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"あかり"のお迎え準備段階でいくつかオモチャも買っていたものの、気に入る・いらないかは、いかんせん本人が来ないことには分からない。というわけで、・木製(ダンベル)・布製(ワンワンベーカリー・ひっぱり紐付きボール・デンタルコットン)・プラスチック製(動くボール・コング)といったものをとりあえず揃え、興味の方向をさぐってみることにした。しかしながら、パピーとはいえ、ゴールデンレトリーバー。既に小型犬の成犬くらいの大きさがある子に、布製のオモチャはいきなり破壊の的にはならないだろうかと、一抹の不安がよぎる。特に私のお気に入りであるワンワンベーカリー(布製のパンぬいぐるみ)、この運命が心配だ・・・まぁ、とりあえずは気に入ってくれたようである。でも日に日に破壊力は増していくので、日々オモチャのチェックをしながら「与える」「お蔵入り」の決断もしなくてはならなそうだ。ワンワンベーカリー コロネワンワンベーカリー メロンパンワンワンベーカリー 食パンワンワンベーカリー ホットドッグワンワンベーカリー フランスパンワンワンベーカリー フレンチクロワッサンワンワンベーカリー クリームパン
Feb 27, 2007
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フードの量にいまひとつ自信がもてない私は、ブリーダーさんにその旨メールで問い合わせてみた。すると、ほどなくブリーダーさんから電話がかかってきた。それによると、成長期の子はフードの給与量の目安にあまりこだわり過ぎず、お皿に1粒残すくらいの量をたっぷり与えてあげてください、とのことだった。勿論、便の状態はしっかりチェックしたうえで、である。環境が変わり、食事も不安定になるのはしかたがないことであり、どうしても食べないようであれば、フードにウェットタイプのものをトッピングしてみるのも良いようだ。って、そういえば引き取り時にブリーダーさんから缶詰も渡されていたではないか。今日からしばらくフードはドライとウェットの混合作戦でいくことにしよう。それにしても、25日は6.6kgあった体重が6.3kgに減ってしまっている。心配だ。
Feb 26, 2007
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"あかり"を引き取る際、ブリーダーさんから1食分の量が入ったドッグフードを渡された。その量にちょっとビックリ。だいたい100gちょっとの量なのだが、2ヶ月ほやほやの子が食べる量にしてはかなり多めに感じられる。といっても、お迎えした当日の昼食はそのドッグフードもしっかりとたいらげてしまった"あかり"だが、その夜はかなり残してしまっている。やはり新たな環境でのストレスがじわじわと"あかり"を苦しめてしまっているのか。翌日からも、ペロリとたいらげたり、どっさり残してみたり。なかなか安定した食べっぷりとはいえない。改めてドッグフードの給与量を調べてみる。フードはブリーダーさん推奨のロイヤルカナン・マキシジュニア。大型犬の成長期用のフードである。それによると、成犬時30kg(一応、ゴールデンレトリーバーの牝の標準的な体重)として、2ヶ月齢では1日およそ240gのフードが目安だという。ということは、それを3食で割るとだいたい1食につき80g。ブリーダーさんから渡された量よりもかなり少なめだ。しかしながら、その80gすら食べてくれない"あかり"に、頭を抱える我が家。少し様子をみるとともに、フードをふやかしてみようかなと考える。まぁこの1週間は、徐々にもとの食欲に戻ることを目指すしかないか。それでも、快便なのはなによりである。
Feb 25, 2007
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2月24日、関東地方はとても暖かく、そして透き通るような青空がとても美しかった。これはまさしくパピーお迎え日和といっても良さそうだ。しかし、そんな良い気候な日というのは、同時に観光日和でもあり、当日は予想をはるかに超える道路渋滞。ゴールデンレトリーバーのブリーダーさん宅に11時までに到着しないといけないのに、結局数十分ほど遅れてようやく到着した。居間に通された我々の前に待っていたのは、1頭のゴルパピー。かなりマイペースなのか、我々が声をかけても地味な反応しかないのがちょっと寂しい。しかしこれが今の我々とゴルパピーとの距離でもある。これが徐々に近づければ・・・ブリーダーさんから生活する上での注意を聞き、そして用意してくれたドッグフードを車に積み込む。「もう名前は決めていますか」とのブリーダーさんの問いに、我々どちらともなく答えたその名前。それが「あかり」である。