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大掃除に結構頑張ってしまった。年末ぎりぎりまで忙しく過ごした割には、意外に年越しの準備を滞りなく終えることができ、その分、気持ちよく新年を迎えることができそうだ。弟も帰省して、父も少しは元気を出す。夜にはようやくのんびりと炬燵でテレビなど見て過ごす。さまざまなことがあったけれど、仕事でも執筆活動でも順調だったし、約30年ぶりの高校の同窓会で多くの仲間と再会することができた今年は、幸せなよい一年だったと思う。 ☆ 今年も一年間お訪ねいただきありがとうございました。 来年もどうぞよろしくお願いいたします。 皆様にとって新しい年が、幸多い一年となりますように!
2006年12月31日
連休2日めは黙々と年越し準備の一日。昨日に引き続き洗濯、掃除、買い物。寒いものの快晴が続き、ありがたい。縁起の悪い一夜飾りにならないように今日のうちに正月飾りをする。母が用意してくれた鏡餅や注連飾りを飾り、その他、干支の置物なども飾る。来年は年女ということもあって、いろいろと干支の置物が集まってきていて、例年よりもにぎやかだ。本の整理をしていたら予想外に時間がかかってしまい、細々とした掃除は、明日に持ち越すことになる。夜になって、イラクのフセイン元大統領の死刑が執行されたというニュースを聞く。執行を急いだ感が拭えない。何とも気分が重くなってしまう。
2006年12月30日
6連休の初日は、よく晴れたので洗濯から始める。まずはマット類を洗う。本などを片付けて大掃除をする。もう少し時間をかけて分類をしたいが、それでは新年に間に合わないので邪魔にならない程度に積み上げて、たまった埃を払う。夕方には食料品等を少し買い物に出かける。予期せずオープン間もないスーパーに行き、1リットルパック1本21円(消費税込み)までゲットする。夜に入って、昼間片付けていて目についた本などを少し読む。明日はさらに洗濯と拭き掃除をして、一夜飾りにならないように正月飾りをするつもりだ。
2006年12月29日
最後までバタバタしながらも、予想していたほどの仕事が発生しなかったので、何とか無事に仕事納めを迎える。6時過ぎになって、職場の片隅で軽く打ち上げをする。今年はノロウイルス対策で、生ものなどには気をつけるようになどという注意まであり、部署によっては乾き物だけにしたところもあるという話を聞いた。1時間半くらいで打ち上げも終わって、明日から6日間の休暇に入る。年内は自宅の大掃除で過ぎてしまいそうだ。
2006年12月28日
昨夜からの激しい雨も出勤時には止んでいたのだが、電車のダイヤは若干乱れたままだった。朝から気温は高く、コートを着ていない人も多い。東京、横浜では20度を超えたという。しかし、風はかなり強く、外を歩くのは今日もあまり楽ではなかった。大きな仕事は片付けたはずなのに、他の部署が仕事を吐きだしてくるので、結局細々とした仕事はかなり発生する。明日も同じ状況が続きそうだ。6時過ぎに待ち合わせをして、職場の20年来の友人とささやかな食事会を行って年忘れとする。
2006年12月27日
クリスマスも過ぎて、学生の多くが冬休みに入ったというこの時期に、驚くほど激しい雨の一日になった。昨夜から時折強い風が吹いていたのだが、朝からかなりの雨、それが夜に向かってだんだん激しさを増すようだったのだが、深夜になってさらに雷まで加わって嵐のような夜になっている。予報によればこの雨は明日の朝には止んで、日中は20度を超える気温になるという。仕事は年内あと2日、体調管理に気をつけなくては。
2006年12月26日
朝の通勤電車の混雑がずいぶんと緩和されている。学生の姿がめっきり減っている。自分の担当の仕事が、予定通り今日で一区切りとなる。後は来年の準備を少しずつこなせば、年内の予定は無事に終了することになりそうだ。帰りには少し雨がぱらついたりしたけれど、街中にはまだまだアベックがあふれていた。せめてケーキでクリスマス気分を楽しむ。
2006年12月25日
休日当番で、普段より30分早く出勤。午前7時過ぎの電車で、すでにアベックの姿が目立ち、日曜日のクリスマス・イヴを実感する。仕事は少なく、ほとんど一人で電話番のような一日。職場の周りは静まりかえっていて、ランチも持参で籠城のような時間を過ごす。帰りに書店に寄って、探していた本を入手して満足。たまっていたくじ引きを9本引いた。箱の中からピンポン球を選ぶタイプだったのだが、見事に全部白球、ハズレだった。それを見た係の男性までもが、「やっちゃいましたね。」。結局ポケットティッシュを9つもらったのだった。
2006年12月24日
