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あかりをつけましょ、ぼんぼりに~ もうすぐ ひな祭り 今年もお雛様を飾りました 私のお雛様は1段飾りですしかもぼんぼりとかのお飾りは壊れてしまっていて今年は京風にしてみようか、とか思ってやってみたけどなんだか違和感こういうところで、自分やっぱり関東人だわ、と自覚するんだな年にちょっとだけでも出してあげた方がいいかな、と思ってここ数年は飾ってますいちおう、脇には桃の花も飾ってありますよなんとなく春って感じがするし、気持ちも和みますよね今はこんな変わり雛もあるんですね~ ←キューピーちゃん
2009年02月28日
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これまた以前から読んでみたかった荻原浩さんの押入れのちよ読みました ←文庫も出ました^^【内容情報】(「BOOK」データベースより)失業中サラリーマンの恵太が引っ越した先は、家賃3万3千円の超お得な格安アパート。しかし一日目の夜玄関脇の押入れから「出て」きたのは、自称明治39年生れの14歳、推定身長130cm後半の、かわいらしい女の子だった(表題作「押入れのちよ」)。ままならない世の中で、必死に生きざるをえない人間(と幽霊)の可笑しみや哀しみを見事に描いた、全9夜からなる傑作短編集。どれも幽霊ものというわけではなく、日常に潜むホラーを集めた短編集お母さまのロシアのスープ第二次大戦後にロシアから中国に逃れた母と双子の娘。生活はどんどん苦しくなっていって・・・コール大学時代の男2人女1人のサークルの友人関係。2人とも彼女を好きになってしまう。彼女と結婚できたのは?老猫唯一の身内の叔父が亡くなった。叔父が残したのは広い1軒家と三毛の老猫。遺産を受けたぼくは家族を連れて一軒家に引っ越したが。殺意のレシピ離婚直前の夫が穏便に妻と別れる方法を画策して実行に移すのだが、思わぬ結末が。介護の鬼舅の介護を全て1人で行っている嫁の楽しみは、、、、予期せぬ訪問者うっかり愛人を殺してしまった男の下に清掃のセールスが訪れた木下闇ずっと昔に親戚の旧家で遊んでいて行方不明になった妹。そこには一本の大木があった、、、しんちゃんの自転車しんちゃんは大きな自転車で病弱な私をいつも迎えに来てくれた。その日は深夜に迎えに来たしんちゃんだったが。。表題作の「押入れのちよ」は省きました9作品もあるんですがどれもちょっとずつ色が違っていて飽きなかったですよこの中では「押入れのちよ」と「しんちゃんの自転車」が好きかな子供が題材になってるからちょっとほのぼのしてるでもちょっと哀しいお話です他の作品は背筋がぞ~っとするものが多いですね。夏向けかも短編集なのでちょこっと和風ホラーが読みたいわ(でもあんまりコワくないやつ)、と思ったときにはオススメ にほんブログ村 参加してま~す
2009年02月27日
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ずっと読んでみたかった宮部みゆきさんのIcoを読みました ←最近出たのはコチラ【内容情報】(「BOOK」データベースより)邪悪な力を持つ霧の城は角の生えた子を生贄として求めていた。イコはしきたりに従い、霧の城へ。そこで檻に囚われた少女を発見したイコは、彼女を助け出すがその手を握ると何故か彼の頭の中に様々な幻像が…。不思議な力を持つ少女・ヨルダは何者なのか?そして囚われた理由とは?運命に抗い、謎が渦巻く城からヨルダとともに脱出するため、イコは城主と対決する。 ずっとこの本を基にしてゲームが作られたんだと思ってたけど、逆でしたストーリーの展開としてはRPGによくある感じ(って先にゲームありきだから当然かな)一人の少年が呪われたお城に入り込み、とらわれの少女と一緒に脱出するために城主と対決する―というオーソドックスなものでも、この当然なストーリーも宮部さんの手にかかると少年の迷い・戸惑いだったり、少女の苦悩だったり、生贄の儀式の由来だったりいろんな面が深められていてしっかりした読み物になっちゃうんだな深められているだけに読んでいて結構切なかったずっと昔から生贄とされてきた子供たちがいたりずっと昔から城にとらわれ続ける少女がいたりそんなところだけじゃなくて人間の自分勝手さ、欲望だとかの暗い面をそこかしこに入れてあって切なくなるんだなところどころRPGっぽさを感じるところもあったお城の中でイコの行動だったり、封印された扉をスイッチで開けたり剣を掲げると道が開いたりそんなところはゲームっぽいかもでもそんなに気にならなかったからただラストがな。。。。なんか矛盾してる気がしてちょっと残念 ←PS2のゲームみたいね
2009年02月21日