我が家の明かりとして、家族を明るく照らして欲しい、そんな願いをこめた名前。どうして私がブログの名称を「ほしあかりのノクターン」に変更したか、実はその時点からこの名前にすることは決めてあったという訳だ。さて、ブリーダーさん宅から我が家までは車で2時間ちょっとかかる距離である。果たして「あかり」は車に酔わずにいてくれるだろうか。といっても、我が家の車は足回りがかなり固いため、路面の状況をもろに車室内に伝えてしまうため、車慣れしていないワンには辛いはず。不安的中、「あかり」は早くも車に酔ってしまい、私の胸で嘔吐してしまう。ごめんね、「あかり」。いきなり2時間以上もの間、車に乗るのは辛かっただろう。ところが、家に着いてすぐに排泄を済ませると、何事も無かったかのようにご飯を食べている。もしかして結構タフなのか、この子は?と思いきや、やはりどのワンも最初は同じ経験をするだろうが、夜は寂しさのあまり、泣いて泣いて大変。いきなり母親からも兄弟からもブリーダーさんからも引き離された訳だから、寂しいのは当然である。本当に我が家に慣れてくれるのか、不安がよぎる初夜なのであった。
Feb 24, 2007
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ゴールデンレトリーバーのパピーのお迎えを明日にひかえ、1日じゅう何も手につかないかと思いきや、時間があれよあれよという間に経過していくなかで、今日やるべきことはせっせとこなした(つもり)。食器も綺麗に洗ったし、サークルのなかに置いてあったオモチャ類も一時退避ということで、ワン用品棚に格納した。こまごまとしたものも買いそろえた。明日の今頃は、一体どうなっているやら。ゴルパピーが来る前日までに、ブログもまとめて更新するはずだったのに、結局何日間か分の書き残し記事を抱えたままになってしまった。(今も時間をみつけてはちょこちょこっと記事作成中。)書きたいことは山のようにあるのに。やっぱり、緊張しているせいで、思考回路が止まり気味かな。
Feb 23, 2007
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15日に届いたスカイロケットの苗木たちが「はよー植えんかー」と口々に訴えているので、17日の朝から庭作業だ。この日の作業工程は以下のとおり。1.庭の草とり2.スカイロケットの苗木を植える周辺の土をたがやす3.植える箇所の位置決め4.ひたすら穴を掘る5.土づくり(土と腐葉土まぜまぜ)6.苗木植え7.水をたっぷり与えるこの日の天候は曇り時々雨といった予報だったのだが、外をみれば薄日がさしている。普段の行いが良いのか?たまたまか?まずは、庭の土を掘り起こしながら草とり作業から入る。最初は大変と思っていた作業も、いつしか面白くなってきている。土に触れることで、あぁ、大地とつながっているのだなぁと不思議な感動をおぼえたり。苗木を植える位置決め作業までは私もしっかり参加していたのだが、その後の力作業はほとんどオットがひとりで頑張る頑張る。土いじりと穴掘りが楽しくてしかたがないらしい。放っておくと庭じゅう掘り起こしかねない。(まぁ、芝生植えの際には嫌でもしなければならない作業だが)こうして、着々と作業は進み、オットは(庭作業は初めてと言いながらも)これまでもやったことがあるのかというくらいに当たり前のようにスカイロケットを植えつけると水ぎめまできちんとこなしている。(水ぎめ?なにそれ?と思われた方は検索go!)やはり何事も適当にやってしまう私とは、質が違うのか。ここらへんに性格の違いが表れてしまった。全ての作業を終えると、それまで待ってくれていたのかといわんばかりに、雨が降り出した。実はこの日、防犯ジャリもドーンと届いた。ジャリ敷きはまた明日・・・のつもりが、どうやら翌日は雨だとか。無理だ。更に、翌日午前中は我が家の初回点検だったりする。ここにきて忙しさに拍車がかかっているような気がするのは・・・気のせいでない。
Feb 17, 2007
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オットが午前中通院だったので、そのついでに銀座へドーンとくり出してみた。キャノンのデジタルカメラのレンズクリーニングが無料で出来るとのことだったので、銀座のサービスセンターに行ってみることにしたのだ。更についでのついでに、銀座の楽器店巡りもオマケ付きだ(って私はこちらがメインだが)。キャノンのサービスセンターにカメラを預け、まずはランチ。銀座で食事なんて何時以来だ?とりあえず、有楽町方面へと歩いていくと「えん」という名の食事処を発見。ランチメニューに心そそられながらも他の店も見て歩こうとウロウロした結果、結局「えん」に戻ってきてちょっと遅いランチタイムである。料理も美味しいうえに店の雰囲気もなかなか良い。