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初めて日本チームを応援できたワールドカップでした。惜しくも敗れましたが、今回は試合重ねるごとに力入る展開で日本チームはこんなに凄かったんだと感心。負けたら終わりなので次は無いんですが、十分に白熱した120分。PKは残念でしたが、運がパラグアイに味方したんでしょうね。まだワールドカップは続きます。日本は敗退してしまいましたが、楽しみは続きます。岡田JAPANお疲れ様でした。
June 30, 2010
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ワールドカップの宴の最中ですが読書しました。昔から複数の小説を一度に断片的に読む癖なんですが、今回はさすがに何冊もは読めませんが少し読んでは、他事しての繰り返しにていつも以上に細切れですが読破です。元々、早いほうではないとおもいますが細切れの難点は登場人物が時々判らなくなるため洋書などのカタカナの人物ですと混乱すること多く、結果読み返しが増えて時間を要します。まぁ、今回のお話は出てくる範囲はそこそこ広いものの人物が限定されることと、主要シーンも限られているのでそういった意味では読みやすい小説です。話としても複雑なことなく最後まで流れが変わらないところが良い点でもあり少々物足りない点でもあります。物語は、新しい原発(作者、原発出身だそうで道理で。そういえば代表作【イントゥルーダー】もそんな話に触れていたような微かな記憶)を巡るテロ事件なんですが、日本ではあり得ないような殺戮が延々と続きます。作者の出からだとあまり共通点が見出せないのでミリタリーの世界がきっと趣味な方でしょうか(勝手な推測なので間違っててもご容赦を)。多少の複線あるものの時間軸に沿った展開なので、大筋を見失うことなく読めるのが読みやすさに繋がっているとおもいます。もし、実際にこの物語のような放射能漏れが起きれば世界は壊滅的なのでかなり壮大ではあるのですがエンディングに向かうほど、最初感じたスケール感が狭まっていったようにおもわれたんですがどうでしょうか?テロ実行犯それぞれの思惑と主人公の親子関係の話が、私には少々希薄におもえましたが、それ以上詰め込むと本が厚くなるので丁度よいのでしょうかね。一つ間違いないのはエロの語り口は苦手なようです。ありがちな陰のフィクサー登場はさすがに眉唾でした。タイトルのつけ方も・・・・自分自身のオチなんですが、なんとこの本2冊あります。購入したまま仕舞込んだこと忘れて、また別の時に購入したようです。とはいえ、2冊でも¥210(¥105x2)なんですけどね
June 29, 2010
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これぞ、ワールドカップ。見応え十分でした。私好きなクローゼのゴールで始まり、怒涛の得点。前半の不幸にも得点とならなかったゴールもハーフタイム後、後半始まりイングランドのボール支配で流れが変ったかとおもいきや、隙をついてのドイツ得点より殆ど一方的な試合運び。さすがのイングランドもルーニー擁していても得点なりませんでした。ドイツが、何処まで勝ち残るか楽しみです。アルゼンチン戦も見たいんですが、先日の日本戦の後の辛さ考えますと今日はお休みです。ダイジェストにて我慢、我慢。
June 28, 2010
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残念ながら韓国、負けてしまいました。両チーム同条件ですが、後半途中からの雨の中非常に難しい試合だったかとおもいます。後半、追いついた際はまたまた絶叫してしまいましたが、終盤の決勝点入れられてからはさすがに辛い展開でした。ウルグアイの2点は、さすがワールドカップと言えるシュートで感動です。お疲れ様でした。ワールドカップ(ばっかりですが)見ているため、今週初めの地上波放送でしたがだいぶ遅れての視聴となりました。先週の予告でシーズン2の最終話ということは知ってましたが、予備知識無く見始めて最後の回としてはあまり終焉(←この回のタイトル”THE END”)に向かう気配がなく淡々と進んでました。なんか腑に落ちないままに完結する気配なくとおもっていた矢先。まさかの展開。シーズン3が決定していたんだとおもうんですが、余りにも想像できない悲惨な終わり方に余韻も無し。普通、こんな終わり方ないでしょ。カナダ故ですかね。本国放送スケジュール調べるとこのシーズン2からシーズン3始まるまでのインターバルが約10ヶ月あるので、シーズン4まで続くくらいですので好視聴率だったとおもわれ、製作スタッフ凄いんですね。しかし、酷い
June 27, 2010
