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今やジョニー・デップの奥方(日本風だと内縁の妻?)での知名度ですが、当時の彼氏のレニーさんプロデュースでの本作は爆発的まではいかないもののヒットしまして、事あるごとに巷でかかっていました。アンニュイな感じといいましょうか、デビュー作の初々しさとは異なりレニーさんの力で良いアルバムになってます。その後、歌でも映画でも私は活躍知りませんが、まさか別で話題になる人とは・・・。よく出来たアルバムですね(最近は、ベスト盤?でのシングルカット曲を時々聴く程度です)
August 31, 2010
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『さぁ、お前の罪を数えろ!!』も終わってしまいました。最初、前作仮面ライダーディケイドが、あまりにも不評な終わり方、釈然としない展開だったことも感じておりまして随分と仮面ライダーらしくない始まり方と感じましたが、年明けあたりまではコメディ調なのか真剣なのか私には判らない展開でした。冬の映画もTVの補足的内容で今後の展開語る程ではなくで結構難しい先読みできないシリーズ。着ぐるみ然のドーパントも作りが後半は随分と凝ったデザインになっていき、先日の映画も仮面ライダー映画史上秀作の呼び声高そうで出来良かったのですが、今回の最終回もそんな流れです。最終話、映画さながらジョーカー(カリスと混同しそうで少々ヤヤコシイ)での活躍、一年後の一話完結での締めくくる最終回。何となくエンディングに向けた物語の運びは想像つくものの家族愛まで絡むとは・・・・。やっぱりTVも良かった、良かった。終わってしまうのは寂しいですが、これも次の仮面ライダーへの始まりであり。よい、一年間でした。
August 30, 2010
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正式名称:岐阜県先端科学技術体験センター。何となく”科学特捜隊本部”に見えませんでしょうか?それが最初の印象です。中央自動車道の瑞浪IC降りてすぐです。交通の便、隣の土岐プレミアムアウトレット同様に便利。岐阜県の管轄のようでして、駐車場も完備ですし中の施設利用も材料費がかかるものでも無料多くで助かります。夏休みの宿題の仕上げのため行ったのですが、それを見越したようなイベント多数でした。あくまでも子供主体におもえますが、近隣には化石博物館や地球回廊というものもあり半日は大丈夫です。時期もあり、様々な催しものも用意されて飽きさせません。税金で賄われているとおもうと少々複雑でもありますが、施設としては非常に良い雰囲気でした。
August 29, 2010
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FILTER同様にNINから知ったようにおもいます。こっちはNothingレーベル繋がりだったかな。SWEET DREAM(Dave Stewartも当時、さぞや驚いたのではないでしょうか)で、食いつきましてこのアルバムは発売時には随分と聴きました。確か、このアルバムでの来日(小さな箱でのLIVEだったのでブレイク直前)見たんですが、前評判が凄すぎて正直肩透かしだった思い出です。ステージから横○ンや金○マ見せられても興醒めです。という訳でステージの評判とは裏腹にでしたが、シングル・アルバムはその後も聴いてました。私の一番のピークはMATRIXエンディング”ROCK IS DEAD(次のアルバム収録)”ですが、アルバムパワーとしては、このトレントさんとのこちらには敵いません。その後の喧嘩別れは痛かった・・・。この時代象徴するアルバムです。Beautiful Peopleはいつ聴いてもノレます。ザクザク感は鬱憤晴れますね
August 28, 2010
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またまた懐かしの"ネーナ(ケルナー)"さんです。正確には、というかバンドなんですが当時印象はやはり彼女のみです。で、1年程前に紙ジャケ仕様の再発ブームの一枚で’ついつい’買ってました。で、改めて聴くとタイトル曲とかろうじて9曲目”レッテ・ミッヒ(私をた・す・け・て) ”しか記憶にありません。レンタル(レコード)だった筈なのにこんなことは、私の中でも一発屋だったんでしょう。ドイツ語に初めて触れた(が、その後でもニナ・ハーゲンとスプリッフ←前に書きました。その程度しか知りません。ちなみにSCORPIONSは聴きますがHELLOWEENは聴きません)音楽ですが、何よりも子供だった私(達、友人)に衝撃だったのは、彼女のノースリーブから見える”ワ○毛”が手入れなどなくそのまま生えていたんです。その後、ドイツでは自然なことと知るのですが、これが当時いかに驚きだったか・・・・。未だ、大人になっても思い出すのがコレワールドワイドのヒットした外国語曲として快挙だそうで、やはり凄かったんですね