特に私が食べた「生湯葉のもっちり豆腐」だったか、これが非常に美味で、思わずもっともっと!と言いたくなるほどであった(これ以降、湯葉豆腐が我が家のブームである)さてさて、カメラのクリーニングに3時間ほどかかるということなので、ここからは楽器店巡り。といっても、銀座といえばヤマハと山野楽器、この2大楽器店を散策すれば3時間なんてあっという間だ。しかし、なんとヤマハ銀座店はただいま改装中、仮店舗での営業だったりする。そのせいだろうか、「ヤマハってこんなに楽譜が少なかったかな」と私もオットもがっがり気味である。まぁオットはギター売り場で、己が欲しいギターをアピールアピール!・・・って今はまだ我慢してもらう時。更に、なんとなんと山野楽器も一部改装中。楽譜売り場も別階で仮住まい状態だったりする。それでも客足は多く、楽譜売り場は盛況であった。といっても通路が狭いので、ゆっくり楽譜選びをするどころではない。私は身を小さく小さくしながら、コソコソッとピアノ楽譜を探す。そういえば2007年になって、まだ1冊も楽譜を買わずじまいではないか。つまり、今日お目当ての楽譜があれば、それが2007年の楽譜買い初めとなる訳である。で、私が探している楽譜は ショパンの「タランテラ」が掲載された楽譜。その曲は、パデレフスキ編ショパン全集第18巻の「ピアノ小品集」に掲載されている、ということまでは分かっていたのだが、以前からずっと探していたものの、最寄りの楽器店ではどうしても出逢えず。といって、ネット注文をする機会もないまま、時が流れていた。しかし、今日は買う気まんまんである。楽譜があれば、の話であるが。すると「あった!!・・・・・・・・あれれ?」あれれ?の疑問、それはその楽譜がいつも触り慣れている表紙の感覚が異なっていたことにある。ってよくよく見れば、輸入版ではないか。実はこの時まで、私はショパン全集は全て日本版でも発売されているものだと思っていたのだが、日本版として発売されているのは第14巻までで、それ以降は輸入版のみのようなのだ。これまで日本版しか手にしていなかった私としては、輸入版のパデレフスキ版の楽譜がとても新鮮。譜面の紙質も違うのだが、どうも製本具合に一抹の不安がある。そのうち、バラバラッと譜面がはずれてしまいそうなのだ。それでもこの楽譜が入手できただけでも、本日は大いなる収穫であった。またまた「楽しい譜読みの時間」となりそうだ。
Feb 16, 2007
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2月10日に園芸店で注文したスカイロケットの1m苗木が、この日我が家に届いた。スカイロケットとは、いわゆるコニファーのなかの品種のひとつ。一般的にはゴールドクレストが有名で、我が家も当初はそちらを植えようと考えていたのだが、いかんせん横幅をとる樹木なので、我が家の小さな庭には到底似合わない。というわけで、スリムなタイプのコニファーを探していたところ、スカイロケットに行き着いたという訳である。しかし、この苗木が届いた日はちょうど強風が吹き荒れる天候で、苗を横に寝かせていたものの非常に心配。なにしろ、名が「ロケット」だけあって、どこかにびゅーんとすっとんでいってしまわないか。結局、心配性な私は何度も何度も外に出ては苗を確認する始末。これらの苗は、次の土曜日、つまり17日に植えてあげよう。勿論、プロジェクトリーダーのオットが、である。がんばれ!(い、いや、決して他人事というわけでは・・・・)
Feb 15, 2007
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ワックス不要なクリスタル塗装床に対し、引き渡し前に過ってワックスをかけられてしまった件の続きであるが、この日、ハウスメーカ提携のクリーニング業者さんがやってきて、床ワックスの剥離作業を行うことになった。既に荷物満載な納戸やウォークインクローゼット内のフローリングは荷物の搬出が困難ということで除かれたのだが、基本的に居室と廊下に関してはほぼ全てワックス剥離の対象である。一応、業者さんに聞いてみたところ、クリスタル塗装床にワックスをかけてしまったことによる床そのもののダメージは無いとのこと。それを聞いてとりあえずはひと安心だが、それにしても大きな手間となってしまったものだ。作業は朝9時半から始まり、2階のダイニングエリアから手がけていった。まずは掃除機でゴミ・ほこりをとり、何度かにわたって薬品を使用しながら丹念にワックスをとっていく。そして最後にモップがけをしてOK、といった手順なのだが、フローリングが比較的少ない我が家であっても3時間近くを要してしまった。でもこの作業のおかげで、ダイニングチェアのキャスター跡が見事消えたのである。これには思わずニッコリ。どうやら、床そのものを傷つけたわけではなかったようだ。