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もう少し楽ができるかなと思っていた11月の後半、意外に雑用が多く、バタバタと過ごしてしまった。身体の疲れを感じるので、根本的な解決にはならないのだけれど、アフター5にマッサージを受けに行く。夜になって少し気温が下がってきたせいか、あちこちの筋肉が固くこわばっている。マッサージで少しは軽くなった身体をお風呂でゆっくり温めながら解す。さて、今年も残すところあと1か月。今年こそ、計画的に12月を過ごしたいものだ。
2006年11月30日
11月も終わりというのに昨日今日と暖かな日が続いた。今日は陽射しも戻り、乾燥が進んだのだろうか。帰りに職場を出ると、マロニエ等の街路樹の葉が、ほとんど風もない中を、カサコソと音を立てて次々に舞い落ちてきた。イチョウもようやくかなり黄葉してきたようだ。季節は確実に冬へと進んでいるらしい。明日から一段と寒さが増すという。
2006年11月29日
仕事が6時ころには終わったので、東京駅近くの大型書店にでかける。新聞広告でちょっと気を惹かれた新書を確認しようと思ったのだ。ところが、立ち読みしてみてどうもイメージが違ったので購入は見送る。その脇に、気になっていた別の新書の帯に「サイン本」という紙がかかっているのを発見、著者サイン入りなら買ってみようと即決する。別のフロアでは、小川洋子さんのサイン会が行われていた。署名を終えると相手の顔を見て微笑む様子がとても好ましかった。以前にも書いた記憶があるが、仏頂面で全く目を上げない女性の直木賞作家を見たことがあって、違和感を感じたものだ。もっとも、今日は小川さんのサインはもらわなかったけれど…。サイン本を特に収集しているわけではないのだけれど、買おうと思っている本にサイン本があるならばそちらを選ぶ、というようなことをしているうちに、手元には結構な人数の作家の署名本が集まってきている。署名にもいろいろな工夫がされているものも多く、人となりが表れるところもあって、比べてみるとなかなか面白いものだと思う。
2006年11月28日
パソコンの不調が続いたので、思い切ってスキャンをかけていたので、大幅に時間がかかってしまい、今日はゆっくりと日記をかいている時間がなくなってしまった。なぜか、明朝体のフォントが一部壊れていることが発覚したりして、いよいよ悩みは深い。
2006年11月27日
ブラウザの不調で、ネット接続がうまく行かない。どうもアップデート以来、調子がおかしいようだが、まだ根本的には原因も対策もわからない。夏に行われた高校の同窓会の写真等を集めたCDを参加者らに発送する作業を手伝いに午後から出かけた。若干の試行錯誤はありながらも順調に進んで予定どおり終了。一足早く現物を手にして帰る。春先に企画が立ち上がって以来の第1回同窓会の一連の作業が、これによって一応の終了を見たことになる。しかし、同窓会を契機に、さまざまな交流は広がっていて、楽しみは続く。
2006年11月26日
12月がそこまで来ているこの時期、書店には例年どおり、百人一首に関する書籍が多く並ぶ。もう何年も前から、百人一首には強い関心があるので、新しい物が並べば手にとってみることにしている。けれども、今年は今ひとつ魅力に欠けていて、購入するまでには至っていない。それでも、創作活動の中での気分転換に、百人一首に関する調べ物をするのは、ここのところの楽しみである。今は専ら作者に関する資料づくりをしていて、生没年や家系図などを追っているのだけれど、一度始めるとなかなかキリをつけることができず、予定はどんどん変わってしまう。休日ならではの楽しみではある。
2006年11月25日
