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またまた上映開始時間もあり、丁度都合の良い時間だったこともあり飛び込み的に観て参りました。それも家族の提案?もあり、今日は早い時間から堂々とです(いつもはみんなが寝てからひっそりと出かけます)あぁ、なんて理解あるんだ。そんなことで、行き当たりばったりとなった次第です。本当は3D観たいんですが、吹き替え版も乱れてなかなか都合あいません。で、本作公開1週目の筈なんですが、貸切まではなりませんが3人でした。宣伝が悪いのか、ハタマタ他の宣伝が派手過ぎて霞むのか。劇場上映されるだけ良しなんでしょうかね。脚本もしっかりしていて出演者も豪華なんですが、如何せん日本での知名度が低く、監督でも俳優でも客呼べる某作品(まだ観てません)とは雲泥の差です。奇をてらったような話も画的な驚きも正直ありません。かなり古典的な展開でして内容が内容なだけに全体暗いシーンが延々と続きます。しかし、狼男メイクはリック・ベイカーだそうではありませんか。でも宣伝には弱いのか・・・。変身シーンではさすがという凝り方です。特に裁判?というか、見世物シーンでの背後での変化はお約束で苦笑です。あと、万年不健康にしか見えないベニチオ・デル・トロの(日本でいうドウラン?)ファンデーションの厚いこと。髪型も相成ってやはり影帯びてました。またなんですが、ヒロインエミリー・ブラントの後半、髪をおろしてからはうっとり。美人です。お話としては、オチは”やっぱり”だったんですが、非常に丁寧だったとおもいます。時期、作品ともにどうしてもコレが一番にはならないところが辛いですね。小ヒットも難しそうですが、作品はしっかりしてます。早々、ヒューゴ・ウィーヴィングが出てますが、私にはどうしてもエージェント・スミスの印象強すぎます。アンソニー・ホプキンスもレクター博士に見えて仕方ありませんでした。
April 30, 2010
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スリーリーはあって無いようなものです。どうも後付けだそうで納得。最初から最後までひたすら銃撃シーンのオンパレード。ここまでくると降参というところです。挙句、物語?/進行の要である赤ん坊を抱えての無茶苦茶さ。よくぞ、クライブ・オーウェン出演承諾したなと言わせんばかりのB級テイスト満載。モニカ・ベルッチも本領発揮のエロエロフェロモンで華添えます。兎も角、何も考えずに楽しめました。銃撃戦でのかなり無理あろうとも、工場での細工にどれだけ時間費やそうとも、高いところから落ちて平気でも許せます。現実ではあり得ないんですが、なんとなく”もしかして”とおもわせる様な作風は演出?の為せる業でしょうか。主人公好物で食べるのは当たり前でしたが、人参が凶器になることを知りました。あんなに簡単に刺さるとは・・・・、刺さり方も悲惨です。また、サントラが”ニルヴァーナ”ではじまり、”モトリー”で終わります。殆ど持っている曲でこれも一押しです。ただ、ひとつ悔やまれるのは子供と一緒に見たのは失敗でした。お互い無言となりました。GWに是非とも見てください。見ている時間、楽しめます。但し、脚本ありきな作風じゃない方限定です。
April 29, 2010
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いよいよ入手となりました。恐れ多く、まだ開封しておりません。発売より25年以上経ちます。当時、CDなんかなく、LPですよ。CD化された際はすぐに入手。12inchも揃え(デジタル化してCDにしてます)、LDのクリップ(もまた、別versionと泣かせます。当然こちらもCD化)もでかなりコレクター泣かせだったんですが、今回リマスター(の筈)化、別versionの網羅、挙句貴重なお宝のLDのDVD化と一粒で3度美味しいのりでの発売です。おまけにサントラのみ収録だった”Say The Word”も今回BTで入ってます。昨年からの延期に次ぐ延期ですが、発売されればなんて事はなくしばらく眺めるだけで満足です。ジャケットからして素晴しく、荒木飛呂彦ファンの私としては尚更です。ここ数年、80代のリマスターやDX盤が乱発しておりますが、現在一番の購買層を狙ってかとおもわれ、少しでも物欲の衰退防止に貢献できればとおもう次第です。データ的ニュースでは年代が下がるほどに所有欲というものが希薄化となっているようですので寂しい限りです。私みたいにアホな程はいけませんが、DLで飽きたら削除では哀しいです・・・・。思い出した際に引っ張り出してという行為を忘れたくないです。話戻して、数年前の【THE POWER STASION】のDX盤も大満足だったんですが、私個人的に【So Red the Rose】派だったんで何十倍も嬉しいところです。