今回作業してくれた担当さんは、キャスターについてかなり寛大な意見をもっており、頭ごなしにキャスター付き椅子を否定するようなことはなかったのである。とはいえ、綺麗になった床面をみてしまうと、「またキャスターの跡が床についてしまうのではないか。」という恐怖が頭にまとわりつくのも事実。何かしら対策を考えよう。ところで、私はクリスタル塗装の床というものを自分の目で見た記憶がない。だから、こうしてワックス剥離されて本来納品されるべきであった床をみても、これがクリスタル塗装の床なのか、という確信がどうしてももてない。というのも、これまでワックスによって床にかなりの光沢(ちょっと安っぽいともいう)があったのだが、剥離したことでほぼ「つやけし」状態と化しているのである。じっくり見れば、自然な艶を感じるものの、「クリスタル」というイメージと一致しないのだ。それでも、不自然な艶がなくなったことで、フローリングの質感がアップしたようにも感じられたり。いずれにせよ、一度、比較的新しく建てられた住宅展示場でも見に行ってこようかと思ったりもしている。
Feb 14, 2007
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楽天で予約注文していたコミック「のだめカンタービレ」第17巻が13日に届いた。なにぶん1月に予約していたせいか、発売日そのものも記憶から消え去っていたという、ふとどきモノの私である。のだめカンタービレ第17巻【楽天ブックス】さてさて今回の読みどころは、千秋の父親絡みだろうか。千秋とのだめの距離も微妙な感じか。ってこのふたり、我が事に没頭するとすれ違いっぱなしというのも今に始まったことではないが。ただ、ここらへんで大きな変化の時がやってきそうな予感。あぁ・・・早く、次の巻が読みたいゾ。というわけで、毎回恒例ではあるが、作品中に登場する曲たちをあげてみる。・ニールセン:交響曲第4番「不滅」~消し難きもの・チャイコフスキー:幻想序曲「ロメオとジュリエット」・バッハ:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 BWV.1052・ベートーヴェン:交響曲第4番 変ロ長調 Op.60・バッハ:パルティータ第2番 ハ短調 BWV.826・ブラームス:ピアノ小曲集 Op.118 第3曲 バラード ト短調 第5曲 ロマンス ヘ長調 (上記Op.118は6曲から構成されている。 作品で全曲演奏したのか上記2曲だったのかは不明)・ベートーヴェン:ピアノソナタ第32番 ハ短調 Op.111といった曲たちである。今回はクラシックでは定番な作曲家たちの曲が並んでいるが、作品を読んでいてブラームスの曲が登場した瞬間、無性に「弾かなくちゃ」気分におそわれたのは・・・ブラームスからあまりに遠ざかっていたせいか。それを言ったらベートーヴェンも同じく・・・だが。ドイツの「三大B」作曲家といわれるバッハ・ベートーヴェン・ブラームス、彼らの曲を特に好きだったのは学生時代だった。特に三大Bを意識した訳でもなかったのに、自然と彼らの音楽を好んでいたのは、ドイツ音楽そのものが好きだったせいだろうか。バッハは年月を経て現在も向き合う日々だが、ベートーヴェンやブラームスの曲たちは弾くにも聴くにも己の体力不足を感じてしまうのが情けないところだ。ピアノ練習メモはほとんど書けていない状態だが、実のところ、ほんの少しの時間ではあるがクラーマー→バッハ平均律→ショパンエチュード&プレリュードといった具合に弾き遊んでいる(練習とはとても言えない状態)。平均律はあいかわらず3番から進まずじまい、特にフーガはかなり頭を悩ませている。つくづく平均律に向かっていると、前奏曲はチカラワザで、フーガは頭の体操って感じがしてならない。
Feb 13, 2007
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2月の三連休、「庭及び家の外周をなんとか自分たちの手で形にしていこう」プロジェクトを急遽発足させ、連日ホームセンター三昧だった我が家であるが、なにぶん素人なものでわからないことだらけ。インターネットの情報を頼りに、庭に植えたい樹木などの選定におわれる数日間であった。お世辞にも大きいとはいえない、まるでオマケのような庭ではあるが、手つかず荒れ放題のままだと、またしても通りすがりの造園業者さんに目をつけられてしまうかもしれない。更には春も近いということもあって、ここらで何か手を打たねばならない。まずはおおまかな計画をたててみる。■庭づくり・外周に沿ってスカイロケット(ヒノキ科の樹木)を植える・芝生にするかしないかいまだ悩み中(日当たり面で)・ヒマワリを植えたいゾ(オットの希望)■建物通路面・通路全面に防犯ジャリを敷く・自転車スペースにはブロックor石でも置くかとまぁ、とりあえずはこれだけではあるのだが、これだけといっても作業量はなかなか多い。