August 27, 2010
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闇に葬られた、無かったかの如くといえる可哀想なアルバムです。ジョーが居なくてもブラッドが居なくても良いじゃないですか。スティーブンが歌えばAEROSMITHなんです。怒られるの覚悟ですが、タイトル曲は”Train Kept A Rollin'”に匹敵するとおもうんですが・・・。カバーにもかかわらず本家食ってしまう代表曲になってますが、私が(大ホールだったんで)見たPUMPでのコンサートのオープニングナンバーだったこの曲、頭の中でこっちのタイトル曲も浮かんだ程に当時聴いてまして、密かに置き換えても十分では無いかとおもえるパワーあるとおもいました。が、哀しきかなその時、当然このアルバムからは1曲も演奏されること無くでした。悪くないんじゃなくて、良いんですよ。次作Done With Mirrorsは、タイトル曲こそ勢いありますが、元を正せばジョーのソロ作からですし、Darknessは個人的にはよく聴いたもののアルバムとしては・・・。逆に前作Night in the Rutsもアルバムとして佳曲揃ってますが、私の中でのロックとしてのAEROSMITHとしてはこのアルバムのほうに軍配です。考え方変えれば、スティーブンがAEROSMITHのリズム隊に手伝ってもらったソロ作とおもえませんか?シングルカットのPVは見ていられませんが、あの時だったから作れたという勢いは、間違いないです。でもね”Toys in the Attic(多分、我が家にある一番枚数多いアルバムか二番目に多いアルバム)”・”Rocks”・”Draw the Line””Permanent Vacation”・”Pump”のほうが、勿論もっといっぱい聴いてます。アメリカン・アイドルの審査員するんでしょうか
August 26, 2010
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久しぶりに聴いた懐かしの名盤です。当然の如く、アルバムとしてどの曲も外せずです。う~ん、懐かしい。確か、記憶ではリアルタイムではなく、次作After The Warをリアルタイムで聴いて、遡ったような・・・・。当然Thin Lizzyにも辿り着くんですが、逆にこの後のBLUESへの傾斜もしばらくついていくのでした。ただ、やはりGARY MOOREの商業的最盛期でもある本作が一番聴いたの事実で、今と違い一日何枚も聴けるよい時代でした。そうおもうと時間的もあり、今はシングルカット中心な聴き方なのでアルバムという括りの希薄性寂しいです。で、今回聴いていて今まで感じなかったんですが、誰かに似た歌い方に感じたのが、おもいだせません。唯一無比とおもってましたが私の中での意外。反論ありましょうが、感じたものはショウガナイ。勿論、名盤に間違い無いんですが、やはり時代性の意味を大きいです。と考えるのでした。このジャケットで売れたのも凄いですよね知らないと勿体無いぞ
August 25, 2010
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これは当たりでした。難しいひねりも無いんですが兎に角、最初から最後までテンポが良いんです。オリジナル意識してのキャラクターなんでしょうが、96時間にてアクションに目覚めたのか如く、リーアム・ニーソンがまたまた戦います。トレードマークの葉巻はイマイチに見えたんですが、ハンニバル強いです。最初、見た目で違和感でしたが話が進んでいくと全く気になりません。フェイスはしっかりカッコよいとこ取りですし、B・Aは演技というより地でしょう。マードックが劇中でどうしてもおもいだせませんでしたので帰って調べると少し前にみた第九地区の主人公と判り、この方もなかなかです。ローター掴んでくるくる回る最初のシーンは非常に印象的でした。戦車落下シーン(予告のあれね)は今時では珍しいチープな出来ですし、最後の大合戦(と呼ばせていただきます)港での沈没も作り物っぽさをワザと?という出来。CGを敢えてB級的に作ったんでしょうか。意図的ではなかったらごめんなさい。私は、そんなところも好きです。(世代ではバッチリなんですが)オリジナルを見た記憶ないのですが、コミカルな中にもシリアスさ加え緩急あり、難しさ無いんですがストーリーも単調ではなくで、ここのところ観た洋画では非常に満足でした。元々、オリジナルがシリーズものなので”終わり”は無く、かといって、今時のような続編を安易に匂わすような終わり方でもなく、エンディングロール(で帰った人は残念)後にもちゃんとおまけがあるのも良かったとおもいます。リーアム・ニーソンの年齢だけがネックですが、この出来ならシリーズ化したも面白そうです。この夏、作品迷う方にはお勧めできます。
