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当時、こんなに格好良いとおもう人は他に無いと(記憶では)二夜連続で前夜見たとおもわれる”DAISY CHAINSAW”のフロアに前夜最後にばら撒かれた銀ラメが残ってました。NICK CAVEは二度目でしたが、キャリア絶頂期(と、私はおもってます)の時のLIVEとあって、また小ホール(箱物)LIVEなので凄いこと。ブリクサへの黄色い声も多々ありましたが、基本見た目から怪しい輩が会場ひしめき合い、独特の雰囲気。目の前でモニターに足掛けで歌うんですよ。タバコも吸うし、お酒も飲んでいたような。ただ、ギミックも何も無いんですが圧倒されるという言葉が相応しいフジロックも評判(出入り禁止?)でしたが、やはり目の前で見られるのはフェスではありえず、貴重だったとおもいます。そんな懐かしのこの時のアルバムがリマスター(また、同じのアルバムが増えてしまう)が出てます。そろそろ、届くはず。さぁ、浸れる
March 31, 2010
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まだ、発売決定というのみで入手には至ってませんが、80年代の若年寄的だけどダンスアルバムというスタンスの1st・2ndリマスターでるそうです。当時三ツ矢サイダーCMにはぶっ飛びましたが、懐かしいお話です。脱線しますが、今は仮面サイダーにはまってまして、前回のウルトラサイダー以上にロゴが決まっているのに”にんまり”。我が家では飲んでしまうのですが、実際コレクター目当てかともおもわれ、保管にはそのままなのか、小さな穴でも空けて保管するのか素朴な疑問です。という訳?で、2枚(厳密には”2枚組DX盤”だそうで4枚)とも早速予約してしまう私です。最近は、新譜よりもDX盤やリマスターされた旧譜の購入のほうが圧倒的に多いです。業界も購買層の興味惹くために大変ですね。今月は、ジミヘンなんですが、まだ幻の未発表集しか聴いてませんでまた別の機会で当時のKYLIE様のリマスターは不要ですが、くどいですがDEAD OR ALIVEは去年の発売中止以来、音沙汰無いのですが何とかリマスター出て欲しいです。
March 30, 2010
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喉、頭が痛い!!恐らく花粉症だとおもわれるが、昨日仕事で非常に不潔な車での作業あり、もしかしてその影響もあるかもしれません。女性への先入観が覆されることとなりましたが、毎日乗る筈の車の筈が(申し訳ありませんが)非常に汚く、埃・黴?の酷いこと。閉めきっての作業控えたのですが、それからどうも調子が優れません。綺麗好きでもないですし、偉そうなことは言えないもののやはり最低限の掃除は心懸けて欲しいです。
March 29, 2010
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藤田まこと様追悼記念にて刊行となり、第二弾”三味線屋 勇次”がでました。で、普通流れとしてはこの中条きよし作を語るんですが、まだ見ておりません(と言うか、手元にありません)三味線屋好きな私としては、第二弾に持ってくるというのがまたくすぐります。何時からか、発売日へのこだわりなくなり、適当な時間で見ればよいな考えで今回の第一弾”中村主水←藤田さんの若いこと”も最近見ました。さすがにTVシリーズまでのコレクターではないため新鮮でした。元々、仕事人ファン(厳密には、こちらは仕置人です)のため仕置人は、ほどほどの鑑賞のみでした。二話分かじっただけなんですがこれがなかなか面白く、主人公でないこともあり名脇役です。高いのか安いのか微妙な価格で、冊子というほどのペラペラさとDVD内容もTV二話のみという淡白さで、特にコレクター性も殆ど無い筈なんですが惹かれます。やっぱり集めてしまうかな。J-POPは全く興味ありませんが、必殺主題歌・挿入歌は大好きでして、この作品は【やがて愛の日が/三井由美子】です。
March 28, 2010