前者がバンド形態にこだわるかたちで、更にヒットしたこともあり影に隠れてしまってますが、多彩なゲスト招いての本作は、今でこそ珍しくないのですが発売時期には内容よりも話題ありました。007繋がりでのグレイス・ジョーンズなんかは、その後のソロ作プチヒットへの布石にもなり相乗効果。個人的には”The Promise”でのSTINGがお気に入りです。PVでは”The Flame”でのジョンの登場シーンがなんとも言えずで、音的にも絵的にもどれだけ聴き込んだことかというほどです。これをもってして(ロジャーとアンディは去りましたが)私の名作、超お気に入り【Notorious】に繋がっていくのは必然であり、アイドルのレッテルからアーティストに変わる瞬間だったとおもいます。まぁ、【Wedding ALBUM】までの長い低迷期になる前の最後のきらびやかな瞬間でもありました。土屋昌巳は、JAPANとDURAN DURANだと出てきますが立ち位置うらやましい。ブレーキフルード交換を朝からしたいのですが、昨夜の雨が残るとできないので、天気になるのを祈りつつ・・・・、お休みなさい。
April 28, 2010
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ここのところ書いた他より、ちょっと新しめとなりますがこれも未だ愛聴盤です。前作【RUST IN PEACE】と共に傑作です。←ぼきゃぶらりーが少ないのでこればっかり。MEGADETHは、この二作ばかりで他は殆ど聴いてません。やはりこの時期が一番脂が乗っていたとおもわれ、打倒METALLICAがパワーの源だったような気がしてなりません。スラッシュメタル所以である速さは前作までという感じで後退してますが、スラッシュメタル所以であるギターリフは健在で、演奏の安定感も相まって充実してます。これぞ一枚まではなりませんが、いつも手に届く位置に鎮座するアルバムです。しかし、デイヴさんの目つきや口元悪そうです
April 27, 2010
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痛車を見ました。と言うか、触りました。試運転もしたのですが、走る道もいつもと違い考えました。個人の自由ではありますが、私には辛い。ちなみに他の方の連れ子(小学生ではなさそう)のちびっ子が、その車をみて『あっ、痛車だ』とお父さんに話したのにはビックリ。我が家では、誰も知りませんでした。
April 26, 2010
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バイカーご用達。ジャケットのイメージそのままに最初から疾走です。お世辞でも旨くないボーカルですが、唯一といえるレミーの声は何処でも判ります。初期作は一通りもってますが、かけるのはいつもこのアルバムなんですね。ジャンル関係無いです。”カッコイイ”の一言で良いじゃないですか。あ~、バイク乗りたい!!
April 25, 2010
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まだまだ続けます、王道HR。結果としてバンド一番の絶頂期を迎える代表作です。アルバムごとに4年を費やし、リック(DRUM)の不幸も起死回生の復活で乗り切り作り上げた大ヒットにて、DEF LEPPARD最高に売れました。話題に乗ったのが取っ付きでしたが、クラスにアンチBON JOVIな奴はこっちでして(【New Jersey】がでるまでですが)【Slippery When Wet】を超えたと喜んでました。確かにどれだけシングルカットするんだ的な豊富な内容で、一アルバムにしてバンドのベストアルバムと言える程です。超コマーシャル的でもあるんですが、未だDEF LEPPARDというとこのアルバムを引っ張って聴いてしまいます。シングル曲で言えばこの前後アルバムの曲も劣らないんですが、トータルとしては及ばずで良くできてます。ただ、このレベルを維持するのは無理でして、毎回良作とはおもうんですが肩を並べるアルバムは残念ながら聴けません。時代と年齢が為せる業だったんですかね
April 24, 2010
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一発目”Aces High”で始まり、二曲目”2 Minutes to Midnight ”で畳み掛けます。この二曲に集約されますが、これこそHM正直なところ絵的にお世辞でもカッコよいとはおもえませんが、やはりそんなんでは無いんですね。JUDAS PRIESTとは別の私の中での”これぞHM”です。
April 23, 2010
