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で、三作目は持っているものの未開封にて通り越し、四作目(といっても発売から結構経ちます)です。豪華版の2枚組みでして、パッケージからしてもDVDサイズです。但し、高価です。ついつい買ってしまう悲しい性です。正直内容といいますと復活作となる三枚目を聴いてないため順当なのか変化なのか掴みにくいんですが、インド色は無くかなり大人しいです。私もファーストのような回帰を求めている訳ではなく、セカンドが好きなため雰囲気としては良さそうです。ただ、聴き込んでないため繰り返し聴きたくなるかは微妙です。ここぞの1曲が一度目では残念ながらありません。しばらく、通勤途中で聴こうとおもいます。少し前にサンボマスターとの話が話題になってましたが、あまりの意外性です。しかし、二度書きますが、この豪華版”高過ぎ”。
September 30, 2010
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デビューアルバム”"K(もかなり聴きました)”でブレイクし、”HUSH”(LAST SUMMERでかかった時は’ゾビゾビ’しました)”挿んで、待望のセカンドです。残念ながら売れませんでした(調べたら日本でのほうが売れたそうでビックリ←私輸入版なので、カウントはどっち?)。で、そのまま活動休止となったアルバムです。が、売れせんとはなりませんでしたが内容は凝りに凝っただけあって凄いです。ファーストのような”これぞ一発”こそないですが、私お気に入り”"Mystical Machine Gun”名曲です。この曲がシングルカットされるくらいなので、いかにデビュー時と違うかということです。Kは。シングルカットのみですが、こちらはアルバム全編で、未だ時々聴きたくなるお気に入りです。いよいよ、新作がでました(いつのことだ、なんて言わないで)。復帰作のサードは持ってますが、開封することなく埋もれてましてどんな変化したのか実は知らない。ということは、三作目がそこそこ売れたということなんですよね。
September 29, 2010
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久しぶり?の馳作品です。作者で作品を追うところは基本的に無いんですが、やっぱり好きということもあり半分は読んでいるとおもいます。上下巻でしたがほぼ一気読みでした。面白かったです。但し馳作品としてはマンネリ脱却なのか、路線変更なのか、(馳作品としては)かなりマイルドです。ノワール(私が読んだ限り、この言葉が本当に当てはまる日本人作家は他に居ないと)じゃないんです。ただ相変わらず他の作者の作品のように善人は一人もでてきません(強いていうと"英"が微妙かな)が、完全悪と呼べるような悪人(は、偉いさんなんですが)も裏で蠢く諸悪の権化以外感じません。このあたりがこの作品での違和感なのかもしれません。どうしても初期の作品が凄すぎるため比較されがちですが、私としては上下巻を一気読みさせる勢いはなかなか無く、さすがです。内容語るのは避けますが、ラストも私の想像と異なりマイルドです。あ~面白かった。読むスピードがあまり早くないので半日以上楽しめました。ちなみにタイトルの”青い薔薇”は”あり得ない”ことの例えだそうです。
September 28, 2010
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THE JAMでもソロでもなく、Paul Wellerといえばコレですね。トクダネで以前は毎朝8時になるとかかっていたので懐かしいとおもっていた方も多いかとおもいます。現在GENESISに替わってしまいましたが、狙っている視聴者世代なのかその前のThe Pretendersといい、朝のヒットスタジオ(は、良い企画でした)といい、プロデューサーが近い年齢層なのかと感じます。で、そのShout To The Topがラストに入っての代表作。Walls Come Tumbling Down で終わって、更になのでそのあたりが良いのか悪いのか(また、始まるのかとおもえる)ですが、確かにTHE JAMでは到達できない音楽には間違いなく、巷で言われるお洒落だったかと言えば微妙ですが、淡い記憶のこの時代ではスタカンとアンテナが名前真っ先に浮かびまして、少々年上のお姉さん達から聞かされました。実際、当時聴いたかというと興味持っていた訳ではなく、話合わすための興味程度でMTVの影響もあり勝手に視覚・聴覚から入ってきたというのが正しいです。正直、小僧の私には”ちょっと眠たい(Daryl Hall & John Oatesも)”というのもありました。深夜のMTVなので疲れて眠たいのに無理して見ていると子守唄になりかねませんでした。どのPVかは忘れましたが記憶に間違いなければ”なんで自転車や”でした。
September 27, 2010
