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お手元に3-20号があれば、71ページを開いてみてください。連載「直球日記」のなかで「LCDキーホルダー」という、静電気除去グッズをテストしているんですが、その商品の液晶画面に「ムンクの叫び」みたいなイラストが映ってますね。これ、静電気を感知した瞬間のみ表示されるのだそうで、つまり、通常時はなにも映ってません。そのイラスト、やっぱ見せたいじゃないですか。で、その撮影の様子。岨山レポーターと兒嶋が静電気を起こすべく、ユニ○ロのフリースをこすりまくってエレキを溜める、の図です。なんてことない写真ですが、時間だけは表紙写真よりもかかった、かも。
2006/02/28
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セレナとステップワゴンがほぼ同時にデビューしたときも盛り上がったけど、今回も大騒ぎですね、エスティマとMPV。そうとくれば、弊誌お得意のきっちり対決企画。もちろん、ありもの写真で作るような安易なのじゃなく、2台同時に走らせて、しっかり測って、じっくりインプレを取ってお送りいたします! な、清原。そしてそして、3月4日売りの4-5号はエスティマとMPVだけじゃありません。ビーゴ/ラッシュの登場でさらにヒートアップのコンパクトカーや、アイやMRワゴンなど、一風変わった軽自動車もキッチリ取材で手間ヒマ掛けて大特集!怒涛の「対決てんこもり」でお送りいたします。乞うご期待!!
2006/02/21
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今日、編集部にフェアレディZバージョンSTタイプG様がいらっしゃってます。このお方、ぶっといタイヤ&ホイールをお履きあそばされていて、それぞれ銘柄は、タイヤ:ポテンザRE050、ホイール:レイズ鍛造、でございます。フェンダーモールなんかもお付けになられていて、そのお姿は美しいばかり。とくにその御足元。タイヤサイズはフロントが245/40R18、リヤは265/35R19でございます。ざっとネット検索しますと、フロントが一本3万7000円程度、リヤにいたしましては、4万6000円を超えるようでございます。やはり、高貴なお方はお召し物もそれなりでございますこと。ホッホッホッ!生田
2006/02/16
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今日、編集部の社有車にETC車載器を取り付けました。「え~、driver編集部のくせに、まだ取り付けてなかったのかよ?」なんてお叱りを受けそうですが・・・・・・。そーなんです、今日やっとなんです。もちろん、みな個人では使ってますよ、も・ち・ろ・ん。で、首都高のワンストップサービスを利用して取り付けてきました。でもぉ~、スンゴイめんどくさい。証券市場で有名な場所の近所にある首都高下駐車場でやってきたんだけど、受付は1Fで取付場所はB2F。その間を何回も往復させられた。車検証を持って上がったり、商品を持って下りたり、本来は係の人がするべきもんじゃないのー?もう少し改善してくださいな。でも、料金所はスムーズに抜けられるから、ウレシー。生田
2006/02/16
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漢(と書いておとこと読む)率が妙に高い八重洲出版。その中でも1、2を争う高漢率なドライバー編集部。が、そんな不毛な土地にも、可憐な花が一輪。そう、それは編集スタッフの清原。毎年夏になれば御輿を担ぎ、時々べらんめい口調でまくしたてスタッフを震え上がらせる彼女だが……セントバレンタインデーである本日2月14日、漢を見せ……いや、乙女な一面を見せてくれました! チョコレートケーキ! に、チョコドーナツ!! に、チョコトリュフ!!!「勇気があればどーぞ」のひと言は、照れ隠しと思いきや「甘いものは好きじゃないから、味見はしていないんだよねー」。え、それって……。いやいや、とてもおいしくて、15分後には、ほぼ完食状態。ごちそうさまでした。(マツザキ)
2006/02/14
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担:じゃ、室内一発お願いしま~すカ:はぁいよ。眼光鋭いまなざしで、まるでスナイパーのように意中の人、いや、標的にねらいを定める山内カメラマン。カシャッシャッシャッ!ふだんと変わらない光景に、何の疑いもなく”ボケェ~”としながらカメラマンの「仕事」が終わるのを待つ。担:(あんちゃんかっこいぃ!)すると、カ:ああ、何だよぉ!担&そ:?????カ:このクルマのドアってスライドやん。いつものドアの間(ヒンジ式のドア)から撮るのと同じカッコでなくてもイイんやん。担&そ:そっかぁ!!!スライドかぁ!そ:もう、撮り方無限大じゃないですか。そう、そのクルマは両側電動スライドドアにつき、カメラマン(カ)を含む担当・兒嶋(担)、そして岨山レポーター(そ)の、まったく疑いの余地もなっかった「室内一発撮影時のカメラマンのポーズ」という常識を、まんまと覆すワザをも持ち合わせていた。プジョー1007両側電動スライドドアの2ドアハッチバックコンパクトという、有りそうでなかったクルマに遭遇した3人は、新しい発見と驚きに包まれたのだった。固定観念や習慣というものはホントにおもしろいもので、この撮影(室内一発)に入る前にさんざんスライド開閉させまくっていたのは何だったんでしょう?といった感じでした。何はともあれ和やかなムード(?)のうちに試乗&撮影が終了しました。プジョー1007の試乗記は3月4日発売のdriver4-5にて!(編集部・兒嶋)
