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故障した原発発電所の復旧騒ぎ、いつまでバカやるのかとみていた。地震の次の日、廃炉が一番良策だと素人の私が思ったのに、あの後の放水、20キロ圏内だの30キロ圏内だののなまぬるい避難命令、野菜類の汚染、作業員の被曝、いや、呆れてなにも書く気がしなかった。 今日は「海水に3300倍のヨウ素を検出した」という。29日で原子炉等規制法が定める基準の3355倍の濃度の放射性ヨウ素131を検出。25日に1251倍。26日は1851倍。一旦は数値が下がったが日を追ってまた上昇を続けた。 南側であれ北側であれ、発電所周囲はセシュームやヨウ素で危険極まりないありさまに至った。「これを見事に解決して元通り復旧したら日本の評価があがる」と、無駄な努力を続けた結果だ。諸外国も、日本の頭脳が何処までやれるのだろうかと見守っていた。汚染範囲が広がるばかりか海や魚が危険だと判断して、ついにアメリカやフランスから政治家や専門家やドクターが来日した。 みんなの意見を聞き、さらに検討して、「廃止せざるを得ない」とようやく決断した。やっと決めたか、やれやれと思ったら、1、2、3、4号機だけだという。5、6号機はまだ復旧できると考えている。トーデン社長の頭が復旧不能のようだ。 1機廃炉する費用が約600億円だという。×6=どうしても避けたい。しかし、20日間の無駄な復旧作業ですでに4兆円近くも費やした(らしい)。 30日に社長は、「ご迷惑をかけた方々には万全の補償をします」と発言した。農家の生活保障ぐらいを考えているのだろうが、将来被曝症状が出た人たちに最低3000万円の補償をしなければならないとしたら、およそ5000人と想定しても1500兆円か? 個人個人への補償に留まらず、多数企業の損失や海産関係の会社、従業者、輸出、いろんなところへどう補償するつもりなのだろう? 今ですらトーデンは破産の危機に瀕している。 それにしても、あの土地で避難生活をしている人達は、「寒い」とか「救援物資が不足」とか「ここにずっと住みたい」とか呑気な要求してごろごろのらのらと居座っている。普通の生活が出来るまでどれだけ大勢の人の世話になるつもりなのか……落語にこんなのがあった。 無精者親子がいて、夜中に火事だと気が付いた。「あ。火事だ。お前起きて火を消して来い」と親父が息子に言った。「オヤジがやればいいだろう?」「おれはイヤだ。面倒くさい」「おれもイヤだよ」「あ。障子が燃えだした」「布団に火がついた」なんて言っている内に家は丸焼けになって二人とも死んでしまった。
2011.03.31
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原発炉のニュースはいよいよ深刻化している。 冷却装置が故障したという時点で、使えなくしてしまわなければダメだろうと私は思った。 「勿体ない」という日本人的ケチ根性から、なんとか復活させようと必死の努力が始まった。大量の海水放水は、焼石に水ではなく、二階から目薬でもなく、五階から浣腸の態。沸騰する核燃料がどうにかなるわけでもないのに、あんなに海水を浴びせたら、燃料容器が先に傷むだろうと案じた。そうしたら燃料が漏れ出して、海に流入し、地中に沁みこむことは明らかだ。 案の定、ほうれん草に始まって、今は数種類の野菜が放射能に汚染された。ブロッコリー、キャベツ、カリフラワー、レタス、パセリ、かき菜、くきたち菜、みず菜、白菜、小松菜。加えて、水も牛乳も安全数値の百何十倍だという。数値は日増しに高くなって行くことは明白だ。エーダノあかんだのは「ただちに健康への害はありません」と愚かな気休めばっかり言っている。ただちにどうにかはならないが、いずれ病人や死人が出る。その頃は政治家を退いて知らん顔して暮らしているのだろう。 現時点で、核燃料の容器は塩が溜まって腐食し始めているということだ。遠からず、日本中の水や野菜は毒になる。 被災地の人たちも、「危ないか安心なのか、はっきり言ってください」なんて危ない人に要求している。自分の判断で、どうすればいいか、決められないのだろうか? 頭の悪い政治家をいつまで信じているつもりなんだろう? 温暖で空気も水もきれいな土地がまだいっぱいある。行きたい処を選んで「行きたい」と言えば、どの県の知事さんも住むために必要な支援をいてくれる筈だ。 あの被災地は、このまま地震がなくても夏まではまともに暮らせない。「なになにが欲しい」「救援物資が届かない」「早く復活してほしい」「古い衣類は要らない」。他力本願で甘ったれて、贅沢だ。ただじっと他人の助けを待っているだけでは、非力な子供たちが可哀想だ。 65年前空襲で丸焼けになった戦災者たちの大方は、誰にも食べ物も衣類も毛布も懇願しなかった。