飛び石連休の谷間、通勤電車の混雑が少し緩和されているように感じられる。仕事もピークを越えたので、気持ちも何となく伸びやかになる。陽射しがあったので、お昼休みに日比谷公園の紅葉を眺めに出かけてみる。イチョウやカエデはまだまだ青いものも多いけれど、すでに紅葉を通り過ぎて枯れてきているものも見受けられる。紅葉は鮮やかさを欠いていて、パサパサと乾燥している様子も見える。それでも、さまざまな色のグラデーションが見られるところがあり、カメラに収めた。風がそろそろ冷たくなってきた。紅葉を楽しめる季節はもう終わりに近づいているようだ。
2006年11月24日
休日にもかかわらず、目覚ましもかけないのにいつもどおりに目が覚めたので、週に1度のプラスチックゴミの収集にゴミを出す。が、あまりに早いので、2度寝をしたら寝坊をした。午後には部屋の片付け、そして少し手紙など書く。月末に締め切りが迫っているコンテスト用の原稿に取り組むが今ひとつ進まない。次の週末を期することにする。
2006年11月23日
アフター5、日比谷公会堂で行われた「Career Management Forum 2006」に出かけた。パネリストらに高校の同期生2人が参加しているということもあって、普段はあまり近づかない世界を覘いてみた。これから就職を目指す学生たちや転職などを考えている人に向けた企画だったのであろう。働くことの意味、などというテーマで話が続き、お決まりの「夢に日付を」、「働くを楽しもう」、「地球上で一番たくさんのありがとうを集められるグループになろう」と言ったモットーから、「貧しいのは不便だけれど不幸ではない」、「物は分け合えば余る、奪い合えば足りなくなる」、「自分を勘定に入れずに他人の幸せに自分の幸せを重ねる」といったたくさんのキーワードがちりばめられていて、いろいろと考えさせられることも多かった。彼らが成功の秘訣に、異口同音に「運」と口にしたのは多少意外な感じがしたが、その「幸運」を続けるために必要なポイントとして、1論理的であること、2明るいこと(暗くならない)、3死ぬほどの努力を続けること、4心の中にくもりがないこと(正々堂々としていること)を挙げるのを聞いて、なるほどと納得する。う~ん、やっぱりなかなか大変なことだぞ。
2006年11月22日
お天気が回復し、冷え込みも緩んで、通勤電車からは富士山が見えたし、都心の公園でも紅葉が進んでいるのを確認できる。今週は仕事に余裕があるので、気分ものんびり、アフター5には少しショッピングなどする。11月も20日を過ぎて、お歳暮やお正月用品なども目を惹く。年賀状、大掃除と、ここのところ毎年切羽詰まって大慌てとなる暮れの準備の段取りが気になったりする。ボーナスも将来の蓄えとして残しておかなければならない部分が増えているので、物欲は抑えられている…、はず…。結局は、書店で数冊の本を買っただけで帰宅。バレーボールを、最終セットだけテレビ観戦。ゆっくりとお風呂に入り、ストレッチングで肩こり対策をして、休日前の1日に備える。
2006年11月21日
昨夜からの風雨がなかなか収まらない。冷たい雨がなかなか完全には上がらない。日中は職場でも寒さを感じた。こんな日は空いているかと思い、アフター5に髪を切りに出かける。しかし、お客が少ない分、美容師も少ないのか予想以上に時間がかかってしまった。このところ、何かと予定どおりに進まないことが多いような気がする。
2006年11月20日
朝からときおり雨もぱらつく日曜日。最低限の洗濯だけをして、溜まっていた新聞や郵便物の処理をする。しかし、急激な冷え込みにすっかりやる気を奪われ、ホットカーペットの上で午後をのんびりと過ごしていたら、本を読んでいるうちにうとうととしてしまう。そうして、結局は物書きモードのスイッチを入れることができないまま、貴重な日曜日が終わってしまった。
2006年11月19日