天皇誕生日の祝日も関係なく、外回りの用事をこなす。年内の通常の用事をなるべく済ませようと東奔西走といった感じになる。しかし、ここのところ夜中に何度も目が覚めてしまう日が続き、疲れが取れないせいか、少し風邪気味のようで体調は芳しくない。しかし、明日は一日通常勤務なので、疲れている場合ではない。そこで、今夜は湯たんぽを入れて寝ようと思う。少しは安眠できるのではないかと期待して…。
2006年12月23日
寒さは少し穏やかだったけれど、今日は冬至である。冬の真ん中、寒さはこれからが本番のこの日、恒例であるがカボチャの煮付けと天ぷらを食し、柚子湯に入り、無病息災を祈る。冬至の読みが湯治に通じ、融通が利くように柚子湯に入るという、この国の季節から生まれたそういうしきたりを大切にしたいと思う。そして、一陽来復、明日からはまた一日ごとに太陽が力を取り戻して行く。近づいてきた新しい年に向かって、明るさが増えていきますように。
2006年12月22日
年内の仕事の最後のヤマ場だったが、今日のところは無事に乗り越える。まだ、月曜日までは、いろいろと片付けなければならない仕事は続くけれど、先の見通しが立ったので、ほっと一息。買いたい雑誌などあり、帰りに書店に寄る。ここでもクリスマスセールで福引きをやっていて、2本引いたが、いずれもハズレでポケットティッシュしかもらえなかった。肩こりが悪化しているので、マッサージに寄るつもりだったのだが、買い物の途中でエネルギー切れという感じで強い疲労感に襲われたので、すべて中止してすぐに電車に乗って家路を急ぐ。この週末は仕事なので、疲れている場合ではないのだけれど…。
2006年12月21日
午後6時半からの職場の忘年会に参加。何だかとても慌ただしくこの時を迎えた。お店はまさに忘年会シーズンたけなわで大繁盛、とにかく賑やかだった。唯一のイベントはビンゴ大会、全員に景品があったこともあって結構盛り上がった。しかし、どうも疲れを感じるし、明日も大切な仕事があるので、一次会だけで帰途につく。今日の会で、重要な、そして義務的な会が終わり、残るのは友人との食事会くらいになったので、ちょっとほっとする。
2006年12月20日
日中はかなり余裕があったのに、夕方になってバタバタと仕事が入り、帰るころになってずいぶん忙しい思いをした。が、6時ころには仕事を終えて、お正月のための買い物などを少し。新年を機に新しくしたいものや、歳末バーゲンをきっかけにちょっとした買い溜めをしておきたいものなどと、年末ジャンボ宝くじ。福引きではまたまた300円の商品券が3枚あたり、すでに2100円分にもなった。これはまた新年の楽しみに美味しい物でも買うときに使おうと思う。
2006年12月19日
例年より少し遅く、今日から忘年会シーズンがスタート。今日は、女性ばかり3人で美味しい物を食べ、日常のあれこれについていろいろとおしゃべりをしてひとときを楽しく過ごす。彼女たちと別れた後の帰途に、ふと思い出して、皇居和田倉門辺りのイルミネーションを見に立ち寄る。時間が遅いせいもあるのか、混雑はなく、著名人の手書きのメッセージに彩られた雪洞タイプの灯りが並ぶのをゆっくりと見て回ることができた。かなり手の込んだ絵を描いているものも多いが、へのへのもへじや化学式(亀の子)を書いたものなど、かなり個性的なものも見られた。和田倉橋のライトアップも美しかったが、今日の所は雪洞の様子をアップしておく。
2006年12月18日
朝寝坊することもなかった日曜日、朝からきちんと洗濯等をする。なかなか実感が湧かないのだが、今年も残すところ2週間ということで、大掃除などをするつもりでいたが、予定外の雑事がいろいろ入り、体調も少々不調を感じるので、大幅に予定を変更せざるを得なくなる。せめてもと、白髪染めをし、また年賀状の準備もする。パソコンの能力の問題もあって、印刷にかなりの時間を要したが、印刷までは何とか終了、あとは個別のコメントを手書きで入れて行くつもりである。今年は何とか間に合わせることができそうだ。週明けからはいよいよ忘年会シーズンがスタートする。体調の管理に気をつけねばと思う。
2006年12月17日
通常の土曜日を過ごす。年内の外回りの用事をなるべく済まそうと、あちこち右往左往。ボーナスも大体出そろい、クリスマスも近づいて、商店街は活気がある。それにしても、若い男女がかなり高価なアクセサリー売り場に沢山いることに驚く。個人的には全く実感がないのだけれど、やっぱり景気は回復しているということだろうか。ここのところは年末年始に備えて、少しストックを整えておきたいものを少しずつ買っているのだが、今日は家族で健康のために飲み続けているもろみ酢を2本購入して帰宅。夜に入って、少し原稿書き。9割方出来上がっているエッセイに手を入れる。細かな言葉選びの作業だが、完成までにはもう少し時間をかけた方が良さそうだ。写真は、クリスマス飾りの日比谷公園の花壇から。