とりあえず、ホームセンター巡りの際にスコップやら長靴を買い、園芸店でスカイロケット1mも7本ほど注文した。これを1m間隔で植えようと考えている。ってこれらの作業の大半をオットが担当することになりそう。私はせいぜい庭の草取り程度か? あれほど庭いじりには興味を示さなかったオットだが、今回のプロジェクトはかなりノリ気のようだ。防犯ジャリも楽天で注文し、準備万端。様々な材料が届く日まで、少し土の状態でもみておこうと、オットが建物外周の土を掘り返してみる。うひゃっ、硬い!しかも、おっきな石がごんろりごんろり・・・・これらの石の処理、どうしよう。また、ジャリを敷く場合、土を数cmほど取り除かねばならないのだが、これらの土の処理も頭を悩ませている。
Feb 12, 2007
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夜、ゴールデンレトリーバーのブリーダーさんから電話があった。「そろそろ引き渡し可能な時期になりましたが、いつごろお迎えに来られますか」と。って、以前メールにてお迎え日の予定を「2月24日」としてお願いしていたはずなのに、ブリーダーさん忘れてしまっていたのだろうか。というわけで、改めて2月24日を正式のお迎え日としてお願いした。当日は犬舎までお迎えにいき、車で帰ってくることになるのだが、長距離ドライブに耐えてくれるだろうか。そのあたりも不安だったりもする。いよいよ、この家にゴルがやってくる。
Feb 10, 2007
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ここのところ、ローマンシェードやロールスクリーンの操作用コードの長さに悩む日々である。というのも、ワンをお迎えして部屋内を自由にさせた時に、このコードが格好の遊び道具になってしまわないか、ということ。また、遊びで済まされない事態に陥る場合だってあり得る危険なもの。万が一の事故を防ぐためには、このコードをワンから届かないように工夫しなければならない。しかし、ネット内であれこれ検索してみても、どうもコレといったものを探し当てられず、また、店に出向いてみてもこれまた見つからない。赤ちゃんがいる家庭などでも、操作コードの扱いに悩んでいたりするのではないかと思ったのだが、これも情報はなかなか見つけられずじまい。しかたがないので、コードをつまんで持ち上げて窓の上部にクリップでとめる、という方法を暫定的にとることにした。今回使用したのは、簡易設置可能なカーテンクリップ。クリップのわっかにローマンシェードのコードを通して、そのままコードごとグイッと窓の上のほうに持ち上げてとめてみた。見た目はいまひとつである。しかし、これで床ぎりぎりまで垂れ下がっていたコードを簡単に悪戯されることはなくなるだろうが、ワンが成長してジャンプすれば結局は届いてしまうだろう。今回の方法は暫定的な手法でしかないのだが、それ以前にワンに悪戯しないように教えるほうが先決かもしれない。ワンが悪戯しないようにと、カーテンではなくローマンシェードにしたはずだったのに、操作コードでこれだけ悩まされることになろうとは、ホント私ってつめが甘いのだから。
Feb 8, 2007
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久々にクラーマー=ビューロー練習曲の27番(受難な破綻調曲と勝手に名付けている)を弾いてみた。好きな曲のはずだった。結構時間をかけて練習していたはずだった。しかし・・・メタメタ・ボロボロだった。それこそ、おとといきやがれ!状態。時々、指慣らしに弾いている「はず」の1番を弾いてみた。・・・・言葉すら出てこない。まずいぞまずいぞ、この状況。というわけで、思い切って1からやり直すことにした。今度は無意味に先に先に進むことはせず、じっくりと時間をかけて。といいながら、1番2番コンビで練習しているのだが。まぁ唯一の救いは、初めてクラーマーを練習し始めた時よりは、ほんの少し進歩の兆しが見えるということくらいか。って進歩がなかったら、私の数年間は一体・・・クラーマー=ビューロー:60練習曲 〔全音〕
Feb 7, 2007