いつもよりも早めに外回りの用事が終わったので、牛乳を切らしていたこともあって、普段は立ち寄らない土曜日の大手スーパーマーケットなどを覘いてみた。混雑自体は、想定内のことで、小さな子ども連れの若い夫婦の姿が目立つ。しかし、その子ども達の傍若無人ぶりは予想以上だ。走り回って後ろから激突、風船を見ず知らずの私に何度もぶつけてくる、植木を引き抜いてチャンバラをする…もう、そこら中でそういう悪戯が繰り広げられている。そして親たちも、カートを横に二台並べて通路を独占する、籠で人を突き飛ばす、商品を落として拾わない…と呆れた行状である。ゆっくり買い物をする気分などにはとてもなれないので、目当ての牛乳だけを購入して早々に退散する。う~ん、こんな状況下では、私はとても生き延びられそうもない。
2006年11月18日
出勤時、駅についてからポイント故障で電車が止まっていることを知る。運休や途中の品川止まりの電車が続き、どれに乗ったものだか悩んでしまう。激しい混雑にめげずに何とか乗り込んだ電車は、大きく遅れることなく運行されて、結局は遅刻さえせずに出勤できた。早めに仕事に目処がついたので、丸の内に立ち寄る。偶然に、高さ8メートルのクリスマスツリーの点灯式で、平原綾香のミニコンサートなど行われていた。そのために今日はツリーをカメラに収めることができない。ビルの外からガラス越しに撮影してみたが、灯りが足りなかったり手ブレがしたりでうまくいかなかった。別の機会に再チャレンジしてみたい。それにしても、いまだに街にクリスマスムードがあふれてくると、やはり気分がウキウキしてくるのを止められない。
2006年11月17日
ここのところ連日のように通勤電車のダイヤが乱れる。仕事も今日は忙しく、ボジョレーヌーボーの解禁日もショッピング等に出かける気力も時間もない。ふと気がつくと、昨日の日記で1200件めになっていた。続けるだけは長く続けてきたのだなと我ながら感心する。
2006年11月16日
仕事が早く終わったので、ふと思いついて、浅草の鷲神社に参拝する。二の酉には、少しフライングだが、数量限定で今回特別に授与される「叶守・言霊柱」を入手するにはこの機を逃してはならないと思ったからだ。開店準備中の熊手などの露店を尻目に、まっすぐほとんど人のいない本殿を目指す。そして、参拝後にようやく「言霊柱」にめぐり逢い、手にすることができた。長年神社のご用材として使われていたものから奉製されたということで、裏面の「叶」の字の下に願い事を書いて身につけておくと、願いが叶うという。言葉の力を信じるものとしては、どうしても外せないお守りだと思っていたので、縁があったのだと、嬉しく思う。人出がないので、神社の様子もしっかりデジカメに収めることができた。
2006年11月15日
そろそろ12月の仕事の予定が入ってくる。年末年始の休みに備えて、普段以上のスケジュール調整が必要になる。今日は、職場の忘年会の日程も決まった。日中は少し暖かでも、夕方にはまたしっかり冷え込んでくる。日が短くなって、定時で仕事を終えても、職場を出ると外は夜の闇に覆われている。時間の過ぎ方に加速度がつくように感じられる季節である。
2006年11月14日
昨夜からの冷え込みにすっかり怖じ気づいてしまって、今シーズン初めて出勤にコートを羽織る。そろそろマスクもした方が良さそうだと思う。テレビのニュースでも、白鳥の飛来だ、積雪だ、初冠雪だと冬の便りが続く。来年のカレンダーも一つ手元に届く。今年の残り時間が少なくなっていることに、落ち着かない気分になる。木枯らしが吹いて、季節は一挙に冬へと進むようだ。
2006年11月13日
晴れたものの、時折低く黒い雲に覆われる。東京では木枯らし1号が観測されたという、風が強い日だった。木枯らし1号は、去年も同じ日に観測されたのだという。そのせいか、一気に寒くなってきた。明日からの通勤に備えてコート等も準備する。夕方に、買い物を兼ねて1時間半くらい近所を散歩する。丹沢や富士山もきれいに見えたのだが、今日はちょっと違う写真をアップする。風に靡く薄、夕日にキラキラと輝き、とても美しかったので。あ、ずいぶん毛足が豊かに見えるから薄ではなくて荻だろうか。きちんと見分けているという自信が、実はない。