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免許とって初めての車は、中古車でしたが遠い親戚からの貰いものでした。それからは無理無理な支払い、ない程度の新車を乗り継いでいたんですが、遂に今回初の中古車です。不満や事故で愛車手放した訳ではなく、実家リフォームに伴い介護の問題(2ドアでフルブッシュ交換の常に上下に突き上げる車で、車高も低く乗り降りできません)という家庭の事情でしたのでかなり未練たらたらでしたが、そろそろ気持ち切り替えです。ということで、”代車あるので全く慌ててません”ということあり出来上がりまで結構日数要しました。というのも今回の車がエンジン不動(正確な故障原因不明の状態)の廃車を買って、エンジン(原因不明なので修理ではなく)乗せ換え、で、ここからが趣味の世界なんですがついでに問題ない筈のマニュアルトランスミッションも別の車輌のものと入れ替えました。昔、始まりは元々好んでではなかったんですが、2台前のマイカーがクロスミッション(ギアとギアの間隔が狭く、シフトチェンジでのエンジン回転数の変化が少なく、パワーバンドを維持し易い)が標準で使い勝手に目覚め(当然高回転な運転となるので燃費は悪いです)、手放したマイカーも同じように更にクロス化したミッション車でした。今回の車は、我が家の奥方車輌と同じギア比のマニュアルミッションということ判っておりましたので、高速巡航には適していました(というツアラー的車です)が、遠出に使う用途は恐らく殆ど無く、毎日乗るのにストレス溜めないことも考え、3台目のクロスミッションです。おまけにクイックシフト(って、懐かしいでしょ)と軽量フライホイールにもしまして、まだ試運転段階ですが楽しそうです。ひとえに毎日乗るものの走行距離が少ないので燃料代が少ないことに起因しますが、ターボ4WD(これも2台目)なので、前マイカー1600ccで5km/Lよりも悪いかもしれません。時代に逆行してますが走行距離と消費ガソリン量でいうと、一般の方よりもずっとエコだと自分で納得してます。写真載せると目立つので失敬
April 22, 2010
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先ほど観てまいりました。予告のみで、相変わらずの前知識殆ど無しでの鑑賞でした。どう言えばよいのか非常に難しいんですが、物語語れば単純なんですが色んなジャンル?が混ざったことで次から次へと変化に富んで飽きさせません。この手(SF?)では低予算と謳い文句にありましたが、十分お金かかっていたんではとおもえる出来で、技術の進歩に感服です。しかし、生理的な問題かとおもいますが、出てくる異星人(エイリアン=通称:エビ)が気色悪いこと。本来だと映画を観ているうちに愛着もでようにとおもうんですが、最後まで駄目でした。エビの通称ですが、私には昆虫にみえました。モキュメンタリーまではいきませんが、主人公主体で観るのとエビ側主体で観るのとで随分と違い、最後にヒューマン?ドラマを見ることとなるとは・・・・。なかなか良かった、観てビックリ。【NINE】は無理かな
April 21, 2010
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このアルバム当時スラッシュメタル四天王全て毛嫌いしてまして【...AND JUSTICE FOR ALL】まで聴かず、後追いのため凄く聴いたという訳では無いのが事実なんですが、やはり”Battery ”からの怒涛の如くで、外せません。ここまでがスラッシュメタルの括りの認識で、それ故にこのアルバムが”スラッシュメタルのメタリカ本骨頂”ともいえ、路線変更ではなかった筈ですがそれ以降のメタリカとは一線を化します。ジェイソンが私のリアルタイムにて故クリフ・バートンのこの作品は、リアルタイムではありませんでした。なので、そのうち書きますがメガデスと共にスラッシュメタルの枠を外れてからの逆行して聴いた世代です。戻るかたちで聴いているので、違和感なく溶け込んだんですが、正直最初がこれだと私はきっとついていけなかったのではとおもいます。大音量で聴く典型なメタリカ、大ホールクラスで一度だLIVEに行きましたが大音量での耳が痛いという苦痛を感じたLIVEで、3時間弱の長丁場もあり辛かった思い出のみです。申し訳ないのですが、終わって”ほっ”としたのは最初で最後です。
April 20, 2010
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なぜにこのアルバムかと言いますと・・・・。今みたいにネットで便利に購入できる環境でなかったため輸入版を買おうとおもうとそれなりにお出かけしなければなりませんでした。当時、輸入版のほうが発売早いのが当たり前でしたので昨日書いた【Dr Feelgood】が店先に並んでいるのを見つけた時は感動でした。で、丁度旅先での出来事で何気に同じように新譜として並んでいたのがこの’元ローンジャスティス’【Maria McKee】です。なん~にも知らず、もろジャケ買いでした。次作も持ってますが、買って正解。毎日聴くようなことはなかったものの、HR・HMを大音量でかけていること殆どでしたので、時々癒し効果?か女性ボーカルモノを聴きたくなりまして、そんな時の一枚でした。今やネットでの買い物ばかりで、(CDでもレコードや最初の紙パッケージと比べると可愛いですが)小さな画像ではジャケット見ての購入は更になく、自分の感覚での視覚からの興味得ること難しくなったのが少々寂しいです。