2006年12月16日
昨夜、母と一緒に見ていたテレビ番組で、ゲストとして出演していた平原綾香が、音楽家である両親から音楽以外に教えられたこと、として語っていたことが強く印象に残った。それは、母親から教えられたことで、歌うように話しなさい、そうしたら辛辣なことは言えないはず…という内容のものだった。彼女の落ち着いた話しぶり、声のトーンの訳がわかった気がした。イジメに見られるように、言葉さえ暴力的になっている昨今、この話が示唆するものは、かなり大きなポイントなのではないかと思う。写真は、今日から始まった、エメラルドグリーンにライトアップされた丸ビル。
2006年12月15日
定時に仕事を終えたので、ヘアカットに行く。お正月に綺麗でいるためには、本当はもう少しあとにしたかったのだけれど、来週になると行事も立て込んで来るし、美容院自体、混雑が激しくなるので、今のうちに済ませておこうと考えたのだった。今日は天気が悪かったこともあるのか、それほど待たされることもなく、無事にカットを終了した。今年もあと2週間あまり、こうして、やれることから少しずつ片付けていかないと、あとで大変なことになりそうだ。
2006年12月14日
今年の残り時間を気にして、いろいろと段取りをしないといけない時期になってきたようだ。仕事は別にしても、我が家のすす払いはどうしよう、年賀状はいつ書こう、クリニックに行って薬をもらわなくては…などということまで、いろいろと雑多なことがあるのに、忙しくなると、却っていろいろなことがしたくなるのはなぜだろう。しばらく映画を見ていないなあ、あのコンサートも聴きたいなあ、この本も読んでおきたいなあ、あの原稿ももう一息でしあがるのだけど…と、次から次へとやりたいことが思い浮かぶ。そして、友人からのお誘いも増える。特に忘年会などということでもないけれど、「久しぶりに食事でもしない?」という声がかかる。そうして、本当はやらなくてはならないことの方が後に残ってしまう…。
2006年12月13日
毎日の通勤では、小さなトラブルが起こることは多い。こちらが粗相をして足を踏んでしまったり、荷物をぶつけてしまったりして、迷惑をかけることもあるが、そういうときに謝っても、お互い様と許してくれる寛容な人はずいぶん減ってしまった。行列への割り込み、人を押し退けての座席の横取り等は日常茶飯事だし、全く理不尽なことで、暴力を受けることも決して少なくはない。帰りの混雑する地下鉄での今日の出来事である。吊革に掴まって立っていたのだが、銀座に着いたときに、前の座席に座っていた男性が降りるらしく、立ち上がった。タイミングとしては他の人よりはかなり遅れていたために、すでに乗り込んでくる人もいたくらいだった。そこで、こちらは混雑の中で身体を捩り、精一杯彼のためのスペースを空けたつもりだった。しかし、彼の口から出た言葉は「どけよ。」、「邪魔だ、どけよ。」、それだけだった。一瞬耳を疑った。その間に彼は降りて行った。その後、怒りと悲しみがわき上がって来た。言葉の暴力というものも、確かに存在する。
2006年12月12日
ブログを書きかけていたところで、IEに不具合が起き、以後の接続がうまく行かなくなったので、日記の更新をしないままになってしまった。書きかけだった日記も保存していなかったので、そのまま中断し、書き直すのは諦めてしまった。ここのところ、何かとパソコンが不調となることが続いている。原因を早く見極めて、根本的な解決を急がなくてはならないようだ。
2006年12月11日
年末まであと3週間となり、何となく追い詰められてくるような気分になる。テレビから「金曜日には年賀状の受付が始まります」という声が聞こえてきて、デザインさえ考えていない現状に少々焦りも感じる。今日のところは大掃除の準備段階とでもいうような片付けもので一日を費やし、20リットル入りのゴミ袋をほぼいっぱいにして、ようやくかなり格好がついた。
2006年12月10日
閉幕が明日に迫った「江戸の誘惑」ボストン美術館所蔵 肉筆浮世絵展を、両国の江戸東京博物館へようやく見に行った。混雑の激しさは予想どおりだったが、18世紀前後の作品が多く、色鮮やかで美しく、本邦初公開の珍しい肉筆浮世絵という贅沢な作品を愉しむことができたので満足する。個人的には北斎の「李白観瀑図」の、滝を全面に大きく描き、右下に小さく李白の後ろ姿を添えた構図の大胆さや、提灯絵龍虎の迫力が一番面白かったが、他にも目を愉しませる作品は沢山あった。その後、銀座へ出て、冷たい雨にも負けずに、クリスマス用品など少し買い物をし、軽く食事とお茶を愉しむ。存分に休日を満喫した一日である。
2006年12月09日