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知る人ぞ知る、隠れた名盤。ノリに乗る(って表現、まだありますよね)というBON JOVI活動時期のはざま、大ヒット作'JON BON JOVI/Blaze Of Glory”に隠れてしまうんですが、内容としてはこちらのほうが私は好きでした。何より歌が旨い。確かにJONのような個性は無いものの一ギタリストとして旨いコーラスだけで過ごしてきたのが勿体無いボーカルです。ギタリストアルバムだというのに、ボーカル(それも本人)のほうが際立つという珍しい作品です。内容的にはブルースに傾斜しているようにおもうのですが(BON JOVIでの)私が見たLIVEの限りは、アルバムを忠実に再現というプレイでアドリブ的な即興演奏が殆ど無かったのが不思議でした。記憶ではスバル レガシーのCMに使われていた”Answer ”(間違ってたらごめんなさい)も入っているので、ある程度の世代の方は何処かで聴いたことあるようなかもしれません。あたしゃーシングルでは無いのですが”Father Time ”と”Rosie ”が好きでして、時々思い出しては聴き返してます。
March 27, 2010
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これまた、超~懐かしとなりましたソロ第一弾の大ヒットアルバム。申し訳ないのですが、当時相棒”見限って正解!!”なんて要らぬことおもいました。私としてはWHAMからのファンでしたので、最初寂しくもおもったんですが↑蓋をあければそんなこと吹き飛ばす勢い、やはり才能ですね。ただのアイドルで終わること無く、さらに飛躍。WHAMも決してアイドルという曲ではなかったんですが、やはりソロになってからはレパートリー広がり、最初であるこのアルバムからのどのシングルも未だ色褪せず、たまに聴いてしまいます。タイトル曲のシンプル(と言えども凄いんですが)さ、当時問題となったPV”I Want Your Sex”など、一粒で何度美味しい?というくらいのバリエーションですので、そろそろ流行のリマスター化でのDX盤やspecialパッケージ盤などでないかな~とおもいます。”Father Figure ”が個人的にはお気に入りです。
March 26, 2010
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新聞で知りました。お亡くなりになってから数日経つようですが、今朝の朝刊にてです。笹沢左保と共に、読み漁った時期ありました。好んで小説買ったという訳でなく、元々家にあったという単純な動機だったんですが、この作品という記憶ないもののどの作品も外れなくで、中には勉強させられるものもチラホラ。文学書ではないのですが、為になるものも少なくありませんでした。ただ、一過性ではないものの自然と疎遠になり最近は全く読んでませんでしたので、今回の記事見るまで作品に触れることも数年無く、なんかまた読みたくなりました。↑記載の本は、最初に読んだ記憶の清水作品です。安らかに
March 25, 2010
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たいそうな画像ですが、前置きとして右利きの人は何かをかき混ぜる際には時計と同じ右回りに混ぜるかとおもいます。そこで主題。いつ・誰に聞いた?知った?勝手に思い込んだ?か思い出せませんが、地球の自転の関係で逆回し(左回り)のほうがきれいに混ざり、飲み物や食べ物が美味しくなるという話。壮大で微塵なお話です。真偽の程は飲み比べても未だ分からずですが、何か神秘感じまして続けてます。最初は癖でぎこちなかったんですが、今は自然となりました。
March 24, 2010
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劇場に行けないと書いた矢先ですが、久しぶりでした。この手の作品なら眠たくなるようなことは無いとおもっていましたが、やはりブランクは侮れませんでした。ツマミ持参でしたので何とかうたた寝は免れましたが3回ほど危険な時ありました。結構、重症です。しばらくは、かなり慎重(十分な睡眠、飲食物の持ち込み←本来は、飲食ご法度)です。で、本作がつまらないという訳ではありません。探偵物の名を借りたアクション映画となっていたので、推理期待の方には”なんじゃこりゃ”なところ満載です。3D全盛となりつつなこともあり、この作品がとったのは”これから起こることのスロー再生”。ある意味古風です。アイアンマンに続く、どうした”ロバートダウニーJr”ですが、メジャー作品に方向転換なのか好き勝手です。ワトソン”ジュード・ロウ”共に意外なキャスティングにおもえますが(私が知らないだけならごめんなさい)ヒロインがその分、ちょっと弱いような・・・。相変わらずというか、ヒットすれば続編OK的な作りでした。【NINE】観たいな←【シカゴ】でうたた寝しかけ、少々怖いです