2006/02/13
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ども~。初書き込みのヨシカワです。先日“アニキ”こと伏木悦郎さんと三菱アイの試乗会に行きました。そしたら、アニキは会場に着いた瞬間から「早く乗らせろ~」って、もうアツいのなんの! そんな中で撮影した写真がこれ。朝8時なのに超ハイテンション。それもそのはず、アニキは03年のフランクフルトショーでアイのコンセプトカーを見たときから市販を待ち望んでいたのだ!初めて見る市販モデルを前に、子供のようにはしゃいじゃったわけ。その後はもう、ずっとアイに触りっぱなし。街中にクルマを止めて遠目から外観スタイルを眺めて“絶賛”。後席に乗り込んで室内の広さに“ご満悦”。撮影も忘れてずっとステアリングを握っていた。「今年はレクサスLSと三菱アイが注目だね!」と何度も力説する姿は、飲み屋で同じことを繰り返すオジサンに見えなくもないが、それだけインパクトがあったということ。試乗会のあと、さっそく原稿書きに取りかかったアニキは、アッという間に書き上げ、「文字数が足りないよ~」と興奮冷めやらない様子。入魂の作は2月20日売りの3-20日号でお確かめあれ。必見です。
2006/02/10
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「たためたっ!」レフたたみもクリアし、ほぼ死角はゼロ、なんでもこい!状態となった吉川。それじゃあ……「土田の入稿と兒嶋のレイアウト出しと、松崎の代理の原稿書きと、それからそれから松田の領収書の精算、やっといて!!!」※ウソです。みんな自分でやってます。
2006/02/06
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「ブロガー紹介」にもあったように3-5号より新戦力・吉川が加わりました。んで、この吉川。編集経験者だけにやることなすことそつがなく、まさに即戦力なのですが……巨大レフ板は初体験だったようで、うまくたためません。「じゃあ、お兄さんが教えてあげよう」手取り足取り腰(?)取り、澤田カメラマンのレクチャーを受けた吉川は……
2006/02/06
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確かに仕事もしてます。が、テレビも観てました!ヒンギス勝っちゃったねー、シャラポワに。元女王の貫禄たっぷりって感じー。さ、仕事仕事。(生田)
2006/02/04
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誤解を招かぬように、補足を。仕事もしてます!!!
2006/02/03
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ボルボXC90 V8TEの試乗会で北海道は千歳に来ています。朝食を採ろうとコンビニに寄ったら、本ずわいがに飯と大粒いくらおにぎりを発見(190円)とっても美味です。そして、ドリンクは午後の紅茶「ゆず紅茶」ビミョーな甘酸っぱさがイケますね。食べ物リポートばっかりですみません。XC90の試乗記は、2月20日発売の3-20号に掲載です。 (生田)
2006/02/03
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箱根取材の帰り道に、大磯PA(小田原厚木道路上り線)名物のトマトラーメン(530円) を食べてみた。スープを一口飲んでみると、ミネストローネみたいで違和感があったけど、食べ終わるころには結構ハマってることに気が付いた。トッピングはチャーシューと玉子だけのシンプルスタイル。皆さんもぜひトライしてみてください。(生田)
2006/02/03
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山梨県名物『ほうとう』をいただく事になりました。 机の上に置かれた鍋敷きを思わずかぶっちゃった金上カメラマン。「写真撮るから『ほうとう』が来てからもう一度かぶって。」と巨匠にもう一度鍋敷きをかぶらせた清原。横で岨山が熱にうなされているのに、ノリノリの2人なのでありました。 (清原)
2006/02/01
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