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UKスポーツカーズさん主催の第1回ロータス・ミーティングに参加するために久しぶりに車庫から引っ張り出したときに左フロントのパワーウインドウが動かなくなっていて、アイドリングが安定しないことに気が付いたパワーウインドウはその後すったもんだで修理完了したがアイドリングの不調はずっと続いており、ロータス・ミーティングの最中もずっと調子悪かった暖気が終わってもアイドリングが安定せず、ガクガクする感じでスロットルを開けてもガクガクするまま回転が上がる感じでトルク感が弱い高回転を維持している限りはあまり気にならないのだがクラッチミートはストールしそうで少し煽り気味でミートする感じだあークラッチが減るロータス・ミーティングでは、オートポリスの本コース体験走行があったのだがその最中も回転が安定せず、実力を出し切るには至らなかった(そんなスピード出せんかったけど)帰りの日田IC手前の交差点では、発進の際にストールしてしまったこれはなんとかせねばと、ここまで考えていてふと気が付く過去にこの症状何回かあったぞ整備記録簿やこのブログを紐解いてみると2014年にも同じ症状でブログを書いていたそのブログには9年前にも同じ症状があったと書いてあるつまり今は2023年なので、ちょうど9年周期でこのトラブルはやってくるということか!何かの彗星か神社仏閣の開帳のようだが、あまりうれしくはないもののトラブルシュートには役に立つと、いうことで9年前と18年前と同様プラグまわりを疑う9年前に永井電子さんにオーダーしたプラグコードは、幸い大丈夫そうだではプラグをチェックするプラグホールにエアーを吹きかけて、ダストを飛ばす1~5番は簡単に外せるのだが6番はバルクヘッドが被っていて工具が入りにくい直近でプラグ外したのいつだったかなあ・・・まさか9年前かな結果的には4番がなぜかプラグのサビ汚れがひどく、他は9年目のプラグって感じだ4番の上あたりにボンネットの熱抜きのダクトが開いているのでそこからの雨水が浸入し、プラグホールに溜まっていた時期があったのかもしれないさて同じ番手の新品プラグに交換して、いざッ!シュルシュルと安定しておりますやっぱりプラグぐらい定期的に交換しとかないといかんなあ次の9年後は2032年か
2023年08月31日
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福岡のロータス正規代理店である「UKスポーツカーズ」さん主催の第1回ロータス・ミーティング@オートポリスが8月27日に開催された久しぶりのオートポリス思えば20数年前にヨーロピアンバージョンさん主催でレーシングドライバーの土屋圭市選手を招いての走行会以来だ晴天の中40台前後のロータスやケータハム、モーガンなどが集まっていたUKスポーツカーズの社長様の開会宣言の後英国ケーターハム社のCEO、ジャスティン・ガーディナー氏のトークショーがありケータハムの今後やロータス裏話など盛りだくさんのお話が聞けたそのあとはサーキット体験走行久しぶりのサーキット最後に走ったのは美祢のエスプリだったかなあもちろん体験走行なので、ノーヘルで同乗者OK先導車ありで追い越し禁止だでもそこは皆さんロータス乗り初めてロータス・オメガ/カールトンでのサーキット走行だったがそこそこ楽しめたなにより、最後にホームストレートのグリッドに整列して記念撮影がいままでのサーキット走行ではなかったので、貴重な経験になった体験走行が終わったら、じゃんけん大会オートポリスのサーキットクイーンのお2人がじゃんけんの相手だ景品もロータス含めモータースポーツブランドのグッズやオートポリスグッズなど盛りだくさん個人的にはロータス純正のサーモボトル欲しかったなあ・・・そのあとはエミーラやサーキットクイーンさんたちとのフォトセッションしかし猛暑で少し早めのお開きになったオートポリスのレストランでカツカレーを食べてRTB第1回のロータス・ミーティングは盛りだくさんで充実しており参加費無料で大丈夫なのかと心配になる内容でした今後も定期的に開催されるということなので、次回以降もぜひお邪魔させてください!