April 19, 2010
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MY BESTは【Girls, Girls, Girls】なんですが、やっぱりM?tleyといえば【Dr. Feelgood】でして、最初の購入の時も”ドキドキ”でしたし、期待を裏切らない内容でどれだけ聴いたことか。まだ、縦長紙パッケージ時代でCD取り出してからもしばらく飾ってました。正直、ジャケットデザインはイマイチでインナーの囚人服写真のほうが好きでした。当時、車に乗る時は”Kickstart My Heart ”外せません(数年前、通りすがりの車から大音響で聞えてきて、少し嬉しくもあり恥ずかしくもなりました)し、今まで興味なかった友人達までみんな聴いてました。当然、来日公演もチケットとる為に(先行予約は家庭電話よりも繋がり易いという都市伝説を信じ)公衆電話に張り付き、取れた時は大喜びでした。刺青ではなくTATOOという言葉が一般的になりつつある時代、NikkiとTommyは逆に日本で刺青を全身にいれて前作のレザーから一転、TOMMYはこれ以来裸族になりました。NIKKIの昔みたインタビュー記事で『他のバンドのギタリストは100%の時もあれば50%の時もあり調子に左右されるが、MICKは常に80%をKEEPできるところが強み』と読んだんですが、M?tley Cr?eはHRでありながら(バンド内で)ギタリストが一番目立たないという立ち位置であるのがM?tley Cr?eなんですよね。怒られそうですが、ルックスもピークだったかな。みんな齢もとりましたね。
April 18, 2010
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懐かしのHRの引き続きです(前に【BACK IN BLACK】書いた際にも触れましたが)。ちょっと年代1990と新しめですが、来日公演冷めやらずのAC/DCです。当時、WALKMAN(カセットね)・カーステでどれだけ聴いたことか。今ほどCAR CDの性能が良くなく、飛び跳ねるような車でしたのでディスクに傷の多いこと。1曲目”Thunderstruck ”のインパクトが大き過ぎるのは否めませんが、何の何の(ナンノのスケバン刑事も好きでした)アルバム全体よ~できてます。プロデュースも練られて低迷していたところ大復活作しました。お陰で【BACK IN BLACK】、【For Those About to Rock We Salute You】は必須でしたので持ってましたが、”Who Made Who(MTVのお陰)”、”Whole Lotta Rosie (←勿論GUNSのお陰ね)”知る程度の私が、全作遡りました。BGMでかけてますが、やっぱり良いですね。酷いと”マンネリ”なんて言われますがこの作品はAC/DCの中ではバラエティにとんでるとおもいます。今日はしょぼいスピーカーのせいか、音が貧弱なんで昔のようにガラスなんかが共振するくらいの音で聴きたくなりました(近所迷惑と恥ずかしさで現実的には難しいです)
April 17, 2010
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王道です。アラフォー世代は当時、洋楽好き嫌いにかかわらず、普通に生活しているだけで聴いたのではないでしょうか。それほどに凄かった。曲単位でいえば次作【New Jersey】もCMなどで”まるで、ボンジョヴィ”なんてお茶の間で”Bad Medicine”流れてましたのでこちらも有名なんですが、やはりアメリカンロックは西海岸LA発という常識を打ち破り、東海岸からというハンディを物ともせず3作目にして老若男女問わずに知れ渡ったということと、(昔からのファンやロック少年には少なからず反感ありましたし、”BON JOVI”好きだというと後ろ指さされることもあり)ロック=男、という垣根を取り払ったという功績は凄いの一言。どちらかというとそれまでは、マニアの音楽的趣向だった筈が、ポピュラーソングの域までにしました。ヒット曲、アルバム完成度で言えば、上記【New Jersey】に軍配上がりますが、今や歌うこと困難になった名曲”Livin' on a Prayer”、最初の花火的な”You Give Love a Bad Name(邦題恥ずかしい)”、未だ何かと言えばアコースティックでもの”Wanted Dead or Alive(この曲と”Dry County←シングル用のアルバムとリッチーギターが別バージョンのほう”が、私のベスト曲です)”などなど代表曲満載。当時聴き過ぎて全曲ベスト盤になってますが、今聴いても満更嘘では無いとおもえます。何度も書きますが、凄いアルバムです。何時聴いても良いです。←懐かしさではなくてねちなみに現在、基本世界共通ジャケット↑が一般的ですが、やはり日本流通ジャケットの←(どちらもアルバム内容の割に・・・・ですが)じゃ、なくては
