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某企画取材中の高橋カメラマンさん。取材中、とてつもなくレトロな駄菓子屋を見つけ、思わずチョコレートパイポを買ってしまった、の図。ちなみに、岨山レポーターも同じものを買ってました。(ココアシガレットを買ったキヨハラ)
2006/07/31
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今日までトヨタのカムリを借りてました。前後シートに座ってみたのはもちろん、運転もしてみたけどけっこうスムーズでいい。客を乗せるにはピッタリ。ただ、ビックリしたのは「トレッドが広すぎてタワーパーキングに入らない!」こと。室内広くして快適性を追求しちゃうと、こーなるのね。あと、「運転するとセプターを思い出す!」のも、ちょっとなー。トータルではよくまとまっているから、ヨシとします。(生田)
2006/07/31
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「マイチェンで威風堂々感を増強!」そんな新型クラウンマジェスタの試乗会に行ってきました。 どど~ん外見の変更が主ですが、足回りにもしっかり手が入り、乗り心地は格段に向上!そのレポートは8月5日発売の9-5号にて一条レポーターがばっちりお届けします!で、その会場でお披露目されてたのがこの時計。 スマートキー機能を持つ腕時計「キーインテグレーテッドウオッチ」です。トヨタが世界で初めてクラウンにオプション採用したところ、装着率が10%を超えたそうで、「こりゃいける!」となったのでしょう。エスティマ、エスティマHVを経て、MJにも採用されました。(ちなみに左からクラウン用、マジェスタ用、エスティマ用)通常の時計にスマートキーのチップを組み込むだけなので、採用拡大は簡単。現在採用の4車はそれぞれ専用の時計を使っているのですが、車種を選ばない「汎用品」の準備も進んでいて、スウォッチみたいなポップなものもあるそうです。ちょっと楽しみ。その場では「眼鏡にチップを組み込む」とか、「指輪がスマートキーなら絶対無くさない」などなど、アイデアも飛び交っていた様子。個人的には「ロレックスバージョン」とかがあると、MJな方々にはウケがいいのでは? なんて思いました(下取りも上がりそうだし)。「いいアイデアがあったらぜひ」と開発の方もおっしゃってたので、みなさんも要望があればどしどしと。ちなみに本体はシチズン製ですが、電池交換は時計屋さんではなく、ディーラーに来てください、とのことです。(松田)
2006/07/28
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やっと梅雨明けが見えてきた今日このごろ。でも奴は6月前からタンクトップだった。最近はラインストーン入りまで仕入れたらしい。常時夏なオトコ、本誌・吉川の背中が語るものとは……。(キヨハラ)
2006/07/26
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今日はスーパーセダンの撮影です。6月に投入されたRS4が今日のおかず。4.2LV8は直噴FSIを得て、420馬力/43.8kgmの性能を発揮します。その10分の1程度の力でも十分に速くて、街なかでは流れを余裕でリードできてしまった。注目はステアリングについている「S」ボタン。4本出しマフラーのうち(見た目は2本に見える)2本は通常閉じているが、Sボタンを押すとこの2本が開くそうです。で、中低速のレスポンスを上げる、と説明された。でも、残念ながら街乗りでは実力が試せませんでした。(生田)
2006/07/25
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こんにちは、生田です。第1作、2作とも好評だったワイルド・スピードの新作が上陸決定しました。9月16日(土)から全国指定劇場での一斉公開予定!今回は、日本国内でのロケを行ったりして、「X3 TOKYO DRIFT」なんてタイトルが付いてます。ただ、監督も含めてキャストは総入れ替え。果たしてその結果はどーなのか? ま、おもしろければ何でも構いません。事前情報は、http://www.wx3.jp/top.htmlまでアクセスしてみてくださいね!