2023年08月31日
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ここのところあまり乗る機会がなかったマイ ロータス・オメガ/カールトン時々エンジンは掛けていたものの、ロータスミーティング参加のために久しぶりに動かそうとしてみるとアイドリングは安定しないし、左フロントのパワーウインドウが動かないうーむアイドリングは様子を見るとしてパワーウインドウが動かないのはなんとかしなければまず疑うのはヒューズやリレーだが、助手席1か所だけだとそれはないかなならばスイッチかと思ったが接点はいずれも問題なし途中の配線かもしれないので、ドアの内張りを外してテスターをあてるが通電はしているようだモーターかなあと、モーターの隣になにやらユニットがくっついている試しに外してみるとモーターの制御ユニットのようだ確かに、モーターに負荷がかかったら動作を止めたりスイッチ3秒程度長押しで全閉全開を、制御してたりするのでその辺のコントロールをこのユニットで動かしているようだ試しに運転席側のドア内張を外して同じユニットを取り出し、助手席側に取り付けてみると動いたっ!原因特定!!ということで、後はこのユニットを手に入れれば解決!おしまい・・・ではなくて、手に入れるのが困難もちろんロータスからはなんの援助もないことはハッキリしているがこの部分はさすがにロータス専用ということではなく同時期のオペルオメガの部品そのものさりとてオペルも国内サービス体制は無きに等しいし同時期のGM系のサーブやホールデンのパーツリストを調べても同じものはないヤフオクではカスリもせず、国内の部品商に聞いてもらっても返事がないそもそもパーツリストで調べるとオペルのオメガの中でも初期のオメガAのうち、全部にこのユニットが付いている訳ではなくステーションワゴンタイプのキャラバンなどごく一部とロータスに使われているようだ(違うかもしんない)難易度高いなあ・・・ネットを探しても同じ部品番号では見つからない新品ユニットは入手困難とみて、現物修理をまず試みるしかし、基板を眺めてみてもすぐわかるような断線や、劣化は分からないテスターをあててみるものの、大部分が保護のエポキシ様のコーティングが施してあり通電確認や印字を読み取ることすら困難だならばと、基板修理の専門店に依頼してみるクルマのECUやその他制御ユニットの実績も多いショップさんに連絡してみると・ほぼほぼ完治は難しい・治らなくても修理代はかかる・それでも良ければお受けしますという世界らしいま、しかしこのまま助手席窓が開かないのも困るので試しに依頼することにして、現物を東京に送る途中、疑わしいところのやり取りや着手する前なら料金がかからない旨説明があったが、そのまま依頼する待つこと約1週間、戻ってきたユニットを車両に装着してみて・・・いざッシーン・・・やはりダメだった・・・ざんねんむねんハゲちゃびんうーむ・・・やはり中古なりで部品を入手するしかないか困ったときの本国頼みでネットつながりのイギリスやドイツのロータス・オメガ/カールトンオーナーやクラッチなどの部品でお世話になった世界唯一のロータス・オメガ/カールトン専門店のイギリスのBTBさんに問い合わせてみるすると、オーナーの皆さんからはこれといった情報はなかったのだがBTBさんからは、「なんか以前はブラジルに新品があったっぽいよ」との情報が得られた確かにねネットの画像キャッシュデータで、ブラジルにそれらしいのが売られていた痕跡は見つけていたそもそもGM含め自動車メーカーは、パーツサプライヤーを南米に拠点化していたようなのでオペル含めGM系のパーツがブラジルに残っている可能性は高いようだほうぼう探しまくった結果ポルトガルとブラジルには中古部品を販売している部品商(解体屋?)が存在していることが分かったそういえばどちらも公用語はポルトガル語だなポルトガルとブラジルならカステラや種子島でつながりがあるポルトガルの方が話が通じやすそうなのでポルトガルのショップにもちろん英語でメールするすると、あっさり日本には送れませんと返事が・・・えーっ!