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今朝の興奮からも結構な時間経ちまして、正直眠い。ブラジルvsポルトガルという好カードですが、なかなか均衡が崩れずで時々”うとうと”しながら観戦です。遂に発売。想像通りというか、勝手におもっていたといいますかGAGAさんと張り合うようなことなく、私的には大好きな”Stripped”の流れかな~とおもえるバラエティにとんでいるとおもうので、聴きこまないとなかなか良さが出てこないようなアルバムです。が、今の環境だと一枚を何度も聴きこむのが以前より難しいのでここぞの1曲が無いのがちょっと辛いです。数回聴いただけなので変っていくとおもいますが強い印象曲が現状無く、子供の声を入れたいのは判りますが私には興醒めです。が、”Stripped””Back to Basics”も何度も聴くことで愛聴盤になった経緯あるので、我慢というと申し訳ありませんが、シングルカットが増える度に聴きこんでいきます。立ち位置もベテランの域で、ブリちゃんと比較されたのも過去のお話。実力で残るべくして残ったという強みは簡単には揺るぎませんし、このアルバムも愛聴盤になるでしょう。DL全盛(利用暦無い私)で、CDを手にしないのが当たり前になる風潮なんですが、インナージャケット(アルバムDLだとあるんでしょうか)が、”お母さん何やってるの”状態です
June 26, 2010
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いやいや、起きていた甲斐ありました。ツイツイ、朝方にもかかわらず大声出してしまいました。二点目遠藤のFKと三点目の本田のアシストは見ていて”さすが”と唸りました。決勝トーナメントはかなり厳しいとおもいますが、楽しませて欲しいです。頑張れ日本!!↓たぶん、あまり触れる人みえないかとおもうので書きますが、試合後のインタビューで、いつも(ファンの方ごめんなさい)表情に悲壮感が漂うこと覆い中澤選手ですが、今日は素敵な笑顔でした。夜更かし続きますね
June 25, 2010
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やっぱり寝れません、見なきゃね。ということで、TVにかじりつきです。日本戦興味無かった筈なんですが、なんだかんだ言ってリアルタイムに拘り、今日は早寝より早起きです。さぁ、いよいよキックオフ。頑張れ日本!!↑ツイッター化してます。ごめんなさい
June 25, 2010
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ワールドカップ1次リーグ試合、どうも明日の日本戦以外はスカパーのみのようで、決勝リーグまでお預けのようです。予定表見てみると決勝も今回の日本戦同様に日本時間で朝の3時から(準決勝も1試合)だそうで覚悟必要です。リアルタイムで見たいところなんですが・・・・で、さておき今日は東証1部上場の写真スタジオにて撮影です。以前にも一度利用して撮影しました。撮影に至るまでの着付けやヘアメイクと撮影は変りませんでしたが、フィルムではなくデジタルに替わってました。まぁ、昔は知りませんが、数年前の撮影後もPC使っての説明でしたので、理にかなっているのですが、現在のところ一年間スタジオで保管して、期限後データで引渡しとのことでしたがCDROMだそうです。以前はフィルムで同様の期間でしたがいざ受け取るとてっきりポジかとおもっていたらネガだったことで少々驚きました。結構、よい値段なんですがね・・・。お約束の千歳飴をプレゼントされまして喜んでました。↓はパクリです。
June 24, 2010
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水曜日恒例の”週刊タブロイドちゃんねる デーブ☆インパクト”が好きで結構楽しみなんですが、どんどんダジャレ交えたゴシップネタは減り、投稿ビデオ?なネタへシフト増えてます。今日はありませんでしたが、高木美保さんお気に入りとの動物ネタ(は、更に嫌でして)なんかがあるとがっかりします。ダジャレは嫌いなんですが、デーブさんは特別でして受けるかどうかは別として、日本人よりも上手い。こんな外国人他にいません。特異な立ち位置な方ですが、凄いの一言で尊敬致します。アルゼンチンの第三戦が、見られませんでした。地上波かBSで放送しなきゃね。お陰で久しぶりに睡眠時間をたっぷり取れました。
June 23, 2010