2011.03.23
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昨日も一昨日も、朝うっすらと雪が積もっていたけど、今日は暖かかった。 母の処へもう一か月近く行ってない。 行こうと思っていたのに、ショータンが墓参りだと言う。 母訪問は明日にして、お墓へ行って来た。 暖かいというより暑くて、上着は持っていたが着ず、帰りはクーラーを入れていた。 ガソリンが高い。520円のスタンドもあった。大体は460円、470円。240号線沿いの奈良に、430円の看板を見た。ショータンが退院したあくる日420円のを満タンにしてあったので、用事はなかったけど。 東の方は電気もガソリンも不足気味。さぞかしもっと高いのだろう。 あかんさんは、アメリカに「ガソリン頂戴」となんで言わないのだろう? 和歌山の橋本は、いい土地が余っている。3000人分ぐらいのプレハブ建てて、田んぼも畑もつけて、被災地の人を呼んであげればいいのに。温暖だし景色はいいし、物価は安いし、私なんかどこでも住めば都と思っているけど、和歌山はほんとに住み良い。 雪おろししなくて済むし… 地震はほとんどないし… 各県から「受け入れ体制あり」の報告があったというのに、あかんさんは「行きなさい」と言わないようだ。「自主的に」なんて言ってたら、故郷にしがみつきたい人は動かないよ。「支援、応援はやめた」といえば動く。 昔の人は、北海道でもハワイでも満州でもあっさり決めて着の身着のままで行ったんだ。昔の人は故郷にこだわらなかった。 だから、うつ病も不眠症もなかった。 21世紀人は臆病になった。
2011.03.19
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避難所に救援物資を運ぶトラックの燃料もないということだ。 救援物資を運ぶより、人間の方をもっと安全で食料のある処へ運べばいいものを、あかんさんは何故そういう手配をしないのか……、あかんさんはあかん ほんまにあかんわ。 避難している人も、なんのためにあの被災地で頑張っているのか、不可解。 クスリが必要な老人は薬が無いそうだし、インフルエンザも発生したらしいし、漏れた放射能はいよいよ怪しいし、二次的に死ぬ人が増えたらあかんさんはどうするのだろうか。 オザーサンもあの辺りの人だった筈。自分の敷地にプレハブ建てて、100人でも面倒みたらどうなの? 大金持ちのハトさんが3億ほど寄付したってはなし、聞かないなあ。 原発付近の人達、遂に移動することになったようだ。遅い。 けど判ったからには急いで!
2011.03.16
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朝から原発事故のニュースばかりだった。専門外のエーダノあかんだのが何度も現れて自分では解りもしない書いたものを読んで、ご理解とご協力を求めていた。「屋外に出ないように」「身体に危険はありません。冷静に対処してください」などと繰り返し言っていた。 最初半径5キロ範囲だった。無理や。30キロ以上でないと……と思った。翌日は「10キロ」になった。今日は「30キロ」と言っていた。素人だからよく判らないけど、水でなく海水を注入したから水素が発生したのではないかなあ。高温で融解する物質に塩基を加えるとガスが噴出する。専門家が大勢いて、この異常事態をなぜ止められないのだろう? 最初の炉が爆発する前から、「早よ逃げんと危ないわ」と私は言っていた。ショータンは「お前が心配せんでもええ」と笑ったけど。「大丈夫です」「心配は要りません」などと、なんで誤魔化すのだろうか。病院では死ぬと解っているガン患者に「がんばってください」と言うようなものだ。 30キロになったのだから、本当は300キロと考えて方がいい。私だったら、一昨日のうちに西の方へ逃げていた。 死者は1万人を超えるだろうと思っているのに1000人だの2000人だのと言って、なんのためのサバ読みなんだ? 少なく言ったらみんなが安心するってもんじゃない。 全部の炉が爆発して放射能が空中を漂い、原爆症にかかる人が予測できない数になるのは時間の問題だ。そのとき政府はどうするのだろう。「天災です」と言うかも知れないな。 あかんさんはテレビで妙な慰めを言ったりしてないで、何処の国にどんな支援を頼んだらいいか、とっくり考えて手を打つことが先だろう。遊んでいる大臣や議員も手分けして、自衛隊や応援の指揮をとらなければいけない。 それにしても、スイッチを切っても温度が上がり続ける原子炉って、恐ろしい。もっと恐ろしいのは故障の修復も出来ない、爆発の原因もわからないということ。原発は全部やめた方がいい。日本は四方海なのだから、海水を撹拌して電力を得る方法を考えればいい。 地震はまだ続いている。昨夜は日本列島全域に起きた。大阪も和歌山も油断はできない。 テレビ番組が大方飛んでしまったから本を読んでいる。この3日で面白い面白い本を読了した。R・D・ウィングフィールドの「フロスト日和」。