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来年度のNHK「テレビで中国語」 のタイトルソングが決定! ジェイ・チョウ「魔術先生」詳細は・・・タイトルソング:ジェイ・チョウ「魔術先生」 (CD「魔杰座 / CAPRICORN (SICP2088-9)」より」)番組名:『テレビで中国語』NHKエデュケーショナル放送時間:09年3月31日より (火)0:00 ~ 0:25 (月深夜) (水)6:00~6:25 (日)1:05~1:30(土深夜)期間:09年3月31日より1年間 ソニーミュージックより転載1年間見るのが楽しみになっちゃいますねでも、あれ、待てよ・・・今年よりメインの時間帯が遅くなってる北京オリンピックが終わった途端にこの扱いですかぁ・・・1時間遅くなったら見れないよぉがんばって水曜日の朝に見るしかないかな出演者なんかはわからないけど、またきっとジェイのインタビューとかあるんだろうないまからどんなオープニングになるのか楽しみ~
2009年02月18日
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今年の旦那様へのバレンタインチョコは・・・ ショコラティエ イナムラショウゾウ いつもはケーキをパティシエ・イナムラショウゾウで買っているので今回はチョコを買ってみました注)ショコラティエとパティシエは近いけど別のお店です平日の18時ごろに行ったのに小さなお店いっぱいに人が並んでいて正直ビックリ最寄り駅からちょっと路地を入った谷中霊園沿いなのに霊園の雰囲気なんか吹っ飛んじゃうほどバレンタインにかけた女性たちがあふれてました私も列に並ぶこと20分(位だったと思う)ようやく売り切れ続出の種類の少なくなった中からGETできました 下町にあるからってなめちゃあいけません結構なお値段するんですいや~こんなに人気があるとは思わなかったぁ来年買うときはちゃんと予約しよ、っと反省小さなお店ながら喫茶もついていて、ホットチョコレートとか飲めたりします願わくば、寒い季節のうちに一度飲んでみたい 中は生姜のチョコとかちょっと変わったものもあって楽しめましたもちろんちょこっともらってますのでちなみに逆チョコはなかったな・・・・とか、自分用にデメルの猫チョコ買えばよかったなとか、毎年なにかとバレンタインは未練が残ります ←この箱が欲しいの~っ
2009年02月14日
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この本はnanaco☆さんのブログで紹介されていて、本屋さんでふと目に付いたので買ってみました米澤穂信さんの「氷菓」 【内容情報】(「BOOK」データベースより)いつのまにか密室になった教室。毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年。そして『氷菓』という題名の文集に秘められた三十三年前の真実―。何事にも積極的には関わろうとしない“省エネ”少年・折木奉太郎は、なりゆきで入部した古典部の仲間に依頼され、日常に潜む不思議な謎を次々と解き明かしていくことに。さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリ登場!第五回角川学園小説大賞奨励賞受賞。 姉の命令で廃部寸前の古典部に入部した折木奉太郎そこで出会ったのが名家のお嬢様千反田える奉太郎は学校内のちょっとしたフシギにものすごい興味を示す千反田にふりまわされて様々な謎を解いていくことに。で、古典部ってほんとに何する部活??青春の高校生活何事にも無関心で省エネ、灰色の折木奉太郎くんがしっかり周りに影響されて行動的になっちゃいます次々と起こる謎は事件というほどのものではないんだけど、かえってのんびり感というか平和感があって放課後の部室に行くと誰かいる、学校のなかに自分の場所を作るということに奉太郎は魅力を感じていたがなんだか自分の大学の頃の部室を思い出しちゃいました空いた時間に行くと誰かいて話もできるし、漫画にゲーム、お酒まで揃ってる(笑)とにかくみんなが自由に集まって和める空間部室があることに魅力を感じるのはよくわかる~千反田えるは名家のお嬢様だからか、お嬢様なのに、かわからないけどちょっとでも自分のわからないことがあると「私気になります」といって、奉太郎に協力を求める奉太郎は千反田の好奇心の家来のようになっちゃってるのがおかしい読んでて高校生って時間あっていいな~なんて羨ましくなっちゃった高校のあの頃に戻りたいっってしみじみしたビミョーになんとなく文章が読みにくかったので続きはまた機会があったら、読んでみようかな ←クリックお願いします
2009年02月14日