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梅雨に入り、”じめじめ”・”じとじと”な先週でした。その反動なのか、今日は朝こそ曇ってましたが快晴で、午後から天晴れという天気です。客商売に従事するため店内エアコン完備までは仕方ないんですが、どうにもエアコンに馴染めないため毎年これからの季節、体調が優れません。冷房病と言えばそれまでなんですが、偏頭痛がでたり肩こりがあったりで結構キツイです。おまけに連日のワールドカップからの目の疲れ(第二試合までなんで、幸い睡眠不足まではなりませんが)からも影響大です。どうも見慣れない連続のTV鑑賞がかなり身体に負担を積もらせているようです。目のマッサージの気持ち良いこと。一番の理想は、適度の室温にてよく寝ることだとおもうんですが、まだしばらくは無理そうで・・・・一次リーグ終われば少し寂しいんですが、今より楽になるので、もう少しこの生活続きそうです。撮り貯めのTV録画は追々見るとして、映画館に行けないのが不満です。←きっと寝てしまいます。木曜日のデンマーク戦3時からです。どうしよう、その前にイタリア戦もあるし・・・。また、画が無い
June 22, 2010
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介護の関係もあり、2ドア(車高短)ではどうにも都合が悪いため結果14年乗り続けた車輌を廃車しまして4ドアに乗り換え早2ヶ月程過ぎました。免許取り立てで親類から貰った車以来の中古車で、乗ろうとおもった(勿論4ドア・M/Tだったのが一番の理由ですが)内装が黒革一色というポイントが早くも頓挫です。ずっとRECAROシートをモデル替えながら一筋だったんですが、今回は見た目と車輌もあり、純正革(それも電動で、私としては不釣り合い)のままのつもりで、夏や暑く冬は冷たいのが辛抱かなと覚悟してました。が、しかしそんな心配至る前に背骨が当たって腰痛になり、我慢に我慢を重ねましたが耐えられずでシート交換しました。恐らくモケットシートならば耐えられたのではと思うんですが、革故の張りがどうにも前後に人より曲がった背骨を刺激することで片道10分~15分が苦痛伴う拷問でした。物持ちの良さ(捨てられないだけ?)もあり10年以上前のSR3ですが、綺麗なもので交換後は快適この上なしです。さすがにSP-Gにはしませんでしたが、交換の恩恵でローポジになりまして、先日エアバックも外してステアリング交換も済んでいるので随分と操舵性が別物となってます。ちょこっとだけ車高下げて(現在、ダウンサス)、ホイール替えて完了の予定が、思わぬところから予定外の変更となりました。純正アッパーマウントの”ぐにゃり感”にも不満あり、後ろに人乗せた時に前後車高のバランスの悪さでリアバンパーが擦って割れるしで、足も交換検討中です。ブレーキも最初ABSがやたら作動したのでフルード交換したら”エア噛み”で泡の出ることでること。お陰でだいぶ良くなりましたが、こちらも後日キャリパー交換(先日、シールのOH済)です。普通に通勤と休みの日に乗るだけなんで、まったり仕様でよいのですが最低限とおもいつつ何かしら手が掛かります。リフォーム同様、自分でできるものは自分での信条のため時間も無くなかなか進みません。お金も無いんですが写真撮り忘れね
June 21, 2010
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日本戦、やっぱり興奮しました。オランダ主体でみる筈が、始まってしまえば”頑張れ日本!!”。結果は・・・ですが、カメルーン戦より楽しめました。私としては大久保、松井、長友、闘莉王の活躍が面白くしてたとおもいます。得点に繋がらなかったのが悔やまれますが、三戦目も頑張って欲しいです。ただ、期待の方と岡崎のシュートは興奮でしたが、それ以外後半投入の活躍が殆どないのが残念です。しか~し、本日二試合目【オーストラリアvsガーナ】ドローで、D組の最終試合持越しの混戦面白過ぎです。まさかのドイツ敗退の可能性もあるため、1次リーグまだまだ見せてくれます。新作が完成したようなアナウンスがあり、改めてデビュー作です。全くという程にまとまり無く(これがこのアルバムのミソ)、唄ものとしてはボーカル酷く聴いてられません。今聴くとかなり時代物という感もあるんですが、当事はかなりかけまくりました(DJではないです)それだけ斬新だった一枚でした。シングルでもちょっと今更という曲ありますが、やはり唯一無二な一枚です。二枚目がどう転ぶか。更に化けるか、大ゴケしてしまうのかこちらも新作が楽しみです。
June 20, 2010