2006年11月12日
ゴロゴロとずいぶん長く尾を引くような雷鳴が気にしながら出かける準備をしていた朝7時ころ、閃光と同時に、振動を伴うドーンという激しい音を聞いて飛び上がる。庭先に落ちたような衝撃だったが、特に確認はできなかった。それでも、出かける時間には収まったので、いつものとおり、外回りの予定をこなす。かなり寒い一日だったが、夜になってさらに気温が下がってきた。暖かい物が欲しくなってくる。元気の源として飲むミルクを十分に温めて、お風呂でゆっくりと温まって、寝間着を厚手のトレーナーに替えて、毛布を入れて、さてとぬくぬくと眠ろうと思う。
2006年11月11日
テレビで円空仏と木喰仏の見どころを簡単に紹介している番組を見た。詳しいことは何も知らずにたまたま古寺で見た円空仏の素朴さを愛したのだが、今日の番組で、木を非常に大事に使っていることがよくわかり、さらに好きになってしまった。それにしても、それらの仏像の御利益を願って、飲むために削ったり、撫でさすったりするのは理解できても、川に投げて浮いているのを奪い合ったり、背中に穴を掘って乗って橇にしたりして子供が遊んでいたとは…。それほどの親しまれ方というのは想像を遙かに超えるものがある。誰も「罰当たりだ」などとは言わなかったんだなと、妙に感心してしまう。
2006年11月10日
いつも3冊ぐらいの本を同時進行で読んでいる。通勤電車で読む文庫または新書、時間のあるときにじっくりと家で読むハードカバー、寝る前に気軽に読める軽いもの…といった具合である。この3冊は、あまり関係のないものが多い。たぶんその方が混乱しなくていいのだと思う。読書をする時間もシチュエーションも違うので、普通は何の抵抗もなく、それぞれの本を読み続けている。しかし、ときには互いが干渉しあうように感じられることがある。それぞれの本の世界から受ける刺激が、身体の中で反響して耐え難いまでに膨らむときがある。それは、本のせいだけではなく、自分の日常からくる感情の波によっても左右されるようだ。今読んでいる評論とエッセイと古典文学が、あるフリーペーパーのコラムに引き起こされた何だか妙な感覚に刺激されて、どうも不協和音を奏で始めたようだ。感覚が蟻地獄に落ちていくように思えてならない。
2006年11月09日
朝、数日ぶりに姿を現した富士山は白く雪化粧をしていた。街中では、シクラメンが花屋の店頭を飾っているし、ショーウィンドーはクリスマスやお歳暮の飾り付け、年賀葉書は売り出されているし、クリスマスケーキやお節の予約受付の呼び込みも盛んだ。クリニックに寄って遅くなった帰り道、月に遅れて昇ったオリオン座がくっきりと輝いていた。昨日立冬を過ぎて、一気に冬が駆け寄って来ているらしい。
2006年11月08日
午後から三浦半島の先の方へ出張、直帰させてもらえたので夕刻に横浜に立ち寄り、少しショッピングなどする。先日少しだけ覘いたベイクォーターも、気になっていた雑貨店などを見て歩く。少しずつ面白いものを見つけるが、給料日前なので、今日はあまり買わず専ら下見とする。家庭雑貨や、ヘルシーな食料品等、ときどき立ち寄りたい店をいくつか発見する。ついでに、少し風景をデジカメに収める。今日はみなとみらい21地区の夕景
2006年11月07日
カテゴリが50に増えたらしい。日記の数が1000件を超えているので10では確かに少なすぎると、不便は感じていた。だからカテゴリが大幅に増えたことは歓迎する。しかし、再分類はかなり手間がかかりそうだ。できれば、この連休中に少し見直しをしようかと考えていたのだが、今回は全く手をつけられなかった。もう少し早く増やしてくれればよかったのに、という気分にもなる。