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廃用身を随分前に読み、著者二冊目です。処女作の前作のほうがインパクトと言いますか、読後も真実ではないかと思わせるだけの凄さがありました。ただ、内容が一辺倒なところがリズムを掴むまで辛かった記憶です。さて本作は、逆に主軸にたいしての主要キャラクターが抱える問題や立場が、それぞれ絡んでいきます。前作の老人の問題という共通項が多少あるものの作者が医者ということで、専門的な内容が分かり易くですがかなり比重多くなり、裁判の話も加わり少々風呂敷広げすぎた感ありましたが、小説としては読者層を広げる努力にもおもえます。で、結局のところラストには曖昧さが残り、死人でるわ生きる屍でるわでフィクションなんですが、読み物として私には老人問題で大いに考えさせられる作品でした。医療現場の矛盾や問題についてもニュースでしか知らないのですが、現場の雰囲気の一部とはいえ問題提起もあります。このあたりが前半でノンフィクションのように感じ、後半との違和感を感じさせたのかもしれません。私自身、この小説より一番残る楽に死ねたら本人も身内も一番の箇所でして、この小説が投げかける死の在り方には私自身共感できます。”ぴんぴんポックリ”理想ともおもえますが、実際に身内となると意図的なこの方法ではやはり肯けない・・・。みんな、きっとこのような問題を抱えているのではないかとおもいます(読んで無い方にはさっぱりですね。ごめんなさい)。身内の介護疲れや医療発達で生かされているという(意識の有無問わず)本人は本当に正しいのか?医療現場や裁判についてのくだりは小説として読めたのですが、老人医療・問題のあたりは、最近の長寿国”日本”の嘘がこの内容重なりまして、お役所仕事のいい加減さや医療の過度な発達を考えさせられもします。今だからこそこの小説読むと肯定、否定は人それぞれですが何かしら残るものあるのとおもいます。また、直接の現場に携わる方に感服したことも書かせていただきます。
September 26, 2010
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疲れました。昨日までの天気の心配をよそに、一夜明けたら晴天。天気の心配無くなり”ほっ”としましたが、今度はピーカンで暑いこと。なるべく直射日光避けるため薄手の長袖・帽子でしたが、運動場には基本的に日陰はありません。終わってみたら帽子のツバで隠れなかったところが日焼け跡くっきりです。日傘は偉いですね。嬉しいことに下の子が紅白対抗リレーの選手に子供がなりまして初めて最後の競技まで観覧しまして来年からも楽しめそうです。炎天下での撮影と応援のためか、帰ってから横になったら少し昼寝してしまいました。他のみなさんもさぞや疲れたことかとおもいます。
September 25, 2010
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座っただけです。実走行はしておりません。否が応でも名前からかつてのCR-X(世代的にバラードではなくサイバーね)を連想してしまいます。2+2の2ドアクーペということで、デルソルは無かったということで・・・しょうか。(敢えてこう呼ばせていただきます)コックピットが、近未来的なんです。半年後に同じようにおもえるかは断言できませんが、現時点ではこの車格では秀逸な出来と”私はおもいます”。何せ、新車に疎い私ですので説得力は欠けるものの車は流行なんだな~と感じました。で、後部座席をみるとこれ(また)ゴキ○リCR-Xの時代と雲泥の差のリアシート。記憶ではジムニーならぬ板にスポンジ付きの布張り(言い過ぎ?)で、頭はガラスにあたるので実質後ろは一人しか乗られません状態だったので”さすが”とこれまた感心。シートポジション合わせハンドル握ると確かにスポーツカーっぽい。ハイブリットでの実走行にも興味です。車重どれだけ?で、降りて後ろに座ってみようとシート倒すと、なんと後部座席用のフットスペースが皆無。なんじゃ、デルソルと一緒じゃないかい。リアシートなんて言わず、二人乗りとして荷物置き場にして下さい。こりゃ卑怯だ。他のクーペでも多少はスペースあるよ
September 24, 2010
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今晩は、抱腹絶倒でした。毎週見ていた訳ではないので今夜のランキング内容半分くらい見た程度が更に良かったのかもしれません。スペシャル版こそ9時台の放送でしたが、普段の月曜11時の深夜枠から水曜9時に移動とのことで見忘れ減りそうです。但し、1時間枠になるため今回のスペシャルで初見の”評論家”コーナーは一考の余地感じました。笑えるのは良いですね。さんまさん面白いです。
September 23, 2010
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今月予定立てると天気に見放され、今日も遠出のつもりだったのですが、行き先の天気は雨。ということで、じっとしているのも癪だったので水族館と迷って動物園です。よくよく考えると、家族では何度もきているんですが一人(が、そもそも怪しい)でということ無く、開園早々に入ると半日で廻れてしまいました。いつも一日かける行楽地とおもってましたが、平日で一人だと一ヶ所一ヶ所時間かけても移動時間が自分のペースなので早いこと。↑ハイエナも群れじゃないので普通に寝てました↑白熊の絶妙なブレ↑暑いためかみんな水中でした(ペンギン)また、行こう!!