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ドイツが思わぬ敗戦。クローゼ退場で雲行きがとおもった矢先の失点で、最後までつきに見放されていたポドルスキが交代にならなかったのが、個人的に不思議でした。アメリカも逆転こそなりませんでしたが後半からの同点には、やはりワールドカップという舞台での面白さのほかなりません。明日も楽しみです。懐かしのお気に入りの一枚です。このアルバムは何とジョン・ジーのプロデュースです。でも当時何故に手に入れたかは偶然でして、何気にジャケットが呼んだんです。素敵なデザインでも変わったという程すぐれたデザインともいえませんが衝動買いでした。これが大正解。ロックバンドらしからぬビジュアルのいけて無さ(あくまでも私の主観)は兎も角、唯一といっていい世界観拡がる音楽にはまりました。今でこそ聴き慣れた”ゴシック”もビュジュアルや雰囲気ではBAUHAUS、SIOUXSIE & THE BANSHEESからですが、音的に私が意識したのはこのTHE MISSION(ちなみに当時はUKつかなかったので、ここでは無し)でした。嘘か真か、本国では日本でいうところのサザンくらいの人気と読んだ記憶でして、こんなバンドが受けるとはイギリス恐るべしとおもった記憶です。但し、人気はこのアルバムと次作までで、メンバーチェンジなどもありパワーダウン、私自身もその後は興味失せてしまっいました。次作のほうが更にカラフルで、聴き応えやまとまりがあるとおもうんですが、やはりリアルタイムでの印象が強く、こちらのほうが無茶苦茶格好良いアルバムです。不満というか、渇望としては1曲目”Beyond the Pale ”がアルバム故にシングルと違い長い。シングルVerがCDでずっと欲しく、手に入るまでにかなりの時間要したことです。今はベスト盤で選曲されているのでもっぱらこちら↓を聴いてます。シングルedit多く、なかなか良い編集とおもいます。↑ボーイジョージではありません。さぁ、オランダ戦まであと僅かです。
June 19, 2010
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今晩は第一試合の【アルゼンチンVS韓国】でしっかり満足しまして、続く【ギリシャVSナイジェリア】はダイジェストで見ようとと(私としては)英断にて撮り貯めしたドラマこなします。BONES2私の今一番のお楽しみドラマです。一話完結なのが見やすく、またうっすらとした大筋も時々絡めてシリーズとしてもしっかり成り立つという製作が他と一線を斯いてます。Re:Genesis2も基本一話完結ですが、他のドラマのような予告と異なり本編中で次の話への複線を貼って終わります。ただ、どうやら来週でシーズン2が終了のようで、少々寂しいところです。仮面ライダーW大きく話が動きつつあります。再来月公開の映画への複線がないこと祈り、どうなっていくのか。今週は、ワールドカップ特番でお休みでした。龍馬伝三人目のヒロイン、奥方いよいよ登場です。HEROS2、IRISも見ておりますが上記4作品と比較すると気持ち薄れつつあります。兎にも角にもワールドカップが面白すぎて毎日楽しい限りです。いよいよ土曜日、オランダ戦。厳しい戦いが予想されますが、勝ち負けよりも見ていて面白い試合して欲しいところです。
June 18, 2010
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今日は、久しぶりの快晴でお出かけです。近場での土岐プレミアムOUTLETに行きました。今年前半は家庭の事情もありお休みの日の自由も殆どなかったので、昨年の夏以来だったかとおもいます。そのせいもあってか半日過ごしました。特にイベントという訳ではなかったんですが、ワールドカップでの日本チームの勝ち点"3"記念で、adidasが全品30%offを三日間(木曜日まで)しており、予定外の買い物しましたが満喫です。で、タイトルなんですが、帰り際に車乗る前に一息のため施設内のTULLY'S COFFEEに入ろうということになりました。入り口横にポスター風のメニューが貼ってあるので何にしようか見てました。と、その時です。『お客様、写真入りのメニューをどうぞ』と店内から笑顔でSTAFFが手渡しでラミネートされたメニューをくれました。でね、そもそも私たちが見ていたポスター風メニューには同じ写真があるんですよ。意図的なら仕草含め確信犯ということで、”ぷっ”と笑いをとるというテクニックですし、天然ならそれはそれで凄いボケで朗らかにさせます。更に注文しようとおもうメニュー〔スワークル(“swirl(渦)”と“circle(輪)”を合わせた、タリーズオリジナルのフローズンドリンクだそうです←HPより抜粋)〕について、STAFFに「これって、シェイクかスムージーみたいなものですか?」と尋ねたんですが、どうにも判らないのか笑顔で店内にフェードアウト。(で、飲んだ感想は、まんまスター○ックスでのフラペチーノ)その後、店内入るとさっきの事は無かった如く『ケーキも如何でしょうか』と売り込み。コヤツできる!!とおもいました。元々入るつもりでしたが、外でメニュー渡されたら入らざるおえません。立地条件悪いところを上手い戦略と感心です。おまけ:シューズ選んでのひとコマなんですが、STAFFが私に商品薦める際に『サイズがあれば僕が欲しいですよ、これ』と二度も言われました。さわやかな方だったので、嫌味でもなくこれも内心”ぷっ”と微笑ましい光景です。
