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マイ昭和63年式日産レパードXSⅡV6ジェットターボだいぶエンジンルームがきれいになってきたがいまひとつなのがインテークマニホールド コレクターのプレート部分の赤い塗装もともとは結晶塗装でシボ加工がなされており質感が高いのだが途中で剥離されたのか、普通に赤のペンキで塗ってあったということで、剥離して結晶塗装しなおすことにしたまず剥離して磨くそんでマスキングして結晶塗装をする結晶塗装はスプレーした後、窯に入れて加熱する良い感じにシワシワになったあとはマスキングをはがして完成!シルバーの地の部分は、ヘアライン仕上げだったかどうだか覚えてないが少なくとも鏡面仕上げではなかったと思うので、ほどほどの磨きで止めておいたこれでまたエンジンルームを開けてニマニマする日々である
2023年07月10日
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マイ昭和63年式日産レパードXSⅡV6ジェットターボ前回燃料ポンプを交換してもエンジン再始動時のアイドリング不良が改善しなかったので次の一手としてプレッシャーレギュレーターを交換してみたホース類は以前交換したばかりなので、負圧漏れとかは無いと思う併せて燃料フィルターも交換ついでに、ヘッドライト裏のラジエターサイドラバーシーリング(ゴム板)を左右交換してラジエターとサポートの隙間にはめるインシュレーターも交換したこれでだいぶエンジンルームもすっきりしたさて、肝心のエンジン再始動時のアイドリング不良はバッチリ治った!不安な感じは一切なく、シュルシュルとアイドリングしている原因がプレッシャーレギュレーターだけだったのか、ポンプもなのかいやフィルターなのかはわからないがこれで信号待ちのたびにアイドリングストップしても平気である(せんけど)
2023年07月10日
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マイ昭和63年式日産レパードXSⅡV6ジェットターボオイル滲みがあり、ガレージの床にオイル染みが落ちることがあるのでまずはロッカーカバーまわりからきれいにすることにした作業は主治医のガレージへセルさんロッカーカバーパッキンまわりからかなり滲みがあったようで左バンク側のターボチャージャーは真っ黒だったよう外したカバーは綺麗に洗ってもらえて感謝感謝あわせてエンジンが温まっている時に再始動する際アイドリングが乱れる現象が発生していたのであれこれ原因を探る中で、みん友のトキ電工さまから燃料ポンプが怪しいとの意見をいただいたのでたしかに、ぶいーんと結構大きな音がポンプからしていたので、交換してみたXSⅡに適合とのことで送ってもらったポンプだが吐出し位置が違ったり、加工が必要だった模様・・・ガレージへセルさんすいません燃料タンク上のハーネス類のダメージを抑えるために、最低限の移動で作業をしていただくが給油口から燃料タンクへの燃料フィラーホースも専門店から送ってもらったものの径のサイズ違いで適合せず・・・旧車の部品調達は難しいなあ作業後はオイル滲みはゼロではないもののだいぶ抑えられた気がするしかしながら、エンジンの再始動時のアイドリング乱れは以前はストールしそうな感じで上下していたがポンプを替えたせいか、力強く上下するようになったうーむ・・・まあストールするよりましだが、再始動が怖い・・・こうなったら家を出てから戻るまでエンジンを切らないようにするしかないな
2023年07月08日
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マイ昭和63年式日産レパードXSⅡV6ジェットターボエンジン下のアンダーカバーが、長年の酷使で下のほうが割れていたオイル汚れか何か分からない汚れがこびりついていて主治医のガレージへセルさんが頑張ってきれいにしてくれてはいたものの新しいのに換えたいなと思っていたもちろん日産からは新品は出ない社外品らしきものはスカイライン専門店のR31ハウスさんがスカイライン用に作っている物くらい状態のいいレパード用がヤフオクに出品されることもあるが、結構いい値段だR31スカイライン用は、レパードのグレードによっては多少加工が必要らしいみん友さんのK工房の親父さんいわく、素材も純正とは違い切り貼りが大変だったとのことうーん・・・とりあえず買ってみようまずは今ついているアンダーカバーを外すこの際なので、下回りをきれいにするこの子は前オーナーが下回りにノックスドール処理をしているので真っ黒だぱっと見はきれいに見えるし錆びにくくなるのかもしれないが整備性は悪くなるし(ボルト頭に工具がかけにくくなるし)なにより定期的に下回りをきれいにしたい派のわたくし不肖ひであきからすれば、磨き甲斐がないピッチング傷が気になるホイールハウスとかにはアリだと思うがんで、届いたアンダーカバーを見比べると、XSⅡに着いていたものと全く同じだったうーん、きれいになってスッキリしたこれでリフトアップした時にもニマニマできるな
