2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
先日ブログに突然出てきたダニカ・パトリックの写真。なんで? どこで? だれが?と思われたことでしょう。じつは、私マツザキ、アメリカはインディアナポリスで行われたインディ500の取材に行ってきました。今年からエンジンはホンダのワンメイクとなり、そのホンダのブースにダニカ嬢が登場、急遽記者会見を行った、ということで、あの写真をゲット&掲載(どうも携帯メールを使い慣れていないので、変な文章になってましたが)。 その、インディ500決勝の前日。毎年、街を挙げてのインディ500の開催を祝うパレードが行われます。人口約100万人ほどと言われるこの街に全米、全世界から約40万人は訪れるということで、パレードも大盛り上がり。ハーレーに乗ったポリスマンのバイクスタントを皮切りに、過去の優勝者と優勝カー、マーチングバンドやセサミストリートのキャラクターの巨大なバルーンからノリノリで歌いまくるシンガーを乗せたバスまで、バレードし放題! 子供も大人も大喜び!! 本当に、いい祭りっぷりでした。さあ、明日はいよいよ決勝。いったいどのくらい盛り上がることやら(続く)。
2006/05/31
コメント(0)
ロールス・ロイスのニューモデル、101EXがプレス向けに披露された。アルミ削りだしの無垢材をボディ周辺(ボンネットやAピラー)に多用したり、本ウッド素材をふんだんに使った内装は美の極地。でも、いちばん驚くのは、あれだけ大きいドアなのにそれをリヤヒンジ(前開き)にしたこと。乗降性がとてもよさそうだし、何より美しい。残念ながら、試乗するチャンスはなかったけど、近いうちに日本でもバンバン見かけることになるんだろうなぁ。(生田)
2006/05/30
コメント(0)

「オレはよ、アレだけは許せねえ!」 「ホトケの土さん」こと本誌・土田。誰にも人当たりよく、心優しきスカGジャパン使い。そんな彼が珍しくブチ切れてます。その相手は編集部で机を並べる本誌・竹之内。「アレはそういうもんじゃねえだろ!わかってんのかよお前!」 逆鱗に触れ、うなだれる竹之内。土田をこれほど激怒させた、竹之内の所業とは……? これです。 土田:「ケーキは酢豚じゃねえんだよ!」 撮影が無事終了し、みんなで昼食を食べに行ったバイキングレストランでのこと。チャーハンを、焼きそばを、マーボー豆腐を、大皿にこれでもかと持ってきては平らげていた竹之内。その勢いに乗じ、デザートのケーキを酢豚のごとく山盛りにしてきた彼に、美大出身の土田の怒りが爆発!「これじゃ(ケーキの)模様の立場がねえだろ!」(笑)。そうそう。竹之内がうなだれてるのも土田にしかられたからじゃなく、食いすぎで腹が痛くなってるから(笑)、なのでした。よいこのみんな!ケーキはひとつづつたべようね!(松田)
2006/05/29
コメント(0)
ダニカ選手がめのまえに! ホンダブースに突然訪れ記者会見。「目標は第一コーナーをシッカリと曲がることです!? 」噂にたがわずとてもキュート!メロメロです。明日はレース本番。頑張れ!(松崎)
2006/05/28
コメント(0)
今にも雨粒が落ちてきそうな空模様のなか、フォード・フォーカスSTに試乗してきました。会場は富士スピードウェイ。ただし、本コースは写真の伏木アニキに任せて、私はショートコースにしておいた。ボルボの直列5気筒ターボはトルクが下からモリモリ。ダッシュボードセンターにはブースト計まであったりして、雰囲気もいいです。ただ、エンジンが先に行っちゃってるね、完全に。街乗りではけっこういいかもしんないけど、クローズドで本格的に攻めるには、もう少し煮詰めが必要でしょうか?(生田)
2006/05/26
コメント(0)
いい天気っすねー。昨日は午前中箱根で取材。そのときは、晴天でウキウキしてましたが、夕刻横浜みなとみらいを出る頃には大雨。みなとみらいでは「人とクルマのテクノロジー展」が開催されていました。今年で15回目を迎えるこの技術展に訪れたのは久しぶり。クルマの動きを把握するセンサーや開発用ソフトなど、技術の進化は目覚ましいばかりです。反対に、可動部分(ベアリング)などの精度向上も見ていて驚くことが多かった。明日の26日17:00までやっていて、入場は無料。時間があれば、みなさんも行ってみてください!(生田)
2006/05/25
コメント(0)
「スクープ、スクープ、スクープ!!!」7‐20号ナビ企画取材の途中、中央道の某大型SAで発見した新型車。フロントタイヤがちらりズムだったので、思わず追っかけて激写ですよぉ。その後、キャリヤカーの運転手さんももあわててカバーをかけなおしてました(これホント)。そのホイールキャップの中心には「Dマーク」が!これって絶対新型の軽ですよね、ですよねー!!!って、取材そっちのけで編集部に戻ってみたら! ……意外とさめた反応。「それって“COO”じゃないの?」!!! よーく見ると、ホイールキャップが……やっぱそうだぁ(泣)生田の冷ややかなツッコミが、泣けますなぁ。。。まったく、もう出ているクルマならそこまで厳重にしないでよ! まぎらわしいから! (つちだ)