2011.03.15
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ほかのブログに、「大震災の教訓を教えてください」というテーマがありました。 君子危うきに近寄らずと論語にあります。 雨、雪、台風、地震、など東北地方は天災が多いのです。 風光明媚な処かも知れませんけど、何万人も住むところではないと思います。 建造物も人間ももっと少なかったら、被害もずっと少なく済みます。「先祖から受け継いできた大切な土地」と拘る人がいますけど、海辺は敬遠することです。愛知県より西の方に住むのが比較的安心です。 私は大阪市で生まれ育ちました。 大阪大空襲で家も店も焼失し、あと60数年の間に29回転居しました。水害に3度遭いました。人はどこにでも住めますが、天災のない土地が一番です。 「地震についての教訓」といっても、個人の「心得」だけではどうにもなりません。国が、災害に強い土地、強い家を造るのが必須です。農業は国が管理して、個人の永住者をセーブするのが良策でしょう。今回は未曽有の地震に津波までついていました。更に更に、故障する原発設備がありました。「放射能は心配無用」と政府は言っていますが、信用できません。あとで被爆した人が増えても、「大丈夫だと思った」と言うだけです。「泥土瓦礫の中から復活」なんて、恰好いいという人もありますが、徒労です。悪い土地に住むには覚悟が必要です。 政府としては、海岸には20メートルの頑丈な塀、家は鉄骨で三角屋根、ガス電気器具はすべて、軽い振動でオフになる装置をつける。災害に備えた食料、水、衣類のある要塞を各県に4つ以上造る。 こんなものでしょうか。 東北地方はまだこの後もあまた天災が続きます。今回の死亡者は一万は超えると思います。 まあ、明日は我が身ということもありますから、せいぜい火の元に気を付けましょう。
2011.03.13
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「金を撒きたい」「撒く金がない」「君が代が…」「年金は…」なんてくだらない国会討論会みていたら、ぐらぐらっときた。 せんせーがた、みんなポカンとしていた。 そのあとずーっと地震と津波の報道ばっかり。 また予想外の金が要る。 明日から死人の数と被害情報が続く。 どうするんだ? 子供テアテも主婦年金も、やめろって。
2011.03.11
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土曜の晩に30年来のお得意さんからメールで注文が入っていた。 28日(月曜日)。雨が降っていたけど病院へ行くため朝8時半にタクシーに電話した。この間はたまたま信号で待ったからメーターが上がったのだろうと、また第一タクシーにした。10分で来た。 若い運転手さんだったが、信号のない堤防沿いを走ってくれた。「運転手さんは、新しい人が多いですねえ」「僕も新米です」「でもこの道、よう知ってはったわ。警察の前から交差点に出たら80円高いですもんね」「お客さんに喜んでいただくよう心がけてます」 「第一」でもそういうこと心がけている人があるんだ。 駅の、先週踏み外した階段を眺めてみた。改札機を通って5、6歩のところに2段ある。階段もその上も下も同じ色のタイルで、そこが階段だとはわからない。前からこんなものあったかしらん。13年も利用しているけど、よく今までなんともなかったことだ。でも、「駅での怪我は、すぐに駅員に言うとかなあかんよ」と姉が言っていたので、一応改札の女の子に「前の日曜日にかくかくしかじか」と言った。「病院で診断書書いて貰いに行くんですけど、もし、保険会社が事故証明が要ると言うたら、ここで書いて貰えます?」「ちょっとお待ちください」 女の子は、ちょっと年配の男性駅員を呼んできた。「目撃したものがいませんから、なんとも言えませんけど、病院の診断書に事故の場所を書くところがあれば、書きます」 こんなヘンなことを言うのは私ぐらいだろうけど、一応そう言ってくれた。 JRのホームから階段を一段毎に足を揃えて登って、長い通路を歩き、南海の階段をホームへ、また一足ずつ降りる。ホームにいた私より若い軽装の女の人が、「今日は寒いですねえ」と話しかけて来た。「寒いですねえ。一昨日は暖かでしたのに」「まだ、お水取りが済まないと、ね。お天気が悪いのに、病院ですか?」 杖と長い傘を持っている私を病院通いと見たようだ。