March 23, 2010
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法で裁けぬ悪を法に代わって執行する仕置き人。偶然ではありますが、中村主水を見る筈が、こちらを見てしまいました。さすがに舞台故、刀ではなく”GUN”・”GUN”・”GUN”の雨あられ。正体が発覚しているにもかかわらず捕まらないのは、コミック原作からなのか暗黙の了解ともとれるのですが、正気の沙汰でないと言うほどにバイオレンスシーンが続きます。描写所も容赦無しに残虐です。全編通してユーモアありませんので、冒頭のシーンで嫌気覚える方は見るのをやめられたほうがよろしいかとおもいます。前作【The Punisher(の更に前にもあるようですが、ドルフ・ラングレン版は未見)】と繋がりは無く、上記の通り前作で見受けられたような慈悲的なシーンも皆無です。アメコミなのに冷酷なヒーローということ、髑髏がトレードマークというアンチヒーローということが異色ですが、他の無敵なヒーローと違い(バットマンもそうですが)常人よりは身体能力が長けているというだけの設定なところは、苦悩するシーンにはいかされます。また、女性監督ということで驚きでした。主題歌(エンディングテーマ)は、”ROB ZOMBIE”御大です。1ヶ月以上、劇場に行ってません。初めて劇場に行ってからの長いブランクかもしれません。
March 22, 2010
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私が一番、好きだった頃です。THE POLICE休止にて【DUNE/砂の惑星(は、ほどほどの楽しめたんですが)】での俳優として登場は正直驚きました。予告編から雰囲気は凄く良かったとおもったんですが、映画は酷評(尺の問題はどうしようもないです)にて、このソロ作。元々、ウッドベースも弾いていたのでJAZZの流れは自然でしたが新鮮でした。丁度、coltraneやMJQ(は、なんと来日公演も行きました)に興味持ち始めた時期もあり、聴く側としても良い時期だったようです。勿論、PV話題の”If You Love Somebody Set Them Free”もカッコいいんです。その後、映画音楽のSTINGは好きなんですがどんどん内省的に傾斜していくので、シングル曲は聴くものの興味は離れていきます。THE POLICEも曲単位では好きな曲いっぱいですが、アルバムで聴くことは殆ど無かったので、このアルバム(と次のNothing Like the Sun)がやはり一番です。音楽以外での活動の話が多いので、BONO共々、ファンとしては何かひっかかるんです。
March 21, 2010
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元The Beatlesのというより、ミーハーにて当時の大ヒットで聴いた筈です。ただ、シングル”Got My Mind Set On You”が殆どで、カセットでしたがアルバム通して聴いた記憶無く、申し訳有りませんが好みでは無かったようです。原盤も友人が持ち込みにてダビングさせてもらいました。アルバムや曲に関係ないのですが、親友クラプトンとの奥方の話を知って、そんなこともあるんだな~と未成年だった私は感じたような・・・。このヒットがあってTraveling Wilburysでしたっけ?こちらも当時、すごいメンツということで話題だったんですが、Tom Pettyは知っていたものの、PRETTY WOMEN=Roy Orbisonくらいで、(大変申し訳ありませんが、叱らないで下さい)名前聞いたことあるその他3人なんていう程度。後々に凄さを知るのでした。余談:なんせThe Beatlesよりもズートルビのほうが先に知るという育ちなんで
March 20, 2010