2023年07月08日
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いつもお世話になっているガレージへセルさんでメンテナンスしてもらっている時にフロントタイヤがやばいことになっていることが分かったロータスを、いやクルマを運転するものとして失格の状態のタイヤフロントの内側が片減りしてワイヤーが見えてしまっている高速で走ってるときにバーストしなくてよかった~もちろん即交換する思えばイギリスのロータスカーズをラインオフした時に履いていた標準のグッドイヤーイーグルのロータス・オメガ/カールトン専用タイヤ(ショルダーにオメガマークが入っている専用品)を私がこの車を譲り受けたあとしばらくしてひび割れも増えてきたしファミリーユースが増えたのでダンロップのディレッツァに交換したそれっきり走行距離も伸びないし、ガレージ保管でひび割れもなかったので15年以上交換してなかった!いやはや光陰矢の如しそんな訳なので、もちろん4本とも交換するフロント 235/45ZR17リア 265/40ZR17で、探してみると2023年現在フロントはまだ選べる状況にあるがリアはほとんど選べない唯一フロントと同じ銘柄で揃うのは、ミシュランのパイロットスポーツのみだパイロットスポーツはエスプリで17インチのS4アルミの時にいい印象だったので迷わず注文するフロントはすぐ届いたリアは・・・国内欠品中とのこと本国からの出荷見込みも、折からの世界情勢で目途が立たないそうだ日本全国津々浦々、それらしいショップに在庫を確認するがこんなレアサイズ?在庫してるところは皆無最後に日本ミシュラン㈱と本国フランスのミシュランSCAに問い合わせても色よい返事は無かっただからと言ってまさかまさかのアルミを替えるという選択肢はないので(※世界的にもこのクルマのアルミやエアロを社外品に交換するのは、世界遺産の厳島神社の鳥居にLED電飾を付ける行為と同じらしい)とりあえずオーダーを入れて気長に待つ先に届いたフロントだけは片減りしてたのでトーインの調整をして交換してもらう・・・それから半年が過ぎようやく入荷して発送するとのメールが入った!早速交換し久しぶりに4本とも新品タイヤになった!!その乗り味は最高の一言である!トーインの調整しかできなかったが、直進安定性が格段に向上しているし乗り心地も柔らかく、それでいて粘っこくなっていて久しぶりのロータスらしいハンドリングだミシュランさん、このタイヤサイズ廃番にしないでくださいね!!!
2023年07月08日
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マイ昭和63年式日産レパードXSⅡV6ジェットターボボンネット裏の断熱材というか防音材というかのフードインシュレーター端っこから徐々に傷みがあったり成形が崩れて一部がダラーンと垂れ下がったりしていたのでこれ以上広がらないようにリペアすることにしたと、クリップを外してリペアを試みるが補修するそばから表面の黒い部分が割れていく裏側なんてもうボロボロだなにしろ40年近くエンジンの熱にさらされ続けている部品だけにグラスウールを不織布でカバーしたような作りなので、そろそろ限界かもしれない交換するかなあと、気軽に交換できるならそうするがもちろん新品部品は日産からは出ない社外品と言って差し支えないのは、神奈川の専門店が作っている8万円オーバーのお品だけだまあこのインシュレーターがメーカー純正と変わらない型押しの品ならその価値はあると思うしかしながらこのお品は、純正のインシュレーターの上からボンドで貼る想定のようで純正がボロボロの現状では、それを残してのリペアは避けたいならば汎用品を探すが今どきのクルマは最初からついているか、必要ないかのどっちかと見えて汎用のフードインシュレーターはエーモンの静音計画シリーズの銀ピカのやつ位しか見当たらない探せばデットニングの素材的なものもなくはないがボンネットの裏に貼るには耐熱性とか粘着力がイマイチはっきりしないうーん・・・ネットでいろいろ探してみるとebayでオーストラリアのショップが色味も良さそうな専用品を販売していた!