2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1

現在発売中の12-20号で掲載している衝撃企画、自動車メーカーの「社員食堂のカレー食べさせてください!」周囲からあまりにも「モノクロページじゃわからん!」という声が多かったもので、んじゃあブログに掲載してみようかと思います。まず最初は・・・日産カレー(カツカレー)ライスは専用ブレンド米、ルーは具材が原型をとどめないまで煮込まれた本格派!次は・・・ホンダカレー(チキンカツカレー)玉ねぎをスジが見えなくなるまで炒め、独自配合のスパイスを加えた徹底手作りカレー!3番手は・・・三菱カレー(印度風チキンマサラカレー)コンソメでしっかりと炊き込まれたサフランライスが絶妙!さらに・・・スバルカレー(野菜カレー)ダイナミックかつ大量のたっぷり野菜に大注目!そして・・・ダイハツカレー(カツカレー)仕上げの隠し味・ケチャップが甘みとまろやかさを引き出す!うう、ハラ減ったなー。(松田)
2006/11/24
コメント(1)

現在好評発売中の12-20号に掲載されている、ボルボXC90の撮影中のこと。観光客:「すみません、シャッター押してもらえません?」金:「はい、いいですよ(即答)」いそいそ。あの~、この人、プロのカメラマンなんですけど・・・みんなも金上カメラマンを見かけたらどんどん撮影をお願いしよう(笑)!(松田)
2006/11/22
コメント(0)

明日11月17日から30日まで、ウエルカムプラザ青山にて「Honda 原点の想い」をテーマに、本田宗一郎氏生誕100年を記念したイベントが開催されます。今日は取材日ということで、一般の方より一足早く見てきました。●1965年にF1メキシコGPで初優勝を飾ったRA272展示されるのは、ホンダA型(自転車用補助エンジン)カブF型(自転車用補助エンジン)汎用H型エンジンスーパーカブC100耕耘機F150RA272(F1マシン)RC166(マン島TTレースマシン)T360S500シビックCVCCHF120(ホンダジェット用エンジン)などなど。●ホンダS500さらにホンダの歴史をまとめたパネル展示や映像などもあり、なかなか見所のあるイベントです。今日は一般の方は中に入れなかったのですが、ショールームの外から多くの人がのぞき込んでいました。みなさんも足を運んでみてはいかがでしょうか?
2006/11/16
コメント(1)

11月8日に発表されたばかりのインプレッサWRX STI spec C TYPE RA-R(←長い!)の試乗会に行ってきました。スペックCをベースにS204と同等のエンジン、専用サスチューン、そしてブレンボ製モノブロック対向6ポットフロントブレーキキャリパーなどを装備した、「クローズドコース・ナンバー1」仕様がこのタイプRA-R。300台限定のスペシャルモデルです。そんなクルマだから、当然、試乗はサーキット。自信がなければこんなところで試乗会はやりません。で、その印象は……限界を試す技術はないため試乗時間が限られるため、私は見ているだけでしたが、縁石に乗っても挙動はまったく乱れず、スムーズに通過していくのが印象的でした。スポーツ走行向けにチューンされたといっても、街乗りにも十分に使えそうです。(とはいえ絶対的には硬いです。念のため)このレポートは12-20号(11月20日発売)でお送りしますがスバル広報に聞いたところ、13日の時点ですでに110台も売れたそうです。そのうち、50台限定カラーのアストラルイエロー(一番上の写真)は35台を受注!購入を考えている人はとりあえずディーラーに急げ~!(片倉)
2006/11/15
コメント(0)

ボルボの新型XC90の試乗会に行ってきました。 photo●金上 学ポイントは新開発の3.2L・直列6気筒エンジン!しかも、直6を横置きに積むという、独創のパッケージです。その理由? それは12-20号(11月20日発売)の試乗記をご覧下さい。んで、ボルボと言えば「安全」です。XC90にも3列目シートまでカバーするカーテンエアバッグや転倒を未然に防ぐ「ロールスタビリティコントロール」など、様々な安全デバイスが装着されています。で、これもその一つ。????????????ボルボの後席ヘッドレストって、後には折りたためないんです。倒せるのは前方にだけ。後に折りたたむタイプだと、起すのを忘れたままでも座れます。でも前方に倒れてたら、座るのに邪魔だから絶対起こしますよね。つまり、ヘッドレストが正しく使用されない可能性を少しでも減らすため、そういう仕組みになってるんだそうです。単純な発想の転換ではありますが……目ウロコです。こういう「思想のあるクルマ」って、おもしろいですよねー。(松田)
2006/11/10
コメント(0)

