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何やらあやしい男2人が古風な和室で密談!?いやいや、アニキこと伏木悦郎レポーターとシャチョーこと萩原秀輝レポーター、この2人に三菱の新型軽自動車「i」(アイ)についてあれやこれやと語ってもらうために借りた場所が、箱根は強羅公園内にある由緒ある茶室、白雲洞対字斎(http://hakone-tozan.co.jp/gorapark/)。そこでの撮影のひとこまがこの写真。岡カメラマンの「じゃあ、向き合って写真を撮りましょうか」の一言で、あの2人がこーんな姿勢に。伏「なんだよ、人の顔を見て笑うな」萩「なんだか面と向かうと・・・いやいや、笑ってませんよ」伏「いいや、笑ってる!」萩「けど、そんな伏木さんこそ顔が笑ってますよ」伏「そ、そうか?」お茶の先生がたててくれたお抹茶と和菓子をいただきつつ、戸田治宏レポーターの進行のもと、気になるアイについての本音対談2時間一本勝負! 古き良き茶室というそのくつろいだ雰囲気に、アイについてのあーんな発言、こーんな提言がぽんぽん飛び出した!?そんなアイ対談の内容は5月5日号のドライバーで。乞うご期待!! (マツザキ)
2006/03/31
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「このとおりです!お願いだから乗ってください!」 と、木下隆之レポーターの前にひれ伏す担当。その前で、腹ばい状態でいっしょにお願いをしてくれている岡カメラマン。その甲斐あって、走りのミニバンMPVターボ(23T)とエスティマ280馬力(アエラス Sパッケージ)に試乗してもらうことができました。……。端から見ると何ともおかしな光景ですね。これは、MVPターボ対エスティマ280馬力のタイトルカットの撮影風景です。すばらしく青く澄み切った空の下、迫力のある絵取りにするため、下からのアオリで撮影しているところ。担当まで四つんばいになっているのは、クルマへの写り込みを防ぐため。ここでボケッと立っていると、バンパーにしっかりと情けない姿が映ってしまうのです。だからなるべくカメラマンと直線上でなおかつ一体化するようなカタチになります。晴れた日で、色の濃いクルマだとよりいっそう写り込みもくっきりで、このMPVやエスティマのようなバンパーの平面部が多いと、写り込まないように周囲の「人」、「モノ」などに気を遣わなければなりません。この撮影後、木下レポーターはじっくりと試乗。両車のスポーツ度を徹底対決してもらいました。その実力のほどは5-5号にて!(兒嶋)
2006/03/30
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今年は何かと話題の多いレース界。なかでも、ホンダエンジンのワインメイクとなったIRLは注目のカテゴリーときたもんだ。そんなIRLの初戦、マイアミ・ホームステッドで行われたトヨタ・インディ300に小生行ってまいりやしたー。サーキットに行って、そりゃー驚いたのなんのって。フロリダの日差しで豊かに育ったギャルが、わんさかいるんですから。いちばんは参加選手中の紅一点、昨年のルーキーオブザイヤー、 ダニカ・パトリック。中央に……ハリウッド女優なみの小顔が愛らしくてぇ、辺りはパパラッチだらけ。もちろん実力も並はずれてて、予選は3番手とくりゃー、べらんめぇ。決勝はチームメイトの事故を理由に辞退したが、走ってればそりゃもう上位入賞確実!?でも、残念ながらプライベートでは売約済み。う~ん、クヤシー! ---------------------本戦が終わってフラフラしてると、前を9等身のブロンド美女が通り過ぎるじゃあーりませんか。そばには、4位のダリオ・フランキッティが。 ↑ダリオ?ってこたー、おうおう女優アシュレイ・ジャッドじゃねーですかい!選手の取り巻きや観客にも、フロリダ的柑汁娘がたーくさん。肝心のレースはって? そりゃー、5-20号でレポートするってもんでぇ。生田
2006/03/29
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洗車企画の撮影に必要なもの。1、洗車用品 2、汚れたクルマというわけで(?)白羽の矢が立ったのは、いつ見てもドロ色なハイエースを駆る佐藤カメラマン。きったな~いボディを生かした水アカ落としの撮影も無事終了した後、撤収前に自動洗車機にかけてみました。洗車されるクルマを見て、オーナーがぽつり。「クルマ洗うの、3年ぶり、いや5年ぶりかな」マ、マジ?前回洗ったのは20世紀だったりしてね。 数年分のアカを落としたハイエースは同じクルマとは思えない、みごとな白さになりました。次の洗車は22世紀?