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【Dirty Work(がリアルタイムで初めて聴いたストーンズだったかな?)】を挟んでのソロ作第二弾。大御所たる所以など話でしか知らず、"Let's Work"のPVが印象的で、呑気なことしてるな~なんて失礼ながら感じたような記憶です。当時”The Rolling Stones”が内部紛争にて休止的だった”筈”なことあり、このソロアルバムに”力”入っていたようなTVインタビューも見た記憶。”さらっ”と聴きました。当然、レンタル(レコード)にてしばらくカセット(も10代の方だと知らない?)持ってましたが、しらないうちに紛失か別のダビングに消えてしまった儚い思い出です。THE ROLLING STONESの偉大さ知るのはもう少し後でした。
March 19, 2010
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ここのところの流れをちょっと休憩しまして国内版もでたようで今更なんですが、聴く機会ありました。アメリカン・アイドルでのオーディションでの凄い歌唱力というより、曲もまろやか?になり衣装やカミングアウトのほうが話題性さらいそうです。正直、ジャケットやAMAの時のイメージが強いです。あくまでも聴く機会で、購入した訳ではないですし予定も無いんですが、良質ポップスという感じな印象です。私の琴線に触れる曲は残念ながらないのですが、先入観もあり(annieさんは逆ですが)なんか、eurythmics思い出すようなところありました。また、曲提供も豪華で、色とりどりというところです
March 18, 2010
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これはカッコ良かった。同性の私でも惚れました。思えばこの当時はロングコートも流行でした。結構、PVで多数アーティストが色々ですが羽織ったりしていたような記憶です。伝説の”LIVE AID”での企画物でしたが、PVみている限り、楽しみ過ぎいう形容詞しか浮かばないようなノリノリでBOWIEのクネクネダンスも異様なんですがそれ以上に、吹っ切れたようなMICKとの掛け合いでそんなこと関係ないでしょ!!って。80代象徴です。
March 17, 2010
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もおや?という方、お許し下さい。ボウイ様はその時々での七変化で時代を先取りや作っていくんですが、世代的にもリアルタイムなことあり私の中でのボウイと言えばこの一枚です。ARTというよりPOP路線で、大ヒットしたこともありかなりメジャーです。この後しばらくは、この路線にてメジャー街道なので当時、過去を知らなかった私としては映画までに出るはで、マルチアーティストな人のイメージ。勿論シングルカット曲だけ聴くことが多いのですが、アルバムとしても大きな意味でシングルな感じです。その後、ストレスからなのか【TIN MACHINE(私は好きでした)】での活動始めるため終焉迎えますが、未だ私の好きなボウイの時代の作品です。知れば知るほど、凄さに慄くのでした。アルバムごとであまりにも違い過ぎますが、4~5枚組にて完全リマスターでの総括ベスト、そろそろ出ませんかね
March 16, 2010
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で、昨日の続きでこちらは当時後追いにて出会った80'代の代表的名盤。アルバム通して聴いた記憶が無いものの全てやはり耳に馴染んでいるということは、やっぱり聴きまくった時期があったんだとおもいます。ジャケットからして惹き込まれますし、幼心(と言っても十代後半でしたが)に”大人の音楽はカッコイイ”なんておもった記憶です。ROXYのライブ映像など見ると、どうもヒートアップ出来ない情景が物足りなくおもえるのですが、この作りこまれたアルバムはうって変わって時間を有意義にしてくれる気がします。その後のUKロックの指針となる重要なアルバムという位置付けですが、そんなウンチクは後で付いてきたもので、やはり知った当時から凄い作品です。
March 15, 2010
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"Don't Stop The Dance"につられ、手に入れた一枚です。当時CMに使われていて知ったような曖昧な記憶。やっぱりミーハーでした。ダンディの代名詞、ジャケットもおしゃれでレコードの時代、凄く映えました。この1曲以外は、申し訳ないのですが印象深く無くその後、逆行して”ROXY MUSIC”に後追いにて惹かれて行くのでした。そんなきっかけとなったアルバムです。また、どうも格好良いのか、野暮ったいのか私には難しい方です。いつも微妙な前髪が鬱陶しそうにおもえてなりません。結構経ちますがドラマかCMにて”Tokyo Joe ”がリバイバルにてヒットしたには驚きでした。