April 16, 2010
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懐かしのHR&HMネタの続きで随分前に曲単位での”Dude”については触れたんですが衝撃(笑撃)でした。リアルタイムでです。"Dude"PVでの半分お尻が見えるようなコスチュームで歌いまくるスティーブン。RUN DMCとの”WALK THIS WAY”の時はまだ昔ながらの薬が常に脱けきっていないような表情でしたので健康そのものになっていることでビックリ。ジョーペリーとの絡みも”これぞROCK”と言わんばかり。どれだけ聴いたことか。お陰で”ANGEL(ドラマの主題歌になったのにはまたまた驚き、やめて頂戴でした)”はくどいのでAEROSMITHで一番嫌いな曲です。ベタ過ぎです。とはいえ、アルバムは売れ線な作りは否めませんが、前作での足がかりを生かす第一線への復帰作であるのは間違いなく、次作【PUMP】と一番私の中でのAEROSMITHです。来日時も行きましたし、勢いで旧作も集めました。豪華なんですよね。それまでのバンドサウンド、延長な作りだったのが完全にメジャーロックに変わったのもここからです。私は【GET A GRIP】あたりから興味が失せていきました。ただ、それまでのスティーブンではおもいませんでしたが(私はスティーブンが好きですという前置きで)クリーンになって宜保○子?、間○平?に見えたのも事実。
April 15, 2010
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観て参りました。久しぶりの劇場です。行く前には少々興奮しました。【ディパーテッド (インファナルアフェアには勝てませんが)】、【ブラッド・ダイヤモンド】、【ワールド・オブ・ライズ】、【レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで】と最近、ずっと観てます。また、外れも無くで作品としても良作続いてます。で、今回も期待にて行きました。良かったんですが、途中からオチについて”もしかして?”と疑問が沸き始め、エンディングに近づくにつれ”げっ、げっ”と、まんま”○o○○・○○○書いたら怒られそうで書けません”の持っていき方ではないですか。う~ん、二度目は新たな発見なんて言ってましたが、私は恐らく二度目は無さそうです。結局のところ、オチについて触れなければ内容語れないので、興味ある方は観るしか無いという作品です。劇中のレオ様は凄いです。【ブラッド・ダイヤモンド】あたりから作品事での人物的変化は感じませんが、演技については圧倒されます。【彼が二度愛したS】に続きミシェル・ウィリアムズ二度目でしたが、やっぱり美しい。きっと好みなんでしょうね。好きです。実は、宣伝文句に釣られた訳ではありませんが、上映時間の関係もあり今回【アバター】に続き吹き替え版での鑑賞でした。細かな仕草やシーンに注目という触れ込みもあったので妥協?だったんですが失敗。世代が古いせいなのかやっぱり字幕で観るべきだったと後悔です。ディカプリオの声じゃない。TVで見るCM挟んだ放送ならともかく、お金払ってオリジナルじゃない声はどうも腑に落ちませんでした。声優さんが悪いんではなく、やっぱりディカプリオの声じゃないと・・・。私の中でオリジナル超えているのは、ジャッキー・チェンの石丸博也さんと、サモ・ハン・キンポーの水島裕さんくらいです。
April 14, 2010
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懐かしのHR&HMの続き私の中での”JUDAS PRIEST”です。曲だけならば”Freewheel Burning ”と”Painkiller”が一番よく聴いたんですが、アルバムは【Painkiller】とこの作品です。”The Hellion~Electric Eye”は、未だこれぞHMの見本。むしゃくしゃする時には欠かせません。ジューダスといえば、このアルバム推す方とこれ以前のNWOBHM時代括りまでの時代でと分かれるかとおもいますが、やはり【Painkiller】に至る出発点になった(と思い込んでます)このアルバムなんです。”復讐の叫び”の邦題も素敵だ!!次の【Defenders of the Faith】もご一緒になんだかんだ言っても【Turbo】や【Ram It Down】もこのアルバム以前のものより聴いたもんねおまけ:思い出すのは、聖飢魔IIが出てきた時、こんなフォアロー居たんだ、それにしてもボーカル上手いな~と。歌えてしゃべれる閣下に感動しました。また、その後のオールナイトニッポンも夜な夜なきいてました。【British Steel】も30周年なんですね。