2006/05/23
コメント(0)
好天に恵まれた週末、どのように過ごしましたか?本誌編集部員&スタッフに休みはありません(私は休みましたが)!?さて、写真は6/20発売7-20号で特集するカーナビ取材の真っ最中。とはいっても、何だか様子がヘン。よくよく見ると、◯◯◯◯◯のデモカー、プジョー307CCにトラブルが。ルーフが途中で止まって動かなくなったようです。何よりナビのトラブルじゃなくてよかった!慌ててサポートセンターにTELする浜チャン、様子を見守るbang!(左)。でも、SHUMEIカメラマン(奥)はお茶目でした! (生田)
2006/05/22
コメント(0)
アメリカビッグ3のトップが議会指導者と会談したらしい。そこでのGMワゴナー氏が口にした言葉にはビックリ。もちろん価格が売れ行きを左右するアメリカ国内だから、円ドル相場を牽制するのはわかります。でも、今の原油高に対応できる省燃費車を開発してこなかったのと何より魅力的なクルマを投入してこなかったことに原因があるんじゃないの!円安を批判するしか策はないんでしょうか?だからこそ、元気なクライスラーグループに注目が集まる。やっぱ見て乗って楽しいクルマを送り出してるのはクライスラーだもの。ってことで、ジープ コマンダーに注目です!試乗記は6/20発売の7-20号で掲載予定。よろしくです。(生田)
2006/05/19
コメント(0)
ほんとうに雨ばっかりでイヤですね。梅雨の走りって割には梅雨本番みたい。ということで、明日発売の6-20号では「梅雨対策はこれでキマリ!」というタイトルで雨の日ドライブにおすすめのグッズを完全紹介してます。ぜひ、これからの季節のドライブに役立ててください!(生田)
2006/05/19
コメント(0)
インサイト、なくなっちゃいましたね。あさって発売の6-20号で「ハイブリッド大運動会」と題した特集組んでますが、取材陣が口を揃えて言うのは「好燃費を引き出す楽しさではインサイトが一番」。しかも今回のテスト車はMT仕様だから、シフトアップポイントを始めとして”考えるエコドライブ”の醍醐味がいっぱいだ。中古で買うとすると、大半が自動無段変速バージョンだけど、チャンスがあったらぜひMT仕様を試してください。ほんとに、面白いですよー。それも含めて、6-20号を見てくださいね!(生田)
2006/05/18
コメント(0)
5月12日にわがdriver編集部を訪れた伏木のアニキ。どうやら、そやマンと一緒に北陸方面へ取材だそうだ。来る早々「最近痩せただろー。この脇腹を見ろ!」なんて言ってくるから、「じゃあ、体脂肪計ってみましょーよー」ってことでそやマンが編集部に常備する体重計&体脂肪計でチャレンジ。最初はいやがっていたアニキ。渋々体重計に乗っかる。ってゆーか、進んで乗ってる気がしますがー。結果は21.5%。この年齢(齢54)では優秀な数値らしい。いや、お見それしましたー!(生田)
2006/05/16
コメント(0)
現在激烈進行中(もう入稿した?)の6-20号。今回の目玉企画はハイブリッドだらけの「ハイブリッド大運動会」日本で買えるハイブリッドカーをすべて集めて、燃費、インプレ、そしてテストコースでの計測と、まさにフルテスト!で、写真はその取材中のワンカット。場所はJARIテストコースですが、同時に連載企画「Ds総研」の取材も行っていたため、総勢10台・13人の大軍団に。ともかく、ハイブリッドを買おうと思っている方、これを読んでからでも遅くない!?
2006/05/11
コメント(3)
ボンネットのバルジ以外はぱっと見、ただの白いパッソ/ブーンなトコがシビれますねー。言わずと知れたダイハツのダートラウエポン・ブーンX4です。なんと言っても注目点は、133馬力を発生する新開発の936ccターボエンジン。モータースポーツへの出場時、ターボ係数1.7を掛けて1.6Lクラスに入るように設定されているそうです。詳細なインプレは5-20号でお伝えしているのでへたっぴなりに感じたことを書きますと、「全開時に恐怖と戦わなくてすむ、初の競技用ターボ4駆!?」ランエボやインプレッサに全開をくれるなんて、素人はなかなかできませんからねー。でも、完璧にターボゾーンをキープできるクロスミッションを介しての走りは、コンペティションの雰囲気むんむん。乗り心地も悪くないので、家族に黙っていれば普通のパッソ/ブーンと勘違いしてくれる、かも?(うるさいけどね)ただ、204万7500円(ハイグレードパック)という価格は「なんで普通のパッソの倍もするのよ!」ってお母さんからツっ込まれる可能性が大、ですが。(松田)
2006/05/02
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1