September 22, 2010
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ホンダ車のハブボルト交換を請け負った訳。(注:ハブボルト=ホイールを車体に取り付ける為のボルト。外車は異なります)1本折れてたのでなんですが、締めすぎでもゴミ噛みでもなく、締め無さ過ぎによるトルク不足でホイールが暴れて1本折れたという始末。5穴だったんですが、その他4本もネジ溝が”ボロボロ”。ここまでなるにはかなり走ったとおもわれ、すぐに違和感あっただろうにというのが本音でしたが、気がつかないことが幸か不幸か『変な車っ』とでもおもったんでしょう。普通では考えられない次元なんですが、時としてこのようなことあるんでしょうか。まぁ幸いにも事故にならなかっただけ良しです。当然、ホイールも"使い物にならなくなってました"ちょっと脱線ですが昔、軽量ナットをつけたドリ車で一輪の5本全部のナットネジ山が一瞬で飛び車輌からホイールが綺麗に走行中に取れたという光景ありました。通常のナットでは考え難いんですが、材質故に横にかかる力が限界超えた結果です。軽量ナットお使いの方は、こんなこともあり得るということ留めておいて下さい。で、安請け合いしましてボルト交換の作業となったんですが、何とハブを分解しないと取れない(はめられない)という事態です。初めてです、ホンダ車ってこんな風?お陰で現実知って冷や汗、作業で苦労の汗。最終、ハブ分解を覚悟して駄目元で足回り分解していくと思わぬ妙案。邪魔になっていたバックプレートがハブ廻り一周してますが、要所要所がネジ留めで固定されているので、一部切断しても後々問題なさそうです。これで駄目なハブボルトを外す光が見えました。で、見事的中。邪魔なバックプレート部切断したら何とか5本全てたたき落としました。しかし、駄目ボルト取れても新たなボルトをつけるには無理なことも発覚。素直に取れない構造故、はめる際には外したやり方(力ずく)では装着できてもネジ山が潰れます。で、思案した結果ハブボルト裏側の装着の際の邪魔な部分の一部切断ならという策を思いつきまして膳は急げで試してみると何とかOK。サンダーで一角を削り落として事なきを得たのでした。こんなこと、咄嗟のプライベーターはできません。ということでホンダさん。確かに今回初めてなくらいハブボルトトラブルが皆無といえるメーカーさん(1,25ピッチの某メーカーさん、いい加減ピッチ変えて下さい)ですが、一応消耗品扱いなんで整備性をもう少し改善して下さい。工賃指数でもハブ交換とハブボルト交換が一緒でしたので、整備手順としては本来ハブ分解が間違いないようです。他のメーカーみたいに逃げさえ用意してくれれば良いだけなのに・・・。殆ど通じないような内容で申し訳ありません。構造判る方でも拙い説明お許しを
September 21, 2010
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少し前のネタですが、LINKIN PARKの新作。私は買ってません。が、しかし遂にここまできたかと感心。キャラクター・アーティストグッズとしてTシャツやエコバックはありましたが、バンダイハイアップの”ガンプラ”とのコラボだそうです。これにはかなり驚きました。↑ガンダムは判るんですが、それ以上判らない・・・。しかし、私知る限り新作発売日のアナウンスでしたので、既に購入済みの方もいたとおもわれ少々可哀想です。(こちらは11月24日発売だそうです)。私、こちらも予約しておりません。1/144スケールで、国内盤との価格さが約\3,000弱。ガンプラ発売当初の世代の私には\300の時代(ガンダムは最初、他のTVキャラクターと一緒くたってご存知でしょうか←その後、ガンダムシリーズとして独立。消費税も無かったしね。\3,000は1/60の価格です)が当たり前だったので、勿論当時と今は別物でしょうが、物価の変動にも慄きです。
September 20, 2010
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でました。子供に頼まれ随分前から予約していたので発売日に届きました。私がPlayする訳では無いんですが、前作”ハートゴールド”を多少かじったので何となく仕組みは分かり、今度のコレは結構進化しているようです。しばらく、DSにどっぷりになりそうな感じです←私じゃなくて、子供ね連休初日に発売日を持ってくるとは・・・・、家にこもる子供多そうですね。今もイッパイの人が、Playしているんだろうな
September 19, 2010
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地上波放送、終焉迎えました。シーズン1からシーズン2とそのまま始まったようにシーズン3に突入かと期待しましたが、残念ながらひとまずお休みのようです。最終話、アンジェラのお父さんという役で、なんと髭爺さんならぬZZ TOPのBilly Gibbonsがギター弾きながらの登場、花嫁の介添えではGimme All Your LovinBGMで入場と粋な計らいでした。そんな毎週の楽しみが、また一つ終わってしまいました。シーズン3が待ち遠しいです。今宵から”エイリアス”だそうです。