April 13, 2010
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昨日の大御所の流れでサーペンスアルバムです。曲単位というには恐れ多いのですが、当時MTV効果もあってバカ売れ。元DEEP PURPLEの肩書きが完全に取れたWHITESNAKE代表作よく聴きました。シングル曲は勿論、アルバム全曲が聴き込み過ぎてベストアルバム様相です。さすがに最近ではアルバム一枚通して聴いた記憶無いのですが、シングル曲は、なんとなく時々聴きたくなります発売当時、時間があったのも大きいんですが今よりすそ野は狭いものの良い意味でメジャー作品がきちんと万人に届いていました。音楽業界の衰退は間違いないですが、あまりにも多種多様になりすぎです。ハードロック、ヘビーメタルといえば、横着ですが当時はほぼ一括りだったことが懐かしくもあります。DLにどんどん移行するため曲単位が当たり前となりアルバムで聴くということ私自身も減ってます。どんどん増え続けるのも一因ですが、愛用のi-tune(をipodに移して)でだとどうしてもアルバムで聴く機会が無くなります。
April 12, 2010
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アルバムタイトル曲ではあるが、オジーの代表曲として一番に挙げられることなく、イマイチ目立たないことあるんですがかなり好きな曲でして時々聴きなおします。ゾビゾビするイントロで始まり若きザックワイルドが弾きまくります。オジーの声がのることで”やっぱりOZZY”になるんですが、緩急のつけどころといい、ギターソロといいカッコイイんです←こればっかりでゴメンナサイ。オジーといえば初期のランディ・ローズがどうしても付き纏うんですが、私的には曲調自体がこちらのほうが好きなんで最初の頃のオジーは逆にあまり聴きません。
April 11, 2010
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洗濯機も買いました。乾燥機付きということが絶対条件でした。で、最近(3年程前に我が家は突然洗濯機が旅立たれて緊急でドラム式を買った経緯あります)は、送風乾燥なる機能ついたものがあるではないですか。知りませんでした。で、当然”乾燥機能付”よりも価格が安いこともあり店員さんつかまえてレクチャー受けたところ『送風乾燥は脱水では絞りきれない水分を飛ばす程度です』とのことで名ばかりの乾燥ということを知り却下。一人用なので、SHARPの5,5kgを購入となりました。現在、我が家で使うドラム式はPANASONIC製なんですが、それまで使っていた洗濯機はSHARP製でして随分と頑張ってもらいました。で、一層式だったんですが購入時に気にした点というか使っていておもったのが、SHARP以外は洗濯槽が二重になるため内外の間に黴が生えやすいという点があり、SHARPはその点脱水で飛ばす水分が遠心力でして洗濯槽自体は基本二重構造ではないのが良かったので今回も選びました。実際、回転する底のモーター部や構造上で逆に上部が汚れるんですが、洗濯中はまぁ二重構造からくる黴などの心配ないだけ・・・。完璧ないですが、気分的は違いますね。常日頃、衛生的に掃除すれば済む話といわれればそれまでですが。
April 10, 2010
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少し前からですが、時々耳にしてなんとなく残るメロディで”誰の何?”なんておもっておりましたらこの曲。【Raymond V Raymond】のリードトラックだそうです。正直、USHERは名前しか知らず基本興味ないんですが、最近のジャンル分けの意味なしもあり食わず嫌いではありません。縁無いです。が、どうにも残るとおもったらまたもや”feat. WILL.I.AM”。道理で聴きやすく、なじむ筈です。BEP本業も十分忙しい筈なのに、ここでも顔を出すかというところです。万人受けするツボのおさえ方に法則あるんでしょうかね。
April 9, 2010