March 14, 2010
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懐かし~い。正直”THE POWER STATION”まで知りませんでしたが、私だけではなかったようでこの後のこのアルバムと次のアルバムがヒットしましたね。なんで、ベスト盤を聴いてもこの前後は殆ど知りません。どうしても曲というよりPVのイメージが強いのですが、イメージ戦略が成功してか私みたいに当時聴いた方多いかとおもいます。今日もipodランダムでかけてて’Addicted to Love’(王道ね)を久しぶりに聴いてという次第です。亡くなってからもうかなり経つんですよ。
March 13, 2010
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具体的に書くと問題ある(弱虫な私です)ので、何処の役所というか管轄か書けませんが、要は『時間外なので、受付時間中に後日お願いします』と門前払いされました。ただ、別に細かなことを聞きに行った訳でもなく、提出するだけの話でです。挙句、宿直?というか夜勤の方でしょうか、総合受付の方にじゃあ出直すのはと問うと『少々お待ちください』と(私が見る限り)その部署に内線入れて指示受けているようにみえました。時間外といっても45分過ぎた程度で、書いたように提出だけなので、内線入れるくらいなら預かって『明日の朝、渡しておきます』くらいの気が利かないもんですかね。実際、出来上がり期日を知る必要あったのでついでにどの程度の日数要すか尋ねたところ、これも内線にての返事。『不備なければ4~5日程度だそうです』と回答。やっぱり預かってチョウダイよと喉元まで出かけましたが、権力に弱い私は出直しする羽目になるのでした。
March 12, 2010
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今日は家電処理のため、リサイクル券(料金)購入をしようと赴きました。で、メーカーと品番を控えまして窓口で申し込み。ここまでは良かったんですが、今回は3点分購入して支払いしようとおもったところ、まずまとめての支払いができません。(後で集荷場所に持ち込んで納得なんですが)説明もないためどうも腑に落ちない。さらに大問題が・・・・。(窓口でのそのままの支払い)当然のように『一枚につき手数料¥120頂きます』と局員言います。確か、ATMでの支払いの手数料が安かったような記憶あったので尋ねると、『3回別々(3枚あるので当たり前なんですが)になるので面倒ですよ』なニュアンスの返事。でも手数料安かったでしょと突っ込むと『一枚¥80です』とやっと回答で、横で空いているので当然ATMにて支払いしますと振込み券回収しました。少しでも営業をということなのかもしれませんが、どうにも不親切におもえてなりませんでした。多少の手間あるものの¥120の差額。更にオチがあり、リサイクル券を購入後、一番安く処理する方法としてメーカー直接回収施設持込しました。たまたま軽トラが調達できたのでいざ出陣。ただ、3点中2メーカーのため、運悪く(市のサイトで説明する)持ち込み場所が別々となっており、遠いほうから向かいました。場所も判ってましたので迷うことは無かったんですが、行ってみると降ろす筈の電化製品以外も降ろそうとします。で、「これは別メーカーのものなんで、次に行くんです」というと、『去年の秋から関係なくなりました』とあっさり言われ1ヶ所で廃棄完了。しかし、敢えて遠いほうから行って時間損しました。今日は、目一杯の予定でしたので知っていれば・・・・。市のサイト、更新サボり過ぎです。ただ、直接持ち込むということで、電話で呼んで持っていってもらう事との比較で最大¥9,000の節約なんで大きいです。
March 11, 2010
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私の中では一発屋的におもっておりましたが、失礼。どうもスタンス自体が違っていたようで、ネットで知る情報ではヒット路線狙いが的外れなこと知りました。しかし、何故にこのジャケットなのかが不明です。確かにこの曲は名曲なんですが、このシングルジャケット・・・・。そんなのも持っている悲しい私。アルバムも確か嫁入り土産で見た記憶があります。自分のものも把握できていない私が、そこまで知る術もないです。当時、いたる所で耳にした懐かしい曲です。
