2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全20件 (20件中 1-20件目)
1
driver11-20号(10月20日発売)掲載予定の「driverどこでも隊 出動レポート」。そのムービー版をアップしました!http://www.yaesu-net.co.jp/driver
2006/09/30
コメント(0)

こんばんは。今日の真打ち、335iクーペについての報告です。まず特徴はそのエクステリア。専用のボディパネルを採用していることがすばらしい。3シリーズなのに、セダンと同じパネルはまったく使ってません。そこまでこだわったプレミアム!なんだそうです。確かに見た目はカッコいい。これで街を流したい!肝心の走りについてですが、試乗した熊倉さんは「ガソリンエンジン版のディーゼルエンジンレスポンス」とおっしゃってました。まさにその通りで、発進直後からガツンとくるレスポンスはターボを感じさせない鋭いピックアップです。その秘密はパラレルツインターボにありました。しかもこのエンジンは直噴で、ガソリン量販車としては初のピエゾインジェクターを採用。BMWが求める次世代エンジンにふさわしい効率のよさを持っているのです。ちなみにインジェクターはジーメンス製、タービンは三菱重工製でした。ただし、ハウジングはBMWが製作しているそうです。5シリーズから採用されたアクティブステアリングは、3シリーズセダン登場時よりもさらに洗練されたフィーリングを持っています。とにかく運転していて楽しいと思えるモデルでした。これからのBMWにますます期待が持てる一台なのです。(生田)
2006/09/28
コメント(0)
こんばんは。今日は335iクーペの試乗があって、別のモデルを持って行ったんです。でもぅ~、モデル名は言えません!まだ発表前だからです。写真だけ見て楽しんでください。(生田)
2006/09/28
コメント(0)
いい天気です。と、八丁堀の空を見上げると、へんな雲を発見!さて、この飛行機雲、飛行機はどっち方向に飛んでいったのでしょう?(兒嶋)
2006/09/28
コメント(1)

とある取材の帰り道。中央道河口湖線・谷村PAで、満面の笑みで何かを手に戻ってきた片倉。↑何か。 片:「『高速道路名物ソフトクリーム』の次回用ネタだ」 そんなのやったなぁ。ずいぶん前の号(8-5号)で……。言われるがままに写真を撮りましたが、単に食べたかったんだけでしょ?その後、車中はあま~いかほりで包まれましたが……運転しているのは私だぞー。(甘いものが嫌いなキヨハラ)
2006/09/27
コメント(0)

