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キヨハラぁ~洗車セット(クルマをふき上げるウエスや水などが入っている、取材必携ツール)作って欲しいんだけど。それでさ、最近、ウエスないんだけど、調達してきてくれる?ずーんズーンず~~ん(注:清原が近づいてくる足音です)清原:最近、○△×のはなくなっちゃったからどうしよう?オート○ックスとかド○キとかで、ズボッ!買ってきてもいいんじゃない????ゴミ箱に足突っ込んで何やってんの?清原:抜けなぁ~い(笑)編集部の大半が取材で不在の今日、有り余る”チカラ”をセーブできずに、ゴミ箱に八つ当たり……ではなく、ゴミ箱に足をかけていたら(自重で)落ちたみたい。年末の大掃除前。自分から入らなくってもいいのに。ある意味平和な編集部内のひとコマです。ボコッ!痛てッ!何だよ、そのまま足振り上げなくたって……あまり平和じゃないみたいです。(兒嶋)
2006/12/25
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ちょっと前の話題ですが、現在発売中の1-20号に掲載されてるV36スカイラインの試乗会で見つけたひと品。●結構デカイです。6~70cmくらいあります。ボディ剛性の検討に使うという、樹脂製モデルです。実車のモノコックと全く同様に作られており、各パネルの形状やスポット溶接の場所/数まで同じなのだとか。●これはフロントのストラットタワーまわり確かにこれなら、実際にひねってみて「あ、ココが弱そう」なんて実感できそうですね。ちなみに1つ作るのにン千万円掛かるとのこと!! 実車と同じ形/数の金型が必要なわけで、考えてみれば当然ですが、ひえ~。にしても、こういうのが思わす欲しくなるのは男の性か、それともオレがオタクだからなのか。でも、「いらなくなったら下さい」って開発の人に言ったら「ダメです。でもボクも欲しいです(笑)」だって。同席していた女性広報さんは「何でこんなのが欲しいの?」って顔をされてましたが、それが男の子のロマンなんですよー。ちなみに、最後の写真は展示されてたエンジンの部品をいじりまくる金上カメラマン。今回の取材でも、技術者すら回答に窮する質問を連発。「男のロマン」の塊なお方です。(松田)
2006/12/24
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年末恒例(読者のみなさんから見れば年明け恒例)のあの企画、もちろん今年もやります!※編集部にあふれた、まだお見せできないアイテムたち今年は暖冬なのか雪が少なくて場所選びに苦労しましたが、間もなく、取材に出発いたします!恒例となった おバカな アッと驚く実験の数々。しかも今年は、注目モデルの試乗記入り!2-20号(1月20日発売予定)を乞うご期待!<初代実験隊長・片倉>
2006/12/23
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ルパンの愛車ベンツSSKに、ドライバー版ルパン一味が試乗!キャストはルパン(吉川)、次元(松田)、五ェ門(黒田)、不二子(清原)、銭形警部(須田)。みんななかなかのハマり役。とくに五ェ門の雰囲気が出ていてよかったね。不二子もセクシー! 銭形警部のルパン追っかけシーンは、カメラマンさんがクルマに乗って撮影。銭形役の須田は本当に走ってるんです。撮影後、須田は息を切らしてました(お疲れ!)。ちなみに写真は次元です。じつはこのクルマ、ルパンのゲームソフトの発売キャンペーンで、抽選で1人にプレゼントするために特別にレストアしたもの。特別にルパン一味で速攻試乗しちゃいました。その模様は2-5号(2007年1月4日発売)でご覧あれ。(よしかわ)
2006/12/20
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●ミニブタの歓迎にに思わず笑顔の岡カメラマンでもなく「どうぶつ奇○天外!」でもなく「生き物○球紀行」でもなく、レッキとした「driver」の取材です。取材先は伊豆の○○○○村。ページになるのは……来年ですかね(笑)。(つちだ)
2006/12/17
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傘を指しているのは小見カメラマン。しかも、被写体のアクセラは窓という窓に目張りされまくりです。何やってんでしょ? これこそ、「屋外でスタジオ撮影のような」室内写真を撮る小見流テクニックなのだ。その仕上がりぶりは1月20日号をご覧あれ!(松田)
2006/12/14
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机のなかを整理していたら、「あら?」ジャパンのカタログが出てきました。確かこれは……昨年、クルマの購入記念に本誌レポーターの森野恭行さんからいただいたシロモノ。あらためて見てみると、「やっぱカッコいいなぁ」「どっから見てもカッコいいなぁ」で、肝心な実車はと言うと、ただいまマフラー(排気漏れ)&燃料ポンプを交換中。すぐに交換しなきゃ……ってほどでもないけど、いずれは壊れるもんだし。泣く前の事前対処です。そろそろ修理が終わるはずなんだけど。週末はターボ効かせてどっかへ遊びに行きたいなー ≪…たぶん無理だな≫。 (つちだ)
2006/12/07
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自動車雑誌の編集部だけに、書類をはじめフロアにはいろんなものが置いてあるわけです。例えば……タイヤとかね。で、そういうもんがあると、何かにつけて反応するんですよ、ヨシカワが。「ちょっと入ってみて」冗談半分に言ってみたら…ホントに入っちゃった!?「ねぇねぇ、×××××みたい?」(×××××→某タイヤメーカーの世界的キャラ)っていうかさ、そのタイヤダンロップじゃん。 (つちだ)
2006/12/07
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「ああ、この仕事しててよかったぁー」って、思うのがこんなときです。私(松田)の個人的最大の憧れグルマである、ロータスエリーゼ(S)に乗ることができましたぁ~(涙)!!!photo●澤田和久んで、結論を言うと、「独身ならハンコ付いてた」と思います(450万円もするけど)。こんな戦闘的なクルマなのに、町中で扱いやすいし高速も淡々と走れる。完成度が非常に高いんです。んで、また細かい部分がカッコいいの!!たとえば・・・ウインドーレギュレーター(くるくる回すやつね)とか、ドアヒンジとか、エアコンの調整ノブとか、全部アルミ材の削りだしなんですね。エアコン、ステレオ以外に快適装備はな~んもないけど、レクサスとかとは別の意味で、各部の質感が非常に高い。メカ好きにはたまらんです。さすがロータス、わかってらっしゃる!知り合いに「女性には全く理解されないクルマだ」って言われましたが、いいのだ! 「男のオモチャ」なのだ!インプレは12月5日発売の1-5号でお伝えしまーす!(松田)
2006/12/01
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