September 18, 2010
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劇場に行くと”キティちゃん”ストラップがおまけでついた前売り券がいつも目につくんですが、遂に主題歌が発表されましたう、うん。アメアイ審査員にも決まったスティーブンではないですか。それも記念すべきソロ名義。外部ライターとの共作だそうで、どう考えても第二の”I Don't Want to Miss a Thing”アルマゲドン狙い。このヒットした当時丁度年齢的にもタイミングで、出席したいくつかの結婚式で良く聴いた記憶が蘇ります(今晩、地上波放送に合わせた訳ではありません)↑ますます、何処に行ってしまうのかSteven Tyler・・・(こちらは、ヤマトHPより)で、今回の実写版ヤマトはイスカンダル行きの第一作の踏習ようですが、キャスト見るとこれが結構イメージ合う方多くて驚きなんですが、佐渡酒造先生→高島礼子(女性になるし、普段から飲んだ暮れるんでしょうか)がアナライザーとどうなるの?、相原義一→マイコ(分からず調べました)で、男性から女性へ変更となっていたので、雪(そもそも女っ気が一人というのもある意味疑問。男社会の海では不吉なんてことで居ないですね)以外の女性クルーということでどうなるんだろうかといらぬ世話です。古代と雪の恋愛も思えば、かなり不自然なんで美人女医が面白く絡めば・・・、映画尺だと無理かな。このキャスト変更あたりはガンダム以降の影響ですかね。元々TVシリーズを映画尺にしている元があるので、なぞった展開ということならCGの出来とスケール感さえでれば興味津々なのは否めずで観てしまいそうな自分です。
September 17, 2010
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で、予定が狂ったので腹いせではないですが丁度時間も良かったので行って参りました。4回目の3Dです。私、原作というかゲームはプレイしたことも見たこと(正確には、i-touchの無料版を数分)も無いため映画のみなんですが、1~観てます。元々、ホラー基調のアクション映画だった気がするんですが、ゾンビの意味合いが作を重ねるごとに薄れ、3では走りだす始末だったのが、本作では添え物にまで格下げでした。更にシリーズで観ていて、予備知識あってかろうじてキャラクターが理解できるという程度で、(あまりいないとおもいますが)この作品のみの方ですと、話は単純なのでアクション映画(ホラー要素皆無)としてはそこそこ楽しめるとおもいますが、設定は”ちんぷんかんぷん”で置いていかれます。元々3D前提での製作だった筈ですので良くも悪くも3Dありきでの見せ方多用されていたので、通常の2Dではどうなんだろうかと要らぬお世話おもいました。ずっと試写会には行ってませんが、基本的に劇場での試写は少ない筈なので、宣伝効果としての試写会の意義もかなり薄れてきつつあるのではと感じた次第です。好みの問題ですが、MATRIXでは斬新で感動しましたが、焼きまわしにおもえるようなスローシーン多用で飽きます。CGも意図的なのかあからさまです。昔観た、同じくゲーム原作のDOOM程ではないんですが、ゲーム風の作りも多々あるのは映画としてはあまり芳しくないと感じました。先に観た友人より、”ウクライナのおばちゃん風”と聞いていたミラジョビですが、やはりシリーズ物の弱点である年齢という壁感じました。次作が限界でしょうか。また、PRISON BREAK・HEROSからの二人を見ると、1作品で重要な役どころ二人を人気TVドラマから起用ということで、働き場所の分け隔て無いのが加速してますね。日本同様にTVで受けると映画化という流れですし・・・。で、3D版は、直接プレイしないゲームを見ている感覚というか、アトラクションを体験しているという感じです。私自身の映画の概念を変えなければ駄目なのかもしれません。
September 16, 2010
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やはり天気予報は当たってまして、朝から生憎の雨。悔しいのですが、お出かけ諦めです。で、気分転換に近くの喫茶店にモーニング(この地方では、朝の時間帯に行くとドリンクに対して軽い朝食がついてお得です)に行きました。初めてのお店でしたが”炭焼珈琲”に惹かれ入りました。で、ここからが初めて故の勝手が判らなかったところですが、メニューに”ドリンクに+¥100 でモーニングset”とな触れ込みが。朝食無しで行ったので勿論注文。なかなか食べ応えがあり、そこそこ満腹・満足です。ただ、お会計の声が聞こえると何故かドリンク代だけ・・・。どうもドリンクだけの注文には、ちゃんと軽いモーニングsetがつくようで、腹ごしらえ考えなければこっちでよいようです。まぁ、今朝はお腹が空いていたので+¥100はお得でしたが、家で朝食食べた後の軽い気分転換には多すぎる量でしたので、疑問解決です。朝、何気に珈琲飲むと気分良いでしょ。小説でも持って出掛けようかな円売り介入、万歳!!