1日遅れになっちゃいましたが、9/23~24に東京・お台場で開催された「モータースポーツジャパン2006」の報告で~す。「日本の“グッドウッド”を目指す!」と宣言したからにはどんな内容となっているのか興味シンシン。さてさて? まずは歴代レーシングカーの展示。F1からTSサニー、ダットサンのラリー車までまさに日本のモータースポーツ史が大集合の感あり。 会場ではF1やWRCカーのデモランも行われましたが、片隅ではこんな体験試乗も。45度の坂を登るパジェロです。他にも、女性白バイ隊のデモ走行なども行われてました。タイホしちゃうぞ~。 さらにさらに、超有名選手と触れ合えるチャンスも。これはデモランを終えたスーパーGT/Fポンドライバー、道上 龍選手に記念撮影をねだるファン、の図。 そして、有名どころのレーサーが勢揃いのトークショーも開催。司会は本誌でもおなじみ、熊倉重春さんでした。で、個人的な感想は……1年目にしたら大成功と思います。デモランのコースが短く、せっかくの名レーシングカーの全開サウンドが聞けないなどの問題点はありますが、それは今後改善していけばいいことです。観客も2日間で11万人を突破したようですし、なんたって入場無料というのがいいです。「あ、ちょっと行ってみようかな」って気になりますよね。詳細は10月20日発売の11-20号で紹介しますので、そちらをご覧くださいませ。(松田)
2006/09/26
コメント(0)
こんばんは。今日は秋晴れ高く、さわやかな一日でしたねー。東京のお台場ではモータースポーツジャパンが開催されてました。一方、富士スピードウェイでも、有線が配信する[GYAO」主催の「ピット・パーティ」が行われたんですよー。各種のライブなんかもあるイベントですが、ボクらクルマ好きにとって興味を引かれるのは「ルノーF1チームのアロンソとフィジケラによるF1マシンでのタイムアタック」でしょう。その模様のレポートは本誌・須田に任せます。ボクからの報告は、その前日にあったサードドライバーによるテスト走行についてです。前日の23日土曜日、ルノー新型車の報道向け試乗会が同じ富士スピードウェイで行われたんですが、何とその後、今シーズンのサードドライバーであるヘイッキ・コバライネンがF1マシンでテスト走行を始めたのです。そう”07年の日本グランプリ開催地である富士をルノーが走る”これだけでも感動モノですが、彼が乗ったのは昨年型のR25。周りでは各種走行会が行われていて結構騒々しかったんですが、コバライネンが走り始めた途端雰囲気は一変。甲高いV10サウンドにみんな酔いしれてました。5周程度の走行だったけど、シビレたな~。ボクらはルノーのプレスパスを持っていたおかげで、ピット奥まで入ることができました。F1マシンはもちろん、コバライネン本人のほんとに間近まで接近。彼の素顔を垣間見る貴重な体験に感謝です。ルノーの広報部曰く「ライネン(来年)はコバライネン」なんてつまらないギャグを飛ばしてましたが、相当期待できるようです。今週末の中国、そして来週の鈴鹿とまだまだ目が離せないF1ですが、将来を担うドライバーを見れたことが、何よりの収穫でした。(生田)
2006/09/24
コメント(0)
先日ロードスターに追加されたパワーリトラクタブルハードトップ(←名前長すぎるぅ)にちょっと乗りました。グレードは17インチタイヤを履いたRS。結論から言うと、NB(2代目)ロードスターオーナーとしてはちょっと残念な気持ちになってしまいました。街中で車線変更しようとステアリングを切ったときクルマの向きがサッと変わらない……NA(初代)やNBロードスターだと、ステアリングを切ると気持ちよく曲がってくれます。それがないんですね。ドタバタと足元の“重さ”を感じるのです。しかも、上屋(電動リトラクタブルハードトップ=RHT)の重さも感じてしまうのです。以前、16インチタイヤの幌タイプに試乗したときは、そんな感じはなかったように思います。17インチタイヤはちょっと“重い”のかな?RHTも走りにはマイナス方向なのかな?そんなことを考えていると、何だか残念な気分になってしまいました。まあ、峠に持って行ってないので、ワインディングでの印象はわかりませんが。それから、やっぱりウエストラインの高さもネック。オープンカーということで、サイドウィンドーを下ろしたとき肘をドアに乗せられるようにとの配慮で、安全対策のためのウエストライン高さアップを最小限(約20mm)に抑えたというけれど……。それでも、ドア上端がやっぱり高い。腕を斜めに上げなきゃいけないので、肩が痛くなってしまいます。と、残念な気持ちになってしまったものの、屋根を開ければ気持ちよさを感じるところがロードスターのよさですね。個人的にはソフトトップのほうがいいかな。(吉川)
2006/09/22
コメント(1)
再び生田です。今日の発表会2つめは、アウディのTTクーペ。まずビックリなのが、会場が来年オープン予定の国立新美術館だったってことです。ガラス張りの正面建物部分をはじめ、壮観な外観に「!」。会場内にはあちこちTTだらけでした。さて、初代TTシリーズは日本で累計9500台も売れたモデルで、輸入車としては人気者だったTTクンです。で、新型はというと、コイツもごっつうデカなった!スタイリングは先代のイメージを踏襲しているので、パッと見対して大きさは感じませんが。近寄るとクラスが1つアップした印象。もう、コンパクトではないですよねー。初代TTは、適度なサイズ感とスポーティなハンドリングが真骨頂だった(と思ってます!)。新型はどうなんでしょうか?こちらも試乗インプレッションは11月5日発売の12-5号予定です。お楽しみにー!(生田)
2006/09/21
コメント(0)
こんばんは、生田です。今日は発表会が2つ。1つめは、3シリーズクーペとしては3代目になる335iクーペの発表です。3シリーズでは3代目からクーペモデルが登場しました。ってことは、今回のクーペは先述のとおり3代目のクーペ。でも、3シリーズは現行型が5代目です。「えっ、つまり何?」って言われると、大した答えはありません。新型の335iクーペは、ボディパネルは完全に専用。インテリアでも、ダッシュボード以外は新設計なんです。そ、セダンとは別物!だったんですよ。直噴エンジンにパラレル・ツイン・ターボを組み合わせて、全域極太トルクフル、なんだそーです。ちなみに、現物はかなりデカぶつ。立派になったねー、って感じ。気になる試乗インプレッションは、10月20日発売の11-20号を予定しております。みなさん楽しみにしてくださいね!(生田)
2006/09/21
コメント(2)
すでに皆さん、よくご存知かと思います。ついに市販化への道を歩みだした、ミツオカ・オロチです。なんといっても特徴はそのスタイル!もちろん、好き嫌いは大きく分かれるでしょうが、自分が欲しい1台をゼロから作り上げるのは全てのクルマ好きの夢だと思います。そんなカーマニアの夢を現実にしたのがオロチと一緒に写っているこの人。プロジェクトに当初から関わり続けてきたデザイナーの青木孝憲さんです。詳細は10-20号にて掲載しておりますが、『不夜王』と名づけられた紫のボディカラーにはかなりの思い入れがおありの様子。「もちろん、ボディカラーは多色展開しますが、1台目のオロチは絶対、紫色にしたかった。元来、高貴な色だし、ヘビの『華と毒』を表現するにはこれ以上の色はないと思うんです」確かに、紫のオロチからはヤバそうなオーラが出まくり。この存在感、フェラーリでも並ぶのイヤかも……。それでも、ナンバーの付いた取材車は(プロトよりは)ちょっと高められた車高と相まってやっぱり「ストリートバージョン」の香りが漂ってました。さてさて、気になる価格はいかほどになるんでしょうか。10月2日の正式発表を待ちましょう。(松田)
2006/09/19
コメント(2)
と、eKワゴン前で吉川がポーズを決めたころ……カーナビレポートでお馴染みのハマちゃんこと○先レポーター(本人希望で名を秘す)は弊社の自販機でコーヒーを買っていた。 ウチの自販機、100円で12本出てきます(笑)。 現在、編集部にて「ワンダ小祭り」開催中!(21時33分現在。松田)
2006/09/13
コメント(0)