August 24, 2010
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前に一度同じことをしたんですが、今年も夏休みの宿題にて同じ課題が下の兄弟にです。なんてことは無い、牛乳パックを使ってけん玉を作るです。何が難しいかと言いますと、小学校1年生の宿題ということで根本的に簡単すぎて手伝いしたのが”バレバレ”なんですね。で、どうアドバイスするか、明らかなでもさっさと作ってしまうかなんですが、後者してしまいました。即席です。凝り性もあり、中途半端に手伝うことできない損な性分です。
August 23, 2010
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奉仕作業で暑い中の草むしりしました。滴り落ちる汗どころか、汗まみれで着ていたシャツ搾れるほど。そんな中、今回大活躍したのがコレです。いつもは数分でも蚊のいるところだとすぐに刺されるんですが、先日のキャンプで買ったコレ(その時もつけましたが、山頂近いことなのか、寒さのせいか蚊がいません)が、効果あったようで全く刺されませんでした。言い切れるのは、終わった後に外して外にでた数分、見事に3箇所刺されたという始末。手放せません。
August 22, 2010
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出ました。殆ど、日本では期待も(多分)無く、恐らく国内盤も見込み薄なんですが、前作に比べ元気でたような気がするのはファン心理でしょうか。前作は、最初”聴かせる”曲調のシングルからでしたので、今回の最初から怒鳴っているほうが、これぞFILTER。殆どの方が”煩い”と言いそう。といってもノイズでも無いですし、中盤あたりでやっとスローな曲調。趣味の世界丸出しのような作り。後半は最近の重い曲調なので、これを前半に持ってこなかったのが少し変化でしょうか。また、BONUS TRACKSが別CDなんですが、実際1枚にまとめられる長さで、曲順も続きなんでボートラらしからぬ扱い。シングルカットも今のご時世恐らく難しいかとおもうので、何とか日の目をみせたかったんでしょうかね。remix無しの全14曲でも良いとおもうんですが。更に今回Deluxe盤(CD 2枚組)は、飛び出す絵本さながらにインナー立体(通常盤は不明)です。だから何ではないですが、メンバーの写真もありません。ジャケットも過去に戻るようなシンプルさで、特徴ではありますが視覚的には・・・・。好きなんで良いんですが、今回も○れるとはおもえない。そんなFILTERが好きです。PVなんて要らない
August 21, 2010
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あぁ、懐かしのPEBBLESです。このベストにはアルバムとは異なるsingle versionいっぱいです。と書いたものの、昔のアルバム(行方不明)と聞き比べる訳でもなく記憶もありません。ダレゾやの奥方様になって一線から退いたようなかすかな記憶(う、間違ってなければFIONAと一緒じゃないか)。で、何が言いたいかといいますと↑ジャケットは、何時の撮影なのか不明なんですが指輪が目立ってます。私が好きだったのはセカンド↓のこのジャケット写真です。眉が当時ならではですが、美しい・・・。流行で聴き始めたのではなく、ジャケットに惹かれ聴いたことあり、このベストの写真は衝撃でした。中身は、アルバム数ないですが当然ヒット曲満載です。今のように2、3枚でベスト出るのとは環境一緒でも濃さがちゃいます。
August 20, 2010
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ホラーと思って(確か原作はそこそこ話題だった記憶←未読)見始めましたが、途中あたりから??? 宿泊先となるロッジの婆さん役の配役に無理があるな~と感じつつ進行していくんですが、第二章での小沢真珠が出てきたあたりから完全に方向性が変ります。最初、ホラー路線のままかとおもいきやハサミ取り出したあたりから無茶苦茶。ジョニーデップも真っ青。ナマジ両腕に持っているだけなので、大鋏に持ち替えてからはコメディです。笑いにしたかったのか、まじめに作ったけど怖さが無くなってしまったのか不明なんですが、ホラーとおもって見始めたこともあり想像と余りにも違いました。お二人は、綺麗なんですね。しかし、『チョキ、チョキ』は怖くないんです。
August 19, 2010
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子供の担任の先生から数日前に残暑見舞いのハガキが届きました。これが、なんと往復ハガキです。初めてです。強制での”返信”ということなんでしょうか。なんせ、初な出来事でして・・・子供への説明に窮します