June 17, 2010
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ワールドカップが気になり、長編読めませんし、映画も集中しては見られません。ロナウド楽しみでしたが、今日は消化不良で終わりました。で、普段読まない短編です。芥川賞受賞作は知らず、何気にタイトルに惹かれ購入(¥105)読み始めました。そもそも短編が苦手でして普段から避ける傾向なんですが、これは内容に齟齬ができること多いのと、逆に物語が浅いように感じるかのどちらかということが理由です。←ドラマや映画化には良いかもですが。う~ん、文学なんですかね。暗さがタイトルからも示すように全体を覆います。ただ、共感できる訳なく行動にも納得できない話が延々と続きました。登場するキャラクターも頷けない。周りのキャラクターも然ることながら主人公二人の不幸自慢(と解釈した私は駄目?)と自暴自棄が小説の中の話にしかおもえないんです。芥川賞自体、受賞作をみましたが全然読んでませんでした。最年少受賞で話題となった二作【蛇にピアス】と【蹴りたい背中】を文藝春秋掲載で読んだだけでした。前者は映画コメントで前に触れましたが、短いながらに良い小説と感じたんですが、後者は今作以上に疑問だけで、文学作品とはなんなんだろうと考えさせられた記憶です。受賞作ということでなければこんな短編もありかなと感じたとおもいますが、どうも読後消化不良な感覚です。
June 16, 2010
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いやいや、申し訳ありませんが4年に一度のワールドカップ、興奮するのは世界の自国を賭けた一流プレーがどうにも楽しみでして、非国民ではないんですが日本チームにたいしての過度な期待や応援ありませんでした。先日までの散々たる試合内容(なんだかんだ言っても見てるんです)が、更に”どうでもいいや”という気にさせてくれました。しかし、やはり恒例の如く(二試合目という時間帯もベスト)今晩も見始めると熱狂です。前半いつも通りの得点しなきゃ勝てないんですけどの試合展開でしたが、カメルーンも積極的な攻めではないため、見ていて消極的感否めませんでしたが、まさかの先制。大声で叫んでしまいました。本田のゴール、完璧です。後半、解説コメントからはカメルーンの展開は基本変って無いようですが、みていてどんどん攻めてます。日本勢は、守りという訳ではないですが攻めが無い。が、勝てば官軍。ロスタイム含め終盤はカメルーンの果敢な攻撃に冷っとする場面が多々ありましたが面白かった。次のオランダ戦は厳しいですが、もしかしてなんていうことあれば卒倒しそうです。いや~やっぱりワールドカップは、ちゃうね
June 15, 2010
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久しぶりの劇場です。ワールドカップが気になるところですが、今日は何とか試合見送りました。影響あるのか、単純にコケツツあるのか公開週ですが閑散です。時期悪いです。良くも悪くもPART2な作りで、前回を踏習しすぎな感が否めませんでした。詰め込み過ぎということなく、起承転結で流れは悪くなく最後までテンポは良いです。猫パンチミッキー・ローク(予告で散々流れた登場シーンは、見過ぎで新鮮味に欠けます)は、アメコミ的キャラクターでばっちり、スカーレット・ヨハンソンも色気たっぷり(なんで、グウィネス・パルトロウがスタイル含め貧弱)ですしアクションもイッパイで、更に配役交代のドン・チードルが第二のIRON MAN=ウォーマシーンで大活躍。前作以上にエンター性追求したのが、前作のようなドラマ性を希薄にしてしまったのかもしれません。観ている間楽しめるこのような本作好きですが、なんせ公開時期が最悪です。ロバート・ダウニーJrは好きな俳優なんですが、いつもおもうのにアクターやアーティストには世間は寛大ですよね。創造性にはDragは必要悪ですかね。今回サバス”IRON MAN”かかりませんでした。何故かエンディング”HIGHWAY TO HELL”で、まさかボン・スコット出てくるとは驚きです。オープニングも新曲じゃなくてで、意図が見えませんでした。お約束の次作へ続く、予告編が最後の最後に出てきますと、ワールドカップを横目に見ながらなんですが、セルビアが10人になってしまい、均衡崩れそうです
June 14, 2010