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オットが個人事業を営んでいた時代があったため、経理全般を受け持っていた私としては確定申告は割となじみ深いものであったが、住宅ローン絡みとなると初めての試みということで、当然ながら揃える書類も変わってくる。更には、新たな土地での申告ということもあって、通い慣れた税務署ではないというのも、妙に心細い。といっても確定申告はしっかりせねば!以前、家屋調査に来た市役所の方が「住宅ローン減税を受けるための確定申告ならば、通常の期間より前から受け付けていますから、税務署が空いているうちに行かれた方が良いですよ」とアドヴァイスしてくれたので、せっせと書類を揃えて国税庁のWebサイトで申告書を作成だ。そう、国税庁のWebサイトでは、「確定申告書作成コーナー」なるページが用意されており、ここで必要事項に応じてちゃちゃっと入力すれば、あっという間に申告書を作成してくれる便利モノ。面倒な計算だって必要ない。というわけで、確定申告の際には毎度利用させてもらっている。あとは、できあがった申告書をカラープリンタでドーンと印刷すれば出来上がり。あとは添付書類をかき集める。・源泉徴収税票(会社で発行してくれるもの)・住宅借入金年末残高証明書(銀行から送られてくるもの)・土地購入の場合は、売買契約書のコピー・建物の工事請負契約書のコピー・土地(併せて購入の場合)・建物の登記事項証明書(法務局で入手)・住民票の写し(役所で入手)普段、市役所で書類を入手することはあっても、法務局に行く機会はそうそう無いので、登記事項証明書を入手しに法務局に出向いた時は多少緊張してしまったり。しかし、いざ建物内に入ってみれば、市役所となんら変わることはなく、職員さんも親切に応対してくれてほっとひと安心。こうして全ての書類を揃えて、いそいそと税務署に出掛けていくと、入口で受付の職員さんに提出して無事我が家の確定申告は終了である。申告書の作成や計算が面倒だなと感じる人は、国税庁のWebサイトでの作成をオススメしたい。
Feb 6, 2007
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ゴルパピーお迎えまで1ヶ月をきった我が家、お迎え準備も着々と進行中である。しかし、財布の中身も寂しくなってきたのは言うまでもない。実は昨年、家を建てることを決心して以来、「わんこ貯金」と称して毎月コツコツと貯蓄してきたのだが、パピーの予約金やらサークル・ケージ、その他細々とした用品の購入で、あれよあれよという間に残高が少なくなってしまったのだ。しかし、お迎えにあたってどうしても購入したい大物がまだ残されていた。そう、それが空気洗浄機である。毎週のようにホームセンターや家電店に行っては空気清浄機を前にハーっとため息、更には楽天内でリーズナブルな価格で買えないだろうか、とこれまた検索の鬼と化してウロウロ。って言いながらも、実は既に機種も決めていた。まぁ動物飼いの皆さんには月並み!と言われてしまいそうだが、アイリスオーヤマとシャープが共同開発したという空気洗浄機。実際に使用している人の評判も良いようなので、昨年のうちからこれを買おうと決めていた。結局、楽天内で安価なお店を発見、2月3日に注文したらその日のうちに発送してくれ、ドーンと我が家に届いたのである。早速、部屋に設置してみる。電源オーン!空気が汚れていたら、なにやらサインが出るらしいのだが、幸い、我が家の空気はまだ汚れていなかったようだ。って、引っ越してまだ2ヶ月、これで汚れていたら思いっきり私の掃除に問題アリ、ということが判明してしまうではないか。ちょっぴりホッとする。ワンも含めてみんな快適な空気で過ごしたい、そんな我が家の願いを背負う空気清浄機である。アイリスオーヤマ 空気清浄機 FU-450CX
Feb 4, 2007
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先日、ヘーベルハウス主催の住まいの学習塾で発覚した「クリスタル塗装の床にワックスを塗って引き渡した件」、この日は床の状態をみるために調査員さんがやってきた。クリスタル塗装は、床材そのものが艶をもち、傷もつきづらい商品らしく、ワックスがけの必要がない(といっても5年を目安に床の艶がなくなってきたらワックスをかける)ものだとか。しかし、契約後の打合せ時で床材を選択した際にはそんな説明は一度も受けなかった。それにしても、そんな塗装をされているならば、俗に言うハイコート仕上げの立場は?? ハイコート仕上げは更に硬質なのだろうか。それとも施工そのものが異なるのだろうか。(あぁ、このあたりの話をつっこんで聞くはずだったのだが、当日になってすっかり忘れてしまった)さてさて、ワックス不要な床にワックスをかけてしまった我が家の床の現状だが、ところどころワックスがはがれかけてザラザラと汚れたように感じる箇所は、どうやらクロス施工の際のノリか何かが床に付着し、そのままそのうえからワックスをかけてしまったところがあるとか。(な、なんなんだそれは。)更にはワックスの塗り忘れ箇所も見受けられた。今回ショックだったのは、以前住んでいた家で使用していたイノベータのチェアを図書室に置いたのだが、これがフローリングを傷める原因になっていることである。既に椅子位置を中心に擦り跡及び丸い足跡のようなものがついているのだ。