August 18, 2010
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夏の風物詩、ホラーです。一時ブームなったハリウッド版Jホラー、TVで放送していたので見ました。観たか見なかったか記憶に無かったんですが、ラストあたり見ると曖昧ですがかすかな記憶。やっぱり見たのかな?奥菜恵イメージもあるし・・・白塗りの子供のイメージは強く、元々の原作となる日本版も恥ずかしいのですが、何を見て何を見てないのかがきちんと思い出せません。ホラーは好きなので邦画も見ている可能性あり、映画云々よりも自分の記憶が怖いです。で、さすがに(脚本含め)監督ごとハリウッド作品となっただけあり日本的な怖さたっぷりです。ただ、私が感じるところの視角からで無く、想像で怖さを倍増させる邦画イメージとは異なり、事あるごとに出てくる俊雄君と最後の伽椰子さんの怖さはリングの貞子(映画より小説のほうが数倍怖いです)と通じます。この画的怖さに心理的な怖さ加わるところがたまりません。予備知識(申し訳ありませんが、見ながらネットで調べてしまいました)無いと、判りにくいところが難点ですが、舞台が日本ということで恐怖の伝達度がやはり他のハリウッドホラー作品と異なります。なかなか楽しめました。子供はお約束の『一人でトイレ行けないとぼやいてます』
August 17, 2010
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お盆休み利用して、キャンプ?らしきに挑戦です。但し、初心者ということで至れり尽くせりなパッケージにてバーベキュー&(バンガローで)寝袋でした。当たり前な方には”何言ってるの”かとおもいますが、炭火にしても山の寒さも感動なんですね。子供は虫で”ギャー、ギャー”騒ぐ始末でしたが、それでも楽しそうにはしゃいでました。今年はお盆休み中ずっと天候が悪かったため、山の上でも満天の夜空が見えませんでしたが、雲が近く(低く)懐中電灯照らすと雲に反射するという普通ではあり得ないことに大人ながらに驚き感動です。いかに雲が近いかです。というか、雲の中だったのかもしれません。食べる食材も(お肉以外)現地で取れたものばかりで、基本的にどれも生で食べられるという代物。トウモロコシがスゥートコーンと呼ばれる所以が判りました。ひと時の現実離れでしたが、とても楽しい二日間でした。天気さえ良ければ・・・休みも終わる
August 16, 2010
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お盆休みもあり娘に付き合い、買い物にて”うさみみカチューシャ”なるもののショッピングです。なんてことはない、ワイヤーが入った細長い布をカチューシャの逆(で下側から巻くよう)につけて捩じるのですが、この捩じり方をどうするか、何処で捩じるかだそうです。今日見た商品は、長さがどれも同じでしたが、自作も簡単そうでもっと長いものを作れば捩じり方や立て方のアレンジの自由度広がるでしょうし、太くしたり細くしたりでも柄以外でもデザインの幅広がりそうです。で、坊主は”ハイパーヨーヨー”です。これも随分前から迷ってましたが、何となく夏休みということ?で、ヨメガ製クロスドラゴンなるものです。3種類のメーカーあるそうで、お盆の週末ということなのか売り場にアドバイザーが居まして話し込んで、試しにいくつか使ってみた上で決定です。ベアリングとクラッチの仕組みだそうで、戻り方や停止など普通のヨーヨーとは一線を画します。私は見ているだけですが、確かに凄いヨーヨーです。う~ん、(遅いんですが)流行とはこういうものなのね。と感じた一日です。
August 15, 2010
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シリーズ初の3Dです。う~ん、かなり疑問です。同時上映の【ゴセイジャー(は、TV見てないのですが、珍しくというか、もしかして初?の”赤”が一番華奢でして、狙いなのか五人並ぶと真ん中が”くぼむ”という画に驚き)】の3Dはもっとやっつけ的でした。戦隊シリーズが独立した映画にもなりましたが、今回は前回同様に完全におまけ的な作りにおもえ、先日の電王のようにいっそ仮面ライダー一本にしたほうが良いようにも・・・。3Dを生かしきれてないようにおもい、こちらも通常版一本にしぼり予算を回したほうが、折角のよい話運びだったので残念です。確かに3Dで何かと飛び出すんですが、肝心の劇中の立体感が欠如しているんです。予告編で、TVシリーズから映画化まで派生した作品も3Dとのことでしたが、こちらもドラマ部分は平面にしか見えませんでした。完成作ではないですが、どうなんでしょうか。まだ、邦画実写作品では難しいのかもしれません。