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劇場に行けないことあり、DVDが廉価でたので久しぶりに見ました。私の好きな3部作作品の1つ(他【Infernal Affairs】,【BLADE】ね。映画好きではありますが、映画通ではないので【GF】ではありません)でして、シリーズ回を重ねるごとに暗いです。原作は未読ですがストイックな主人公故に、リアル路線もありCGもなくでそこがまたこの作品の雰囲気を貫いてます。今作は、質感などは変わりませんが撮影見易くなってます。1作目の”クライヴ・オーウェン”、2作目の"カール・アーバン"に匹敵する敵役での強烈な印象になりえなかったとおもいますが、そのぶんストーリーにボーンの過去への謎解明に向かうところで最後まで緊迫感続きます。また、ヒロインを存在させないのも映画然としない作風にかっているかとおもいます。前にも書きましたが3作通しての(Ver変わりました)メインテーマ【MOBY/extream ways】もいいんですよね。時間作って、3作まとめて見直したいです。
April 8, 2010
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注文しました。リフォームも末期になり、家電購入のため近くの大手電気屋さん○田電気に行きました。元々、TV購入がメインで(まとめて購入して値引き交渉)必要家電購入にて、我が家用(リフォームは実家です)の3台目となるPCも便乗購入のつもりでおりました。が、しかし肝心要のTVが先月末までのエコポイント駆け込み需要(購入予定TVは、4月過ぎても対象商品でしたので高をくくっていました)で品切れ、メーカーも増産予定無いそうで思わぬ誤算。後継機をなるモデルも予定すらないとのことで・・・・。取り敢えずTVは諦め、その他の家電購入に気持ち切り替えました。で、洗濯機・電子レンジ・ノートPCまでは予定のうちでしたが、エアコン見るにあたり、『我が家のエアコン(3台おります)も13年選手なので、メインだけでも』と奥方との話でついで買いとなりました。で、迷うこと・交渉することで結果4時間弱。蓋を開ければ一番高額が我が家のエアコンでした予定外もあり下調べもしていませんでしたが、帰ってきてから価格.comにてみてみるとエアコン2台ともに今日現在の最安値より5千円強、1万円弱安く標準工賃も入っているので満足な結果です。他も予定金額より低く済みましたので良かった良かったで終わる筈なんですが、予定外のエアコンの支払いが回ってきたので非常に痛い!!エコポイントで多少戻りますが、金額が金額なんで。
April 7, 2010
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(リアルタイムではないのですが)購入当時PISTOLSは知っていたもののP.I.Lを知りませんでした。ジャケットの彼女に惹かれ"いわゆる"ジャケ買いでしたで、最初聴いた際は"うっ?"ってのが感想なんですが、繰り返しても"うっ?"と当時は難解でした。でね、最近でましたPlastic Boxで、久しぶりに聴いたんですが、やっぱり”うっ?”。ただおもうに、当時このあたりからの影響かnajmaなどエスニックっぽい方向やリズム主体をしばらく聴いてました。今では考えられませんが、偶然混線した電話口のBGMで流したところ、相手二人の混乱ぶりは凄かったです。
April 6, 2010
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写真無しです。撮影の余裕ありませんでした。有難い友人のお陰で、今回のリフォームはかなりコストダウンできてます。究極がこの電気関係でして、メインの配線や増線については電気工が入っての専門作業でしたが、仕上げとなるコンセント部や照明器具の設置は友人と自らの作業ということになりました。人工賃の関係なんですが、これでかなりの節約です。電気工が入る日程も(日当扱いのため)ギリギリの日数計算でできるよう作業予定を組んでもらい二日で済ませてもらいました。で、夜な夜なの作業となるのでした。とはいえ、実際の作業となるとアシスタントにすらならない程度で、友人の作業を見守っては質問ぶつけてチャチャ入れるような、作業で出たゴミのお掃除するなどの本当の雑用。そんな私に文句も言わず、黙々と作業してくれる友人に感謝感謝。数日前に塗った土壁が乾ききっていないので作業終了まで至りませんでしたが、あらかた終わりいよいよリフォームも大詰めです。
April 5, 2010
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嬉しい限りです。先日【LOST SEASON4】が終わり、大好きな【BONES SEASON1】も間もなく終了のため寂しくおもっていた矢先、春からの新番組(と言ってもカナダTVの随分遅れての放映ですが)として待ちに待った【Re:Genesis SEASON2】始まりました。前シリーズ見ているという前提で始まったのが多少敷居を高くしてましたが、第一話見ただけでの感想となりますが更にパワーアップしてそうです。時代考証が放映時とかなり時間差あるので、今更というようなことも出てくるのではとおもいますが、今回も期待できそうです。次は【HEROS 2】かな?