10日が日曜日なので、繰り上がって今日がボーナスの支給日だった。全額が振り込みで、職場で渡されるのは明細伝票のみなので、どうも有り難みがわかない。却って天引される金額に目を奪われてしまい、特に年金の掛金の高さにはびっくりしてしまう。それでもやはりボーナスが入ればうれしいもので、普段は押さえ込んでいる物欲が沸々と頭をもたげて来たりもする。給料の目減り分を穴埋めするために貯金に回さなければいけない分もあるけれど、やはり生活の改善にも手をつけたい。とりあえず、優先順位をつければ、今回はまずメガネだろうか。本格的に遠近両用を検討すべきときが来ているのだと思う。今夜から一段と寒くなるという予報だったが、やはりかなり冷えてきたようだ。なかなかお風呂が沸かない…。
2006年12月08日
早朝、東の空が赤いのにおどろく。外へ出てよくみると、かなりはっきりとした朝焼けだった。西の空には既に雲がたくさん出ていて、これはいよいよ雨かなと思う。冷たい雨はつらいけれど、そろそろ少しは降ってくれないと、乾燥がひどくて、髪も肌も鼻も喉も荒れてしまうし、ステンレス製の什器や、コピー機、シュレッダーに触れる度にバチッ、と静電気の攻撃を受けるのもたまらない。しかし、今日のところはまた降らず終いになった。週末はあまり降らないで欲しいのに・・・、何事も思うようにはいかないものだ。
2006年12月07日
楽天でのブログ開設から1200日になるらしい。12月もそろそろ1週間が過ぎようとしていて、いよいよ残り時間が気になってくる。年賀状だの大掃除だのはもちろん早めに準備したいところだけれど、まずは、クリニックや美容院に行くタイミングを計らなくてはいけない。年内の仕事の段取りが決まるまでにもまだ数日を要する。今夜は取り敢えず、クリニックの用事を1つ済ませる。その帰りにホームセンターで、大掃除用品をいくつか購入、やる気だけは見せる。しかし、今週末まではまだまだ外回りも多忙なので、全ては、今年も月の後半からが勝負になりそうだ。
2006年12月06日
朝、家を出たときに、ああ、そろそろ手袋が欲しいなあと思う。既にマスクはしているのだが、今日は指先が冷たくなるほど寒い朝だった。乾燥も進んで、髪がぱさつくし、リップクリームも欠かせなくなってきた。日中は外に出なかったので全くわからなかったが、仕事を終えて外へ出ると、やはり冷え込みが一段と増しているようだ。電車を降りると頬や指先が冷たい。今日はエアコンでは暖房も効果なし。お風呂でしっかり温まって、このまま布団に潜り込もうと思う。
2006年12月05日
今日はまだ仕事に余裕があって、年内の予定などをチェックしていたのだが、気がつけば年内の勤務日は既に20日を切っている。年内にやらなければいけないことをそろそろ整理しておく必要がありそうだ。アフター5、書店に立ち寄り、たまたま見かけた「明月記研究提要」を、散々迷った挙げ句購入する。こういう専門的な本は宝の持ち腐れになるかなあと思いながらも、このところその時代に関することがいろいろと気になっていて、またその辺りの書物が集まってくる流れに乗ることにした。思っていた以上に使い易いので少し安心する。帰途、ほぼ丸い月が、非常に空の高いところで、とても明るく輝いていて、冷え込みも厳しくなっているのを感じる。冬が大きく一歩近づいたようだ。写真は、書店近くに見つけたクリスマスツリー
2006年12月04日
12月に入ったとはいえ、もうひとつ年末という実感がなく、ぼんやりと一日を過ごしてしまう。原稿書きをしようと思っていたのだが、どうしても全く乗れない。読書も少しだけ。机の上を片付けていて喪中はがきが多いのに気づく。諸行無常などという言葉が脈絡もなく思い浮かぶ。
2006年12月03日
月ごとのカレンダーを、今日になって一枚めくって、ようやく師走を迎える。朝からよく晴れたので、マット類を洗濯する。近所では早くも障子の貼り替えをしている家があって、何となく暮れの準備を急かされるような気分になる。年賀状にせよ、大掃除にせよ、早くから準備をしなければと思うのは毎年のことながら、結局ギリギリまで手をつけないのも恒例になっている。
2006年12月02日
アフター5、同僚と食事に銀座へ出かける。12月に入り、町並みはクリスマスムード一色になっている。あちこちにツリーが飾られ、イルミネーションが輝き、クリスマスソングが流れる。寒さも少し戻って来ていて、いよいよ冬の到来を感じさせる。裏道にもタクシーがあふれ、ホステス等に送られて店を出てくる男性達が多く見られる。少しは景気が戻っているのだろうかと思う。さて、今年も残すところあと30日となった。
2006年12月01日
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