3Dはさておき今回のお話、短い尺で上手にまとまってました。TVシリーズと別物語ではなく、と言って繋がっている訳でもなくで上手い運びです。尚且つ、TVシリーズにリンクしてもいますし今までの出演者もゲストで多数でるわ、本来の敵であるミュージアムも静観して絡みません(絡めません)。これは、平成ライダーの映画の中で優秀と私はおもいました。劇中での”ライダーキック”や”ライダーパンチ”もお父さん世代には嬉しい限りです。バイクでの戦闘シーンで、前後からくる戦闘員(が、今回いたのもかなり意識してますね)と空中で闘うWがかっこいい。是非とも今後のライダーにも期待です。空飛んだりしなくても良いので、仮面ライダーたるバイクシーンの復活大歓迎です。仮面ライダーエターナルが、変身する前より変身したほうが頭が小さく見えて背も高くスタイルが良く見えるという不思議な点、これから観られる方みえたら意識してみてください。また、その配下のドーパント役の須藤元気さんや杉本彩さんは話題になってますが、トリガードーパントで顔は見たことあるけど思い出せないと調べるとボウケンシルバーではありませんか、髪型が違うので判らなかったんですが言われた見れば納得。散らばるのガイアメモリーのうち”A・K・B”AKB48の二人が持ってきます。ぷっと笑ったら子供が?としてました。おまけに次回作の仮面ライダーオーズもゲスト出演にて紹介です。前作【仮面ライダーディケイド】で、今までの平成仮面ライダーを劇中で葬るということ以外にシリーズ初の一年周期を壊し、年始めの番組改編を秋に変更したのを上手に使ってます。思えば、仮面ライダーWも昨年の初登場が夏の映画だったので、パターンになるんでしょうかね。今までの新型フォームや武器がお目見えより良いです。いよいよ、TVシリーズも大詰めなのでこちらは、どうなるんでしょう。
August 14, 2010
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どの年代の方までが懐かしいのか不明なのですが、職場の後輩は名前しか知りませんでした。毎週楽しみの見ていた私としては少々寂しい事実です。で、今回の夏休み企画で『全駅停車!銀河鉄道999』という凄い番組です。1週間5夜連続です。さすがに毎日見ませんでしたが、掻い摘んで見ても見応え十分です。今回の放送、前後編(中には中篇の3話連続)もかなり占めてますが、基本1話完結の展開なのが、999のよさと言えます。放送できない話は、予告編で補うという反則技にて全話放送です。なかなかのアイデア。今日の夜放送はTVの完結と映画(さよなら銀河鉄道999は、TVシリーズと外れるので放送無しのよう)【銀河鉄道999】です。小学生だった思いでは凄く感動した記憶だったんですが、大人になり随分前に見なおした時はかなり端折ってこんなのだったかな?と疑問譜。さて、TVシリーズを流して見た後の今回はどう感じるか。ところで、今日はジェイソンの日なんですよね
August 13, 2010
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読みました。珍しく、同じ作者の本を短いスパンです。3作品しか読んでませんが、やはり作者出自に関わるのが特徴でしょうか、本作主人公もやはり同じです。更に第三の主人公と呼べるタマゴ(読んで無い方には"なんのこっちゃ"ですね)は、ニューハーフです。私は、お店に行ったことないのでTVや本からしか知らない知識なんですが、この作品中も色々とタマゴ(読んでない方にはさっぱり)が、事あるごとに脱いでアイデンティティーを強調するのですが、実際の女性は少なくてもそういう場でとる行動としては頷けず、女になりたくて姿形は本当の女性超えても性という絶対に超えられない壁のため哀しい仕草におもえてなりません。で、この三人の話で進んでいきます。作者意図は無いかとおもいますが、どうしても舞台となる街や内容がノワール的なため、ついつい大好きな不夜城と重なりました。しかし、徹底した悪は無く、作者故の面白おかしくで飽きさせず進むため最後まで読ませてくれます。読み終えると結構狭い範囲の話であることに気がつきましたが、その分変に拡がりすぎず完結します。想像できるエンディングでしたが、人の死までも笑わせてしまうような作風は凄いです。書き方次第で暗くなりがちな内容をキャラクターと文体でこんな風にできるのは凄いな~とおもうのでした。
August 12, 2010