April 4, 2010
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最初に謝ります。福井作品の代表作でありながら映画を先に観てしまい、拍子抜けしてました。やっぱり原作あるものは映画を先に観てはいけないようです。映画が○作だと原作読まずに過ぎるという過ち冒す可能性あります。反省。どだい、長編作を2時間に詰め込むこと自体が・・・・。で、映画見たのはかなり前なので大筋しか覚えてませんでしたが、小説読んでなるほど、こんな話だったんだと変に感心。実話をベースに壮大なフィクションを絡めて第三の原子爆弾投下を食い止めるために孤軍奮闘戦争の怖さという観点では、もっと他にもあるかとおもいますが、ドイツ・アメリカ・日本と三者三様の当時の事情並びに検証を織り交ぜて終戦までの流れと国家事情を(ここは敢えて)説明していきます。特にナチスの章では偶然の産物となるローレライ出現に至るまでがかなり辛い内容でして、ここはフィクションであってもナチスの異常なまでの単一民族主義な内容は形違えど実際に行われていた筈とおもえ、人間の狂気が描かれます。日本と言えば物語舞台となる終戦時だけでなく、何故にいち大佐が一億玉砕である現状日本国を見限り、自分の信念に基づいて行動するまでを描くのですが、これも僻地での日本兵の哀しみがいっぱいです。さすがに現実とはおもいたく無いのですが、全てが決してあり得ない話とも言い切れず戦争の悲惨さを考えさせられます。また、原爆投下の過程もあり辛いですし、人間の業が語られます。確かに勝ち負けという結果は伴うのですが、それは歴史で見るとという観念でしかなく、戦地は当然のこととして係わる人間全てに不幸をもたらし、人生を変えてしまう狂気と改めて感じさせる話でした。
April 3, 2010
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←モデルは古いです。ガスから電気にということで、IHクッキングヒーターです。電気工事は、その仕事の友人に任せ、据え置き型を用意さえすればOK状態にで、前知識なく話に肯いただけだった私故、いざ購入しようと調べて”ビックリ”。ガスレンジと桁が違うではありませんか。貧乏根性で、IHプレートを横並びに並べ、魚などのグリルはレンジかトースターでと浅はかに考えたところ駄目だし。どうもIHキッチンヒーターは単相200Vが標準だそうで、普通の家電程度のプレートは100Vなので、電気代も同じ熱量稼ぐにはかかるそうです。ただ、購入額含め考えると電気代が高くてもどっちが得策かなどと思案してましたが挙げ句、折角準備した電気工事並びにブレーカーまで触らなくてはいけないという指摘。困った、困った。で、ネットサーフィンと電気屋巡りです。やっぱり安いものでもいい値段します。電気屋行くと殆どビルトインタイプ(←既成システムキッチンに収まるように作られたもの)で、とあるリサイクル店にて掘り出しものもありましたが、これもビルトインタイプで没。諦めかけていたところ、別の理由(他にも家電がまだまだ必要で価格や現物見てます)で入った電気屋さんに”据え置き型での現品在庫処分”品があるではないですか。昨年秋までのモデルで、展示品でずっと残っていたようです。実際、TVやPCのように店舗にて使用されたものではないですし、使い始めたら関係無いものということで購入。IHプレート2枚+αに程度の価格で入手できました。やれやれです。浮いた分、IH調理用食器に回せそうです
April 2, 2010
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終わってしまいました。1クールなので13話完結といえば当たり前なんですが、原作からして最終話が存在しないことあり、普通に話が終わって”さぁ次週”となるとおもっていたら今週で終わり(先週の土曜日の話です)ということで、ビックリ。結構、毎週楽しみだったんですが・・・・。また、いつかTVシリーズ第三弾を期待します。
April 1, 2010
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