南蛮貿易でつながった仲じゃないですか~ って500年も経つとこんなもんですかしょうがないので今度はブラジルのショップにメールする・・・返事すら来ねえええ八方ふさがり・・・と、ブラジルの部品商の商品紹介サイトにこのユニットだけの部品番号ではなくパワーウインドウASSYの番号やモーターとのセットでの部品番号が参考で記載されているのを発見したその番号で片っ端から検索してみると南米を中心に普及しているメルカドリブレという楽天市場というかヤフオクのようなECモールサイトに出品されている!しかし、出品者によって海外発送するとかしないとかあるようでメールを送ってみても、案の定この出品者は日本には送ってくれないようだ海外のオークション代行サービスはいくつかあるので確認してみると代表的な「セカイモン」はebay中心のサービスでメルカドリブレは対象外ならばとメルカドリブレを対応している代行サービスを謳っている「カウベイ」に登録してみるとブラジル含め南米の一部地域は、品物が無かったり届かなかったりトラブルが多いので取り扱いを停止しております・・・とのこと何か方法はないかなと探していると海外在住の日本人とのマッチングサービスを提供する「ロコタビ」というサイトがあって現地に住んでいる日本人に旅行の際に案内をおねがいしたりお店を紹介してもらうサービスを提供するサイトに現地で買い物をして送ってもらうサービスがあることを発見した!このサービスでブラジル在住の日本人に、落札してもらって日本に送ってもらえるかもしれない!早速登録して、ブラジル在住の日本人を探す現地で活動する日本人をロコと呼ぶそうなのだが結構な人数が登録してあり、提供できるサービスや年齢や在住歴などが書いてある相談するだけなら無料で相談できいざ依頼するとなると必要経費を除いて1件3000円とリーズナブルだ田舎より都会に住んでいる人のほうが良いだろうし若い人の方が柔軟に対応できそうだもちろん、現地での買い物に対応した人から人選して静岡出身のブラジル在住12年目、日本語、英語、ポルトガル語を話す20歳代男性のロコに相談してみた現地時間もサイトで表示されているので、ブラジルは深夜だなぁなどと考えるのもワクワクするが深夜にも関わらず、早速の返事が来た!しかも、メルカドリブレで入札して日本への発送も受けていただけるということと早速本当に在庫があるのかも、出品者に確認してくれるといういやあ~持つべきものは日本人の現地在住者だな翌々日には、在庫はあるとの返事で正式に依頼を受けてくれることになった何回かのやり取りがあり品代と送料と依頼料の3000円を支払って待つこと約半月地球の反対側から荷物が届いた!早速開封して品物を確認するうーん、地球の反対側の空気だ(通関の時に開封した形跡があったので横浜あたりの空気か)必要なユニットの中身だけ取り出し、車両に装着してみるいざッ!ウイイイイイイィイイイイイイイィンっ!動いた!完璧に動作するパワーウインドウ!パワーウインドウの修理だけでブラジルに知り合いは出来るわ届いた部品がちゃんと機能するかワクワクドキドキするわでなんてロータス・オメガ/カールトンって素晴らしいんだ!さてアイドリングの不良も対策するかな
2023年08月30日
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気まぐれで秋月とかえる寺に行ってきた秋月ではりんご飴専門店の林檎堂さんで、カキ氷をいただき10000体のかえるのオブジェが並ぶ「かえる寺」こと如意輪寺に参拝した風鈴にお願いをして吊るすというテーマがあるようで壮観な眺めだ猛暑の中参拝だったが、しばしの清涼感を味わうことができた
2023年08月17日