2006/07/19
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今日は(正確には先週)腕時計の話。先週金曜日、4大ブランドの1つオーデマ ピゲが送り出した「ロイヤル オーク デュアルタイム」の発表会に潜入してきました。とはいっても、なんせ294万円(最初は2940万円だと思ってた!)の腕時計なんで、会場にいる人もいつもとは全く違ってる。いやー、知り合いがいないのなんのって、ビビったー。そ、セレブリティっぽい人ばっかでした。ちなみに知っているところでは、伊藤英明(未確認)、武田修宏、桐島ローランド、秋野暢子などが来場。で、肝心の「ロイヤル オーク デュアルタイム」の装用感は、ケースに入ってて触れなかった!こういった時計で見る「あっ、もー8時13分だから行かなきゃ!」っていう朝の遅刻ギリギリタイムってどんな感じなんだろー?(生田)
2006/07/18
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いや~、きのうは暑かったぁ~!そんな暑い日だったのに、冷え冷えの編集部内は空っぽ。みーんな取材で外に行っていたみたい。で、軽自動車を撮影するから手伝ってと言われ、ついて行ったわたくしコジマ。手伝いをしながらブログ用に撮影風景をと思って、こんなの↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓(木陰で休憩……ではなく室内写真を撮るためにセッティング中の図)や、こんなの↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓(クルマを真っ正面から撮影の図。ゆがみが出ないよう、かなり遠くから望遠レンズで撮影します)を撮っていたんですが、ふと横に目をやると木陰にたたずむ、いい感じのクルマが……。撮影車両にレフ板で光を当てながら、片手でそのクルマに焦点を合わせ(ケータイのカメラ)、カシャ!!って、おい! 見切れてるぞ! というよりカブりすぎだろ! 松田(担当)!しょうがないなぁ、もうイッパツカシャ!…………コドモか?カメラマン:「オッケー!じゃ次のクルマねぇ~」結局、雰囲気のあるいい感じの写真は撮れなかった……。ま、いつもこんな感じで、個人的に撮影しようとすると何かしらジャマが入るんですよ。もちろん、誌面に登場する写真はプロの手によるモノなので、構図ばっちり、もちろんジャマも入りません。あ、でも、カメラマンによっては、撮影時の風景(撮影対象でないクルマやスタッフの動きなど)や、外野でふざけている無防備な状態の人びとをとっさに撮影し、上がってきたデータにこっそりまぎれ込ませていたりすることもあります。そんな画像、機会があったら、アップしちゃおうかと思います。(コジマ)
2006/07/15
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ってギャルが叫んだと思ったら、バイクの兄ちゃんがてくてくっと出て来てハイ、パチリ。これがグッドウッドのよさですねぇ。あ、ちなみに兄ちゃんの名はトロイ・ベイリス。01年世界スーパーバイク選手権のチャンピオンで~す。(松田)
2006/07/10
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やって来ました憧れの地、イギリスはグッドウッド!念願の「フェスティバル・オブ・スピード」の取材なのです、が……。もう最高!!イギリスに移住したいっ!!!その様子は9―5号にてお伝えしますが……オレ、日本に帰って仕事手に付くかなぁ……。(松田)
2006/07/09
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本日は朝からの雨。こんな日に取材はつらいだろぉなぁ……。なんて、外の様子をうかがいつつ4階の編集部から1階に下りてみると、コスプレ姿(ふだんはもっとラフ)の編集員が約3人が立体駐車場の回転台の上で、なにやらもめている。須田:「お上手ぅ……」土田:「そうじゃないだろ! 何回言ったらわかるんだ!! このっ! このっ!」その様子を冷静にカメラに納める”雨具着用”の金上カメラマン。土田:「ったく! じゃ、よっしー手本みせてみな!」吉川:「あいーんっ!」土田:「そう! それだよ! オレが求めていたのは!」その他まわりの人:「……」そんな沈黙もいたって冷静にカメラに納める金上カメラマン。えっと、いきなりスーツな人たちがこんなことやっていても、何をやっているのかさっぱりです。さて、この人たちは何をやっているのでしょう?8-5号が発売されたばかりですが、答えはその次の8-20号のどこかにあるみたいです。きっと、そやマンよりカンタンに見つけることができるでしょう。お楽しみに!(兒嶋)
2006/07/05
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新聞等でご覧になった方も多いと思いますが、トヨタがGS450hで十勝24時間耐久レース(7/15~7/17)に出場するそうですね。今までもシビックやハリアーなどのハイブリッド車がレースに出場したりしてましたが、これらは基本的にプライベートチーム。今回のように自動車メーカー自らが「主体的に」関わるのは初なんだそう。ただ、公表されたスペック表を見ると、足まわりや駆動系には手が入る(あたりまえ?)ものの、エンジン/モーター関係はノーマルと同じ数値となってます。どうせならワークスチューンのハイブリッドシステムというのを見てみたかった気もするのですが……。(松田)トヨタ自動車ニュースリリース:http://www.toyota.co.jp/jp/news/06/Jul/nt06_0701.html
2006/07/05
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クルマ好きなら誰もが気になる、264馬力のFFマシン、マツダスピードアクセラ。そんなクルマだけに、試乗車が編集部に到着したとたん、注目の的です、姉妹紙“カーボーイ”のスタッフたちに!ふだんはS13シルビアやFC3S・RX-7などをチューンして走っている彼らも、やっぱり「このパワーをFFで」となると気になるのでしょうか。ちなみに一番手前にいるのは、このブログではおなじみの金上“新しもの好き”学 カメラマン。もちろん、こんな面白い素材を見逃すわけがありません。ちなみにこの素材をどう使うのかは……掲載される8-20号をお楽しみに(その前の8-5号の試乗速報も要注目ですよ!)。
2006/07/03
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ですが、次期サムライブルーには決定力とスピードを兼ね備える攻撃陣の育成をなによりも望みたいところです。スピードと言えば古今東西老若男女、自動車好きの永遠のテーマ。「何km/h出るのか?」に全く興味のないクルマ好きはまずいないのではないでしょうか。7月5日発売の8-5号では、そんな人間の欲望の根幹に迫る「最高速」を大特集!ありとあらゆる「動くもの」のスピードをお教えしま~す。乞うご期待!!こんなものまで計測しちゃいました(笑)。
2006/07/01
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