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恩田陸さんのMaze読みました 【内容情報】(「BOOK」データベースより)アジアの西の果て、白い荒野に立つ矩形の建物。いったん中に入ると、戻ってこない人間が数多くいると伝えられている。その「人間消失のルール」とは?謎を解き明かすためにやってきた4人の男たちは、果たして真相を掴むことができるのか?異国の迷宮を舞台に描かれる、幻想的な長編ミステリー。 恩田さんの作品は安定してて読みやすいから、すぐに物語りに入り込めて大好きアジアの西の果ての荒野に立つ「豆腐」型の建造物ずっと昔から存在していて、地元の人には「有り得ぬ場所」「存在しない場所」と呼ばれているその建物の中に入ると人間が消えてしまうらしいこの遺跡の調査をしに国の違う4人の男が集まった男たちの調査期間はたった7日間最初は人間が消えてしまったお話が続いてコワイけどこの4人の男性人が登場してから、がらっと雰囲気が変わってしまう4人の中の恵弥という中性的な男性が混じることで一気に明る~い感じにおねぇ言葉をしゃべる恵弥、その親友の満、軍人のスコット、地元出身のセリム極端に違った個性の4人満以外の3人にはそれぞれ思惑があるようだけどこの遺跡調査に膨大なお金が動いてるのはなぜか人間が消えるということはどういうことなのか遺跡の丘にだけ生えている植物は何なのかとにかく謎だらけこの謎を7日間で考えるだけのために恵弥にムリヤリ日本から連れてこられた満謎を一つ一つ満が解いていくんだけど・・・・なんとなく理解できないというか、しっくりこなかったのが残念でも、最期に遺跡の中に満が足を踏み入れた時に彼の身に起こった出来事これがあったから物語が締まって落ち着いたしっかりまとめてくるところが、さすがもう1回くらい読むとちゃんと理解できるのかも
2009年02月12日
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これまた初めて乙一さんの作品を読みました夏と花火と私の死体 【内容情報】(「BOOK」データベースより)九歳の夏休み、少女は殺された。あまりに無邪気な殺人者によって、あっけなく―。こうして、ひとつの死体をめぐる、幼い兄妹の悪夢のような四日間の冒険が始まった。次々に訪れる危機。彼らは大人たちの追及から逃れることができるのか?死体をどこへ隠せばいいのか?恐るべき子供たちを描き、斬新な語り口でホラー界を驚愕させた、早熟な才能・乙一のデビュー作、文庫化なる。第六回ジャンプ小説・ノンフィクション大賞受賞作。表題作のほかに「優子」という短編も収められてます「夏と花火と私の死体」は夏休みに起こった幼い殺人者たちのお話殺されてしまった少女の視点から物語が語られていくのが斬新死んじゃってるのに足が見えると「恥ずかしい」とかミステリーというよりはホラー系のお話読んでいてちょっと違和感を感じてしまった死体目線なのが慣れなかったからかな必死に死体を隠そうとする兄妹なんだけどムリがあるような気がして・・・のどかな村の夏の風景が描かれているのにそれと対照的な黒い思惑が見え隠れするのにゾッとしたラストのなんともいえないはっきりしない感がこれまたイヤな感じでもう一つの「優子」これもやっぱりホラー人形師の娘が使える名家。そこの奥様は寝たきりで部屋から出ることはなかった。娘は奥様のことが気になって仕方がないのだが・・・ちょっとレトロな印象を伴うホラー素直に入り込んじゃえばコワ~イと思えるんだけどツッコミどころ満載でも物語り自体の雰囲気は結構好きこのちょっとレトロな感じは私好みまた別の乙一さんの作品も読んでみようと思いまーすどれが面白いんだろ?? 応援よろしく!
2009年02月10日
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土曜日に届いてました 龍戰騎士Dragon Rider ジェイのMV集です2007年のアルバム我很忙と2008年のアルバム魔杰座 の楽曲20曲のMVが入ってます(1曲足りないのは「時光機」が抜けてるから)DVD2枚のみかと思ったら、特典に「龍戰騎士」のMVでジェイがしているペンダントが入ってましたごっついもので正直「これもらってもなぁ・・・」飾っておくのもおかしいし、ましてや身に付けるなんてムリだし、、、まぁいっか実はまだDVD見てません旦那様がいないときにこっそり一人で見るから、チャンスをうかがっているところなのです早く見たいなっところでところでジェイがドラマを撮るという話が出てますね「熊猫人」だって日本語だと「パンダマン」?「パンダ人」?パンダマン は悪を倒し世界の平和をまもるらしい必殺パンダ人とかいう感じなのかな?あんなかわいらしいパンダは果たして世界平和を守れるほど強いのか???どうも「熊猫人」というとパンダーズしか浮かばないんだけどぉジェイもあんなパンダの着ぐるみみたいなの着ちゃったりして中国のパンダ外交の影響がこんなところに。。。ドラマなので実際見れるかわからないけど、どんなドラマになるのか楽しみ ぽちっとよろしくね^^
2009年02月09日