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これまた懐かしいの一言です。なぜ、最初に手にしたかは記憶無いんですが、しばらくWALKMANにてずっとリピートしてました。セカンドも持ってましたが印象無く、【7月4日に生まれて】のサントラとしてのシングル曲が私の持ってる最後なんですが、今や稀少な8cmCDSです。で、ポール・サイモンの奥方に収まる記事で驚き、そこでまたしばらく聴いて、ずっと埋もれてました。今回、実はCD行方不明なんですが、1曲目のシングル”What I Am”が別のかたちで出て参りました。この声です。懐かしさのあまり涙したという嘘言いませんが、癒しされる声です。記憶の限り、美人でもスタイル抜群でもなかった筈ですが、声という唯一無比の与えられた才能をいかんなく発揮した素敵な一枚でした。アルバムジャケットも一見、たわいもないイラストに見えるかとおもいますが、これがまたミョーに良いんです。同時期に”COWBOY JUNKIES”も居ましたが思い出せません。このアルバム共に行方不明です。
August 11, 2010
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DX盤です。最近、新譜よりも旧作のリマスターやボートラ・ボーナスCD付きを買うことのほうが多くなりつつあるような気がします。そこで困るのが、同じアルバムの元々持っているものです。基本的に買い直す以上、音質や音圧もリマスターされて良くなっている前提ですし、更にボーナストラックついたりとメリット以外無い作りなのですが、やはり思い入れという観点から無下にもできず場所取る存在にもかかわらず置き場に困ります。メーカーも若い世代の所有欲離れに抵抗できず、物欲が一番ある世代向けへの商品化にい躍起は判りますが嬉しい反面、結構悩みの種でもあります。で、こちら”9,11”の際、おもわぬことで一躍有名になってしまったので名前だけは知っている人いらっしゃるかもしれませんが、炭疽菌です。このアルバムはそれより遡ること十数年前のスラッシュメタル四天王(メタリカがあそこまで大きくなるとは当時誰も思わなかったでしょう)と呼ばれた時代の代表作です。無茶苦茶に早いという訳ではないですが、やはりリフが”ザクザク”です。懐かしさで聴いてますが、実際初めて聴くならとおもうと今ならきっと辛いです。スコット・イアンに毛があります偶然ではありますが、スコット・イアンがF.O.B(も一応、ベスト盤持っているという悲しい性)の面子と新バンド結成だそうです。
August 10, 2010
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なんでしょ。アクション満載です。が、しかし。トムさん降板での女性版への変更での本作ですが、アクションがトムさん的なほどなのが、逆に無理感じました。Tomb Raiderでは、胸が大きすぎるのが多少気になったもののそれ以外は作品として違和感無く、劇中の主人公に溶け込んでいるようにおもえましたが、今回はまず最近の痩せ過ぎがやはり変らずでChangelingの時程ではないんですが”華奢”なんです。なので、リアル感が乏しいんです。彼女の蹴りや技が決まっても相手はこうはならないだろうとおもえてしまうんです。身体の大きさと線の太さ、キレの弱さが・・・・。別の方向性のほうが、私は良かったようにおもえました。物語は、大凡展開が読める流れですので時間も短すぎず、長すぎずでここは善しです。要所々で、後の展開に関係するシーンがあるんですが、自然ではなく意図的なところが先読みに繋がります。このあたりが好き嫌いの分かれるところでしょうか。続編を作るつもりなのか、展開上なのかは判りませんが、男性以上に年齢がキャラクターを大きく変化させるため続き作るなら早めでないと・・・。娯楽作品としては、面白かったですね。昔ほどではないですが、これでもアンジェリーナ・ジョリーは好きなんですよ
August 9, 2010
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宣伝したい訳ではないので、惚かしてロゴ消しました。判る方は、凄いです。お仕事で、オイルのウンチクを聞きました。間違った知識は無かったようですが、”へぇ~”な話はいくつもでした。100%化学合成油と部分合成油、鉱物油の区分でしたが、どうも今や水素化分解合成油なるものがあるそうです。一昔前はオイルの善し悪しと言いますか、判断基準はスポーツグレードでの性能だった気がしますが、スポーツエンジンが絶滅寸前の今、いかにフリクションロスをなくして燃費に貢献するかや、ロングライフ(外車では車検から車検までオイル無交換←その分、オイルは高いんですが、もある始末)かが判断基準に変りつつあるようにおもいました。趣味と実益絡め、オイル(距離乗らないことあり、交換サイクルは結構長くいつも季節の変わり目などで交換)は、高価なものを入れてます。その甲斐なのか、あまりメンテナンスしてないんですが、思えば年式や走行距離の割には、今までオイルにかんしてのトラブル殆どないです。直接の原因異なりますが、昔~昔に機械式油圧計のパイプが走行中に折れて道路に撒き散らしたことあります。オイルメーカーさんのお話では、やはり高いオイルはパッキンなどへの負担が少ないそうでオイル漏れなどに対して経年劣化が遅くなるそうです。油膜切れだけではないですね。しかし、最近のエコエンジンは磨耗係数減らすためにオイル粘度を極端に下げているための油膜切れを防ぐための添加剤が多いそうです。そりゃそうですね。0W-20なんて粘度を最初聞いたとき、耳を疑いました。実際、日本では今後ハイブリッドも過ぎて電気自動車へ移行していくのではとおもわれ、オイル自体の必要性が無くなるのも満更あり得なくも・・・・。足としての自動車の必要性は認めますが、道楽や趣味性からおもうと寂しい限りです。ヨーロッパのスポーツディーゼルエンジン車に乗ってみたいです。