2006年11月06日
連休最終日は、あくせくせず、休養しようと思っていた。が、朝食前にたまたまテレビで全日本大学駅伝の中継を見始めて、母校中央大学がそれなりに活躍していたので、つい最後まで応援してしまう。日中は多少の片付けと読書、夕方には肩こりがひどく感じられたので、少し時間をかけてストレッチングをする。夕食時には、またテレビで女子バレーボールの中継を見てしまう。さて、ともかくも三連休は終わり。明日からまた頑張らなくちゃ。
2006年11月05日
夕方から久々の友人と夕食を共にする。友人の提案で、横浜ベイクォーターに初めて足を踏み入れる。ちょっと雨に降られたりして写真が撮れなかったのは残念だが、船のデッキをイメージしているともいう建物は曲線が美しく、オープンテラスを設けたレストランが多い。港を挟んでみなとみらい地区やベイブリッジの夜景が美しい。レストランの他にも雑貨やファッションの店も人気の目新しい店が多く、一度ゆっくり歩いてみたいと思った。
2006年11月04日
国宝の伴大納言絵巻が公開されているというので、昨日、時間休を取って出光美術館を訪れた。混雑は予想されたにもかかわらず、最終週のこの一週間を選んだのは、複写ではなく原本が展示されると聞いたからだった。それにしても予想以上にひどい混雑だった。入場に関してはかなり整理されているのだが、会場内の整理がなされないので、ともかく行列が動かない。午後4時の段階で入場が止められていたが、人員整理のテープ後ろから覗くのならOKという条件で入場させてもらえた。入り口付近はどうしようもない混雑だったが、中へ進むとほとんど人のいない所もあって、テープ越しではあるがかなり接近して見ることもできた。応天門の変と絵巻との関係、放火犯は誰か、絵巻にまつわる謎の深まりにスポットが当たっていてますます興味は深まった。絵巻の周辺について少し調べてみたいと思う。***土日に行ってみようと思っている方へ とにかく混雑は避けようがありません。閉館時間を早めて入場が制限されることが予想されます。少しでも早く出かける以外に方法はないと思います。
2006年11月03日
朝刊を開いた途端、漢字研究の第一人者、白川静逝去の記事が目に入り、本当の研究者が、また一人世を去ってしまったと絶句する思いだった。96歳という年齢は、決して早いとは言えないだろうが、誰もたどり着けないその研究領域を思うと、まだまだその成果を発表し続けてもらいたかったと残念でならない。研究に没頭した様子を語るエピソードは多い。しかし、そんなことを言わずとも、字書3部作ひとつだけ見ても、その業績の偉大さ、そこへたどり着くまでの研究の困難さは、並大抵のものでないことが誰の目にも明らかであろうと思う。私が彼のことを知ったのは、宮城谷昌光の中国時代小説(「天空の舟」か何か)だった。そこに取り上げられている漢字の成り立ちの面白さに惹かれた。そうしているときに「字統」を手にして以来、すっかり白川静の世界に引き込まれてしまった。まさに不世出の研究者であった。
2006年11月02日
忙しい仕事の合間を縫って、職場の健康診断を受ける。男性の受診時間との境目だったので、他に人影はなく、待ち時間がなかったのはよいけれど、急いでいったので、動悸がなかなか収まらず、血圧も測り直しても高めに出てしまった。心電図の場面では、幅が狭く固いベッドに仰向けになると頸や背中や腰がどうしようもなく痛み、その分身体に力が入ってしまって、なかなか計測できない。何度も取り直していたけれど、最後は諦められてしまったような気がする。身体の歪みはかなり進んでいるようだ。この辺りで本格的に修正しなければ…。
2006年11月01日
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