IZAM君が結婚するそうですね。デビュー時の女装で有名なIZAM君ですが、個人的には「登場時にはオレより年下だったのに、いつのまにか年上になっていた」ことのほうがインパクトがあります。それはさておき。先日、オーリスの試乗会に行ってきました。デジカメ構えるのは一条レポーターこのクルマ、乗り心地もいいし、FF車はフラットフロアで後席足元も広々。私的にはとても電動パワステと思えないステアフィールに感銘を受けました。トヨタらしい、まとまりのいいクルマです。でも、そんなオーリス、変なとこにフレームナンバーがあるんですよ。このプラスチックカバーをめくると、ナンバー打刻があるわけですが。カバーがどこにあるかというと……。こんなとこなんです。運転席の下。車検では必ずフレームナンバーをチェックするわけですが、検査する人も、いろんな場所にあると大変でしょうね。人前で探すのもカッコ悪いし。(松田)
2006/11/09
コメント(0)

「おぁっ! 赤福じゃん!」食い物には目ざとい我が編集部、誰かの取材土産にありんこのように群がります。でも、食べるときは仲良しです。 あ~ん。さあ、須田君にも食べさせてあげるよ!(片○代筆・松田)
2006/11/08
コメント(2)

新型ムーヴを初めて見たとき、これでもうライバル他車のほとんどが古臭く、陳腐に見えてしまうに違いないと思ったものだ。本誌の誌面でも「もうこれは軽カーではない!?」みたいな表現でセンセーショナルに報じた。実際、最大のライバルメーカーであるスズキからは、その発表会に十数人の技術者たちがなだれ込み、ありとあらゆるチェックを徹底的に繰り返したというウワサである。それだけ、ムーヴは衝撃的であった。…はずだった。ところが、である。 存在感あるサイドビューに注目!脇に立つのは津田 絋スズキ社長 今度のセルボは、どうだ。好き嫌いは別にしても、その存在感やらインパクトやらはムーヴ以上(と、あえて断言してしまおう)。 ムーヴの発表会で、押し寄せたプレス関係者にまぎれて忍びの者のように細かく取材していたスズキ関係者の心中。今思えば、少なくともスタイリングに関しては「勝った…!」というものではなかったのだろうか。 なんとも凝ったフロントビュー。ボンネットからフェンダー、ヘッドライトへと続く面構成が絶妙 近づくと圧倒されそうなボリューム感のリヤまわり。どこかイタ車風でもある!? ちなみに、セルボがこうも衝撃的なのは、あらゆるクルマ雑誌のスクープ取材の網の目を見事にくぐり抜けて発表にこぎ着けた、ということもある。正式発表まで、まったくのノーマーク! 近来まれに見るケース、というべきだろう。その意味では、クルマ雑誌はスズキとの戦いに完敗を喫したというわけなのだった。恐るべし、スズキの機密保持の壁! というわけで、本誌12-20号に掲載するセルボの詳細解説をお楽しみに。(KEN)
2006/11/07
コメント(0)
昨日、冨山に日帰りで出張しました。冨山空港(河川敷にある!)に到着した時間がちょうど12時くらい。お昼は地元のおいしいモノを……。というわけで、タクシーの運転手さんにおススメの店に案内してもらったのです。「ブラックラーメン」という名前のラーメンが有名とのこと。名前から想像すると「ちょっとグロテスクなものが入っているのか?」といった感じ。そんなことを考えているうちに、「大喜」というラーメン屋に到着。見かけは普通のラーメン屋さんだけど。さっそく普通盛りのラーメンとごはんを注文。すると出てきたのは、黒いラーメン。なるほど、それで「ブラックラーメン」なのか! 太い麺の上に、メンマとチャーシュー、小口切りの長ネギがばら撒いてある。大き目の粒のコショウもけっこうかかっている。麺は黒いつゆが染みて、黒く変色している。一体どんな味なのか? これが今まで感じたことがないくらいしょっぱい。醤油をそのままスープにしたような感覚。はっきり言ってつゆは飲めませんでした。しょっぱいのでご飯が進みましたね。その店は50年の歴史があるらしく、労働者のために濃い味付けにしたんだとか。食べ終わって、タクシーの運転手さんに「つゆは全部飲みますか?」と尋ねると……。「昔は全部飲んでいましたね」との答えが。ヒエ~ッ! ちょっぴり運転手さんの高血圧を心配してしまったのでした。驚愕のラーメンを食べて、いい経験になりました。また行きたいですね!(吉川)
2006/11/03
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1