しかし、以前住んでいた家ではこのような傷は発生しなかった。それだけにショック度も大きい。そして、我が家のダイニングチェアは、フローリングにとって悪の根源ともいえる「キャスター付き」である。オットは前々から「ダイニングエリアに何かマットでも敷かないと傷になるよ」と言っていたものの、私としてはダイニングエリアにマットを敷くことによる見た目的なマイナス面がどうしても気になり、結局敷けずじまいであった。そして案の定、椅子の足の部分に跡がついてしまっている。ただ、キャスターの擦り跡ではなく、キャスターの球型そのものの跡が幾つもついているといった感じか。あぁ、キャスター付きチェアなんて選ばなければ良かったのに。深く深く後悔している。ただ、キャスター無しのチェアであっても、こうしてフローリングに跡がついているので、程度の問題とはいえ、結局悩むことになったのであろう。まぁダイニング用のチェア自体の重量がかなり重いことも、悪い方に作用してしまった。調査員さんの総評としては、「全体的にみてワックスは剥離まではしてませんが、塗り残し・汚れ等については後日洗浄して対処しましょう」とのことだった。そして、チェアの足跡についてはとにかくチェアそのものに何らかの加工をした方が良いでしょう、とか。「確かにこのダイニングにマットを敷くのはちょっと・・・と思ってしまいますよねぇ。多分、このチェアの重みですと、何かマットを敷いても結局、跡はついてしまうと思いますよ。だから、キャスターをとってしまうのが早道です」・・・やっぱり・・・このままではいけないと判断した我が家は、ダイニングチェアの改造プロジェクトを発足。まずはホームセンターに行き、キャスター受け皿、そしてフェルトを買ってきた。実験その1:キャスター受け皿で様子をみる球形のキャスターがかなり硬質なため、傷も入りやすいと考え、ゴム製のキャスター皿でキャスターから床を守る。但し、椅子の移動はかなりしづらくなることは必須である。(幸い、椅子が回転式なのでまだ救われているが)実験その2:キャスターそのものをとっぱらってしまえ!!チェアからキャスターを取り除き、チェアが床に接する部分をたっぷりとフェルト貼り。重量のかかり具合も広く分散されるので安心度は増す。但し、キャスターそのものを取ることで座高が5cmほど下がってしまうのが難点、元々低い椅子が更に低くなる。これについてはクッションでも置いて高さ調節ができないか。この2パターンを私とオット、それぞれのチェアで実験し、様子をみることにした。まぁ結果的には「実験2」で落ち着きそうな予感である。あぁ、厚めなクッションを探さなければならないか。
Feb 3, 2007
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新居の引き渡し前後から紆余曲折あったウォールファニチャー(壁面収納)だが、2月3日の補修工事をもって無事にすっきり解決となった。それではその半日ドキュメントを記しておこう。過去の背景は・2006年11月16日記事:施主検査~ここにきて大いなるトラブル発覚!~ ・ 2006年12月9日記事:【補修工事】ウォールファニチャー上部とコンセント位置変更結局、2006年12月の補修工事では納得のいく仕上がりとならなかったため、再度補修工事となったのである。今回の補修内容は、ファニチャー右側の側板をそっくり入れ替えるというもの。今考えれば、どうして最初からこうしなかったのだろうか、と思うのだが、まぁ今更言ってもはじまらない。実は建築期間中、ウォールファニチャーの組み立て工事を見ることが出来なかった我々は、ファニチャーがどのような取り付け方法をしているのか、興味津々。今回の補修で側板を外す際に、そのあたりの様子がみることが出来る。さて工事当日はというと、10時開始のはずなのに、いきなり8時半に職人さん登場。のんきに朝食をとっていた我々は、慌てて食べかけのパンとファニチャー内に入っていた書類らを別の部屋に運び出し、リビングの場所を明け渡す。ファニチャーの分解工程は以下のとおり・扉を外す・棚板を上から下まで全て外す(一部、壁に直接打ち付けてある)・側板を外す言葉で表現するとあっという間だが、実際の作業もネジを外す手間だけである。そして、新たに登場した側板をその場で斜線カット加工。ここが職人さんの腕の見せ所だが、今まで取り付いていた継ぎ接ぎ状の側板を型紙代わりにして、あっさりとカット。切り口も綺麗だ。しかし、部材として新たに入ってきた側板に問題発生。というのも、これまで取り付いていたものと、棚板用穴位置が異なっているのだ。厳密に言えば、穴数が足りない!という状況である。こんなことがあるのか、と一同深いため息。職人さんは、急遽 棚板用の穴を4箇所開ける羽目になってしまった。と、多少トラブルはあったものの、無事に新しい側板が取り付けられ、ウォールファニチャーはようやく我々が意図していたものとなったのであった。