August 8, 2010
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久しぶりに本家”吉野家”に行きました。普段、味噌汁付の良さと豚めしのほうが好みで”松屋”利用です。ただ、今回知人から株主優待券を戴きまして散歩がてらで久しぶりに行きました。で、入ってまず驚いた(何件も行ってないため他は違うかも)のは、壁にメニューがなく、テーブルにお品書きがあるではないですか。更にテーブル配置も変り、高さも椅子共々低くなっていたような気がします。で、綺麗なんです。今までが汚いという訳では無く、何となくイメージより綺麗なんです。とはいえ、時間の関係もありますが女性客は皆無、当然遅いので子供も居ません。綺麗でも男向けのような・・・。照明の(他の牛丼屋さんと比較で)暗さもあるような気がします。これが、”すきや”なら家族連れも見ますし、”松屋”ならカップルも居るような気がします。(その他のチェーンは語れるほど知りません)この2社は今期増収で、牛丼本家”吉野家”と明暗分けたとのニュースでしたが、店舗雰囲気やメニュー(2社は内容が豊富)見てももはや同じ土俵では無いのではとおもいます。(松屋は牛めしですが)牛丼に縛られ過ぎてますね。片や子供向けメニューありますし、店舗にその時々の新商品や売り出しのポスターが、定期的に張り替え余談ですが、お会計がテーブルでの精算ではなく、出入り口でのレジでした。レジコスト削減なのかもしれませんが、吉野家で伝票は違和感ありです。でもやっぱり本家、頑張れ!!
August 7, 2010
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ニュースでは自殺とのことで、昔見た懐かしい深夜番組思い出します。11PMは、オールナイトニッポンと並ぶ一時とはいえ、毎日の日課でしたので映画や洋楽に長けた今野さんの判り易い解説は今のように情報が少ない時分には貴重でした。今回のことあり、今野さんの足跡見せていただいて驚いたのは『泣かないで/舘ひろし』の作詞をしていたとは・・・・。恐るべし。また、懐かしいという思い出の方が・・・悲しい限りです。
August 6, 2010
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で、考えるとプリンターも長いんですね。現在も現役です。元々、年賀状用として購入しましたが買う際に”CDラベル印刷”ができるということにだけは拘りました。実際、6色ということもありなかなかどうして。購入しばらくはラベル印刷にも凝りまして結構楽しかったんです。が、しかしそのままは続きませんでした。通常の印刷の弊害は無いものの何故かCDラベル印刷時だけは不具合の連続。あまりの酷さにやる気も失せ、デザイン作るのもトーンダウンしていきました。さらに昨日書いたようにディスク化自体がしなくなったことあり完全に不要。結局、年賀状の印刷と時々急遽必要時にだけの使用という役目です。ところが、今年に入り町内の役員となったことで大活躍し始めました。他のプリンターで同じような使い方してませんが、年に数回しか使わなかったことあり”目詰まり”を気にしてましたが、運が良いのか考えすぎなのかトラブル無く絶好調です。まだまだ、現役で活躍してもらいます。但し、写真印刷したことが一度もないです。しかし、インク高いですね。
August 5, 2010
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早いもので、4回目の契約変更です。違約金が嫌で、契約期間満了しているのは間違いないので、少なくとも6年は経ったということです。最初ディスクトップのフルタワーに大枚使い、当時では(メーカー製では)最上級機種でしたが、今や月に数回起動させるだけです。大画面での鑑賞のためとHDD容量の限界でのDVD作成なんて最初のみで、HDDの容量拡張に伴いディスクに焼くという意味合いが希薄になり、更に家庭用プレーヤーが色々な媒体そのままで再生可能なためUSBメモリー使い見ては書き換えというDVDの必要性も消え(もう、大事なデータ保管以外で焼いた記憶ありません)、挙句便利なHDMIのお陰でそのままTVにまで接続できるようになったことでPCそのままで直接接続にてという便利さ。