた結果、あちらから「よろしかったらご指導いたしましょうか?」と近寄ってきてくださるのです。わたくしの人生を導いてくださる何十人もの師匠は、ほとんどあちらから近寄ってきてくださいました。一生懸命損得関係なく生きていたらご指導いたしましょうと声をかけてくださったのです。また自分の成長と共に去っていかれる師匠もおられます。それでもお年賀状だけは家族の写真をのせて送らせていただいております。声をかけて教えてあげたくなるかわいらしさ素直さ、必要ですね。傲慢な言動と態度は損です。間違っていても、教えたくてもとても近寄りがたいですね。そして子どもたちは、そんな親のあり方のとおりに生きます。子育ては、簡単なスキルではありません。たくさんの師匠が必要です。自分で判断できるようになる日まで、理想の子育てをしておられる方を見つけて、教えてあげたくなるような自分になって、その方のご指導に素直に従う時期が必要です。悪戦苦闘の中、傲慢になり謙遜を忘れて自分を正当化しようとすれば自ら選んだ孤独の中を生き、結果子どもが大人になるころには尊敬してもらえない自分がまっています。無難を選ぶと無能が手に入りチャレンジを選ぶと有能がてに入ります。無難の反対は有難有難にうをつけると有難う。つらいほうを選び成長していくことに対して自分が自分に有難うと言っているかのようですね。今までのお友達、今までの考え方行動、今までの選択の結果がもし満足できないのなら。今と違うお友達とかかわり、今と違う考え方、理解できないような考え方や選択肢の中にこそ現状の課題を解く鍵があります。わが子にこんな大人になってもらいたいと思えるような人を見つけ、その人に委ねていくことができる保育園それが森の保育園の目指す姿です。森の保育園には、職員のほか保護者の皆さんに中にもたくさんの素晴らしい師匠となられるかたがたがおられます。また保護者の学びの場である森の大学の講師には素晴らしい知恵と愛情と勇気を持った方々でいっぱいです。ぜひ今からでもたくさんの師匠と出会うためにお気軽に森の保育園に来てくださいね。卒園した皆さんも月に一度くらいは遊びにこられているご家族もおあられます。わたくしもそんな方の師匠に名乗らせていただき人生相談をお受けしたりしています(*^_^*)来年1月9日は新年会餅つきを行います。新年会のチャレンジは、0歳から5歳までの保護者の方々を縦割りで3つのファミリーに分けて異年齢の保護者の関わりを推進していきたいと考えております。新年会は、グループ分けと代表決めと22年の活動予定を考える会議を行います。子どもたちの預けあいや家族ぐるみのコミュニケーション構築のためにこの企画大成功いたしますように。そしてこの縦割りのコミュニケーションが一時預かりの皆さんに広がり卒園しても在園の方からご連絡が行き常に関わりが途絶えることがないように。子どもたちの大切な思い出ふるさとのような保育園に生涯つながって子育てしていけますように。たくさんの思いをこめて職員たちが企画いたしました。皆様のご支援ご鞭撻をお願い申し上げます。来年が楽しみです(^^♪親になったら
2009.12.18
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今度の日曜日12月13日(日)16:00~18:30森の保育園にて(大田区仲池上1-31-13)03-3754-2525あの稲垣節子先生の「武士道」の講演会がございます。参加費お一人2000円保育応相談日本の歴史戦後勝ったほうの論理で理解してきた日本像の中で失われ行く愛国心について今私たちが子どもたちのためにできることのすべてを楽しくわかりやすくお話してくださいます。これを聞いたら大きく変わる子育て感。礼儀作法、マナー、日本の文化しきたりに裏つけられていた子孫への想い、そして願い。あのレッドクリフの名作に例えて真のエリートとは何かを語ってくださいます。どなたでもご参加いただけます。保育園へお電話ください。
2009.12.10
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森の保育園では、来年度五園フランチャイズ展開する関係で、約10名の職員を募集しております。たくさんの応募をいただきました。中でも素晴らしいチャレンジをされる方をご紹介いたします。聴覚障害を持つ3人の方々です。お一人はある有名自動車会社を、もうお一人はある有名電気メーカーを解雇となったそうです。次のお仕事を探しても週に3日くらいの派遣やアルバイトしかなく年齢を考えても大変不安であられました。お話を聞いて何かお手伝いができないかと考えておりましたところ、お一人は女性でお母様が保育士さん。自分も障害がなければ保育士になりたかったと言われました。認証保育所同時間帯必要職員配置の4割無資格で良いという施策です。少しずつお手伝いをしていただき、慣れてきたら通信教育などで保育士の勉強もできるかな?と申しましたら大変喜んでぜひチャレンジしたいとおっしゃいました。さっそく友人で品川区に明星学園という聾児のための学校を設立した女性に電話をして相談をしました。「素晴らしい取り組みですね!ぜひご協力しましょう。まずは現職員さんたちに一回講義をいたします。聞こえない人たちの世界観や文化を学んでいただきます。次に働かれる方々に3回以上の講義をいたします。『聞こえないことはいけないことではないんだよ』という抜本的な被害者意識をはずす作業が必要です。将来的にこの雇用が成功したら、明星学園ではできない0.1.2才児の聾教育を森の保育園に特別クラスといて設けて彼らがそこの有能が職員になるといいですね!」わたくしは、感激して「それはすごいですね、なにかお役に立てればと考えていただけでしたが。その目標があればきっと職員たちも保護者の皆さんもわかりやすくご支援いただけますね。理想の聾教育とは一言でいってどういうものなんですか?」「一言でいうとバイリンガルです。」「バイリンガル?」「そうです、自分たち聞こえない人たちの文化を認めその世界での言語を大切にしながら聞こえる方々と交わる力ももつ。たとえば長野さんがニューヨークで生きるような感じです。日本語を恥とせず大切に保ちながら英語も話せる。」「なるほどー。難しい表現ですがなんとなくわかります。それではどうかご支援よろしくお願いいたします。」「はい、喜んで!今夜スケジュールが決まったら連絡しますね!」その女性の本業は放送作家、聾の我子のために理想の学校を作りました。我子のために何一つ妥協しない彼女はかっこいい、わたくしのご自慢の友人です。(^^♪
2009.12.09
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