Feb 3, 2007
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パピーお迎えまでの数週間、ついついペットショップに行くと買いたくなるのが、わんこ用オモチャ。結局、ショップに行くたびに1つずつ増えていく始末である。家を破壊されないためには、オモチャでしっかりストレス発散してもらわないとね。というわけで、現時点までフラフラっと買ってしまったものは以下のとおり。・不思議な音がなるボール Lサイズ・デンタルコットン・ホットドック型ぬいぐるみ(すぐに破壊されそうだが)・ダンベルあれ、これだけだったか?ちょっと少ないぞ。他に「デンタルコング」なるものをお店でよく見かけるのだが、これってお留守番やちょっとした頭の体操として効果的なのだろうか。店に行くたびに、いつも買うかどうしようか悩んでいる。更にわんこ本を読むと、「1日3~5個のオモチャを飽きない程度にローテーションをしながらあたえましょう」等と書かれていることが多い。やはり、10個前後はオモチャのレパートリーを増やしておかねばすぐに飽きられてしまうだろうか。と、今日もあれこれと悩むのであった。(既に立派なオバカさん状態だ。)・・・・それよりも、お迎えまでに揃えなければならないものはまだまだあるだろうに。
Feb 2, 2007
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2月初めだというのに、春のポカポカ陽気を感じさせる日、ピアノ友人のゆみろまんさんが我が家に遊びに来てくれた。本当ならば、生ピアノを購入してから招待したほうが良いかなとも思ったのだが、ピアノ購入までにはかなりの期間を要するため、ここは古い古い電子ピアノで許してもらおう。ピアノ好き同士が集まれば、やはり必然的にピアノに向かうということで、しばし歓談後は早速我が家の音楽室へ。といっても、6畳ほどの部屋に電子ピアノがぽつんと置いてあるだけの部屋。(逆にここにグランドピアノを置けば、かなり窮屈になるのは目にみえているのだが。)さてさて・・・と始まったのは、現在私が苦戦中のショパンエチュードOp.10-4。勉強会といっても、実はゆみろまん先生に教えてもらうばかりの甘ったれ生徒ふゆのほし、という図式が出来上がり、私ったらもっぱら教えてもらうばかりで、本当に申し訳なかった。そんななか、今回私が学んだ事はというと、■ペダルのポイントショパンエチュードOp.10-4の楽譜をみると分かると思うが、ペダル指示は最後の部分を除いて一切無い。しかし、やはりある程度のメリハリをつけるためにはペダルは必要不可欠というわけで、曲の流れを読みながら踏むと効果的な箇所について勉強させてもらった。実はこれまでほとんどペダルをつけずに弾いていた私、ペダルをちょっと付加するだけでも、音楽性がグッと増してくる。って、まだ指のほうが進行に追いつけていないので、まだまだ精進が必要。■華々しく終わる最後の分散上下進行は右手のみで?両手で?(79小節~)79小節といったら曲の最後の部分。つまり、最後に駆け上って駆け降りて華々しくチャーンチャーンと終わるところであるが、さてこの部分の分散音型は右手のみで弾くか、それとも左手を伴って弾くか、大いに気になるところである。ゆみろまんさんは左手をうまく使いながら上下進行を華麗に弾ききっている。これが見た目的にも格好良い!!私はこれまでずっと右手のみでオタオタと上下させていたのだが、どうも同音が続く箇所がうまく音切れせずにつながってしまうことがあり、確かに両手を使うことで回避できそう。といっても、既に右手のみで弾く状態が染みこんでいるため、しぶとく右手のみで弾けるように練習を重ねるか、どうするか悩み中である。その他、問題の41~43小節部分など、あれこれ話しながら少しずつ練習の仕方が見えてきたりも。更にはもう何年も弾いていないと言っていたのに無理矢理バッハの平均律3番を弾いてもらってしまった。このバッハの話はまた別途ゆっくりすることにしよう。ゆみろまんさんにはお花まで頂いてしまい、感謝感謝。オットにも「身近にピアノのオトモダチがいて良かったね」と言われてしまう始末である。いやはや、本当にお世話になりっぱなしで、なんと言ったら良いやら。今度は夕食をつけますから、ピアノ勉強会の続きをよろしくお願いシマス(ってこれでは公開私信ではないか。)でも、やはり同じ曲を楽しんでいる友がいる、というのは、本当に励みになるし、勉強になることがいっぱい。これからもいろいろな曲に触れていきたい、そのうえで、各弾き手による解釈の違いなどをじっくりと感じていきたい、しみじみとそう感じるのであった。
Feb 1, 2007
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