September 15, 2010
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先週も水曜日、雨でした。なのに、明日も雨のようです。今年は酷暑なのに・・・。ツーリングというほどではないですが、明日は楽しみにいていたのに・・・。恐らく延期です。ちくしょ!! 早寝で体調万全のつもりだったのに更に今日は、小沢さん負けて菅さん続投とショック。菅さん嫌いじゃないんですが円高止められるんでしょうか。
September 14, 2010
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Twitterに毛が生えたような拙い内容書き始めて丁度一年。お読みいただき有難うございます。進歩あるのか無いのかですが、つぶやくよりはもう少しという感じで続けたいとおもいます。散策して殆どしてないんで、たまには誰か訪ねようかな・・・・
September 13, 2010
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夏が終わる前に我が家の車、エアコンが効かなくなりました。マイカーでは無いのですが、お盆あたりから効きが悪く異音がしてました。マイカーと比べ、明らかに涼しく無い。(仕組み判らない方には呪文ですが)プーリーも電磁クラッチも見る限り異常無く、何となくコンプレッサーから音がするようなという感じで過ごしてました。何せ毎日乗らないことと、長年エアコンレス車に乗っていた私としては雨の日以外は不自由をそんなに感じることなく(快適さより、いざという時にアクセル全開が優先)でした。普段、窓開けて走ってますしかし、遂に末期は突然やってくるのでした。凄い音とともに暖かい風しか出なくなったとの家族よりの連絡。電話で一通り聞いてもさっぱり。コンプレッサーの位置・特徴から説明せねばならずなんですが、写メでも伝わらずでして、仕方なくベルトが切れているかいないかだけでもと話すのですが、それも” ちんぷんかんぷん”。仕方なく、無理せず帰ってくるようにで終わりました。で、その晩にライト片手にチェック。不思議とベルト切れてません。コンプレッサーのロックとおもっていたら違うようです。で、よくよく見渡すとベルトの張り具合を調整するプーリーがちょっと違う向きに・・・・。さらに樹脂が溶けたと思われる物体がぶら下がっています???とりあえず、ベルトを外さなければならないためバラしてみるとプーリーが↓なんじゃこりゃ? 完全に分離した表裏の画像です。調整用プーリーは画像の通りのどうにもならない状態ですが、コンプレッサーは手で回すとそれほど問題もなさそうです。どうにもならないので、その日はベルト外すだけで元に戻して終わり、完全にエアコンレス車になりました。次の日も日中暑かったので、家族は大変だったようですがどうにもできず。で、まともなプーリーを入手して驚き。(ここでエンジン名登場です)水平対向EJ20のプーリー、あろうことにかベルトが掛かる部分とベアリングは当然金額なのですが、なぜかその間の作りが樹脂製です。ラジエーター(正確には電動ファン)とエンジンの間に付く部品(それも隙間数cm)で、常時回り続ける高温に曝されるという場所です。ベルト張り替えは何度かしてましたが調整で触っても取り外したことがなかったので全く知りませんでした。よくも10万km以上耐えたと逆に感心。コンプレッサーに一抹の不安抱えつつ、ベルト張ってみると異音もなく涼しい風がでました。しばらく様子見ですが、ひとまず完了。どうも聞くと、スバルの疑問部品で有名らしいです。殆ど同じ作りとおもわれますので、異音がする方は疑いリストに入れて下さい。ほぼ真下のオイルクーラー(M/T車だけですが、存在場所がEXマニすぐでオイルを冷ましているのか暖めているのか甚だ疑問)といい、改善して欲しいです←今の水平対向はオイルクーラーが無いようです。
September 12, 2010
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早いもので東海豪雨から10年です。一般的に9.11というとアメリカ同時多発テロ想像だとおもうんですが、中部地方ではそれより前のこちらです。それはもう、凄いことでした。仕事で当日朝も出勤でしたが、まず遅れたのは当たり前でして、場所が低かったこともあり職場まで辿りつけませんでした。あと数百mが、一番深いところで1m(水が引いた後、現場に残された車が屋根越える高さで完全に水没してました)超える水量で、雨足弱くなってもなかなか水引かず数時間傍観。やっと膝丈までになって職場に着くと全床水没(これは9.12朝のお話)。復旧まで2週間程要した苦い思い出です。しかも湿気が酷いし、日に日に臭いんです。廃棄したものの量といったら・・・・。一般家庭なら尚更酷いですよね。社内でも数人、マイカーが水没した者居ました。更に私的な話となりますが、偶然にも家族の命日でしてその前の晩(こっちが当日9.11)は少し早く仕事を終え、薄暗くなるのを覚悟でお墓に向かいました。車高高い四駆でしたので水・雨には問題なかったんですが、道路横の側溝は溢れ道路自体が水溜り。お墓に着くと横殴りの雨の中、日没過ぎてましたが暗闇での合掌。今思うとかなり危険なことをしました。先日の台風は、この地域では珍しく久しぶりに雨が降ったで過ごしましたが、東のほうでは爪痕残したようで、早い復興祈ります。
September 11, 2010