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あぶない刑事が好きな人にはわかってもらえると思うが劇中で登場した特徴的なアイテムの実物を手に入れたいと思う気持ちはあるその最たるもののひとつはレパードではあるのだがサングラスやスーツ、モデルガンなどいろいろマニア心をくすぐるモノは多いのだけれども例えばもっとあぶない刑事1話「多難」に登場するうさぎの人形はアルプス商事の「ウサちゃん応援団長」で比較的入手しやすいあぶない刑事32話「迷路」に登場するバスの中の爆弾の代わりの人形はナムコの「べらんめい人形 がんこ職人」でこれも入手は容易あぶない刑事41話「仰天」に登場するたぬきの団扇をあおぐぬいぐるみは中島製作所(現nakazima)ミニ扇Heart&Heartシリーズの「とっくりたんマスコット扇たぬきのフーちゃん」でこれもまあ入手可能他にもいろいろあると思うのだが物語のキーになるアイテムは印象に残っていて、見ているだけで楽しくなるそんな中で是非とも入手したいもののひとつとしてあぶない刑事48話「無謀」に登場する、爆弾犯の真木が爆弾を仕掛けたランチボックスこれを、柴田恭兵演じる大下勇次が爆発の恐怖と闘いながらレパードで運び出すシーンはその直前のチャイハネの歌のシーンと合わせてあぶない刑事ベストシーンのひとつ(個人の意見)そんなランチボックスを是非現物を見てみたいと思っていたしかし公開当時のランチボックスはもちろん絶版サンリオの物らしいということは分かっていたもののこの手の品に、パーツ番号とか、モデル名みたいなものはなく、せいぜいシリーズ名くらい軽~い気持ちで始めたものの、やることはひたすらネットで画像で探す日々だったそもそもランチボックスという存在が、令和の今では稀有実は探し始めた5~6年前売りに出ているの物をメルカリで見つけたのだがその数日前に送料込みで1,800円で売れたばかりであった・・・くやしいーっ!それからはや数年キーワードもハッキリしない中フリマ通知アプリよりも早く見つけるために検索する日々苦節5~6年やっと出品された!探せば探すほど欲しくなったランチボックス!いつの日か入手できた時のために用意しておいた時限爆弾風の目覚まし時計をセットする劇中ではアナログ時計の時限爆弾だったが、残念ながらデジタルのものしかし、この目覚ましは、赤・青・黄のコードのどれかを切ると爆発を止めることができるという目覚ましなので劇中のとおり、青以外を切ることも可能だこのランチボックスの現物を手にしてみると片思いの女性へのストーカーの果てに爆弾魔になったものの最後にはその女性の幸せを願った真木がどんな気持ちで元町プラザにこのランチボックスを置いたのか・・・なーんてことを考えることも可能だ(考えんけど)とりあえずレパードに積んで、ティッシュの箱でも入れとくかな
2023年08月17日
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7月末から8月初めにかけて、家族3人(上の子は東京なので)で屋久島へ行ってきた死ぬまでにやりたい10のこと・・・的な発想で体力があるうちに1回くらい縄文杉様を拝んでおきたいと思ったのがきっかけだ福岡空港から屋久島空港までは日本エアコミューターの直行便でひとっとび屋久島といっても鹿児島の大隅半島のすぐ南側なので、気候も福岡とそう変わらず蒸し暑い到着した日は翌日の縄文杉トレッキングに備えて装備をそろえる程度で早めに就寝するさて翌朝の早朝4時専属ガイドをお願いしていたので、お迎えのプリウスに乗って登山口を目指す縄文杉トレッキングの登山口である荒川登山口は、シーズン中はマイカー等の乗り入れが禁止されておりふもとの屋久杉自然館から登山口までバスに乗って移動するだいたい30分くらいのバスなのだが、カーブが多い山道を結構なペースで登るので早朝ということもあり車酔いするといけないので、寝ておくようにガイドさんから言われるがまああまり眠れないそうこうするうちに荒川登山口に到着ここがすでに標高600メートル地点屋久島は月に35日雨が降るといわれるほど雨が多い島だがこの日も台風の接近に伴い容赦のない雨しかし最初からレインウェアを着ると汗で服が濡れて体力が奪われるので前半のトロッコ道は傘をさして歩くよう指示があったあらためて装備を確認し、ストレッチをして出発!