March 10, 2010
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いよいよ今週来日で、盛り上がっているようで。特集多いは、ムック本も出るわで正直ビックリ。私が初めて耳にした20数年前から”AC/DC”有る意味変わって無いのですが、2000年に入ってからの認知度アップが不思議におもえてなりません。子供が出来たことやチケット代高騰を言い訳にしている節もありますが、正直体力的にもきつそうでおもえば最後に会場に行ったのは思い出せない遙か昔。生、アンガスはやっぱり凄いんだろうな・・・・。
March 9, 2010
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懐かしいネタです。アルバムとしては”Eternal Flame ”の入っているというのが代名詞的ですが、私としてはヒットし過ぎて解散に至ったアルバムという印象です。前作【Different Light】のPRINCE殿下絡みや頭の上で腕組んで'ヒョコヒョコ'なんかだったことは過去のこと、カバー曲”Hazy Shade of Winter ”での大ヒットが、このバンド&アルバムを高みに押し上げました。で、元々はスザンナ様好きなんですが、アルバム中での好きな曲は”Be With You ”でスザンナ様歌う曲ではありません。このようにバランス(均衡)がもっと保たれていれば解散も・・・・なんて当時はおもいました。長瀬智也さん、ソロデビューということで”Eternal Flame ”がヒットした際はたまげました。
March 8, 2010
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←再発開始らしいですセットで購入したまではよいのですが、なかなか手元にあると蒸らしながらお湯を注ぐだけといえばそれまでなんですが、ついついインスタントで済ませてしまいます。アメリカン派なのでインスタントのほうが調整が楽なことも大いに関係します。で、たまにしかドリップコーヒーは飲む機会ないのですが、そんな時は5種類(混合set)のうちから”モカ”を選びます。これが、一番美味しいんです。ただ、消費速度が遅すぎて賞味期限が切れてます。開封するとドリップパックが茶色に変色してます。すべての種類が期限切れでも飲める訳ではなく、ヨーロピアンブレンドは不味くて飲めなくなりました。ということで、一杯単価は上がる訳です。
March 7, 2010
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実用性が無いといわれても13年経年車となるまで乗ったマイカーを(泣く泣く)手放し、ストレス溜まる実家ミニバンも売却、趣味性兼ねた中古車に乗り換えるべく現在手術施工前。いつ出来るのか判らぬまま、足(車)が無いためあてがわれた代車第一弾が、初代プリウス。今やエコの代名詞となったハイブリッドの先駆け車です。エンジンの掛け方からして判らず、キーを捻ってもエンジン音しないからとのことでしたが”D”に入れても全く動かず、サイドブレーキでも無いしで、しばらく座って呆然。どうもキーをONではなく、スタートまで捻るというオチでした。TM(ATなのかCVTか不明)キックダウンするような運転できないため1,5Lということで力の無いこと。これでは、無理な運転しなければ確かに燃費も稼げそうだと変に関心。早く、2ペダル車とさよならしたい・・・。
March 6, 2010
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リフォーム進行中です。かなり高額で、慄いてます。で、"貧乏性"と"自分でできることは自分でしよう(DIY)"な私。見積もり書見て考えました。←自分の出費ではないので懐痛む訳ではないのですが・・・・。で、今回お題は”鍵・ドアノブ”です。防犯上もあり、7秒で開錠可能と言われた玄関の鍵でしたのでこの際とおもい出来上がってきた見積もり¥25,000也!!。更に室内のドアノブ(当然鍵無し)交換¥15,000也!!で合計¥40,000です。さすがに目が飛び出しそうになりました。前々から玄関の鍵は気にしていましたが、なんとなくそのまま過ごし、ホームセンターなど行くと見てましたがそのまま。