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初めて三浦しをんさんの本読みました直木賞受賞作まほろ駅前多田便利軒 ←文庫も出てます【内容情報】(「BOOK」データベースより)まほろ市は東京のはずれに位置する都南西部最大の町。駅前で便利屋を営む多田啓介のもとに高校時代の同級生・行天春彦がころがりこんだ。ペットあずかりに塾の送迎、納屋の整理etc.―ありふれた依頼のはずがこのコンビにかかると何故かきな臭い状況に。多田・行天の魅力全開の第135回直木賞受賞作。 便利屋の多田が偶然出会った高校時代の同級生・行天高校の時から一言もしゃべらなかった変人奇妙な共同生活が始ったラーメン屋の名前のような「多田便利軒」を一人で地道にやっていた多田だったけど行天が来てからは振り回されてばっかり勝手に仕事の依頼を受けて押し付けるわ、信用第一の便利屋稼業なのにきったない身なりで応対したり・・・犯罪にも巻き込まれるハメに行天の枠にとらわれないはちゃめちゃぶりは読んでて楽しい多田の思い通りにことが運ばなくってこの行天、はちゃめちゃなんだけどどこか憎めないキャラクターまっとうな多田とはちゃめちゃな行天の凸凹コンビ振りがGOODこの2人ともつらい過去を背負って生きてて事件があるたびにその過去にとらわれてる多田の姿はなんとなく痛々しい軽く読めるストーリーで純粋に楽しめたでも、やたらタバコが出てくるのが気になったけどハードボイルドっぽくしたかったからかな?また三浦しをんさんの本を読んでみたいと思える作品でした ←応援よろしくね
2009年02月05日
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気になっていた本で図書館で借りてきました森見登美彦さんの夜は短し歩けよ乙女 ←文庫も出ました【内容情報】(「BOOK」データベースより)「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、夜の先斗町に、下鴨神社の古本市に、大学の学園祭に、彼女の姿を追い求めた。けれど先輩の想いに気づかない彼女は、頻発する“偶然の出逢い”にも「奇遇ですねえ!」と言うばかり。そんな2人を待ち受けるのは、個性溢れる曲者たちと珍事件の数々だった。山本周五郎賞を受賞し、本屋大賞2位にも選ばれた、キュートでポップな恋愛ファンタジーの傑作。 ある意味京都本ですやたらと京都の細かい地名が出てきますよってに。主人公は京大(たぶん)にかよう「黒髪の乙女」と先輩です「黒髪の乙女」に恋焦がれている先輩はひっそりと彼女の姿を追い求めるってほとんどストーカーじゃないいろんな事件(出来事)がこの2人から語られていくのだけど乙女は天然っぽいながら頭良さそうな語り口調先輩は書生っぽい語り口調と変化があって読んでて飽きなかったわメインのほかにも個性的な登場人物がいっぱい自称天狗で空中浮揚もできちゃう樋口さんとにかくお酒を飲み続けるお姉さんの羽貫さん謎の高利貸し老人の李白さん(糺の森の奥深くに住んでいる?)などなどちょっと変な人がいっぱい出てきて主役の2人を盛り上げます4つのストーリーがあってどれも面白かったけど一番印象に残ってるのは下鴨神社の古本市のお話古本の神様がいて、祈ると意中の本との幸福な出会いを助けてくれるというありがた~い神様私もずっと前から本の神様って信じてるから同じ様なこと考える人がいるものださらに、出会うべき本はかならず自ら呼びかけてくれるっていう考えも同じとちょっとビックリ黒髪の乙女と先輩はちょこっとずつ親しくなっていくんだけどその過程は読んでてほのぼのするいまどきこんな学生はいないからかな以前読んだ「太陽の塔」はなかなか男臭さが充満しているような妄想小説だったのに比べてコチラは女の子視点が入ってる分明るくほんわかしていて面白かった(たぶん先輩からの視点だけだったらやっぱり男臭い妄想小説になっていただろうな)内容はファンタジックで面白いのでオススメでも文体にクセがあるので読みにくいっていう人もいるかもね以前読んだのはコレ↓ 感想はコチラ マンガもあるみたい よろしくねっ→
2009年02月02日
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外の風は強いし、花粉飛んでそうだし引きこもりに拍車がかかりますで、あんまん作りました明日の朝ごはんにでもしようと思って・・・ 作り方はそんなに難しくないんです混ぜたり捏ねたりするだけただ、なにせ時間がかかるのです発酵させて膨らませたり、蒸したりするのに。まだ、うまく包めないので形は肉まんみたい中身もぎっしりってワケにはいかないけどなかなかおいしくできました上出来上出来あんまんとか作ってるとせいろとか欲しくなっちゃうんだよね~ こういうのが欲しいなぁそれでもって、こんな風に作れたらいいのに 目指せ!あんまん作りの達人(笑) クリックしてね^^
2009年02月01日
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