2006/03/28
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みなさん、そろそろ春ですね。洗車してますか?編集部では今、洗車用品のテスト&紹介をすべく、各メーカーさんからイチ押し商品を集めています。集めすぎて、ちょっと大変なことになってます。届いている分だけで100個を超えたらしい。足の踏み場もなくなりつつある編集部ですが、担当者によると、これでも全部ではないとのこと。洗車するクルマが足りなくなりそうな予感が……。というわけで、洗車に時間がかかるので じっくり試してみますので、次々号(4/20発売)を乞うご期待!?(担当じゃない片倉)
2006/03/24
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ここは日の本に4つある大きな島のうち、いちばん西に浮かぶ島。そして、その中にある某M県では日本が世界に誇るあのスポーツカー、NSXの進入が禁止されている。高価なアルミボディにためらいもなく描かれた赤い「×」からは、固い拒絶の意思がひしひしと。これほどまでにNSXを拒む理由とは・・・。VWパサートの試乗会で訪れた宮崎・シーガイアにて。宮崎はともかく、やっぱりNSXはシーガイアには入れない?(松田)
2006/03/22
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ちょっと見にくいかもしれませんが、なぜかフルフラットで運転席に座る片倉。撮影中、陽のあたり具合によって、急きょクルマを動かさないといけないときはこんな事もあるんです。でも、はたから見ると変ですよね。っつーか、携帯カメラ構えてる清原の影も映ってるし……。清原はカメラマンにはなれないな。
2006/03/21
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「俺が乗らなきゃ誰が乗る」の取材で、ドライビングシューズに履き替えた三好秀昌さん、社用車のセフィーロに残された三好さんのブーツ。かっちょいいので「ブログに載せたいので写真撮らせてください!」ってお願いしたら、「いいよ!」って。で、そのブーツが、清原忘れちゃったんですが、かなりなメーカーものらしい。う~ん、おしゃれだ。(清原)
2006/03/19
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「オマエが乗ってるのと同じのあったから買ってきた、ホレ」と、思いがけず友だちから手渡されたヒトシナ。コレハ!!!オイラのジャパンと同じ(後期ターボ・白ボディ&黒ストライプ)、1/43スケール・ダイキャストモデルだ(ちなみに青島文化教材社製)。バンパーに「鏡文字TURBO」がないのが残念だけど、電池入れるとライトもつくみたい。じつに芸が細かい。しかしまぁ、そのできもさることながら、こっそり買ってきてくれた友に感謝。ホント、ありがとうね。ついでに言っとくと……オレ、来月(4月)誕生日だから。またよろしく!ってことで。……あ、オマエもか!! (つちだ)
2006/03/17
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M14があればいい~♪須田です。竹之内さんがニヤけまくっている様子を捕捉したのでご覧ください。本日、スーパーGTでもおなじみの、レイブリックのレースクイーンさんたちが編集部にプロモーションのため来社されました。(詳細はhttp://www.raybrig.gr.jp/motor-sports/new_rq_2006/index.html)写真では写っていませんが、いい笑顔でしたよ~竹之内さん。……え、そう書いているお前はどうしていたかって?もちろんカメラにおさまらない位置に逃げていましたが、何か?
2006/03/16
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トリノオリンピックの日本唯一のメダル。荒川選手、金メダルおめでとうございます!(今さらですが……) 荒川選手のイナバウアーはホント美しいですね。ブリッジをするように滑る、あの独特のスケーティング……。で、やっぱり流行ってますねぇ、イナバウアー。亀までやっちゃうくらいですから(笑)。 さて、そんな中、本誌の戸田レポーターが取材で華麗(!?)なイナバウアーを披露してくれました!撮影で「ポーズを決めてください」と言ったら、なぜかイナバウアーを始めたんです。本人は一生懸命やってるつもりなんですが、もの凄~く、苦しそう!足も180度に開ききってないし(笑)。本誌ではこれを「トダバウアー」と命名しました。 取材の後、戸田さんは「腰が痛~い!」としきりに言っていました。このトダバウアーは本誌4月20日号で見ることができます。必見です!