どんどん進化です。我が家ではこの状態ですが、実際LAN機能使えばそのまま無線接続で同じことができるとおもうとデジタルは凄いとしかいいようありません。で、本テーマ外れたんですが、今回プロバイダー変更によるモデム交換(OCNの機器3個がどうしても煩わしく、今回の変更決意した一番の理由)で、設定し直すのが面倒とおもってましたが、なんてことは無く、電源入れて終了でした。どうやら自動接続?なのか、こんなところにも進化です。お陰で電話周辺がすっきりしました。OCNの前はUSENで、本体返すために梱包して運送会社に持ち込みましたが、今回はNTTが回収用袋を送ってくれるそうで楽です。こんな進化?も歓迎です。
August 4, 2010
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信じるも信じないも人それぞれ。流行りモノに疎いというか、手を出さない私なんですが、今回はつけてます。何故か仕事で売ってます。”売り子がしてないのもね~”というのも一理あり、新色ということもありつけました。何となく身体の不調だったのも後押ししたのかもしれません。で、効果の程はご興味ある方お試し下さい。私”グレー/ホワイト”です。↑
August 3, 2010
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今では考えられませんが、お金を払わずに見たLIVEです。”タダ”を強調したい訳ではなく(事実、チケットを貰うということもありますね)、それなりの大きな箱のLIVEハウスに通いつめて、期日内に何回か行くと1回招待というどこにでもありそうだけど、LIVEハウスじゃ普通無いでしょ?的なお話でした←世間が狭く、これが普通という方居たらお許し下さい。一時期、年に月の数よりも多くコンサートやLIVEに行っていた時ありましたが、やはり場所となると外タレは色々とで、同じ場所に通うというのはあまりありませんでした。そんな中で奇蹟的に同じLIVEハウスにての海外アーティストを短期間で何度も見るという偶然が一度だけあり『ポイント貯まったら誰見ようか』とほくそ笑んでました。で、いざそのチャンスとなったんですが(よくよく考えれば当たり前)興行上、LIVEハウス側が選んだ公演からという選択肢。残念ながら期待していた公演含まれてませんでした。で、苦渋といいますか、当時から国内アーティスト(も公演するLIVEハウス)には見向きもしなかったこともあり、名前を聞いたことあるという理由だけで選んだのがこのLIVING COLOURでした。知らぬが何とか何とか、今のようにネットで調べると言うことも儘為らず、CDショップ覗く程度なんですが、視聴もある訳なくでほぼ知識0でした。で、入って圧巻。ボーカルは元気に動き回るんですが、どうにもフィットした下半身の股間ばかりが目立った印象程度なんですが、ギターの超絶プレーに終始驚きでした。曲を知らなくても聴き惚れるという事態で・・・。その後、CD買い込むことはありませんでしたが、何年か後にベスト盤↓で思いおこすのでした。
August 2, 2010
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今は亡き、野沢尚脚本のドラマシナリオ?小説です。小説家としての作品が好きで何冊も読ませて頂いてますが、脚本家としての本職の(私の中で勝手に美化)秀作といえるドラマ脚本です。当時、TVでみたこのドラマに衝撃でした。私は夏川結衣(大好きです)見たさに、女房は豊川悦司見たさに毎週かかさずでした。駅員の筈なのに明らかに人間離れした佇まいのトヨエツに同性の私も見惚れました。立っているだけで絵になるというのはこういうことなんだと、洋画以外で初めて鮮明に記憶したようにおもいます。逸れましたが、この本は小説といいつつ、本編に入る前にプロローグ的に主要三人についての物語を語るものの、本編はまんまTVの脚本で進行していきます。これは、ドラマを見た方でないと入り込む度合い温度に差があるとおもわれ、お勧めできる本ではありません。ただ、私のように当時ドラマを見ていた方にはなかなか感慨深く、さすが野沢脚本といえる出来です。視聴率もけっして低くなかった記憶で見た方多いのではとおもいます。丁度同じ時期、(この方も美しく、当時大好きでした)天海祐希【MISTY(羅生門:藪の中)】にても凄まじく、トヨエツ炸裂でした。表紙もシンプル、内容もドラマなぞる形ですので、極限られた読者層におもえますが、俳優おもい浮かべながら読むと深いです。本についてなのか、ドラマを思い出してなのか自分でも判りませんが、奇蹟なお話です。
August 1, 2010
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