灼熱の国オーストラリアの品なら、耐久性も高いに違いない色も黒で純正に近そうだオーストラリア国内発送のみに設定してあったが、交渉して日本に送ってもらった到着したフードインシュレーター純正のインシュレーターを型紙にしてカットするボンネット裏をきれいに脱脂してローラーを使って圧着していくクリップも新品に交換する完成!純正のインシュレーターの奥ゆかしさにはかなわないがきれいになったし、遮音性や耐熱性はこっちのほうが高そうだ排ガスなどのコーションステッカーのリプロ物を貼ればなおグッドこれでエンジンルームを開ける楽しみが増えたので、毎日開けてニマニマできるな
2023年07月08日
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近距離の移動やたまの通勤に活躍中のマイBMW C1しかし最近思うことには、急な割込みや信号無視が多くてなんぼ安全がウリのBMW C1でも危険を感じる場面が多くなってきたそこで以前はスマホマウントを設置してアプリでドライブレコーダとして使っていたのだが毎回セットするのがめんどいし、スマホの温度上昇でフリーズしてたりしたので専用品を設置することにしたバイク用ドライブレコーダーも、今やアマゾンなどでいろいろ選べる状況だが大きく分けてヘルメットに付けるタイプとバイクに付けるタイプがあるヘルメットに付けるタイプだとC1の場合ルーフに邪魔されてうまく撮影できなさそうだったのでバイクに取る付けるタイプで探すレビューなどみると、信頼性こそが最重要視されるドライブレコーダにおいては2023年現在デイトナのものとミツバサンコーワのものを選んどけば間違いないってことが分かった幾分安いデイトナの物を購入うーん、過剰なまでの梱包だなあ梱包材プチプチでもいいのでもっと安くしてほしいさてBMW C1をバラしながら、どこにカメラや本体を設置するか考えるまずフロントのサービスハッチを開けるフロントにはラジエーターが鎮座しておりカメラも本体も収まりそうもない次いでダッシュボードを外すBMW C1という乗り物は、トリムの脱着やメカの納まりがめっちゃ小さな軽自動車といったかんじで一つばらすのもいちいちトリムを外したりとめんどくさいダッシュボード左に、オプションで取り付けが可能なシガーライター用の電源カプラーが来ているのでそこからドラレコの電源を取ることにしたあとはカメラの配線を取りまわす結局、フロントのカメラはフロントガラス上部リアもリアガラス上部に取り付けることにしたまるでクルマみたいな設置位置になったが、他の場所だと画角がイマイチあとは元に戻して完成!これで万一の際にも映像として記録されると思うので安心だぜひ、全国にあと何人いるかわからないBMW C1オーナーの皆さん、参考にしてください!
2023年07月08日
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ゴールデンウイークに佐世保にある海上自衛隊の艦艇一般公開に帰省していた艦これ好きな上の子と行ってきた航空自衛隊春日基地のモニターをしていた時にほんとなら佐世保の海上自衛隊も研修で行けたはずだったのだが、コロナで行けずじまい・・・ということで、雨の中佐世保へGO!倉島岸壁に到着すると、受付を済ませグループになって移動するなんの艦艇が見学できるかは事前には公開されていないがゴールデンウイークだけにそれなりと期待してきてみると最新のステルスイージス艦「のしろ」だ!従来型の護衛艦も停泊しているがイージス仕様は独特の佇まいで、迫力がある艦内に乗り込むもちろん艦内は撮影禁止ひととおり艦内を案内していただいて乗艦記念の御朱印を頂いて下船庁舎内の売店を見学して解散となったせっかく来たので、海上自衛隊の佐世保資料館「セイルタワー」も見学する閉館間近だったので駆け足での見学だったが、じっくり見れば1日かかりそうな内容だった最後にお決まりの佐世保バーガーをBIGMAN上京町本店で食す雨だったし時間も短かったけど、それなりに楽しかった次回は艦艇を水面近くから間近で見ることができるという湾内クルーズに挑戦したいなあ~
2023年07月07日
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