2006/03/15
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現在、都営地下鉄・大江戸線の吊り革に弊誌の広告が掲載されています。車内の全吊り革に「driver」のロゴが並ぶさまはかなり壮観! この先3ヶ月くらいは掲載される予定なので東京近郊の方はもちろん、地方の方も是非大江戸線に乗りに来てください(?)。現在、2編成が運行中とのことです。ちなみにこの写真、飲み会の帰りに大江戸線に乗った弊社社長秘書・波多野が写メで激写したもの。ケータイで吊り革を撮影する女…… 怪しすぎますな(笑)。
2006/03/13
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……。ふふふ。いい金額になりました。3月2日にミッションオイルとデフオイル、ブレーキフルードの交換を済ませたところですが、その金額をカバーしてプラスアルファが得られましたよ。次はクラッチフルードかクーラント、もしくはその両方を交換に出します。自分でやれ?はい。もっともな話ですが、今回、工具を買うと消耗品費と税金をまかなえなくなるので、また折りを見て何とかします。 言い訳がましいですね……。 車検が取れたかどうかは、また次号以降の本誌で。
2006/03/06
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須田です。突然ですが、貯金はありません。興味のあることが多いので。11日に切れる愛車S13シルビアの車検対策としてお金が必要になり、奥の手を使うことになりました。……。はい。見てのとおりです。写真がちょっとピンボケですね。今日は地道に貯めた貯金箱を開封しちゃいます。さっそく会社近くの郵便局に行ってみます。
2006/03/06
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超旧態化していた、編集部のパソコンが入れ替わることになりました。てなわけで、各自の机に「しろくてぴかぴかしたまっく」が配備されたのですが、そうなると当然……使い方がわからん快適にキーボード鳴らしてるのは導入が最初だったというだけで全部設定してもらえたT之内のみ、というていたらく。(てめー竹之内、おぼえとけよ)そんなわけで現在、編集部でイナバウアーなみに流行の兆し を見せているのが「二刀流」一見、二機のパソコンを振り回す「デキる男」に見えなくもないのですが……ど~する松崎!?「これ、どうやるんだっけ?」「あれっ! ネットに繋がらん!」「パスワード!? 何だそりゃ!」「このソフト、インストールした?」大混乱、です。
2006/03/03
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トランシーバーで位置取りの指示をするわけです。しかし、いい加減な人間の多い当編集部。何個かある編集部備品のトランシーバーも、メーカーが違ったり、調子が悪かったり、電池残量が少なかったりと、管理が……なのです。そうなると、取材前にバタバタ行われるのがトランシーバー大実験大会。今日も岨山レポーターと片倉が、「聞こえますか~?」「聞こえますよ~」の連呼がこだましておりました。ホラ、岨やマンの握ってるトランシーバー、色が違うでしょ? ちゃんと同メーカーを買えば問題ないのに……
2006/03/02
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クルマ雑誌にはよく、このような写真が掲載されてますよね。こんな写真をギョーカイでは通称、「引っ張り」もしくは「並走」と言います。この場合、R1の前にカメラカーが走っていて、そのクルマから後ろの2台を撮影しているわけです。で、その場合、重要なのはカメラカーに対する撮影車の位置取り。カメラマンが身振り手振りで行うこともありますが、こんな大雨だとちょっとね。じゃあ、そんな場合はどうするかというと……
2006/03/02
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コンパクトカーばかりを集めて、あれやこれやと計測しまくり!4-5号企画取材中の一コマ。Kカメラマンがそやまレポーターの運転席からの目線(視界)を再現するためカメラを構えているところ(左写真)。その風景をブログ用に押さえてと、コンパクトデジカメを構える。お、おい! そこの若いの! 目線はいらないからちゃんと仕事しなさい!(右写真)自然な取材風景をと思っても、だれかが気配を感じてアクションを起こす。気付かない人たちは真剣(!?)に取材を敢行(左写真奥)まともな撮影現場レポートにしようと思ったのにぃ。みんなどこかしらで気付いて目線くれたりポーズ取ったりしてくれちゃいます。でその中でこの写真がいちばんまともだったんです。小雨の降るなか、寒いなか、いろんなところが凍えてしまった今回の取材。みなさんお疲れ様でした。コンパクトカーの目線を変える!?「ビーゴ」対「人気コンパクトカー」の対決は4-5号にて!その違いを比べてみてくださいね。(兒嶋)
2006/03/01
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先の一週間ほど、編集部に試乗用のダイハツ・エッセが来てました。このクルマ、新エンジンの搭載など基本性能は高いのですが、造りは非常にシンプル。コテコテしたクルマが多い昨今、非常に新鮮な気分になれる、楽しいクルマです。そんなシンプルさにほれ込んだのが、ボロボロサビサビのアルファロメオを愛車とする本誌・松崎。本人いわく「最近の新車では最も心を動かされた」らしく、せっせと乗り回してるな~と思ったら、4-5号で私利私欲?なカラー4Pを企画してしまいました。で、一週間乗り回してどうよ、エッセは?松「いいトコはいっぱいあるけど……なにより普通に動くクルマはいいなぁ~!」 アルファと一緒にするなっつうの!でもね、結構ホンキでベーシックグレード・エコの5速MTに惹かれているらしい。買え買え。
2006/03/01
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