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困りました。TVに釘付けで、他ごとできません。本日一試合目の韓国戦は、仕事で見られませんでした。ダイジェストにて良い勝ち方したこと確認してすぐに、本日のお楽しみ、マラドーナ監督率いるアルゼンチン戦です。開始早々に1点入り、そのまま怒涛のアルゼンチンペースかと思いきやナイジェリアが奮闘しております。メッシは見ていてあからさまに凄いんですが、やはり良い場面ではディフェンスの厚さもありなかなか得点に結びつきません。結局、最初の1点にて決まってしまいましたが、ナイジェリア頑張ったとおもいます。シュート見る度に叫んでしまう自分がおります。しかし、二日目にしてこんなんだと一次リーグ終わるまで、オチオチ休憩無いんですが・・・・。ツイッター向けになってしまいごめんなさい
June 13, 2010
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遂に開幕です。メキシコvs南アフリカ観戦しながらです。正直、サッカーもフットサルも興味無く、Jリーグも全く見ません。そんな私でもこの4年に一度の祭典は興奮します。期待をかなり裏切っている日本代表も気負いは少ない(1勝も出来ないとさすがに帰ってくるのが・・・)のでサプライズあれば盛り上がりますし、しばらく楽しみ続きます。心配は、最近の睡眠不足での日中の身体だるさがあるので、リアルタイムでの観戦はなかなか難しそうです。ダイジェストが主体かな?今回は、どんな素晴しいプレーを見られるか楽しみでなりません。って、言ってたら南アフリカが今大会初のゴ~ル決まりました
June 12, 2010
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ここまでくると意識的です。またまた江戸川乱歩賞作品です。よくもまぁ、¥105で見つけてきたと自分で感心してます。書いてませんが、過去に読んだものも数冊ありまして、平成受賞作はあと数冊で完読なりそうです。こちらは【マッチメイク(未読)】と同時受賞とのことですが、良くも悪くもオーソドックスなサスペンス作品でした。巻末の寸評にもありましたが、細かな粗探しすれば突っ込みどころもありますが、小説として最後まで感情の起伏こそでませんが読ませてくれました。いつもこれだと面白みに欠けますが、時々読後に小説としての安堵をもたらしてくれる必要小説です。作者年齢がベテラン域と言っても過言でないせいもあるかもしれませんが、平成15年受賞作としては(作中20年前出てきますが、そういう意味でなく)昔の匂い感じました。さぁ、次は何読むか!!
June 11, 2010
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恐らく、見間違いだった筈(SFと勘違い)なんですが、思わぬ拾いものした感ある映画でした。多分、初めてだったとおもわれます"スウェーデン映画"です。元々が本国(他、ヨーロッパ圏)でのベストセラー作品の原作のようで、映画もよかったんですが、更に原作は上を行くようで機会あれば是非読んでみようとおもいます。相変わらず事前知識ないまま、勘違いから見始めたのでタイトルに結び付くまでにかなり時間要しましたが、決して退屈する訳でもなく引き込まれました。原作読んでませんのでイメージ通りなのか不明ですが、タイトルのドラゴン・タトゥーが、あまりにも華奢で失礼ですが女性らしからぬヒロインでして、ここがまた一般的な映画と異なります。私自身【ニキータ】を初めてみた時に感じた感覚です。サスペンス内容は気分良いものでは無く、辻褄合わせ的なご都合シーンありましたがよくまとまっていたとおもいます。2時間半の長尺の部類ですが、最後まで失速しません。昔、私自身はそれほど悪くないとおもった【クリムゾン・リバー】でしたが、原作ファンからは酷評だったようで、ベストセラーの映画化は何処の国でも難しいねと感じましたが、この作品はネットで見る限りかなり好意的なようで続編含め小説に凄く惹かれます。また、原作者が既に他界しているそうで三部作にて完結してしまう結果のようで、更に切望感も加わります。しかし、今日もまた久しぶりに中古本を買い漁りまして、しばらく読書に事欠かないのでした。
June 10, 2010
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今回は少々辛かったのが本音です。【デュエリスト(何故か劇場で観ましたが、どうして観たかが未だ思い出せません)】が、非常に美しかった印象でしてカン・ドンウォンは、劇中全編で映えてました。そのイメージもあり、楽しみで見たんですがどうにも・・・・。作品自体が映像美に振っているといえば聞こえが良いのですが、どうにも邦画風でそれも日本のアニメにでもありそうなストーリー。申し訳ないのですが消化不良です。映像が凝っているので、絵的に見ている分は綺麗でしたがやはり内容が伴わないと映画としては平均点でしょうか。カン・ドンウォンも無理な若い過去のシーンあるわ、人気小説家でもイマイチ見た目が生きていないようにおもわれ、最近当たりが多かったと感じておりましたがちょっと小休憩になりました。