で、思い立って購入のため出かけました。が、しかし、そもそも種類や寸法、メーカーなど知る由もなく、予習もないまま出かけたツケで敢え無く退散。ポイント押さえ、急いでバラシ採寸して再び出陣、思い立ったのが夕方でしたので帰ってきたら真っ暗でした。で、玄関ドア鍵はノブ一体のキーシリンダータイプでしたので、ノッチはそのまま使っての交換で、一番開錠難しそうなディンプルキーになりました。で、室内ノブも交換予定でしたが、既存での穴(と言っても元々大工さんが削った候で、こんなもんなんだと変に感心)の大きさが合わずドリル必要なこととなりましたので分解にて昨日は一旦作業終了。本日、ドリルを職場より拝借してきましたので、ドアの表裏から挟み込むためのノブ用穴を拡張しまして室内ノブも無事装着完了です。玄関ドアハンドル予定が元々と同じノブ(玉)になりましたが¥3万以上の差。本人が気に入らなければ裏の勝手口に移植できそうなので当面良し。それでももう一つ探して購入しても諭吉一枚+αで済みそうです。部品代もですが工賃高いですね。また、写真撮るのを忘れました
March 5, 2010
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今日は日中、某大手買取店2店(果物名、巨人名)廻りました。実車確認や査定までの流れは一緒なんですが、(あくまでも入った店での感想)前者は、(値段云々ではなく)査定に自信有りという感じで、後者はデータに基づいて説明という感じでした。勿論、最終的には金額ありきなんですが、後者は身だしなみもあまり良いとは言えなかったこともあり印象がかなり異なりました。フェアにとおもい、金額については言いませんでしたが前者のほうがかなり高い査定でした。
March 4, 2010
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ひな祭りなので、雛人形のつもりでしたがカメラの電池充電切れだったことと、我が家ではまだしばらくいらっしゃるようですので当面見送りまして、何気に見ました(失礼)映画です。公開時、惹かれていたのですが生憎よく行く劇場では上映されず(確か単館だった記憶で、見て納得)”見なきゃ見なきゃ”で忘れておりました。先月より事情で劇場になかなか足を運べません状態で、そのせいもありやっと見た次第です。う~ん、解釈というか答えが出せない作品でした。エンディング近くまでてっきりサスペンス物とおもってたんですが、ところがどっこい(こんな言葉使いませんね)ビックリなオチ。久しぶりに映画らしい作品みて堪能です。二度目は確実に視点変わる作品。"サラ"に、シャーロット・ランプリングには脱帽です。
March 3, 2010
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豊川悦司はカッコイイ。ということでは無く、映画が原作のイメージ壊さなかったとおもえる良作(私の見解での感想)です。雫井 脩介作品は『火の粉』のみしか読んでませんでしたが、これは一気読みした記憶でして正直全体像しか覚えてませんが、怖かったような。で、今回は映画見たのはず~っと前なんですが、原作を最近読みましておかしな書き方ですが、映画を思い出してみました。映像として出来上がった作品を見てから原作読むことも結構ありまして、がっかりすること多々ありますが今回はどうした、良いじゃないですか。原作で、少々食傷気味だったところが旨いこと端折ってます。といって、原作も当然素晴らしくどちらも甲乙つけがたいというと原作に失礼でしょうか。主人公がテレビ映えするという設定、トヨエツでは出来すぎです
March 2, 2010
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ちょいとビックリで嬉しいニュース!!昨年、レーベル記念での再結成のアナウンス(も最近まで知りませんでした)から、アルバム出るらしいニュースでしたが、今年のフジロック第一弾アーティストに載っているは、5月(予定)にセカンドアルバムもでるらしいとのこと。2000年に出てきたバンドの中で個人的に”一押し”の一つでしたので、楽しみです。ちなみに画像は適当に拝借しましたので、何時のものか判ってません。ごめんなさい。
March 1, 2010
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