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恐らく、知らなきゃUSAからは現れないとおもわれるUK風な(訳判りませんね)USAよりのバンドの一曲です。それもその筈、(受け売りですが)UKデビューの後逆輸入だったそうです。私がUK?と感じたのは、歌が下手なんでそろそろセカンドアルバムのアナウンス聞えてもよいんですが未だ音沙汰無くで、これは結構前になります。久しぶりにシングル書きです。要は、アルバム殆ど聴いてないまずジャケットに惹かれました。タイトル曲非常にお気に入りです。アルバム勿論ありますが、最近は特に時間の関係もありシングル聴くことしか殆ど無く、アルバムを全編通しての時間難しいため新人新譜は難しいです。で、一発屋となるか次作で大化け(言い過ぎ?)するかです。この1曲は、良いです。シングルIn One Earも同じく良いですしかし、多過ぎる。引退や解散(しても分裂するし)で消えるの殆ど無く、売れずに契約切れでフェードアウトなんで良くも悪くも最終作を買ってしまうし、フェスなんかに行けないので新たな流れについて行けない。後追い多いです。やはり売り方に問題ですね。新人発掘してはポイポイより、もっと時間かけて育てて欲しいです。ただでさえCD売れてないから無理ですね。雑誌記事は、宣伝の延長ばっかりだし・・・。ネット出というジャンルもあるものの最初話題になってもその後のハードル高いしいつも拙いですが、今日は酷いね。ごめんなさいまぁ、この曲は聴いてみて。こんなギターの絡み好きです。
September 10, 2010
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劇場で観てなかったので、先日の●RECに触発されて見てみました。設定がプライベートビデオということあり、聞いてはいましたが画像最初は”ブレブレ”で、これでは確かに乗り物酔いの如く、気持ち悪くなるのも判ります。コーラ飲みながらでしたので私も少し気持ち悪かったというところ。ドキュメンタリー風のため、最終的に説明もなく画像が全てでして、ひたすら画面を見せられるに尽きます。”面白い”のか”なんじゃこりゃ?”かは紙一重でして当時、劇場予告編が如何に優れていたか思い出しました。内容不明で、観客の興味を煽り本編観ないと判らない戦略の成功例ですね。宣伝文句『その時、何がおきたのか?』はなんでしょ?怪獣が現れてマンハッタンを破壊したしか判らない。小物の異性物も謎です。同じく、その時、何がおきたのか?という同義語が使えるということで正体はっきりしているという違いはあるもののミストを思い出しました。こっちは(原作あるので)物語としても秀逸でラストは更に壮絶で、完結することといい、こういった作りのほうが私は納得です。
September 9, 2010
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謎が解けた!!と言わんばかりです。嬉しいことに四夜連続でのアガサクリスティ ミステリーの放送です。で、二夜目の本作です。実は、この作品には思い入れがあります(が、見直していないのでTVでの放送見てなければ30年以上ぶり)して、幼き頃に”映画観たという”印象に残っている一つなのです。【ミッドウェー(は親に無理強いされ連れていかれ内容判らず、劇場内を走り回るだけ)】で始まった洋画。それまでは東映マンガ祭りや東宝ゴジラなどだったのが、子供ながらに洋画に興味持った最初の数本だったような。【キングコング(言わずと知れた)】【ピラニア(本当に怖く、手に汗握ったような)】【ジョーイ(おぼろげにも感動した記憶が未だ残ってます)】【オーメン2(オーメンはTVだったとおもう)】【スターウォーズ(言うまでも無く)】が印象強く(時代考証してないので記憶のインパクトです)、こちらも何か映画を観た際の予告に惹かれ親にせがんで連れていってもらった筈。もう少しすると独り立ちするようになるんですが、この時は親父様々でした。今と違って、地方故に洋画は殆ど二本立て上映でしたので良くも悪くも興味無い映画も観る(勿論退場もありですがそんな勿体無いことしませんでした)ため意外な拾いものも随分とあった良い時代でした。で、今宵見て途中で何となく(推理が効いたという考え方もあり)犯人が想像できたんですが、話の展開が想像でのシーンの連続で見事に殺意や恨み節の関係者一同集めてのポワロがみんなを焚きつけて挑発すること。今じゃ本当に訴えられます。かなり強引な運びです。また、原作読んでませんし、他の作品見てない(か、記憶に無い)んですが、金田一さん映画の展開と大筋重なりました。きっと推理モノの流れなんですね。出演者ではミア・ファローがやはり光ってます。狂気演じる様は凄いですね。他にも出てくる俳優陣ジェーン・バーキン、ハリポタの先生も若い。おばあさん印象強かったベティ・デイビスが名曲【ベティ・デイビスの瞳】の彼女とは知りませんでした。これは、収穫です。また、舞台がタイトルの通りなのでこれまた豪華ですし美しい。景観だけでも素晴しい撮影の作品です。時代もあり今ではとても通用しないトリックや設定なんですがそれもまた一興。しかし、おもうに殺人事件が起こるべくしてというよりポアロが死神とおもってしまう私はひねくれでしょうか?で、思い出すのが子供が見ている”名探偵コナン”です。TVを見ているのをみるとつい、つぶやきます。『犯人は毎回違っても殺人の原因は”死神コナンだ!!”』と・・・。事件は現場で起こっているのではなく、彼を中心に起こってます。いう度に子供に嫌がられます。でも毎週誰かが死んでしまうので、教育上悪い。と最後に話それてしまいました。
September 8, 2010