June 9, 2010
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今更ながらAppleの凄さに感心しております。pcはWindowsですが、知人にcdの整理にはi-tuneが便利とすすめられ、vaioなので本来はsonic stageでしたが古くからがiTuneを使ってました。そのため、便利さには勿論恩恵をうけていたのですが、iPod(classicの名前になる前)に使う程度でした。しかし、今年早々に思いつきでiTouchがiPhoneと悩んだ挙句、softbankが都合悪いという事で前者購入しました。契約などして居なかったので、専らネットは家の中だけ(無線LANなのです)しか使えないのですが、時間潰しのゲームやアプリで結構重宝しまして持ち歩きにはしばらく欠かせませんでした。が、使えば使う程にネット出来ない不便さも感じ、一時話題となったdocomoスマートフォンを購入しました。で、毎日重宝しているのですが、使えば使う程にAppleの凄さを痛感しています。iPadでたことで更に充実してきた様におもいますし、アプリも暫く見ない間に増殖してました。使っていない、所有していない方から見ると理解し難く、しょ~もない事かもしれないのですが、独特の本体ジャケットの着せ替え種類は世界共通の成せる業です。ペットに服着せる感覚でしょうかね。やはり音楽プレーヤー(音質は....良いとは言えません。iPodとiTouchでも液晶サイズの違いからなのか、変わります)としての便利さ多機能さもよく考えられ、Version UPでの進化も抜きん出ています。PCありきだったことで日本では最初、弊害だったかもしれませんが、PCとは異なるスマートフォンというジャンルができたことでiPhoneは今のところ究極といえるとおもい、揺るがないと改めて最近感じます。これがdocomoスマートフォンだったら2社とも潰れてますね日本で、説明書がない商品っていう発想有り得ないです。でも触っているうちにちゃんと使えるから凄いですね。
June 8, 2010
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今改めて聴くとそんなに悪くないです。出自とタイトル(というか、バンド名)が悪いために無かったことにされた不幸なアルバム。発売当時ツインギターで幅が広がった、ギタリスト兼ソングライター・ボーカルなんでと絶賛(ルックスは当初から申し訳ないですが疑問でした)と良いことづくしのメンバーコメントでしたが、アルバム転けるにあたり手の平返すが如く、ヴィンス復帰(は、単純に喜びました)で追い出されて・・・・。その後、何度となく言われることとなる”違うバンド名”で出していたらという曰くつきアルバム。取り敢えずのジャケットですが、確かロゴの色違い”黄色”も持っていたような。ファーストシングル”Hooligan's Holiday ”やサードシングル(だったかな?)”Smoke the Sky(Vinceじゃ合いません)”の疾走感良いです。年に一度、聴くかどうかなんですが久しぶりに発見したもんで。
June 7, 2010
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って・・・・平成仮面ライダー、アギトより足蹴も無く劇場に通い観てました。勿論、夏の”仮面ライダーW(3Dだそうで)”も観に行きます。が、今回の3本はさすがに企画に辟易しまして止めました。最初の電王の映画は確かにそれまでと違い、新型フォームに頼る訳でもなく、TV版との連動もよくで秀作でした。恐らくヒットしたんでしょう。気を良くしてか、1作品1劇場化の慣例だったのが、異例の2作目製作。更に主人公(良太郎ね)までが脇役に回り、イマジン主体で孫を登場させるに至り続編。佐藤君も”もう、いいでしょ”が本音ではないんでしょうか。今回は孫が主人公も1本でこれへの複線だったということなんですね。人斬り以蔵も頑張ってますし、前作(観た自分が少し悲しい)でもゲストにてちょい役でしたし。電王ブランドは人気あるのかもしれませんが、東映さんも作品一つにもっと予算掛けて欲しいというお願いです。
June 6, 2010