それで、先週の日曜に改札口のそばの階段でこうこうと話した。一人でも多くの人に「階段注意」してもらいたい。「南大阪医療センターまで」「それは災難でしたねえ。あの階段は、新しくできたんですよ。こんなんにしてもええのかなあと思てました」「あ。そうやったんですか。そう言えば、前はスロープでしたねえ。今までなんともなかったのに、何でかなァと思いました」 JRのダレが、階段にしようなどとと考えたのだろう? 改札もホームも同じ色だなんて、アホ過ぎないか!? 階段だけ赤か黄色にしておくべきだ。「オタクも病院ですか?」「ええ。私は腰が悪くて、前に国立(南大阪医療センター)にいてはった先生が大阪市の病院へ移られたから、そこまで行きますねん」 整形外科の優秀なドクターで大勢の患者が付いて行って、病院は新築されたけど整形外科は閑古鳥と聞いた。「ああ。トンダ病院? トミタ病院!?」「トミナガ病院です」「遠いのに……」「こっちの病院は、2軒行きましたけど、原因が判らないから治療できませんて言うんです。南大阪センターは3年ぐらいで先生変わるでしょう。あんまり評判良くないし。少々遠くてもあの先生は治療してくれはるから」 原因が判らなくても治療してくれる先生がお医者さんなのだ。「往復4時間かかるでしょう?」「往きは1時間半で、帰りは2時間ですね」「南海電車はダイヤの組み方がおかしいですからねえ」 うちの家伝薬なら、家にいながらに治せるけど。 病院は、月曜日だから混んでいた。担当医はいなくて、代わりの先生ですと言う。11時半の予約にして貰い、まだ1時間あるからと、ショータンの病室へ行った。ショータンも階下へ降りて、ロビーの喫茶コーナーでコーヒーを飲んだ。診察室へ呼ばれたのは12時だった。10年も前からいる中国人のドクターで、丁寧に診察してくれた。「レントゲンを撮りましょう」 レントゲン撮影はこの病院の収入源だ。レントゲン室から戻ってからまた、診察室の前で待った。ショータンが、私が預けていたコートと帽子と傘を持って来た。「清算のとこへ行ったけど、まだ此処やったんか」「帰る時また寄るから、預かっててくれたらええのに」 ショータンは暫く椅子に掛けて喋っていたけど、病室へ戻った。 結局、終わったのは3時少し前だった。家を出てから7時間も……。これから仕事と思ったら疲れが増す。 診断書は2880円もした。
2011.03.06
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20日の日曜日。母の所から帰り、橋本までは無事に来た。 JRと連絡している橋本の駅はいま、エレベーターとエスカレーター設置の工事中で、2年越しゴタゴタしている。 改札口はJRの方にあって、南海を降りて階段を上がり、通路を端まで歩いて階段を下り、JR線のホームを歩いて改札口に至る。古いホームで電灯が暗い。すぐそこが改札というところで「ウワッ」と叫んだ。曲がる方の足が階段を踏み外し、曲がらない方の足がギャッとねじれて曲がったのだ。転倒はしなかったけどモーレツに痛い。駅員室の中から男性と女性二人の駅員がわたしを見ていた。杖をしっかり突いて駅の外へ出た。 まだ時間は早いからバスに乗ろうと思っていたのだが、これではバス停から15分歩くのは無理だ。タクシーに乗った。 家に着くと真っ先にズボンの裾をめくって膝を見た。赤くなって腫れていた。家伝薬の練り薬を綿花にたっぷり伸ばして貼り付け、包帯した。 月曜日。ショータンの病院へ行くのに、家からタクシーを呼んだ。「第一」と「橋本」があって、「第一」は信号の多い道路を通るから「橋本」にした。駅まで1070円だった。正解。「第一」は駅から家の近くまでで1150円だ。 南海千代田の駅から病院までは560円。 「昨日こうこう」とショータンに話した。「ひっくり返ったんか!?」「ひっくり返れへんけど、膝が捻挫したみたいな感じ…」「お前の薬つけといたら、すぐに治る」 千代田の家に仕事があったから、病院から家までタクシー。880円。家から千代田駅まで560円。電車で橋本まで戻って、駅から家の近くまで1070円。駅の工事の所為でとんだ出費だ。 月曜と火曜、朝昼晩、三回薬を貼り換えて、水、木、金は朝晩2回に。土曜日にやめた。 土曜日、姉に、母の入所は決まったかと電話した。「もう1回、はっきり訊いてからにするわ」ということだった。ついでに駅で足を傷めた話をした。「お薬があってよかった」「通院でも障害保険からなんぼかくれるから、診断書書いて貰い」「ふうん。もう腫れ引いてんで」「今から病院へ行ったらええねん。せっかく保険掛けてんのに、1週間分でも貰わな損やん」
2011.03.03
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