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元々、トム・キーファーのボーカルスタイルが好きで無く、BON JOVIのお陰のイメージ(SKID ROW共々、後々邪魔な触れ込みの様相でしたが、事実として仕方ないです)しかなく興味なしでした。が、幸か不幸か兄弟が好きだったこともあり家で時々かかってまして前作の”Don't Know What You Got (Till It's Gone) ”は『なんか、良い曲』なって感じてたんですが、やはりそれ以外は歌い方に慣れず・・・。しかし、この作品はボーカルスタイルは変らないものの内容が更に大きく変化しまして私でも好きになりました。ジャケットからしてブルース色が強まり、"聴ける"アルバムなんです。人気や売れ方での自分達の立ち位置をみつけたのかもしれません。ただ、これ以降は残念ながら・・・。4th【Still Climbing】泣かず飛ばずで消滅。POISONとのリバイバルツアーはご愛嬌でしたが、本格的な再結成はしないでね。思い出を大事にしたいから
September 6, 2010
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銀河鉄道999に感化され、時代背景異なりますが今や当たり前となったOVA(は、今やほぼ興味無く無知)の草分け的な作品、こちら懐かしく鑑賞。今なら十分CG存分に使って実写化もできそうな話で、良くできてたなぁ~と思いに耽ます。DARKCITYなんかまんま世界観一緒ですもんね。”MZ23の完全パクリじゃ”と公開時思いましたし、話題になったのも懐かしい。作風としては、PART2のほうが好みなんですが当時の受けとしてはこちらに軍配だった記憶です。今や賛否両論のようですが、初見の時はだいぶブーイングでした。単館でしたが劇場で観ましたし、親戚の家にはビデオ(我が家にビデオデッキ登場はかなり先。MOTLEY CLUEの特集番組をどうしても撮りたくて大枚叩いて買いました)もあったので、何度か見せてもらったんですね。ダロス(当時、宣伝の多いこと、雑誌の背表紙や裏表紙の広告殆どコレ)で幕を開けるOVAですが、本作でやっと開花したとおもいます。その後は、残念ながらオタク路線に流れていったような風潮で興味も自然と離れて行くのでした。まぁ、兎にも角にも他の映像媒体と比べ”高価過ぎ”。学生だった頃、洋画LDの予約品取りに行った時にみた、随分年上のサラリーマン風の方がOVAのLDを何枚か購入していて払った金額に’目が飛び出そう’だった記憶が未だ色褪せません。作品内容は相変わらず殆ど触れませんので、興味持たれた方や懐かしんだ方みえれば是非見て下さい。アニメと思う無かれ。絵的に時代感じるところありますが良くできてます。未完で終わるような感じですが、PART2も合わせて見れば納得。PART3は知りませんが、どうもマドラス(笑)高岡早紀がEVE役だそうで驚き。IDEON(もそうだったのか、と今更知りました。言われてみれば、全方位ミサイルもアディゴ乱舞もまんまです)マクロスにてで一躍話題、この作品でも派手です。ということで口コミテーマは”板野サーカス”にちなんでです。PART2は監督ですしねまた、マクロス ・モスピーダでできた流れの作品中での歌路線が、この作品でも時祭イヴとしてきちんと機能して歌われているのも好きな点です。リン・ミンメイは歌が好きじゃなかったんで・・・。イエローは良いんだが、歌が弱い。主題歌が秀逸だったのも見劣りしてます。その点、この作品の歌は新人起用にもかかわらず曲が良いです。ちょっと鼻にかかるボーカルもマッチしてますi-TUNEのダウンロードしながら書き始めなんですが、まだ終わりません。早く寝させてくれ~
September 6, 2010
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四川担々麺なんですが、お気に入りでして月1回は食べに行っていたような。ラーメン好きな方はもっと通う頻度多いのかもしれませんが、私には十分な回数です。が、突然悲しいことはやってきます。なんと、先月末に閉店したとのこと。今日の今日まで知りませんでした。頑固親父のお店でも無くチェーンなんですが、家族もそれぞれお気に入りあるお店で、近くて美味しいのに尽きまして非常に残念でなりません。なくなったお店なので、宣伝はやめておきます。やっぱり寂しい!!
September 5, 2010
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お盆から気になったままで、見るのは4回目?5回目?なんですが、どうも”さよなら銀河鉄道999”とごちゃ混ぜになっていたようです。鉄郎がどうして(TVシリーズと違い)大きくなっているのかやメーテルと一緒に999に乗ること決めたのかも解りました。TVの壮大な話と違い、短い尺で地球旅立ちからアンドロメダまで旅行しなければならないので、前の印象では”端折りすぎてなんじゃこりゃ”だったんですが、どうもさよなら銀河鉄道999と混同していたようで、今回改めて見ると作品時間故に立ち寄る惑星は数える程で、一気に終点まで行ってしまいますが、ハーロック・エメラルダスも加勢して惑星メーテルでのラストは宇宙戦艦ヤマトに引けを取らず”凄い”ではないですか。少ない停車駅それぞれが重要な意味を持ち、記憶と異なり”良い映画(陳腐な例えばかりでごめんなさい)”だったんだと思い直しました。恐らく、良い記憶無い作品はこっちだったんではないかとおもう、お父ちゃん出てくるさよなら銀河鉄道999も見直してちゃんと整理しなければいけません。ゴダイゴのエンディング、これもやっぱり良いわ!!