今日、三菱のeKワゴンの発表会が東京・品川の三菱本社でありました。見ればわかるように、スタイルは旧型のイメージそのまま。それもそのはずで、フロントウインドー、ドアのウインドー、ルーフパネルは旧型と共通。パーツを流用して浮いたお金を電動リヤスライドドア(左側のみ)の開発に使ったのだとか。だから、スライドドア装着車は標準タイプと比較してプラス約5万円の価格で済んだ。「リアシートに乗った子供の安全を考えると、5万円の出費は安い……」こんなユーザーの声もあって、採用に踏み切ったんだって。CMキャラクターは江角マキコさん。生で見ちゃいましたよ~。でも、年齢は……カローラと同じらしい。ちょっと、ブッたまげましたよ!CMでは「パワー・スライド・ドア」って、ポーズをしているんだけど、このCM、学校とかで絶対流行るね!というわけで、吉川もマネしてみました。周囲の視線が……(笑)。(よしかわ)
2006/09/13
コメント(2)

10月にもフルモデルチェンジが予定されているカローラは、今年で生誕40年。それを記念して東京・青海のメガウェブでは「カローラ生誕40周年記念展」が開催されてます。懐かしのカローラ大集合!これ、初代から9代目までの歴代カローラの展示(上写真)も、見ものなんですけど、なんといっても目玉は……初代カローラおよびAE86レビンに試乗できること!やっぱり大人気だそうで、各車1日7組の試乗となっているのですが、11時の開館と同時に予約が埋まるほどの盛況ぶりだそうな。このカローラ展、10月1日まで開催されてるそうなので皆さんも是非。◆ ◆ ◆ ◆ ◆とまぁ、40周年を控えて騒がしいカローラですが、弊誌だって黙っちゃいません! 9月20日発売の10-20号にて、40年の歴史を凝縮した カローラ超特大別冊付録 を進行中!伏木アニキの 「初代カローラVS初代サニー対決試乗・2006年版」 などなどマジに内容てんこもりでお届けします! 超ご期待ください!んで、こちらは担当の吉川。ご覧の通り、雪崩寸前の資料の山に囲まれて奮戦中です。ぜひぜひ、見てやってください。(松田)
2006/09/06
コメント(0)

ラリージャパン取材を終えたそやマンは、まだ編集部に戻ってきません。たぶん今頃は関越自動車道を爆走中のはず。
2006/09/05
コメント(0)

今年のラリージャパンも終わろうとしています。そこで、三好さんのチームでメカニックをやっている信州大学の北原くんに起こったいいことと悪いこと。1、三好&市野ランサーが好成績でフィニッシュ!!2、昨晩は3日ぶりに入浴できた!3、帰りのフェリーが予約できず当分トラックで北海道ステイの予感しばらくは北海道ステイの可能性大の北原くん↑北原くんのその後(?)は本誌10-20号で!(そやマン)
2006/09/03
コメント(0)

70年代にWRCで活躍したA73ランサーを模したカラーリングは……そう、本誌でもお馴染みのMADDOG三好です。ねっとり密着しているのはこのチーム。LEG1から山あり谷ありですが、それもラリーの楽しさなんだそうで。残すは今日3日のLEG3。SSや沿道で見かけた人は、大きな声で応援してくださいね。(そやマン)
2006/09/02
コメント(0)

昨日は不安定な天気でしたが、今日のLEG2はときどき晴れ間がさす、絶好のラリー日和。こっそりと観客にまぎれて観戦してます。(そやマン)
2006/09/02
コメント(0)
これぞラリーってところでしょうか。22時を回っても、トラブルをかかえたチームの修復作業はまだまだ続きます。たぶん朝まで続きます。いつになったらホテルに戻れるんだろ。腹減ったよぉぉぉ。(そやマン)
2006/09/01
コメント(0)

物量作戦で世界を転戦するワークス勢も見逃せないけど、プライベーターの手作り感もWRCを楽しむ方法の1つです。というわけで、現在、このプライベートチームにねっとり密着中。どこのチームかって?ほら、答えが貼ってあるでしょ。(そやマン)
2006/09/01
コメント(1)
全20件 (20件中 1-20件目)
1