しばらくはトロッコのレールが敷いてある枕木の間に貼ってある杉板の上をひたすら歩く緩い上り坂にはなっているが、見るもの聞くものが新鮮なので疲れもそうないこのトロッコ軌道を距離にして8km3時間ほど歩く途中かつて林業で栄えた集落があった小杉谷地区やトロッコのレールと枕木に板を渡しただけで手すりすらなく落ちたら助からなさそうな橋をいくつもわたる途中の、もののけ姫で登場した岩だらけの川普段自宅の玄関から車庫までと、車庫から職場までくらいしか歩かない不肖ひであき3回ほど家の近所を少し歩いた程度のトレーニングしかしてこなかったが、今のところ大丈夫だ3時間弱でトロッコ道の終点につき、ここからいよいよ本格的な登山が始まる普段登山などと無縁な生活なので、一般的な登山がどのようなものかわからないが手すりもない転がり落ちそうな階段や、岩や木の根っこの道をよじ登っていく少しバテて来た頃に、ハートマークでおなじみのウィルソン株に到着シーズン中はなかなかすんなり写真とか取れないらしいのだが台風接近で登山者が少ないこともあり、すんなり中に入ることができたさて感慨もほどほどに先を急ぐひたすら木の根っこと階段をよじ登って2時間半ようやく目的地の縄文杉についた!標高1300m雨霧にむせぶ縄文杉は神秘的で巨大であったこれがクルマですぐ見に来れるのであれば、こんな感慨はないと思うが疲れてようやくたどり着いたからこそだしばし余韻に浸る・・・が今来た道をそっくりそのまま戻らなくてはいけない下りなので体力的には大丈夫だと思うが・・・なにしろ荒川登山口からふもとまでのバスが時間が決まっているので乗り遅れるわけにいかないそうそうに出発して登山道を下っていく途中相方がひざを痛めてペースが落ちたもののなんとかトロッコ道まで戻ってこれたここからまたひたすらトロッコ道に沿って歩いていく行きは楽しかった景色も、帰りはもうどうでもよくなるガイドさんもなかなかハイペースで降りていくだんだんしんどくなってきてフラフラしてくる手すりのない橋から落ちないように気を付けるが、杉板の軌道は結構滑るので恐ろしいしかし、いよいよ身動きが取れなくなった場合はトロッコで救助ということもあるらしいので少し安心だしかしいつまでたってもトロッコ道が続くカーブを曲がったらまた延々と続いている・・・行がけより長くないか?もうあかん・・・限界かも・・・と思ったとに、遠くに荒川登山口が見えたなんとか最終バスに間に合った・・・よかった・・・全行程11時間の登山が終わったもう放心状態・・・死ぬまでにやりたい10のことが、1個目で死ぬところだった少し年配の女性が、着いていけずにグループから脱落しているのを見るとまあ救助トロッコのお世話にならずになんとかたどり着けて良かったと、いよいよになったらトロッコがあるさ、というのが心の支えになっていたのだがその日のニュースで、トロッコは一昨年から壊れて動いてないというショッキングな事実が・・・ちなみに高校生の息子は「何がきついの?」という涼しい顔・・・そりゃ10代のころは俺っちだってさて、ほうほうのていで宿に戻り倒れ込んでこの日は終わり次の日は、レンタカーを借りて島内をめぐる相棒は現行ハスラーのFFNA島はほぼ外周道路1本しかないのでぐるっと回る途中、屋久島灯台やウミガメの産卵でお馴染みのいなか浜や大川の滝を回り地元フルーツで作ったスムージーなどを食す途中の山坂道では、屋久ザルやシカを見ることができるあ~昨日の疲れが癒されるさて3泊4日の屋久島滞在も終わり・・・台風接近で船便は欠航してしまったが飛行機は飛びそうだめちゃくちゃ疲れたけど、同じくらい楽しかったもしこれから屋久島の縄文杉に行こうかなと思う人にネットやガイドブックに無いアドバイスがあるとすればこういう挑戦は若いうちにした方がいい
2023年08月17日
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