September 4, 2010
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本国”韓国”では大ヒットの触れ込み(秋田もお陰で賑わったそう)で始まりましたが、初回こそ良かったものの、どうも70分枠を日本の放送枠に合わすために分割ならぬ短縮という荒業して端折ってしまったせいなのか、その後振るわずで終わってしまいました。最終回も途中までは本放送で見てたんですが、最後まで見られずで録画にて一日遅れずっと見続けた私としてはなかなか面白かったんですが、時々”端折ったせい?”なのか、展開判らぬまま終わり、翌週冒頭のダイジェスト中のナレーションにて”先週はそうだったのか”ということありました。なので、1話逃すと話が追えなくなりましてこれが視聴率上昇せずに繋がった一因もあるかもしれません。製作から日本スタッフ係わっているということでしたので、日本の放送枠も考慮できなかったのかと不満です。視聴率推移を見ると初回拡大枠(それでも1話・2話の合体なので短縮)こそ、10%超えてましたがその後は低空飛行を続けて6~7%を行ったり来たりのようですので、初回からついて来た視聴者(私も)が見続けただけで、新たな視聴層を取り込めなかったということでしょう。BIG BANGのT.O.P効果も日本では弱かったようです。劇場公開作もですが、吹き替えも話題性より、現実的にきちんとした本当のプロの声優で製作して下さい。稀に俳優さんやタレントさんなのに上手な方(声優の牙城崩しちゃ駄目という程)みえますが、殆どがしゃべっているだけ状態でしてこれでは半減です。結論として壮大な物語にはどうしても思えなかったんですが、南北間の問題が主のためどうしても私の好きな【シュリ】連想せずにはおれませんでした。また、主役のイ・ビョンホンと副室長キム・ヨンチョルとがこれまた大好きな【甘い人生】の関係そのままでして、私には粋な演出におもえました。劇中ヒロインではキム・ソヨン・キム・ヘジンの二人が、身長も高く綺麗だった印象です。背の高い方に惹かれる。何となくキム・ヘジン・・・と調べてみるとプチ整形のようで納得。噂の通りむこうでは当たり前なんですね。先日、深夜番組(だった筈)で『韓国での整形は、美人がさらに磨きをかけるためにするものです』と言ってました。日本の美容整形とは少々趣きが異なるようです。話戻して、結局のところタイトルである【アイリス】の完全解明はされぬまま、一応ハッピーエンド的な話の終焉迎え、良いのかそんなんでとおもいきや、まさかの【二重スパイ】なエンディングとは・・・・。ブラックの差し金なのかとおもうのですが、ここも判らぬままです。もしかして、70分枠ではもう少し詳しい描写があるんでしょうか。気持ち切り替えイ・ビョンホン好きな私としては【甘い人生】コンビの【悪魔を見た】に期待です。10月の新番組は、何かあると良いな~。【セカンドバージン】が面白いと良いんだけど
September 3, 2010
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パワーバランスの”マイラー・ホログラフィック・ディスク(ホログラム)”が視覚的に色落ちするという事態が発生してます。効果については問題ないそうなんですが、下地が透けてしまうため”どうなのよ?”状態。実際、気にならない性格なんで今後の様子見で静観してますが、肝心の発売元である”POWER BALANCE JAPAN”サイトのアップが出たり消えたりで対応に試行錯誤しているようです。お陰で、対応に追われ出荷に影響出ているそうです。バイクに乗ってて、何となくコーナーでのバランス良くなった'ような'気がします。
September 2, 2010
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本当は、別の映画(単館作品のゾンビ映画)を観に行く予定が、下調べしているうちにこちらに興味が湧きまして予定変更。これが、(”怖い”というと家で見るせいもあり言い過ぎですが)なかなか面白かった作品です。TVクルー(主人公となるレポーターとカメラマン)が夜間の消防署をレポートするというところから始まり、どんな展開?とおもっていると通報にてとあるアパートへ消防署員二人と同行しての取材。でもまだしばらくは、物語はゆっくり進行します。通報の元となる部屋に入り、おかしな老婆らしき人に噛まれて、一旦”さぁ”とおもいますが、まだしばらくゆったりです。しかし、アパートが理由も無く隔離されたあたりから・・・。ゾンビ映画ということで見始めましたが、視覚的な怖さはラスト近くしかなく、やはり低予算を逆手にとったTVクルーのカメラ通した見せ方に怖さ倍増させるテクニック。内容=全編説明になるほどに単純なため書けませんが、ゾンビ(で良いかな?)映画では、28日後(28週間後もよいです)以来の作風として新鮮味ありました。最近、走るゾンビが風潮で如何なものかとおもいますが、こういったのは大歓迎です。何故か時々、怖いもの見たさでホラー見ちゃいます。本国スペインでは大ヒットにて続編(も近日中に見よう!!)製作されハリウッド版(って、こんなんばっかり)決定だそうです。今回は一人で見ませんでしたが、暗い部屋で一人っきりで見たらもっと怖かったかなバイオハザードは、回を重ねるごとにアクション映画になっちゃったし
September 1, 2010
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