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久々に”Big Love”を聴いて思い出しました。勿論、大ヒットアルバムなんですが、それまではSTEVIE NICKSは聴けどもMACについては名前のみで、”噂”も”MIRAGE”、”TUSK”からのシングル曲のPVを多少見たことある程度でした。が、突然?MACとしてこのアルバムがでて、当然NICKS様繋がりで手に取るのでした。これが良いではないですか。Lindsey Buckingham、Christine McVie特に後者の唄に惹かれLittle Liesは大好きです。ブルース期までは遡りませんでしたが、アルバムFleetwood Mac(リンジーと妖精初参加)まで逆行して聴いたもんです。ただ、大成功とは裏腹にこの五人での最後のアルバムとなり、リアルタイムで聴けたのは懐かしい思い出です。
June 5, 2010
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見てなかたっんですね。で、何気に今回見る機会ありまして大ヒット作の鑑賞となりました。純粋な恋愛ものは少々苦手なので、触らぬジャンルなのですが見始めるとやはり見入ってしまいます。ファンの方には申し訳ありませんが、ヒロインの場面ごとでの変わりように最初戸惑い、後半の認知症が発症してからの演技ははまり役で納得。チョン・ウソンの【DAISY】思い出す演技。目ですかね、儚い表情が素敵なんでしょうか。これは映画ですが、現実な話もある訳で辛い物語です。
June 4, 2010
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ゆったり読むつもりで中盤までは、細切れで登場人物も読み返す程だったんですが、中盤からのめり込んでしまい一気にラストまで読み耽ってしまいました。何となく映画がいつもより疎遠になっている反動ではないのですが、(自分で覚えていないのが問題ですが)買い込んでいた未読の本がまだまだ沢山ありまして困りません。映画一回(¥1000)=中古本9冊(¥945)+αと経済的にも費やせる楽しい時間についても勝るのもお気に入りです。比較すること間違いなんですが、例えね意図的ではないですが、またまた”江戸川乱歩賞”受賞作です。巻末に歴代の受賞作が列記されてますが、平成に入ってからの作品は半分以上読んでました。やはり広い意味でのミステリーという括りが好きなのか、処女作だそうですが上記の通り読み応え十分でした。未成年犯罪を題材にしながら、一見被害者側が主人公でありながら加害者側からの視点を織り交ぜて物語が進み、最後には・・・。触りだけ書けない拙さお許しを。この本も後悔しない内容です。だから読書は止められません。
June 3, 2010
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あ~、やっぱり持ちませんでした。明後日、誰に後任決まるんでしょうか。昨夜からどうなることやらとおもってましたが、今朝の親指立てにて一旦は続投かとおもきや・・・・。物腰柔らかいのは良かったんですが、どうにも不甲斐なかったのが現実となり、やっぱり野党での中途半端な突っ込み程度の器だったんでしょうか。”あれ、大勝して与党になっちゃった。さらに総理大臣にも?”なんて感じで始まったのからして、ここ数年の歴代総理の交代劇と一緒ですね。カリスマ性持った総理はいませんね。参院選、何処を選べば良いのやら・・・こんなんじゃ、本当に殲滅されてしまいます。
June 2, 2010
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Twitterは利用したことないのですが、先ほどはこんな感じかなと書いてみました。で、最近、ここ1週間程の間が急に酷いんです。鼻水とくしゃみが発作的に出始めるとしばらく止まりません。どうも私よりも数日早く、もっと酷い症状の者が廻りにいるので"今何の花粉?”というところです。敏感になっているせいか、普段では平気な埃や煙草の煙にも過剰反応しまして凄く過ごしにくい毎日です。気のせいか、マスクしている人が増えたようにおもうんですがどうでしょうか?新型インフルエンザの話題の時のマスクの備蓄が今になって役立ってます。しかし辛いです。
June 1, 2010
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前アルバム収録の"Helena"、WATCHMEN主題歌”Desolation Row(Bob DylanのCOVER)←12inchとサントラ持ってます”しか知らず、まぁ興味もなかったんですが、発売当時の超話題アルバムがワゴンセールで国内版(基本的に輸入盤購入)激安販売でしたので衝動買い。いつ聴こうかな。オシマイ
June 1, 2010
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